地面に叩き付けると爆発するかんしゃく玉ですが砕いてみたら黄色い砂のようなものが出てきました。あれはなんですか?
できれば大きな物を作ってみたいんですが危険ですかね?

このQ&Aに関連する最新のQ&A

乳鉢」に関するQ&A: 乳鉢

A 回答 (3件)

運動会のピストルのかんしゃく玉(赤爆)であれば作れます。


が,自己責任で。
~たのしくわかる化学実験辞典より~
過塩素酸カリウム1グラムを乳鉢で軽くこすって結晶を細かくする。
赤リンも同量,別の乳鉢で軽くこする。
これらを紙の上などで,必要分,そっとまんべんなく混ぜて完成。
やわらかい紙にくるんで叩きつければ大きな音がします。
作り置きはしないように。(保存が難しい)
教育用の実験書に載っているので,そんなに危険ではないと思いますが,
やはり大量に作ることはお勧めしません。
    • good
    • 0

黄色いなら、火薬の中に含まれるイオウではないでしょうか。



花火類の注意書きには、必ず、ばらさないこと、火薬を集めないことがかいてあります。
    • good
    • 0

かんしゃく玉の構造は知らないので、その粉が何かは判りませんけど、かんしゃく玉は火薬を使って衝撃で爆発するものですよね。


火薬をバラして量を集めると静電気などで自然発火、爆発することがあり、非常に危険です。花火を作る工場では、静電気など徹底した対策をとった特殊な作業場でやってるそうです。

ですから、花火をバラして火薬を集め・・・というところがすでに非常に危ない事です。
昔、私の友人でクラッカーという花火で同じことをやってて自然発火爆発し、指をなくした人がいます。
くれぐれもそういうことはやめましょう。
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q【薬】5mgを1錠と1mgを5錠は同じ効果ですか?

タイトル通りですが、成分5mgを1錠服用する場合と成分1mgを5錠服用する場合の効果は同じと考えてよいのでしょうか?
ちなみに、精神安定剤の「レキソタン」という薬なのですが、この薬は1mg、2mg、5mgの3種類があります。
私は手元に1mgと2mgのものを持っているのですが、強い効果が欲しいとき(レキソタン5mgが飲みたいとき)に、1mgを5錠、または1mgを1錠と2mgを2錠服用したら効果は得られますでしょうか?

Aベストアンサー

厳密に言うと違って来ます。

5mg1錠の場合、一粒が時間をかけて溶けて行きます。

1mg5錠の場合、表面積が大きくなるので、
5mg1錠が全部溶けるよりも早く、1mg5錠が体内で溶ける事になるので、
血中の薬剤濃度が一気に上昇します。
故に、お薬の作用は5mg1錠の時より急激であり、なおかつ、いくらか短時間になります。
臓器への負担は大きくなるでしょう。
場合によっては悪い影響を与えるので、決められたものを飲んだ方が良いかと思います。
詳細は、ベテランの薬剤師にご相談ください。
私は良く質問しますが、若い薬剤師さんからは、あまり的確な回答が返ってこない事が多いみたいです。

Q食用青色1号と黄色5号

国内で使用される食用青色1号と黄色5号はそれぞれFDAの青色1号と黄色6号としてそのまま米国で使用して良いのでしょうか?

Aベストアンサー

日本の食用青色1号
http://www.saneigenffi.co.jp/color/gob1.html
日本の食用黄色5号
http://www.saneigenffi.co.jp/color/goy5.html
http://kenko4u.com/archives/2005/09/_fcf.html

貴方が書かれたとおりだと思いますが、素人なので絶対とは書けません。

Q薬の成分について

薬(錠剤)には、「成分○○○50mg」といったものがありますが、 その錠剤の重さは200mgあったりします。この場合、残りの150mgは何が入っているのでしょうか。
また、薬効成分は錠剤中、均等に分布しているのでしょうか(錠剤を1/2にすると成分も1/2になるのか否か)。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

先ず、残りの150mg は、その他の成分が含まれています。

市販薬の場合は説明書に「添加物」として書かれています。
例:乳糖、澱粉、プロビルセルローズ 等

錠剤の場合は、特に説明書に書いてある場合を除いて、割ったりすることは好ましくありません。「噛まずに服用」等と明記していることも多く、吸収される時間を遅らせたり、成分が混ざると変質して効果がなくなる場合もあるようです。

ご参考まで。

Qオイル(油)の黄色って何の色ですか?

オイルって大体が黄色ですよね。
以前植物オイルをスキンケアに使っていたのですが、
窓際に置いておいたら日に当たったからか黄色から透明になっていました。
酸化してしまったんだろうなぁと思うのですが、
油が酸化すると何がどうなって黄色から透明になるのか、
そもそもあの黄色は油の何の成分によってなのか気になります。
どなたか詳しい方、教えてくださると助かります。

Aベストアンサー

私の経験だと、油が酸化していくと、透明→黄色→黒色と変化していくことが多かったと思います。身近な油だと最初から薄い黄色ですが、天ぷら油を使い続けると黒色になっていきますよね。
固形物ですがワセリンも白色→黄色→黒色になります。化粧品でよく使用される脂肪酸エステル系材料も比較的安定ですが、酸化が進むと黄色になるケースがあります。(加水分解後に脂肪酸のアルキルが酸化?)
油単体で黄色の時は色んなケースがありますが、1つの例として二重結合などの共役による光吸収が考えられます。また、不純物により色が着いているケースもあります。
さて、質問者さんのケースですが、その植物オイルに入っていた不純物が日光により分解して色が消えたのではないかと推測します。例えば、酸化防止剤とか植物由来の微量の色素など。その植物オイルに他の材料が配合されている場合は別の化学反応が起きている可能性もあります。

Q成分量の計算。

薬学部1年のものです。
次の問題を解いたのですが、答えが合わず困ってます。

小児科 5歳児
処方(1)アスベリン散(10%) 1回0.1g 1日0.3g(製剤量として)
   (2)ペリアクチン散(1%) 1回0.16g 1日0.48g(製剤量として)
    1日3回 朝昼夕食後 5日分      以上

問1 処方薬(1)の成分量は、1g中で何mgか。
問2 処方薬(1)の製剤量に含まれる成分量は、1日あたり何mgか。
問3 処方薬(2)の成分量は、1g中で何mgか。
問4 処方薬(2)の製剤量に含まれる成分量は、1日あたり何mgか。

問1 100mg  問2 20mg  問3 10mg  問4 4mg
が解答例です。

1と3は、わかるのですが、2と4がわかりません。
2は30mg、4は4.8mgだと思ったのですがどうでしょう?

よろしくお願いします!

Aベストアンサー

あなたの答えで正解です。

Qターメリック(ウコン)で黄色に染まった布に固形石鹸を付けると、ピンク色

ターメリック(ウコン)で黄色に染まった布に固形石鹸を付けると、ピンク色に変化します。
石鹸を洗い落とすとまたもとの黄色に戻るのですが、この反応は、化学的にはどう説明できるのでしょうか。

幼児教室でウコン染め体験をするので、知りたく思います。

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

おそらくはpHの影響だろうと思います。
中性では黄色で、アルカリ性ではピンクっぽくなるということでしょう。
重曹でアルカリ性にしたり、酢で酸性にしても同様のことが起こるかもしれません。
参考URLに説明があります。

参考URL:http://www.kiriya-chem.co.jp/tennen/ukon.html

Q栄養ドリンクに入っている生薬の成分表示について教えてください。

栄養ドリンクに入っている生薬の成分表示について教えてください。

例えばニンジンエキス100mg(原生薬として1000mg)
とニンジンエキス200mg(原生薬として1000mg)があるとして
この両者を比較すると100mgの方は200mgに比べて2倍濃縮されている。
しかし、100mgも200mgも有効成分の量は一緒、、このような理解でいいでしょうか?

Aベストアンサー

ニンジンとは日本薬局方(局方)にもちゃんと乗っている生薬の成分でニンジンを粉末にしたものです。
エキス剤と言うのもちゃんと局方に出ており、「生薬の侵出液を濃縮して製したもの」と記載があります。

つまりニンジンエキスと言うのは生薬であるニンジンの侵出液を濃縮したものと言うことです。
元のニンジン末の量は同じで、抽出方法は不明ですが濃縮度合いが違うと言うことで質問者さんの解釈で問題無いですよ。

他の方が「化学変化して、ベンゼン」ができると書かれていますが、全く意味不明ですので気にしなくて良いです。
ベンゼンとは有機溶媒でそんな物ができる反応がドリンク内で起こるわけありません。起こってたら売る前に起こりますよ…
何なんでしょうね。こういう嘘の知識は…ちょっと化学がわかればわかるのに。

それともベンゼン環と言いたかったのかな。まぁそんな反応も起こらないので気にしなくてOKですよ。

Q高校 科学基礎の酸化還元の反応の問題です。 問題11の(2)の所の 何故黄色の所から青色になったのか

高校 科学基礎の酸化還元の反応の問題です。
問題11の(2)の所の
何故黄色の所から青色になったのか知りたいです。
回答お願いします!

Aベストアンサー

元々はSO₂、KMnO₄、H₂Oでの反応式
黄色の左辺を良く見る! Kが抜けているから、これも反応式に足す。
2KMnSO⁴ が2MnSO⁴⁻ と2K⁺に分かれるが、2K⁺が書かれていない。
後で足す。

2Mn²⁺ + 5So⁴⁻ + 4H⁺ は未だイオン式。+イオンと-イオンが反応する。

2Mn²⁺は2価の陽イオン2個だから、2価の陰イオン2個と反応するから
2Mn²⁺ + 2SO⁴⁻  → 2MnSO⁴

2K⁺ + SO⁴⁻  → K₂SO⁴

4H⁺ + 2SO⁴⁻ → 2H₂SO⁴

これで過不足無くピッタリ。

Qまぐろの缶詰の鉄成分

まぐろの缶詰の成分を見ていますと、水煮より味付けの缶詰の方が、鉄の成分が多くなっています。
この差は、味付けの仕方によるものですか? 教えて下さい。

 参照した資料は、「食品成分表 2011」です
缶詰 水煮  フレーク、ライト   鉄分 0.6mg きはだ  液汁を含んだもの
〃  水煮  フレーク、ホワイト  鉄分 1.0mg びんなが 液汁を含んだもの
〃  味付け フレーク        鉄分 4.0mg       液汁を含んだもの
〃  油煮  フレーク、ライト    鉄分 0.5mg きはだ  液汁を含んだもの
〃  油煮  フレーク、ホワイト  鉄分 1.8mg びんなが 液汁を含んだもの
きはだ 生               鉄分 2.0mg 切り身

Aベストアンサー

こんにちは、栄養士です。

この場合の鉄分は、まぐろの身に含まれる「血」ですね。
水煮の場合、血は水に溶けだし、流出してしまいます。
油煮の場合は、血は油に溶け出さないので、そのまま残るわけです。

これが水煮と油煮の鉄分(残存血液量)の差となるわけです。

言いかえれば、味付けの差ではなく、調理方法の差によるものです。

ちなみに、
トロより赤身の方が鉄分(血液)が多いのは、お分かりですよね。^^

Qなぜ爆発下限と爆発上限があるのですか?

爆発限界には低圧にしていくと
突き当たる爆発下限と高圧にしていくと
突き当たる爆発上限がありますが
これはなぜなのでしょうか?
手元にある教科書「アトキンス下巻」を見ますと一応解説が
載ってあるのですが、さっぱり理解出来ません。
分子同士の衝突と壁と分子との衝突の作用を考えれば良いようなのですが
どうしても理解することができません。
おまけに爆発下限から更に圧力を小さくしていくと
また爆発限界があり、極低圧では爆発しないそうなのですがなぜそうなるのか分かりません。
どなたかこれを分かりやすく説明してくださいませんでしょうか?
どうかよろしくお願い致します。

Aベストアンサー

「アトキンス 物理化学 下」の該当箇所を見てみました。私も物理化学は苦手ですので,こんな感じじゃないかという事だけアドバイスさせていただきます。

 まず,「熱爆発」については『反応速度が温度上昇とともに急激に増加することによる』と書かれています。

 また,『発熱反応のエネルギーが逃げられない』⇒『反応系の温度が上昇』⇒『反応がいっそう速くなる』⇒『温度の上昇がいっそう速くなる』⇒『反応がいっそう速くなる』⇒ ・・・・ ⇒『破局的に速くなる』とあり,反応速度の面からの説明がされています。

 さらに,「連鎖分枝爆発」については,『反応に分枝段階があると(反応の連鎖の中で枝分かれが起こると),連鎖中心の数(反応の数)が指数関数的に増大するため,反応速度が怒濤のように(増大して)爆発に至る』とあります。

 で,「爆発限界」もこれらの反応速度といった面から考えれば良いように思います。例として上っている反応は水素と酸素の間の反応「2H2(g) + O2(g) → 2H2O(g)」で,この反応の機構として次の連鎖反応が上っています。

【開始反応】
  H2 + O2 → ・OH + ・OH

【成長反応】
  H2 + ・OH → ・H + H2O
  ・(O2)・ + ・H → ・O・ + ・OH(分枝)
  ・O・ + H2 → ・OH + ・H(分枝)
  ・H + O2 + M → HO2・ + M*(3体衝突)

【消滅反応】
  ・X + 壁 → X・消滅(・X は各種ラジカル分子種)

 ここで,爆発が起る上で重要なのは「分枝反応」が継続される事です。つまり,そのための熱(活性化エネルギー)が供給される事と,「消滅反応」よりも「分枝反応」が速く起る必要があります。

 この熱に関係するのが「温度」で,「圧力」は「反応速度」に関係してきます。もう少しいうと,「各化学種が出会う頻度」に関係します。当然,圧力が高い程頻度は高くなり,反応速度は速まります。では,圧力の低い方から順番に見ていきます。

【圧力<第一爆発限界】
 「成長反応」で生じる連鎖伝達体(・H, ・O・, ・OH, ・OH2 など)が壁と衝突して消滅 ⇒ 「分枝反応」が中断 ⇒ 爆発は起きない

【第一爆発限界<圧力<第二爆発限界】
 連鎖伝達体(・H, ・O・, ・OH, ・OH2 など)が壁に到達する前に反応相手(H2, ・(O2)・, H2)と衝突するようになり,「分枝反応」が繰り返される ⇒ 「分枝反応」の速度が増大 ⇒ 爆発!

【第二爆発限界<圧力<第三爆発限界】
 気体中の分子の濃度が高くなり,3つの化学種が同時に衝突する反応(3体衝突)が起こる ⇒ 「分枝反応」で生じる連鎖伝達体の ・H が「分枝反応」から外れる ⇒ ・O・, ・OH, ・OH2 なども生成しなくなる ⇒ 「分枝反応」が只の「連鎖反応」に ⇒ 爆発しない

【第三爆発限界<圧力】
 反応速度が非常に増大して「熱爆発」の可能性が高まる。また,HO・ が壁に衝突して消滅する速度よりも,H2 と衝突して HO・ + H2 → H2O2 + H・ の反応の速度が上回る ⇒ 「分枝反応」が「消滅反応」を上回る ⇒ 爆発!

 如何でしょうか。何かの参考になれば幸いです。

「アトキンス 物理化学 下」の該当箇所を見てみました。私も物理化学は苦手ですので,こんな感じじゃないかという事だけアドバイスさせていただきます。

 まず,「熱爆発」については『反応速度が温度上昇とともに急激に増加することによる』と書かれています。

 また,『発熱反応のエネルギーが逃げられない』⇒『反応系の温度が上昇』⇒『反応がいっそう速くなる』⇒『温度の上昇がいっそう速くなる』⇒『反応がいっそう速くなる』⇒ ・・・・ ⇒『破局的に速くなる』とあり,反応速度の面からの説明がされ...続きを読む


人気Q&Aランキング