最近よく聞くんですが、天極3と新天極3ブルースポンジの違いは何ですか????

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A 回答 (4件)

すみません…。


『国天3』で調べたらありました…。
国用も出てます。ブルースポンジも普通のも。
しかしやはり流通がほとんどしていないためか売っているところや価格はまったくわかりませんでした。
それだけ報告です。
すみません。
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この回答へのお礼

いろいろありがとうございます

とても勉強になりました!!!

最後に聞きたいんですが国と省は打ちやすさなどにけっこう差はあるんでしょうか??

お礼日時:2009/05/11 22:23

かなりあります!


差は歴然としています。
例えば出荷ですが大量生産の普天に変わり国天は一つ一つ綿密にチャックされており、
またスポンジの中身(配分?)もほぼすべて均等なのでどこで打っても玉が変なところに行くことはありません!まったくブレない!
省天はそこまで厳しくはありませんがやはりスポンジがどれほど精巧に作られているかが一番のポイントだと思います。
なので値段も跳ね上がったりもしています。
中国は作りが雑なのとそうでないのが極端ですので徹底するところはきちんとやるんだと思います。
色々な人のレビューを見ていますが『別のラバー』や『性能がまったく違う』など多くの声が聞かれています。
なので打ちやすさ以外にもすべてが桁違いなのではないでしょうか。

出来ることなら使ってみたいものです。

参考URL:http://hal254.exblog.jp/
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新天極IIIも天極3ももうすでに発売されてから結構経っています。



値段ですが
新天極IIIブルースポンジ(普極) 2980円
新天極IIIブルースポンジ(省極) 4480円
天極3(普極) 2480円
天極3(省極) 4410円

ランクがあって 市販<<省<<国 なんですが国の値段がわかりませんでした。すみません。あくまで値段は目安です。サイトや店によって異なります。

Ps,調べてみましたがないということは発売されてないのかもしれません。
キョウヒョウシリーズは普狂、省狂、国狂があります。
見分け方はラバーの端がカットされていて8角形(すべての端をカット)が『普通』。
下2つだけカットされていて6角形なのが『省用』。
そして何もカットされていなくて完全な4角形なのが『国用』です。
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http://hal254.exblog.jp/11023121/

こちらに天極3と新極3の比較がレビューで書かれています。

他にもこちらでもやっております。
http://rubber.ocnk.net/product/716

参考URL:http://hal254.exblog.jp/11023121/
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この回答へのお礼

ありがとうございます 

あと、新天極3の値段と発売日はどうなっているんですか??

お礼日時:2009/05/11 21:45

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>多くはFe2O3と記されているのですが、色が腑に落ちず、

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回答1の者です。
ツッツキの基本は、1.球にこちらから近づく、2.力を入れず押し込まない、3.ラケットのヘッドを下げない、4.気持ち体の方へ引く動作(バックツッツキなら少しだけラケットを左から右へ横移動)をする、5.打ったら体勢を素早く戻す 等だと思います。
※インパクトの瞬間はラケットをキュッと握るか、ラケットをキュと止めるかして強烈な力を加える方もいます。(私はそうしています。)

のこぎりツッツキ(勝手に名前を付けていますが)の場合は、上記4の時、体の方から手を伸ばして、押し出すように横(横下)回転を掛ける感じです。プッシュと似ていますが、プッシュではなく「バックなら時計回りの強い回転、フォアなら逆時計回りの強い回転」を掛けます。ただし、むやみに力を入れると球が浮いてしまうので、ツッツキの基本は忘れないでください。
(下回転は落ちるので注意。コツをつかむまでは、通常のツッツキをしてください。回転に90度逆らうことになるので。ただし注意すればできるようになりますよ。そこが邪道もできるという、ツブ高の魅力の一つでもあります。私にとっては。)

要するにツブ高の「ツブ」を、球を当てる時に、ちゃんと寝かせる(歯磨きする)ことでスピンを掛けることを目標にしています。

プッシュや押し出すナックル・ツッツキなら、「ツブをつぶさず押し出す」。正統派のツッツキ、のこぎりツッツキなら、「ツブをつぶして(寝かせて)切る」ということでしょうか。

何かの記事(ニッタクかバタフライ関連の雑誌だったでしょうか?)で読んだことがありますので、技術的にそんなにトンチンカンなことは言ってないと思います。私の書き方が悪いだけ(ごめんなさい)だと思いますので、一度試してみてはいかかでしょうか。自分に合えば、ぜひ使ってみてください。

それでは。お互い頑張りましょう!
失礼します。

回答1の者です。
ツッツキの基本は、1.球にこちらから近づく、2.力を入れず押し込まない、3.ラケットのヘッドを下げない、4.気持ち体の方へ引く動作(バックツッツキなら少しだけラケットを左から右へ横移動)をする、5.打ったら体勢を素早く戻す 等だと思います。
※インパクトの瞬間はラケットをキュッと握るか、ラケットをキュと止めるかして強烈な力を加える方もいます。(私はそうしています。)

のこぎりツッツキ(勝手に名前を付けていますが)の場合は、上記4の時、体の方から手を伸ばして...続きを読む

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 HX=H^++X^- (1) この解離定数はK_a=[H^+ ][X^- ]/[HX] (2)
この平衡では常に次の質量バランスと電荷バランスが成り立つ。
  Xの化学種の総量は一定であるから
 A=[HX]+[X^- ] (3)
  Aは最初に調製した酸溶液の濃度 ここでは10.0mol/Lである。
  正電荷と負電荷のバランスは
 [H^+ ]=[X^- ]+[〖OH〗^- ]=[X^- ]+K_w/[H^+ ] (K_w=[H^+ ][〖OH〗^- ]=〖10〗^(-14)) (4)
ここで(2),(3),(4)より次式を得る。
[X^- ]=[H^+ ]-K_w/[H^+ ] [HX]= A-[X^- ]=A-[H^+ ]+K_w/[H^+ ] (5)
 この問題に於いて最初の10.0mol/L溶液のpHが2.57で有る時、式(2)からは
 K_a=[H^+ ][X^- ]/[HX] =[H^+ ]([H^+ ]-K_w/[H^+ ] )/(A-[H^+ ]+K_w/[H^+ ] ) これに与えられた数値 A=10.0×〖10〗^(-3) [H^+ ]=〖10〗^(-2.57)を代入すれば
  解離定数を計算できます。計算はご自分で 確認してください。
計算のこつは10のマイナスの指数で非常に小さな数は省略して近似計算をすることです。
化学の計算問題は根気です。

サリチル酸の解離平衡は次式で表される。
 HX=H^++X^- (1) この解離定数はK_a=[H^+ ][X^- ]/[HX] (2)
この平衡では常に次の質量バランスと電荷バランスが成り立つ。
  Xの化学種の総量は一定であるから
 A=[HX]+[X^- ] (3)
  Aは最初に調製した酸溶液の濃度 ここでは10.0mol/Lである。
  正電荷と負電荷のバランスは
 [H^+ ]=[X^- ]+[〖OH〗^- ]=[X^- ]+K_w/[H^+ ] (K_w=[H^+ ][〖OH〗^- ]=〖10〗^(-14)) ...続きを読む

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Aベストアンサー

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もしくはそのラバーは粘着性ではありませんか?粘着性なら埃がつくのはどうしようもありませんよ。
答えになってなくてすみません。


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