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医療保険を検討していましたが、審査が通りませんでした。

このように断られた場合、通院から6~7年などかなりたったとしても、二度とその保険会社の保険には入れないのでしょうか?

ある方は、「データが残ってしまうので、無理」との回答、

また別の方は「2年経つと告知からはずれるので再チャレンジできる」との回答。

両方保険会社の方なのですが・・・

どちらが本当なのでしょうか?会社によって違うのでしょうか?

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A 回答 (6件)

保険会社しか引受権限がないので正確な回答はできませんが、告知に比較的緩い会社の場合お断りされる事は無さそうな感じがします。

(胃潰瘍も湿疹も完治後は問わず、けい留流産について子宮関連に3~4年の不担保という条件が付く可能性があります。)
正式に申し込む前に事前に告知事項から保険の加入の見込みを調べられる保険会社が多数あります。
#5さんの回答のように、最近は複数の保険会社を同時に取扱う保険代理店が増えておりまして、そういうところだと一度に幾つもの保険会社の加入見込みを知る事も出来ますので利用してみてはいかがでしょう。(http://h-pronavi.com/など)
また、最近は告知事項を減らして加入しやすくした限定告知型、引受基準緩和型と呼ばれる保険も増えてきました。(2年以内の手術は問われます。)
加入しやすくした反面、保険料は高めに設定されてますので、非常に高い保険もありそこは注意が必要です。(割安感のある保険もありますけど。)
そんなところ含めて相談してみてはいかがでしょう。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

実はアヒルの保険で断られた後、事前審査とかいう方法で2社仮申し込みをしてみました。(複数取り扱っているカウンターにて)
昨日結果が出まして、2社ともダメでした。。。(両方外資系)
理由は数が多いから、とのこと。
多分もうどこもだめだろうなあ~と思います。

後4年くらいの間、病院に行かなければいいんでしょうが
実際は難しいんだろうなあと・・・。
現在30歳です。 40までにはガン保険に入っておきたいと思っています。

告知が緩い会社というのは、どのあたりの会社なのでしょうか?
日本の会社の方がいいのかなあ、と思ったりしていますが・・

お礼日時:2009/05/18 22:05

診査基準も各社でちがいます。


Å社でダメでもB社でOKなんてこともあります。
どちらが正しいとかではなく、どちらも正しいのではないかと思います。

一旦謝絶(引き受け不可)となった場合でも、謝絶内容によっては、時間が空くと同じ保険会社で引き受け可能になる場合もあります。
ちなみに、かんぽ生命(旧郵便局)は、病歴があると厳しいみたいですね。
私の義母は、かんぽの満期で新規加入を断られましたが、別の保険会社は、何の制限もなく加入OKでした。
とにかく、1社専属の外交員より、10社以上取り扱っているプロ代理店の、英知のある担当に出会うことです。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

かんぽは厳しいのですね。
しかし保険って歳がいけばいくほど入りづらくなりますよね。
二十歳くらいだったら病院には風邪でしかかかってない、なんてこともあるかもしれないですが、30歳を超えると5年以内に病院に行ってないなんてこと、難しい気がします・・・。

多数取り扱っているところでまた相談してみようと思います。
ありがとうございました!

お礼日時:2009/05/18 21:59

妊娠は告知が必要ですが、正常分娩だった場合、それは告知不要となります。



それでも、稽留流産をしたということは5年間、告知が必要であり、何らかの条件が付く可能性があります。
稽留流産をした後に、正常分娩を経験すれば、それは有利な情報となります。
従って、正常分娩をしたことを告知する方が良いです。

このようなテクニックは、ベテランの担当者でなければわかりません。
保険選びは、担当者選びと言われる所以です。
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この回答へのお礼

なるほど! わかりやすい回答をありがとうございます。

本当に、保険選びは担当者選びですね。
担当者によって、アドバイスが雲泥の差のような気がします。

最近、通販型の保険がたくさんCMされていますが
きっちりとした告知をみなさん漏れなく出来ているんだろうか??と思ったりします。
たとえば5年以内には入院していない、と思っていた人が
思い違いで実は4年半しか経っていなかった、とか。
悪気のない、そういったケースでも契約解除になったり保障されなかったりするのかしら・・・と心配になってしまいます。

友人の保険外交員は、自身の保険について
保険に入った後で「そういえば前に十二指腸潰瘍に3回もなってるんだよなあ。でも告知してないや」と言っていました。
「5年経ってるの?」と聞くと「・・覚えてない」との事。

そんなんでいいのか???と聞きながら疑問でした。

お礼日時:2009/05/15 11:38

(Q)このように断られた場合、通院から6~7年などかなりたったとしても、二度とその保険会社の保険には入れないのでしょうか?


(A)はい。そうなるのが普通です。
保険会社は契約の申込内容を永久保存しています。
数年後に申し込んでも、過去の申込を参照するので、契約不可となります。
ただし、名前も住所も変わっているなど、参照できない場合もあります。
そのような場合は、チェックを通ってしまいます。

(Q)2年経つと告知からはずれるので再チャレンジできる
(A)普通は、告知から完全に外れるには、完治後5年が必要です。
再チャレンジはできますが、結果は契約不可となる可能性が極めて高いです。
もちろん、関係のない保険会社ならば、保険会社同士で、このようなデータを共有していないので、告知不要となれば契約可能です。

また、もしも、過去のデータを廃棄するような保険会社があれば、参照のしようがないので、契約可能でしょう。
しかし、年金問題ではありませんが、「過去5年以前のデータがないので……」と門前払いするような保険会社を信用できますか?

(Q)ひとつひとつは大したことはないが、数が多いので無理
(A)不担保条件が3つ以上つく、短期間に色々な病気になっている、などの場合、契約不可とする可能性が高くなります。

さらに言えば……
告知の書き方一つで、変わってくる場合もあります。
なぜなら、審査担当者は、告知の文書だけを見てすべてを判断するので、情報不足があると悪い方へと考えるからです。
例えば、胃潰瘍という場合でも、胃炎に近い軽いものから、出血を伴う重症まで、色々です。軽いならば、軽いことを告知しなければ不利になります。

ご参考になれば、幸いです。
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この回答へのお礼

なるほど、参考になりました。
ありがとうございます。

更に質問で申し訳ないのですが、
告知内容がすべて外れたに出産した場合
通常分娩であっても加入は厳しいのでしょうか?

お礼日時:2009/05/15 07:59

保険会社によって審査の厳しい程度が違うのはあると思います。



例えば癌でも5年経過して何もなければ入れるところと全然ダメなとこもありました。

もっと簡単な円形脱毛症 断られても半年経てば入れました。

うちも保険会社の勤務(主人)ですが、癌でも入れる5年経てば入れます。

完治していれば入れる。
告知から外れていれば(告知の中に何年以内に病気したとか)入れる。
生命保険ではないのですよね?
高血圧とか(はっきり覚えてませんが)病気を起こすような可能性のある病気ですとダメだったり保険会社によって変わるのはあると思います。
データが残ってしまうので無理…?これはなんかよくわかりません。
うちも他の保険の事まで知らないので。

告知がきっちりしていれば告知義務違反にはならないし
審査で健康診断があれば良いし
それで入れて後からデータが残ってるから保険料を払えないというのは理由がおかしくなるので、データが残っていて調べて断る事があるのかもしれませんね?(ただの想像の話)
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

申し込んだのは、アヒルのCMの医療保険です。

2007年11月に胃潰瘍を発症、1ヶ月の投薬で完治。
2008年4月にけい留流産で手術。(日帰り)
2009年2月に手の湿疹で皮膚科受診。

ひとつひとつは大したことはないが、数が多いので無理。との返答でした。

保険会社によって違うのかもしれませんね。

データが残っていて・・というのは、やっぱりよくわからないです。。

お礼日時:2009/05/14 23:49

20年前に高血圧で入院しました。


それ以来どこの保険にも入れません。
一番便利な郵便局の簡易保険にすら入れませんでした。

昭和の時代に終身保険に入っていたので、これでしのいでいます。

病気の種類にも拠るらしいですよ。
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この回答へのお礼

それはひどいというか、大変ですね・・・。
20年前に高血圧でご入院された後、現在も高血圧ならわかるのですが
そうではないのですよね?

保険が必要な人は、入れない・・。
若いうちに入らないと、何かしら病気をしてからでは遅いということですね・・・。

私もひとつだけ入っている共済の保険があるので、
それでしばらくはしのごうと思います・・・。

お礼日時:2009/05/14 23:52

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Q医療保険、断られたが、再度申し込みたい

先日、医療保険を申し込んだところ、「告知内容等により」という理由で審査に通りませんでした。申し込み時に告知した内容は、

1 鉄欠乏性貧血の治療を受けているが、年内には治療が終了予定であること。
2 健康診断で「尿を再検査してください」という結果がでたが、再検査の結果、「異常なし」だったこと。

の二点です。貧血は女性にはよくあるものですし、一時的なもので、治療のめども立っています。尿検査についても「異常なし」だったので問題ないと思うのですが、なぜ通らなかったんでしょうか。
できれば今回申し込んだ医療保険に入りたいので、他社に申し込むことは考えていません。貧血の治療が終わってから、今回と同じ保険に再度申し込んでも、駄目でしょうか?アドバイスをお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは
先日加入することができなかった保険を、加療状況が変わらないまま申し込んでも結果は変わりません。
さらに言えば、鉄欠乏性貧血の場合、完治後も5年間は新規の契約に影響がでます(保険会社によって違いますが)。

保険会社の取扱う医療保険は、簡易な告知扱いと、告知に加え健診データを提出したりする診査扱いがあります。告知扱いの場合は、契約の引きうけは○か×かの2種類が基本ですが、診査扱いの場合は○か×か△(特別条件付き引きうけ)と、引きうけの範囲は広いのです。
ちなみに、鉄欠乏性貧血の場合、貧血不担保ではなく、保険金削減(契約後数年間は支給額が減る)という条件付きで引きうけするのが通常です。診査扱いの場合の話ですが。
鉄欠乏性貧血は、女性に多い疾病で女性医療保険の対象にもなっている疾病です。他の疾病を引き起こす危険は少ないのですが、その疾病を原因として入院する方がいますので、条件付きの対象となっています。

アドバイスですが、どうしてもその医療保険でないといけないというならば、診査方法の相談をされるとよいかと思われます。
ちなみに私は、薬を飲んでいる方に告知扱いの保険は原則すすめません。○か×かになるからです。体況になにかある方こそ診査扱いの保険に入るべきだと考えています。他の回答者の方もおっしゃってますが、代理店を通じてのご加入を私もおすすめします。

ここからは蛇足です。「逆選択」という言葉があります。保険会社が使う言葉で、体に不安がある、入院する予定がある、そんなことですぐに保険金をもらうことを目的に新規加入する人をそう呼び、それを排除しなければ他の契約者の方に不公平なため、気をつけています。
自分から保険に入りたいとあまりにも強く申し出る人を、逆選択の可能性があると考えているところも否定できないんですよね。
そんな側面からも、通販より代理店経由をおすすめします。

こんにちは
先日加入することができなかった保険を、加療状況が変わらないまま申し込んでも結果は変わりません。
さらに言えば、鉄欠乏性貧血の場合、完治後も5年間は新規の契約に影響がでます(保険会社によって違いますが)。

保険会社の取扱う医療保険は、簡易な告知扱いと、告知に加え健診データを提出したりする診査扱いがあります。告知扱いの場合は、契約の引きうけは○か×かの2種類が基本ですが、診査扱いの場合は○か×か△(特別条件付き引きうけ)と、引きうけの範囲は広いのです。
ちなみに、鉄欠...続きを読む

Q告知義務違反が怖いです

二年半前に、医療保険に加入しました。
その際、子宮筋腫を指摘されていたんですが(経過観察と医師に言われてました)、友人に相談したところ、『絶対、告知しないほうがいい』と言われて、何も言わずに加入してしまい、今も保険料を払い続けています。
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よろしくお願いします。

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加入後二年経過していますので、まず、保険会社が契約の解除をすることはできないと思います。
が、解除はできなくても、今回の入院・手術で給付金をもらう手続きをして、
診断書の初診日等から、告知義務違反と診断されれば、
当然、給付金はおりません。

お医者様が、診断書にどう書くか、が一番のポイントです。
今回受診する際に、「二年半以上前から子宮筋腫があると指摘されていた」と、医師に伝えていますか?
それとも、同じ病院でのことでしょうか。そしたら、恐らくカルテ見て書きますので、初診日は告知日以前に遡るでしょうね。
すると、告知義務違反しましたよ、と保険会社に告白するようなものですね。

悪質でなければ詐欺罪などで起訴されることはないと思いますが、
お友達の言うことを真に受けて告知義務違反をしたことは事実です。
とりあえず診断書を書いてもらって、初診日が告知日よりも後であれば、
保険の給付金は下りるでしょうが、
果たして、それを受け取って、うれしいと思えるでしょうか。
文章から判断するところのあなたの性格からは、
きっと、もらってもうれしいどころか、
いつ訴えられるかヒヤヒヤして過ごすことになると思います。

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子宮筋腫摘出をした後に、保険には入れますが、
子宮に関しては二年間保障しない、という条件が付きました。
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とりあえず、術後に正直に告知して保険に入れば、
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そして、そのまま続けておきます。
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前の保険を解約してください。
そして、新しい保険を大事にして、二年待てば、もう安心です。
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ちなみに、私も子宮筋腫の手術を受けたことがあります。
子宮筋腫は悪質なものではないですから、きちんと治ります。
女性にはきわめてポピュラーな病気です。
筋腫の手術のあと、3人子供を産みました。
今も健康そのものです。保険にはとてもお世話になりました。

お体、大事にしてくださいね。

加入後二年経過していますので、まず、保険会社が契約の解除をすることはできないと思います。
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当然、給付金はおりません。

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Q医療保険加入を断られました

アリコ社の『わたしの入院保険』に申し込みをしたのですが、断られました。
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恐らく健康診断時の誤診と思われるのですが、そういうときでも結局保険に入れないものなのでしょうか。もしくは再検査で行った病院の診断書を保険会社に提出したら入れる可能性はあるものなのでしょうか。

他の保険会社を当たってみるつもりですが、このことを素直に書くとまた入れないと思いますので、黙って入った場合は(たとえ健康であったとしても)虚偽になるのでしょうか。

教えてください。宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

大変でしたね。
「わたしの入院保険」告知書扱いでしょ。

一般的に告知書扱いというのは保険会社にしてみれば「伝聞情報」なので入り口が狭くなり勝ちなんです。保険会社が知りたい情報の確度という点では専門職の「面接士」扱・診査医扱・健康診断(人間ドック)扱の順に情報の精度が上がるため「同じ告知」であっても加入の可能性が高くなります。その意味で貴方が仰るとおり「再検査の診断書を提出」というのは強力な方法ですが、もともと告知書扱いというのはそうした情報を「割愛してコストを下げます」という保険なので受理してくれないかもしれません。

実は生命保険の査定では個々の告知内容をいったん相対的数値に「置き換え」ます。数値査定法といってその指数に応じてリスク許容度を測定するのです。荒っぽい表現ですが平均値が100とした場合に120までは無条件で引受けるけど120を超過したら条件付き、200を超えたら引受不可というように。この基準が保険商品や会社によって異なるということなんですね。
難しいのが「数値への置き換え」です。告知(伝聞情報)だけの場合、例えば「胃潰瘍で薬を飲んでいる」とだけの記入だとそれが一時的な症状なのかそれとも重篤な状態なのか判別できません。そこで将来のリスクを考える保険会社としては「冗長性の幅」のうち悪い方を採用せざるを得なくなります。ところが検査結果には「客観的な数値情報」つまり体重身長や血液検査という「生データ」がテンコ盛りですから、査定における数値化において「幅」を広げる必要が無くなり、結果的に被保険者側に有利な数値を採用しやすくなるのです。ただしガン、脳血管疾患、心臓疾患、精神神経疾患、免疫系疾患のようにもともとリスクが高すぎてどんなに低く見積もったとしても引受できない場合もあります。

あとALICOはトリプルAの優良会社ですが、知り合いの同社セールスマンに聞くと「健全性を維持するためにどうしても引受基準が厳しいこともある」という意見もあります。
他の会社でもトライすることもご検討下さい。なお他社にしても前述の「告知書扱」の限界はありますから、良く担当セールスパーソンと相談してください。

なお「素直に書くと入れない」という動機で告知しないというのは告知義務違反ですし、下手をするともっと重い「詐欺」にも抵触しますので絶対にしてはいけません。告知義務違反による悲劇を撲滅したい私からのお願いです。

なお生保一般については社団法人生命保険協会も相談に応じてくれます。
http://www.seiho.or.jp

以前、インターネット通販商品で告知の失敗をされた方の質疑がありますのでご参考までに↓

参考URL:http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=1024759

大変でしたね。
「わたしの入院保険」告知書扱いでしょ。

一般的に告知書扱いというのは保険会社にしてみれば「伝聞情報」なので入り口が狭くなり勝ちなんです。保険会社が知りたい情報の確度という点では専門職の「面接士」扱・診査医扱・健康診断(人間ドック)扱の順に情報の精度が上がるため「同じ告知」であっても加入の可能性が高くなります。その意味で貴方が仰るとおり「再検査の診断書を提出」というのは強力な方法ですが、もともと告知書扱いというのはそうした情報を「割愛してコストを下げます」...続きを読む

Q告知;5年間の通院履歴なんて・・

アヒルで有名な某保険会社のガン保険の加入を考えています。告知書の中に下記の文言があるのですが、この記入に当たって困っております。

『過去5年以内に7日以上にわたり、医師の診療・検査・治療・投薬を受けたことがありますか?』

カスタマーセンターで伺ったところ、この7日以内というのは、最初に受診して、次回受診が7日後であれば該当。また初診時に7日分の薬が出ても該当するとのことでした。

記憶にある限りでは、長患いはしていないのですが
この項目なら該当する受診歴ぐらいはありそうです。
でも、過去5年のことなんて覚えてないし記録もありません(>_<)

1)保険加入後に、もし病気に罹って保険料請求をした場合、加入から何年以内の請求であれば「遡って通院履歴を調べる」ということが行われるものなのでしょうか?

2)ガン保険の中で、告知書の対象が5年以内でなく、例えば2年などのものもあるのでしょうか?

「お客様の善意の告知です。解る範囲で結構ですよ」と言われても
後から上手く「不払い」にされちゃうような気がして不安です

Aベストアンサー

確かに一般的な保険会社の告知書では、『過去5年以内に7日以上にわたり、医師の診療・検査・治療・投薬を受けたことがありますか?』は、この7日以内というのは、最初に受診して、次回受診が7日後であれば該当。また初診時に7日分の薬が出ても該当するようです。
この、5年以内というのは、カルテの保管期間から来ているようです。ただし、ガン保険であれば、よほどの病歴が無い限りも、告知義務違反は問われないと思いますよ。

裏技(?)ではないですが、あひるさんの会社の場合、申込書の形式により告知書の内容が異なることです。代理店(ダイレクトでも使用しているかは不詳)が作成する機械打出のガン保険単体告知書の場合には、確かに「過去5年以内の状況」は質問項目3にありますが、「5年以内の手術と継続して7日以上の入院がありますか?」という質問内容になります。ご自身の通院履歴の記憶に自信がなく、告知義務違反をご心配されるであれば、ガン保険単体の「機械作成の申込書」で契約されたらいかがですか?

こちらですと告知書の内容が簡便で、ご安心してご契約いただけると思います。

ダイレクト(通販)で有ろうと代理店経由で有ろうと保険料は同一です。

確かに一般的な保険会社の告知書では、『過去5年以内に7日以上にわたり、医師の診療・検査・治療・投薬を受けたことがありますか?』は、この7日以内というのは、最初に受診して、次回受診が7日後であれば該当。また初診時に7日分の薬が出ても該当するようです。
この、5年以内というのは、カルテの保管期間から来ているようです。ただし、ガン保険であれば、よほどの病歴が無い限りも、告知義務違反は問われないと思いますよ。

裏技(?)ではないですが、あひるさんの会社の場合、申込書の形式により...続きを読む

Q告知義務について

昨年加入した生命保険について、
加入時の告知事項に少し不安な点がありますので、
お知恵を貸してください。

「過去5年以内に、7日以上にわたり
医師の診察・検査・治療・投薬を
受けたことがありますか?」という質問があり、
「いいえ」と答えたうえで契約をしました。

その時は深く考えることなく「いいえ」と答えたのですが、
最近告知義務違反で保険金が下りないケースが多いことを知り、
改めて過去5年間を思い出してみたところ、

・心療内科で一時的に2、3回診察を受け、 
 特に病名はつかなかったが
 2~3ヶ月程度の投薬を受けたことがある

・眼科で定期的にコンタクト使用のための
 検査を受け、7日間分以上の点眼薬の投与を
 たびたび受けている

・7日間以上にわたり歯科治療を受けた

・風邪で7日間分の投薬をたびたび受けている

ことを思い出しました。

加えて、

・当時、7日間以上整骨院に通っていた
 (一度別の会社で申し込んだ時に、
  医師ではないけど一応その旨告知したら
  契約できなかったことがあったので
  これはあえて書かなかった)

という事実もあります。

これは、告知義務違反として、
今後問題となる可能性があるでしょうか。
もし違反だとしたら、
一度その旨申告して解約し、
新たに契約をしなおしたほうが良いのでしょうか。

契約の当時はこんなささいなことは
告知の必要はないとばかり思っていましたが、
直接給付の原因とならなくても、
虚偽の告知があっただけで「詐欺」となると聞き、
不安になっています。
一体、保険金支払い時には
どのような調査がされるのか想像もつきませんし。

ご回答お待ちしております。
よろしくお願い申し上げます。

昨年加入した生命保険について、
加入時の告知事項に少し不安な点がありますので、
お知恵を貸してください。

「過去5年以内に、7日以上にわたり
医師の診察・検査・治療・投薬を
受けたことがありますか?」という質問があり、
「いいえ」と答えたうえで契約をしました。

その時は深く考えることなく「いいえ」と答えたのですが、
最近告知義務違反で保険金が下りないケースが多いことを知り、
改めて過去5年間を思い出してみたところ、

・心療内科で一時的に2、3回診察を受け、 
 特に...続きを読む

Aベストアンサー

正しい判断をして頂きたく根拠を呈示します。運用には会社ごとに差があるとしても、許認可業界である保険業界ではある程度共通の常識がありますので。不告知して加入した契約を後から告知訂正して事なきを得た方もいらっしゃいますから善後策を考えていきましょう。
↓参考URL

まず貴方の告知行動について整理します。
>その時は深く考えることなく「いいえ」と答えた
>改めて過去5年間を思い出したところ
>一度別の会社で申し込んだ時に~あえて書かなかった

残念ながら行為そのものは過失または故意による告知義務違反と看做されても抗弁できないと推察されます。
つまり「改めて考えたら思い出せたのに、何でその時は深く考えなかったの?」ということです。また「あえて書かなかった」というのは「認識があったのに積極的に不告知を犯した」という故意認定を免れません。

告知義務違反に関する判例は数多くありますが、特に有名な判例から引用します。
「(略)これを告げると被告(保険会社)は通常の形態での原告の保険契約申込を承諾しないであろうとの考えのもと健康状態、受診状況につき被告からのその点についての質問に対して、なんら問題なく健康であると評価される回答の仕方をして虚偽の事実を告げ(略)被告を欺罔して契約させようとの意図を認めざるをえず、その行為は詐欺の評価をくだすほかない」
※札幌地裁 昭和58年9月30日

生命保険加入において「健康状態の告知が重要である」というのは社会的常識である以上、これに反する行為が認められた場合、擁護される可能性は低いと理解すべきでしょう。例えるなら、スピード違反をしている運転者は沢山いるなか貴方が取り締まりに捕まった時に「他にもいるじゃない!だから私を処罰するのはおかしい!」と言っても無罪放免されないのと同じです。

>こんなささいなことは告知の必要はないとばかり思っていた

判断をするのは保険を引き受けする保険会社であり、貴方ではありません。今回の経験を教訓にして良識ある社会人になって下さい。

では次に善後策を考えます。
貴方が加入された商品が何なのか分からないので即断は出来ませんが、医療保険系の商品であればやはり現状のままでは危険だと思われます。

>心療内科で一時的に2、3回診察を受け特に病名はつかなかったが2~3ヶ月程度の投薬を受けたことがある

医師が薬剤を処方する際は必ずカルテに何らかの「診断名」が記載されます。病名診断もせずに処方するのは違反になるからです。いちいち患者に説明するのは合理的でないとの判断でわざわざ患者に告知しないケースもあると聞いておりますので、この心療内科に行って「診断名」が何だったのか確認してください。
その上で後述の対策をとりましょう。

なお業界人のなかには「この病院に二度と行かなければ問題ない」という意見もあるかと思いますが、将来どんなことがあるかはコントロールできませんから私は反対です。

>眼科で定期的にコンタクト使用のための検査を受け、7日間分以上の点眼薬の投与をたびたび受けている

視力矯正のためのコンタクト使用であれば、これはきちんと告知しても問題なく保険加入できると判断されます。但し角膜疾患のためにコンタクトを処方される場合もありますので、このあたりもしっかり確認してください。

>7日間以上にわたり歯科治療を受けた

虫歯や矯正程度であれば告知の必要なしとしている会社も多いです。もちろん告知したとしても加入には支障ありません。ただし口腔外科での治療や「口腔外科を受診するように薦められている」ような場合は告知しなくてはなりません。

>風邪で7日間分の投薬をたびたび受けている

診断が「風邪」や普通感冒というだけなら告知しても加入には問題ないことが多いです。
しかし「風邪と思っていた症状が実は肺炎の前兆だった」というように、風邪症状といえども侮れない場合もあり得ますのできちんと医師から診断名を確認してもらってください。

>当時、7日間以上整骨院に通っていた

原因は何だったんですかねぇ?
交通事故の後遺症治療のため医師の診断に基づいて整骨院に通っていたのか、たんに腰痛で自発的に通っていたのか。後者のような場合であれば、告知しなくても良かったのかも知れません。何故なら整骨院とは一般的に柔道整復師法に基づく施術所であり、医師法に定められた医療機関とは別だからです。多くの保険会社の告知書には「医師による診察、検査、治療、投薬」という質問事項になっていますので、そもそも質問に該当しないからと考えられるからです。
ただし「腰痛と思っていたのが実は重大な内臓疾患の前兆だった」ということも考えられますし、いくつかの判例では「告知書に記載されている以外でも、それを知ったならば保険会社がその条件では引受しなかったであろう事実」も告知すべき重要事項とされていますので確約は出来ません。
私見では実態に照らせば「整骨院」をわざわざ告知するというのは公平性を欠く場合もあると考えますので告知しない行為も容認され得ると思いますが。

以上のような詳細を良く確認して頂いてから、加入生保に告知の訂正を申し出てください。担当者が信頼できる人なら担当者にまずご相談されると良いと思います。

参考までに告知義務違反についての説明を添えます。
ときどき「2年経過すれば告知義務違反にならない」という流言を耳にすることがありますが、これは嘘です。

普通保険約款の告知義務違反の条項では「保険会社が告知義務違反を理由に解除できない場合」として

●会社が知っていたときor過失により知らなかったとき
●会社がその事実を知ってから1ヶ月を経過したとき
●責任開始から2年を超えて有効継続したとき
としています。(※簡略化。また会社により表現相違あり)

この3項を勘違いして「2年バレなければ大丈夫」という風説が流布しているようですが契約から2年間に支払事由があればアウトになります。また告知義務違反の発覚を恐れて2年の間にワザと請求しない行為を故意と判断し契約を無効とした判例もありますので、2年我慢して請求しないというのもアウト。

長文になったので整理します。
●まずは既往歴を良く確認してください
●そのうえで告知の訂正を試みてください
●保険会社からの結果を待ってください

今回のことを教訓にして今後は正しい行動をして下さるようお願いします。
なお生保一般については社団法人生命保険協会でも相談に応じてもらえます。
http://www.seiho.or.jp

参考URL:http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=944396

正しい判断をして頂きたく根拠を呈示します。運用には会社ごとに差があるとしても、許認可業界である保険業界ではある程度共通の常識がありますので。不告知して加入した契約を後から告知訂正して事なきを得た方もいらっしゃいますから善後策を考えていきましょう。
↓参考URL

まず貴方の告知行動について整理します。
>その時は深く考えることなく「いいえ」と答えた
>改めて過去5年間を思い出したところ
>一度別の会社で申し込んだ時に~あえて書かなかった

残念ながら行為そのものは過失または故...続きを読む

Q病歴情報の共有:生保間、また生保と共済でも?

こちらの掲示板を読んだり保険会社にお勤めの方にも聞いたりしているのですが、どうも話が一致しないので質問いたします。

保険会社で働く知り合いに、各生命保険会社は情報を共有しているので、一旦申し込んで拒絶されると、その履歴が残り、数年後別の保険会社に申し込んでも、そこを追求される可能性が高い、と聞きました。

しかしながら、こちらの掲示板では、病歴に関する情報は個人情報だから共有されないと言っている方もいて、混乱しています。

また、生命保険会社と、県民共済・COOP共済等の共済も同じように情報を共有するのでしょうか?

Aベストアンサー

 情報の公開・共有以前に、契約者が告知・通知する事項に、同様の保障に関する契約を告知(通知)する義務があります。
申し込み内容を無断で共有するのはコンプライアンスの観点から考えて「ない」と思います。(信じたいです)
ただ、問題があった人の連絡がある場合があります。
私の知る限りでは、さほど多くはないですので普通の人には関係ないでしょうね。

 他契約のことや病歴・健康状態を隠して契約した場合には、告知義務違反で契約無効になる場合があります。
そうなると、保険会社はビタ1文支払いません。
この点をよくご注意下さい。

>生命保険会社と、県民共済・COOP共済等の共済も同じように情報を共有するのでしょうか?
 この点に関しては、普通の契約取扱者レベルでは「ない」です。
前述のように、契約時に知られず契約できても、支払い時に知られると結局は契約できていない事と同じ事になります。
保険金の支払い請求をする際に、個人情報の開示に同意する旨と開示を要求する旨の書類を出しますので、
結果、個人情報でも(必要な範囲内で)出す事になります。
 なお、契約の審査は(共通点・類似点はありますが)各社独自で行うモノです。
引き受け拒否となった理由次第ですが、同様の理由で他社も引き受けない事があったとしても
他社への申し込み履歴だけで契約拒否することはないと考えます。

>こちらの掲示板では、病歴に関する情報は個人情報だから共有されないと言っている方もいて
 共有ではなく、「同じ事を知る事」が結果として共有になるのではないでしょうか?
また、認定日数を横並びにするためのすりあわせを、その様に表現することもあるでしょう。

 情報の公開・共有以前に、契約者が告知・通知する事項に、同様の保障に関する契約を告知(通知)する義務があります。
申し込み内容を無断で共有するのはコンプライアンスの観点から考えて「ない」と思います。(信じたいです)
ただ、問題があった人の連絡がある場合があります。
私の知る限りでは、さほど多くはないですので普通の人には関係ないでしょうね。

 他契約のことや病歴・健康状態を隠して契約した場合には、告知義務違反で契約無効になる場合があります。
そうなると、保険会社はビタ1文支払...続きを読む

Q告知義務を無視してしまうと、どうバレてしまうの?

こんにちは。
下の質問の続きです。
保険契約に告知義務があるので、正直に肝炎であることを告知しましたが、
告知せずに生保に加入することは可能ではあります。

もちろん告知義務違反となるのは分かりますが、
いつどんなときに発覚するのでしょうか?
保険金支払の時に過去のことまで、こと細かく調べ上げるのでしょうか?

バレないから契約したいとは思いませんが、
どうしてそんなことがわかるんだろうと思ったので
どなたかいろいろご存知の方、よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

こんにちは。

そもそも、保険制度という物が確立してからずっとそうなのですが、所謂保険金詐欺、保険金殺人と、保険が話題になる社会問題として余り良い物はありません。

ですから、保険監査員という人間が、例えば前職は刑事だったとか、そういう凄腕の人もおりまして、いつからか、保険は入るときは簡単で、出すところは全然お金を出さないというイメージが焼きついてしまいました。

近年、それを決定付けた事件が「和歌山のカレー事件」でした。あの事件以降、保険業界は契約者情報に対しても相当疑い深くなり、契約する客よりも、身内の保険募集人を疑う様になりました。

確かに、生損保合体、外資の躍進、保険販売のコンサルティング化で、所謂昔ながらの生保外交で中々数字を挙げるのは難しく、コンプライアンスに抵触しても、保険を売ろうという輩が増えているのです。

macchan72さんにも、違う会社が「大丈夫です」と言うかもしれませんが、果たして本当に必要な時にその人はもう会社にいないでしょう。

現在、外資や国内生保の一部にもコンサルティング営業をしている部署がありますが、彼らは保険金を届けるところまで担当しますので、保険監査にも契約者に替って交渉、実際に一銭でも多くお金を取ってきます。ある意味で代理店よりも信頼ができます。

それから、告知義務違反を約款で2年といっていますが、この限りでは無いことが注釈や補足に必ず書いてあります。

現在は医療機関の「カルテ開示」が叫ばれ、一部法案化されようとしていますが、こうなると、保険会社は益々情報収集がやりやすくなります。
民間診療所なら「患者のプライバシーを開示できない」と、きっぱり断る事が殆どですが、中堅クラスから大病院になってくると、関係者は誰でもカルテを見ることができてしまいます。この点ね併せて考えなければいけない大きな問題だと思いませんか?

ちょっと論旨が外れてしまいましたが、要は保険会社は保険金はなるべく少なく払いたいと考えているという事を是非覚えておいてください。

こんにちは。

そもそも、保険制度という物が確立してからずっとそうなのですが、所謂保険金詐欺、保険金殺人と、保険が話題になる社会問題として余り良い物はありません。

ですから、保険監査員という人間が、例えば前職は刑事だったとか、そういう凄腕の人もおりまして、いつからか、保険は入るときは簡単で、出すところは全然お金を出さないというイメージが焼きついてしまいました。

近年、それを決定付けた事件が「和歌山のカレー事件」でした。あの事件以降、保険業界は契約者情報に対しても相当疑...続きを読む

Q子供の医療保険~告知について

2歳と4歳の子供の医療保険を探しています。こども共済などは子供の間はいいのですが、保障が切れた時点で何か病気があると他の保険に入れなくて困るのでやめておこうと思っています。
ですから一生涯保障が続くもので、保険料が安いものを探しています。
 今は一応アメリカンファミリーのEVERはどうかな?と思うのですが、告知で問題が発生しました。
3ヶ月以内の診察を記入するようになっているのですが沢山でてきてしまいました。具体的には。。。

 (1)4歳の上の子は今年7月に鼻詰まりがあり副腔鼻炎で耳鼻科に通い始めましたが数回通い1ヶ月後には来なくて良いと言われました。(良くなったのでこのまま様子をみるとのことですが「診察終了」か「経過観察中」なのか微妙)
また6月には風邪で病院に行っています。(完治)

 (2)2歳の下の子は10日ほど前どこかで胸を打ったらしくアザになってすこしシコリもあったので形成外科に行きました。大したことなくシコリが大きくならなければほうっておいて良いとのことでした。 
また6月には風邪で数回病院に行っています。(完治)
また去年12月には風邪をこじらせ気管支炎で入院完治。

正直に書きたいのですが、かといって大したことないのに条件付きになってしまっても困ります。

完治しているにしても今月や先月の話ですと審査も厳しくなるのでしょうか?

 審査結果がでた後、無条件で入れないのなら3ヶ月あけて告知期間が終わってから入ろうと思うのですが一度告知してしまうとデータが残るので、その保険会社では2度と無条件では入れなくなると聞いたこともあります。
 何かあってからでは遅いので3ヶ月待たずになるべく早く保険に入っておきたいのです。

 また、今現在EVERが安くていいかなと思うのですが他にオススメの保険があれば教えてください。

2歳と4歳の子供の医療保険を探しています。こども共済などは子供の間はいいのですが、保障が切れた時点で何か病気があると他の保険に入れなくて困るのでやめておこうと思っています。
ですから一生涯保障が続くもので、保険料が安いものを探しています。
 今は一応アメリカンファミリーのEVERはどうかな?と思うのですが、告知で問題が発生しました。
3ヶ月以内の診察を記入するようになっているのですが沢山でてきてしまいました。具体的には。。。

 (1)4歳の上の子は今年7月に鼻詰まりがあり副...続きを読む

Aベストアンサー

#2のhelpanginaさんの次の文言について。

>保険会社同士で提携を結んでいますので、一社で告知をして断られれば、他の会社でも断られる可能性が高いです

これは契約内容登録制度(契約内容照会制度)について仰っているものと思われますが、「告知内容」を登録されるかような印象を受ける恐れがありますので解説します。

生命保険会社は集中加入や反社会的動機加入(モラルリスク)を防止する目的で社団法人生命保険協会に次の情報を登録する制度を設けています。

登録される情報は
●氏名
●生年月日
●住所(市区郡まで)
●保険金額
●入院給付金額
●契約日(復活日・特約中途付加日も含む)
●取扱会社名
となっています。

上記を見ても分かるとおり告知内容は登録されませんのでお間違いなく。この制度により引受を拒否される恐れがあるのは同時期に何社にも集中申込しているとか、異常な保険金額を掛けているというケースです。常識的な申込であれば何ら恐れることのない制度です。

そもそも個人情報保護の要請が高まっている昨今、健康状態に関する「高度な個人情報」を流用するなどあり得ません。ちなみに協会及び会社はこうした情報を契約引受判断、保険金・給付金支払の判断に参考とする以外に用いることはありません。

上記情報の登録期間、参考とする期間はともに契約日(復活日・特約中途付加時も含む)から5年間とされています。
また告知内容によって引受が断られた場合、登録内容は消去されることになっています。

この5年間の意味ですが、一般的な告知書にて告知を求められる「期間概念」は最大5年ということにリンクしています。

ここで確認ですが登録制度に登録されるのは5年間であっても、同じ会社で引受不可があったり告知義務違反などの履歴があるとその会社では半永久的にその情報を保存します。このため#1にも書きましたがお子の将来を考えたとき親である貴方が告知義務違反をするのはお勧めできません。私は実例を体験したことがあります。29歳独身女性にご成約いただいた契約が不成立になりました。思い当たる節がないので確認したらなんと小学生時代にお母上が子供の保険で告知義務違反して解除された履歴があったとのこと。ご本人はそんなことがあったとは知らなかったわけです。
こうした理由により私としては告知義務違反のリスクは犯して欲しくないです。

以上、ご理解の助けになれば。ご不安であれば生命保険協会にお問合せください。

参考URL:http://www.seiho.or.jp

#2のhelpanginaさんの次の文言について。

>保険会社同士で提携を結んでいますので、一社で告知をして断られれば、他の会社でも断られる可能性が高いです

これは契約内容登録制度(契約内容照会制度)について仰っているものと思われますが、「告知内容」を登録されるかような印象を受ける恐れがありますので解説します。

生命保険会社は集中加入や反社会的動機加入(モラルリスク)を防止する目的で社団法人生命保険協会に次の情報を登録する制度を設けています。

登録される情報は
●氏名
●生年月...続きを読む

Q手術したあとでも新規で入れる生命保険ありますか?

先月婦人科系の病気で手術をしました。
そこで新規で入院保障や手術給付金のある生命保険に入ろうかと思いました。何社かめぼしいところはあったんですが、記載事項の中に「最近5年間に手術または病気治療通院中である」とか「婦人科系の病気で最近2年以内に7日以上入院したことがある」などと書かれています。
やっぱりこれに当てはまっている間は生命保険に入れないのでしょうか?手術したあとでも入れる保険があったら教えてください。

Aベストアンサー

NO1です。
完治というのは病気が治った状態のことです。判断は難しいですが、医師が「治りましたよ、もう通院しなくて大丈夫」といってくれたらわかりやすくて良いんですけど。通院投薬がなくなったら普通は完治かな。

告知書は「ありのまま正確に」です。該当しなければNOで良いですよ。
ただ、全ての項目がNOになるには結構時間おかないと駄目ですよね。その期間ずっと不安なままではちょっと心配。
なので、とりあえず通院投薬が終わってから、加入を検討してみてはどうですか?告知項目に該当しても条件付で引き受ける会社は沢山ありますよ。ですが、通販系は告知があると引き受けが厳しくなるので、対面販売系がお勧めです。告知をした上でどういった場合に保険のお金が出るのか出ないのかキチンと確認することが大切です。
加入出来た=全て無条件で保障ではありませんから。

Q追加告知の必要性について悩んでいます

今年2月に終身の医療保険に初めて加入しました。
加入時の告知書の告知内容に関しては、偽りは全くありません。
…が加入後、これまで縁のなかった生命保険のことについて興味を持ち色々なことを知っていくうちに、
自分の場合、もしかしたら追加告知が必要なケースに当たるのではないかと思いあたることがあり、どうすべきか判断に迷っています。
箇条書きにまとめると、次のようになります。

2001.10. がん検診の折、偶然子宮筋腫が発見される。治療・投薬必要なし。3ヵ月後に要再検診。
2001.12.検診(エコー検査)。治療・投薬の必要なし、一年後に経過観察の診断。

しかし、その後、無症状でトラブルも全くなかったので、検診のことも忘れてしまい、今日までいたって健康にすごしてきました。
その後、2007年5月まで婦人科の受診は皆無です。

そして、この2月に医療保険に加入したのですが、病気・手術など色々な話をしているうちに筋腫のことも思い出すようになり、
ちょうどがん検診の案内が来ていたので、この機会に再検診してもらおうと婦人科に行きました。

2007.2. 終身医療保険に加入
2007.5. 婦人科受診(エコー検査)。治療・投薬必要なし。1年後に再検診の診断。
2007.6.同婦人科にがん検診の結果を聞きにいく。診察にあたったのが前回とは別の医師で、念のためと貧血検査を受けるが異常なし。
    治療・投薬の必要なし。3ヵ月後に再検診の診断。

5月にかかった病院では、ずっと以前に子宮筋腫の診断を受けたことや、もちろん病院名も伝えてあります。
告知書の婦人病の記載欄には、
「過去5年以内に、子宮・卵巣・乳房の病気で入院したり手術をうけたこと、
または7日以上にわたり、、医師の診察、検査、投薬を受けたことがありますか?」となっているので、
告知の内容としては「いいえ」で間違いないと思います。

ただ、このような場合、将来もし保険金を請求することがあった時、
保険金が下りないなどの可能性があるのではないかと思います。
もし、それが、告知を偽ったというようなことに判断されれば、
その時になって解約される可能性もありえるわけですから、
それだったら今のうちに告知内容を正して、正当な判断を仰ぐほうが良いのではと思えるのです。

ちなみに、現在の担当者と話をする中で、加入後に筋腫の話が出たことがあります。
その時は、自分が違反に問われる可能性があるなどの意識が全くなかったもので、世間話程度の感覚で話したのですが、担当者の方が驚いた様子で、
「それだったら、言わなければならなかったんですよ。」と言うので、意外に思い、
「でも、ずっと以前のことで、私、聞かれたことにウソは言ってないですよ?何かいけないんですか?」と聞くと、
「いや、今のは、聞かなかったことにします。」と流されました。

そのころは、まだ、生命保険制度についてほとんど無知で(これは自分でも、本当に恥ずかしく思っています)、
告知や保険金受理において問われること、また、担当者に告知受理権がないどのことも知らず、
親身にお世話してくださっていた方なので、
全てを正直に話しておけば心配することはないだろうくらいに思っていました。

私としては、不正の可能性があることは好まないので、
保険を継続するなら、全てクリアーにしたいのですが、
どなたか、参考になるご意見をいただけませんか?

今年2月に終身の医療保険に初めて加入しました。
加入時の告知書の告知内容に関しては、偽りは全くありません。
…が加入後、これまで縁のなかった生命保険のことについて興味を持ち色々なことを知っていくうちに、
自分の場合、もしかしたら追加告知が必要なケースに当たるのではないかと思いあたることがあり、どうすべきか判断に迷っています。
箇条書きにまとめると、次のようになります。

2001.10. がん検診の折、偶然子宮筋腫が発見される。治療・投薬必要なし。3ヵ月後に要再検診。
2001.12.検診(...続きを読む

Aベストアンサー

残念ながら告知義務違反に当たります。

継続して7日以上に渡り診察・検査云々で、1年後に再検査は1年以上の期間に渡っての検査に当たるからです。
そこで担当者が「聞かなかったことにします」と言ったのは、告知義務違反に問われたときに担当者が自分に降りかかる責任を回避しようという医師の表れです。
出来ることなら追加告知をおすすめします。


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