決算で利益が出そうなので、税理士から、決算賞与をだすよう勧められています。
支給する従業員に通知義務があるそうですが、書面で通知しようかと思うのですが
どのような文面にすればいいでしょうか。
 ちなみに実家の零細企業なので、就業規則等ちゃんとしたものがありません。ですので、
「就業規則により…」などの文面は使えないと思います。

 シンプルなものにしたいのですが、どなたかおしえていただけませんか。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (1件)

【賞 与 支 払 通 知 書】






       殿







平成27年4月20日付にて、金      円を期末手当として支払うことを通知致します。













平成27年3月31日




                      株式会社 零細企業

                      代表取締役 googakusei 印

         

         













(余白に個人別に署名押印をもらってください)
    • good
    • 1
この回答へのお礼

超シンプルで非常にわかりやすい回答ありがとうございました。
参考に致します。

お礼日時:2015/03/23 19:19

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q賞与の所得税

先週、賞与が振り込まれたのですが所得税の多さにビックリしています。
所得税の税率は均一ではなく、先月の給与とかで調整するのでしょうか?
6月の給与は
総支給35万(-社保2.7万-所得税8.7千ー住民1.8万)=30万
7月賞与42万(-社保4.7万-所得税2.9万)=34万
保険は分かるのですが所得税は引かれすぎませんか?
年収は400万ぐらいです。
何か分かりましたら教えてください。

Aベストアンサー

賞与の税率は、前月の課税対象額に対して一律に税率が決まっています。
扶養人数が0人ということで計算すると、前月の所得30万(以上)=税率8%です。

計算式
(賞与ー社会保険合計)×税率に当てはめると
(420000-47000)*0.08=29840
なので、計算は間違っていません。

もし前月の所得が29万9999円以内もしくは、扶養人数が1人いらっしゃれば税率=6%ですので、数字が違ってきます。

Q3月決算法人で、4月末に決算賞与を支給したいのですが。

勉強不足で恐縮ですが、たしか数年前から4月中に支払う決算賞与も損金に算入できるというのをちらっと見ました。
決算状況を見てから、4月中に一時金として、従業員に渡したいのですが、この場合の仕訳は、
  従業員賞与○○/未払費用○○ でよろしいでしょうか?
また、当社は、6月12月にも、スズメの涙 程度の賞与を支給しており、賞与引当金も計上予定(支給対象期間対応で)です。今年はたしか6分の1しか損金として認められないのですね(泣)
仮に、この両方を計上するとなると、税務上はどのようになりますか?
初めての決算賞与なので、処理がわかりません。というか6月12月があまりにも少なすぎて、何とかして決算賞与が出せるようにしたいと思っています。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

仕訳としてはそれでいいです。
決算未払賞与を損金計上する際は、以下の用件を満たす必要があります。
1)支給を受けるすべての従業員に支給額を通知すること(出来れば文書で通知し全員に確認印をもらった方がよい)
2)決算日から1か月以内に支払うこと
税務署に認容された例と否認された例が↓サイトにありますので、ご覧下さい。
http://www.kfs.go.jp/service/MP/03/02/0305.html

賞与引当金については、支給対象期間基準(賞与規定はありますよね)で計算した繰入限度額の1/6が損金に算入出来ます。

Q賞与にかかる所得税

本日、夏の賞与が出ました。

昨年度(H20)の夏の賞与にかかる所得税は23,000円だったのですが、今年(H21)、夏の賞与にかかる所得税は86,000円に跳ね上がっていました。

ここ数年、年収に変化はありません。
このように所得税が跳ね上がることはあるのでしょうか。。

Aベストアンサー

下記の備考を見て下さい:表の下の方です
参考:賞与に対する源泉徴収税額の算出率の票(国税庁)
http://www.nta.go.jp/shiraberu/ippanjoho/pamph/gensen/zeigakuhyo2008/data/04.pdf
前月の給与が残業等で多くなると、賞与から引かれる所得税が増えたりしますが・・年末調整で調整されますから、最終的には多く取られる事はありません

Q利益処分による役員賞与の支給

株主総会の議決で利益処分として、役員賞与の支給が決まりました。ところが、株主総会で議決された金額より過少な金額を役員賞与として支払ってしまいました。未払役員賞与が残った状態になっているのですが、このような場合、会計処理はどのようにしたらよいのでしょうか?
また、同時に株主に配当することになりましたが、未だ支払われていない配当金が残っています。これら利益処分で議決されたにも関わらず、実際には処分されずに残っている内部留保の処理について、会計処理を教えて下さい。また、税務上留意する点についても教えていただけたら幸いです。何分、経理のビギナーなので、ご指導よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんばんは。

まず、利益処分時の仕訳ですが、

未処分利益/繰越利益
     /未払役員賞与
     /未払配当金

・・・となりますよね。

そして、役員賞与・配当金の支払の際に、

未払役員賞与/現金預金
未払配当金 /現金預金

・・・となりますよね。

そして、ご質問にあるように、役員賞与の一部と配当金の一部が未払いのままになっているのですよね。

その場合の会計処理は、未払いとなっている役員報酬や配当金の支払いをするまでは、未払金A/Cのまま残しておくのですが、そういうご質問ではないのでしょうか?

当該未払金について、支払いをしないことが確定した場合は、雑収入A/C等で処理することになります。

Q賞与の源泉所得税

賞与の源泉所得税について教えてください。

私は賞与の額から社会保険などの金額を引いたものを元に税額を計算していましたが、今日あるところを見ていたら、下記のように賞与額を元に税額を計算していて、どちらが正しいのかわからなくなりました。

賞与額   税率   源泉所得税
400,000 × 4% = 16,000 円     

私の場合は

賞与額
400,000 - 各保険料 = ??? ← これを元に4%(税率)で 源泉所得税額    

Aベストアンサー

賞与にかかる源泉所得税は
少し特別な計算方法で行います。
国税庁のホームページもしくは検索サイトで
源泉徴収税額表で検索すればpdfにてダウンロードできます。
簡単に説明しますと、、、
税率(a)は賞与の支払らわれた前月の保険料控除後の金額と扶養家族数
で求めます。(17ページを理解してください)
そして賞与にかかる源泉所得税の計算は
賞与額
(400,000 - 各保険料)かける税率(a)です。 
 

Q連結決算経常利益の内訳(企業ごとの経常利益)を確認することは不可能? 営業利益の内訳だったら可能?

みずほ銀行27年3月期の連結経常利益1,010,867 百万円の内訳を知りたいと思い、決算資料を確認したのですが詳細(企業ごとの経常利益)が掲載されていません。

営業収益876,961 百万円の内訳なら掲載されています。

・これは、連結経常利益は、個別に算出不可能ということなのでしょうか?
・グループ全体としてしか計算できない性質のもの?

http://www.mizuho-fg.co.jp/investors/financial/tanshin/data1503/pdf/fy.pdf

Aベストアンサー

それはみずほ銀行ではなくみずほフィナンシャルグループのものです。
個別はみずほFGの主要3社、みずほ銀行、みずほ信託銀行、みずほ証券の報告書を調べればいいです。みずほ証券は作成をやめてしまったのでみずほFGのセグメント情報を見てください。
http://www.mizuho-fg.co.jp/investors/financial/report/index.html

1-45からです。
http://www.mizuho-fg.co.jp/investors/financial/tanshin/data1503/pdf/fy.pdf

連結は個別をただ単純に足し合わせるだけのものではないので、当然ながらグループ全体でなければ計算できません。

Q賞与の所得税

今年から所得税が下がり、住民税が上がると聞いていますが、
昨年と今年では賞与はほとんど同額であるにもかかわらず、
今年の賞与にかかる所得税が、昨年に比べて大幅に高く引かれていました。
(給与に関しては2月より所得税が減額されて、6月より住民税が増額されています。)
なぜ、このようなことになるのでしょうか?

Aベストアンサー

列車をわざと緊急停車させ逃げる目的で、女子高生の同意を得て、女子高生にナイフを突きつけてトイレに連れ込んだりして強姦騒ぎを起こして、列車が緊急停車すると、女子高生と二人で逃げました。


賞与に対する源泉所得税の税率は、賞与金額で決まるのではなく、前月の給与の金額で決まります。給与金額が多ければ源泉税も多くなります。

更に言うと、所得税は税率区分が増えた関係もあり、賞与についての源泉税の金額はむしろ増える形になることがあります。なので給与金額に大きな差異がなくてもそういうことは起きえます。

ただそもそも源泉税はあくまで「仮に納付する所得税」に過ぎず年末に調整されますので、現時点での源泉税を単純に比較しても仕方ない話ですけど。

Q決算賞与の支給について

3月決算法人です。
4月末に決算賞与を支給する予定です。
たしか、決算日の1ヶ月以内は、費用として認められるはずです。
今回、初めての決算賞与と言うことで、税務上の問題など、是非、皆様のご指導を賜りたいと思います。よろしくお願いします。

質問は、

1)決算賞与を支給することを、就業規則(給与規定)に記述する必要はありますか?当社の給与規定の条文は以下の通りです。

(賞与支給の原則)
 賞与は、事業の成績および業績に対する貢献度に応じて、原則として6月および12月に支給する。
(計算期間および支給対象者)
 賞与は、4月から9月までを上期、10月から3月までを下期として、各期を支給対象期間とする賞与を支給日の在籍者に支給する。

2)計上する科目は、未払金と未払費用 どちらが適切でしょうか?

3)従業員毎に支給額が違っても良いのでしょうか?

4)そのた、注意すべき点はありますか?

どなたかよろしくお願いします。
ちなみに、6月のボーナスは、寸志程度でした(泣)

Aベストアンサー

決算日後1ヶ月以内なら必ず認められるということではありません。決算日までに、支給する事実・各人別支給金額が確定し、従業員も支給があることを認識しているのならば、決算で未払計上して決算後に支給することが認められます。

従って、

1)できれば就業規則に、事業の成績に応じ決算賞与を支給する旨記載しておいた方がいいです。更に、従業員に支給する旨の文書を渡しておいた方が良いでしょう。

2)未払金でなければなりません。未払費用は未経過勘定ですので、確定した債務を表すものではありません。決算日時点で賞与額が確定しているはずですので、未払金になります。

3)相応の基準があれば、従業員ごとに金額が違っても問題ありません。

4)できれば、振込で支払の証拠が残るようにしておいた方がいいでしょう。従業員のためにどうしても現金支給したいのであれば、簡単な領収証をもらっておいた方が良いかもしれません。この場合各従業員には自筆でサインしてもらってください。

Q賞与の所得税額について

主人の 冬季賞与が出ましたが 明細を見たら 賞与額が87万2千円に対し 所得税が9万1145円もとられていました。

去年の冬季賞与は 賞与額72万3千円に対し 3万7766円でしたが5万5千円近くも 所得税が増えていて驚きましたが 今回の税額が何故こんなに上がったのか調べてみても 計算とかよくわかりません。

年末調整で返ってくるのでしょうか?

どなたか わかりやすく教えて下さい!!

Aベストアンサー

示しにくいプライベートな情報、恐縮です。お話を総合すると

◇去年の賞与

総額(A) 723,000  社会保険料(B) 93,634
社会保険料控除後の賞与の額=(A)-(B)=629,366

所得税額(C)  629,366×6%=37,776

◇今年の賞与

総額(A) 872,000  社会保険料(B) 112,455
社会保険料控除後の賞与の額=(A)-(B)=759,445

所得税額(C)  759,445×12%=91,115

上でお分かりのように去年は税率6%、今年は12%で計算されています。ご主人の社会保険料控除後の月給額は40万弱と推定されますから、
賞与にかかる税率6%というのは妥当です。したがって今年は間違った税率で計算されている可能性大です。

 たとえ間違っていても、年末調整で調整されて、納めすぎた分はもどってきます。(賞与の分の間違った税額がぼっこりもどってくるという考えでなく、給与・賞与の合計額と基礎控除・扶養控除・保険料控除そのたの控除を加味してトータルにお考えください。)

 でも、賞与の税額が間違っているのでは? とご主人に会社に伝えてもらってもいいかもしれません。
 賞与の税額を間違うようでは年末調整の計算も間違うかもしれないといっては会社に失礼かもしれませんが)

#4より

示しにくいプライベートな情報、恐縮です。お話を総合すると

◇去年の賞与

総額(A) 723,000  社会保険料(B) 93,634
社会保険料控除後の賞与の額=(A)-(B)=629,366

所得税額(C)  629,366×6%=37,776

◇今年の賞与

総額(A) 872,000  社会保険料(B) 112,455
社会保険料控除後の賞与の額=(A)-(B)=759,445

所得税額(C)  759,445×12%=91,115

上でお分かりのように去年は税率6%、今年は12%で計算されています。ご主人の社会保険料控除後の月...続きを読む

Q夏、冬の賞与と決算賞与の違い

お世話になります。

3月に決算賞与を支給しました。初めての支給です。
賞与の支払い届を記入していたのですが、賞与の名称を記載する欄がありましたが、
一般的な夏、冬の賞与と決算賞与の社会保険庁の扱いの違いって何かあるのでしょうか?
少しきになったもので・・・
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

1 名称の違いによって、取り扱いが異なる事はありません。
2 考えるべきは、支払回数と支給額の累計です。
 ・支払回数が年4回以上となる場合には、「標準報酬月額」の計算対象となります[今回のご質問では該当しませんが、念の為]。
 http://www.sia.go.jp/seido/iryo/iryo08.htm
 ・健康保険料を計算する際の「標準賞与」は支給総額(4月~翌3月)540万円が限度。厚生年金のそれは1回の金額150万円が限度。
http://www.sia.go.jp/seido/iryo/iryo10.htm
http://www.sia.go.jp/topics/2006/n1004_2.htm

http://www.saveinfo.or.jp/life/nenkin/qa/nenkqa009.html


人気Q&Aランキング

おすすめ情報