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決算で利益が出そうなので、税理士から、決算賞与をだすよう勧められています。
支給する従業員に通知義務があるそうですが、書面で通知しようかと思うのですが
どのような文面にすればいいでしょうか。
 ちなみに実家の零細企業なので、就業規則等ちゃんとしたものがありません。ですので、
「就業規則により…」などの文面は使えないと思います。

 シンプルなものにしたいのですが、どなたかおしえていただけませんか。

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A 回答 (1件)

【賞 与 支 払 通 知 書】






       殿







平成27年4月20日付にて、金      円を期末手当として支払うことを通知致します。













平成27年3月31日




                      株式会社 零細企業

                      代表取締役 googakusei 印

         

         













(余白に個人別に署名押印をもらってください)
    • good
    • 1
この回答へのお礼

超シンプルで非常にわかりやすい回答ありがとうございました。
参考に致します。

お礼日時:2015/03/23 19:19

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Q経営者が従業員に対して賞与を出す基準(考え方)について

小企業の経営者です。
従業員に対して出す賞与についてご相談したいと思います。

会計、経理の分野での質問ではないかもしれませんが、他に適当なカテが見つからないので、ここで質問させてください。

経営者が従業員に対して支給する賞与の出し方、その考え方についてです。
私は、従来業績が良ければ、夏冬の年2回の賞与だけでなく決算期末賞与なるものを支給してきました。
税引前利益が、500万円以上出た年は決算期末賞与を支給すると決めて、従業員にも伝えてあります。

決算期末賞与なるものは、夏冬の年2回だけでなく、利益が出た年はその利益の幾分かを従業員に還元してやるべきだとの考え方から支給しているものです。
特に、利益がたくさん出た年などは、それに見合うだけの賞与を決算期末賞与として支給しました。
ある年などは、利益が6000万円くらい出たので、夏や冬に支給している賞与の額の2倍相当の決算期末賞与を支給しました。
(一番多い人で100万円くらい。少ない人でも40~50万円くらいは支給しました)

我社の従業員数は、パートさんを入れて21名ほどです。パートさんは3名です。
夏と冬の賞与支給額は、それぞれ500~600万円くらいです。
これに、決算期末賞与が加わります。

ちなみに我社の財務状態は、すこぶる良好です。
自己資本比率は、70~80%です。
それに実質無借金です。

今期も大幅な利益が出ました。
7000万円以上の利益です。
当然、従業員に対して充分に還元してやろうと思っています。

ところが、私が日頃から会社の経営に関して相談している人物(その人も経営者です)は、私の賞与の出し方はおかしいと言います。

その人に言わせれば、決算期末賞与なるものを今後もずっと出せる状況ではないから、決算期末賞与なるものは廃止して、単なる臨時賞与とすべきだと言います。
(たしかに、業界の景気はあと数年は良いでしょうが、それ以後は落ち込む可能性はあります)

そして、臨時賞与として出すとしても、そんなに多額の賞与を出すべきではないと言います。
その代わり、夏と冬の年2回の賞与(夏1ヶ月分、冬1ヶ月分)は、なんとしても出すようにするのだそうです。

その人が算出した臨時賞与の総額は、360万円ほどでした。
ザックリ21名で割ると、一人当たり18万円ほどです。

夏と冬の年2回、賞与を出した上に、臨時賞与が総額360万円ではあまりに少ないのではないかと思います。
なんせ今期は、利益が7000万円以上出ているんです。
利益が出たのは、従業員が働いてくれたからこそと思います。
充分従業員に還元してやるのが本筋ではないかと思います。
私なら、一人当たり50万円で、総額1000万円くらい(臨時賞与の分として)出してやってもおかしくはないと思っています。

もちろん、内部留保はしっかりするべきですが、それをしたとしても従業員に対して充分な賞与を出すだけの余裕はあるはずです。
税金で持っていかれるくらいなら、従業員に還元してやるほうがずっといいと思います。

その人が言うには、もしも従業員が文句を言うようなら、「そんなことを言うだけの働きをあなたはしているのか。とくに管理職なら管理職として恥ずかしくないだけの働きをしているのか」と言ってやればいいのだ、と言います。
たしかに、我社の従業員の能力や生産性はまだまだ低いです。
しかし、だからといって臨時賞与を渋る理由にはならないのではないでしょうか。
能力、生産性云々ではなくて、たくさん利益が出たらそれ相応の還元をしてやるのが、当たり前だと考えます。
従業員あっての会社ですから。

また、その人は「私が、あなた(私)の立場だったら、俺を見ろと従業員に言ってやる」と言ってました。
つまり、賞与が少ないことで文句を言う奴がいたら、お前は俺ほどの働きをしているのか、と言ってやるというのです。
文句を言う前に、俺ほどの働きをしてみろというわけです。

これも、おかしな理屈だと思います。
経営者が、従業員の2倍3倍の働きをするのは当たり前のことです。
従業員が、経営者と同じだけの働きをしていないことを理由に、賞与を渋るのは、まったくもって理解しがたいことです。

長々と書いてきましたが、この人の考え方は正しいのでしょうか。
経営者として、間違った考え方をしているとは言えないでしょうか。

それとも私の考え方が、甘いのでしょうか。

ご意見、ご感想をお聞かせいただければ嬉しいです。
よろしくお願いいたします。

最後までお読みいただき有難うございました。

小企業の経営者です。
従業員に対して出す賞与についてご相談したいと思います。

会計、経理の分野での質問ではないかもしれませんが、他に適当なカテが見つからないので、ここで質問させてください。

経営者が従業員に対して支給する賞与の出し方、その考え方についてです。
私は、従来業績が良ければ、夏冬の年2回の賞与だけでなく決算期末賞与なるものを支給してきました。
税引前利益が、500万円以上出た年は決算期末賞与を支給すると決めて、従業員にも伝えてあります。

決算期末賞与なるも...続きを読む

Aベストアンサー

#3です。

>節税対策として、修理すべきところは修理します。
>必要なものは今期中に買います。
>それだけのことをしても、まだ利益はけっこう残ります。

すみません。求められていない単純な税務アドバイスをしてしまいました。
質問者さんの質問は、小手先の事でなく労働分配率や労働の根本に関する
重い問題ですね。
単純な経理的テクニック論は本質から大幅に外れていました。

>その残った利益の中から従業員に支給する臨時賞与が、たったの360万円ですか。
>あまりにも少なすぎて、従業員に対して申し訳ない気持ちになりますよ。

質問者さんは、経営者と記載されています。一般的に経営者と記載される場合
は、雇われ社長ではなく、大株主としての社長であると理解しておりますが、
この理解は正しいでしょうか。

<もしも私の理解が正しい場合>
 ○質問者さんの意見は全て正しいと思われます。
   会社の内部留保、今後の方針を考えた上で、従業員に利益を還元する
   のは経営者として非常に正しい行為です。
   出資もしていない(経営権を持っていない)、たかがアドバイザーに、
   ”経営者だけが利益を享受すれば良い”という、誤った意見を言われた
   だけで、動じる必然性がありません。
 ○自分の信念を貫く
   経営者は経営全てにおいて最終決定権を持っていると同時に、その結果
   に対して、全ての責任を取るべき存在です。
   質問者さんは、経営者として信念に基づいて全ての会社運営を決めなけ
   ればなりません。
   よって責任のないアドバイザーの意見にそれほどまで憤慨される理由が
   逆にわかりません。無視すればよいことです。
   (基本的にコンサルタントやアドバイザーの意見は、聴くことも重要で
    すが、それを取り入れるかどうかは経営者の才覚にもとづいて決定す
    れば良いことです。コンサルタントはある意味一般的な意見を言うだ
    けですから、本当に会社のためになる意見ばかりではありません)

経営者の利益を充足しつつ労働者の利益を充足する事は経営の究極の姿です。

<前提条件が正しければ>

>この人の考え方は正しいのでしょうか。
>経営者として、間違った考え方をしているとは言えないでしょうか。

経営の究極の姿からは外れていると思われます。
会社を”私”と考え、会社からもたらされた果実は”私”のものと考えている
わけですから、そのようなアドバイザーの意見を聞いても無駄です。
質問者さんの考え方と相容れない考え方です。

>それとも私の考え方が、甘いのでしょうか。

甘くはありません。今後の経営計画をした上での決断ですから、英断と言えます。

#3です。

>節税対策として、修理すべきところは修理します。
>必要なものは今期中に買います。
>それだけのことをしても、まだ利益はけっこう残ります。

すみません。求められていない単純な税務アドバイスをしてしまいました。
質問者さんの質問は、小手先の事でなく労働分配率や労働の根本に関する
重い問題ですね。
単純な経理的テクニック論は本質から大幅に外れていました。

>その残った利益の中から従業員に支給する臨時賞与が、たったの360万円ですか。
>あまりにも少なすぎて、従業員...続きを読む

Q年末賞与の明細を手渡す言葉について

こんにちは。
年末賞与明細を部下に手渡す言葉で、適語についてご教示お願い致します。

手渡す際に、簡単な労いの言葉をかけて渡したいのですが、
「1年間、お疲れ様でした」はおかしいでしょうか?まだ25日の給与が残ってるので。

他に良い適語があればご教示お願い致します。

Aベストアンサー

以前勤めていた会社で
「ありがとう」
と言われながら明細をいただきました。
明細を部署みんなに配った後、常務からの挨拶で
「みなさんのがんばりでこれほどの賞与支給できるようになりました。ほんとうにありがとう」
と。

いつもは…
半期の個人成績や業績の褒め言葉を交えながら一人ひとりに明細をいただいてました。

Q決算賞与とは

すみません。決算賞与と年2回のボーナスとは違うものなのですか、今度入社した会社は決算賞与が出るらしいのですが何なのでしょうか?すみません教えて下さい。

Aベストアンサー

年2回のボーナスとは別に決算時の業績が良ければそれを従業員に還元するのが「決算賞与」です。よかったですね。

Q仕掛とは何でしょうか

お世話になります。
IT運用関係の会社に勤務しております。

今、財税務について講義を行ってくださる上司がいるのですが、どうしても理解できない言葉に「仕掛(しかかり)」があります。
「仕掛計上」でググってみても「製造業の未完成品」としか出てこず、情報産業系で言う「仕掛」の位置づけや意味がわかりません。

自分なりに表にしてみたり、上司に訊いてみたりするのですが、いまいちピンと来ません。

どなたか、「仕掛」を分かりやすく説明してくださる方はいらっしゃいませんでしょうか。
できれば、ケーススタディも付けていただけると助かります。

Aベストアンサー

ソフトウエアの開発(設計とプログラミング)には、建物の建築や船舶の建造と同じように日数を要します。開発作業が始まって同一会計年度内に開発作業が終れば(完成すれば)問題ないのですが、決算日を迎えても作業が終了しないとき、その状態を会計では「仕掛かり」とよび、仕掛かり状態のソフトウエアは「仕掛品」に計上します。

ソフトウエアの「仕掛品」を計上するためには、ソフトウエアの開発原価計算を行う必要があります。(建設会社や造船会社なら、建物や船舶の製造原価計算です。)


例:
一人のITエンジニアが2ヶ月間の作業で完成するソフトウエアがあるとします。二人のITエンジニアなら1ヶ月の作業で完成します。このソフトウエアの開発には2人・月の工数(人工)を要する訳です。

ITエンジニアの月給を40万円とすれば、このソフトウエアを開発するのに80万円の人件費を要することになります。これを直接原価と呼んだりします。

さらに、ソフトウエア開発には、パソコンのリース料や減価償却費、電気代、プロバイダ料金、電話代、事務所の家賃などの細々とした諸経費(間接原価)が必要になります。これらを集計すると人件費を含めて100万円の原価になるとします。

もし、一人のITエンジニアが開発作業に取り掛かって、1ヶ月が経過したところで決算を迎えたとしたら、このソフトウエアは製品ではなく、仕掛品に計上することになります。この場合、仕掛品の金額は50万円です。

ソフトウエアの開発(設計とプログラミング)には、建物の建築や船舶の建造と同じように日数を要します。開発作業が始まって同一会計年度内に開発作業が終れば(完成すれば)問題ないのですが、決算日を迎えても作業が終了しないとき、その状態を会計では「仕掛かり」とよび、仕掛かり状態のソフトウエアは「仕掛品」に計上します。

ソフトウエアの「仕掛品」を計上するためには、ソフトウエアの開発原価計算を行う必要があります。(建設会社や造船会社なら、建物や船舶の製造原価計算です。)


例:
一...続きを読む

Q送付いたします。お送りします。どれが正しいですか?

仕事上での取引先に対する言葉(書類の文章)について質問します。
相手先に郵送書類やFAXを送る際に、内容を記した用紙を添えますが、そこに印刷しておく文章は
どのような言葉が正しいのでしょうか?
『次の書類を送付いたしますので、ご査収のほどお願い・・・・・』
『次の書類をお送りしますので、ご査収のほどお願い・・・・・』
その他、良い表現やよく見かけるけど良くないと思うもの、などありましたら、教えてください。
『お送り』については、自分が送り主の場合はダメで、相手が送り主の場合の場面で『●●をお送りください』などと頼む場合の言葉なのでしょうか?

Aベストアンサー

『次の書類を送付いたしますので、ご査収のほどお願い・・・』

送る行為は、相手にも関わる事なので、
「送付いたします」と、致しますと言っていても、
「ご」を付けなければ「送り付ける」という意味になります。
「ご」は相手に対する「謙譲語」です。

「ご送付します。」か「ご送付致します。」が正しいです。
「する」の謙譲語は「いたす」なので、「ご送付致します。」が
正しいのです。 二重敬語になるかもしれませんが、こちらの方が
丁寧です。

「お送り致します。」でもOKです。

・「ご」を必要としない場合は、「送付させて頂きます」になります。

例えば「ご連絡します」の「ご」も同様です。連絡するのは
自分の動作ですが、「連絡」を受ける相手に対する敬意を表すため、
謙譲の接頭語「ご」を付けます。

相手に頼む場合は「お送りください。」です。

http://mc2.civillink.net/biz/biz.html

http://allabout.co.jp/gm/gc/297603/

Q印鑑証明の仕訳

印鑑証明を取った時の仕訳は何が正しいでしょうか?
ネットで検索したところ、
租税公課という話も見つかりましたし、
教えてgooでは手数料という話も見つかりました。
租税公課だと、税金なのかという疑問があり、
手数料だと、弥生会計の標準の仕訳にないところから
(支払手数料ならありますが)、
一般的ではない気がします。
何が一番適当なのでしょうか。

Aベストアンサー

消費税非違課税の支払手数料か、公租公課ですが、どちらでもよいと思います。
あえて決めるなら、役所関連の費用というところから
公租公課(租税公課)というところでしょうか。
消費税計算の上からもやりやすいです。科目丸ごと仮払消費税の計算対象外とできますから。

Q決算賞与の支給について

3月決算法人です。
4月末に決算賞与を支給する予定です。
たしか、決算日の1ヶ月以内は、費用として認められるはずです。
今回、初めての決算賞与と言うことで、税務上の問題など、是非、皆様のご指導を賜りたいと思います。よろしくお願いします。

質問は、

1)決算賞与を支給することを、就業規則(給与規定)に記述する必要はありますか?当社の給与規定の条文は以下の通りです。

(賞与支給の原則)
 賞与は、事業の成績および業績に対する貢献度に応じて、原則として6月および12月に支給する。
(計算期間および支給対象者)
 賞与は、4月から9月までを上期、10月から3月までを下期として、各期を支給対象期間とする賞与を支給日の在籍者に支給する。

2)計上する科目は、未払金と未払費用 どちらが適切でしょうか?

3)従業員毎に支給額が違っても良いのでしょうか?

4)そのた、注意すべき点はありますか?

どなたかよろしくお願いします。
ちなみに、6月のボーナスは、寸志程度でした(泣)

Aベストアンサー

決算日後1ヶ月以内なら必ず認められるということではありません。決算日までに、支給する事実・各人別支給金額が確定し、従業員も支給があることを認識しているのならば、決算で未払計上して決算後に支給することが認められます。

従って、

1)できれば就業規則に、事業の成績に応じ決算賞与を支給する旨記載しておいた方がいいです。更に、従業員に支給する旨の文書を渡しておいた方が良いでしょう。

2)未払金でなければなりません。未払費用は未経過勘定ですので、確定した債務を表すものではありません。決算日時点で賞与額が確定しているはずですので、未払金になります。

3)相応の基準があれば、従業員ごとに金額が違っても問題ありません。

4)できれば、振込で支払の証拠が残るようにしておいた方がいいでしょう。従業員のためにどうしても現金支給したいのであれば、簡単な領収証をもらっておいた方が良いかもしれません。この場合各従業員には自筆でサインしてもらってください。

Q勘定科目について

エアコンの取り付け費用ってなんでしょうか?消耗品費でよろしいですか?宜しくお願いします。

Aベストアンサー

エアコンの取り付け費は、エアコン本体と一緒にして考えます。

購入価格が1ケ当り10万円未満のものは、購入時の経費として処理できます。
通常は「消耗品費」で処理をします。

10万円を超えて20万円未満の場合は、固定資産として「一括償却資産」に計上して、3年間で均等償却が出来ます。
この場合、期中の購入でも月割り計算の必要がなく、残存価格も0円です。

仕訳は下記のとおりです。
購入時
一括償却資産  / 普通預金又は現金
決算時
減価償却費 /一括償却資産

20万円を超えるものは固定資産として「備品」に計上して、法定の耐用年数で減価償却をすることになります。

なお、資本金が1億円以下の法人や自営業で、青色申告をしている場合は、要件を満たせば、30万円以下の固定資産は、固定資産(備品)に計上しますが、一括償却が出来ます。
なお、この30万円未満の一括償却の特例は、15年4月1日から平成18年3月31日までの取得分となっています。
詳細は、下記のページをご覧ください。
http://www.nta.go.jp/category/tutatu/sonota/houzin/1761/01.htm

減価償却については、下記のページをご覧ください。
http://www.taxanswer.nta.go.jp/2100.htm

又、本体が既に有って、その移設のための取り付け費であれば、修繕費などで処理をします。

エアコンの取り付け費は、エアコン本体と一緒にして考えます。

購入価格が1ケ当り10万円未満のものは、購入時の経費として処理できます。
通常は「消耗品費」で処理をします。

10万円を超えて20万円未満の場合は、固定資産として「一括償却資産」に計上して、3年間で均等償却が出来ます。
この場合、期中の購入でも月割り計算の必要がなく、残存価格も0円です。

仕訳は下記のとおりです。
購入時
一括償却資産  / 普通預金又は現金
決算時
減価償却費 /一括償却資産

20万円を超える...続きを読む

Q角印と実印(代表社印)の使い分け

法人の場合、法務局に登記した実印の他に、角印(登記してない)、銀行印等複数の印鑑がありますよね。
で、当社は請求書・領収書などは角印を使用しています。しかし、ある取引先から「領収書に代表者印がないと正式な書類にならない」と指摘がありました。
社長の指示で作成しなおして、差し替えしましたが、今後は全て実印を押せというのです。
実印は今まで経理で管理してないし、管理するのも大変です。ここや、他のサイトで調べて、一般的に角印で十分らしいと社長に進言したのですが、「掲示板や印鑑屋の話で、法的根拠がないな」と言われました。
何か法例文書や通達などもっともらしい文書ってありませんか?あれば教えて下さい。

Aベストアンサー

実印:印鑑登録してある印鑑:滅多に使いません。印鑑証明の添付が必要な書類・契約書に使用。またはそれに準じる気合を入れる必要のある契約書。例:不動産売買契約書。大手会社との基本協定書。
角印:通常の会社印(実印・銀行印・業務印)は、「○○株式会社代表取締役の印」となっています(又は、代表執行役)。角印は「○○株式会社の印」となっています。
書類に会社名の後に「代表取締役■■ ■■」という書類は、基本的に通常の会社印を使います。
「代表取締役■■ ■■」の無い書類、担当者名で出す書類は角印になります。ですから請求書はだいたい角印になります。(担当者は代表ではないので)
そして、大事なのは、法人であっても、「代表」個人の意思をはっきりさせるものは、会社印になります。
組織としての印が角印という感じです。ですから角印のほうが軽い感じです。
銀行印:これは、悪用されると、資金全部抜けますので、実印並みに厳重管理が必要です。
業務印:これをもう一つ作ると良いでしょう。一般的な書類は、これにします。角印よりは少し大事な書類に押します。領収書は、大事なお金を頂いたという、すごく大事な書類なので、実印とは言いませんが、代表の意思が必要なのです。
各、印鑑の使用規定(何に使うか)と、権限規定(誰がOKすれば押せるか)を規定しておくと良いでしょう。特に権限規定は、代表が権限委譲する形になりますので、最終責任は代表にいくことになります。

HP日経さん程度でもだめでしょうか。
http://www.gifu-gif.ed.jp/school/seika-j/2001/bijutsu_naganuma/inkan.htm
http://bizplus.nikkei.co.jp/genre/soumu/media/index.cfm?i=s_siten047

参考URL:http://www.i-partners.jp/soumu/109.htm

実印:印鑑登録してある印鑑:滅多に使いません。印鑑証明の添付が必要な書類・契約書に使用。またはそれに準じる気合を入れる必要のある契約書。例:不動産売買契約書。大手会社との基本協定書。
角印:通常の会社印(実印・銀行印・業務印)は、「○○株式会社代表取締役の印」となっています(又は、代表執行役)。角印は「○○株式会社の印」となっています。
書類に会社名の後に「代表取締役■■ ■■」という書類は、基本的に通常の会社印を使います。
「代表取締役■■ ■■」の無い書類、担当者名で出す書類は角印になり...続きを読む

Q株を売却した場合の仕訳方法

会社で取得していた株を今回売却しました。取得時に所得税の支払をしているのですが、売却した場合の税金や売却損の仕訳の処理はどうしたら良いのでしょうか?

EX)
取得価格:800,000円(1,000株*800円/株)
株:450,000円(1,000株*売却時株価450円)
証券会社への手数料:4,200円(税込)
当社への入金額:445,800円
(450,000円-4,200円)

よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

売却時の税金や手数料は有価証券売却損の科目で処理します。

EX) 普通預金    445800/ 有価証券 800000
    有価証券売却損 354200


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