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乗ろうとしたタクシーで事故に会い、当方被害者で過失割合も100パーセント相手の非ということになったのですが、その事故でスーツに穴が開き、それの物損としての書類を出したところ、減価償却分が耐用年数からの法定減価償却残存率で0.681と提示され、元の高かったスーツがかなりの値段を引かれた額だけお支払いしますと言ってきました。そこでスーツの法定耐用年数が3年と書いてあったのですがその程度が衣服だと妥当なのでしょうか?法定耐用年数について調べても衣服については見当たらず、車の法定耐用年数の表なものだけ付属しており、衣服に関するものはまったくなし。スーツが高かっただけにこれがかなり変わってくると思うのですがどなたかこのような事情にお詳しい方がいましたら宜しくお願い致します。対応している相手はタクシー会社の事故係という方です。

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A 回答 (3件)

既使用品について新品取得価額の賠償は、裁判上でもなかなか認められ


ないようです。購入直後の車両の全損でも、新車相当額の賠償は裁判上
認められていません。
相手方の過失が大きいかどうかと、損害額をいくらで算定するかは別の
話なので、「過失割合が0:100だから損害額が増える」ということはあ
りません(発生した損害額のうち、100パーセントが賠償されるという
だけです)。

衣服の耐用年数については、税務上は消耗品と考えられるので、その関
係での定めは(多分)ないと思います。
自治体の制服貸与規則などでは、制服の耐用年数は2~4年と定めてあ
ることが多いようです。
また、全国クリーニング生活衛生共同組合連合会の「クリーニング事故
賠償基準」では、スーツの使用年数を2~4年に設定してあるようです。
従って、3年という提示はそれほど不当ではないと考えます。
ただし、冬物のスーツは夏物よりも使用年数が若干長いと考えられてい
るようなので「耐用年数を4年とすべきである」等の交渉は考えられま
す。
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この回答へのお礼

大変参考になる回答ありがとうございます。今日も相手側と少し取り合って見ましたが、やはり減価償却はあると最初から言っていたの一点張り。上と交渉はしてみるが全額は無理ですときっぱり言われてしまいました。耐用年数についても相手は決まっているからとしか言わず、納得はできていなかったので交渉してくださいとだけ言って終わりました。耐用年数についてそのようにかけあおうと思います。対応についても相手側からの誠意が感じられずいろいろと困っていたので、参考になりました。どうもありがとうございました。

お礼日時:2008/01/08 21:44

法定耐用年数はあくまで税務上の数値です。



賠償金の計算とは関係のない数値であり、実際の償却とは異なります。
ただ、衣類の場合には現在価値がどれだけあるかは話し合で決めるしかないでしょうね。
絶対的な基準はありませんから・・・
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。やはり絶対的な基準や法的に決まったものは無いようですね。相手に100パーセント非があっても全額元の価格分は返金不可能なのでしょうか?スーツを作り直すのに思った以上にかかりそうなので、できる限り最初作った際に近づけたいのですが、現存価値として減価償却された分までしか相手は支払う義務は無いのでしょうか??

お礼日時:2008/01/08 09:32

法廷耐用年数は、事故係に根拠を示してもらうのが一番です。

減価償却後の価格を損失として認定するのは仕方のないことです。
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この回答へのお礼

早速の回答ありがとうございます。
確かに細やかな根拠等がまったくなく不信感でいっぱいです。確認すべき点ですね。

お礼日時:2008/01/08 09:26

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Q交通事故における物品の保障に関して

交通事故における物品の保障に関してお尋ねします。

自転車で横断歩道を走行中左折してきた車と衝突しました。
衣類等が幾つか着れない状態になっているのですが,この場合の補償金は大体どのような目安なのでしょうか。
保険会社の方と先日お話した所では,
購入した時点から減価償却で計算するとのことでした。
写真を送ってほしいとも言われました。

正確にいついくらで購入したかは覚えていないのですが,具体的にはどのように考えれば良いのでしょうか。
破損したものとしては,スーツ(購入から約2年。着ていたのはこの半年。大きな穴が肩にあきました),シャツ(購入から約半年血で染まっています),ネクタイ(購入から約半年。血で染まっています),
となります。いずれも領収書などは保管しておりません。

過失割合等は出ていないのですが,基本的に相手の非によるもののはずですが,
こちらが追加でお金を出して購入しなければならないということに疑問を感じています。
購入しに行くのも時間や手間がかかります。
時価云々ではなく,同等品を相手に購入してきてほしいと思いますが,やはり自分で差額分を出して購入するしかないのでしょうか。

ちなみに自分の傷は,頭部裂傷で何針か縫い,通院中です。

よろしくお願いいたします。

交通事故における物品の保障に関してお尋ねします。

自転車で横断歩道を走行中左折してきた車と衝突しました。
衣類等が幾つか着れない状態になっているのですが,この場合の補償金は大体どのような目安なのでしょうか。
保険会社の方と先日お話した所では,
購入した時点から減価償却で計算するとのことでした。
写真を送ってほしいとも言われました。

正確にいついくらで購入したかは覚えていないのですが,具体的にはどのように考えれば良いのでしょうか。
破損したものとしては,スーツ(購入から約2年。着...続きを読む

Aベストアンサー

着衣損害は減価償却による減額が多いですよ。

新しい物を代替品としての提供は絶対あり得ません。

購入時期・購入価格でなく定価ベースで請求。
服などは2年も経過すればタダ同然の価格となってしまいますね。
価格に関しては同等品の定価を調べ、
いつ頃購入したのかを保険会社に提示。

損害箇所は写真にして添付。

購入時の領収書は不要です。

たとえ購入価格が2万でも定価が4万であったなら、
4万円で請求します。
購入時の値引き交渉や、ポイント値引きは購入者の努力の結果なので、
今回同じように値引き購入が可能とは限りません。

減価償却による減額がありますが、定価請求が購入価格との差額を
時間と手間に相殺しているような物です。

あまり無茶な購入時期前倒しは不可能ですが、
曖昧な記憶であれば1~2ヶ月前後しても問題ないと思われますよ。

物には減価償却があるので、自分で使っていた分が減額され、
新たに購入するのであれば、差額は自分で出すしかありません。

以前やった手法では、ブレザーの飾りボタンが飛んだ。
ブレザーの減価償却価格は4,000円の評価。
気に入っている物なのでボタン購入(全取替)5,000円。
保険屋に5,000円を認めさせた事もあります。

上手く折衝すれば、補償費用を少しでも多く引き出すことが可能です。


怪我の部分は物損とは別に示談することとなりますが、
通院日数×2×4,200円
治療期間×4,200円
のどちらか安い方を慰謝料としてもらえます。
治療費・休業補償等別途。

総額120万円までであれば自賠責基準でもらえます。

着衣損害は減価償却による減額が多いですよ。

新しい物を代替品としての提供は絶対あり得ません。

購入時期・購入価格でなく定価ベースで請求。
服などは2年も経過すればタダ同然の価格となってしまいますね。
価格に関しては同等品の定価を調べ、
いつ頃購入したのかを保険会社に提示。

損害箇所は写真にして添付。

購入時の領収書は不要です。

たとえ購入価格が2万でも定価が4万であったなら、
4万円で請求します。
購入時の値引き交渉や、ポイント値引きは購入者の努力の結果なので、
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Q携行品保険の減価償却って年率何%なのでしょうか?

旅行中にスーツケースごと落してしまい、中に入っていたビデオカメラとデジカメが壊れたので、旅行保険の携行品補償で修理したいのですが、保険の説明には購入時の価格から減価償却した価格が上限と書いてあります。

この場合、減価償却は年率何%ずつ償却されるのでしょうか?

Aベストアンサー

1年間に10パーセントの償却で5年以上は50パーセントが限度です。
すなわち、5年以上は半分が時価(残価)となります。
時価より修理代が安ければ修理代で、修理不能であれば時価で支払われます。
修理代が時価を超えれば時価での支払いとなります。

Q交通事故の衣類等の物損について

こんにちは、質問させていただきます。


現在任意保険加入者同士での事故(自1:相9)の示談を進行しています。


そこで、当方バイクにて転倒した為ヘルメットや衣類、カメラ等の算出をしているのですが
算出方法は保険屋さんによって変わるのでしょうか?



衣類等は消耗が激しいので一年で二割の償却、二年前に買ったものは四割の償却と言われ
保険屋さんに損傷を受けた物品を手渡さない場合には「修理」扱いで、出せる金額は算出の二割と言われました。



以前も事故に合ったのですが、その時はそういった「消耗度の激しい物は二割」と言う事は無く
また、保険屋としても物品をもらってもしょうがないと言われて渡す必要もなかったです。



カメラは現在製造していないモデルでして、修理にて使おうと思ってたところ修理額が時価を超えたようです。
修理したいと伝えたら「二割しか出せない」と言われ、引き取らせてもらえるなら購入時より減価償却した値段を渡すと言われ少し困惑しております。



ヘルメットはレプリカモデルなので、傷がついてない側を向けてインテリアにでもしようと思ってました。
ヘルメット等の保証が無くなる物品も手渡さない場合は「修理扱い」だそうですが…こんなものでしょうか?




よろしくお願いいたします。

こんにちは、質問させていただきます。


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Aベストアンサー

お気の毒です。

任意保険会社の対応は様々になりました。
15年前程前からかな?
話方によっては、渡さなくて良い場合も有ります。
担当したアジャスターにより同保険会社内でも変ります。
一番悪いのは、外資系。
素直に、聞くだけでは無く、多少ゴネてみれば・・・。
1:9は、殆ど過失は無く、慣例から出てる過失割合。
0.5:9.5のも可能な状態です。
後は、貴方が加入してる保険会社の担当の腕・経験次第です。
横の繋がり有りますので、自分の保険会社担当から相手の保険会社担当に言わすのも方法です。

頑張って下さい。

元:保険代理店 代表

Qカバンの法定耐用年数

エルメスのカバンが事故で破れてしまったので
賠償してもらうのですが、
カバンの法定耐用年数や償却率がわかれば教えてほしいです。

お願いします。

Aベストアンサー

「減価償却資産の耐用年数等に関する省令」の別表第九で耐用年数が5年の場合、定額法の償却率は0.2000で定率法の償却率は0.369です。

Q物損事故で壊れたヘルメットの減価償却について

交通事故での物損の賠償について質問させてください。

当方はバイク。
自動車にぶつけられた「もらい事故」で、バイクやヘルメット等を破損しました。

バイクの修理はバイク屋さんに見積もりを出したからいいのですが、
ヘルメットやグローブについて腹が立っています。

買って半年も立っていないのに、
減価償却ということで評価額目減りの連絡が、保険会社よりありました。
(ちなみに過失相殺は、また別の話として、ここでは切り離しています)

激しく納得が行かないのですが、そういうものなのでしょうか?

教えていただけると幸いです。

Aベストアンサー

物には必ず減価償却があり、着衣等の価格は非常に目減りが激しいですよ。そういうものなのです。
もしかして、購入時の価格を正直に提示したのでしょうか?
価格は全て定価で請求しないと・・・
購入時の値引き交渉等労力は購入者の特権であり賠償金額をわざわざ下げるのはばからしい事です。

ヘルメットやグローブが傷ついていると言うことは、ズボン、ジャケット、ブーツ等も傷が付いているのでは?しっかりと請求しましょう。
中に着ていたシャツやパンツも破れたり穴があいていれば請求の対象となります。
ボタンが飛んでいても請求の対象となりますのでしっかりと請求してください。
購入時期が近ければ近いほど減価償却の目減りが少ないです。

Q交通事故の着衣等損害賠償金について

8月に車対バイク(当方)の交通事故を起こし
過失割合は100対0(当方)となりました。
そこで、車両とは別に着衣・ヘルメット等の損害
を相手保険会社に伝えました(購入価格・購入時期・被害物写真)。

すると、保険会社から書類がおくられてきました。
購入金額合計約25万に一律減価償却30%を考慮し約18万の賠償とのこと。
根拠は、過去判例等で確認して、50~60%で算出されているからだそうで取得価格の70%であれば妥当だとのこと・・・

私としては、購入したもののほとんどが1年以内に購入しているものが
多く、どうしても一律でというのは乱暴すぎて納得いきません。
相手保険会社にうまくいいくるめられてる感がします。

一点一点計算根拠が欲しいのですが、着衣類の場合正式にはどのような
形で算出されるのでしょうか?判例等での算出式等なんでもよろしいのでご存知の方いらっしゃいましたら回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

1.青い本によりますと「通常使用する程度の着衣(背広、ワイシャツ、ネクタイ、靴下などで高価でないもの)、履物などは判例上人身損害として認められている。」とされています。(「  」内は原文通りです)
2.自賠責には具体的着衣等の支払い基準なし。
3.損害賠償の原則は現在価額(中古市場価格等)又は修理及びクリーニング代の合計のどちらか安い方。
4.着衣等で合計25万円と言う金額がネックになっているようです。
通常6・7万~10万以下程度なら任意会社でも新品の購入価格と同額程度は出しているようです。
5.「一点一点計算根拠が欲しい」とのことですが裁判では貴方側が具体的客観的評価基準を示さない限り任意保険側の主張が認められるか裁判所側が3又は独自の基準で勝手に判断します。
6.車と違い着衣等の現在価額ははっきりしない。
7.裁判になれば実は細かな判例など全く役に立たない。
特に着衣等に重要な判例はない。
(具体的判断基準を詳しく設定した判例を除いて通常いきなり「購入価格の何割を妥当と認め・・・」となっておりこの様な判例は全く役に立たない)

1.青い本によりますと「通常使用する程度の着衣(背広、ワイシャツ、ネクタイ、靴下などで高価でないもの)、履物などは判例上人身損害として認められている。」とされています。(「  」内は原文通りです)
2.自賠責には具体的着衣等の支払い基準なし。
3.損害賠償の原則は現在価額(中古市場価格等)又は修理及びクリーニング代の合計のどちらか安い方。
4.着衣等で合計25万円と言う金額がネックになっているようです。
通常6・7万~10万以下程度なら任意会社でも新品の購入価格と同額程度...続きを読む

Q道路の白線・黄色線は「はみ出し禁止」?「追い越し禁止」?車線変更は?

道路の白線・黄色線について疑問に思っています。過去の質問を拝見しましたら、白・黄色の実線について
「はみ出し」を禁止している
「追い越しのためのはみ出し」を禁止している
「追い越し」を禁止している
との回答を眼にしました。

1)どの見解が正しいのでしょうか?


2)1)の回答にもよりますが、車線区分線としての白・黄色の実線の場合には、車線変更は禁止なのでしょうか?

「はみ出し」禁止であれば当然ダメでしょうが、「追い越し」禁止であれば車線変更は可能なような気がします。しかし、その場合は「追い越しのための車線変更」と「ただの車線変更」との区別がつかず、どこから違反とされるのかわかりません。

宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

少し噛み砕いて書いてみます。
(学科のテキストには明記されていないと思われるので)

◆白色実線の中央線

主に、片側に複数車線ある場合の中央線で、(原則として)絶対にはみ出し禁止。

(複数の車線があるため、駐車車両や道路工事などがあっても、中央線をはみ出すことなく回避できるから)

中央線が2本線で引かれている場合は、それが中央線であることと、はみ出してはいけないことを、より強調するため。

◆黄色実線の中央線

主に、片側1車線の道路に引かれており、追い越しのための右側部分へのはみ出しは禁止。

(道幅が狭いため、駐車車両や道路工事、また軽車両を追い越すなどやむを得ない場合には、中央線の右側へはみ出すことが出来る)

「追い越し禁止」の標識がある場合は、右側へはみ出すことはもちろん、はみ出さずに済む状況であっても、追い越しそのものが禁止されます。


次に

◆実線の車線境界線(白色・黄色とも)

実線部分では、車線変更そのものが禁止されます。白・黄色ともに。

※交差点(内部)と、その手前30メートル以内はもともと「追い越し禁止」場所ですから、仮に点線(破線)の車線境界線であっても、追い越しのための進路変更(車線変更)をすることは出来ません。
(優先道路を走行していて信号機のない交差点の場合は除外。←あまり考えなくて結構です)

テキストには、「追い越しが禁止される場所」として7項目の記載があると思います。
それらの場所では、追い越しをしようとして進路変更(車線変更)しただけでも違反行為と考えられます。

●「追い越しのための車線変更」と「ただの車線変更」との区別 について。

クルマはその速度に応じた車間距離を必要としますが、最低限必要な距離としては、前車が急停車した場合に追突しない距離と考えられます。
次に、追い越す動機としては、速度差があるため前車に対して、最低限必要な距離程度までに近づいてしまったから、という理由が挙げられると思います。
(勿論、急いでいる場合もあるでしょう)

追い越す意識(目的)があるかどうかという心理は、遠目には分かりませんが、車間距離がギリギリまで近づいていた場合には、意図していたと判断されるのではないでしょうか?
追い越す必要がなければもう少し車間距離を取るでしょうから。
特に速度を上げて接近していった場合には、その速度差から、追い越す意識があったと判断されると思われます。

現実的には、追い越しのための車線変更自体が違反行為となるケースが多いと思いますが、単純に追い越す意図があるかないか、を判断する材料はギリギリの車間距離か十分な車間距離か、また、前車と同じ速度であったか、速い速度で接近中であったか、だと考えます。

前車と十分な車間距離があり、速度も同程度の場合には、単なる車線変更と見なされると思います。

どうぞご安全に。(元、指導員より)

少し噛み砕いて書いてみます。
(学科のテキストには明記されていないと思われるので)

◆白色実線の中央線

主に、片側に複数車線ある場合の中央線で、(原則として)絶対にはみ出し禁止。

(複数の車線があるため、駐車車両や道路工事などがあっても、中央線をはみ出すことなく回避できるから)

中央線が2本線で引かれている場合は、それが中央線であることと、はみ出してはいけないことを、より強調するため。

◆黄色実線の中央線

主に、片側1車線の道路に引かれており、追い越しのための右側部分...続きを読む

Q携行品損害のメガネの時価額について教えてください

2010.5に36000円でメガネを購入後、2010.10に破損により36000円のレンズ、フレーム毎交換をしております。このときに補償を使って交換したので実際に払った額は18000円です。
今回2011.6に破損したので保険会社から2010.10に購入したものの時価額を教えてくださいとのことですが、この場合は実際に払った18000円という解釈で合っていますか?
説明が分かりにくい場合は補足しますのでおっしゃってください。
それではご回答宜しくお願いします。

Aベストアンサー

>担当の方は「10月に購入した眼鏡の時価額」と言ってたのですが、それから9割(自己負担3千円)出るようです。

保険担当者の「時価額」の使い方が適切ではありませんが、要は保険会社としては、携行品損害保険金の支払査定において、対象の眼鏡の調達時期・調達価格を知りたかったわけです。

いつ、いくらで購入したのかがわかれば、経過期間による償却率を出し、
調達価格×(1-償却率)=時価が算定できますからね。

で問題の調達価格ですが、「補償を使って交換したので実際に払った額は18000円」とのことですから、「補償を使わなかった場合の価格」(36,000円なのかな?)が調達価格です。もちろん「補償を使って交換した」ことを立証することが必要です。この「補償」とは、昨年5月に購入した際、通常の使用で破損等があった場合、お店が半額を補償しますというものでしょうか。そうであれば、その内容をお店の方に証明してもらえば大丈夫と思いますが、直接保険会社の担当者の方に証明方法を確認されるのが一番だと思います。

>今回新たに作ったものは27000円だったのでオーバーしてしまいます

携行品損害保険は、質問者様との保険契約に基づいて支払われるものですから、質問者様が保険金額以上の代替品を購入しようと、保険金額以下のものを購入しようと自由です。また、損害品の修理費用か時価額のいずれか低い額を損害額とする規定ですから、質問者様が購入した代替品の価格によって保険金額が変わることはありません。

なお、自賠責保険での眼鏡の賠償は、身体の機能を補完するもの、つまりは身体の一部とみなして賠償するものですから、時価額ではなく同等品の再調達価格での賠償となります。携行品損害保険とは、考え方が全く違います。

>担当の方は「10月に購入した眼鏡の時価額」と言ってたのですが、それから9割(自己負担3千円)出るようです。

保険担当者の「時価額」の使い方が適切ではありませんが、要は保険会社としては、携行品損害保険金の支払査定において、対象の眼鏡の調達時期・調達価格を知りたかったわけです。

いつ、いくらで購入したのかがわかれば、経過期間による償却率を出し、
調達価格×(1-償却率)=時価が算定できますからね。

で問題の調達価格ですが、「補償を使って交換したので実際に払った額は18000円」とのこと...続きを読む

Q車両時価額の決まり方を教えてください!

先日、追突されてしまい全損でした。
私の過失は0とのことで、相手の保険会社は認めています。
車両を同じ年式、同じグレードを購入しようとしていますが
検索すると220万円+諸費用なのですが、
時価額以上は出せない!の一点張りで非常に困っています。
時価額は158万円とのことでした。
私は、車両保険に入っており、全損の場合、200万円まで出ます。
この金額は、時価額から算出されたと聞いております。

そこで、教えてください。
時価額はどうやって出しているのでしょうか?
車両保険の時価額と異なるのはなぜでしょう?
また、被害者の方々は、この条件でみな泣き寝入りしているんでしょうか?

Aベストアンサー

時価額とは、同じ形式、年式、グレード、同等の状態の車の再取得できる価格になります。

保険会社は買い取り価格の方を提示してくるのが一般的です(金額が安いですからね。)が、車の価値は再取得の方の価格になりますので、出来るだけ多くの中古車情報誌などより、同じ程度の車の販売価格の例を集めだし、その金額で主張していく事になります。

また、その他として認められる経費の部分は、事故車の廃車手数料があります。
新たに購入する車の、重量税、自動車税、自賠責保険は、認められません。
(これは古い車を廃車すれば還付がある為です。)
認められる経費は、車庫証明取得費用、自動車の登録費用になります。

これらを分からずに中途半端に要求すると、保険貸会社は、
「払う必要は一切ない(物が含まれている)」などと括弧の中は言わずに拒否してきたりします。


示談とは相手が納得した状態です。
納得してくれさえくれれば良い、と保険会社は考えていますので、上のように、言葉をうまくごまかしながら支払いを減らそうと頑張って来ます。
これらはきちんと賠償請求できる範囲を把握して請求していくと、逃げ道がなくなる為に(嘘は言えませんから)合意に近づいていく事になります。

請求できる範囲の理解と、請求金額の理解を良く行って、正しい損害賠償をして貰うようにがんばってください。

時価額とは、同じ形式、年式、グレード、同等の状態の車の再取得できる価格になります。

保険会社は買い取り価格の方を提示してくるのが一般的です(金額が安いですからね。)が、車の価値は再取得の方の価格になりますので、出来るだけ多くの中古車情報誌などより、同じ程度の車の販売価格の例を集めだし、その金額で主張していく事になります。

また、その他として認められる経費の部分は、事故車の廃車手数料があります。
新たに購入する車の、重量税、自動車税、自賠責保険は、認められません。
(これは...続きを読む

Q物損事故で壊れた自転車が全損かどうかの判断

自動車と自転車(マウンテンバイク)の接触事故で自転車が壊れてしまい、保険屋を通して示談の途中の状態なんですが、何分初めてのことで今どう動けばよいのか困っています。

警察と相手の方と事故処理を行った翌日に自転車屋に持っていったところ「見た目の壊れは小さいが内部や歪みなどはどうすることもできないので基本的には全損扱いになる。修理もできるがメーカー保証が効かなくなる。」と言われ、その後、親にも相談したところ「自転車屋が全損と判断するのはおかしい。」と言われ自転車屋を変えるように迫られました。

そこで質問なんですが、
1、自転車が全損であるかどうか判断するのは誰なんでしょうか?
2、1が自転車屋が判断するのではない場合、自転車屋に何をお願いすればよいのでしょうか?修理の見積と全損の場合の相場を出してもらうことでしょうか?

乱文で申し訳ありませんがどうかよろしくお願いします。

Aベストアンサー

修理見積もりは 自転車屋です。

親の 判断がおかしいです。

自転車側 あなたの方は、被害者なので 多くの損害「全損」として 修理見積もりもらった方が優位です。
全損で 新車入れ替えが一番良いです。
見えない部分の 損傷などが有ると 後々故障の要因になりかねません。
なので 客の立場で見積もりするのがお店の立場ですね~
サスペンションフォークなど簡単に 見えない曲りが出てしまい 今大丈夫でも徐々にオイル漏れ等でトラぶります。

基本 修理見積もりは、専門家である 自転車店です 保険屋も 自転車店の見積もりなら信用します。
個人の見積もりは受け付けられません。
基本 その自転車を買った店で 修理見積もりと 修理をお願いするものです。
他の自転車店では、なんでうちの店に来たのか まず疑問 
 見積もりだけしてもらう場合 修理見積もり費用の10%程度の 見積もり料金を請求されますよ。

フレーム交換の場合 部品全バラしで組み換えなので 手間工賃が多く掛かり 新車入れ替えの方が 安く済みます。

新車弁償入れ替えの場合 基本 納車から1カ月以内かな?
1年以上経過している場合 全損弁償の場合 残存価値の査定額 10万のマウンテン 1年で8割 8万円とかになります。
なので 購入店で 修理見積もりで フレーム、フォーク交換、ホイール交換など高額な部品交換見積もりと
組み換え工賃で 新車入れ替えられる修理金額にしてもらい 保険弁償として 新車に入れ替えてもらうことが得策でしょう
あまり古い自転車 4年以上経過や 見た目古びた自転車の場合 保険会社も 高額な修理見積もりはダメですが・・・

フレーム修正などは避けて下さい。交換が良いです。

あと 事故に合うと言うのは、ご自身にも 注意警戒すれば 受けなかった場合が多く 
今後も ご自身が 細心の注意を払い乗らないと また事故に合う可能性が有ります。自転車店に入り浸ってると
事故る人は、2回3回と事故を繰り返しています。 この経験から ちょっとした 不注意や 安易な判断が
事故を再発させるのだと 痛感しています。
 横断歩道も 2歩下がった位置で待つ 信号青でも 左右確認など 当然・当たり前な安全を 確実に 確認することが 重要です。 以後注意してみて下さい。

修理見積もりは 自転車屋です。

親の 判断がおかしいです。

自転車側 あなたの方は、被害者なので 多くの損害「全損」として 修理見積もりもらった方が優位です。
全損で 新車入れ替えが一番良いです。
見えない部分の 損傷などが有ると 後々故障の要因になりかねません。
なので 客の立場で見積もりするのがお店の立場ですね~
サスペンションフォークなど簡単に 見えない曲りが出てしまい 今大丈夫でも徐々にオイル漏れ等でトラぶります。

基本 修理見積もりは、専門家である 自転車店です 保...続きを読む


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