教えて下さい。 昨年、週末副業で個人事業を始めました。これまでの給与所得者(不動産収入ありで毎年確定申告)としての個人名義での確定申告と、開業時に届け出た屋号名義での確定申告の、2通(種類)の「確定申告書B」を提出する必要があるのでしょうか? それとも、合算してひとつの「確定申告書B」を提出すればいいのでしょうか?

A 回答 (2件)

確定申告は個人名で行うので、確定申告書は1通です。


所得額は、個人の所得全てを合算して計算するので、事業単位に決算書を作成して、確定申告書に所得額(給与・不動産・副業)を記入し、合算して算出します。
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この回答へのお礼

早速のご回答をありがとうございました。
参考になりました。

お礼日時:2008/02/11 20:20

合算ですが、確定申告書に合算の項目がありますから、給与と、副業の収入とを書き込まれれば宜しいです。



詳細がお分かりでなければ、税務署の説明会にお出かけ下さい。

あるいは、18日から受け付けていますから、帳簿類をお持ちになり、職員に計算させたらいいでしょう。
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この回答へのお礼

早速のご回答をありがとうございました。
参考になりました。

お礼日時:2008/02/11 20:22

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国税庁のホームページに行くと確定申告をオンラインで作成し、印刷できる便利なものがあります。職業はサラリーマンでFXで利益が20万円以上出た場合雑所得になる為、総合課税で確定申告をしなければいけません。

質問なのですが、国税庁のオンライン確定申告作成コーナーで、FXで利益が出た場合の確定申告書の作成は出来るのでしょうか?又、出来る場合はどの様にして作成すれば良いのでしょうか?

詳しく教えていただけると嬉しいです、宜しくお願いします。

Aベストアンサー

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市場取引では総合課税の収入金額等の雑のその他に入力します。

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個人事業主の屋号登記の話でしょうか?
登記しないのであれば、#1さんの話どおりです。(税金・申告については、いずれにしても、全く#1さんのとおりです)

登記のことなら、最寄の法務局に訊いてみるのが一番です。

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Q確定申告で。初めて確定申告をします。ここで教えて貰い、国税庁の確定申告コーナーで書類を作

確定申告で。


初めて確定申告をします。
ここで教えて貰い、
国税庁の確定申告コーナーで
書類を作りたいのですが
我が家にPCがありません^^;

インターネットカフェなどでも可能でしょうか?

Aベストアンサー

確定申告は、直接税務署に出向くのが1番確実で手っ取り早いですよ。

例えば、福岡市内に住んでいる人の場合、税務署が博多税務署管轄だったりしますと、
ソラリアステージという場所に特設会場というものが用意されます。

■参考資料:博多税務署管轄のソラリアステージで確定申告とはどんな内容なの?
http://matome.naver.jp/odai/2142312436928627201

混み合うという部分はありますが、地下鉄とかで人が行きやすい場所に会場があります。

朝1番とかに行くと良いみたいですが、あまり気にしないでかまわないと思います。

自分の収入とかを計算するのに必要な書類等を完備しないとすごく時間がかかり出直しとかになる
のかもしれませんが、普通は、ただ待つ。

自分の順番が来たら、手をあげると係の人が質問に答えてくれるという便利なシステムです。

必要なことは、どういう手順で進むのか?
前もって把握できていると慌てることもない感じです。

>ネットカフェでも確定申告できるの?

はい、可能です。

■参考資料:e-Taxで自宅から楽ちん確定申告
http://matome.naver.jp/odai/2142314175951730401

国税庁のウェブサイトにネットカフェでアクセスして、「個人」 → 「書類を印刷して送付」
→ 1番右の「質問に答えながら作成する」という手順で進めば、たぶん小学生とかでもできる
くらい簡単にできちゃうと思いますよ。

>給与明細や証明等が一切ないので、
>収入を記載したノート、
>経費を月別に書き出したノート、
>(一応)レシートや領収書を貼り付けたノート、
>年金、保険(ゆうちょ)、国保関連の書類を持参して
>個人事業主として白色申告をする予定です。

一般的には、誰か人に見せて相談するというシュチュエーションでは、
例えば「収入を書いたノート」というものは、ワードなどでPCで作成して書類化したもの
を事前用意しておく方が良いと思いますよ。

例えば、「収入」というお金の入り口というカテゴリーを1つの書類にまとめる。
「必要経費」は仕事で必要だと判断した経費類をまとめる。
「年金や生命保険等控除の書類はそれで1つにまとめる」などの準備です。

車のガソリン代ならガソリン代のレシートを1つにまとめ、それを集計した書類を1枚。
電車に乗った記録であれば、それは1つの書類にまとめる。

まったく人間関係のない人がその書類を見た時に、最上段などに「何を集計した内容の書類なのか?」
くらいはわかるようにしておかないと、ダメだと思います。

>個人事業主として白色申告をする予定です。

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ということは、国民の義務である確定申告もしないといけないことになるのですが、ネットカフェで
まず1つずつ書類を作成して印刷もできますので、出力します。

後は、それを税務署が主催している大きな会場に持参して、相談しながら書類を見せて作成していく
という方法がよろしいかと思います。

慣れれば、後はネットから作成して印刷し、最後の書類に宛名が印刷されるので、郵送するように
なっていけば良いのではないでしょうか。

事業主の確定申告というのは、かかった経費などの種類をきちんとまとめるというのが第一段階になり、
税務署職員などに説明をできるというのが最低スキルになると思います。

手書きの汚い字などのごちゃごちゃしたノートとかは持ち込まない方が良いと思いますよ。

商売は人に説明できるが重要なのと、人に力を借りるというシュチュエーションでは事前に自分で努力を
していると伝わる具体的な目に映るものと、相手の視点に立った準備くらいはやはり礼節となります。

税務署職員という、お仕事でされていらっしゃる人の力をいかに自分のために動いてもらえるのか?

商売でも重要な人を動かすスキルみたいなものは、1年生のスタート時点で身に着けた方が良いスキル
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Q週末だけ個人事業で収入がなかった場合 確定申告は不要ですか?

週末だけ個人事業で収入がなかった場合0円)確定申告は不要ですか?
5万の場合はいりますか?事業があまりにも小さいのですが
法的には開業手続きしなくてはいけないのですよね
手続きをしなかった場合どのように罰せられるのでしょうか
周りにもいそうなきもするのですが・・

Aベストアンサー

 収入がなければ税務署には趣味と区別がつかず事業になりません。確定申告するものもありません。

 5万円がたまたまHP作成か何かで1年1回切り得られた報酬であっても、本人が事業と思っているだけで、実際は引っ越しを手伝ったときにもらうお礼などと区別はつかず、事実として反復継続性もありません。雑所得だと思います。サラリーマンであれば原則として20万円までは申告の必要がありません。

 5万円が反復継続の結果得られた報酬か何かで@1000円×50回ならば、事業所得かもしれませんが、こんな少額で目くじらをたてる税務署もまずないと思われますし、実体のつかみようもありません。

 実際に課税されそうな段階になったら、個人事業開廃業等届出書や事業開始届けを出せば良いような気がします。もし、たまたま見つかって課税となれば、根拠があれば支払えばよいだけですし。

 周りとは会社に副業していることがばれたら困るということでしょうか。でしたらこのあたりが参考になると思います。http://www.soho-web.jp/contents/manual/tax1/index.html 
 ただし、HPなどがあるならば、ネットの検索で見つけられてしまえば別ですが。

 いずれにせよ、あれこれするのは、月3万円の収入があるぐらいの規模になってからで十分だと思います。

 収入がなければ税務署には趣味と区別がつかず事業になりません。確定申告するものもありません。

 5万円がたまたまHP作成か何かで1年1回切り得られた報酬であっても、本人が事業と思っているだけで、実際は引っ越しを手伝ったときにもらうお礼などと区別はつかず、事実として反復継続性もありません。雑所得だと思います。サラリーマンであれば原則として20万円までは申告の必要がありません。

 5万円が反復継続の結果得られた報酬か何かで@1000円×50回ならば、事業所得かもしれませんが...続きを読む

Q国税庁HPの確定申告書作成について

国税庁HPの確定申告書作成について、おわかりの方教えてください。
国税庁HPのヘルプデスクに連絡しても「わからない」といわれてしまいました・・・。
20年に土地を先行取得して住宅ローンを組み住み始めたのですが、
借入残高証明が「土地等のみ」だと国税庁HPで住宅ローン控除の申告書は作れないのでしょうか?
土地の先行取得のため、残高証明は「土地等のみ」ですが、建物完成後に建物にも抵当権をつけています。

Aベストアンサー

建物の借入金がないと控除を受ける土俵に乗れないのです。
これは、繰上げ返済などをした場合も同じです。
建物と土地とそれぞれ借り入れがあった場合に、建物の借入金を一括返済などをしたりして、土地だけの借入金が残った場合は、これで控除は終わりになってしまいます。

この『住宅借入金等特別控除』の制度は、名称にもあるように、「住宅」の取得ということに、そもそもの出発があるのです。土地に対する借入金は数年前までは、認めていませんでした。それが、だんだんと認める幅が広まってきて現在に至っているのです。

したがって、土俵に上がるためには、『土地』から『住宅および土地』に区分を変えてもらわないといけません。

銀行に交渉すれば、応じていただけるのが、実務上私の承知している事例です。このように書類を整えれば、税務署の審査を通ります。

Q個人事業主(屋号・商号・事業内容・届出) について



例があった方が、質問しやすいので記載させてください。

・・・Aさんが、個人事業主になることになりました。

業種はネット通販です。
税務署に届け出も済ませました。自分の名前を取り「Aサービス」と名付けました。
業務内容には「インターネットを使った通信販売業」と書きました。それから3か月経ちました。業績はさっぱりです。思い切って、Aさんは通販をあきらめ、得意なパソコンのスキルを活かし、自宅でパソコン教室を開くことにしました。「パソコンスクール A」と書かれた看板も出しました。パソコン教室は大成功!調子に乗ったAさんは、なんと「クリーニング A」というクリーニング屋まで始めました。彼の名刺には「Aサービス」と書かれています。裏面には「事業内容」として「パソコンスクール」の名前と「クリーニング屋」の名前が入っています・・・

そこで質問なのですが

この場合、Aさんは何も問題ないのでしょうか?

あるとすれば、どの部分でしょうか?

またどのように直せば良いのでしょうか?

詳しい方回答お願いします。

Aベストアンサー

さほど問題は感じません。

私の聞いた話では、個人事業の開業と廃業については届け出義務はあるが、個人事業の内容についての変更があった場合の届出については定義されていなかったと思われます。

個人事業というのは、事業主が事業を始めると意識した時であり、開業届はその開業から速やかに提出する必要があります。ここでいう個人事業というのは、屋号や事業目的の単位ではないということです。

さらに税務署への開業届というのは、事後による届け出なのです。特殊な事業でない限り開業に税務署の許可は不要なのです。したがって、新しい事業を始めるのは、自由なのです。

質問を読む限りでは、Aサービスの屋号の下にパソコンスクールAやクリーニングAというものがあるだけです。

個人事業より面倒な法人を例にしても、法人名が店舗名である必要はありません。(株)ABCというほうじんがXYZサービスという店舗(屋号)で事業を行うのに、登記も不要、税務署への届出も不要なのです。あくまでも支店などとした場合には登記が必要というようなところでしょう。
店舗名と屋号は似たようなものですが、屋号一つに店舗名三つでもよいでしょう。

正しい収入と経費の計上により申告を行えば、何ら問題ありません。
Aサービスで雇用している従業員をクリーニングAで働かせても、Aサービスの売り上げ以上の給与となる給与であっても、合算した売上から合算した経費を引きますので、問題はないでしょう。ただ雇用契約上の仕事内容などで問題にならないようにする必要はあるでしょうがね。

ただ、一般論として、一つの事業が成功して他の事業もということであれば、法人化させることでわかりやすくしたり、分社(法人複数や法人と個人事業など)して管理がされると思いますね。
個人事業のまま、中途半場に屋号や店舗名を分けて事業をするということは、顧客説明が不足がちとなり、トラブルの原因にもなることでしょうね。

事業計画上、複数の店舗名を使うのであれば、それがわかりやすい名刺などを作成すべきでしょう。

ちなみに、私自身個人事業で二つの屋号を使っています。当初税務署に届け出た屋号に一つ追加したようなものですね。税務署への確定申告の際の屋号欄は、届け出後に追加した屋号が中心となったため、そちらでの記載にしています。問題にされたことはありませんね。
別に法人での事業も行っており、法人と個人事業間での取引も発生していますが、法人での税務調査でも確認が入り回答した結果、問題視されませんでしたね。

許認可事業の場合には、他の事業と混在しているような事業形態を着とめない場合があると思います。
特に保健所が関与するような事業であれば衛生面の観点から他の事業を行う場合には、明確な区分が必要とされていることでしょう。金融関係の許認可や国家資格者事務所などの事業では、兼業等を一部認めない法令などもあったと思います。
これらに該当しなければ、Aさんが行っている事業として管理ができていれば、税務署も問題視しないでしょう。ただ、税務署がよいと言っても、一般の商取引で疑義が生じるような取引によるトラブルがないという補償にはならないというだけでしょうね。

さほど問題は感じません。

私の聞いた話では、個人事業の開業と廃業については届け出義務はあるが、個人事業の内容についての変更があった場合の届出については定義されていなかったと思われます。

個人事業というのは、事業主が事業を始めると意識した時であり、開業届はその開業から速やかに提出する必要があります。ここでいう個人事業というのは、屋号や事業目的の単位ではないということです。

さらに税務署への開業届というのは、事後による届け出なのです。特殊な事業でない限り開業に税務署の許可は不...続きを読む

Q確定申告書B 国税庁の確定申告書等作成コーナーで作成できますか?

お世話になります
先ほど 国税庁の確定申告書等作成コーナーにて
青色申告決算書は作成できたのですが
どこを探しても 確定申告書Bを作成するページに当たりません
確定申告書Bを作成するページはどこにあるか
教えて下さい
宜しくお願い致します

Aベストアンサー

ここから所得税コーナーへ行けばよいと思います。
https://www.keisan.nta.go.jp/h27/ta_top.htm#bsctrl

Qパート、副業(バイト)、副業(事業主)の確定申告

パートで給与所得があります。年間給与所得は200万円以上です。
個人事業を初めるためにバイトをしてます。年間給与所得は25万円くらいです。
パートとバイトは源泉調整されてます。
で、2015年の11月から、事業主として個人事業を初めました。収入は20万円以下です。

この場合は確定申告は必要でしょうか?
開業するときに青色申告書を出してます。

色々と自分でも調べましたが、事業主は確定申告が必要と思いますが、副業が20万円以下の場合は確定申告が不要ともなっていて、自分の場合の個人事業は副業と考えて確定申告は不要なのか?やはり、事業主として20万円以下でも確定申告が必要なのかわからなくなってきました。

どうぞよろしくお願いします。

Aベストアンサー

>年間給与所得は200万円以上…
>年間給与所得は25万円くらいです…

「所得」の言葉遣いに誤りはありませんか。
税の話をするとき、収入と所得は意味が違うんです。

【給与所得】
税金や社保などを引かれる前の支給総額 ( = 収入) から、「給与所得控除」を引いた数字。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1410.htm

【事業所得】
「売上 = 収入」からその仕事をするのに要した「仕入」と「経費」を引いた「利益」。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1350.htm

>パートとバイトは源泉調整されてます…

源泉調整?

源泉徴収の書き誤りだとして、どちらか 1社で他社分もまとめて年末調整をしてもらっていますか。

まとめてしてはいないのなら、2社から給与を得ている人は確定申告の義務があります。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1900.htm

>20万円以下の場合は確定申告が不要ともなっていて…

税法に「副業が・・・」なんて書いてありません。

「主たる給与以外の給与の収入金額と給与所得及び退職所得以外の所得の金額の合計額が20万円・・・」
です。

独りよがりな解釈はいけませんよ。

>個人事業を初めました。収入は20万円以下…

具体的にいくらの「収入」があったの?

>開業するときに青色申告書を出してます…

すると、複式簿記による記帳をしてきたのなら、青色申告特別控除後の所得金額は 0 円。

>この場合は確定申告は必要でしょうか…

百歩譲って給与所得だけだとしても、2社分まとめて年末調整されているのでないかぎり、確定申告の義務があります。

しかも、事業所得で青色申告特別控除を受けるには、法定申告期限内に申告書を提出することが最低条件です。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/2072.htm

すべての収入源を洗いざらい申告しないといけないということです。

税金について詳しくは、国税庁の『タックスアンサー』をどうぞ。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/index2.htm

>年間給与所得は200万円以上…
>年間給与所得は25万円くらいです…

「所得」の言葉遣いに誤りはありませんか。
税の話をするとき、収入と所得は意味が違うんです。

【給与所得】
税金や社保などを引かれる前の支給総額 ( = 収入) から、「給与所得控除」を引いた数字。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1410.htm

【事業所得】
「売上 = 収入」からその仕事をするのに要した「仕入」と「経費」を引いた「利益」。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1350.htm

>パートとバイトは源泉調整されて...続きを読む

Q国税庁確定申告作成ぺージで印刷できない

国税庁の確定申告書作成ホームページにより、一連の作業を終え、印刷する画面まできて、adobe のアクロバットリーダーもインストール完了で、最終の印刷する段階で、帳票ファイルを開くをクリックしてもダウンロード中がのままで、次の印刷画面にたどりつきません、昨年印刷ができたのに、何故でしょか、
 依然と違うのは、プリンタをキャノン PIXUS MG3230 (以前もキャノンの類似機種でした)) に切り替えたくらいなのですが・・・・・  OSはWINDOWS  XPです。 Internetエクスプローラー8です 
   何か、国税庁の方で、昨年と違いが出てきてるのでしょうか?
   

Aベストアンサー

国税庁のホームページで申告書を作り提出しました。昨年とはプリンターを換えましたが問題なく印刷できました。プリンターとの接続は昨年ケーブル、今年は無線ランです。
申告書作成コーナーは説明が不親切ですが説明をよく読んでみてください。できますよ。

Q個人事業の屋号

個人事業の屋号についてなのですが
個人事業の場合【co.,ltd】をつけるのはダメなのでしょうか?
また事業名の後につけれる物がございましたら是非ご教授願いますm(_ _)m

Aベストアンサー

>【co.,ltd】をつけるのはダメなのでしょうか?

法的な事は不明ですが、止めた方が良い。
なぜ、あえて株式会社の英文表記と同じにしようとするのか、顧客に誤解をさせようとする悪意がある、と判断される可能性が大きい。
【カンパニー】とかなら大丈夫と思う。


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