人気マンガがだれでも無料♪電子コミック読み放題!!

初めまして。
DIYでコツコツと庭などを作っているのですが、直角や水平が上手に取れません。
水糸の使い方と言うか張り方も正直良く分かりません。
(いつもは角材・水平器を使って出していますが出来上がり後に測定するとどうもしっくりしません)
コツや基本のやり方等を教えていただきたいのですが・・・よろしくお願いします。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (7件)

レベル(水平)や垂直は、レーザーレベルが一番楽ですが、高価な上に、



屋外の晴れた日なんかは、レーザーのラインが見えづらいという欠点もある。

ホームセンターで安いのが売っているらしいけど、精度はそんなによくないらしい。

(あくまでプロレベルとして。DIY程度なら十分)

水盛管って・・・。

確かに、広範囲のレベルを測る上で、レベル器がないならそれしかないのかな。

ただ、2,3m位なら、真っ直ぐでたわまない棒状ものの上に、水平器を置くなどしても、そこそこのレベルは出せる。たぶん、使ってる角材が反っているとかかもしれない。

庭でしょ。まず、水平をだすならば、杭を打ち込んでみて、印をつけることかな。

水盛管にしても、水平器にしても。その印をつなげるように水貫とか水糸を張っておく。

直角は、三平方の定理。3、4、5はよく使う。大工さんなんかは、板で大矩なんかを作ったりする。

短い距離なら、差し金。

直角が出るレーザーレベルもある。

垂直は下げ振り。

水糸の張り方は、教えにくいが、たわまないようにぴんぴんに張るしかない。
    • good
    • 15

水盛缶は 残念ながら私は使い方を知りません


ただ、そこまでお金を出さなくっても 透明ホースを用意しておけばそれだけで十分です。
一人では無理ですが家内にお手伝い願って 端っこを持ってもらいます
任意の線を決めて それにホースの中の水の頂点を合わせます。

私は反対側で同じようにホースの中の水の頂点をみます
動かなくなるまで確認してそこに印を入れます。
ピタゴラスさんありがとう
その高さは何十メートル先でも同じです

必要な個所に全てラインを引きます
屋外では杭を使います
屋内では壁に印を入れます
屋内の場合その線からXXcm下がったところを「0」と位置決めします。
全ての「0」地点が出来たら そこに合わせて水糸をはります

屋外では杭を二本打ってその間に野地板を打ちます
そこから同じようにxxcm下がったところが「0」です
屋外の場合には 野地板の頂点に水糸をはります
もしくは 「0」地点に貼っても良いです作業しやすい場所に水糸をはれば
そこが全て水平ですから・・・。

水平器はほとんど使いません
特に距離が長い場合は所詮無理な道具です
ただ、180cmほどの角材で直線が確保できるのであれば その上に乗せて水平を見ます
必ず反対方向にも置いて見ます
その時の泡の場所が同じであれば水平に近い事は確かです。

直角は皆さんのおっしゃる通りでございます。

ブロック施工の左官屋さんを見ていると水糸を巧みに使います
積み上がったブロックの上には水糸は貼りません
水糸を巻き付けている板切れの厚み分だけ高く(約1cm)糸を貼っています
何故なら 仕事がやりやすいからです。

離れた端っこに一段ブロックを置きます
そして水糸を1cm開けてそのブロックの上に貼ります。
後はその列の水糸を頼りに高さはもちろん 直線も見ながらブロックを積んでいきます。

ここだけ 絵を描いてみました
「水平直角のとり方って?」の回答画像6
    • good
    • 8

水平を出すには簡単な方法でレーザーレベルという機械があります、安いものでホームセンターで1万円までの物もあります。

これを使うと簡単に水平ががだせますよ。
    • good
    • 38

補足説明


全体の(周りの)水平が採れたら、中間地点の高さは(中間点の高さを正確に採っておかない限り)周りの高さを正として導くしかありません。周りの高さを決めるときに捨て杭などを打ち込んで、罫書きの線を入れ、それに合わせて、通称「ちょうはり」と言いますが、水糸で碁盤の目状態に張ってそこから距離(高さ)を読んで判断します。
ただし、糸のたるみが出ますので、余り長い距離を引っ張るのは感心しません。
 中の作業のことを考えて、この手間を省いたりしたい時など、水平器を使いますが、真直ぐな定規の変わりになるものがあれば、その上に水平器を載せると良いでしょう。
水平器は、かなり精度が落ちますから、ハッキリとわかるところで一度その癖を読んでおいてください。例えば反対方向に置いたときは狂っているとか、置き場所を変えただけで、水玉がどれくらい動くとか。
 左官工事などでは慣れた人では水のたまり具合で解るようです。(余談ですが、雨の流れるようにつける勾配は100分の1もあれば良いでしょう)
ブロック工事は最初の1段目が肝心ですから、充分丁寧に水平を出してください。
    • good
    • 6

直角の採り方と水平の採り方については、先のお答えにあったようにそう難しいものではありません。


直角定規の考え方は3・4・5の比率さえ守れば間違いはありません。
小さな場所では前の趣旨に沿って大きな定規を作っておくのも良いかと考えます。必ず一つの(長手の)線を基準として作業してください。
また、矩形の場合は、出来上がりの対角線の長さを測ってみればその誤差が解ります。
水平は、プロの間ではレベルという器械を使いますが、精密な機器でもあり、高価なものですから素人には手に入りませんので、手製の水盛り缶が適当でしょう。いずれもその高さをどこかに移して、必要に応じそこから計算で高さを求めることも出来ます。
途中で缶のホースの水がもれたり、長さを変えたりしないで下さい。
もっとも、広い場所になってくるとどうしても器械の力に頼らざるを得ないと思いますが・・・・。
    • good
    • 4

いやーーーー気持ち痛いほどわかります。



俺も温室つくるのにブロック2段で基礎
つくったりレンガで花壇つくったりしま
したがとにかく素人では完璧にこなすの
は不可能です。

水平を直せば垂直がずれてくる、こっち
を直せばあっちがずれるとひどい物です。

水盛管で水平出したりおもりに糸を垂
らしてり垂直を出したりしましたが、
とにかくしっくり来ません。

水平じゃないのは水平器でわかります。
でもこっちが低いのか、それともあっち
が高いのか、じゃあ低い方に合わせるの
か高い方に合わせるのか・・・・。

水平・垂直・直角を正確に出すには素
人では無理と判断しました。
なので俺はそれなりに造っています。

でも昨日より今日、今日より明日と日々
進歩はみられます。失敗して得る事も多
いです。

コツは練習しかないと思います。教科書
通りにできたらプロは必要ありません。

と、持論ですが(;^_^A アセアセ・・・

お互いに頑張りましょうブイ V(=^‥^=)v ブイ
    • good
    • 2

直角はピタゴラスの定理で、まず12mの水糸の輪を作ります・・・それを地面におき、各辺が3m、4M、5Mになるように釘などで張り詰めれば直角三角形の出来上がりです


水平は、水平器が簡単ですが、長い距離の場合は水盛缶が便利です・・・ペットボトルに水槽用の透明ホースを5mほど取り付け(水漏れしないように)、ペットボトルに水を入れてホースをはかりたい場所に持って行って水面を写し取る・・・これを繰り返せば同じ高さが求められます。・・・水盛缶はネットで検索してみてください
または、レーザーを使うかですね
    • good
    • 8

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q水平の出し方

いつもお世話になっています。家が立っている所から道路に面して、地面が約20メートルほどなだらかな傾斜になっています。外塀をDIYするために、家から外塀までの、水平を出したいと思うのですが、水糸と水平器でうまく出すことができません。うまい水平の出し方を教えてくださいませ。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

端と端に杭を打ちます。

その長さ+2mくらいのビニールホース(出来れば透明の物)を用意して、両端を立てて杭に紐で縛ります。ホースに水を立ち上がっているところに、水が来るまで入れます。

その水の、位置が水平です。

マークをして、水平の基準点とし、そこから任意のところにレベルを設定すれば良いでしょう。

Q家庭用、簡単なブロック基礎の作り方(ブロック塀2~3段)

簡単なブロック基礎(ブロック塀2~3段)の作り方がわかりません。穴を掘り砂利を敷き、足で踏んでセメントを流してブロックを置きならべていくということですが平行にならないと思います。各ブロックはでこぼこになるとおもいます。また水平器や水糸を使ってどのようにして修正していくのでしょうか?実はホームセンターの人も詳しくは知らないらしく、こちらは家の周囲と犬小屋の塀(子犬がその中で自由になれる様に)をつくりたいのでこまっています。本が1冊だけあって取り寄せたのですが省略が多く、また専門用語だらけでむずかしいでしょう。詳しくわかりやすく超素人に教えていただけたら幸いです。

Aベストアンサー

こんにちは。

ブロック積みは簡単そうに見えて実は案外難しいんですよ。

根伐り(掘削)したあといきなりモルタルを敷いてブロックを置いてませんか?

積む前にモルタルを平らになすって、一旦固めたほうが水平に積みやすいのでは


お話しから読み取ると少しモルタルが柔らかすぎるのではないのですか?少し水
の入れ方が多いような気がします。
モルタルの硬さはあまりべちゃべちゃにさせないようにします。

何段積むのか分かりませんが、1段だけ積むのなら基礎の厚みは50mm程度でい
いと思います。固まるまで次の日まで待ちます。

基礎がある程度水平な状態で固まったあと、まず最初に(ご存知かも知れません
が)一番大事なことは、並べていく方向に糸を張ること。コレを水糸といいます。

この糸を張るとき同時に1本目のブロックの天端(上面)の高さにしかも水平に
前もって出しておきます。このことを「水盛り」とか「遣り方」といいます。

この糸を張ることによって、水平器への依存度が減りますし、水平器だけを頼り
に積んでもまっすぐには絶対に積めません。

ブロックを積むときは基礎の上に敷くときは水少なめのモルタルを山盛りで敷い
て、その上にブロックを置き、上部をトントントンと左右軽く高さを合わせるよ
うに決めていきます。当然、水平垂直は水平器で気にしながらですけど・・・

またその横に同じ要領で糸に沿って並べて施工していきます。

分かるかな~?

参考URL:http://www.landes.co.jp/ext/diy/block.htm

こんにちは。

ブロック積みは簡単そうに見えて実は案外難しいんですよ。

根伐り(掘削)したあといきなりモルタルを敷いてブロックを置いてませんか?

積む前にモルタルを平らになすって、一旦固めたほうが水平に積みやすいのでは


お話しから読み取ると少しモルタルが柔らかすぎるのではないのですか?少し水
の入れ方が多いような気がします。
モルタルの硬さはあまりべちゃべちゃにさせないようにします。

何段積むのか分かりませんが、1段だけ積むのなら基礎の厚みは50mm程度でい
い...続きを読む

QDIY仮設塀: 単独で柱を直立させるには?

家の塀(高さ1.5m、長さ30m)を作る予定です。とは、言っても予算が無いのでDIYで格安に済ませたいと思います。20~30年建っていてくれれば良いかなという程度です。
そして、撤去する時は簡単な作業で、撤去跡にアンカーやコンクリー等の突起物を残さない施工方法を考えています。

基礎は既にコンクリート擁壁があって、幅30cm程度コンクリートでほぼ水平に仕上げてあります。
今の構造予定は、柱=鋼製角パイプ50x50、壁=カラー鉄板。笠木=ホムセンで売っている曲げ物既製品。

ここで質問ですが、柱(50角パイプ)を単独で一本一本垂直、簡単に建てる方法に苦慮しています。
ベース式の打ち込み式アンカーナットで固定する予定です。邪魔で危ない突っ張り等は設けたくありません。何か良い方法はないでしょうか。

Aベストアンサー

余分な心配かも知れませんがあなたの施工計画に一部疑問を生じます。

1.鉄は錆びます。20-30年の耐用をねらうなら仮設では駄目です。
  強度的には、ベース板と柱の溶接、アンカーボルトの施工と座金の使用、カラー鉄板の
  固定の仕方などもいろいろと影響してきます。
  また、アンカーボルトは打ち込み式の場合、撤去時に上部に突き出た部分が残るタイプが
  多いので、その選定には十分配慮されてください。
 
2.本来なら角パイプで施工しても、風圧や将来のガタつきによる倒れ防止の観点から
  控えのステー(ツッパリ)を構造的に設けるのが常識です。
  =いくら正確に柱を立てても、べースの板が曲がればもともこもありません。
   こういったところから、よもや6MM程度の板厚では不安があります。
  
柱を垂直に立てる方法の参考
・少し精度は落ちますが、水平器を上手く使う。=縦向け使用の穴の水玉
・L型金物と水準器(水玉のみ)を組み合わせて使う。
・コンクリート基礎との隙間へはライナーを詰めるしかありません。

Q束石の設置方法

全くの素人ですが何とか自力で木製カーポートを
作りたいと思っています。どうかアドバイスよろしくお願いします。
今回教えていただきたいことは基礎となる束石の設置方法についてです。
束石を設置するにあたりわからないところがありました。
下記の点でいくら調べても分りません。どなたか教えてください。

穴を掘り、砕石を転圧しながら入れるところまではわかりました。
そこからの作業工程ですが、
(1)捨てコンのモルタルとはそもそも何の為に入れるのでしょうか?
(2)また砂とセメントと水を混ぜるとの事ですがどの位の割合で混ぜたらよいでしょうか?
また、どの程度の硬さが目安でしょうか?
(3)捨てコンは砕石の上に何センチ位の厚みで敷いたら良いでしょうか?
(4)捨てコンの後束石を置くのに一度で高さが合わなかったらもう一度束石を取り出し
捨てコンの量の調整をするのでしょうか?それとも一度で合わせる方法があるのでしょうか?
(5)束石が上手く置けたら捨てコンが乾かないうちにコンクリートを入れないといけないのでしょうか?
それとも乾いてからコンクリート入をれても強度的には問題ないでしょうか?(コンクリートを
練るタイミングは束石を置いてからでも大丈夫でしょうか?)

以上ですがどなたか教えていただければ助かります。よろしくお願いいたします。

全くの素人ですが何とか自力で木製カーポートを
作りたいと思っています。どうかアドバイスよろしくお願いします。
今回教えていただきたいことは基礎となる束石の設置方法についてです。
束石を設置するにあたりわからないところがありました。
下記の点でいくら調べても分りません。どなたか教えてください。

穴を掘り、砕石を転圧しながら入れるところまではわかりました。
そこからの作業工程ですが、
(1)捨てコンのモルタルとはそもそも何の為に入れるのでしょうか?
(2)また砂とセメントと水を混ぜるとの事...続きを読む

Aベストアンサー

今更ですが・・・・
・束石を使用される目的は=柱の下部を水気から守り長持ちさせること。
 車の車輪の際が狭くなるので施工上はなくても良いし、外観上業者はお金を取れます。
 形状によっては、施工のやり方により、柱の下の配置寸法を将来にわたって確保しやすい。

・コンクリートを敷く目的は=床部分を清潔に保ち、平面的にして掃除し易くする。
 中に入れる車の重量や出し入れの回数にもよりますが経験的に、普通車の場合10CM前後でOK。

・その他、みなさんの回答内容をよく吟味されてください。
 何よりも、施工の一番は、風対策・雪の重みです。 少々の歪みは辛抱して使えます。


(1)捨てコンのモルタルとはそもそも何の為に入れるのでしょうか?
=材料的にコンクリートとの施工性を考え、砕石との密着性を確保したり、上層コンクリートの大波を防ぐ。
必ずしも、捨てコンとの2回施工にする必要はないと思います。
なお、モルタルとコンクリートは全く性状の違うものですから、もっと勉強して下さい。

(3)捨てコンは砕石の上に何センチ位の厚みで敷いたら良いでしょうか?
=モルタル施工の場合4CM、コンクリートの場合6CMくらいかな。
 上層のコンクリートとはセメントの配合が違いますので注意して下さい。

(4)捨てコンの後束石を置くのに一度で高さが合わなかったらもう一度束石を取り出し
捨てコンの量の調整をするのでしょうか?
=そういうことはやりません。必ず確保できる方策を用いてモルタルで調整して先にセットします。
 そのためには、水平を出す道具類と、配置を確認する方法が必要です。

<それとも一度で合わせる方法があるのでしょうか?
=技術的にはありますが、一度も見たりやったことのない人には、5MM以内のレベルは無理でしょう。
 失敗は、柱の方の長さで調整して下さい。

(5)束石が上手く置けたら捨てコンが乾かないうちにコンクリートを入れないといけないのでしょうか?
それとも乾いてからコンクリート入をれても強度的には問題ないでしょうか?(コンクリートを
練るタイミングは束石を置いてからでも大丈夫でしょうか?)
=大丈夫です。逆に乾いていないうちは、モルタルまたは捨てコンの強度が出ていませんので、足で踏んづけて壊すことになります。

それから、コンクリートの表面仕上げの方策については大丈夫なのでしょうか?
型枠面木の考え方・金こて仕上げ・木こての使い方・箒目などいろいろあります。
この使い分けが分かるまでは施工しないでください。

今更ですが・・・・
・束石を使用される目的は=柱の下部を水気から守り長持ちさせること。
 車の車輪の際が狭くなるので施工上はなくても良いし、外観上業者はお金を取れます。
 形状によっては、施工のやり方により、柱の下の配置寸法を将来にわたって確保しやすい。

・コンクリートを敷く目的は=床部分を清潔に保ち、平面的にして掃除し易くする。
 中に入れる車の重量や出し入れの回数にもよりますが経験的に、普通車の場合10CM前後でOK。

・その他、みなさんの回答内容をよく吟味されてください。
 ...続きを読む

Q物置設置前の整地について

物置設置前の整地について

土の地面の上にイナバ物置のNEXTA―29Sの設置を試みたのですが…。
想像以上に、土の整地が難しく、なかなか思うようにいきません。
なので、物置の組立てに移れないでいます。
ブロックは10個敷く予定です。

水平を出す方法として、
(1)水平器を用いて、まず1つ1つのブロックの水平を出す。
(2)鉄製のフラットバーを隣り合ったブロックの上に置き、さらにその上に水平器を置いて、ブロック2個で1組という感じで水平を出していく。
(3)水平が出たブロックの上に、物置の下枠を置いて、ちゃんと水平が出ているか最終チェック。

このような流れで間違いないでしょうか??

水平が出ていなかったら、ブロックの下に土を増やすか減らすかして、水平を出していく作業が、実践してみるとこれがなかなか難しいです。



また、これ以外にも気になる点があります…。

雨が降り土が濡れてしまうと、土なのでどうしても柔らかくなってしまいます。
このような状態で、土の上にブロックを置いて、250キロもする物置を設置しても問題ないものでしょうか??

それとも、砕石を敷いたりコンクリート(セメント?)を打ったりしたほうがよろしいのでしょうか?
何分素人なもので、そのような事が自分にも出来るのか想像つきません。
そういう施工をした際の水平出しも難しそうです。
また、そのようなことをして失敗した場合、除去なども大変だと考えてしまいます。
かといって業者さんにしていただくお金もありません。

何か良い手段はありませんでしょうか?
こんな素人な私に、何か助言いただけませんでしょうか??
本当に困り果てております。
どうか、宜しくお願いいたします。

物置設置前の整地について

土の地面の上にイナバ物置のNEXTA―29Sの設置を試みたのですが…。
想像以上に、土の整地が難しく、なかなか思うようにいきません。
なので、物置の組立てに移れないでいます。
ブロックは10個敷く予定です。

水平を出す方法として、
(1)水平器を用いて、まず1つ1つのブロックの水平を出す。
(2)鉄製のフラットバーを隣り合ったブロックの上に置き、さらにその上に水平器を置いて、ブロック2個で1組という感じで水平を出していく。
(3)水平が出たブロックの上に、物置の下枠を置い...続きを読む

Aベストアンサー

追加回答
>ちょうどホームセンターに行く用事があったので砕石が置いていないか見てみると、『砕石パラス』というものが売られていました。ただ、サイズは5mm~10mmでした。使用しても問題ないでしょうか??
回答1.「砕石バラスサイズは5mm~10mm」は、丁度いいですね。これですと、粒度が調整されているため、砂を混ぜる必要はありませんね。接触面が、掘削した底面の土と一緒になり丁度良い、基礎になりますね。本来は上からの荷重を分散させることによって、土(支えている地盤)の本来の土の所有している耐久強度でも沈下(せん断破壊)しないように土の地盤の荷重分担を軽くしてやるためですね。
>あと、川砂を用いたらよいという事ですが、山砂ではダメでしょうか??ちょうど山砂は売られていたので…。山砂でも中粒と小粒がありました。
回答2.山砂でもOkです。中粒がいいですね。小粒は強度が低くなり水を含みやすくなりますね。川砂、山砂の違いは、採取場所の違いから呼び方がつけられています。川砂は川で採取(海もあり)、山砂は山・丘の砂層(古来は川や山であった地層で長年に隆起して、現況は山になっている場所から採取されたもの。川砂は日本の河川の規制や許可が困難で、採取が不可能になっているのが現状です。但し山はまだOKです。従って川砂と山砂(荒め、中、細目などがり)の価格比率は、3:1くらいだと思います。品質面でも、川砂は水で洗浄されて、原則高品質なモルタル、コンクリートに使用され、公共工事では規定の品質規定があり合格しないと使用不可です。方や山砂は、一般的に埋め戻しなどに使用され(芝生の目土)一般的にあまり強度の必要性の無いもの(生コンクリートでは不可です)に使用されています。何故なら微粒子や植物の土になったもの(強度が低い)が混ざっているためです。これとセメントが混ざってもゆえに強度が低いものになります。又管理が出来ませんね。川砂は、川の水で現れて、微粒子が自然状態でも少なくなっています。それに採取のとき原則的に水で洗浄します(微粒子の除去、検査に合格のため)
>ちなみに、ホームセンターで袋入りされていない状態で売られている「砂」というのは、何砂にあたるのでしょうか…。自分で袋詰めするタイプの商品です。「砂」の横には、「砂利」コーナーもあるのですが、これも何に用いる砂利なのか分かりません…。
回答3.見てみないと判りませんが、山砂、砂で分けてある場合は、推測ですが、砂は川砂に近いもの(但しせんじょうしてあるかどうか?)であると思います。通常は黒・灰色系統ですね。山砂は、赤・褐色系統でありますね。砂利も数多くありますし、勝手に商品名で売られていますね。通常はコンクリートに使用するものでは在りませんね。像冤罪ですね。コンクリートに使用するには、大中小と粒子が調整(規則)されたものです。今回、砕石バラスであれば砂利より安いと思います。砂利は目途が違いますね。
>domoku1943さんのおっしゃる「川砂とセメントをそばで混ぜて、それを砕石『砂利』の上に敷いて均す」ということですが、これは私のイメージなのですが、そうやって作成したモルタルだと、すぐに水平だしを成功させないとすぐに固まってしまうのではないのでしょうか??
回答4.けしてすぐ固まりません。固まるにはセメントに水を加える必要があります。通常は生コンモルタルで、3時間以内であれば練り直し、固まりませんね、通常(普通セメンと)JIS規定で製造されています。3時間過ぎて固化開始です。但し、ホームセンター等で売られているものは、急結材が入っていてすぐ固まる(水を加えた場合)ようにして販売されています。今回の配合ですが、少し強度をだして1:6位にする方が良いと思います。通常は試験練を行い(今回、コーヒーカップセメンと1杯、と砂6杯、を練り、土の上に均して固まり具合を試してはどうでしょうか。但し梅雨時期です、降雨が直接あたらないように)
>もし、すぐに固まらなかったとしても、固まるまで何日間か待たないとコンクリートブロックを置いてはいけないのでしょうか??もし間違った見解をしていたら、ご指摘いただけると非常に助かります。
回答5.固まるまで、数日間が必要ですね。これが敷きモルタル(空練の良いところであるわけです)、ブロックや平板を敷くとき、調整が聞くとのことです。仮に設置した後、高さや取り付けが旨くなくて、再度やリマ押しなどの場合でも簡単に直すことが可能です。ブロックを置いて安定させ、高さを測定、少し高い場合は、削る、低い場合は加えるなどが自由に出来るわけです。モルタルではその融通性が出来ませんね。
*「全国エクステリアコンクリ-ト協会」で検索、施工法など写真、構造も紹介されています。

追加回答
>ちょうどホームセンターに行く用事があったので砕石が置いていないか見てみると、『砕石パラス』というものが売られていました。ただ、サイズは5mm~10mmでした。使用しても問題ないでしょうか??
回答1.「砕石バラスサイズは5mm~10mm」は、丁度いいですね。これですと、粒度が調整されているため、砂を混ぜる必要はありませんね。接触面が、掘削した底面の土と一緒になり丁度良い、基礎になりますね。本来は上からの荷重を分散させることによって、土(支えている地盤)の本来の土の...続きを読む

Qセメントと砂の配合について

モルタルを作る際のセメントと砂の配合についてなんですが、
一般的に1対2から1対3といわれてますがこれらはどういう違いが出てくるのでしょうか?
もし1対1とかにするとどうなりますでしょうか?

Aベストアンサー

no2で回答したものです。

ご質問の主旨がイマイチ解りませんが、
砂・セメントの調合比率と強度の関係を知りたいのでしょうか?

まず最初に、調合比率ですが、概ねセメント1に対して砂2~最大4ぐらいです。
この調合比率は 強度では無く用途で調合割り合いを変更するケースがほとんどです。

では次に、強度ですが、残念ながら1:2の場合は○○Nとか1:3の場合いには○○N と決まっている訳ではありません。 おそらく大学の研究室で実験しないと解らないと思います。

ちなみに、国土交通省が建築工事改修基準書という本を出していますが残念ですが その本にも強度は記載されていません。

では、どの様な基準があるか? となりますが、普通コンクリートの場合(コンクリートミキサー車で運んで来るものです) スランプ率15~18が一般コンクリート強度と表されています。
 しかし、普通コンクリート強度は、中に入れる鉄筋の太さ、数量などで強度が変わって来ますので、それ自体では強度の計算も確認もできないのが実際です。

ゆきつくところ、実際 砂セメントの調合比率・添加する水の量でどれだけの強度となるのかを知っている人は居ないということですし、調合比率で A+B=C みたいな計算式は成り立たないということです。

例えば、厚さ15センチのモルタルの板でも、ごく普通のサラリーマンでもハンマーで割ることが出来ます。

ですので、砂・セメント・水の調合比率で強度を計算することは不可能です。 どうしても知りたければ、大学の研究室に依頼して実験をしてもらう以外にないと思います。

最後に、最初に調合比率は用途でほほ決まると書きましたが、これも左官屋さんの経験値で変わります。
例えば、壁とかを塗る場合には、1:2 ぐらい
土間などを打つ時は(駐車場など)1:3 ぐらい
捨てコン とか、敷石などを固定するときなどは 1:4ぐらい
が一般的です。
『ぐらい』としか書けないのは、その時の施工条件、気温、湿度、施工部位、目的、砂質などで毎回変わるからです。そしてそれらを決めるのは左官屋さんの経験値と腕です。

いずれにしましても、大工にしても、塗装にしても左官にしてもそうですが、職人は今の時代でも 大工10年 左官7年 塗装3年 ぐらいの修行は最低して来ないと一人前と認められません。
つまりは、『こうすればこうなる』などという簡単な公式はありませんので それだけ経験して、実際に勉強してやっと一人前になるぐらいの難しさがあるということです。

no2で回答したものです。

ご質問の主旨がイマイチ解りませんが、
砂・セメントの調合比率と強度の関係を知りたいのでしょうか?

まず最初に、調合比率ですが、概ねセメント1に対して砂2~最大4ぐらいです。
この調合比率は 強度では無く用途で調合割り合いを変更するケースがほとんどです。

では次に、強度ですが、残念ながら1:2の場合は○○Nとか1:3の場合いには○○N と決まっている訳ではありません。 おそらく大学の研究室で実験しないと解らないと思います。

ちなみに、国土交通省が建築工...続きを読む

Qコンクリートの配合と必要量の計算方法が…。

今度DIYで、鉄のポールを埋め込むための基礎を作ることになりました。

そこでお詳しい方にアドバイスを頂ければと思うのですが。
コンクリート配合についての比率は何とか検索で調べることが出来ました。

色々配合はあると思いますが、セメント1:砂2:砕石(砂利)3~6ということでした。

この場合、水の量はどうなりますか?
適当に少しずつ追加して、自分なりの良い加減でOKなのでしょうか?
硬すぎず柔らかすぎず的な・・・。

あと、必要なコンクリートの計算なのですが、250mmの正方形で、高さが650mmあります。
これは具体的にはどのくらいの量になりますでしょうか?

立米とかではいまいちピンと来ないのですが、キログラムとかでも難しいですよね?
何か、「セメント●袋必要!」的に、直感的な数字を知ることが出来ればと思います。

どうぞ宜しくお願いします。m(__)m

Aベストアンサー

コンクリートの強度は、水セメント比が大きく関与しています。
モルタルだから強いわけではありません。
現場打ちのコンクリートの強度が弱くなる原因は、コンクリートを
軟らかくしたいために、水を多く加えるためです。
水セメント比を60%以下で作れば弱くなることはありません。
モルタルだけだと、かえって収縮割れが起きやすくお勧めしません。
施工性を上げるなら、砂利の粒径を40mmではなく20mmか25mmを使用し
砂利と砂の比率を10:10~10:9程度にすれば問題ありません。
質問時の6:3:1は貧配合と呼ばれるもので捨コンクリートなどの
強度や施工性、出来上がりを問題としない場合のものです。
3:2:1~2.5:2.5:1で水セメント比が適切ならば強度、施工性は十分と思われます。

Q車庫の土間コンクリートの施工方法について教えてください。

自分で車庫の土間コンを施工しようと思います。あとはワイヤーメッシュをスペーサーで浮かして固定し、生コンを流すだけです。生コンは生コン屋さんにもってきてもらう予定です。そこで簡単に施工手順を教えてください。トンボで均一にならしてからどれくらいで木ゴテや金ゴテで仕上げるとかの生コンの目安、時間などです。道具は一通り揃っています。左官屋さん等で詳しい方宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

プロではありませんが、土間コンクリートは何度か経験していますので。
まず、生コンですが、「土間用」と言って注文すると、スランプの小さいものを持ってくるので、「土間に打つけど、素人だから、スランプの大きめのもの」と言って注文します。(スランプの大きいものの方が、流動性が高く、作業がしやすいけれど、強度が同じなら、値段が少し高い)
生コン車が届く前に、打設する部分(下はたぶん、砕石、あるいは土でしょう)に、十分散水をしておきます。
生コン車のシュート(コンクリートを流す樋)が、打設する部分の奥まで届かないときには一輪車で運ぶことになります。後は、ジョーレンやスコップ、そしてトンボで均一にならしますが、均しただけでは内部に気泡が入り、いわゆる「豆板」になりますから、全体にバイブレーターをかけると良いのですが、お持ちじゃないでしょう。で、代わりに棒で、突いて行くのです。(特に、基礎や、型枠の周辺を重点的に、型枠は、金槌で、こんこん叩いて振動を与えてやる)トンボで均した面は砂利が飛び出しているので次に、この砂利を沈めるために、角材(10cm角で、長さは2~3メートル)に足を付けて平均台のようなものを作り、これをひっくり返し、二人でそれぞれの足を持ち、息を合わせて打設したコンクリート面に打ち下ろして(バチャバチャという感じで)行きます、こうすると平らになりつつ飛び出していた砂利が沈み、代わりにモルタルが浮いてきますからその後のコテで均すのが楽になります。
一人でするなら専用の工具が売ってます(名前は知りません。土間均し専用工具で、長方形の金網に取っ手を付け、金網の横にゴムシートが取り付けられている形のもの)
木ゴテだけでも慣れれば砂利は沈んで行くようですが・・・・。
金ゴテ仕上げをしたいのであれば、木ゴテで均した後、表面に浮いた水が引くまでしばらく待ちます。(この、水の引き加減を見分けるのが素人には難しい)
金ゴテで撫でているときにコテが砂利に引っかかると石が浮いてきてきれいに仕上がりませんから、そうならないように、砂利はしっかり沈めて表面にはモルタルの層が出来るように木ゴテで均しておくのです。
金ゴテを使うときは、自分の足形が出来ないようにコンパネを敷いてその上に乗って作業をしますが、可能であれば空中に足場板を渡せるようにしておき、その上に乗って作業が出来れば最高です。
なお、金ゴテで均すときに「表面硬化剤」を使うと、コンクリートに色が付けられてしかも、硬くなり、ほこりが立ちにくくなります。
がんばって、すてきな車庫に仕上げてください。

プロではありませんが、土間コンクリートは何度か経験していますので。
まず、生コンですが、「土間用」と言って注文すると、スランプの小さいものを持ってくるので、「土間に打つけど、素人だから、スランプの大きめのもの」と言って注文します。(スランプの大きいものの方が、流動性が高く、作業がしやすいけれど、強度が同じなら、値段が少し高い)
生コン車が届く前に、打設する部分(下はたぶん、砕石、あるいは土でしょう)に、十分散水をしておきます。
生コン車のシュート(コンクリートを流す樋)が...続きを読む

Qウッドフェンス、支柱の立て方について!

DIYで庭にウッドフェンスを作っている最中です。
既に、以下で見られるようなコンクリートのフェンスブロックを
http://dododay.jp/dopedia/word/detail/?word_id=76
を土中に埋め、あとはこのブロックに9cm角の支柱を立てる
ところまで、ようやく辿りつきました。
ブロックの水平は確認していますが、
支柱をブロックに入れるだけでは、支柱の垂直が保てません。
(支柱とブロックの口の大きさが完全に同じではないので)
ただ、支柱とブロックの隙はわずか(1-5mm位)なので、
モルタルを流し込むこともできないと思います。
垂直を保つように支柱をブロックに固定するには、どうすればよいのか?
教えて頂けますでしょうか?よろしくお願いします。

Aベストアンサー

ただ、支柱とブロックの隙はわずか(1-5mm位)なので、モルタルを流し込むこともできないと思います。←後から流し込むのではなく、ブロックに少し柔らかいモルタルを入れてから支柱を差し込んで、数回上下に動かせば上手く行くと思います。
はみ出したモルタルは拭き取って下さい、
数本やってみれば、入れるモルタルの量も判ります。

垂直を保つように支柱をブロックに固定するには、←支柱を全部同じ側(手前や奥)に立てて、反対側の隙間に小さな石をモルタルの中に埋めて固定出来ると思います。

Qフェンスブロックに柱は何cm入るのでしょうか?

DIYで、フェンスブロックに4×4(90mm×90mm)の柱を立てる計画でいます。
ホームセンターで4×4材を購入し、その場でカットしてもらう予定でおり、カットしてもらう長さを決めようとしているところです。

ところで、ネットでフェンスブロック(外形180mm×180mm×450mm、穴が上部で 100mm×100mm)を見ていると上部と下部で穴の大きさが違うようです。
恐らく上部の穴から柱を入れると、穴が細くなった箇所で止まりそれ以上深く入れられないのだと思うのですが、

(1)4×4(90mm×90mm)材はフェンスブロックに何cmぐらい入るのでしょうか?
(2)同種のフェンスブロックを複数購入した場合、個々に若干穴のサイズが異なり、
   あるフェンスブロックには30cm入るが、別のフェンスブロックには32cm入る
   というような事が普通にありえるでしょうか?
   (この場合、同じ長さに切った柱を立てると高さがバラバラになってしまう)

ご存知の方、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

フェンスブロックの製造所によってサイズが微妙に異なるためはっきりとした数値はわかりませんが、概ね基礎の半分程度の深さだと思います。
木材は水分含有量によりサイズが変わること。木づちで叩き込むように据え付けるなどの理由でも実際に差し込まれる深さが違ってきます。

また地盤面の高さは必ずしも水平ではないので、フェンスブロック基礎を同じ高さに設置することの方が困難です。
基礎天端または柱材天端を揃えるには、水糸を張って高さを確認することになりますが、DIYでやるなら柱材の長さをカットして微調整する方が簡単だと思います。

柱材の長さを一定にして作業するならば、フェンス基礎をなるべく高さを揃えて設置したあと空洞内部に空練りモルタルを棒でつつきながら詰めて、柱材の差し込む深さを調整するようにします。

フェンスブロックと柱材の隙間は、モルタルを詰めることになりますが、最初からモルタルを詰めて固定してしまうとあとで調整がきかなくなるため、隙間に木片で作ったくさびを差し込み仮留めした状態で組み立て作業をすませ、最後にまとめてモルタルを詰めるようにするほうが良いです。

フェンスブロックの製造所によってサイズが微妙に異なるためはっきりとした数値はわかりませんが、概ね基礎の半分程度の深さだと思います。
木材は水分含有量によりサイズが変わること。木づちで叩き込むように据え付けるなどの理由でも実際に差し込まれる深さが違ってきます。

また地盤面の高さは必ずしも水平ではないので、フェンスブロック基礎を同じ高さに設置することの方が困難です。
基礎天端または柱材天端を揃えるには、水糸を張って高さを確認することになりますが、DIYでやるなら柱材の長さをカットし...続きを読む


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング