エクセルでaaa曜日表示を文字にしたい
セル番地A1に 2008/7/16 入力 
    B1に=A1表示形式aaaaで 水曜日 と表示される
    c1に ひらがなで すいようび と表示したいが

どうしたら できますか?

小学校の夏休みの宿題をつくっています。

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A 回答 (1件)

一例です。


=CHOOSE(WEEKDAY(B1,2),"げつようび","かようび","すいようび","もくようび","きんようび","どようび","にちようび")
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    • 0
この回答へのお礼

(^_^)/~ありがとうございました
チューズですね!!

お礼日時:2008/07/17 14:41

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Qaicezukiの英語読み

最近話題のaicezukiさんについてですが、これを英語読みするとどう読むのでしょう?
きっかけは友人との会話です。
私はあれをラテン語読みでアイケズキと読んでました。
すると彼はアイスズキだと正して来ました。
何故そんな奇っ怪な読み方をするのか尋ねたところ、英語読みだ、と・・・。
しかし、英語読みをするならaiはエイと読むのでは・・・?zukiはそのままズキと読むのだろうか・・・?
というわけで、aicezukiの英語読みを教えてください。
エイス○○か何かになると思うのですが・・・。

Aベストアンサー

 下記の左肩に aicezuki と書きこんで20人ほどのネイティブが判じ読みをするのをご鑑賞下さい。アイスズキ、エイスズキ、アイスズーキ、など色々です。
 http://www.oddcast.com/home/demos/tts/tts_example.php

QデータAのキーNo.とデータB2列No.を見てデータBの受注No.をデータAにもってくる。

データAへデータBの発注No.をもってくる
データAは、得意先No.として受注No.と集計No.のどちらかの番号
が入っています。
データBには、集計No.と受注No.とがわかれて入っています。
データA
   1    2
得意先No.  受注No.(データBの受注番号をもってくる)
3456789   589650
7898566   365897
996535    445268
885472    589415   

データAの得意先No.をキーにデータBの集計No.と仮受注No.を範囲を見て
受注No.をデータAの受注No.へもっていく
データB
  1      2     3
集計No.    仮受注No. 受注No.
3456789    878962   589650
7899566    984689   365897
8547895    996635 445268  
7814562    885472 589415

上記のような方式でデータをもってくる関数を教えてください。

データAへデータBの発注No.をもってくる
データAは、得意先No.として受注No.と集計No.のどちらかの番号
が入っています。
データBには、集計No.と受注No.とがわかれて入っています。
データA
   1    2
得意先No.  受注No.(データBの受注番号をもってくる)
3456789   589650
7898566   365897
996535    445268
885472    589415   

データAの得意先No.をキーにデータBの集計No.と仮受注No.を範囲を見て
受注No.をデータAの受注No.へもっていく
データB
...続きを読む

Aベストアンサー

不明点がいろいろとあるので、補足をお願いできますか。

使用ソフトはエクセルでしょうか。
エクセルだとして、バージョンは何でしょうか。
列を番号で表示させているということでしょうか。
データAの1列目には、データBの集計No.か仮受注No.かのいずれかが必ず入るということでしょうか。
集計No.や仮受注No.の並び順には規則性がありましょうか。
データA、Bそれぞれの行数はおおよそどのくらいでしょうか。

Q増えつつある関東の電車の自動英語放送の日本語読み

最近、JR東日本や東京メトロなど、関東の電車の自動英語放送で、駅名の部分を日本語読みする事が増えているそうです。
例えば、以前は「The next station is Tokyo.」のように聞こえていましたが、いつの間にか「The next station is 東京.」のように、駅名の部分が日本語読みされている、変な(?)英語放送に変わっています。

僕にとっては、やっぱり英語だから駅名のところもきちんと英語読みするほうがしっくりくるのに、日本語読みではやはり発音的におかしく感じてしまいますが、なぜ最近の自動英語放送では、駅名の部分を日本語読みする事が増えつつあるのでしょうか?また、駅名の部分を英語らしく言うのに比べてのメリットは何なのでしょうか?

Aベストアンサー

そもそも「東京」は日本語なのだから、
もともと英語にはない単語です。
それを、誰が始めたのか「ト」にイントネーションを置いて発音する人がいて、
いつしかそれが正しい日本語の発音だと誤解されてしまっている側面があります。

だから、誤解を生まないように、日本語の地名は正しい日本語の発音に改められているのだと思われます。
あなたも、外国人に自分の名前を最初に言う時、気取ってイントネーションを変えて発音すると、それが正しい日本語の名前の読みだと誤解されてしまうでしょう。
だから最初から正しい日本語の発音で言えば、きっとその名前で呼んでくれて、よりしっくりくると思いませんか?

Q数値入力したセルに別のセルの値との積の表示

2つのセルの値の積を、また別のセルに表示するのではなく、

入力したセルに、そのまま返すよう表示させたいのですが、

セルを3つ使う方法しか分かりません。


たとえば、

A6に「5」、D6が空欄

の時、D6に「1000」と入力した場合、

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D6に返されるようにしたいのですが、

ご教授宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

おそらく関数での対応は無理だと思いますので
マクロコードをお伝えします
標準モジュールにまるごと貼り付けて
数値を返したいシートにボタンを設置して
数値を返したいときにボタンを押してもらえれば大丈夫だとおもいます
参考までに試してみてください

Sub keisan()

Dim a As Currency
Dim b As Currency

a = ActiveSheet.Range("A6").Value
b = ActiveSheet.Range("D6").Value

ActiveSheet.Range("D6").Value = a * b

End Sub

Qなぜ、日本の英語教育では「アブクド読み」を教えなかったの?

アルファベットの読み方についてです。
日本で育った日本人のほとんどは、学校で、ABCD・・をエイビシーデーと教わり覚えたと思います。

最近、たとえばNHKの英語番組などでも、
エイビシーデーはABCDの「名前」であって、「読み方(音)」ではない。読むときの音は「アブクド・・・」である。ただし、いくつかの例外はある。

といった解説をしています。
ネット上の英語教材でも、「日本人が英語が話せない理由、それはアルファベットのホントの読み方を知らないから」などというキャッチコピーを見かけます。

中学校での英語教育がいつ始まったのか知りませんが、どうして最初から「アブクド・・・」を教えなかったのか、不思議です。
教育内容は、英語専門家が集まって決めたと思います。専門家でさえもアブクド・・というアルファベットの「読み方」を知らなかったのでしょうか?

中一の時、
I am a boy. はなぜ、アイ エイム エイ ボーイ じゃないの? hatはなぜヘイティじゃないの?エイビーシーデーを一生懸命覚えたのはなんだったの? 
と疑問に思ったことを思い出しました。

最初から「読み方は、アブクド・・・」と教えてくれていたら、そんな疑問も抱かずに、スルっとマルっと英語を読めたかもしれないのに、と思います。

アルファベットの読み方についてです。
日本で育った日本人のほとんどは、学校で、ABCD・・をエイビシーデーと教わり覚えたと思います。

最近、たとえばNHKの英語番組などでも、
エイビシーデーはABCDの「名前」であって、「読み方(音)」ではない。読むときの音は「アブクド・・・」である。ただし、いくつかの例外はある。

といった解説をしています。
ネット上の英語教材でも、「日本人が英語が話せない理由、それはアルファベットのホントの読み方を知らないから」などというキャッチコピーを見...続きを読む

Aベストアンサー

私の想像でしかないのですが、フォニックスルールで単語を読めても意味は分かりません。既に耳で聞いて意味を知っているなら良いですが、そうでないとアルファベットの塊でしかないので、意味と読み方とセットで覚える仕組みなのかなと思います。

私は子供に英会話を教えていました。もちろん、このフォニックスルールも教えました。リスニング問題を解く前に、英語が苦手な子もいたので、あらかじめ情景など一緒に確認することがありましたが、ある時、登場人物の名前を読ませたら、4人のうち3人が外国人の名前、一人が日本人で「Hide」。これを、迷わずに「ハイド」と子どもたちが読んだときは、フォニックスルールの素晴らしさを実感しました。本当は「ヒデ」なのですが、ルールに則ると「ハイド」(英単語としても「隠す、隠れる」という意味がある)と読みます。

ただ、フォニックスを知っていても全ての英単語を読めるわけではありません。中学校でもフォニックスを教えるようになったと思うのですが、どうせ教えるならば発音記号の方が後々役に立つと思うのです。高校から使う辞書は発音記号しか載っていないので。今は電子辞書やネットで音声で調べられるので知らなくても良いかもしれませんが、それを言うとフォニックスもしなくても良いような...

どちらを教えるにしても、正確(それに近いもの)に発音して教えられる教師がどれほどいるのかが問題だと思います。

私の想像でしかないのですが、フォニックスルールで単語を読めても意味は分かりません。既に耳で聞いて意味を知っているなら良いですが、そうでないとアルファベットの塊でしかないので、意味と読み方とセットで覚える仕組みなのかなと思います。

私は子供に英会話を教えていました。もちろん、このフォニックスルールも教えました。リスニング問題を解く前に、英語が苦手な子もいたので、あらかじめ情景など一緒に確認することがありましたが、ある時、登場人物の名前を読ませたら、4人のうち3人が外国人の名前...続きを読む

Q別表16-1、16-2

教えて頂けますか。宜しくお願いします。
別表16-1、16-2は、税務上計算された償却限度額と会計上計算された償却費をそれぞれ表示し、差額を明確化すること、というのが目的と理解しています。
たとえば、商法基準でしか償却していない、という場合は、別表16-1、16-2は作成(提出しなくても良い)というようなものなのでしょうか。
また、作成する場合は、どのくらいの括りで(企業規模、事業によって差異があるとは思いますが)作成されるものなのでしょうか(何枚くらいにわたるものなのでしょうか)。
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

別表16-1 定額法又はリース期間定額法による減価償却資産の償却額の計算に関する明細書
別表16-2 定率法による減価償却資産の償却額の計算に関する明細書

はそれぞれの償却法を行う資産があるとき作成します。
税法基準で償却し、償却超過額がないときは該当資産の内訳について、それぞれ、償却超過額を0として作成するだけです。
作成しなくて良いのは定額法又はリース期間定額法による減価償却資産や定率法による減価償却資産を保有していない時だけ該当する別表の作成は不要となります。

Q数式の英語読み

英語で書いてある物理の教科書を読んでいるのですが、
数式の英語読みが分からなくて困っています。

∇^2 n

m ^-1/2 (mの-1/2乗)

教えてください。よろしくお願いします。
あと、こういう数式の英語読みをいろいろまとめてある
HPがあったらそれも教えて欲しいです。

Aベストアンサー

このご質問に対する回答にはならないかもしれませんが、少しなら読みを記述したサイトがあります。
あとはネット検索してみてください。

本も出ていますよ。
「理科系のための英語プレゼンテーションの技術」
志村 史夫著・定価:本体2800円
「ISBN4-7890-0859-2」で注文できると思います。

参考URL:http://www.monjunet.ne.jp/PT/sampo/006.htm

Q青色決算書の給料賃金は1/1~12/31で算出?

個人事業者の素人経理です。青色決算書の売上金額は1/1~12/31で計算しました。が、従業員の給料賃金は、その年内に実際給料を支払った額で記入すればいいのですか?(以前税務署員に『給料も1/1~12/31で割出して!』っと言われましたが・・・)そうなると 決算書の2ページ目の【給料賃金の内訳】の所も1/1~12/31までの額を記入しなければならないですよね??又 もちろん従業員に渡した源泉徴収表や、1月に税務署に提出した法定調書の額とも違ってきますよね?
どうなんでしょうか?教えて下さい。

Aベストアンサー

給料をもらう側については、次の所得税基本通達により支給日ベースで属する年が決まる事となりますので、年末調整や源泉徴収票等の書類の作成もそれに従って処理すべき事となります。

(給与所得の収入金額の収入すべき時期)
36-9 給与所得の収入金額の収入すべき時期は、それぞれ次に掲げる日によるものとする。(昭63直法6-1、直所3-1改正)
(1) 契約又は慣習により支給日が定められている給与等についてはその支給日、その日が定められていないものについてはその支給を受けた日
(以下省略)


ただ、給料を支払う側の事業所得の必要経費の計算上では、次の所得税基本通達により、債務が確定している分について計上すべき事となります。

(必要経費に算入すべき費用の債務確定の判定)
37-2 法第37条の規定によりその年分の不動産所得の金額、事業所得の金額、山林所得の金額又は雑所得の金額の計算上必要経費に算入すべき償却費以外の費用で、その年において債務が確定しているものとは、別段の定めがあるものを除き、次に掲げる要件のすべてに該当するものとする。(昭55直所3-19、直法6-8、昭57直所3-1改正)
(1) その年12月31日(年の中途において死亡し又は出国をした場合には、その死亡又は出国の時。以下この項において同じ。)までに当該費用に係る債務が成立していること。
(2) その年12月31日までに当該債務に基づいて具体的な給付をすべき原因となる事実が発生していること。
(3) その年12月31日までにその金額を合理的に算出することができるものであること。


上記の通りで、12月31日までに相当する分の給料は債務が確定している事となりますので、仮に給料が20日締め25日払いであれば、1月25日に支払われる給料のうち、12月21日~31日分の給料については、日割り計算等により未払計上すべき事となります。

その辺の取り扱いの差がありますので、法定調書等と違ってきても問題ない事となります。

ただ、ほとんどの方はそこまでされていなくて、経費の方も支給日ベースで計上されている方が多いと思います。
税務署も、経費を遅れて計上する方ですから、何も文句は言われない事となりますし。

給料をもらう側については、次の所得税基本通達により支給日ベースで属する年が決まる事となりますので、年末調整や源泉徴収票等の書類の作成もそれに従って処理すべき事となります。

(給与所得の収入金額の収入すべき時期)
36-9 給与所得の収入金額の収入すべき時期は、それぞれ次に掲げる日によるものとする。(昭63直法6-1、直所3-1改正)
(1) 契約又は慣習により支給日が定められている給与等についてはその支給日、その日が定められていないものについてはその支給を受けた日
(以下省略)...続きを読む

Q英語の読み方をカタカナで書くことについて

英語の単語の読み方をカタカナで読み方を書く人がよくいますよね?
たとえば

run ラン

こういった行為はよくないといわれていますなんででしょうか?

またカタカナで読み方を書くのではなくアルファベッドのローマ字読みで読み方を書くという行為もありますがこれはいいのでしょうか?

Aベストアンサー

少し、私も知っていることを言わせていただきます。
ソシュールの教えの中に、「シニフィアン」と「シニフィエ」という言葉があります。
「シニフィアン」とは、表記されたものという意味で、「シニフィエ」とは、その意味を持つ概念を表します。

>run ラン

>こういった行為はよくないといわれていますなんででしょうか?

そんなことは、誰が言ったのしょうね。単に、英語学習の権威付けだけではないでしょうか。
一部の人は、メディアによる吹き込みで、誤解があるのでしょう。

ソシュールの理論からすれば、おかしな話なのです。発音記号で?って、音声学の専門教育を受けた人が、国際音声記号(IPA)で書けるならともかく、別に、一般の発音記号などで表記しても、厳密性などはありませんね。日本人には違う音に聞こえても、英語ネイティブには同じに聞こえるらしいのですが、国際音声記号では、絶対に違う表記になります。

日本語でも、「ん」の表記はされていても、様々な音声を持っています。その違いを日本人自身は、特別な訓練をしなければ、認識できません。当然、ローマ字表記でもカバーすることはできません。私は、英語の発音を何度も調べてみましたが、違う音声なのに、同じに表記される発音記号は多くありますから、何を以って、カタカナ表記が悪いとするのか分かりません。場合によっては、カタカナ表記の方が正確かもしれません。

Wyswyg (what you see is what you get)という言葉がありますが、これをもじって、Wylwyg(what you listen [for] is what you get)ではないでしょうか?あなたの聞いたものが、本当なんだろうと思います。
つまり、音声言語である限りは、どんな表記であろうが、表記自体に何の罪もありません。聞いたことがないものは、発音記号であろうが、国際音声記号(IPA)であろうが、フォニックスであろうが、ハングルであろうが、再現できなければ何の役も立ちません。

究極的には、相手に、自分の意味している音声が通じるかどうかの問題で、有名な同時通訳の人の本でも、英語のカタカナ表記はされています。それが、結構、通じるのです。

「上杉謙信」が、" West Kensington"として通じたでも、それは、それで、Communicable なら良いのだと思います。日本語の発音で何が悪いのでしょう。相手が意味が取れないとなって、始めて、相手とのコンセンサスが取れる発音をするわけで、表記(シニフィアン)に問題があるわけではありません。表記を限定するということには、何か、英語教師の欺瞞が隠されているように感じます。

神経質な英語ネイティブの教師にあたれば、意味は通じていたのに、あれこれ上から目線で文句を言われるかもしれませんし、『なんで英語をやるの』の著者の中津燎子氏のように、英語そのものの有効性を無視して、自分が認める範囲の発音でない生徒なら、即刻ダメだしして、もう教えないという教師もいるかもしれませんが、本当に、英語をコミュニケーションのツールとして考えるなら、そのような配慮はいらないはずです。一方では、英語はグローバルな言語と位置づけながら、もう一方で、米国発音を強要するというのは、矛盾しているように思います。そうした、米国による英語至上主義はやめたほうがよいと思います。

少し、私も知っていることを言わせていただきます。
ソシュールの教えの中に、「シニフィアン」と「シニフィエ」という言葉があります。
「シニフィアン」とは、表記されたものという意味で、「シニフィエ」とは、その意味を持つ概念を表します。

>run ラン

>こういった行為はよくないといわれていますなんででしょうか?

そんなことは、誰が言ったのしょうね。単に、英語学習の権威付けだけではないでしょうか。
一部の人は、メディアによる吹き込みで、誤解があるのでしょう。

ソシュールの理論からすれば、...続きを読む

Q各企業のB/S、P/Lが知りたい。

各企業のバランスシート等のを見たいのですが、
こういったものはやはり、「秘密」なのでしょうか?

株価のようにどこかネット上(もしくは本など)で見れたりはしないものなのでしょうか?

ご存知の方がいたら教えてください!!

Aベストアンサー

こちらで検索できます。

参考URL:http://www.tdb.co.jp/service/u/1000.asp


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