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警察官になるにはかならず司法試験に合格しないといけないのでしょうか?
友人が警官志望らしいので質問しました。

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A 回答 (6件)

警察官ではなく、裁判官、弁護士の間違いではないでしょうか?


警察官になるためには、司法試験に合格は関係ないと思います。
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警察官ではなく検察官では?


検察官なら司法試験が必要ですが、事務官から副検事になるということも可能みたいですよ。
事務官になるために公務員の試験が必要になりますが。
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どうも。



司法試験ではなく、各県警の警察官採用試験を受けることになります。

募集要項は各県警のHPに掲載されていると思います。また直接総務関係に問い合わせれば教えてくれると思いますが、たいていは通常の県職員と同じような時期に募集されており、15年4月採用の申し込みはすでに終了しています。
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警官=警察官=おまわりさんのことでしすよね?まさか?警官が全員司法試験などとおるわけがないです。

だって高卒の警官は、どうやって司法試験の勉強をするのでしょうか?司法関係者のことと勘違いされていませんか?びっくしりたぁ。
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警察官になるには採用試験に合格すればよいです。



司法試験は、弁護士、裁判官、検察官になる人が受ける試験です。
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警察官になるのに司法試験を通る必要はありません。



普通のおまわりさんになるのなら、各都道府県の警察官採用試験を受けましょう。
警察の一般職員なら、各都道府県の一般の採用試験(地方公務員試験)でOKです。
いわゆるキャリア組を目指すのなら、国家公務員試験1種の合格が必須です。

詳しくは警察庁のサイトをご覧ください。

参考URL:http://www.npa.go.jp/police_j.htm
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Q警察における、準キャリの立場って?

こんばんは。
現在警察官の勉強を始めたばかりの者です。
質問が点あります。

1.国1種として警察庁に採用された人は、キャリアとしてどんどん転勤、昇進していき、大局的な視点を見につけ、組織運営を中心とした仕事をしていきます。
地方公務員として、各都道府県に採用された人は、ノンキャリとして、各地域に根ざした、住民に近い仕事を行います。
では、準キャリとして国2種で警察庁に採用された警察官はどのような役割が期待されているのでしょうか?中途半端であればいっそのこと国1種と地方公務員だけでよいと思うのですが・・・

2.キャリア・準キャリア共に、勤務年数で試験をすることなく、エスカレーター式に階級があがっていきます。しかし、地方警察官は試験をしなければ階級は上がりません。国家公務員が試験をしなくても昇進できるという許容性はどこにあるのですか。

Aベストアンサー

1.
国家I種で警察庁に採用された場合、まず警部補になり研修をうけ、実務経験をつんで数年で警視(警察庁本庁だと概ね係長クラスだったと思う)まで昇進します。比較的早いスパンで異動(概ね本庁と地方(警察庁の地方機関である管区警察局や、都道府県警察本部への出向)を交互に異動する)を繰り返し、キャリア官僚として政策形成・実施の中枢を担うことになります。

では国家II種の場合はどうなるかというと、採用時は巡査部長で、昇進の早さも国家I種と比べれば遅いものになります。また異動も、1つの管区警察局の管内に留まる場合が多いように記憶しています。
言い方は悪いですが、II種で警察庁に採用された場合は、組織の手足となって実際に動く…という役割を担うものと考えていただければ大過ないと思います。

都道府県警察からも警察庁に警察官や警察職員を派遣していますが、それだけでは人数は間に合わないし、数年で元の所属に戻ってしまいますので、継続的に実務を担うには不適当です。

2.
というか、中央官庁全体・また公務員全体で見ても、昇進に試験があるほうがむしろ例外的です。
都道府県の警察官と警察庁の警察官では仕事の内容は全く違いますので、昇進についても必ずしも同じ基準・方法で行われなければならないということはない…ということではないでしょうか?

1.
国家I種で警察庁に採用された場合、まず警部補になり研修をうけ、実務経験をつんで数年で警視(警察庁本庁だと概ね係長クラスだったと思う)まで昇進します。比較的早いスパンで異動(概ね本庁と地方(警察庁の地方機関である管区警察局や、都道府県警察本部への出向)を交互に異動する)を繰り返し、キャリア官僚として政策形成・実施の中枢を担うことになります。

では国家II種の場合はどうなるかというと、採用時は巡査部長で、昇進の早さも国家I種と比べれば遅いものになります。また異動も、1つの管区...続きを読む


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