2つの星で太陽に近いのは、海王星ですね。
ずいぶん前に、冥王星が楕円軌道を描いている為冥王星が海王星より近くなるという記事を読んだ記憶があります。

今は、どうなんでしょう?
水・金・地・火・木・土・天・海・冥の順でいいのでしょうか?

ご存知の方 よろしくお願いします。

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A 回答 (3件)

1979年1月に冥王星の日心距離が海王星の日心距離より小さくなって、それ以来約20年間、冥王星の方が海王星より太陽に近い状態が続いていました。

1989年9月に近日点を通過した冥王星は本来の状態に戻りましたので

水・金・地・火・木・土・天・海・冥の順でいいです。
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この回答へのお礼

早速の回答ありがとうございました。悩みが解けました。

お礼日時:2003/03/09 05:17

補足ですが1999年2月12日に正常な状態に戻りました。


つまり水・金・地・火・木・土・天・海・冥ですね。
次に水・金・地・火・木・土・天・冥・海になるときにはもうお互いに生きてはいませんね。
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 冥王星が海王星よりも内側になったのは1979年より20年間、現在は再び冥王星が外に出ています。



参考URL:http://www2.crl.go.jp/ka/TNPJP/nineplanets/neptu …
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この回答へのお礼

早速の回答ありがとうございました。ご紹介のHPも参考になりました。

お礼日時:2003/03/09 05:21

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以前同じ質問があり答えていますが1999年2月12
日に正常な状態に戻っています。

参考URL:http://www.okweb.ne.jp/kotaeru.php3?q=493179

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2曲目:「水金地火木土天“海冥”~」
最後の惑星2つの順序が違っていました。

単に歌詞の間違いなのか‥‥でも、惑星順序って常識であり、歌詞を間違える事は無いはず‥‥
ということは、昔は順序が逆だったのでしょうか‥‥?
詳しくご存知の方、教えてください。

Aベストアンサー

前回入れ替わったのはいつごろか忘れましたが、
そんなに昔ではないです。

海王星と冥王星の公転軌道があるポイントから見ると
交差しているために起こる幻現象です。

http://www15.cds.ne.jp/~ant/labo/solarSys/pluto.html

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Aベストアンサー

こんにちは。
「円軌道」は地表との「距離(高度)を確保するため」、
「楕円軌道」は地表との「周期を確保するため」、
このような目的で選択されているのではないでしょうか。

「円軌道」は高度が一定ですので交信や地表観測全般に適していますし、「楕円軌道」は同期衛星や回帰衛星に使われ、ある一定の周期で元の場所に戻って来るために調性されています。地表観測衛星の多くが円軌道を回っているようですが、決して楕円軌道が地表観測に向かないというわけでもなく、逆にランドサットなどは楕円軌道を回ることによって精密な観測を行なっているそうです。
静止軌道は、どちらかと言えば地表との周期を確保するためのものですが、こちらはどうしても円軌道でなければ実現できません。その他に、衛星が目的の軌道に到達したり遷移したりするためには、最初は楕円軌道に投入されますよね。

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そこまでなければ、冥王星が海王星の衛星になってしまったりしますか?
(トリトンは海王星にとらわれたものだと本で読んだのですが…)

自分の勘違いでしょうかね^^;

Aベストアンサー

これ、私も昔疑問に思ったんですよ。
私たちがよく目にする惑星の軌道図は、黄道面(地球の公転面)に対して垂直方向(つまり真上)から見た様子(下図左)が描かれていて、それを見ると確かに海王星と冥王星の軌道線が重なって見える部分があります。でも、それを真横から眺めると下図右のようになります。
上から見た時に線が交わって見えた部分では、冥王星の軌道は黄道面から離れています。つまり、よく「軌道が交差している」と言われますけれど、実際には海王星と冥王星の軌道は交わっていません。

これは冥王星の軌道面が黄道面に対して17度も傾いているためですが、仮にそういう要因がなくても、No.1でCardishanさんが述べていらっしゃるような理屈で、二つの星が衝突することはないようです。

「海王星と冥王星の接近」 - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%86%A5%E7%8E%8B%E6%98%9F#.E6.B5.B7.E7.8E.8B.E6.98.9F.E3.81.A8.E5.86.A5.E7.8E.8B.E6.98.9F.E3.81.AE.E6.8E.A5.E8.BF.91

これ、私も昔疑問に思ったんですよ。
私たちがよく目にする惑星の軌道図は、黄道面(地球の公転面)に対して垂直方向(つまり真上)から見た様子(下図左)が描かれていて、それを見ると確かに海王星と冥王星の軌道線が重なって見える部分があります。でも、それを真横から眺めると下図右のようになります。
上から見た時に線が交わって見えた部分では、冥王星の軌道は黄道面から離れています。つまり、よく「軌道が交差している」と言われますけれど、実際には海王星と冥王星の軌道は交わっていません。

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Aベストアンサー

古代バビロニアで決められたようです。これが正解なのかどうか分かりませんが、なるほどと思われる部分もあるので、この説が正解ではないでしょうか。


曜日のルーツは、古代バビロニアにあります。前7世紀に新バビロニアという国を建てたカルデア人は、まず肉眼で見える5つの惑星と太陽・月を、土星─木星─火星─太陽─金星─水星─月と「遠い」順に並べます。「遠い・近い」ということを、望遠鏡もない時代によく判断できたものだと思うのですが、それはともかく、バビロニアには既に1日=24時間という概念があって、1時間ごとに先ほどの順番で星を当てはめていました。たとえば、第1日の第1時間目(0:00~1:00)に土星、次の1時間に木星…というように割り振っていくのです。彼らの考えでは、1日の最初の1時間を支配する星がその日一日を支配します。
(下のサイトより抜粋しています)
詳しくは下のサイトでご確認ください。

参考URL:http://www7b.biglobe.ne.jp/~yappi/tanosii-sekaisi/10_theme/10_07yurai/10_07yurai06.html

古代バビロニアで決められたようです。これが正解なのかどうか分かりませんが、なるほどと思われる部分もあるので、この説が正解ではないでしょうか。


曜日のルーツは、古代バビロニアにあります。前7世紀に新バビロニアという国を建てたカルデア人は、まず肉眼で見える5つの惑星と太陽・月を、土星─木星─火星─太陽─金星─水星─月と「遠い」順に並べます。「遠い・近い」ということを、望遠鏡もない時代によく判断できたものだと思うのですが、それはともかく、バビロニアには既に1日=24時間という概念があ...続きを読む


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