どうして里芋をむく時に、
カクカクに剥いちゃうんでしょうか?
普通になめらかに剥いたらいけないんでしょうか。

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A 回答 (4件)

みんさんがおしゃってるように、それは六方むきですね。



里芋のぬめり取りと皮むきについてですが、
1個づつラップでつつんで、レンジで2分~3分加熱すると
やらかくなって包丁がはいりやすくなります。
煮物につかう場合などはやわらかくなりすぎないようにするに!!

5~6分加熱すれば、手でツルっとむけますよ。
これはやらかくなってしまうので、和え物などの時に。

この方法は、ある雑誌から学びました。
おすすめです。
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この回答へのお礼

なるほど!!!詳しく説明有り難うございます!!!
みなさん 本当有り難うございました!

お礼日時:2001/02/02 20:40

一般に里芋と言うと「小芋」で少し細長い


これを包丁でむけば自然に角が立ってしまう
どうせなら奇麗にと「六方むき」にしたもの

石川早生などの丸く小さいものはむき難いので
茹でた後むく「きぬかつぎ」にしたり
水中擦り丸洗いして「洗さといも」などにする

ワタシは洗わず(水濡れさせず滑らない)
「ピラー・丸むき」で「いかと煮含め」「おでん」など

皮むき後は「塩もみ」でぬめり取り、さらに
米研ぎ汁か塩水で一度茹でこぼすと良い
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おそらく「六方むき」のことを言われてるんだと思うんですが・・・



上下を落として、まわりを六角形になるように剥いていく方法です。含め煮にするときなどに良く使います。
煮崩れを防ぎ、味をしみ込ませやすくするためです。

里芋のむき方には、六方むきの他に「丸むき」というものもあります。
これは、普通に丸くむく方法です。
煮転がしなんかにするときに使います。
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ゆでる前に皮をむくということでしょうか?



皮ごと塩茹でしてつるんとむいて料理に使うほうが楽な気がします。

調理法にもよりますがカクカクにするのは煮崩れを防ぐ意味があるのではないでしょうか?
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