IT企業が社員に「ビジネススタンス」を問うためにレポート(作文)を書かせようとしたとき、、、、、
1.IT企業幹部の方:どのような表現を好み、どんな論調の文を求めますか?
2.IT企業に働く方:どんな書き方(どんな内容)がすかれると思いますか
3.IT企業に就職しようとしている方:どんなことをアピールしようとしてますか
4.その他:IT企業ではどういうスタンスで働くべきと考えますか

どんなことでも結構です、なるべく多くの皆様からのレスをお願いいたします

A 回答 (1件)

IT企業といっても、会社はたくさんありますからね・・・。


それに表現って、人によっても好みがあると思いますが。

私はIT企業に勤めて、3年がたった去年、仕事をやめました。
勤めていたとこは、いまやIT企業の中で知名度がある会社でした。
もうとりあえず英単語が大好きな業界ではないかと思います。
就職したばかりの時は勉強不足で会議中の言葉じだいがよくわからず、苦労しました。英単語というか業界用語に近いですね。
企画書などにも、よくでてきますよ。
4年先輩の人にこの意味なんですかって聞いたら、実は俺も感覚でしかわかってないんだよねなんて笑ってました。

すごく質問に対してお答えするのが難しいです・・・ビジネススタンス・・・
考えさせられました。
働いていたころは、そんなよゆー無しで、とりあえず業界の変化の早さについていくこと、毎日の勉強勉強でいっぱいでしたね。
上司にはよく、普通の企業の7年分のすすみが、IT業界では1年だな。ついてこれないものはやめろーーーーーーー!?みたいなこと言われました。

なんの参考にもならなかったかもしれませんが・・・・
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この回答へのお礼

漠然とした質問にお答えいただきありがとうございます
暗中模索の状態で、苦し紛れの質問でした
実体験の方からの回答に感謝いたします

お礼日時:2001/03/08 16:07

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Q今のIT企業の社長たちはパソコンのどんな知識をもっているんですかね?

今のIT企業の社長たちはパソコンのどんな知識をもっているんですかね?

どのような事を勉強したのか分かりますか?

パソコンに関係することだけでいいのですが教えてください。

本であればどのような参考書を勉強した方がいいですか?

Aベストアンサー

重要なのは「パソコンの知識」ではなく
「パソコンで何ができるか?」を理解し、考え、産みだす能力だと思います。

・ビルゲイツの場合
アルテア8800用のBASIC、続いてIBM PC用のMS-DOS、そしてwindowsと作り上げ、
マイクロソフトを今日に至る企業に育てあげました。
確かに当時としてはとても高度な技術ではありますが、
ほとんどが既存のものの移植版か改良版でした。
実機がなかったのにアルテア用BASICを作り上げたのは離れ業ではありますが。

・孫正義の場合
学生時代に英語を自動で翻訳する機械を構想し、
複数の教授に共同開発(ここポイント)を持ちかけます。
出来上がった成果物の特許をシャープに1億円で買い取ってもらいました。
シャープはその技術で有名な電子辞書を発売しました。
孫はそのお金で会社を立ち上げ、軌道に乗ったら会社そのものを売り、
さらに巨額のお金を得て、その資金でソフトバンクを立ち上げました。

・ホリエモンの場合
学生時代にウェブサイト製作のアルバイトをしていました。
そこで培った能力で独立、博物館のサイト製作などを請け負います。
ほどなくしてサイバーエージェントと共同で「サイバークリック」を製作しますが、
当初製作をお願いした東工大の学生では手に負えず、プロの技術顧問を雇って作り上げました。
この技術が大ヒットし、サイバーエージェントもオンザエッジ(ライブドアの前身)も急成長します。

・ひろゆき氏の場合
学生時代に「あめぞう」をパクって2ちゃんねるを立ち上げました。

・yahooの場合
ひたすらカテゴリ分けしました

・googleの場合
ひたすらデータを収集しました。

・mixiやらなんやら
個人単位のプロフィール欄と掲示板を用意してあげました。

・pixivとやら
個人単位のプロフィール欄と画像掲示板を用意してあげました。

・ニコニコ動画
当初はyoutubeの動画をパクってFLASHで上にコメントが書けるようにしただけでした。


こう書いてみると、どれも技術的にはたいしたことないように
(あるいはほとんどパクリか改良か他人任せw)思えませんか?
でもそれはコロンブスの卵なんですよ。
無かった物を創り出すというのはそういうことではないでしょうか?

重要なのは「パソコンの知識」ではなく
「パソコンで何ができるか?」を理解し、考え、産みだす能力だと思います。

・ビルゲイツの場合
アルテア8800用のBASIC、続いてIBM PC用のMS-DOS、そしてwindowsと作り上げ、
マイクロソフトを今日に至る企業に育てあげました。
確かに当時としてはとても高度な技術ではありますが、
ほとんどが既存のものの移植版か改良版でした。
実機がなかったのにアルテア用BASICを作り上げたのは離れ業ではありますが。

・孫正義の場合
学生時代に英語を自動で翻訳する機械を構想し...続きを読む

Q企業のIT環境のアウトソーシング需要

一般企業がIT化を進める上で、外部リソースに頼る傾向が出てきていると思います。こう言ったアウトソーシング事業の市場規模みたいな、マクロな予測はあるのですが、企業側の具体的な需要がわかるデータみたいなものはどこかにないでしょうか。ご存知の方、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

昨年の7月末に発表された関東通商産業局による調査資料です。母数が管内の45社と少ないですが、事例や方向性が判りやすくまとまっています。
http://www.kantou.meti.go.jp/shirase/press/saishin/120725.html

市場規模の予測については、いくつかのシンクタンクがアピールしていますが、概念などがマチマチですし、出典背景も不明瞭のものが多く、あまり参考にはなりません(それだけ流動化しているのでしょう)。市販の図書の方が(背景や捉え方も記載されているので)信頼感があるように思います。

QIT企業の参入障壁について

業務系・組込系・インフラ系などの業務の中で、一番難しい(参入障壁が高い)カテゴリはなんですか。

Aベストアンサー

>技術的な難しさではどうでしょうか。ハードの知識も必要な組込系が難しいように思えるのですが。
 どこからスタートするかで違うので一概には言えないでしょう。組込系というのはハードの知識が無い人には難しいでしょうが、ある意味では個別使用がほとんどであるが奥行が深くないので必ずしも他より難易度が高いとも言えないでしょう。
 業務系では、広範な業務に関する知識の他に法的規制等の知識も必要になります。また企業規模によって要求されるシステムは異なってきます。大企業向けにはきめ細かな対応が、中小企業向けには柔軟な対応がシステムに求められます。
 ある意味でインフラ系は難易度的には低いのではないでしょうか。技術的な標準化が進んでいますし、製品はCisco社により寡占化も進んでいますから、技術的には標準化されている部分以外はCisco社の技術を追求しておけば対応に困るケースが少ないと思われるからです。ただし、それだけにビジネスとしての参入は容易かというとそうとも言い切れないでしょうが。

QIT企業の収入源

インターネットビジネスについてくわしくない者です。
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たとえば楽天だと、インターネット上に店舗を置かせて売買の手数料を取る。ぐらいしかわかりません(あと株や銀行もやっているらしいがそれも手数料がメイン?)
なぜプロ野球球団やサッカーチームを持てるほどの会社なのか?
むしろ手数料だけでそんなに稼げるのか?

サイバーエージェントだと、無料でブログやゲームができるぐらいしかわかりません。
友人に聞いたらブログなどに載っている広告で儲けているとか言ってましたが、それではただの広告代理店では?と思ってしまいます。

それとSNS関係。
Facebookってみんな無料でできるんですよね?どうやって儲けているんですか?アメリカの若い兄ちゃんが株公開して莫大な資産築いたみたいですが。

私はインターネットに詳しくないので、どうしても仕入れ、製造、販売、営業といった経路がないとお金を儲ける仕組みがわかりません。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

回答、超長文です。
では行きます。

まず、挙げられていた三つには共通点が有ります。それは、膨大な数のユーザー数を抱えている事です。

恐らくどんな業態でも、膨大な取引先を持つ会社は、それ自体が一つのインフラになります。

例えば東京電力。膨大な数の契約者がいて、ほぼ独占的に価格を決められますよね。

例えばNTT。膨大な数の電線が有ります。すると、その電線をプロバイダに貸す、というビジネスが出来上がります。

このように、数を持つ事は、リアルでは圧倒的でした。

数を持てばビジネスを「作れる」
普通は太刀打ち出来ない。

でも、インターネットは違います。ユーザーを集める事に、物理的な場所はそんなに要りません。有るのは魅力的なサービスと、サーバーなどの投資です。

では、ネットで数を集めた会社は何をするのか?

まず楽天です。楽天市場と言う、日本最大のECサイト持ってますよね。ショッピングモールです。出店料とロイヤリティとってます。販売手数料として、売り上げの2-6%、と言う形。当然数が集まるほど巨大になります。年間流通量が約5000億。全部の店舗が2%としても、100億です。
でもこれって、リアルのショッピングモールでも同じ事です。場所貸して料金とってます。

次にサイバーとSNS。これは広告です。楽天にも広告が有ります。

一回表示されたらいくら、一回クリックされたらいくら、と言うビジネスです。

サイバーの運営するAmebaは、2009年で100億PV/月だそうです。百億回、ページが表示された、と言う事です。

一回表示で一円の広告が入ってたら、もうそれで100億円/月、年間で1200億円ですね。

FaceBookにいたっては、全世界のPVは、年間4兆を超えます。そのまま4兆円超えると言う事ですね。

そして数が集まったところは何が出来るか。

ルール作れちゃうんです。いくらにするか決められるんです。都合の良い様に。それは、凄い力です。

googleは、ほぼ広告費だけでビジネスをしてますが、ご存知世界最大の検索エンジンを持ってます。

その利益は100億ドルを超えます。利益です。売り上げじゃないです。もうわけがわかりません。

この様に、ネットの世界では、今まで難しかった数の暴力が、あらゆる場所に転がっているから、儲かる会社が有るわけです。

最後に、広告については、広告代理店では有りません。むしろテレビの様な存在だと思えば良いかと。

テレビや新聞も、広告費で運営してますよね。新聞屋の勧誘が、安くしてでも契約とれるのは、広告料があるからです。

広告を載せる媒体は、どれだけ多くに人に、広告を届けられるか、が勝負です。

そう考えると、そんなにねっととリアルの差は無いな、と思えるのではないでしょうか。

回答、超長文です。
では行きます。

まず、挙げられていた三つには共通点が有ります。それは、膨大な数のユーザー数を抱えている事です。

恐らくどんな業態でも、膨大な取引先を持つ会社は、それ自体が一つのインフラになります。

例えば東京電力。膨大な数の契約者がいて、ほぼ独占的に価格を決められますよね。

例えばNTT。膨大な数の電線が有ります。すると、その電線をプロバイダに貸す、というビジネスが出来上がります。

このように、数を持つ事は、リアルでは圧倒的でした。

数を持てばビジネスを「...続きを読む

Q貿易会社の社長、IT企業の社長

世界を股にかける貿易会社の社長は、それに欠かせないスキルとしての語学は当然のように堪能です。

同様に、ITの世界での語学に相当するものといえば、プログラミング言語だと思うのですが、日本では、プログラミング経験もなく、まったくコードの読めないような人が社長をやったりプロデューサをなったりすることがよくありますよね。

シリコンバレーではCEOはエンジニア出身だったり、プロデューサエンジニアのような人もたくさんいると思うのですが何故なんでしょう。

そして、プログラミングが全然できない社長が率いるIT企業群って、世界でわたりあえるのでしょうか。

Aベストアンサー

>>そして、プログラミングが全然できない社長が率いるIT企業群って、世界でわたりあえるのでしょうか。

プログラムに対して、日本の社長は「単なる金儲けの手段のひとつ、資本が少なくても儲けることが可能な業種」という認識だと思います。
それに対して、シリコンバレーの社長、トップの方達は、当然ながら金儲けもあるでしょうけど、「このソフトウエアで世界を変えてやる!」「世界に無いものを創り出してやる!」という野望も持っていると思います。

ですから、シリコンバレーの場合は、プログラム言語とか、それ以外の部分で優れた資質を持った人が活躍するけど、日本は違うんです。

それは、日本のIT企業の社長だけでなく、そのIT企業で働く技術者たちも同じなんです。
ちょっと前に読んだ本に書かれていましたが、(特殊な例かもしれませんけど)

A:おまえ、プログラミングの技術、がんばって勉強している?
B:やるわけないだろう。それは、下請けの仕事だろう。下手にプログラム技術を持っていると、出世できないだろう?
A:そうだよなあ。俺たちは、大手IT企業のSE。プログラミングなんて下賎な仕事したくないよなあ。

・・・・・・・

大手SI企業の上司:なんでお前がプログラムを見ているんだ。そんなのは下請けの仕事だろう!そんなことやっていたら儲からないじゃあないか!

・・・・・・・

日経BP社からでている書籍に以下の本があります。

『ソフトを他人に作らせる日本、自分で作る米国「経営と技術」から見た近代化の諸問題』/日経BPビジョナリー経営研究所

これを読むと、本当に誰もが幸せになれない日本のIT業界ってのが、よく判りますね。

さらに、米国からみて、日本企業(エンドユーザ企業)はIT技術者も少ないし、そのレベルも低すぎる。そのくせ、IT技術オンチゆえのメチャクチャな要求を出してきたりする。日本企業のトップはIT技術が判らない人ばかりだし、たまに判る人がいても、トップの技術判断が下に伝わらない。
ということで、すばらしいソフトウエアが米国にあっても、日本で販売しないこともあるといいます。

そして、当然ですけど、日本のIT企業は、世界と渡り合えるわけがありませんし、素晴らしいソフトウエアの存在を知らされることのない日本の一般企業も、仕事の効率の差で負けているのではないでしょうか?

>>そして、プログラミングが全然できない社長が率いるIT企業群って、世界でわたりあえるのでしょうか。

プログラムに対して、日本の社長は「単なる金儲けの手段のひとつ、資本が少なくても儲けることが可能な業種」という認識だと思います。
それに対して、シリコンバレーの社長、トップの方達は、当然ながら金儲けもあるでしょうけど、「このソフトウエアで世界を変えてやる!」「世界に無いものを創り出してやる!」という野望も持っていると思います。

ですから、シリコンバレーの場合は、プログラム言語とか...続きを読む


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