週に1回ジムにいってベンチプレスをしているのですが、

100kgあげられるようになりたくて、
ジムに人に週に1回では維持くらいしかできないので、

家でダンベルベンチを取り入れればより記録が伸びやすいです。
といわれたので、
ここ1ヶ月くらいダンベルベンチをしているのですが、

ダンベルベンチをする前に
ダンベルを胸の上までもっていきますよね。

そのときはどのようにしてスターとポジションまでもって行けばよいのでしょうか?

今はいったん座ってひざの上にダンベルをおいて
そのまま寝転ぶと同時にダンベルを胸の前までもっていき
そこからベンチ動作をしていますが、
それだとダンベルの重みで太ももなどをはさんでいたいのです。。。

何かいい方法がありましたら、
おしえてください。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (2件)

一応こういうものが売ってます。


http://www.ironman-japan.com/products/hometraini …


…自分は要りません。ふとももに乗せてゴロン、です。
ホームセンターの安物ダンベルシャフトに
プレート買い増してつくったダンベルなのでシャフト長ががギリギリで
腿にスクリューカラーの星型の跡ができてしまいますが
まぁ、どうって事ないです。

でも確かにダンベルベンチで10RMやるときは挙上動作開始した後よりも
スタートポジションもってく時の方がケガしそうで緊張というか
集中されられるのは確かですね…
    • good
    • 1
この回答へのお礼

おそらくそのダンベルは私のものと同じだと思います(笑)

青いやつですよね(^^)

そうですか、
やはりその方法しかないですよね。

ありがとうございました!
大変参考になりました!

お礼日時:2008/06/17 02:51

膝の上に置くしかないと思います。



ご参考に…
http://oshiete1.goo.ne.jp/qa4089615.html
↑YouTubeの動画のURLがあります
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q500グラムのダンベルでも効果ありますか?

少し前にも同じような質問しましたが、45歳女性、身長160cm、体重62.6キロぐらいです。

ダンベル体操でダイエットに挑戦していて3キロのダンベルで2か月で2~3キロ落ちました。

ダンベル体操のDVDを見ながらほぼ毎日20分程度しています。

あと5~6キロは痩せたいです。

しかし、3キロのダンベルはかなりきつくて筋肉痛と腰痛がひどくなってきて最近、毎日できなくなってきました。

DVDの指導者は女性は1キロ、男性は2キロのダンベルがベストだと仰っています。

でも、なんだか今から1キロのダンベルを買い直すのも少し面倒くさくなってきました。

500グラムの手首や足首に巻くタイプのダンベル(ダンベルとはいわないかもしれませんが、中に砂が入っているもの)があるのですが、それでも効くでしょうか?

人にもよるでしょうが、やっぱり一般的には女性は1キロのダンベルがベストなんでしょうか?
ベストだったら買い直しますけど。

ウォーキング等の有酸素運動はする時間がありません・・・。

Aベストアンサー

ダンベルを持たないで腕を上下する運動だけでも、背筋や二の腕の筋肉をつける事が出来ます。
しかし、体重を落とすと言うより、脂肪が落ちて筋肉が付くのが主の様です。
その結果、体重も減るようです。
同じことが、腹筋を鍛える事でおなかの脂肪が落ちて、体重減量効果が大きくなります。

ダンベル体操と言うものは知りませんが、ダンベルの重さだけでなく運動量が大事であり、ダンベルが軽くてもその分運動回数を多くすれば効果は期待できます。
たとえダンベルが軽くても、或はダンベル関係なく腰の屈折による腹筋の運動でも、継続して運動を続ける事で減量は期待できます。

つまり、たとえ500gの重量でもそれに見合った時間や回数を継続すれば、十分な効果が期待できます。
なお、腕の上下や腹筋も十分に有酸素運動ですから、特にウオーキングの必要は有りませんが、出来ればルームランナー等で歩いて足を鍛える事も大事です。
歩くことも、ダイエットに大きい効果が期待できます。

Qベンチプレスとダンベルベンチプレス

ベンチプレスとダンベルベンチプレスの

メリットデメリットを教えてください
鍛えてる部分は基本的に同じですか?

Aベストアンサー

質問者さんも経験で解ってらっしゃると思いますが、バーベルの方がダンベルよりも高負荷のトレーニングが出来ます、これはダンベルの方が不安定になりバーベルよりも高負荷が扱えないのです。
考え方としてはバーベルで大胸筋(大胸筋のみならずその他の筋肉も動因される)トレーニングをされてその後ダンベルで大胸筋にピンポイントで効かせるトレーニングをされると良いと考えます、又、ダンベルプレスよりはダンベルフライの方が効かせるには良いと考えます。

危険度に関しては確かにバーベルは潰れた場合に危険性がありますがセーフティーバーを設ける事により解消されます、ダンベルに関しては脇に放り投げれば良いですが、どちらにしてもフリーウエイトには危険性が伴います、危険度自体を考えた場合は筋トレマシンで行えば良いと考えますが、これもフリーウエイトとマシンの筋肥大に対するメリット、デメリットもも出て来ます。

Q自宅でのダンベルプレスについて質問です。

自宅でのウエイトトレーニングについての質問です。
一人でウエイトトレーニングをする時についてですが、
ベンチプレスで大胸筋をオールアウトさせた時、
その後プレスしてバーを引っ掛けるところまで戻せなかったので、
左右にベンチセーフティを置いて行っていました。

しかし引越しまして、部屋が狭いためダンベルしかおけず、
現在、大胸筋の強化は、
ローイングとダンベルプレス、
ダンベルフライが中心になってしまいました。

しかし、ダンベルプレスの場合、
大胸筋をオールアウトさせたあと、
耐え切れず床に何度かダンベルを落してしまい、
なかなかオールアウトさせることができずらくなってしまいました。

そんなこんなを続けていて、
先日、ベンチプレスをする機会があり、行ってみると、
以前、85K上がっていたのが、75Kで頭打ちでした。

ダンベルプレスの際、
オールアウトさせたあとのダンベルの処理や
自宅でダンベルでできる大胸筋の効果的な
ウエイトトレーニングの方法があれば教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

たぶん、ベンチプレスをやっておられる時からオールアウトできてないんじゃないかと思います。
要するに「挙げられなくなった=オールアウト」と考えておられるんでしょうが、ベンチプレスの限界は「下ろせなくなったとき」です。
フルレンジでベンチプレスをする場合、最も下ろした位置は大胸筋が最も力を発揮できない位置です。だからその位置からは挙げられないとしても、あと10センチほどバーが上の位置にあるとしたら、挙がるはずです。つまり大胸筋にはまだそれだけの余力がある。つまりオールアウトできていないんです。この理屈はダンベルプレスでも同じです。
降ろすのは上腕がせいぜい床と平行になる位置まで。あと、同じ重量で限界までやるとしてずっと同じ稼働域でできているとしたらこれも効いていない証拠です。
筋肉が疲れてきたら必ず稼働域は狭くなります。そうでなかったら重量が足りないのです。
だんだんと稼働域が狭くなり、最後には「下ろせなく」なる。
この感じはフルレンジのトレーニングをやっているかぎりつかめません。
上腕が床と平行になる位置まででやってみてください。
ちょっと、質問の趣旨とずれたかな?家で大胸筋鍛えるならダンベルフライをメインにしてもいいかもしれません。あるボディビルダーのHP見てたら、怪我をしてベンチプレスができなくなったのでしかたなくダンベルフライばっかりしてたら、久しぶりのベンチプレスで挙上重量が上がった、なんてこと書いてましたから。
ご参考で。

たぶん、ベンチプレスをやっておられる時からオールアウトできてないんじゃないかと思います。
要するに「挙げられなくなった=オールアウト」と考えておられるんでしょうが、ベンチプレスの限界は「下ろせなくなったとき」です。
フルレンジでベンチプレスをする場合、最も下ろした位置は大胸筋が最も力を発揮できない位置です。だからその位置からは挙げられないとしても、あと10センチほどバーが上の位置にあるとしたら、挙がるはずです。つまり大胸筋にはまだそれだけの余力がある。つまりオールアウトで...続きを読む

Qバーベルベンチプレスとダンベルベンチプレス、どちらがおすすめでしょうか?

はじめまして、趣味で体を鍛えています。

体重65kgで、バーベルベンチプレスを
2年ほど続けていますが、MAX80kgからなかなか伸びなく困っています。(一度MAX90kgいきましたが、体重を7kgほど落としたので、MAXも減りました。)

そこで最近ジムでダンベルベンチプレスをやっている人をみかけました。話ができたのですが、なんとなく胸に効きやすいからだそうです。ちなみにその人の体脂肪は4%らしいです。しかも趣味でです(^^;)

私も、バーベルベンチプレスだと最初のころは胸に強烈な筋肉痛があったのですが、最近だと3日くらいで胸の筋肉痛がとれてしまう程度で、先に三頭が疲れてしまいそれ以上あがらなくなってしまうという感じです。

いろいろ調べてみると、ボディビルダーの方はダンベルベンチを好んでやっているようです。やはり可動域が大きいので、まんべんなく胸を鍛えやすいということからなのかと推測しています。

私の目的は、ボディビル的な体を目指しておりますので、筋肥大が目的です。もちろんバーベルベンチプレス100kgを目指していますので、全身パワーも欲しいですが、筋肥大すれば自然とパワーも上がってくるのではないかと思っております。

そこで、みなさまにお聞きしたいのですが、
ダンベルベンチプレスとバーベルベンチプレスはどちらがお勧めでしょうか?

さまざまな意見がお聞きしたいと思っております。
よろしくお願いいたします。

はじめまして、趣味で体を鍛えています。

体重65kgで、バーベルベンチプレスを
2年ほど続けていますが、MAX80kgからなかなか伸びなく困っています。(一度MAX90kgいきましたが、体重を7kgほど落としたので、MAXも減りました。)

そこで最近ジムでダンベルベンチプレスをやっている人をみかけました。話ができたのですが、なんとなく胸に効きやすいからだそうです。ちなみにその人の体脂肪は4%らしいです。しかも趣味でです(^^;)

私も、バーベルベンチプレスだと最初の...続きを読む

Aベストアンサー

そこをご覧になって、フォーム部分に思い当たるふしは無いというわけですね。

いただいた情報を整理してみます
・肩は強い
・三頭が先にへたる
・ベンチではネガ重視

単純にこのまま先に進むことだけ考えるのなら
・上まで上げ過ぎない
(協働筋の関与はボトムで三角筋、トップで三頭が強くなります)
・両手、指一本分ずつ手幅を広げる
・ネガは負荷が抜け無い程度でコントロールする
(もしネガ重視で10レップ行った場合、もっとも効果的であると思われる
セット30~35秒内の設定を超えます。どんなRMもこの秒数を超えない範囲
でレップスピードをコントロールすべきだと思います)
・下ろし位置は乳首より下にはしない
で10RMは変わるはずです
10RMが上がれば当然筋肉は肥大します。

それと断定するようで申し訳けないですが、5RMでのネガ重視は基本から
はずれてます。
(瞬間話を変えますが下記の#4
http://kikitai.teacup.com/qa4579485.html
神経、その他の回復に筋線維の修復が追いつかないです)
低RMのセットはあくまで全体の連動性と瞬発力の底上げに特化していく
のがよろしいのでは?と思われます。

ですが先に述べたやり方は根本的な解決方法ではないです。
使用重量と過去のスポーツ歴を考えると三頭が弱いとかその辺の話ではない気がします。
フォーム、手幅、軌道そして「グリップ」に問題がないのなら
筋力と筋持久力のバランスが取れてないということが考えられます。
(特に三頭です)

解決策の一つとして腕を分割して(しなくてもいいですが)三頭種目で
15~20RMを設定し短インターバル、パンプ重視のセット組みを行うと
いうのが考えられます。

種目のなれによる停滞で別種目を採用した場合の効果はその種目本来の効果を
底上げします。
いわば薬の投与のようなものなのでいつかは慣れがきて効かなくなること
が考えられます。

そこをご覧になって、フォーム部分に思い当たるふしは無いというわけですね。

いただいた情報を整理してみます
・肩は強い
・三頭が先にへたる
・ベンチではネガ重視

単純にこのまま先に進むことだけ考えるのなら
・上まで上げ過ぎない
(協働筋の関与はボトムで三角筋、トップで三頭が強くなります)
・両手、指一本分ずつ手幅を広げる
・ネガは負荷が抜け無い程度でコントロールする
(もしネガ重視で10レップ行った場合、もっとも効果的であると思われる
セット30~35秒内の設定を超えます。ど...続きを読む

Qダンベルフライが効かないのはなぜでしょう?

ダンベルフライが効かないのはなぜでしょう?

ダンベルを下していって左右に腕が広がっている時はきついと思うのですが、それ以外のダンベルを上げる時は簡単にスーッと楽に上がってしまいトレーニングになっている気がしません。
ダンベルは左右8kgのを使ってます。
ダンベルが下にある時はきつく感じるので軽すぎるとも思えませんが、胸のバランスが悪いのでしょうか。


ダンベルフライに詳しい方や、正しいやり方を知っている人お願いします。(分かりにくい文章ですいません)

Aベストアンサー

今のダンベルフライのフォームと重量が適切ではないのだと思います。

ダンベルフライの重量を増やし、ダンベルが下りている時は肘は少し曲げて、ダンベルがそこより高い位置にある旋回動作では肘をのばして行えば可動域全体で胸に負荷をかけられると思います。(フィニッシュの完全に収縮する位置では胸への負荷はどうしても低くなるので、ケーブルクロスや、バタフライ、ペックディックなどマシン種目が有効だと思います)

でも胸の種目のメインはプレス系になるのでダンベルフライはあまり高重量にこだわらなくても良いと思いますが、もしダンベルフライをメインでやっているなら重量にこだわった方が良いと思いますよ。では!

Qバーベルベンチプレスよりダンベルベンチプレスの方が挙がる私は変でしょうか?

趣味でウエイトトレーニングをしていて、
ベンチプレスをしだして1年くらいになります。

その間しっくりくるフォームがなくて、
日々試行錯誤の毎日なのですが、
バーベルでベンチプレスの三分の一がダンベルベンチの片方になると聞きました。こちらの掲示板でも同じような記述が見つかりました。

私のバーベルベンチプレスでのこの前の記録は、

20kg×20
40kg×12
60kg×12
60kg×8
40kg×23
40kg×15

となりました。レップ数がかなり多いと思いますが、
現在フォームを試行錯誤中で軽めの重量でレップ数を多くこなすようにしています。これまでのMAXは90kgです。これだけベンチをやっても胸に効いていることは効いているのですが、まだきちんと胸に効かせられていないと思っています。

一方ダンベルベンチはというと、
片方ではなく両方足した重量でいくと、

40kg×6
60kg×10
60kg×10
60kg×10
60kg×8
60kg×4後、すぐに42kgで4レップ

このような感じです。
ダンベル片方30kgが10回3セットできます。
ダンベルでやった方が胸に効いている感じがします。

これまでのMAX90kgはおそらく今はあがらなくなっていると思いますが、バーベルでもダンベルでもチーティングなどは使わず、お尻も浮かせません。ダンベルでは脚を挙げたりもしています。

このような状態でダンベル片方30kgの計60kgが10回3セットできるというと、バーベルではどのくらいあがるようなものなのでしょうか?それともこの両者を比べること自体ナンセンスなのでしょうか?

ご意見ある方教えていただければ幸いです。

趣味でウエイトトレーニングをしていて、
ベンチプレスをしだして1年くらいになります。

その間しっくりくるフォームがなくて、
日々試行錯誤の毎日なのですが、
バーベルでベンチプレスの三分の一がダンベルベンチの片方になると聞きました。こちらの掲示板でも同じような記述が見つかりました。

私のバーベルベンチプレスでのこの前の記録は、

20kg×20
40kg×12
60kg×12
60kg×8
40kg×23
40kg×15

となりました。レップ数がかなり多いと思いますが、
現...続きを読む

Aベストアンサー

 駆け出しのひよこトレーニーながら思いまするに、バーベルのとき、下ろしすぎたりして力が抜けていないでしょうか。ずいぶん前、筋トレーニーに目覚める前ですが、たまたま見たネットの動画で、超マッチョな人がトレのやりかたを教えていました。どのトレでも頻繁に「ここまで下ろしちゃいけません。力が抜けてしまいますから」みたいな感じで、何度も「力が抜けてしまいますから」を強調していました。
 そうじゃなきゃ、なぜだかバーベルだと気合が抜けてるとか。いや冗談で言ってるんじゃありません。気合次第で挙がる重量は大きく変わるような気がするのです。たとえばダンベルですけども、
http://jp.youtube.com/watch?v=iGm1rcSqKgU
を観ると、すごく気合が入ってます。

Q手首を痛めないダンベルを使った上腕二頭筋の鍛え方

以前ダンベルカールやダンベルリストカールが原因で腱鞘炎になってしまい、現在ダンベルからチンニングに切り替えております。ダンベルを使った上腕二頭筋のトレーニングで、リストに負担がかからずにトレーニングできる方法はございますか?よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

No.3です。
結構重症ですね。
私も経験ありますが、本当にひどい時は
「痛みが引くまでやらない」のが一番です。

とはいえ、そうも行かないのもわかります。
チンニングなら、背中を丸めてなるべく関与を抑える。
あと、チューブを使ったケーブルカールなら、
チューブを固定する位置を様々に変えてみることで、
あまり痛くない角度を探ることが出来ますよ。

なお、余計なお世話かもしれませんが、
No.4の方が紹介されているリストラップ(wrap)と、リストストラップ(strap)とは別物です。
前者は手首の固定が目的ですが、後者は握力補助のためのギアです。
ストラップは、主に高重量を扱う背中のトレーニングで使うものですが、
ダンベルを保持する際に使えば、前腕の疲労を緩和出来ますので、
もしかしたら痛みが和らぐかもしれません。

Qダンベルベンチプレス 胸に効かせるコツ

ダンベルベンチプレスで大胸筋に効かせるコツがあれば教えてください。
お願いします。

Aベストアンサー

正しい腕立て伏せをマスターしてからやること。

Q膝を曲げながらダンベル体操をすると腰痛にならないのですか?

膝を曲げながらダンベル体操をすると腰痛になりにくいと最近購入したDVD「ダンベル健康体操  監修 萱沼文子」で仰っていました。

これは本当なんでしょうか?

膝を曲げても腰痛が出てきました。

45歳女性です、3キロのダンベルで行っています。

年のせいでしょうか?ダンベルが重すぎるのでしょうか?
(DVDでは女性は1キロのダンベルで充分でそれ以上は駄目ですと仰っていますが)

Aベストアンサー

どんな体操かによるでしょう。
基本的には膝を曲げようが曲げまいが、腰を曲げるような運動はダメってことです。
これは上半身の体重にさらにダンベルの重量を腰の曲げに力をかけているからです。

このように腰を曲げての負荷をかけるのは避けるべきですが、一方、腹筋背筋を鍛えるのは腰椎を保護することにつながるのでお勧めです。

Qベンチプレス、チェストプレスでの胸のいたみについて

ここ1年半くらいジムで筋力トレーニングをしています。

この間トレーニング中にはじめて故障というかびっくりするようなできごとが起こりました。

それはいつもどおりベンチプレス70kg6レップ80kg4レップ90kg2レップした後に、マシンのチェストプレスで追い込もうと思っていきなり95kgでやったおきのことです。

1回やってもう限界だったのですが、
もう1回と思い、おもいっきり息を吸い腹圧をかけて、
ベンチプレスのときのように腰を浮かせてアーチをつくりおもいっきり押していたら、急におなかが熱くなり、びっくりしてマシンを降り、イスに座って休息しました。

おなかが痛くなり、頭がくらくらして「なんなんだこれは」
と思いました。

私の分析では無理なアーチをつくったため
首の神経に無理な圧力がかかり、気分が悪くなったと思うのですが、これはカラダにどういったことが起こっているのでしょか?

お詳しい方お願いいたします。

Aベストアンサー

おそらく考えられるのは筋肉の圧力によって血管を圧迫したのでしょう。そのことによって血の流れが止まってしまい酸素が十分供給できなくなった。いわゆる酸欠状態ですね。

ときどき血管が浮き出るくらい筋肉が発達しているのを見かけますが、あれなんか典型的な例ですね。

だいたいいきなり重量増やすのなんて無茶のし過ぎ。挑戦したい気持ちはわからないわけではないですが、へたをすると失神してしまう可能性があります。少なくても手元に酸素ガスのボンベくらい置いてほしいところです。それからおそらく乳酸が溜まっているだろうから後で相当な激痛が待っているいるはずです。時間をかけてストレッチングなどをしておかないと体が動かなくかもしれません。


人気Q&Aランキング