子供の頃からどうしてココだけ?と思っていました(今は30歳)道路の舗装が一区間だけ(それぞれ1キロ前後)アスファルトではなく、砂利とコンクリートの混合物なのです。(多分)だから、車でそこを通ると音がするので直ぐ分かる所なんです。1つ目は、すぐそばが水源地で水道局の大きな建物があります。だから、地盤のせいなのかな?なんて思っていましたが・・。2つ目は、高速道路のかなり以前から作られていた部分で、その辺りは、耐火煉瓦の採掘で有名なところです。こちらは、昔はこんな舗装でもOKだったんだろうなーと思っていたら、その前後の部分で舗装をきれいにしていました。(全部ぴっちりと言う訳じゃないけど)あれ?あれ?と思いだしたら気になってしまいました。専門知識のある方、どうぞ教えて下さい。

A 回答 (2件)

水源地の近くでしたら、道路の下に水路があるのかもしれません。

水路も含めて全てをコンクリートで作っているのかもしれません。2つ目の部分は分かりません。もしかしたら、当初は高価なコンクリートで作る予定が、後で予算の都合でアスファルト舗装で他の部分を作ったののかもしれません。高速道路でしたら、加速、減速、カーブ等で、路面に大きな負荷がかかる箇所、例えば料金所の前後などは、強度の高いコンクリート舗装にしている様です。
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道路の管轄が違うのかもしれません、国道と県道、市町村が管轄する道が入り混じっているのかも、舗装の変わり目部分に、交差する道がある場合、管轄の違いがある可能性があります、あと、砂利とコンクリートの混合物?ってのがよくわからないのですが、もし、コンクリート舗装だとしましたら、アスファルト舗装より、ずいぶん費用が高く耐久度も高い為、重要な道路には、コンクリート舗装する場合が多いです、本来、コンクリート舗装に全部したいところですが、コストが高く、1部にしか施設できていない状況です。

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>単に中身が規格外というだけですか?

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リサイクルマーク表示は醤油、みりん、酒類、飲料類に限られています。
http://www.ebarafoods.com/customer/faq/answer_01.html

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Aベストアンサー

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QPET(ポリエチレンテレフタレート)の屈折率は?

工場に勤めているものです。厚さ250μmのPETフィルムの厚み検査にレーザー変位センサの使用を検討しているのですが、高精度に検査する為には材質(今回はPETシート)の屈折率が必要とのことでした。恥ずかしながらNetで調べてみたのですが見つけられませんでした。
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Aベストアンサー

PETの平均屈折率は、下記URLにありますように1.57~1.58だと思います。これは平均屈折率です。ただしフィルムなどの場合には、MDやTDに2軸延伸を受けている場合が多いので、MDとTD方向の屈折率は分子配向から大きくなります。逆に厚み方向の屈折率が小さくなっているはずです。ですから、レーザーが入る方向の屈折率は厳密にはAbbeなどの屈折率計で測定することが好ましいです。

参考URL:http://www.tech-p.com/application/filmcompounding/specific.html

Q人類の採掘の歴史にお詳しい方、教えて下さい

人類が農耕し定住し始めて数万年と聞きますが、
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また、精製技術が上がるにつれて金、銀、銅、鉄と利用できる金属が
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検索すると国内の鉱山の歴史など意図しない結果が引っ掛かるので
適切な検索ワードかURLだけの回答でも構いません。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

その辺について詳しく語ると採掘だけに留まらなくなるので「銃、鉄、病原菌」辺りをお勧めします。
https://www.amazon.co.jp/dp/4794218788/ref=cm_sw_r_tw_dp_x_Sxq5yb8GAS6DS

Qハッカ油に向いてない容器の材質

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これについてなんですが、
>>四角(□)「プラ」リサイクルマークにPS

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Qさっきの問題(10進数-6.625を固定小数表示にする)の続きについて質問 整数部分、小数部分をそれ

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Aベストアンサー

https://oshiete.goo.ne.jp/qa/9539553.html

「2の補数表現を使うと決めたから」
です。


01 だけでは、負数は表現できません。
そのため、何かの決まりに従って、条件を満すものは「負」ということにします。
負を表す方法はいくつもあり、それぞれに特徴があります。
そのメリット、デメリットと、値の使い方を考慮して、どの方式を使うか決めます。

ただ、それぞれの方法には互換性は無いので、決めた方法で統一するのが大切です。

その問題では
「なぜ2の補数にするのか?」→いろんな事情を考慮して「2の補数表現を使う」と決めたから
「なぜ1の補数表現を使わないのか?」→「2の補数表現を使う」と決めたから
となります。


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という法則があるので、正負にかかわらず同じ計算で答えが導けます。

1の補数ではそう単純ではなく
絶対値と符号に合わせて場合分けして計算する必要があります。

ですが、変換を考えると、 01反転だけの 1の補数表現に比べ、2の補数表現はちょっと手間がかかります。


他のデメリットより計算時のメリットから2の補数表現を使う、というのは、よくあります。
2の補数表現のデメリットを避けたい場合には、別の方法を使います。

https://oshiete.goo.ne.jp/qa/9539553.html

「2の補数表現を使うと決めたから」
です。


01 だけでは、負数は表現できません。
そのため、何かの決まりに従って、条件を満すものは「負」ということにします。
負を表す方法はいくつもあり、それぞれに特徴があります。
そのメリット、デメリットと、値の使い方を考慮して、どの方式を使うか決めます。

ただ、それぞれの方法には互換性は無いので、決めた方法で統一するのが大切です。

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QPET(ポリエチレンテレフタレート)について

PETの種類にA-PET、C-PET、E-PET、PETG等があるようですが、何がどう違うのかよくわかりません。教えてください。

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C-PETは、炭酸カルシウムやポリオレフィンを配合したPETで、電子レンジ用のオーブナブルトレイでお目にかかります。

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Q「アスファルト」を漢字で

「アスファルト」を漢字表記すると何て書くのでしょうか?教えてください。
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お暇なときで構いませんのでよろしくお願いいたします。

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QPET検診の費用を教えてください。

最近は、CTスキャン検診よりも、MRI検診よりも、PET検診が有名になってきましたね。
でも、PET検診って費用はどれぐらいなのでしょうか?かなり、高額と伺ったものですから・・・。
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Aベストアンサー

私の妻が総合病院でPET/CT検査を最近受けました。
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これは、保険がきいているため安いです。
PET検査も、肺がんなど13種類のがんの再発・転移発見のために受ける場合は保険適用になります。

ただし、通常の検診で受ける場合は保険適用ではありません。
ですので、これを保険適用でないとすると、再診料を除くと92490円になります。

病院により、金額の差はあるようですね。

Qココの電位ってなんですか? グラウンドは物理基礎なんで察してください すいません

ココの電位ってなんですか?
グラウンドは物理基礎なんで察してください
すいません

Aベストアンサー

「電位」は、地上の「高さ」みたいなものです。海面を基準にした「海抜」「標高」とか、床面を基準にした「高さ」とか、何かを基準にして「いくつ」と呼びます。
 ちなみに、何かを基準(ゼロ)にした「電位の差」つまり「電位差」を「電圧」と呼びます。

 図の場合は、電池の「マイナス極」を基準(ゼロボルト)にした「電位差」を、その場所の「電位」として表現するのがよいでしょう。

 電位差を求めるには、各々の部分を流れる電流を求める必要があります。
 左の「四角」の部分は、「10Ωと5Ωの直列(=15Ω)」と「10Ω」の並列ですので、合成抵抗は
  1/R = 1/15 + 1/10
より
  R1 = ( 15 * 10 ) / ( 15 + 10 ) = 150/25 = 6 (Ω)
です。
 これと「4Ω」の直列ですので、全体の合成抵抗は
  R = 6 + 4 = 10 (Ω)

 なので、全体を流れる電流は
  I = 15 (V) / 10 (Ω) = 1.5 (A)

 これにより、左の「四角」の部分の電位差は、
  V1 = 1.5 (A) * 6 (Ω) = 9 (V)

 この電位差で、「10Ωと5Ωの直列(=15Ω)」を流れる電流は
  I1 = 9 (V) / 15 (Ω) = 0.6 (A)

 従って、「10Ω」の抵抗の電位差は、
  V10 = 0.6 (A) * 10 (Ω) = 6 (V)

 この「10Ω」の抵抗の左側の電位が、電池の「+15V」なので、「ココ」と書かれた部分の電位は、
  15 - 6 = 9 (V)
ということになります。

 面倒ですが、とにかくオームの法則
   V = I * R
と、直列・並列の合成抵抗の計算で、すべて解けます。

「電位」は、地上の「高さ」みたいなものです。海面を基準にした「海抜」「標高」とか、床面を基準にした「高さ」とか、何かを基準にして「いくつ」と呼びます。
 ちなみに、何かを基準(ゼロ)にした「電位の差」つまり「電位差」を「電圧」と呼びます。

 図の場合は、電池の「マイナス極」を基準(ゼロボルト)にした「電位差」を、その場所の「電位」として表現するのがよいでしょう。

 電位差を求めるには、各々の部分を流れる電流を求める必要があります。
 左の「四角」の部分は、「10Ωと5Ωの直列(...続きを読む


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