映画やCMに興味があり、今美術制作プロダクションにエントリーしようと思っています。
いろいろとこの業界に詳しい人などに聞いてみると、コネクションが一番大事とか、アルバイトを先ずしてから
…という意見が殆どで体力的にも時間的にも相当不規則で厳しいと聞いたので、まずは今年中にアルバイトをして
付いていけるかどうか試してみよう!と思っていました。けれどこの不況でなかなか募集先が見つからず、
半ばあきらめてもう一つの同じくらいやりたいこと(これもアルバイトから;)に進路を変更しようと考えていた時に、
自分の希望する職種の正社員募集が運よく募集していました。

まとめると
●この二つの仕事の間でどちらが本当にやりたいのか悩んでおり、その優柔不断さからちゃんとした就職活動というものを行っていなかった。
受けた会社は映画配給のほうの数社。ES落ち


本題ですが、
●もし面接で他はどんな所を受けましたか?
●なぜ就職活動を行っていなかったのですか?
●なぜ他の同種の企業は受けなかったのですか?(←リサーチ不足・同じ業種でも魅力がなかった・もう一つの仕事にしようと決めかねていた)
等聞かれたらどう答えていいかわかりません;正直に話してしまったら優柔不断さが主張されてしまうし、、就職に対しての積極性もないと思われてしまうし…


何かご指南いただけたら幸いです。よろしくお願いします。

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A 回答 (1件)

●面接で他はどんな所を受けましたか?


>同じ特徴を有した同業他社を上げるのがベストです。
●なぜ就職活動を行っていなかったのですか?
>行って内定も出ていると嘘をついた方がよいと思います。
●なぜ他の同種の企業は受けなかったのですか?
>受けた事にした方がいいと思います。

以上のことを実行しようとすると、他社の会社理解も業界理解も深めなければなりませんが、それくらいの労力を払わないと到底内定は無理です。
「正直に言え」というアドバイスは場面によって異なります。
質問者さまにそれを適応すると、(優柔不断なのではなく)「仕事への主体性やバイタリティや行動力ゼロ」が主張されてしまい致命的なので、絶対に避けたほうがいいと思います。

なぜなら、内定するのはそれ以上の労力をはらって研究をし、同業他社もバリバリ受け、かつ面接慣れした学生だからです。内定レベルというのは、そういうレベルです。

質問者さまは自分の中の努力だけで完結しているような印象を受けるのですが(自分と周りの状況を客観視できていない)、就職は勉強と違って、絶対評価ではなく相対評価です。内定するには何十倍率を突破して1位になるという、高いレベルが求められるという事は自覚しておられますか?
今の質問者さまの「努力レベル」をみると、残念ですが内定に必要なレベルには到底達していない事がわかります。

自分のしたい事をするという考えも大切ですが、
仕事=労働して企業からお金をもらう、ということになります。
つまり、最低限の成果を上げ続ける社会人にならなければ、自分のしたい事を主張する権利さえ無いということです。
以上の点を踏まえて就活をしてみてはどうでしょうか?
頑張ってください。
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この回答へのお礼

厳しいお言葉ありがとうございます。私の考え方が甘いのはわかっていましたが、回答を見て身が引き締まりました。
嘘をついてでもの方がいいのですね;自分でも消極的になってしまい
自分の中の努力だけだったと反省しています。
内定を頂けるように頑張りたいと思います。


あと同種の企業で社員の募集はなかったのですが、アルバイト募集に応募したり、新卒の問い合わせもしたのですが、
これは受けたうちに入りませんよね?(結局募集していなかったりしてダメでした。)

お礼日時:2009/05/12 09:59

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