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日経新聞のマーケット総合欄にTIBORがありますが
円で360日ベースと365日ベースがあるのはどういう意味ですか?
ドルで360日べーすとはどういうことでしょうか。
なぜ365日ではないのですか。どなたかわかりやすくおしえてください。

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A 回答 (2件)

1年ものの日数をどのように数えるかというだけのことらしいです。



参考URL:http://www.findai.com/yogo/0305.htm
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
しかし、なぜ360日なのかが不思議なのです。
どんな理由によるものなのでしょうか。
ユーロ圏であっても本邦と自転公転はおなじなずなのになぜ1年を360日とするのでしょうかね。
なにか理由があるのかとおもいまして・・・

お礼日時:2008/04/09 14:32

30の12倍が360になるので、そうしていると思われます。

1ヶ月が28日、29日、30日、31日というのは実用的でないです。
なお、ユーロ円市場というのは日本以外で取引される円の市場を意味しています。ユーロという通貨の地域とは違います。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。すこしスッキリしました。
もうひとつ聞いてもいいですか?
その場合、金利計算は2月の1カ月(28日間)の金利計算は
年利×28÷30÷12となり、

1月の1カ月(31日間)の金利計算は
年利×31÷30÷12となるという理解でよろしいでしょうか?

素人質問ですみません

お礼日時:2008/04/17 10:00

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これで「平均70点」と言われたら,A組の生徒は文句を言いますよね.
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逆に言えば、契約に定めのないときは「当日から利息が掛かってしまっている」のは誤りとなり、会社が徴収した当日分の利息は会社の不当利得(民法703条)であって借主に返還すべきものとなります。

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 利息を差し引いたものを、元金から減らす必要があります。

 まず150万円の年利5%は75,000円。
 借りた翌年の平成22年4月27日までは丸々この金利。

 その翌日分から支払いのあった平成23年7月24日までは日割り。
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 これが本日までの請求額ですね。

 基本的に元金に年利を掛けたものを365で割って日歩を出して計算します。

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 利息を差し引いたものを、元金から減らす必要があります。

 まず150万円の年利5%は75,000円。
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円 - 円
売り 買い
1年物 0.13---0.09
2年物 0.19---0.15

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回答が入らないので、自信は有りませんが、不肖私めが…。
金利スワップというのは、固定金利と変動金利を交換するもの、というのはご存知だと思います。日経金融新聞は、もう何年も見てないので確信はありませんが、為替や金利スワップのような相対取引の商品で、0.13-0.09といった形の2つの価格が提示されている場合は、「買いに行ったらいくら、売りに行ったらいくら」という、いわゆるTwo Way Quoatationを示す場合がほとんどです。質問者の方の上げた例のうち、金利スワップ1年もので考えれば、

・固定払い+変動受けの取引をしたい人から見て、0.13%の固定金利を相手に払えば、(3 M Liborといった)変動金利をこちらに払ってくれる相手が、市場にはいた

・固定受け+変動払いの取引をしたい人から見て、0.09%の固定金利の相手からの受け取りでよければ、(3M Liborといった)変動金利の受取で満足してくれる相手が市場にはいた

という事を示します。実際のスワップの取引は、その範囲内のどこかで決まっているわけです。


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