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ローソク足とは何のことですか?
社会経済学の試験に説明しなさいと言う形で出題されました。
試験は終わってしまいましたが知りたいので教えてください。

A 回答 (1件)

株価の動きをグラフ化したものがチャートで、日本では罫線(けいせん)ともいわれていまが、その描き方の一般的なものが「ローソク足」と呼ばれるものです。

これはある期間の株価の動きを始値(その期間の最初に成立した値段)、高値(最も高く成立した値段)、安値(最も安く成立した値段)、終値(最後に成立した値段)の4つの値段で表わします。これを「四本値」(よんほんね)といいます。始値と終値の間を長方形で示し、高値と安値の間を線で示したもの。長方形については、始値に比べて終値が高いときには中白に(陽線)、逆の場合には中黒に(陰線)表示します。

参考サイトに詳しい解説がありますのでご確認下さい。

参考URL:http://www.sevendata.co.jp/study/c_basic.htm
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