コルクを抜こうとしたらコルクが折れてしまい、折れたコルクが中に落ち、カスが沢山浮いている状態です。
折れたコルクはあきらめるとして、このコルクのカスを取るために、コーヒーフィルターで濾そうと思うのですが、味が落ちたりしませんか?因みにヘネシーXOです。
何か他に良い方法があれば教えてください。よろしくお願いします。

A 回答 (4件)

飲む分量のブランディをグラスに注ぎ、浮いたコルクのカスを、箸か爪楊枝のような棒状物の先にティッシュとか紙フィルターを巻き付けたもので集め取る…アク取りの要領です。



多くのお酒を濾す必要がありません。

それにしても、私だけではなかったのですね。(一寸、安堵)
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私も茶漉し派(?)です。


私はコルクをビンの中に落としてしまった時は、
茶漉しで漉しつつ漏斗で受け、他の濃い色のビンに移し替えちゃいます。

なんとなく、コルクが浮いたまま保管するのがイヤなもので^^;
1日で飲み切るなら気にしなくてもいいのでしょうけどね^^
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 ワインで同様のことをしました(悲)



 私は目の細かい茶漉しでOKでした。
最初は鉄気を気にしましたが、長時間かかるわけでもなく
問題なしです。

>コーヒーフィルターで濾そうと思うのですが、

 目からウロコですが、ろ過するのに茶漉しより滞留時間も長そうで
紙臭さが移らないかちょっと心配ですね。
 それに No.1 の方がご指摘のように、フィルターに吸収される分
を考えると、のんべえとしてはちょっと悔しいかも?!
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この回答へのお礼

>紙臭さが移らないか
なるほど。安価なお酒ならさほど気になりませんが、頑張って買ったものなので、臭くなるの&フィルターに飲まれるのは嫌ですね。

教えていただいた通り、茶こしでやってみようと思います。
どうもありがとうございました!

お礼日時:2009/05/14 13:55

 味は落ちないと思いますがフィルターがブランデーを飲んで(吸収)しまうのでもったいないです。

コルクの大きさにも寄りますが比較的大きければ100均で売っている茶こしではいかがでしょう?個人的には茶こしを通過するようなコルクはスプーンですくうか飲んじゃいます、飲んでも別に死なないでしょう(笑)
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この回答へのお礼

>フィルターがブランデーを飲んで
確かにそうですね。考えてませんでした><
大きさは茶こしに引っかかるぐらいのサイズだと思うので、試してみます!ありがとうございます!

お礼日時:2009/05/14 13:50

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Qヘルメットについて

半キャップのヘルメットで発泡スチロールの物とコルクの物では
どちらがより強い衝撃に耐えられるのでしょうか?

Aベストアンサー

どちらかと言えばコルクです。旧車會は、だいたい立花コルク半です。
しかし、事故を起こせばどちらも顔の半分無くなるくらいぶつけますよ。半キャップは、原チャリ様です。
自分の命が大切なら、ジェットかフルのほうが安全です。
若気の至りもありますが。

Qワインの人工コルクや合成コルクを難なく楽に早く開けられる商品

前置き失礼します。
今までワインの栓を抜くのにいつも苦労していて、
今日1秒でポン!と抜けるワインオープナー「 ワインウィザード」なるものを購入したばかりです。
天然コルク専用だったようで、当然のごとく天然コルクは難なく栓を抜くことが出来ました。

問題は、プラスチックコルクや人工コルク(コルク屑を固めたもの)
が抜けないことであります。
一見すると普通のコルクのようなのですが、きっと人工コルクなのでしょう、ワインウィザードでは抜けないのです。
1秒以上ガスを押し続けると開栓できた時にワインが噴出すと書かれていたのでそれ以上はやめました。

これら人工コルクや合成コルクを難なく楽に早く開けられる商品があればぜひ買いたいと思います。
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

ンねじ込み式で少し手間がかかりますけど、合成コルクでも開きます。
スクリュープル テーブルモデルがお勧めです。7年くらい使っています。
http://www.wineac.co.jp/shopping/corkscrew/scrwpull.html

Q「コルク半」がなぜいきがってる事になるんですか?

10年ぐらい前にコルク狩りというのがあったと聞きました。
なんでもコルク半というものをかぶっていたら狩られるらしいですね。

しかし、どれだけアウトローなヘルメットなのかと検索かけてみると、その辺のオッサンが原付に乗る時にかぶってるような半キャップが出てきました。
正直、なんでこれをかぶっていたらいきがることになるのかが全く分かりません。
それ以前に「コルク」がメーカーなのか種類なのかも分からないです。

コルクと言うメーカーの物がアウトローご用達のものでダメなのか、この形がダメなのか・・・?
見た目は単なるつばのついた半キャップですよね?
普通二輪以上のバイクでこれをかぶってるとダメとか?

いったい何が狩人たちの気に触ったんでしょう?

Aベストアンサー

>それ以前に「コルク」がメーカーなのか種類なのかも分からないです。

 あっはっは~あまりレースには興味がない方ですか?それでは仕方がないですが、『コルク半』と言うネーミングは、史上初めてレースの世界で使用される様になったヘルメットの形状に由来しています。

 第二次大戦前まではヘルメットというモノは無く、クルマやバイクのレーサー達は布や革で出来た『ボマーキャップ』(戦闘機乗りや爆撃機の乗員が被っていた、短いツバとしっかりしたアゴヒモが付いていて耳までカバーする帽子)や、ハンティングで使うディアストーカーキャップやハンチング(これらは乗馬用ですね)などを被っていました。当然、頭部を保護する機能はほぼ皆無に近いので、クラッシュ≒頭部外傷で死亡 というケースがすごく多かったのです。

 戦後はさすがにコレはマズいということになり、ヘルメットが登場します。
 それが後に『コルク半』と呼ばれる様になる、オワン型のハーフキャップヘルメットのシリーズです。
 4輪のレースでは'50年代に一斉に普及し、フォン・M・ファンジオやスターリング・モス、マイク・ホーソーンなどレース史に名を残すトップドライバー達が、長いツバのついた半キャップ型(ミミまでカバーしない形状)のヘルメットをかぶっていました。
 2輪もこの頃ヘルメットが普及しますが、4輪との違いはツバが無いという点です(レース用バイクは当時既に極端な前傾姿勢だったので、ツバがあると前が見えません。)

 この時代のヘルメットは、衝撃吸収材にコルク(ワインの栓に使う、あのコルク)が使われていました。これは当時、効果的に衝撃を吸収出来る発泡高分子材が入手出来なかったからですが、故に今日のヘルメットに比べズッシリと重く、またあまり衝撃を吸収してくれないので危険でもあります。
 この時代の代表的ヘルメットブランドは、まだアライもショウエイもなく『クロムウェル』と言う英国のメーカで、コルクと革で出来ていました。ドイツのUVEXも有名で、こちらは結構最近までコルク製ヘルメットを作っていた様です。(ツバのない半キャップを『クロムウェル』などと呼ぶ年寄りがいますが、クロムウェルというネーミングがツバなし半キャップの代名詞として長いこと使われていたからです。)
 この後、'50年代終わりごろからブッコやエバオーク、ベルなどスチロールやウレタンの発泡材でジェット型ヘルメット(ミミの部分まで帽体を伸ばしたデザイン)を作るメーカが登場し、この時帽体がミミの上までしかないヘルメットをハーフキャップ(半キャップ)と呼んで分類する様になりました。

 で、コルク製の半キャップなので、日本ではこの手のヘルメットを(今やコルクなど使っていませんが)『コルク半』と呼ぶ様になったワケです。
 今日では特に、長いツバ付きの『スターリング・モス・スタイル』の半キャップを『コルク半』と呼ぶ様ですね。今のセンスでは安全性が低く決してカッコよくもなく、要するにハンパなヘルメットに過ぎませんが、実は由緒正しい?レーシングヘルメットが元ネタだった、という話です。

>いったい何が狩人たちの気に触ったんでしょう?

 長くなるので細かい説明はしませんが・・・・元々、日本の暴走族のスタイルは、'60年代に公道最速を誇ったバイク便集団、『プレスライダー』から来ています。(フロントの旗竿、極端に絞った鬼ハン、ウインドスクリーンを前に倒すなどのスタイルは、全てプレスライダーの流行を拡大解釈して取り入れたモノです。実際暴走族だったヒト達で、それらの由来を知っているヒトなんて今はいないでしょうが。)
 彼らはヘルメットが義務化される'74年以前から走っていましたが、ヘルメット義務化でシブシブヘルメットをかぶる様になり、その時のヘルメットが『ツバ付き半キャップ』でした。バイクではツバなしクロムウェル型の方が有名でしたが、恐らく豪雨の中でも全開で飛ばさなければならない彼らにとって(彼らはレッキとした職業ライダーであり、『走れ』と言われればどんな天候でもプロの意地をかけて走ります)、長いツバは顔に吹き付ける雨をよける為に有効だったんでしょう。(前走車の巻きあげるドロをよけなければならないモトクロスのヘルメットのツバが長いのと同じ理由です。)
 そしてやがて、ツバ付き半キャップも暴走族のアイコンと化したワケです。

 今日でもツバ付き半キャップは往年の暴走族のイメージがあり、ロクデナシ、更には安全に気が回らぬバカ者、などという印象を持つヒトがいるのは事実です。勿論、半キャップでもSGマークが付いている限りバイク乗車用ヘルメットとして完全に合法ですが、20年前のレース専用ヘルメットを凌駕するほどの安全性を有したフルフェイスが自由に買える今日、敢えて半キャップを被るのは暴走族的、或いは単に『イキがっている』と見られても仕方のないことかもしれません。
 そうなると、ツバ付き半キャップは暴走族とみなされる可能性もあり、族同士の抗争かもしれませんし、或いはもっと単純に『バカは路上から排除する』という世直し的発想かもしれませんが、何れにしろ襲撃の対象となってしまったのではないか?と思われます。

 自分が生まれる以前の古いレースまで守備範囲の『レースヲタク』であるワタシから見ると、金色のツバ付き半キャップなどは『ランチア時代のファンジオだ!カッコぇぇ~』などと思ってしまいますが、ま、殆どのヒトはそれよりも『ガラが悪い』と思ってしまう様です。

>それ以前に「コルク」がメーカーなのか種類なのかも分からないです。

 あっはっは~あまりレースには興味がない方ですか?それでは仕方がないですが、『コルク半』と言うネーミングは、史上初めてレースの世界で使用される様になったヘルメットの形状に由来しています。

 第二次大戦前まではヘルメットというモノは無く、クルマやバイクのレーサー達は布や革で出来た『ボマーキャップ』(戦闘機乗りや爆撃機の乗員が被っていた、短いツバとしっかりしたアゴヒモが付いていて耳までカバーする帽子)や、ハンテ...続きを読む

Q私はアルコール依存だと思います。皆さんは折れそうなとき、または折れてしまったとき、どうやって断酒を続

私はアルコール依存だと思います。皆さんは折れそうなとき、または折れてしまったとき、どうやって断酒を続けていますか?



悪酔いして過去何回も失敗しています。
飲まない、と思っても、強く勧められると断れなくて飲んで、後悔します。
何回も後悔しているのに、またスリップする自分がいます。
営業の仕事は楽しいのですが、接待や飲み会がすごくストレスで、正直ずっと続けるのはかなり限界を感じています。
世の中に溢れているお酒が憎くてたまらないのに、断れない自分。飲んでしまう自分が情けなくて、恥ずかしくて。
こんな私は、結局お酒を断つしかなく、一生我慢して生きていく人生を走り切るしかない、と思っています。

Aベストアンサー

逆に完全に断酒しようとすると、ストレスで余計に酒を求めてコントロール出来なくなりますよ。
仕事の付き合い以外では、平日に飲まず休日だけ飲んでいいとか、緩いルールで上手く付き合って行った方がいいです。

もちろん、飲むならどれくらい飲むと悪酔いして失敗するとか分かってるハズなので、飲んでも良い量はしっかりと決める。
飲んでも良い量に達したら、それ以上はウーロン茶などのノンアルコールにする。
酒を勧められたら、『飲み過ぎると吐いちゃうんで…』とか言えば大丈夫でしょう。

家で飲まないというルールもありだけど、それは厳しくてちょっと無理な場合は、安い酒は一切断って、高級なお酒をオススメします。
ビールは1缶500円くらいもするクラフトビールだけ飲むとか、ウイスキーも山崎とか高級なグレードのを。
なぜ高級なのを勧めるのかというと、安い酒は味で満足出来ない分、量を飲んでしまうし、安いので気軽に御代わりしてしまいます。
高級なお酒ならアルコールよりも味わいなので、大量に飲むと味が分からなくなって勿体無いですし、一杯を大事に飲んで満足度も全然違うのです。
家に高価なお酒しかないと、勿体無さ過ぎてとても毎日ガンガン飲む気に気にはなれなくなります。
結果、安い酒を大量購入するよりも、高級なお酒を少量嗜む方が安上がりだったりします。
当然、飲む量が少なくなればアルコールも減らせるわ、美味しいわで一石二鳥です。

逆に完全に断酒しようとすると、ストレスで余計に酒を求めてコントロール出来なくなりますよ。
仕事の付き合い以外では、平日に飲まず休日だけ飲んでいいとか、緩いルールで上手く付き合って行った方がいいです。

もちろん、飲むならどれくらい飲むと悪酔いして失敗するとか分かってるハズなので、飲んでも良い量はしっかりと決める。
飲んでも良い量に達したら、それ以上はウーロン茶などのノンアルコールにする。
酒を勧められたら、『飲み過ぎると吐いちゃうんで…』とか言えば大丈夫でしょう。

家で飲まない...続きを読む

Qパワフィルをつけて、ちょいうるさい原付にジェットヘルメットで乗るのと、

パワフィルをつけて、ちょいうるさい原付にジェットヘルメットで乗るのと、ハンキャップ(コルクハンなど)で乗るのとでは、周りからの印象は全然違いますか?

Aベストアンサー

いえ、全く変わらないでしょう。ジェットなら良くて半キャップならだめとか、人はそんなこと思いません。なぜなら原付に乗ってる人を興味を持って観察したりしませんので。ただうるさいと思うだけです。

Qヘネシー、正規品??

ヘネシーVSOPには正規品とそうでないものがあるようです。
http://review.rakuten.co.jp/item/1/203934_769848/1.0/
を見ると味も違うようです。

また値段も倍ほど違うようです。

何が違うのでしょうか??

また箱ではなくボトルを見て、どのように見分ければ良いでしょうか??

ちなみにVSOPではなく、VSを買おうと思っています

Aベストアンサー

2度目の登場です。
かなり解りやすく説明したつもりでしたが、ご理解いただけなかったようですので補足説明いたします。

ヘネシーVSOPには「フィーヌ・シャンパーニュ」と「プリヴィレッジ」の2種類ございます。
以前は「フィーヌ・シャンパーニュ」しか正規輸入されていなかったため、「プリヴィレッジ=並行品」と、未だに勘違いしていらっしゃる方がおられるのです。
レビュー一番上の方の「正規VSOPと比べると~~」は「ヘネシーVSOP・フィーヌ・シャンパーニュと比べると~~」と置き換えてください。
つまりこのレビューは「フィーヌ・シャンパーニュ」と「プリヴィレッジ」を比較しており、「正規輸入品」と「並行輸入品」を比較して書かれているわけではありません。
元々違う商品を比べている為、当然味は違ってきます。
「フィーヌ・シャンパーニュ」と「プリヴィレッジ」の違いは下記をご参照ください。

正規輸入品と並行輸入品の味の違いですが、ワインなどの醸造酒に比べると、ウィスキーやブランデーなどの蒸留酒は外気温による温度変化の影響を受けにくい傾向があります。
並行輸入では船便が多く使われ、温度管理もいい加減になりやすいので厳密に言えば多少は違うでしょうが、並べて飲んでもこれが判る方はほとんどいないでしょう。この違いがわかるのであれば、ゼヒ、バーテンダーかソムリエになっていただきたいものです。

ボトルによる正規輸入品と並行輸入品の違いは裏ラベルに記載されています。
表ラベルと同じ紙質、デザインに日本語で表記されている場合はまず正規品と考えてよろしいでしょう。
元々あるラベルに日本語表記のラベルが貼られている場合は並行品の方が多いようです。
通常国内で流通している輸入洋酒の正規代理店は1社だけになる場合が多いのでいくつか覚えておけば間違いないところです。
ちなみにヘネシーの日本代理店は「MHDディアジオ モエ ヘネシー株式会社」ですので、この会社以外の表記がある場合は並行品とお考えください。

なお、「フィーヌ・シャンパーニュ」は日本向けの商品のため、正規輸入品のみしか国内では流通しておりません。

お解かりいただけましたでしょうか?

2度目の登場です。
かなり解りやすく説明したつもりでしたが、ご理解いただけなかったようですので補足説明いたします。

ヘネシーVSOPには「フィーヌ・シャンパーニュ」と「プリヴィレッジ」の2種類ございます。
以前は「フィーヌ・シャンパーニュ」しか正規輸入されていなかったため、「プリヴィレッジ=並行品」と、未だに勘違いしていらっしゃる方がおられるのです。
レビュー一番上の方の「正規VSOPと比べると~~」は「ヘネシーVSOP・フィーヌ・シャンパーニュと比べると~~」と置き換えてください...続きを読む

Qヘルメット・・・

ヘルメット・・・

コルクハンを自家塗装しましたが
なかなか艶が出ません。
ラッカースプレーのクリアも吹いてみました。
何かよい方法はありませんか?
できるだけ安く仕上げたいです。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

スプレー缶での塗装でしょうか?

スプレー缶だと調整が利かないので・・・
まず缶は5分以上振る。
真夏なら良いけど、寒い時や涼しい時は、
缶をすこし暖める。
(圧力が上がり、細かな霧で出ます)

塗装自体は
塗装している所が「濡れている」ような感じになるまで塗る事です。
俗に言う「垂れる寸前」ってやつです。
ここで垂らしてはいけません。
缶を離し過ぎると、乾いた塗料が付いて「ぼろぼろ」の粉っぽい塗装になります。


垂れたら・・・完全に乾かしてからペーパーで削って滑らかにします。
粉っぽい時は、乾いてから軽くペーパーを掛けます。
どちらもその後再塗装となります。

クリアーも一緒です。垂れる寸前ですね!!!

Q酒の後にコーヒーか、コーヒーの後に酒か

ヨーロッパのレストランでは酒を飲みながら食べ、デザートの後にコーヒー、というパターンですが、コーヒー飲みながら食べ、最後に酒、のパターンと比較して、どっちが理想的なパターンですか?

Aベストアンサー

コーヒーは、二日酔いにいいそうです。
消化を助けたり、にんにく等の臭いを消す作用もあるようなので。
そういった事で言えば、お酒の後にコーヒーを飲むのがいいようです。(参考を)

ただ、
コーヒーで眠気がさめることはないし、コーヒーを飲むことでさらに悪酔いしてしまうと言っている所もありました。
なので、どうなのか・・・。

私としては、食事をして最後に、デザートを食べた後に、お酒を飲むのはどうかと思います。
通常、デザートと一緒に、コーヒーや紅茶を飲んだりします。
それをセットで考えると、やはりお酒を飲んだ後にコーヒーがいいかと思います。
(あくまで、これは私の考えです)

参考URL:http://www.nestle.co.jp/consumer/coffee/health.html

Q擬似ワインコルク栓について?

擬似ワインコルク栓について?

前に、擬似ワインコルク栓について質問しました。
私が気がついたのは、フランス、南アフリカ、そしてアルゼンチンのワインでした。

コルク栓に supreme corq と印刷していたので、調べてみましたらアメリカの会社
(http://www.supremecorq.com/index.htm)でした。コルクくずが入らないとか、
上向き保存(upright)など、擬似コルク栓の効用が解説してしました。

ソムリエが(あるいはワインの解説書)、コルク栓を抜き、そのコルク栓の
臭いをかぐのは、悪いコルクで(カビ)ワインが傷んでいないかを確認する、
とのことですが、この擬似コルク栓であればそのような心配はないことになります。

そこで、皆さんのどんなコメントでも良いですから、この擬似コルクについて再度お願いします。 擬似コルク栓は嫌、擬似コルク栓の優れた機能を評価 など。

また、日本のワインメーカーで採用しているところがありましたら教えてください。

Aベストアンサー

リーズナブルなワインに使用される割合が高まるでしょうね。
実際、天然コルク栓の価格が安い物でも1個20円位するみたいですから・・・
疑似栓に換えるだけで、収益がアップするのをメーカーは見逃すはずが有りません。
天然栓から安価で品質一定の疑似栓に切り替えていくのは時間の問題かと思います。

消費者も、「安いワインなら仕方ないか」くらいに思うでしょう。
ただし、高級ワインが疑似栓だと、中身が本物でも安っぽく感じてしまいイメージダウンになり、売り上げに影響する。
メーカーもワイン価格によって、使い分けていくだろうと・・・

そして、コルク需要が減少する事により、コルク製造会社の将来も気になるところです。

QヘネシーVSOP

最近、新しいお酒を買おうと思い候補としてヘネシーV.S.O.Pプリビレッジを購入しようと思っていました。
ところが、近所にある小さい酒屋でニッカのウイスキーの瓶の中に混じってヘネシーVSOPのプリビレッジではない細長い瓶のやつが2,500円で売られていました。
輸入元は日本のなんとかという会社のようでした。細長い瓶はヘネシーVSOPとフィーヌシャンパーニュがあるそうですが、

1;普通のVSOPとフィーヌシャンパーニュ、プリビレッジの違いを教えて下さい。

2;普通のVSOPとフィーヌシャンパーニュの瓶の外見での識別方法があれば教えて下さい。

3;2500円という値段はヘネシーの細い瓶のものに対しては安すぎる感があったのですが、信頼度の点ではどうなのでしょうか。

どなたか詳しい方宜しくお願いします。

Aベストアンサー

バーテンダーのmoominx2です。

ご質問についての回答です。
1、コニャックブランデーは地区の中心地から
○グラン・シャンパーニュ
○プティット・シャンパーニュ
○ボルドリ
○フォン・ボア
○ボン・ボア
○ボア・ゾルディーネ
の6つの地区に分けられています。
それぞれ土壌の違いから、収穫される葡萄の品質が変わり、中心部に向かうにつれ収穫量は少なくなります。
【フィーヌ・シャンパーニュ】はこの地区のうち、グラン・シャンパーニュ、プティット・シャンパーニュのみから収穫される葡萄だけを使い、しかもグラン・シャンパーニュ産の葡萄を50%以上使ったものだけのが冠せる規格です。(これはコニャック全体に適応されている法律です)
【プリヴィレッジ】は上記地区のうち、中心から4地区(グラン・シャンパーニュ、プティット・シャンパーニュ、ボルドリ、フォン・ボア地区)で収穫された葡萄で作られた「ヘネシー社内」での規格品です。

フィーヌ・シャンパーニュ、プリヴィレッジは原料に関する規格なのに対し、【V.S.O.P】は熟成年数(正確には製法)に対しての規格です。
ブランデーは、一部の規格を除いて、すべて様々な熟成年数の原酒をブレンドして作られています。
ブレンドされる原酒の最低酒齢年数(一番若い原酒)が6年以上であることがV.S.O.P、X.Oを名のる条件となります。
これはフランス国内法である原産地呼称統制法(A.O.C。ワインやチーズもこの法律の範疇)によって決められています。

2、フィーヌ・シャンパーニュはラベルに必ず【Fine Champagne】と明記されています。
ヘネシーの場合【Hennssy】のロゴの下に書かれています。

3、そうですね、安すぎますが、ボトルもラベルも張り替えた形跡がなく、開封もされていないなら中身がすりかえられている可能性はかなり低いです。
と、申しますのも、上記の原産地呼称統制法(A.O.C)によってによって、フランスでの品質は保たれていますし、ヘネシー社はかなりプライドの高い会社ですから。
現物を見られないのでなんとも言えませんが・・・

バーテンダーのmoominx2です。

ご質問についての回答です。
1、コニャックブランデーは地区の中心地から
○グラン・シャンパーニュ
○プティット・シャンパーニュ
○ボルドリ
○フォン・ボア
○ボン・ボア
○ボア・ゾルディーネ
の6つの地区に分けられています。
それぞれ土壌の違いから、収穫される葡萄の品質が変わり、中心部に向かうにつれ収穫量は少なくなります。
【フィーヌ・シャンパーニュ】はこの地区のうち、グラン・シャンパーニュ、プティット・シャンパーニュのみから収穫される葡萄だけを使...続きを読む


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