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会社の経営兼経理をしている者です。どなたか税法や会計処理に詳しい方のアドバイスがいただければと思い投稿しました。

当社の経営状態が苦しく夏の賞与は寸志程度になる予定です(10万~1万円程です)。少しでも従業員の手取りが多くなるようにと会社の社会保険料負担を軽くしたいのとでなにか抜け道がないかと思案していたんですが、8月に支給する通常の給与に特別手当として寸志を支給できないかと考えました。給与と賞与の所得税率が違うのは知っているのですがこうすれば従業員、会社双方にメリットがあります。多額ではないので(前述したとおり10万~1万円程です)このような経理処理したいのですがダメでしょうか?

もちろん税務署、社会保険事務所両方に対してリスクがあるのはわかっています。経営状態はとても賞与をだせるものではないのですが数少ない管理者等にはなんとか支払いたいと思っています。どなたか参考意見をお聞かせください。

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A 回答 (2件)

給与の一部として、特別手当てや一時金の項目を設けて支払いすれば問題ないと思います。


一時金なので、社保にも掛かりません。
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何を言っているのかよく分からん。


所得税は年収に対してかかるので、給与であろうが賞与であろうが、同じ。
源泉徴収税率は仮ですから、これで所得税が確定するわけではありません・・お好きなように!
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Q社会保険の賞与の対象にならない「大入り袋」について。

設立2年目の会社で経理を担当しております。
先日、社長が年明けに社員全員にお年玉として寸志を支給したいと言い出しました。
支給にあたっての概要は以下のとおりです。
・支給対象は役員を除く社員、アルバイト全員
・金額は一律5万円
・支給方法は現金(予定)
・会社の規定等で、この「お年玉」の支給について記述は一切なし。今年(2004年)のお正月には支給していません。(過去に支給実績なし。)

社会保険事務手続き関連の資料には「事業主が恩恵的に支給する結婚祝金や臨時的に支給する大入袋などについては、賞与にかかる保険料の対象とはなりません。」とありますが、

(1)この「お年玉」は社会保険料の対象になるでしょうか?
(2)社会保険料の対象にならなくても源泉徴収はするのでしょうか?
(3)源泉徴収をする場合、計算はどのようにするのでしょうか?(通常の給料計算の税率or賞与の税率?)
(4)支給時の仕訳(「お年玉」に該当する勘定科目)はどうなりますか?科目を「賞与」としたら社会保険の対象になるような気がするのですが…。
(5)現金では「賞与」になってしまう、ということであれば、例えば支給方法を変更(商品券など)にすることで、社会保険料の対象外になることは可能でしょうか?

なにぶん経験が浅いので、どうすれば良いのかさっぱりです。
よろしくお願いします。

設立2年目の会社で経理を担当しております。
先日、社長が年明けに社員全員にお年玉として寸志を支給したいと言い出しました。
支給にあたっての概要は以下のとおりです。
・支給対象は役員を除く社員、アルバイト全員
・金額は一律5万円
・支給方法は現金(予定)
・会社の規定等で、この「お年玉」の支給について記述は一切なし。今年(2004年)のお正月には支給していません。(過去に支給実績なし。)

社会保険事務手続き関連の資料には「事業主が恩恵的に支給する結婚祝金や臨時的に支給する大入袋...続きを読む

Aベストアンサー

賞与性か祝儀性かの問題ですね。

大入り袋や結婚祝い金は、祝儀性であるため、社会保険の賞与としては判定しません。

さて、お年玉はどうでしょう。
gooの辞書を使って検索してみると

おとしだま 【▽御年玉】

〔「玉」は賜物の意。年玉を丁寧にいう語。もと、正月に神に捧げた餅を各自に分け与えたものをいった〕新年の祝いに贈る金品。子供など目下の者への贈り物にいうことが多い。[季]新年。

となっていますので、ご祝儀として認識されています。

このため、社会保険の賞与支払届を提出する必要はありません。(社会保険料は発生しません。)

また、賞与のかわりにお年玉として支給し、実態としては賞与となっている場合においては、祝儀ではなく賞与として考え、社会保険の賞与支払届を提出する必要があります。

源泉については、専門としていませんのでわかりませんが、本来お年玉と言うのは会社が出すものではなくて、事業主のポケットマネーから出すものではないのかな?なんて思ったりして・・(^_^;)

もし、会社から出すのであれば福利厚生費あたりでしょうか。賞与でもなく給料でもないですし、それこそ不幸があった場合の香典代とかはどの科目で処理してますか?それと一緒でよいと思いますが・・・。

賞与性か祝儀性かの問題ですね。

大入り袋や結婚祝い金は、祝儀性であるため、社会保険の賞与としては判定しません。

さて、お年玉はどうでしょう。
gooの辞書を使って検索してみると

おとしだま 【▽御年玉】

〔「玉」は賜物の意。年玉を丁寧にいう語。もと、正月に神に捧げた餅を各自に分け与えたものをいった〕新年の祝いに贈る金品。子供など目下の者への贈り物にいうことが多い。[季]新年。

となっていますので、ご祝儀として認識されています。

このため、社会保険の賞与支払届を...続きを読む

Q社会保険の報酬に含めくてよい「大入り袋」について教えて下さい。

あるHPを見ていると、「大入り袋」は、社会保険の報酬に含めなくてよい。とありました。
すみませんが、どういうものが「大入り袋」と呼ばれるものなのか、教えて下さい。
よろしくお願いします!!

Aベストアンサー

こんにちは。
現在事業所の総務課に勤務している者です。
報酬に含めなくてよい「大入袋」に該当するものとしては、「臨時的かつ定期的でないもの」です。
つまり、「支払われる時期が決まっていて、ほぼ毎年支払われるもの(例えばボーナスや決算手当など)以外のもの」ということです。
具体的には、
1.何年か勤続した場合の表彰的要素で支払われた物
(私の勤め先で言うと、3年連続無遅刻無欠勤の場合に支払われる「皆勤賞」、10年勤続の方に支払われる「永年勤続賞」)
2.慰労目的で支払われた物
(例えば「傷病見舞金」「災害見舞金」や社長から支払われた「お年玉」など)
などが該当します。
ご参考になれば幸いです。

Q保証料(銀行融資を受けた際)の勘定科目は??

銀行より短期借入金として融資を受けました。
その際保証料が引かれていたのですが、勘定科目は何になりますか?

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手数料ないしは雑費(販管費)でよろしいかと存じます。
なお、今回は短期借入金に対する(都道府県保証協会などの)保証料とのことですので、1年以内の保証になりましょうから当期の損金としてよろしいかと存じます。
これが、長期借入金にかかる保証料であれば、「保証という役務にたいする対価の1年以上の先払い」とみなし、前払費用を適用する必要があります(決算期ないしは各月ごとに前払費用を費用に振り替えることになります)。

Q大入り袋は社会保険を払わなくてよいらしいですが税金

は払わなくてはならないというのはわかりますが
その場合大入り袋の費目は何になりますか?

今月寸志を大入り袋で渡したいと思うのですが
それだと社会保険を払わなくてよいと聞きました。
ただ、税金はかかる。それはよいのですが
それだと普通に給与になりますか?
であれば結局算定基準の基礎になり
結果的に年間の社会保険が高くなります。

社会保険に全く影響なく課税は致し方ない・・
このような考えを持っていますが処理可能でしょうか?

無理なら賞与にしようと思います(金額は3万円程度です)

Aベストアンサー

>普通にその月の給料とあわせた額に対しの源泉か、その寸志だけにの源泉か・・

このような給料以外の臨時的な収入は、通常の給与計算いは入れないで月次の源泉税も控除をせず、年末調整の際に年間収入に加算して源泉税をとるということでよいと思います。
いずれにしても税金を納付するので、これで問題ありません。
賞与と仕訳する必要もなく、福利厚生費とでもしておけばよいでしょう。


法人税と源泉税の上では、支給時の科目に係わらず、年末調整で結果的に個人の課税所得にいれる処理をすれば、それ以上の問題とすることはありません。

Q受講料の仕訳の仕方

仕訳の仕方を教えて下さい。

仕事で必要な講習を会社負担で社員に受講させました。このとき、受講費用はどういう勘定科目にすればいいのでしょうか?

受講すると資格が得られるのですが、個人に対する資格ではなく、会社に対する資格となります。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

前の方が答えてみえるように「福利厚生費」で一般的にはよろしいかと思います。
また、講習会などがよくある場合には、「研修費」なんていう科目を使われても良いと思いますよ。
今年から「人材育成投資税制」なんてのも始まりましたんで、人材育成関係の費用だけ「研修費」なんていう別科目で管理しておくとわかりやすいかもしれませんね。

Q印鑑証明の仕訳

印鑑証明を取った時の仕訳は何が正しいでしょうか?
ネットで検索したところ、
租税公課という話も見つかりましたし、
教えてgooでは手数料という話も見つかりました。
租税公課だと、税金なのかという疑問があり、
手数料だと、弥生会計の標準の仕訳にないところから
(支払手数料ならありますが)、
一般的ではない気がします。
何が一番適当なのでしょうか。

Aベストアンサー

消費税非違課税の支払手数料か、公租公課ですが、どちらでもよいと思います。
あえて決めるなら、役所関連の費用というところから
公租公課(租税公課)というところでしょうか。
消費税計算の上からもやりやすいです。科目丸ごと仮払消費税の計算対象外とできますから。

Q事務所の賃貸契約時の仕訳

先日新しい事務所の賃貸契約をしてきました。契約時に支払った項目、金額、支払先は概ね次の通りで、全て現金で支払いました。
それぞれの項目の勘定科目と仕訳を教えてください。
賃貸契約期間は、7/15から2年間です。
また当社の決算は3月末ですが、決算時の振替処理がありましたら、合わせて教えていただけると助かります。

1.敷金:400,000(うち償却200,000)→大家さん個人
2.礼金:420,000→大家さん個人
3.前家賃(7、8月分):315,000→大家さん個人
4.前共益費(7、8月分):47,250→大家さん個人
5.火災保険料(2年掛捨):41,090→管理会社
6.仲介料:210,000→不動産仲介会社
7.保証料(半年分、掛捨):230,000→連帯保証人代行会社

特に、7の連帯保証人代行の保証会社への保証料がよくわかりません。保証料とはいっても、一切帰ってこないお金ですし、期間も今期中の分なので、費用に計上したいのですが、科目が??です。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

下記のようになります。

貸方は全額 「現金」です。

借方
敷金       200.000(返還される分)
長期前払費用   200.000(返還されない分)
繰延資産(礼金)  420.000
賃借料(前家賃)  315.000
賃借料(前共益費)  47.250
保険料(1年分)   20.545
前払費用(1年分)  20.545(来期に保険料へ振替え)
支払手数料(仲介料)210.000
支払手数料(保証料)230.000

敷金は差入保証金でも良いです。
今回は該当しません、が敷金の返還されない分が200.000未満であれば、支払時の経費として処理できます。
長期前払費用は繰延資産でも良いです。
 
なお、長期前払費用200.000(返還されない分)と、繰延資産(礼金)420.000については、5年又は、賃貸期間が5年よりも短い場合は、その年数で償却します。

償却時の仕訳
支払手数料 **** / 繰延資産(又は長期前払費用)
 

Q大入りと手当支給時の税金について

小売業者の経理を担当しています。
繁忙期が終わり目標数値を達成したためその為に雇用した短期アルバイトさんに大入り袋(各1,000円)と
常勤スタッフに特別手当(各1~3万円程度)を支給することになりした。
その際の源泉所得税の取り扱いはどうすればよいのでしょうか?
定期的なものか否かで所得に含まれるかどうかも変わると聞いたことがあるのですが
アルバイトさんに支給するのは今年初めてでこれからも継続されるかは不明です。
スタッフには特別手当として予算を取っているので定期的なものとみなされるのでしょうか。
ただ昨年度は源泉徴収していないようで…するとすればどのタイミングで徴収すべきか分かりません。翌月の給与に所得として含めればよいのでしょうか?
慰労の意味をこめているのでなるべく税金がかからないよう処理をしたいです。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

アルバイト=給与所得者
アルバイトへの定期的な支払い=給与
アルバイトへの不定期な支払い=賞与
です。どちらも所得には含まれます。支払い方で非課税になるようなことはありません。賞与ですから、支払い時の所得税は源泉所得税の税額表の「賞与」の表を使用して計算します。

Q保険料の戻りの仕訳

事業用の車の自動車保険の内容を変えたので、保険会社からお金が事業用の預金通帳へかえってきました。
この場合の仕訳を教えて下さい。

Aベストアンサー

保険料の支払が期中なら、
預金 **** / 保険料 ****
で、戻すことが出来ます。

期をまたいでいるのなら
預金 **** / 雑収入 ****
で処理します。
 

Q消費税・法人税の中間申告の納付時の仕訳のやり方について

いつもお世話になっております。
消費税と法人税(法人税・県民税・事業税・町民税)の中間申告納付時
の仕訳についてお聞きしたいのですが、ある会社では上記は全て、「仮払金」であげて、期末に処理しております。(実際の処理は税理士さんにお願いしております)
また、違う会社では、消費税については「仮払金」(資産)であげているのは同じなのですが、法人税については中間納付の時点で「法人税および住民税等」(費用)という科目で処理しており、同じく期末で税理士さんにお願いして最終処理しているようです。
仕訳の方法については特に指摘もないことから、この2社どちらのやり方でもかまわないの(間違いではない)だろうとは思うのですが、上記2社のやり方では法人税の期末の仕訳はそれぞれどのようになる(違いがある)のでしょうか?
実際の部分は税理士さんにお願いしていることから、期末の仕訳がどうなるのか、いまいちわかりません。
すいませんが、大まかでかまいませんので、期末の仕訳がどうなっていくのか教えていただけませんでしょうか?
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

・仮払金の場合
期末決算時
[法人税等]*****/[仮払金]*****
           /[未払法人税等]*****

・法人税等の場合
期末決算時
[法人税等]*****/[未払法人税等]*****


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