【先着1,000名様!】1,000円分をプレゼント!

このたび基本からやり直そうと坂田プロのビデオを見て
スイングの研究をしている者です。
お尋ねですが、ビデオで紹介してあるティアップしての6Iでの
ショートスイングですが、飛距離はどのくらい飛べば(飛ばせば)(飛ぶのが)良いのでしょうか?

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (3件)

飛距離に関心があるのでは、ショートスイングの本来の意味合いが違うと思いますよ。

タイミング良くストレートな球が打てたらまずは合格ではないでしょうか? 要は力まず、大振りをせず、しっかり下半身を使って打っていく!これだけが目的です。スイングアークが小さくなる事でパワーソースはどこにあるのか? これが最初の問いだと思います。下半身の体重移動が綺麗に出来たら本来の飛距離とほとんど変わらないくらい飛ぶと思います。

この回答への補足

回答ありがとうございます。
坂田プロが言うショートスイングでバックスイングで左腕が地面に平行、フォローは右腕が地面に平行までのスイングです。
下半身の体重移動も出来、タイミング良くストレートな球が打てた場合の飛距離をお尋ねしています。
すみませんが、よろしくお願いします。

補足日時:2008/02/02 17:03
    • good
    • 2

ドライバーのH/S45くらいですが、


ショートスイングだと6番アイアンでキャリー150~160です。

ご参考まで
    • good
    • 2
この回答へのお礼

お礼が遅くなり申し訳ありません。
有難うございました。

お礼日時:2008/02/08 15:24

ショートスイングはハーフスイングでない事はご了解済みですね


右肩の高さのトップから6Iで左肩の高さまで
「フルスイングの速さでクラブを振る」わけですね
飛距離はその方のスイングとやり方とヘッドスピードの違いが出ます

私個人は普段のラウンドでもショートスイングそのままですので
6Iでキャリー170ヤードです

アドバイスまで
    • good
    • 0
この回答へのお礼

お礼が遅くなり申し訳ありません。
有難うございました。

お礼日時:2008/02/08 15:23

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q坂田信弘プロのレッスンを直々に受けた方いらっしゃいますか?

私、埼玉在住33才、ゴルフ歴半年の超初心者です。ゴルフ雑誌をあさる中、坂田信弘プロの本やレッスンビデオの存在に辿り着き、現在、ショートスイング理論の実践に励んでおります。しかしながら、初心者は初心者。なかなか
スイング理論を自分の形として体得するのは難しいです。
北海道や九州で塾を開設しているのは知ってますが、1度直々にレッスンを受けるのを夢見ております。理論もさることながら人格的な魅力にも心寄せられる思いです。
坂田信弘プロのレッスンを直々に受けた方いらっしゃいますか?どうしたら会えるのか教えていただけませんか?

Aベストアンサー

確か坂田プロは年に一回タイ国で
プレーツアーを兼ねて10-20名ほど希望者を
募集してレッスンをしながらラウンドしている
はずですね
ゴルフダイジェスト社に問い合わせてみてください
時期的には2-3月ごろだったと思います

坂田プロの塾は主に小学生や中学生対象で
成人向けにはごくたまに何人か集めて実施する程度
でちょっと機会がないと思いますね

私も機会があれば一度と思っていますが
多分無理でしょう
坂田プロの信奉者としてそんな機会があればと
思うのですが

頑張ってください

Q何故コツを掴みかけた時にシャンクが出るのでしょう・・

球を芯で捕らえ始めた頃シャンクを連発してしまいます。坂田プロのショートスィングから入りまして、レッスンプロの指導でスィングが出来て、最近球を芯で捕らえられるようになりました(7Iで150Y前後)。しかし、昨日完璧だったスィングが今日全くダメでシャンクしか出ないのです。今日の昼間にPWで練習してからでした。アプローチではなくフルショットでトップが出てしまう為、なるべくインサイドアウト軌道、ダウン時のグリップの入れ方(ヘッドからボールへ入らないように)を注意して修正しようとしたのですが、治らない。それまで打てていた5I~8Iで感覚を取り戻そうと握ったら、このミドルアイアンまでシャンクに・・・。
過去にも一度、上手く芯で捕らえられるようになった直後にこのシャンクに掛かりました。シャンクの修正方法はこちらのサイトや本で確認しています。以前にも掛かった事があるので、今日自分の知りうる範囲で修正しようとしたのですが(ショーとスィングも含めて)全く治りませんでした。
何故、上手く芯で捕らえられるようになった時にシャンク病が出てくるのでしょうか?そこで、皆様に過去私と同じ経験をお持ちの方がいらっしゃいましたらその時の経験談、失敗談などアドバイスを頂きたく投稿させていただきました。長文すみません、よろしくお願いいたします。

球を芯で捕らえ始めた頃シャンクを連発してしまいます。坂田プロのショートスィングから入りまして、レッスンプロの指導でスィングが出来て、最近球を芯で捕らえられるようになりました(7Iで150Y前後)。しかし、昨日完璧だったスィングが今日全くダメでシャンクしか出ないのです。今日の昼間にPWで練習してからでした。アプローチではなくフルショットでトップが出てしまう為、なるべくインサイドアウト軌道、ダウン時のグリップの入れ方(ヘッドからボールへ入らないように)を注意して修正しようとした...続きを読む

Aベストアンサー

シャンクですか・・・^^;困った症状ですね~原因のメカニズムはご存知だと思いますが・・・?

単純な話、フェース面からシャフト側にポイントがずれて起きている訳ですよね。“トップが出てきたからインサイドアウトの起動に修正した"と在りますが変ですよね?

昨日は調子が良かったのでスイングが雑になり、今日は力が入り(昨日が調子が良すぎた為)上体の上下動(ルックUPも含む)でトップが出たと考えるべきです。上下の動きですよね。

シャンクは横の動きです。意識的にインサイドアウトを作り過ぎるとネック部が先行しシャンクになりやすいのです。特に短いクラブになるとボールの位置でフェースに当てにくくなります。(手が出る。右足が出る動きで出る場合もありますが…)

ようはスイングのは弄り過ぎです。

7鉄で150Y飛ばせると言うことは現状のスイング軌道はインサイドのドロー系ではないかと思われます。ドロー系のスイング軌道の人が意識的にインサイドアウトにすればシャンクになりやすいのです。

先ず、スイング軌道を自分の物にする。弄くり回さない。
足を揃えて上体だけでスイングして軌道を安定化させる。

一番大切なのは調子が良い時ほど丁寧にスイングしてその時のグリップ感やトップの位置、スイング軌道を確かめながら練習すべきです。調子が良いからと打ち込みすぎるとバランスが崩れ、リズムも乱れます。

因みに私の場合調子がいい場合、1W・3W・3I・5・7・9
=各10球 SW・AW=各20球の100球で切り上げます。

調子が悪い時は=AWで30Y・50Y・100Yで各50球打ちこれでスイング軌道の確認。後は7Iをティーアップ200球打ち込みます。
その程度で意識的に軌道の修正はしません。上げたら下ろすだけのスイングです。

何かあれば補足ください。

シャンクですか・・・^^;困った症状ですね~原因のメカニズムはご存知だと思いますが・・・?

単純な話、フェース面からシャフト側にポイントがずれて起きている訳ですよね。“トップが出てきたからインサイドアウトの起動に修正した"と在りますが変ですよね?

昨日は調子が良かったのでスイングが雑になり、今日は力が入り(昨日が調子が良すぎた為)上体の上下動(ルックUPも含む)でトップが出たと考えるべきです。上下の動きですよね。

シャンクは横の動きです。意識的にインサイドアウトを作り過ぎる...続きを読む

Qゴルフ練習場での効果的な練習方法を教えてください。

こんにちは。
漠然とした質問ですみません。
ほぼ毎週ゴルフ練習場に通っています。
一回の練習で3時間300球以上打ちます。(アプローチ含む)
どのように練習したらよいかわからないので取りあえず数を打てば上手くなると信じて打っています。
身体は疲れたと感じないのですが、終わった後、右ひじが痛くて痛くて。。

スウィングに問題どうこうはあると思いますが、打数を減らしたほうがいいのかと思い始めてきました。
皆さんは練習場でどのように練習し、何球くらい打つのでしょうか?

私は7番Iで150球・アプローチ70球・ドライバー30球・その他50球くらいの割合です。(アプローチ以外はマン振りです)
女子です。運動はゴルフのみです。平均スコア95です。
練習場に行く目的は、「打つのが楽しい、上手くなりたい、練習してないと不安」といった感じです。

効率的な練習方法があればご教授ください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは。
上達の近道はテーマを決めて練習することです。目的が不明確なまま闇雲に練習していても進歩は遅々たるものです。
例えば陸上の短距離走で五輪狙うよの選手などは毎日100mを全力で走る練習ばかりしているわけではありません。ゆっくり長い距離のジョギングをする日もありますし、一日スタート練習ばかりする日もあるのです。
ゴルフはどうでしょう。
(1)全力(本当のマン振り)で打つ練習(飛距離アップとバランス感覚を養う目的)。
(2)連続打ち(効率よく体を使うことを習得する目的)。
(3)フック・スライスを交互に打ちストレートボールを打たない練習(フェースコントロールの熟達と実践での応用に備えるため)
(4)高い球・低い球((3)と同じ)
(5)50ヤードと30ヤードを交互に打つアプローチ


ある日のメニュー
(1)100球
(2)7球×3セット(パートナーにどんどん置いてもらい次々に打つ)
(3)50球
(4)50球
(5)50球

これで300球ですがもう少し減らしてもいいでしょう。
それから一日50球から70球に限定して回数を多く通う方が効果的ですし、体にも優しいですよ

質問者さんがスライスに悩んでいる場合フックしか打たない練習を全部ドライバーでやってもいい訳です。

私がハンデイが10のとき先輩から仮想ラウンドを練習場でやるように薦められました。
ホームコースをイメージして1番からスタートするのです。グリーンに乗ったら全部2パットと仮定して大体9ホールくらい『ラウンド』するのです。集中力がついてとてもいい練習です。

どんな練習をした日でも、仕上げには得意クラブを7割位の力加減で打ちフィニッシュで3秒完全静止という方法で10球くらい打ってください。よいイメージを持ったまま練習を終わるためです。大事なことですが、バランスと力加減だけに注意しボールの行方は気にしないでください。いいボールを打つのが目的ではありません。

こんにちは。
上達の近道はテーマを決めて練習することです。目的が不明確なまま闇雲に練習していても進歩は遅々たるものです。
例えば陸上の短距離走で五輪狙うよの選手などは毎日100mを全力で走る練習ばかりしているわけではありません。ゆっくり長い距離のジョギングをする日もありますし、一日スタート練習ばかりする日もあるのです。
ゴルフはどうでしょう。
(1)全力(本当のマン振り)で打つ練習(飛距離アップとバランス感覚を養う目的)。
(2)連続打ち(効率よく体を使うことを習得する目的)。...続きを読む

Qダウンスイングでグリップ先端をボールに向けるイメージ

ドライバー、アイアン両方なのですが
飛球線後方から見た場合
トップの位置からダウンスイングに入る時に
今まではグリップの先端がボールより内側に向かって
ダウンスイングを開始していました。
しかし、トップやダフリがあって打点が安定しませんでした。
スイングも窮屈に見えました。

そこでダウンスイングに入る時に
グリップの先端をボールに向けていくイメージにかえました。
そうするとボールをクリーンにとらえられることが多くなりました。
またH/Sも増したようで飛距離も伸びました。
以前よりもコックの効果がよくでてヘッドが加速している感じです。

そこでシングル以上の方々にお聞きしたいのですが、
皆さんはダウンスイングでこういった意識はありますか?

何か経験されたことでもあれば教えてください。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

>今まではグリップの先端がボールより内側に向かってダウンスイングを開始していました。
最初の頃(ビギナー)は、トップのグリップ位置から、アドレスのグリップ位置を結んだ線上(面上)をグリップが通るように振り下ろしてくるイメージを持ちます。
シャフトがヘッドの重心位置より手前側のネックに取り付けられており、しかもアドレス時に少しハンドダウンに構えるために、グリップの位置は肩の腕関節とボールを結んだ線よりかなり内側になりためです。
そしてダウンスイング開始から力を入れて打ちに行くため、すぐにアンコックが始まります。
この状況では、それでもそれなりに上手く打てますが、タメを意識したり、タメが作れるようになると状況は変わります。

>グリップの先端をボールに向けていくイメージにかえました。
体から無駄な力が抜け、柔らかいスウィングが行えるようになりますと、トップの段階でクラブはまだ上昇中(バックスウィング中)であるのに、ダウンスウィングの動きが足→腰と始まります。
つまり、ヘッドはまだテークバックの動きを継続中に、グリップはダウンスウィングに入るため引き降ろされます。
このためヘッドの重心位置とグリップの位置は、スウィングプレーン(面)上に位置することになります。
ダウンスウィング開始時のヘッドとグリップの引っ張り合いがスウィング面を維持するために大切で、トップで体の動きを一時止めたり、止まったりするのは、この引っ張り合いの関係を壊しスウィング面から外れることに繋がりますので良くないことです。
この関係はアンコックが始まるまで続きます。これがいわゆるタメの動作です。

柔らかいスウィング(ゆっくりしたスウィングの意味でなく無駄な力が入っていないということ)がこれを可能とします。したがってアンコックの時期を腰の高さ以降まで遅らすことが出来ます。
グリップの通り道は、アンコックが始まるまではスウィング面上にありますのでここから面上を離れアドレスの位置へと向かいます。
実際には、アンコックが始まる時点では強い遠心力が掛かっておりこの後グリップをどのように動かしてもヘッドは勝手にボールに向かって走りますのでグリップの通り道は意識必要はなく、ただ力一杯打ちに行くことだけを考えればよいのです。

>そうするとボールをクリーンにとらえられることが多くなりました。
タメができて正しいスウィングが行えるようになってきた証拠です。

>またH/Sも増したようで飛距離も伸びました。
>以前よりもコックの効果がよくでてヘッドが加速している感じです。
クラブの振り下ろしもグリップがスウィング面上にあるためただ振り降ろすことだけに集中すればよく、また振り降ろす力全て100%がシャフトを通してヘッドに伝えられるので無駄がなくスピードも増します。更にアンコックの時期が遅らすことにより尚一層のH/Sアップが可能となり、飛距離アップに繋がっているのです。

アンコックを遅らすことは、アンコックからインパクトまでの時間が短くなる(スピードが上がる)ということなので、アンコックからインパクトまでの左手の返しと右手の押しが上手く行かないとプッシュアウトしたり、ふけたりします。手の動きだけでなく体全体の動きが関わってくるのは当然のことです。自分の力とのバランスを考えながらアンコックの時期を調整しましょう。
このあたりのことはかなり高等な技術を必要とし、簡単には言い表せません。そのときにまた質問してみましょう。

>皆さんはダウンスイングでこういった意識はありますか?
こういった意識が持てた人は、皆上達しています。
上達すればまた別の問題も発生しますが、とりあえず「グリップの先端をボールに向けていくイメージ」を大切にして益々精進してください。
1ランク上へ行けたのです。先が楽しみですね。

>今まではグリップの先端がボールより内側に向かってダウンスイングを開始していました。
最初の頃(ビギナー)は、トップのグリップ位置から、アドレスのグリップ位置を結んだ線上(面上)をグリップが通るように振り下ろしてくるイメージを持ちます。
シャフトがヘッドの重心位置より手前側のネックに取り付けられており、しかもアドレス時に少しハンドダウンに構えるために、グリップの位置は肩の腕関節とボールを結んだ線よりかなり内側になりためです。
そしてダウンスイング開始から力を入れて打ちに行くため...続きを読む

Q坂田信弘・ゴルフ進化論について

当方33歳、学生時代は格闘技、20代はサーフィンを競技でやっていて入賞経験もあり体力とスポーツにはそれなりに自身あります。
昨年12月より真剣にゴルフを始め、週4(1回150球ほど)の練習、月1練習場のレッスンプロつけての練習、月1本コース、月1都内ショートコース(Par4有)とゴルフにハマって、スコアも90~90台後半で収まるようになりました。当初半年以内で90を切るという目標は達成されず、ベスグロも90のままです。なかなかゴルフは思うようにいきません・・。90は近いうちに切れそうだと思うのですが次に80台前半を目指すとなると今のまま練習を続けていても、何年もかかりそうな気がしています。
前置きが長くなりましたが、やはりきちんと理論に基づいて練習しなくてはと思い、ここでも良く目にする坂田信弘・ゴルフ進化論に興味を持ったのですが、インターネットで検索して、DVDはなくVHSしか見つかりません。自宅にはDVDプレイヤーしかありません。
坂田信弘ではDVDで「NHK趣味悠々 坂田信弘のザ・ゴルフレッスン 全3枚セット」「40歳からのゴルフ進化論」がDVDで出ていました。このへんのでもきちんと坂田信弘の理論を学ぶことはできますでしょうか?またお勧めのレッスンDVDありましたらご紹介してください。

当方33歳、学生時代は格闘技、20代はサーフィンを競技でやっていて入賞経験もあり体力とスポーツにはそれなりに自身あります。
昨年12月より真剣にゴルフを始め、週4(1回150球ほど)の練習、月1練習場のレッスンプロつけての練習、月1本コース、月1都内ショートコース(Par4有)とゴルフにハマって、スコアも90~90台後半で収まるようになりました。当初半年以内で90を切るという目標は達成されず、ベスグロも90のままです。なかなかゴルフは思うようにいきません・・。90は近いうちに切れそうだと思うのですが次...続きを読む

Aベストアンサー

坂田プロに目を付けられましたか
昨年の女子プロ賞金女王上田桃子プロが
中学生、高校生時代九州の坂田塾で基礎を作ったことは
周知の通りです

坂田プロのスイング理論「ショートスイング」は
スイングのエキスとも言われ
私は心酔しています

坂田プロのレッスンではこの「ショートスイング」が
必ず出ると思います
NHKのDVDセットの中にも恐らく入っていると思います
(申し訳ありませんがそのDVDは見ていません)

その代わりと言っては何ですが
坂田プロの紙上レッスン(週間ゴルフダイジェストに載ったもの)
のURLを貼り付けておきます参照下さい

アドバイスまで

参考URL:http://www.golfdigest.co.jp/digest/column/wsaka/default.asp

Qハーフスイングとフルスイングの動きの違いについて

ハーフスイングとフルスイングの、主にビジネスゾーンでの動きの違いについて教えてください。

ハーフスイングの延長がフルスイングだとよく聞くのですが、それを頭に入れて実践すると、ハーフスイングではいい確率でうまく打てているのですが、フルスイングになった途端そのようにはなりません。

普通にハーフスイングを大きくする感覚だけでフルスイングをするのは間違いなのでしょうか?
ビジネスゾーンでの各部位の動きはハーフとフルとでは別物なのでしょうか?
それとも私が勝手にフルスイングを別のものにしてしまっている可能性があるのでしょうか・・・?

お教えください。
宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

>それとも私が勝手にフルスイングを別のものにしてしまっている可能性があるのでしょうか・・・?

おそらくそうだと思います。多くの人が、フルスイングだけが別物のショットになっている場合が多いです。ハーフスイングに限らず、テイクバックを緩まずに行なっていれば、何処からでもダウンを開始出来ます。アドレスを0%。フルスイングのトップを100%とすれば、10でも、20でも、50%でも、下半身でリズムを作ってダウンを開始できます。できない人は、手打ちなのです。

・ ハーフスイングは、フルスイングに比べて8,90%までテイクバックした場合の俗称です。
・ ハーフスイングの延長がフルスイングです。
・ ビジネスゾーンの動きは、当然どんなスイングでもまったく同じになるのが理想です。

しかし、言うは易く行なうは難し。多くのひとは、テイクバックが緩んで、手でクラブをあげ、トップからの反動で上半身でクラブを振り下ろす人が多い。だから、フルはいいけど、ハーフはだめとか、アプローチは苦手だとか、アプローチだけ得意とか色々です。

本来、緩まないトップから、下半身を左に踏み込むと、背筋を通じて、手をなにもしなくても、クラブは腰のあたりまで降りてきます。プロのタメは、ここで出来ます。その後は、ビジネスゾーンで右手を上にしながらクラブを素直にローテーションし、右腰を押しながら、リリースされたクラブを運びます。

この動きができれば、あとは、踏み込むタイミングを変えるだけで、いつでもダウンが開始できる。ところが、反動を使う人は、アプローチ、クオーター、ハーフ、フルと、そのスイングの持っているイメージごとに、さまざななきっかけで、手でクラブを下ろさないと、クラブが降りてこない。したがって、とくに緩みのフルスイングでクラブを戻しきれずに玉が曲がるようになります。

もし、ハーフで玉が安定しているなら、フルスイングを一切やめることですね。ハーフで振っているつもりが、反動がついてフルになったぐらいのイメージで、ビデオでも撮れば、そのうち自然にフルスイングになっているはずです。

私自身のイメージで言えば、ダウンをどこで開始するかをイメージするだけで、意識の違いはありませんが、あえてビデオで見てみると、ハーフスイングで出来たトップの形から、若干方が深く入るまで、踏み込みのタイミングが遅くなるスイング・・・と見えます。

>それとも私が勝手にフルスイングを別のものにしてしまっている可能性があるのでしょうか・・・?

おそらくそうだと思います。多くの人が、フルスイングだけが別物のショットになっている場合が多いです。ハーフスイングに限らず、テイクバックを緩まずに行なっていれば、何処からでもダウンを開始出来ます。アドレスを0%。フルスイングのトップを100%とすれば、10でも、20でも、50%でも、下半身でリズムを作ってダウンを開始できます。できない人は、手打ちなのです。

・ ハーフスイングは、フ...続きを読む

Qゴルフを始めて7年たっても全然うまくなりません。

ゴルフを始めて7年になるのですが全然うまくなりません。
9月に職場のコンペに出て(上司から「下手なのは出ない理由にならない」と皆の前で言われ、半ば強制的に)みたのですが、150でした。
「どうして出ないんだ」と言われていざ出てみると「お前出る資格あるのか」と、それはそれは無責任な言葉を浴びました。
「レッスンに通うといい」と言われたので昨年1年間通いました。しかしながら一向に状況は改善しませんでした。今はスクールの場所を変えて新たな気持ちで通っているのですが、同じ道を歩んでいるような気もします。
コースに初めて出た時(つまり7年前)は189でした(ボールが真後ろに飛びました)ので、150でも進歩といえばそれまでなのかもしれません。しかし、私みたいな人間がゴルフをする資格があるのでしょうか?ゴルフは嫌いではありません。外野の声さえなければとても楽しいスポーツなんだろうな、とは思います。
周囲の迷惑になる事を考えると出るのを控えるべきだとも思うのですが、職場では毎月のようにコンペがあるのでゴルフの話題がそれこそ毎日のようにあり、ついて行くのがやっとです。
何かよい方法はないものでしょうか。ちなみに次回のコンペが今週あり、何と私は幹事です。せめて130ぐらいで回りたいのです。

ゴルフを始めて7年になるのですが全然うまくなりません。
9月に職場のコンペに出て(上司から「下手なのは出ない理由にならない」と皆の前で言われ、半ば強制的に)みたのですが、150でした。
「どうして出ないんだ」と言われていざ出てみると「お前出る資格あるのか」と、それはそれは無責任な言葉を浴びました。
「レッスンに通うといい」と言われたので昨年1年間通いました。しかしながら一向に状況は改善しませんでした。今はスクールの場所を変えて新たな気持ちで通っているのですが、同じ道を歩ん...続きを読む

Aベストアンサー

ゴルフ暦30年、平均スコア85のおじさんです。

ゴルフコースでの本番では、自分が練習場でできないこと、自信がないことは100%ミスします。
確率が80%以上自信があるクラブだけでプレーすることが貴方への回答の結論です。

そこでご提案があります。
一度、せこいゴルフにチャレンジしてみてください。130以内でかならず、ラウンドできます。
パー4を例にすると5回でグリーンオンすることを目標にしてください。
<せこいゴルフ紹介>
(1)ドライバーでスライスしOB多発するのなら、自信があるクラブ、例えば7番アイアン又は8番アイアンでティショットする。
(2)セカンド以降もも同じ7番を使用して7番ではオーバーする距離であってもパターの打ち方で7番で転がす。
(3)グリーン周りに来たら、ウェッジはバンカーだけで使用し、アプローチは絶対にウェッジは使わないこと。 パターでアプローチしてください。

7番アイアンで100Y打つつもりで計算すると350Yは4回で届きますよね。5回で乗せることは十分可能です。

自分にできないプレーをしようとするから、まとまらないのです。

まずは自信があるクラブを1本つくってください。
恐らくレッスンでは7番アイアンで打つ機会が多いと思いますので、7番当たりを得意クラブにしてください。
次に5番ウッドを得意にされたらいかがでしょうか?そうすれば、せこいゴルフ2弾としてティショットを5番ウッドでプレーされると120は切れると思います。

ゴルフ暦30年、平均スコア85のおじさんです。

ゴルフコースでの本番では、自分が練習場でできないこと、自信がないことは100%ミスします。
確率が80%以上自信があるクラブだけでプレーすることが貴方への回答の結論です。

そこでご提案があります。
一度、せこいゴルフにチャレンジしてみてください。130以内でかならず、ラウンドできます。
パー4を例にすると5回でグリーンオンすることを目標にしてください。
<せこいゴルフ紹介>
(1)ドライバーでスライスしOB多発するのなら、自信があるクラ...続きを読む

Qドライバーのインパクト直前でスイングにブレーキをかけると

ゴルフのスイングの動きを言葉で現すにはかなり無理があると思いますが、無理を承知で、お分かりになる方にアドバイス頂きたいです。
ドライバーを打つ時、インパクトの直前に、左腕の動きに急ブレーキをかける感覚で、ヘッドを走らせると言うのは正解ですか?(言葉としては「直前に」なのですが、実際はもっと前の時点で腕にブレーキをかけ始めていると思いますけど) もちろん 実際に打つと、ヘッドにはものすごい勢いがついているから止めることなど全く無理で、フォローまで回ってしまいます。
練習で、ボールに当たる直前にヘッドを止める練習を何度かしてたらシャフトがすごくしなっているのがわかりました。で、その意識で実際に打ってみたら、ボールの飛び出す勢い、飛距離、方向性とも 普通に打っていたのと比べ、とても良かったです。それと、インパクトのあと、フィニッシュでくるんと自然に両腕やシャフトが身体に巻きつく感覚も気持ち良かったのです。
詳しいことは良くわかりませんが、左脇がすごく締まっていて、スパーンとヘッドが働いてくれる感じです。これを「手よりヘッドが先行させる」ということなのでしょうか?
なお、普通に打っていると、スライスするこすり球がたびたび出るのが悩みの種でした。(特に崖越えなどで力んで飛ばそうとする時に限ってスライスし、ボールは露と消えること多いです)

ゴルフのスイングの動きを言葉で現すにはかなり無理があると思いますが、無理を承知で、お分かりになる方にアドバイス頂きたいです。
ドライバーを打つ時、インパクトの直前に、左腕の動きに急ブレーキをかける感覚で、ヘッドを走らせると言うのは正解ですか?(言葉としては「直前に」なのですが、実際はもっと前の時点で腕にブレーキをかけ始めていると思いますけど) もちろん 実際に打つと、ヘッドにはものすごい勢いがついているから止めることなど全く無理で、フォローまで回ってしまいます。
練習で、...続きを読む

Aベストアンサー

文面だけ見ると奇異に思えるかも知れないが、シャフトのしなりを感じた、フィニッシュも感じ良く綺麗にとれたで、スイングとしては間違ってはおらず、一応は理にかなっています。
ブレーキをかけたイメージにより、コックがインパクト前でリリースされたのですね。
ドライバーは一番長く、一番ヘッドスピードが上がるクラブですから、貴方の感じたリリースポイントでジャストタイミングであったのでしょう。(>実際にはもっと前の時点。これです。)
インパクト以降は手よりヘッドが先行するで、正解です。
フィニッシュが綺麗にとれたのは、このリリースポイントと関係があります。

もうひとつは、今まで無駄な体の動きが削ぎ落とされたとも言えます。
特に下半身の無駄な動き、過剰な体重移動、大振りのためのボディースイング、いずれもアベレージゴルファーによく見られる間違ったスイングです。
やはり軸がブレてしまっては、元も子もありません。
今後はブレーキよりも、リリースポイントに言葉を置き換えて精進して下さい。何かコツをつかんだはずです。

Q坂田プロの6番アイアンをティーアップして、練習するを実践してます。以前

坂田プロの6番アイアンをティーアップして、練習するを実践してます。以前比べて芯に当る率は高く
なったようです。
最近、疑問に思うことがあります。練習場ではマットより1センチ位高い、ショートティーを使用して
ますが、アドレス時にマットにクラブをソールさせておりますが、本番ではそのようなケースはティー
ショット以外ではあまりないですよね。
ティーアップさせて練習する場合の、注意点などがあればご教授下さい。
因みにスコアーは100前後を行ったりきたりしております。

Aベストアンサー

坂田プロの監修した漫画「ダンドー(少年サンデー連載)」(題名を忘れました)でも6番アイアンをクローズアップしていました。
実際のスクールでは少年達にはまず裸足で6番アイアインを打たせて、ステップアップでシューズを履かせる指導をしてる場面を特集でやっていたのを憶えています。けっこう厳しいことを小学生達に言ってんですよね。

以前より良くなったと感じたのなら続けてみることが大切でしょうね。

ティーアップすると打ちやすいですよね。マットで打つよりも打ちやすい ハズ なんですけどね。
単純に構えたところにヘッドを降ろしてやる作業で、マットの摩擦抵抗の無い状況でボールがどう飛んでいくのかわかったりしませんかね。別に力いっぱい打つ必要もないし。

ティーを前にしてマットにソールする人もいれば、浮かせている人もいますし、感じ方というか考え方は様々であるとしてよいと思います。
私は、ソールします。理由は、なんとなくとしか言えないです。いちいち軌道のことまで考えていません。

ボールの位置は、自分なりに考えるというか調整して結果のよいところを見つけましょう。
プロや距離の出る人は、6番でも体の真ん中近くで合わせていますよね。でも、それはそれです。

坂田プロの監修した漫画「ダンドー(少年サンデー連載)」(題名を忘れました)でも6番アイアンをクローズアップしていました。
実際のスクールでは少年達にはまず裸足で6番アイアインを打たせて、ステップアップでシューズを履かせる指導をしてる場面を特集でやっていたのを憶えています。けっこう厳しいことを小学生達に言ってんですよね。

以前より良くなったと感じたのなら続けてみることが大切でしょうね。

ティーアップすると打ちやすいですよね。マットで打つよりも打ちやすい ハズ なんですけどね。...続きを読む

Q50ヤード以下のアプローチについて

当方、ゴルフ歴2年、アベレージ110の初心者ゴルファー
(30代前半 男性 HS41程度)です。

ここ数カ月、一念発起して週一練習(レッスン)、月一ラウンドと、
どうにかゴルフに触れ合う機会を増やしてきて、
ここ数回のラウンドはようやく110を切り始めました。

レッスンで繰り返し練習しているフルスイングについては、
ある程度自信を持って打っていけるので、許容範囲内の
飛距離と方向に収まってきましたが、
フルスイングができない、50ヤード以下のアプローチ、
特に30ヤード以下のアプローチでザックリやトップが連発する状況です。

皆様はこのぐらいのレベルの時期、アプローチはどのような練習をされましたか?

また、ボールからグリーンまでにハザードや高低差がない場合、
50、30、10ヤードでそれぞれ、どの番手でどういった打ち方をされますか?

 ・50ヤード以下は基本AWのピッチエンドランがファーストチョイス。
 ・80ヤード以下はSWしか持たない

など、軸にされているクラブがあればそれも教えていただけますと幸いです。


尚、現在のセッティングは下記の通りです。

Dr:Callaway RAZR X BLACK ドライバー 10.5° (フレックスSR)
5W:Callaway RAZR X BLACK ドライバー 19° (フレックスS)
5W:Callaway RAZR X BLACK ドライバー 21° (フレックスS)
アイアン:タイトリストAP1 710 N.S950GH (フレックスS)
AW:プロギア 50°
SW:プロギア 56°

当方、ゴルフ歴2年、アベレージ110の初心者ゴルファー
(30代前半 男性 HS41程度)です。

ここ数カ月、一念発起して週一練習(レッスン)、月一ラウンドと、
どうにかゴルフに触れ合う機会を増やしてきて、
ここ数回のラウンドはようやく110を切り始めました。

レッスンで繰り返し練習しているフルスイングについては、
ある程度自信を持って打っていけるので、許容範囲内の
飛距離と方向に収まってきましたが、
フルスイングができない、50ヤード以下のアプローチ、
特に30ヤード以下のアプロー...続きを読む

Aベストアンサー

100切りが見えてきて、ゴルフが楽しくなる時期ではないでしょうか。

私はショートアプローチは打席ではなく、アプローチショットが出来る練習グリーンで練習します。 打席では50Yのロブショットを重点的に打ち、落ちた後のボールの転がりを注視します。

クラブ選択の基準は、エッジに近かければ7Iで、そこから遠ざかるに連れて約2mごとに番手を下げて行き、グリーンにワンバウンド目が入るようになるクラブ選択をします。 グリーンにワンバウンド目をさせればイレギュラーバウンドを極力防げるからです。

転がしが使える状況であれば、なるべくザックリの可能性が大きいSWは使わず、テークバックが小さくて済むAWを多用します。テークバックが大きいほど緊張した場面ではミスが出易くなります。 もちろんピンの位置で変わりますが、SWを使うのはエッジまでの距離が20Y前後を越えてからで、もちろんバンスの小さいSWを使用します。 バンカーSWとフェアウェイSWの2本を入れて置きましょう。

基本的な考え方は全て同じで、グリーンでワンバウンド目をさせるイメージで打ちますが、出来るだけ両腕の三角形を崩さず打ち方を変えずに、番手と振り幅で距離を調整します。

もう一つ気を付けているのは、アプローチする距離以上には飛ばない構え方をするという事です。 大きな構え方をするとそれだけ距離が出てしまう可能性が高まるからです。

要するに、20Yであれば出来る限りコックを抑え、20Yの距離のテイクバックより、ヘッドがもう上がらない構えをする訳です。 この構え方で距離感が狂ったり、ザックリが出るのを防ぎます。 テイクバックの注意点はヘッドが大きく上がらないように右肘が体から離れないようにします。 

アプローチとパターが少し上達するだけで100切りは出来るので、健闘を祈ります。 

ご参考まで。

100切りが見えてきて、ゴルフが楽しくなる時期ではないでしょうか。

私はショートアプローチは打席ではなく、アプローチショットが出来る練習グリーンで練習します。 打席では50Yのロブショットを重点的に打ち、落ちた後のボールの転がりを注視します。

クラブ選択の基準は、エッジに近かければ7Iで、そこから遠ざかるに連れて約2mごとに番手を下げて行き、グリーンにワンバウンド目が入るようになるクラブ選択をします。 グリーンにワンバウンド目をさせればイレギュラーバウンドを極力防げるから...続きを読む


人気Q&Aランキング