手首の間接部を構成する骨格、筋肉、神経などについて
詳しいサイトをどなたか知らないでしょうか?
手首の間接部に限定しなくてもいいんですが
体のどこかの間接の構造、動作のしくみについて知りたいのです。
よろしくお願い致します!!

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A 回答 (3件)

間接ではなく、関節ですね。


参考URLの検索サイトで検索すると、たくさんあります。

一例が以下のページです。

http://www.ktv.co.jp/ARUARU/search/arukan/kanset …

http://www.asahi-net.or.jp/~xf6s-med/report/jrep …

http://www.msic.med.osaka-cu.ac.jp/citilec/98no2 …

http://www.kyoto-chiropractic.com/contents/sablu …

参考URL:http://www.google.com/intl/ja/
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この回答へのお礼

先日、お礼を投稿したのですが、アップされてなかったみたいです。
申し訳ありませんでした。

googleの検索サイトは知らなかったのですが
今後とも重宝しそうですね!
私も使わせて頂きます。
回答ありがとうございました!

お礼日時:2001/02/01 17:35

手首の関節はなかなか複雑ですよ!



関節を構成する骨の種類も多いですし,どちらの方向に動かすかによって
使う筋肉も違ってきます。また,関係する筋肉を支配している神経の走行
も複雑です。さらに手首には骨,筋肉(それにつながる腱),神経だけで
なく血管も走っています。

関節にもいろいろなタイプがあります。
「体のどこかの関節」といってもタイプによって形状や動作は違いますか
ら,「この関節について調べる」というように焦点をしぼらないと理解に
にくいと思いますよ。

すべて,解剖学や整形外科学の教科書に詳しく書かれています。

まずはそれらを読むことからはじめてはいかがでしょうか。
自分の体で動きを試しながら理解するといいと思います。
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この回答へのお礼

詳しい回答ありがとうございました。
とても参考になる意見で助かります。
早速、解剖学に関する文献を入手しました。
手首の関節に限定して調べることにします。

お礼日時:2001/02/01 17:32

「大学院で医療機器の開発らしき研究をやっています。

あんまり詳しくないけど(爆) 趣味は車いじりとラジコンです。もうすぐ就職なんだよなぁ・・・」

これ見たことありますか?
あなたのコメントですよね・・・・

こんな所で安易に情報を仕入れようなんて思わないで、大学の図書館に行くとか、自分で解剖学の本を買うとか、大学での関係者に教えを請うとか、もっと本当に将来の役に立つような勉強の仕方をしてはいかがでしょうか。    老婆(じい?)心ながら・・・
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この回答へのお礼

医学部の教育関係の方でしょうか?
アドバイスありがとうございました。
工学系の大学のため、医療関係の文献が少なく、急いでいたので
こちらのサイトを利用してみました。
もっとも、ネットで得た情報には信憑性という点で問題がありますから
結局は、関連文献を入手することで解決しました。

お礼日時:2001/02/01 17:50

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(1)股関節屈曲、膝関節屈曲
(2)股関節伸展、膝関節屈曲
(3)股関節伸展、膝関節伸展

Aベストアンサー

(1)股関節の屈曲-腸腰筋が収縮 大殿筋が弛緩 膝関節の屈曲-大腿二頭筋が収縮 大腿四頭筋が弛緩
(2)股関節の伸展-大殿筋が収縮 腸腰筋が弛緩 膝関節の屈曲-大腿二頭筋が収縮 大腿四頭筋が弛緩
(3)股関節の伸展-大殿筋が収縮 腸腰筋が弛緩
膝関節の伸展-大腿二頭筋が弛緩 大腿四頭筋が収縮

ではないかと思います。

上記のものはテキストで調べましたが、股関節の屈曲、伸展については、自信がないので、一応URLのせておきます。

参考URL:http://f-kawaraban.cside.com/find/kinesio/kokan.htm

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 No.6の回答を読ませていただいての再度のコメントです。
 
 私の回答の「認知症に対する外科的治療法は今のところありませんから」という部分と、No.6の方の「世の中には外科的に治療可能な認知低下が存在するということです」を読まれて、もしかしたら質問者さんや一般の方々は困惑されたかも知れません。

 一般的に「認知症」と言った場合、アルツハイマー型、脳血管障害型、或いはレビー小体型などの認知症を指しており、これらの病気に対する外科的治療法はやはり現在のところ無いと思います。しかしこれらの「認知症」以外の脳の病気でも「認知症」と似たような症状を示すものがあり、それらの中には外科的に治療できるものもあります(No.6の方が「認知症」ではなく、「認知低下」と表現されているところがポイントだと思います)。

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 以上より、No.6さんの回答に倣えば認知機能障害の方の一般的な受診優先順位は、

1.脳神経外科 = 神経内科 → 2.精神神経科

だと思いますが、「脳神経外科医の人数>神経内科医の人数」であることを考慮すると、

1.脳神経外科 → 2.神経内科 → 3.精神神経科

になると私も思います。

 No.6の回答を読ませていただいての再度のコメントです。
 
 私の回答の「認知症に対する外科的治療法は今のところありませんから」という部分と、No.6の方の「世の中には外科的に治療可能な認知低下が存在するということです」を読まれて、もしかしたら質問者さんや一般の方々は困惑されたかも知れません。

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Aベストアンサー

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Aベストアンサー

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