21歳になる大学生です。僕は吃音という障害を持っています。10歳くらいの頃、国語の音読で「金属」の「き」が突然出なくなり、先生は読み方がわからないのだと勘違いしていました。とても悔しく、恥ずかしかったです。「読み方くらいわかってんのに」って。それからしばらくは吃音は特になかったのですが中学に入ってからだんだん酷くなってきました。卒業式の練習のとき名前を呼ばれて「はい!」と返事をするとき、いつもは力が入り声が出ないのに、そのときだけは声を出そうとしても息が漏れるだけで声が出ませんでした。吃音はとてもマイナーな病気で吃音を知らない人が多すぎるので先生は苦笑いしながら「○○君、もう少し早く返事してくださいね」と言われ、周りは大爆笑でした。もう死にたいくらい恥ずかしく、休憩中にみんなが僕の周りに集まって「どうしたの?」と笑ってきたのです。高校のころは友人に事情を説明してもわかってもらえず「言いたいことがあるなら早く言えよ」とキレられたりしていました。また、得意の英語の授業でも音読となるとスムーズに話せず先生は読めないのだと勘違いし、悔しい思いをしてきました。大学に入ってからも担任の授業で「この単語はこう読むんだよと」言われ、「読み方はわかってるんですが緊張すると声が出ないんです」というと「そんな、緊張なんかしないだろ」と笑われました。今では事情をよく分かってくれていますが・・・。あとは英語のプレゼンの授業で毎回毎回スムーズに話せず、吃音時には余計な力が入るので肉体的にもしんどく、カナダ人の先生はよく理解してくださっているのですが「本当はもっとスムーズに話せるのに」と、普段カナダ人の先生方と会話するときには悔しいです。「発音はネイティブみたいでほぼ完璧ですよ、文法も問題ないし」と褒めてくださるのですが・・・。実際、バイト先にアメリカ人の家族が来て英語で接客をしたことがありますが・・・。吃音さえなければかっこよく英会話が出来るのになあなんて・・・。

 何よりつらいのは、原因がまだ解明されていないことです。諸説あり、父も若いころは吃音だったらしいのですが今ではほぼ完治してますし、父は「歳をとったら治るよ」と言いますが・・・。とりあえず精神科にかかっていて抗鬱剤を飲んではいますが効果は見られません。「風邪みたいにメジャーで、薬があればいいのに」と毎日思っています。友人は「それは吃音っていう障害を持っているというマイナス思考のせいだよ」と言ったかと思えば吃音の真似をしてきます。いろいろ吃音について勉強していますが一つ当てはまる原因の説があり、「物心がついた頃に強いストレスを受け続けると成長して吃音になる」というものがあるんです。確かに両親は昔よく激しい夫婦喧嘩をしていました。

 「きっと治る」と思い込むようにしているのですが、毎日が辛いです。電話で何か注文するときも苦労し、店員に何か尋ねごとがあるときも吃音が出るとほとんどの人は怪訝そうな顔をします。イライラした顔をされることさえあります。吃音は認知度が低く説明しても理解されづらい病気なので厄介です。どうも、吃音の人は外見上はなんら他の人と変わりなく、自分でも驚くくらいスムーズに話せることがあるので突然言葉が出ないということがみんな理解できないようなのです。治る日は来るのでしょうか?「障害は、必ず治ると信じる者だけが克服できる」という名言を名言集で読みましたが・・・。

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A 回答 (2件)

吃音は自我意識だけで話をしようとしている事です。

不眠症と言うものが有りますが、貴方は理解出来ますか?是も自我意識だけで眠ろうとしている事です。

人間は自我意識だけで生きているのでは無いと言う事が、判らない事から、精神疾患や神経症が判り難く、又治し難くなっています。神経症は症状としては様々な症状が有ります。ですが症状を起こしているものは皆同じ事です。分かってしまえば実に簡単な事と言えます。

人間の心が二つ在りながら、一つしか無いと言う風に見えている事から精神疾患や、自律神経失調症や、さまざまな疾患が原因不明とされています。ですが原因は簡単な事で有り、治ってしまえばその説明は実に簡単に出来ます。

人間の悩みや苦しみや、精神疾患は子供時代には、数が少ないと言えます。脳の機能の分化が完成に近くなる頃から精神疾患は増えてきます。この事は脳の機能の説明からどうして起きているのか、説明が出来てしまいます。

人間が普通の暮らしが出来ている時は、自我意識が出しゃばらない時と言えます。自我意識が出しゃばっている時が神経症で有り、精神疾患と言えます。貴方の場合には話をしようとした時に自我意識が引っ込めなくなってしまう事に当たります。その事によって無意識が無視された形になっています。

上がり症と言うものが有ります、是も意識をした場合に自我意識が無意識と切り換わらなくなった現象です。すなわち自我意識だけで対処しようとしてしまう事です。

人間の行動でも、心の問題であっても、本当にうまくいっている時は自我意識が引っ込んでいて、無意識に切り替わっている時と言えます。ですがこの事は大変判り難い事と言えます。

人間の心は意識と無意識が常に入れ替わって生活が成り立っています。眠る時には自我意識は引っ込んでいます。そうして無意識が体を支配します。そうしてその無意識が心地よい眠りに誘いこんでいます。

話をすると言う時にも言えます、話をする寸前は自我意識が話をしようとしますが、話をする段階になるとすっと自我意識は引っ込んでいて無意識に切り替わっています。貴方はこの事がうまくゆかなくなっています。そうして自我意識だけが出ていて自我意識だけで口を、舌を動かそうとしています。この事が貴方の吃音の原因となっています。

その事を解消するために神経症と言うものを学んでみて下さい。これは森田療法と言うものが良いと思います。森田療法の中で学ぶとしたなら、貴方は吃音と言う事だけではなく、神経症全般を学んでください。

次に貴方が吃音が治ったと言う事を書いてみます。その時は貴方には不安が無くなっています、その事によって貴方は吃音が出るとか出ないとかには興味が無くなっています。言い方を替えたなら吃音なんか治っても治らなくても良いと言う態度が出来ています。貴方は吃音と言う事を忘れています。症状が在っても無くともどちらでも良いと言う風に替ってしまいます。

良く観察をした場合には吃音が有るかも知れない、という風になっています。是は「吃音」を受け入れたと言う状態です。症状を殊更に嫌っていて、症状を無くそうと言う心の働きが「症状を生み出す原動力になって、更に症状を固定させています。

貴方は安心を求め過ぎています。安心を求め過ぎた事によって返って、不安の心が湧き上がっています。貴方は心の中で、貴方の心と戦っています、貴方は吃音と言う事を通じて仏性と矛盾を起こしています。貴方が吃音と言う事を解決できた時は「悟りを開いて」いるかも知れません。貴方に吃音を起こしているものは貴方の自我意識です。ですがこの事が起きている事は貴方の自我意識が貴方の働きと矛盾と対立を起こしているせいと言えます。

私の回答したものを参考にして下さい。吃音や神経症全般にも多数回答しています。何か参考になるものが有ると好いと思っています。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。確かに安心を求めすぎていたかもしれません。神経症全般について勉強してみようと思います。

お礼日時:2009/02/17 02:20

 こんにちは。


 私は吃音に詳しい訳ではないのですが、最近、吃音に関する本を読んだことがありますので、その中でのお話をさせて頂きたいと思います。

お勧めの本
-------------------------------
 白井由妃(しらいゆき) (著)
 「上手な話し方」
-------------------------------
 
 この本の中には、吃音を抱えていた白井さんが、吃音と向かい合っていった体験談がかかれています。その中で「上手な話し方」とは何であるのか? ということに焦点を当てた、研究の内容が書かれています。
 
 よろしければ一度読んでみてください。
 吃音を治す本ではないと思いますが、吃音と向き合っていく切っ掛け、また、吃音を克服する手がかりとなるかもしれません。
 
 
参考 吃音(どもり)ドットCOM
 http://homepage1.nifty.com/heroiga/

 こちらのサイトでは、吃音に対しての研究や体験談が載せられています。目を通してみたところ、詳しく載っている様子だったので、こちらも質問者さんが吃音を治す手がかりになるかもしれません。
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Q吃音の学校教育について

8歳の吃音の子供を持つ親です。

息子の吃音について、学校の授業(道徳の時間など)で息子の吃音についてクラスの子供たちに考えてもらいたいと思い、担任の先生へ吃音者の授業を行ってもらいたいと思いますが、授業内容や吃音者の困りごとなどについてどのように説明すれば良いでしょうか?

できれば、吃音者ご本人やご家族、教育関係者からアドバイス頂ければ幸いです。

先日、吃音者についての学習があり、その中で 吃音者の6割がイジメを受け、4割が引きこもりや対人恐怖症になるなどの説明を受けショックを受けました。


周りに吃音者がおらず、困っています。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

吃音当事者の28歳女性です。
吃音で困ることと言えば、学生時代で考えると自分の名前が言えない、お友達や先生の名前が言えない、職員室の出入りができない(クラス名が言えないので)、音読ができない、答えは分かっているのに挙手できない、日直ができない(号令を掛けられないので)など、沢山ありました。
成人した今でも結婚するまで名前は言えなかったし、就活の時はなによりも会社名を重視しましたし、外食に行けばオーダーができない、など苦労は尽きません。

授業で吃音のことを取り上げてもらいたいとの事ですが、現在何らかの問題に直面している訳でなければ必要ないのでは?と思います。
私の場合、低学年のうちは音読などでつっかえると笑われたりしましたが、先生がその都度クラスメイトに吃音について説明してくれました。授業が終わるとクラスメイト自ら「笑ってごめんね」と謝りに来てくれることもありました。
四年生から高校卒業までは年度初めの自己紹介で「上手く話すことができないので授業などで迷惑を掛けるかもしれませんがよろしくお願いします」と言ったきり、どんなにどもっても笑われることはなかったし、先生から特別何らかの説明もすることもありませんでした。
1度だけ、言葉の教室に通うことが決まったときにクラス全体に説明があったくらいです。

低学年ならば吃音が面白くて笑うことはあるでしょうが1度説明されたら納得できるでしょうし、高学年になれば詳しいことは分からなくても、笑ったり、からかってはいけない事だと認識できると思います。
また、私であれば自分自身が学級会の議題になることで特別扱いされることも嫌ですし、発言を求められるのはもっと嫌です。その辺の息子さんのお気持ちも確認する必要があると思います。

いずれにせよ授業の一コマを割いてまで説明しなくても子供たちは理解していると思いますし、息子さん自身も自分の力で乗り越える力を養わなくてはいけないのですから、そちらを気に掛けてあげた方がよいかと思います。
もしも吃音が原因でイジメなどがあれば、それは学級会レベルの話ではありませんからね。

社会人になってから学生時代の旧友と再会したことがありますが、友人によると「話すのが苦手な人」程度の認識だったそうです。
もしも息子さんもクラスメイトから「話すのが苦手な子」程度の認識だとすれば、吃音を議題に挙げることによって「話すのが苦手な子」から「障害を持った子」に置換されてしまうかもしれません。
そのようなリスクや息子さんのお気持ち、息子さんが置かれている状況なども考慮の上、それでも学級会が必要だと判断されたら担任の先生にご相談なさるといいと思います。

吃音当事者の28歳女性です。
吃音で困ることと言えば、学生時代で考えると自分の名前が言えない、お友達や先生の名前が言えない、職員室の出入りができない(クラス名が言えないので)、音読ができない、答えは分かっているのに挙手できない、日直ができない(号令を掛けられないので)など、沢山ありました。
成人した今でも結婚するまで名前は言えなかったし、就活の時はなによりも会社名を重視しましたし、外食に行けばオーダーができない、など苦労は尽きません。

授業で吃音のことを取り上げてもらいた...続きを読む

Q現在35歳ですが、20歳の頃からパニック障害を煩い、5年前からはうつ病

現在35歳ですが、20歳の頃からパニック障害を煩い、5年前からはうつ病も併発しました。 そこで最近障害年金というものがあることを知り、調べていたのですが、初診日の証明書を出す必要あるとのこと。当時通っていた病院に問い合わせをしたのですが、15年も前なので、カルテが存在せず、最後に受診した日のデータしか残ってなく、初診日がわからないそうです。
このような場合はもうどうしようもないのでしょうか?

Aベストアンサー

Ano1.の者です。

>一番古い記録の診察日ということは、最初にかかった病院以降にかかった病院で
 カルテが残っている病院という解釈でよろしいでしょうか?

そうです。私の住んでいる自治体では大丈夫です。
生活保護を受けているんですよね。
その生保担当者は、質問者様が障害年金を受給できる状態であるなら、
生活保護法にのっとって仕事をするはずですから、
障害年金を受給させ、生活保護費を障害年金分減らさなくてはいけないですね。
というか、障害年金は、何年か遡って受給できるので、(何年だったかは忘れました;;)
生活保護を打ち切られると思います。
あ、でも、質問者様の生活は、月々の障害年金と、遡及分で、暫くは大丈夫ですよ。

ただ、障害年金は、前提として、年金保険料を
加入期間の3分の2以上支払っている場合に適用になります。
これは大丈夫ですか?

でも、パニック障害のときは、働けていたんですよね?
その場合でしたら、うつ病での初診日で
障害年金を申請してみてもいいのではないかと
(これは私の意見なので、これで診断書を書いてもらうのであれば、
その旨、主治医に伝えた方がいいですね)
思います。
パニック障害発病時は、学生ですから国民年金。
でも、うつ病発病時は、厚生年金でしたか?
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支給されやすいので、(厚生障害年金は3級もあるから)
そちらで手続きされてもいいのでは?
初診日から1年6カ月はどっちにしても過ぎてますし。

とにかく、お住まいの自治体の年金課に相談しましょう。

障害年金、受給できるといいですね!

Ano1.の者です。

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Q物心ついた時から30年近く吃音で悩んできました。

物心ついた時から30年近く吃音で悩んできました。
吃音症状を克服された方がおられましたらどのような訓練で克服又は改善されたかご教授をお願いいたします。

Aベストアンサー

吃音は必ず直る症状ですから、心配なさらないことが一番ですよ!

「吃音がある」・・・と思ってしまって、必要以上に萎縮してしまってはもったいないことです!


重度の吃音症にやはり20年以上も苦しんだ方で、
今では症状をすっかり克服し、会社を経営なさっている方がいらっしゃいます。

吃音に悩む方の相談にも応じていらっしゃるようなので、もしも御興味がおありでしたら
以下のサイトを御覧になってみてください。

何かヒントがつかめるかもしれません。


http://domorikanzenkokufuku.sublimeblog.net/

自信をもって頑張ってくださいね!

参考URL:http://domorikanzenkokufuku.sublimeblog.net/

Q精神科医との診察で強迫性障害が治った人と、精神科の臨床心理士とのカウンセリングで強迫性障害が治った強

精神科医との診察で強迫性障害が治った人と、精神科の臨床心理士とのカウンセリングで強迫性障害が治った強迫性障害の人は、どっちの方が多いんですか?

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精神科医です。臨床心理士を利用する患者は一部です。

Q吃音〔どもり〕の治療手段 吃音克服できた人教えて

心因性による吃音です。
吃音のせいで非常にコンプレックスを抱えてしまい、
落ち込む毎日です。生きていると喋らざるを得ないですから・・・
吃音を治すためにどのような治療方法がありますか?
おすすめの方法がありましたら教えて下さい。
吃音克服のためにはどんな努力も惜しみません。
もうどもりと指摘されるのはいやです。

補足ですが、薬を飲むことは昔やっていました。
効果が出ずにやめてしまいました。
心因性によるものだとわかっていますので、
なにか良いどもり克服方法はないでしょうか

Aベストアンサー

吃音という事ですがこれは神経症の一種という事で神経症の治りという事を書いてみます。神経症には様々な症状が有ります。ですが原因は一つです、それは「意識する事」が原因です。意識したことが原因で、皆うまくゆかなくなっています。

人前で字を書こうとして、手が震えてうまく書けなかった事から、自宅に帰ってもう一度書いてみたけれど、やっぱりうまく書けなくて、今度は全身の力を振り絞って書いたけれども、ますます書けなくなる。この事を書痙と言います。貴方には理解できますでしょうか?書痙も同じ原因から発症しています。

それは、意識をしたことによってその症状を発症させています。神経症の原因は自我意識が、異常に「意識」をしたために、無意識とうまく切り替わらなくなった、という現象です。貴方の場合にも言える事です。

神経症を直すという事を説明します。症状がどうであれ、症状は有っても無視をする事が大事な事になります。症状を意識して症状を無くそうとすることが症状を起こす原動力になっています。そうして症状として発症しています。その症状が出たことによって社会生活が邪魔されています、その事で症状を無くしたい、直したいという思いが症状を固定させています。この事を良く理解する事が大事な事になります。

従って症状はもう治らないと思って下さい。症状を治らないものとして受け入れる事が大事な神経症の解決方法となります。神経症はほんのちょっとした認識の誤り、或いは勘違いです。その勘違いを修正することで、症状は自動的に消滅してゆきます。ですから症状を追い出そうとしないで、受け入れる事です。

神経症を治すためには、学ぶことが有ります。その前にもう一度言っておきます、症状が治ったとか、治りそうだとかは、もう考えない事です。症状は不問として日記にも書かない、口にもしないという事が本当に大事な事になります。その事を了承した上で、学ぶことが有ります。

第一番目は、人間の心理学です。是は神経症を扱った「森田療法」というものを学ぶのです。自分の症状だけではなく、他の症状を学ぶ事です。神経症全般を学んだ方が近道になります。どうして神経症を発症するのかという事です。それが分かる時には解決方法が手に入るかも知れません。

二番目は「禅」というものを学ぶ事です。昔から不安になり易い人達が、この門を叩いて、そうして不安を安心に変えてきた歴史が有るからです。禅には禅問答というものが有ります。是は神経症の人が症状を直そうとしても治らないで苦心している姿と全く符号しています。禅問答が解けた時には、神経症の完治という事になります。

この事をうまく説明しようとした場合には、大変な字数になりますので、控えさせていただきます。もし、興味が有るようでしたら、私の投降したものを読んでみて下さい。神経症と、不安について、私が回答しているのがかなりの数あるからです。その中から興味を持てるものを読んで参考にしてください。いつも同じことばかりを書いているようですが、少しずつ、変えてある部分が有ると思うからです。

早い話が、貴方の自我意識と、貴方の無意識が絶えず交代しながら貴方を働かせています。歩くときでも、貴方は無意識で歩いています。そうで無いならば、考えながら歩く事は出来ない筈です。処が意識をした場合には自我意識が出てきてうまく無意識になれなくなる場合が有ります。貴方の場合は話をしようとした時です。

眠れないという時は、何か不安などが有って、意識をした状態で眠ろうとした時です。眠る時には自我意識は引っ込んでしまって、一旦無意識に切り替わっています。無意識が体をうまく眠りに入らせています。不眠症になったという時は、無意識とバトンタッチが出来にくくなった状態と言えます。

貴方が、症状を克服した時には、症状は今と同じに有ります。ですが不安がなくなっています、その事で意識しなくて済んでしまいます。その事で症状が有ったまま症状が意識に上ってきません。貴方は症状を忘れてしまっています。そのために気が付かない内に自我意識が引っ込んでいます。そうすると貴方の無意識が貴方の口を勝手に動かしています。是が神経症の治るという事になります。その時には、貴方は悟りを開いているかも知れません。無意識の意識とは仏性の事です。貴方は吃音という事を通して仏性と仲たがいをしている状態と言えるからです。

神経症の治りとは自分の中の自分を働かせているものと、仲直りをする事、言い方を変えたなら、子供の時の一つの心が、ある時、意識をした時から二つの心になって苦しい思いをしていたものが、又一つの心になったという意味が有るからです。心が言い争いをしなくなるという事です。本当の安心が手に入るという事になります。

吃音という事ですがこれは神経症の一種という事で神経症の治りという事を書いてみます。神経症には様々な症状が有ります。ですが原因は一つです、それは「意識する事」が原因です。意識したことが原因で、皆うまくゆかなくなっています。

人前で字を書こうとして、手が震えてうまく書けなかった事から、自宅に帰ってもう一度書いてみたけれど、やっぱりうまく書けなくて、今度は全身の力を振り絞って書いたけれども、ますます書けなくなる。この事を書痙と言います。貴方には理解できますでしょうか?書痙も同...続きを読む

Q精神的なものによる吐き気が治りません.... この吐き気のせいで七月頃から学校に行けず、11月頃留年

精神的なものによる吐き気が治りません....
この吐き気のせいで七月頃から学校に行けず、11月頃留年までして体を休めているのにまだ治りません。
心療内科に通っていて、薬も欠かさず飲んでいますが...
この吐き気が一生治らなかったらどうしようなどと考えてしまいます...
前までは一日中吐き気があったのが今は食後だけ。など少しは良くなっているのですが...
精神的な吐き気を克服した方などいますか?
もしくは、治すためのいい考え方などあったら教えてください。

Aベストアンサー

心療内科の先生は、よく話を聞いてくれるタイプでしょうか。
人間はとても嫌な事、怖い事などに遭遇すると吐くそうです。(事故現場で吐いたりする例)

学校で、なにかとてもつらいことがあったのではありませんか?その辺医師と話されましたか?
食後だけにあるというので「食べ物」がなにかキーになっている気がします。
たとえば、「人ができていることが自分にはできない、と自分を責める」→「当然食べられるはずの食事が食べられなくなったり、吐き気が止まらなくなる」ということがあります。

自分の家族や友達になにか言われたとか、思いあたるふしはないでしょうか。紙に思い出して次々書いていき、なにかひっかかるものがあったら医師に話してみてください。自己否定が吐き気につながります。

まだ吐き気が出てから時間が短いですから、治ります。今はつらいですがちょっとの我慢です。

他人が吐いているところを見た、ということはありませんか?子どものころ、そういう体験があると吐き気がしてしまうこともあります。

「吐き気」という言葉さえ使えなかった私から見ると、質問者様は症状を分析してちゃんと考えており、治るのも早いと思います。

一生続くなんて思っちゃだめですよ。絶対よくなると思いましょう。

心療内科の先生は、よく話を聞いてくれるタイプでしょうか。
人間はとても嫌な事、怖い事などに遭遇すると吐くそうです。(事故現場で吐いたりする例)

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食後だけにあるというので「食べ物」がなにかキーになっている気がします。
たとえば、「人ができていることが自分にはできない、と自分を責める」→「当然食べられるはずの食事が食べられなくなったり、吐き気が止まらなくなる」ということがあります。

自分の家族...続きを読む

Q吃音、どもり、言語障害

23の吃音持ちです。10歳のころから吃音で、一時期治まっていたのに中学くらいから酷くなり、今でも酷いです。 波があるのでその時によって気持ち悪いくらいスムーズに話せる時もあります。そのため、家族や初対面に近い人にさえも「あれ?吃音、治ってるじゃん」と誤解されるのです。

笑われるのも辛いですがなにより怒られるのが意味不明です。なんでもっと吃音について知識を広めないのでしょう? 「言いたいことがあるなら早く言え」とか「緊張しすぎだ」とかです。 もちろん緊張で酷くなることもありますがそもそも緊張ばかりではないんですし原因もわかってませんし非吃音者には理解できないほどの負担がかかるんです。 せっかく話すことが好きで、人前に出るのも嫌いではなく、英語も好きなのに喉をかっ切りたいくらいです。 もちろん本当にそんなことはしませんがその位、のどが憎いです。 いくつか原因がある程度わかっていて、「この場合はこうすれば治りますよ」と言うのであればこんなに苦しみません。 でも確実な治療法がなく、自然治癒に任せるべきだという意見、トレーニングで治すべきだという意見など人によって見解が違うようですし、「もしかしたらいつか治るだろう」と諦めるしかないんでしょうか? また、バカにされたら怒ってもいいんでしょうか?  

23の吃音持ちです。10歳のころから吃音で、一時期治まっていたのに中学くらいから酷くなり、今でも酷いです。 波があるのでその時によって気持ち悪いくらいスムーズに話せる時もあります。そのため、家族や初対面に近い人にさえも「あれ?吃音、治ってるじゃん」と誤解されるのです。

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Aベストアンサー

吃音については素人知識がまかり通っていて、最新の知識はあまり関係の方々に伝わっていないのが現状です。

吃音はご本人の緊張や精神状態でひどくなったりするので、昔から「精神的なもの」「訓練すればよい」「大人になれば治る」というようにご本人の自己責任のように言われてきました。

けれども最近の研究では、脳の言語中枢ではなく、運動企図という運動を制御する部分の機能が不安定であることが原因であることがわかってきています。これは多少なりとも先天的な要素があります。全てとは言いませんが、前頭葉の機能の不安定さが原因する方がかなりの割合にのぼり、治療薬によって改善する理屈もわかってきています。

症状や程度は個人差があるので「△△をすればよい」という単純なものではありませんが、新薬を含めた有効と考えられる薬をひとつ一つ試していくことで、回復されるかたも増えてきています。

日本では「矯正的なトレーニング」とか「鍛錬」とか「医者に通わず治す」とか30年前と同じ誤った古い方法がまかり通っているのは不思議でなりません。

「絶対治る」とか安易なことを申し上げることはしません。けれども、まだ試みられていないのであれば、大学病院レベルで薬物治療を併用しつつ新しいトレーニング方法を受けてみるのがよいと考えます。それで治るものであればそれに越したことがないからです。

どこにお住まいの方かわからないので、受診大学をお示しすることもできませんが、近くの大学病院から初めて「吃音の治療を行っている科がありますか?」と問い合わせてください。神経科、精神科、神経内科(稀)などで行っている大学が3割くらいになってきています。

繰り返しますが、精神病とか精神疾患という「心の病」ではありません。

吃音については素人知識がまかり通っていて、最新の知識はあまり関係の方々に伝わっていないのが現状です。

吃音はご本人の緊張や精神状態でひどくなったりするので、昔から「精神的なもの」「訓練すればよい」「大人になれば治る」というようにご本人の自己責任のように言われてきました。

けれども最近の研究では、脳の言語中枢ではなく、運動企図という運動を制御する部分の機能が不安定であることが原因であることがわかってきています。これは多少なりとも先天的な要素があります。全てとは言いませんが、...続きを読む

Q吃音は治るのでしょうか?

昔ほどではないんですが 今でも多少吃音の症状があり 言葉を発しにくい時があります
日々早口言葉や音読など言葉を発する練習をしているんですが 吃音と言うのは治るものなんでしょうか?

Aベストアンサー

僕も同じでしたね。そして話すのが嫌になった時もあります。
まず気にしない ゆっくり心落ち着けてね。
ああてずゆとりを持ってね。話す事
今は100名近くの前で朝礼をしています

自信がないからね。色々本を読み知識つけること
失敗を恐れないで、今のあなたなら当たり前赤ん坊がつまずいていても笑わないよね。誰も吃音の人を見て笑う人はいません。
あなたの心に恥ずかしいと思う気持ち等あるとき。話す事を経験数が足らなくて何を話したらいいのかわからない時、そして昔の失敗等の気持ちを持っている時ですね
後吃音になっている時考えて、あわてて何か言わないといけない!と思っているときありませんか?

今昔よりよくなった事を感謝しましょう。そして前はひどかった今は少なくなった 未来は治るんだと思いましょう。時間はかかりますけど
後は練習と経験 あとちょっと違うけど100マス計算をしてみて
脳のイメージさせる右脳?左脳?が足らない場合にも起こる可能性があると聞きました(根拠は知りません、まあどちらにしても脳が活用されますからね)
失敗してもいいんだと思うこと 開き直る事が治る秘訣だと思ってます

僕も同じでしたね。そして話すのが嫌になった時もあります。
まず気にしない ゆっくり心落ち着けてね。
ああてずゆとりを持ってね。話す事
今は100名近くの前で朝礼をしています

自信がないからね。色々本を読み知識つけること
失敗を恐れないで、今のあなたなら当たり前赤ん坊がつまずいていても笑わないよね。誰も吃音の人を見て笑う人はいません。
あなたの心に恥ずかしいと思う気持ち等あるとき。話す事を経験数が足らなくて何を話したらいいのかわからない時、そして昔の失敗等の気持ちを持って...続きを読む

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ゆっくり話すように工夫すると、吃音にならないのですが、会話中、気を抜くとすぐに吃音になります。
2、3ヶ月しゃべる練習したのですが、効果がなく、練習をしていて、吃音の練習に合っていないと感じました。
何かアドバイスをお願いいたします。

Aベストアンサー

吃音でイヤになります>ある雑誌にイギリスでは、政治家などが、わざと吃音の練習をしていると書いていました。吃音者というのは、感受性が強くて、頭の良い人が多いそうです。口より頭の方が先行するからです。私は口の方が先行していて、いつも失敗します。天皇陛下や高貴な方は、常にゆっくりと、丁寧に話をされますが、私も考えてしゃべりたいものです。他から見てても上品に見られるかなと思います。だから、気を抜かずにゆっくり話をされるべきかと思います。余談ですが、海軍の山本五十六は常に寡黙で「飯」「風呂」「寝る」と、単語を並べるだけの人だったと聞いています。とにかくゆっくりとが良いみたいですね。へんなアドバイスですが悪い所がありましたら許して下さい。

Q吃音で引きこもり24歳

初めて吃音になった時期から話します。今から時を遡って10年前の中学2年の頃に友達と話してると、よく言葉を噛むようになって友達によく笑われました。その時は自分でも可笑しくてよく笑ってました。まぁ山下清の状態です。もちろん吃音の事も全然知らないし全然辛くもありませんでした。3年になると僕のドモリは酷くなっていつもなら、ぼぼ僕も!頂戴!ってこんな感じで笑う子もいるんですが、その日は・・・ぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼ僕も!って・・・誰も笑いませんでした。皆、眉間にシワを寄せて気持ち悪い物を見るような目で僕を見て・・・その時の顔は忘れられません。そして初めて自分でも異常だと思いました。その日から 僕は会話をするのが怖くなり出来るだけ話さないようにしました。吃音を恥だと感じてからは連発が難発になり、まったく声が出せなくなり中学3年時代は地獄の日々でした。学校では国語の授業で本読みが出来ない、場所を教えてもらっても読みを教えてもらっても読めない、先生に怒鳴られる、その事で同級生に馬鹿にされる、毎日お腹が痛くなって下痢になる、学校が終わっても塾、自分の名前も言えないオバカさん、それが僕でした。それでも卒業の日が近づいて一番心配だった高校の面接も御札を握りしめてドモらず無事終わりました。高校生活は中学の頃に比べると大分マシでした。お腹も痛くならないし恐怖の女子もおりませんし・・女子の前では絶対どもりたくない!という理由で男子校にしたんです。馬鹿な理由ですよね。人ごみが大嫌いな僕でしたが大学には憧れていました。広い建物、綺麗なキャンパス、色々なサークル、不思議な学科、それに女の子達、男子校でしたからね当時の僕達の憧れでした。でもやっぱり情けないですが友達に女も連れて遊ぼうぜ!と誘われても吃音で馬鹿にされたり相手を不愉快にさせるのが怖くて結局一回も会いませんでした。結局大学進学は親父の会社が倒産して出来ませんでした。経営者だった親父は破格の借金を背負い母は毎日泣いてるし、よくこう嫌な事が自分の周りで起きるなぁと思いました。しかし僕にとって会社の倒産など些細な問題でした。僕にとっては吃音がすべてだったのです。高校卒業後バイトの電話も怖くて出来ない僕は、叔父の会社の手伝い等をしていましたが諸事情により一年程で辞めました。それからはふたたび地獄の日々です・・。両親からは毎日のように罵られ家がこんなに大変な時になぜお前は働いて家を助けないんだと・・僕は涙ながらに吃音の事を伝えました、でも両親は僕がどれだけ必死に自分の言葉を並べて説明しても理解してくれません・・。いつも口論になって今どもらずに喋ってるだろ!と怒鳴られ僕の言葉は伝わりません。僕は親を憎み死にたいと考えていました。倒産した時、親父が涙を流して謝った時、僕は快く親父の気持ちを理解してあげたのに!と・・。20~22才の頃は僕の立場は小さいものでした。ノックをせずに部屋に入って来るのは当たり前、僕が眠っていると部屋の中を勝手に詮索してきて注意すると働いていない者が偉そうに言うな!と、僕には注意をする権利が無く何か言うと働かざる者食うべからず!になる訳です。僕はそれがとても嫌で良い子ちゃんの仮面を被る事にしました。とにかく逆らわない、出来るだけ顔を合わせない、自然と口数も減りました。ちなみに母とは普段は仲が良いですが僕の事を非難する時はボロカスに言います、僕も言い返しますが。22才の頃自然気胸という病気になり入院中携帯電話のウェブでインターネットを生まれて初めて使い感動しました。おかげで手術はちっとも怖く無く退院後PCも一台家にあったので勇気を出して親を説得してネット環境に恵まれました。これは素直に感謝しています。真っ先に吃音の事を調べ驚愕しました・・そこには僕と同じような人がたくさんいて、カ行が言いにくいだの、どもりそうな言葉を巧みに使い分けるだの・・およそ吃音者にしか分からない悩みが沢山載っていて・・そうそう・・そうなんだよ・・と涙が溢れました・・。今までは、ひょっとすると僕だけじゃないのか?血の繋がった肉親にさえ分かってもらえない、この悩みをこの人達とは共感し合える、そしてお互いを尊重し合えるんだと気付きました。ずいぶん気持ちは楽になりましたがそれでも僕は引きこもりです。そして今でも親は僕に怒りを感じてニート!ニート!と馬鹿にしてきますがニャリと笑って耐えます。居候とバカにされても仕方ないかもしれません現実に自分の力で生きてないんですから・・長い吃音生活で自信もずいぶん失われ対人恐怖も酷いです。ずいぶん長くなってしまい申し訳ありません。別に急いでないです。良かったら感想下さい。

初めて吃音になった時期から話します。今から時を遡って10年前の中学2年の頃に友達と話してると、よく言葉を噛むようになって友達によく笑われました。その時は自分でも可笑しくてよく笑ってました。まぁ山下清の状態です。もちろん吃音の事も全然知らないし全然辛くもありませんでした。3年になると僕のドモリは酷くなっていつもなら、ぼぼ僕も!頂戴!ってこんな感じで笑う子もいるんですが、その日は・・・ぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼ僕も!って・・・誰も笑いませんでした。皆、眉間にシ...続きを読む

Aベストアンサー

うん理解できないのもわかります。
HPより
人間のイメージというものが,「治癒力」としての効力があることがわかっています。イメージは脳で作られ,体はそのイメージに従って動きます。「病気はよくなる」という強いイメージを「潜在意識」に植えつければ,体もその方向に向かって働き,逆にマイナス思考,悲観的な考えていると体もそのようになってしまいます。
イメージは右脳でつくられ,左脳はそのイメージの現実化に向けて働きます。イメージが「運動神経系」に働けば,体の動きに影響を及ぼします。スポーツ選手は,実際の試合でイメージどおりに動けるように「イメージトレーニング」を行います。
ここから私です
書く事によってイメージしされるの。それが行動に移されるの。
出来る事を書く。それをやるの。約2年間分ありましたよ。
ああここまで成長したんだ~と言う感じ
最初は朝の7時に起きよう。これだけ・・・・
そして出来るぞと思わせるの。そして少しずつ増やしていくの
こんな感じですね。それを実感して欲しかった。経験して自信をつけて欲しかった。それが自信につながり、自分の心の支えになっていくの
わかるかな~
脳トレーニングもしてね。まずやってみてください。
そりゃ図書館に言って本を読めば?と簡単に言えます。それを言えば
僕に依存してしまいますからね。だから自分で見つけて欲しかったの
一度見つければそれが自分の自信につながりまた自分から本を読み出すのからね。また本を読んで見つからないなら僕のせいになるかるしね

うん理解できないのもわかります。
HPより
人間のイメージというものが,「治癒力」としての効力があることがわかっています。イメージは脳で作られ,体はそのイメージに従って動きます。「病気はよくなる」という強いイメージを「潜在意識」に植えつければ,体もその方向に向かって働き,逆にマイナス思考,悲観的な考えていると体もそのようになってしまいます。
イメージは右脳でつくられ,左脳はそのイメージの現実化に向けて働きます。イメージが「運動神経系」に働けば,体の動きに影響を及ぼします。...続きを読む


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