痔になりやすい生活習慣とは?

汗をかくのかくはどう書くのでしょうか?教えてください。

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A 回答 (5件)

岩波 国語辞典【第5版】


には・・・

【掻く】で載ってましたよ。

恥を~も同じだそうです。
(目立つように)外に現す。という意味だそうです。
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この回答へのお礼

有難うございました
国語を大切にしたいと思います。

お礼日時:2008/09/01 09:34

ANo.4 訂正



×「発」の時
○「発」の字
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広辞苑第六版によると



か・く【繋く・構く】
(5)(「掻く」と書く)その事を外にあらわす意を示す。

平家物語(4)「われらさへ薄恥を―・く数に入るかな」。
平家物語(5)「船底に高鼾―・いてぞ臥したりける」。「汗を―・く」「べそを―・く」

従って、「掻く」が正解でしょう。ただ、広辞苑でも「汗をかく」と出ており、ひらがなを使うのが一般的なようです。

発汗はよく使いますが、「発」の時は、「あば・く おこ・る た・つ つか・わす はな・つ ひら・く」という訓読みしかありません。これは、「汗をはなつ」という意味だと思います。
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この回答へのお礼

詳しいご回答有難うございました。

お礼日時:2008/09/01 09:38

汗を発(か)く、と書きます。

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この回答へのお礼

有難うございました。

お礼日時:2008/09/01 09:44

[繋く]や[構く]と書きます。

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この回答へのお礼

有難うございました。

お礼日時:2008/09/01 09:45

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Q「充分」と「十分」の使い分け教えてください

題名のとおりですが、どう使い分けるのか知りたいです。

たとえば、「私はじゅうぶん満足した」のときは、十分でいいんですよね???

どちらをどう使い分けるのか教えてください。

Aベストアンサー

そもそも【十分】と【充分】は別のことばです。

国語辞典では「十分」も「充分」も同じこと、を踏まえてのご質問と見うけます。
私は、事務的文書では「十分」に一本化していますが、私的文章では、両者を使い分けています。情緒的な差という人もいますが、語の本来の意味は異なります。
☆「十分」「充分」の意味が混同される原因は(推測です)、
 ・漢字本来の発音の違いが日本語では区別し難いため、便法で漢字音を決めた。
 ・旧かな遣いの時期は区別がし易かったが、新かな遣いになり混同を助長。
 ・漢字の学習の底が浅く安易になった、即ち本来の意味に注意を払わない。
☆この二つの文字の違いは何か?
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  原意:古代に枝や縄の結節で数字を示した方法の延長が現在の字形。
     九が数の窮まった値として縁起よく、重視されてきた。
     更に9+1は十分大きい ⇒ 数が足りている状態。 
  ☆数詞、段階を踏むデジタルな思想です。
【充】:満ちる、満たす、余すところなく、担当する、埋める。
  原意:長い、高い から 成長した大人、肥満、肥大、振る舞う、 
     などを意味するようになり、現在に至っています ⇒ 充ちる(満ちる)。
  ☆基本は動詞、切れ目なく満ちる、満たす、果たす、アナログ的思想です。
【分】:実は、発音も意味も一意でないのです。
  【十分】の発音はshi2fen1   【分】fen1の意味は 部分、分割したもの など。
  【十分】の発音はchong1fen4 【分】fen4の意味は 成分、本分、職責 など。 

さて、お尋ねのこと「私はじゅうぶん満足した」はどう書くか。
 ・単純に量的に満たされたならば【十分】。
 ・心または腹が充足感を以って(徐々に内部から)満たされた場合は【充分】。
    としたいところです。
  
【充】については以下の用法で感覚をつかんで下さい。
 充電・充填・充足・充実・充溢・充血・充ちる(潮が、悪意に、月が、刑期がetc)
ついでに、
  「十分ご説明をいただいて、充分満足いたしました」のごとき用法も。

いまや、【十分】【充分】を使い分けるか否かは個人の好みです、読む人の感性に合わなければそれまでのこと、自己満足の域を出ません。いずれにせよ、公式文書や事務的文書では、好悪を捨てて、国語辞典を標準とするに越したことはありません。

そもそも【十分】と【充分】は別のことばです。

国語辞典では「十分」も「充分」も同じこと、を踏まえてのご質問と見うけます。
私は、事務的文書では「十分」に一本化していますが、私的文章では、両者を使い分けています。情緒的な差という人もいますが、語の本来の意味は異なります。
☆「十分」「充分」の意味が混同される原因は(推測です)、
 ・漢字本来の発音の違いが日本語では区別し難いため、便法で漢字音を決めた。
 ・旧かな遣いの時期は区別がし易かったが、新かな遣いになり混同を助長。
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「聞く」が「訊く」となっているのも気になって
調べてみるとちゃんと意味があるみたいですが、
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はじめまして。

1.「いう」は以下のような、使用区別があります。

言う:
(1)心に思うことを言葉で表します。
(2)「~と呼ぶ」「~と名づける」の意味で使います。
(3)物が音を立てる(戸ががたがた言う)時などに使います。
例:Aが~だと言った。

云う:
(1)「伝える」が語源です
(2)人から聞いたことを「云う」
(4)伝承・伝説として伝わることを指して「~と云われている」
例:昔から~だと云われてきた。

謂う:
(1)「謂」は「理由、わけ、事情」という意味があります。
(2)「謂れ」=「因縁」「由緒」と考えるとわかり易いです。
例:この家の謂れは~


2.「きく」は以下のような、使用区別があります。

聞く:
物音や人の話を耳でとらえます。
例:人の話を聞く。

聴く:
「(限定的に)身を入れて聴くこと」を言います。
例:音楽を聴く。国民の話を聴く。

訊く:
(1)「訊ねる=問いただす」から来ています。
(2)意味は「尋ねる」ということです。
例:道を訊く。詳細を訊く。

以上ご参考までに。

はじめまして。

1.「いう」は以下のような、使用区別があります。

言う:
(1)心に思うことを言葉で表します。
(2)「~と呼ぶ」「~と名づける」の意味で使います。
(3)物が音を立てる(戸ががたがた言う)時などに使います。
例:Aが~だと言った。

云う:
(1)「伝える」が語源です
(2)人から聞いたことを「云う」
(4)伝承・伝説として伝わることを指して「~と云われている」
例:昔から~だと云われてきた。

謂う:
(1)「謂」は「理由、わけ、事情」という意味があ...続きを読む

Aベストアンサー

正解は既に皆さんが述べていますので、私は一寸違った角度に付いて触れてみます。

両方とも「あかり」と読むからには、昔の日本人に取ってこの二つには区別が無かったと言うことが考えられます。漢字が入って来る以前にもし区別出来ていたら、当然違った言葉を使っていたはずですから。

そう考えてみると、日本語には他にも一杯そのような言葉がありますよ。例えば、「ひ」という言葉は、日とも火とも書きますが、訓読みが同じなので、昔の日本人には同じことだったのですね。他には「あめ」。これは天とも雨とも海とも書きますから、昔の日本人に取っては天と海は渾然としていて区別が無かったのですね。

他にも有りますから、ご自分で探してみるのも楽しいですよ。

この反対に、外国人には同じに見えても、日本人には違った物と認識される言葉も在ります。例えば、英語の「law」という言葉は、日本人は使う場所で区別して、人間に対して使う時は「法律」と言い、自然に対して使う時には「法則」と区別します。と言うことは、英語国民に取っては、法律と法則の区別が付かないと言うことですね。

言葉の使い方を見ただけで文化の違いや世界の見方の違いが分かってしまうとは、国語の勉強や外国語の勉強って面白いですね。

正解は既に皆さんが述べていますので、私は一寸違った角度に付いて触れてみます。

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そう考えてみると、日本語には他にも一杯そのような言葉がありますよ。例えば、「ひ」という言葉は、日とも火とも書きますが、訓読みが同じなので、昔の日本人には同じことだったのですね。他には「あめ」。これは天とも雨と...続きを読む

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