私は今失業中で、これから起業の準備(自宅でのインターネットビジネス)をしつつ失業保険を申請しようと考えていますが、受給中に個人事業主や会社設立の申請を行うことは違法になります。

http://www.shikin.net/josei%20kigyoo.html(参考資料です)

ただ上記のサイトに書かれているように、給付金受給者が最終的に起業の決意をした場合、それを援助してくれる場合もあるようです。しかし、受給が終了するころを見計らって申請しても、それまで受給していた分がストップしたら、それまでに収入がある状態にしておかないと終了後に生活ができなくなります。また、準備といっても申請をしないと仕入れて販売したり出来ないので出来ることは限られています。

そこで、まず嫁の名前で個人事業主として申請し、ビジネスを行おうと思います。

これならば形の上では問題ないと思うのですが、どう思われますか?
(ちなみに、嫁は働いていますが、パートです。今年の見込み年収130万以下です。私の失業後、扶養から外れました。)

ぜひご教授頂きたく、よろしくお願いいたします。

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A 回答 (1件)

ハローワークからもらった受給資格者のしおりの


26ページに

事業を開始する場合は
受給中に事業を開始する場合は、その準備を開始する日の前日までの認定を
受けることができますので、ご自身で安定所に届け出てください。
とあります。
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この回答へのお礼

情報を教えて頂きありがとうございます。ただ、私が知りたかったのは
失業給付金を受けながら起業の準備ができるか、ということなので、、、

もう少し具体的に言うと、職業訓練を受けながら(失業給付金を受給できます)個人事業主の申請をしたいということです。
もし、そのあたりの事をご存じでしたら、よろしくお願いします。

お礼日時:2009/05/22 00:22

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Q信用取引すると現金取引が出来なってしまった

信用取引を始めたばかりです。
大損をしたわけでもないのに、信用取引をしたら預かり金がなくなり、現物取引が出来なくなりました。
証券会社に聞いたら信用取引の金額をもう少し下げるように言われましたが良く判りませんでした。
現物での売買をメインに考えていますので、信用取引をしつつ現物も取引出来るような金額はいくらでしょうか?

Aベストアンサー

これだけの情報だけだと、答えようがないというのが正直な所だと思います。ただ、思うに、信用取引の”基本的な仕組み”の問題の可能性が非常に高いと思いますので、口座開設申し込み時に、必ず見ている説明書などで仕組みをしっかり理解する事をお勧めします。

ちなみに、今回の件は、通常は信用建に必要な現金(及び相当物=現物株)しか拘束されないので、現金取引が出来ないと言う事は、単純に余力が足りないだけだと私は想像してみました。

Q個人事業主申請 起業日以前の、起業準備の費用を経費にできますか。

教えて下さい。

今年、初めて開業しました。収入が見込めたので個人主事業申請を税務署にしてきました。青色にしました。

起業日は申請する日から二ヶ月前にしか遡れないということでしたから、その様にしてきました。

が、その起業日以前に発生した経費を、経費としておとすことは出来ないのでしょうか。

Aベストアンサー

可能です。

起業の際には通常「創業費」「開業費」の費用の支出があります。

「創業費」とは設立するまでにかかった費用です。
「開業費」とは設立してから営業するまでの準備にかかった費用で、具体的には、業務用の消耗品の購入費、印鑑や名刺の作成費、広告用チラシ等の作成費、調査費や資料代、接待費、準備活動に要した交通費 等です。

税務上は下記の処理を任意に選択できます。
1.繰延資産に計上して、5年間で償却する(5年以内でも未償却残高を一気に計上することもできます)
2.開業年度に一括して経費に計上。

創立費・開発費は5年以内に任意な金額を償却(任意償却)できますので、一括経費にするか、資産として繰越すかは、期末時に決算をして利益が確定してから決めても良いと思います。

具体的な処理としては、例えば開業費であれば、
開業までに支出した金額を「開業費」(繰延資産)としていったん計上して、決算時に「繰延資産償却費(開業費償却)××/開業費××」という仕訳を行います。

Q信用取引の本

株とチャートについて書かれているいわゆる初心者本は数冊読んだのですが信用取引についてイマイチ理解ができません。買った本には信用取引について書かれているものもありましたが、初歩的なことについて少しだけ書かれていただけでした。

信用取引をするつもりはないのですが、信用取引について少しぐらいは理解しておかないと駄目かと思ってます。

信用取引について比較的わかりやすくて色々書かれている本でいい本とかってないでしょうか?一応、ネット書店で検索しているのですが、これだというのが見つかりません。

Aベストアンサー

基礎的な知識であれば、参考URLのサイトあたりでわかると思います。

本ですと、

「信用取引のチャンスとリスクがわかる本」ダイヤモンド社

信用取引はやっていませんが、この本を読みました。
それで、このカテで回答もできています。

参考URL:http://money.www.infoseek.co.jp/MnStock/mguide/?k=01

Q失業保険受給期間中の起業準備の経費扱いについて

はじめまして、こんにちは。
どなたか教えてくださいますようお願いします。

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そこで、質問ですが、失業保険を貰っている期間に開業準備した費用は、開業費として処理しても確定申告をしたとき、税務署から指摘があるのでしようか?

ちなみに、本来なら、失業保険を貰っている期間は、開業準備をすると資格がなくなることは分かっています。
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教えていただけますよう、お願いします。

Aベストアンサー

当初、就職の意志はあったが失業保険の受給期間中に就職を諦め、開業準備をするのなら、
それを正直にハローワークに申告することで何の問題もなくできます。
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ただ開業準備を申告しなかった場合、資格がなくなるどころか不正受給になります。
受給期間と準備期間の重複を何と説明するのでしょうか?
調査されるとばれますし、誰かが密告するかもわかりません。。
その後どういうことになるのか。
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要するに正直に申告しておけばできます。

Q株の信用取引は危険でしょうか?

信用取引で大損した人がよく
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しかし、大儲けするには金融の信用創造をしないと
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判断が迷っています。

信用取引をやるべきかやらざるべきか
一般大衆のみなさんのご意見アドバイスよろしくお願いします。

Aベストアンサー

例えば、かなりキツキツでやっている状況で、補填出来る資産がないのにリスク管理がなっていない人は危険です。

制度でも無期限でも追証がありますが、追証できない状態なら強制的にロスカットされますね。
その状態で残っている現金や担保の現物から損失をカバーできるならまだマシですが、それを超えて不足を補填できないと破産するのと同じです。
しかし通常の借金と違って、破産しても無くならない借金なので大変です。
免責が認められないので、基本的に返済する義務が生じます。

そう言った意味でも危険と言えると思います。
ですので現物なら幾ら損失が膨らんでも、保有資産(現金)を超えて損失が膨らまないので信用よりマシなのです。

限度目一杯の建玉を持たない、一般預金と運用に使う資金は同比率か6:4など予め決めておく、損失が出た時のロスカット(個人レベルでの)は守る。

ですから自己管理とリスクへの認識を十分に理解して置く必要があります。

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Q起業準備中の失業手当について

起業準備中の失業手当についてご質問です。

現在派遣会社にて契約社員として就業しておりますが、今月末、契約満了にて退社予定です。
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会社では「契約満了」で離職票を発行してくれることになっておりますが、企業準備期間中は失業手当がもらえないというようなことを知りました。

しかし、個人事業とはいえ、すぐには収入に結びつくこともなく、失業手当がないと結構ツライものがあります。
折角長い間支払ってきた雇用保険ですから、もらえるものはもらいたい、というのが本音です。
どうにかして失業手当(もしくはそれに相当するもの)をいただきながら起業準備をすすめることはできないものでしょうか。

お知恵をお借りしたいです。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

「事業」と呼べるだけの州に優雅得られるようになるまでは、ことさら「個人事業を立ち上げてます」という必要もないのでは・・・・?

失業保険をもらいながら、黙って粛々と事業の準備を進めて、見通しが立った時点で、届け出て失業保険を打ち切ってもらえばよいのではないでしょうか?
皆さん要領良くそうやっているのでは・・・?

忘れずに、勤め先を探している格好は続けておきましょう・・・。

Q信用取引について

自分はEトレで取引をしていますが、
信用取引はしたことがありません。
何かと信用取引は初心者だとリスクが
大きいといわれていますので現状ではやっていません。

しかしながら、売り建てから入るのは信用取引
しかないので、検討の余地は大いにあると
考えています。

そいった意味で慎重を期しながらも、信用取引を検討したいと思っています。

信用取引は原則として、信用買いはしない(金利がかかるし、さがったら、現物買いよりいたいので)
但し、売り立てから入れるので
信用売りはやりたい。
その場合も青天井で株価があがった場合には危険
なため、下記の2点を留意しながやるつもりです。

(1)、取引銘柄の値動きをある程度把握ができている。
(2)、空売り銘柄が万が一ストップ高を3回程度の値上がりしても現物を処分しなくても現引き買取できる資金を現金で用意しておく。
(3)又、値上がり幅を現金資金で吸収できる範囲しか空売りはしない。

初心者が信用取引をする場合における戦略は正しいでしょうか?
ご意見を聞かせてください。

又、信用取引に関する知識取得の為のサイトをご紹介いただければ幸いです。

自分はEトレで取引をしていますが、
信用取引はしたことがありません。
何かと信用取引は初心者だとリスクが
大きいといわれていますので現状ではやっていません。

しかしながら、売り建てから入るのは信用取引
しかないので、検討の余地は大いにあると
考えています。

そいった意味で慎重を期しながらも、信用取引を検討したいと思っています。

信用取引は原則として、信用買いはしない(金利がかかるし、さがったら、現物買いよりいたいので)
但し、売り立てから入れるので
信用売りはやりた...続きを読む

Aベストアンサー

 お書きになった注意点は意識して悪いことではありませんので、持っておられて良いとは思います。

 ただ、信用取引は書かれているように金利がかかる(現在では売りの規制強化のため売り方も金利を取られます:1.15%)ことと(松井の無期限取引を除けば)6か月という限られた時間での勝負になるため、じっくりと行くよりは回転勝負となります。
 そこで、信用取引において最も重要なのはリスクに上限を設ける、ことです。
 買値から何%とか、直近の高値から何%など方法はいろいろありますけれど、いずれにせよある程度下落したらそこで一旦外す、それが重要です。
 ですから、新興市場のようにどうにもならないで持っていかれるケースもあるため、(2)のような備えをしておかれることは良いとしても、現実的には出来る限り早く手じまいしてしまうことが望ましいと思います。ちなみに売りの場合は現引はあり得ず現渡しということになり、どちらにしても清算せざるを得ません。ですから資金としては現物株分まで用意する必要はないと思います(売りでは倒産はリスクではありませんし)。

 参考のサイトとしてジェット証券の株式入門を挙げておきます。
 信用だけではなく且つ完全な初心者向けのためもう既にご存じのことも多いとは思いますけれど、参考になる部分があるかもしれません。

参考URL:http://www.jetsnet.co.jp/nyumon/kbnyu/index.html

 お書きになった注意点は意識して悪いことではありませんので、持っておられて良いとは思います。

 ただ、信用取引は書かれているように金利がかかる(現在では売りの規制強化のため売り方も金利を取られます:1.15%)ことと(松井の無期限取引を除けば)6か月という限られた時間での勝負になるため、じっくりと行くよりは回転勝負となります。
 そこで、信用取引において最も重要なのはリスクに上限を設ける、ことです。
 買値から何%とか、直近の高値から何%など方法はいろいろありますけれど...続きを読む

Q起業して個人事業主になる準備は?

起業して個人事業主になる準備は?
現在無職30代前半・女ですが、いずれ化粧水などを販売できたらと思っています。
製品を委託製造してもらい、私が販売したいです。
そのためには私が屋号をつけ看板ぶら下げて、個人事業主にならないといけないとわかりました。

知っておかなければならないことはたくさんあり、薬事法の提出やクレーム対処などあると思いますが、ほかに必要なことは何でしょうか?
とるべき資格はあるでしょうか?
「ビジネス実務法務」検定など必要でしょうか?

また、個人事業主であって従業員は私一人の予定です。
それでも株式会社などにしたほうがいいのでしょうか?
人を雇えるような余裕は当面ないです。

融資などありますが、有限・株式会社でないとだめですか?
私は有限・株式会社にする予定は現在ありません。
(製品化への費用がかかるのでそちらに使いたい)

企業に関する知識ある知り合いがおらず、ほかでネットで質問しましたがあまり良い回答がなく困っています。

厳しいご意見でも結構ですので、出来るだけ情報があれば助かります。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

以下のURLに回答していますので参照してください。

個人事業主に関する以下の質問に回答してありますのでそちらをご覧くだされば回答になると思います
http://okwave.jp/qa/q6119379.html
http://okwave.jp/qa/q6117219.html

Q信用取引

信用取引(空売り)を実行した場合。
投資家は株価が下がる(あわよくば倒産する)ことを祈る。
証券会社は株価が上がること祈る。
ってことですか?
てことは証券会社の本音は
バカな投資家の信用取引大歓迎。天才投資家とは信用取引したくない。
ってことですか?

Aベストアンサー

 信用取引は必ず反対売買で終了します。したがって空売りした場合は買い戻して終了です。ですから株の売買損益は信用取引をしている投資家のみに影響します。つまり証券会社にとっては株価が上がろうが下がろうが関係ないのです(倒産した場合は話が別ですが)。
 信用取引の仕組みを単純化すると―
 AさんはB証券会社から株券を借り受け、市場100万円で売却。その後株価の値下がりを待ち、同じ株を50万円で購入。そしてその購入した株をB証券会社に返却。
 ということになります。
 この際、Aさんは売値―買値の50万円の利益を得ています。そしてB証券会社は貸した株が帰ってきているわけですから、(含み損はあるものの)実質の損はありません。
 この時、株価が上昇していたとしても、Aさんが売買損をこうむるだけで、B証券会社は(含み益はあるものの)実質の利益はありません。
 つまり、信用取引中の売買損益、及び株価の変動は証券会社にとってはたいした問題ではないのです。日本の企業会計は簿価会計ですので、所有する資産の価格の変動は無視できるのです。
 証券会社にとっては、株価の変動というギャンブル性のあるキャピタルゲインより、信用取引をすることによって確実に入ってくる金利収入のほうが重要なのです。

 信用取引は必ず反対売買で終了します。したがって空売りした場合は買い戻して終了です。ですから株の売買損益は信用取引をしている投資家のみに影響します。つまり証券会社にとっては株価が上がろうが下がろうが関係ないのです(倒産した場合は話が別ですが)。
 信用取引の仕組みを単純化すると―
 AさんはB証券会社から株券を借り受け、市場100万円で売却。その後株価の値下がりを待ち、同じ株を50万円で購入。そしてその購入した株をB証券会社に返却。
 ということになります。
 この際、Aさんは...続きを読む

Q失業保険と起業、不正受給について

現在失業中で、失業保険を受給中です。

転職活動をしておりますが、最近起業しようかどうか考えております。
不正受給に当たりますでしょうか?

登記などして設立すればもちろんNGなのは承知しております。
しかしハローワークの説明では、”起業を考え始めた時から”という説明で、
漠然としていてわかりません。
(説明会時は起業なんて考えていなかったので、質問もしませんでした。)

現在はまさにその段階で、徐々に興味がわいてきて、ネットで調べたり、
詳しい友人に電話、メールで聞いたりしています。
具体的にお金がもらえたとか、お客さんがいるとかではありません。
ただ情報収集はしています。
知識はついてきましたが、まだ具体的に起業には至っておりません。
会社設立自体が未知の世界で、どうするか自分の中で不透明です。

不正受給になると大変な事になるようですので、
(これもネットで調べました。最近気づきました。。。)
情報収集の段階でもハローワークに申し出なくてはならないのでしょうか?

でももし、検討の末最終的に起業をやめるとなっても受給できなくなるのですよね?
そうなると同時並行で転職活動もしており、生活費がなくなるのは困るので、
正直躊躇しています。。。

明確に、どの程度決断して動いたら、申し出なくてはならないという基準もしくは事例が
あれば、お教え頂けると幸いです。

現在失業中で、失業保険を受給中です。

転職活動をしておりますが、最近起業しようかどうか考えております。
不正受給に当たりますでしょうか?

登記などして設立すればもちろんNGなのは承知しております。
しかしハローワークの説明では、”起業を考え始めた時から”という説明で、
漠然としていてわかりません。
(説明会時は起業なんて考えていなかったので、質問もしませんでした。)

現在はまさにその段階で、徐々に興味がわいてきて、ネットで調べたり、
詳しい友人に電話、メールで聞いたりしています。
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Aベストアンサー

まだ、起業と求職活動を天秤にかけている段階、起業に興味を持った段階程度でしょう。
ハローワークの基準が明確ではありませんが、再就職の考えをやめ起業の方針となった時点ということではないですかね。

会社員として経験を積んだ後に独立するぐらいの気持ちの人であれば、早い段階で起業のための勉強もします。しかし、起業するタイミングがまだ定まっておらず、まだまだ就職して経験を積みたいと考えることもあるでしょう。考えただけでアウトと言ったら困りますよね。
ですので、ハローワークの起業を考え始めた、というのは再就職などをする気持ちがなくなった時点というのも含まれるのではないでしょうかね。

気になるのであれば、匿名で電話相談されてはいかがですかね。問題がなければ、窓口で相談されてもよいでしょうからね。

失業給付を受けている人が起業をし、さらに雇用をするような場合には、助成金などの支給が受けられる場合もあります。

起業することも視野に入れただけで不正受給なんて、証拠も何もないでしょうしね。

最後に起業=会社設立という質問ですが、起業には個人事業も含まれると思います。個人事業は許認可などの影響がなければ、事業を始めたとあなたが思った時が事業の開始でしょう。

まだ、起業と求職活動を天秤にかけている段階、起業に興味を持った段階程度でしょう。
ハローワークの基準が明確ではありませんが、再就職の考えをやめ起業の方針となった時点ということではないですかね。

会社員として経験を積んだ後に独立するぐらいの気持ちの人であれば、早い段階で起業のための勉強もします。しかし、起業するタイミングがまだ定まっておらず、まだまだ就職して経験を積みたいと考えることもあるでしょう。考えただけでアウトと言ったら困りますよね。
ですので、ハローワークの起業を考え...続きを読む


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