平成14年度の増改築分の15~23年の申告についてですが、私が勝手に控除は5年と勘違いをして、15~18年までは申告を行いましたが、それ以来申告書の存在を今まで忘れており、最近整理をしていて、申告書を発見し、平成19年、20年の申告をやってない事に気づきました。そこで、このサイトで、調べてみましたが、ほとんどが確定申告前で、私と一致するものが見つかりませんでした。その中で気になる文章があり、これが本当なら税務署に行っても無駄になりますので教えてください。「あなたが一度も申告をした事ない場合は5年間、毎年、申告している人は「更正の請求」で3月15日までに申告しなければ還付になりません。」
よろしくお願いします。

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A 回答 (3件)

還付申告は5年前まで遡って出来ますので、その年の確定申告をしていないなら今からでも大丈夫です。


http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinkoku/shotoku/ …

更正の請求というのは、一度確定申告をした後訂正したい時にするもので、これはその年の確定申告期限の1年後までになります。平成19年度の確定申告(申告自体は平成20年)をしていて、住宅借入金控除だけを忘れていた場合は手遅れです。確定申告はじていなくて、年末調整だけなら大丈夫です。
http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinkoku/shotoku/ …
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この回答へのお礼

早速の回答ありがとうございます。
平成19年度の確定申告(申告自体は平成20年)をしていて、住宅借入金控除だけを忘れていた場合ですので、19年分はダメということですね。
20年分は、訂正できそうですね。

お礼日時:2009/05/22 20:59

No.2です。



>「あなたが一度も申告をした事ない場合」とは、確定申告はしたが、住宅借入金控除だけを忘れていた場合でもOKと言うことですか?
いいえ。
その年分について確定申告をしていればだめです。
平成19年分を確定申告していて、ローン控除の申告を忘れていた場合は、残念ながら期限が過ぎていますのでだめですね。
20年分は間に合います。
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この回答へのお礼

何度も聞いて申し訳ございませんでした。
これでハッキリ、スッキリしました。
ありがとうございました。

お礼日時:2009/05/30 07:21

>「あなたが一度も申告をした事ない場合は5年間、毎年、申告している人は「更正の請求」で3月15日までに申告しなければ還付になりません。


これを、もう少し詳しく正確にいうと、

「あなたが一度も申告をした事ない場合」は、「あなたがその年分について確定申告をしていない場合」ということです。

「毎年、申告している人」は、「その年分について確定申告した場合」、「3月15日まで」には、「法定申告期限の1年以内に」ということです。

申告書を発見したというのは、未記入の申告書ですよね。
それなら、今からでもOKです。

この回答への補足

回答ありがとうございます。
申告書は未記入です。
「あなたが一度も申告をした事ない場合」とは、確定申告はしたが、住宅借入金控除だけを忘れていた場合でもOKと言うことですか?
だと、うれしいです。

補足日時:2009/05/22 21:08
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使用割合は一、二階が仕事用で、三、四階が自家使用なので、
50%、50%の使用割合になります。

建物の償却、光熱費などは50%の按分計算にしますが
借入金の利息の処理が良く分かりません。
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(2)借り入れ金2500万のうち、2250万分の利息を経費計上、
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Aベストアンサー

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それで良いです。

>それとも建築費のうち、半分の2250万が仕事用と考えて…

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はじめまして。なにぶん素人なもので当惑しています。どなたか良きアドバイスをお願いいたします。

<状況>
住宅金融公庫住宅地債権(つみたてくん)が満期になり、利息分を雑所得として平成16年分として確定申告していました。
ところが昨日、この利息分が平成17年分の雑所得として申告されていないため、平成17年所得税修正申告をするように、という連絡がありました。
改めて書類を調べてみると、平成16年12月に住宅金融公庫連絡があって書類を提出し、平成17年2月に実際に入金されていました。勘違いをして平成16年分で申告していたようです。

質問(1)
送付された「修正申告書」の「第3期分の納める税金」欄の金額(14200円)は理解できるのですが、「修正申告の場合の第3期分の税額の増加額」欄の金額(44200円)が理解できません。「修正申告書(別表)」で計算されている「第3期分の税額、還付される税金」欄の金額(△30000円)が加算されています。この部分はどのように理解すればいいのでしょうか?

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今回は前年分として申告してしまったのですが、それでも「平成17年分」として延滞税を払わなければならないのでしょうか?

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Q精算人報酬と役員借入金、どちらの支払いが優先か

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Q借入金の仕訳

いつもこちらのサイトでお世話になっております。色々調べて見たのですが教えて下さい。
今回初めて信用保証協会から借入(12月)、決算をむかえるのですが(2月決算)下記のような仕訳でいいのでしょうか?
[12月]
預金  /2,918,000   長期借入金/3,000,000
支払利息/  4,000
租税公課/  6,000
保証料 / 72,000

[1月]
長期借入金/84,000    預金/88,000
支払利息 / 4,000

[2月]
長期借入金/84,000    預金/88,000
支払利息 / 4,000

[2月末決算]
長期借入金/ 168,000(今期)   短期借入金/1,176,000
長期借入金/1,008,000(来期)

前払費用/24,000(来期)
長期前払費用/44,000   保証料 / 68,000

[3月初]
保証料 /24,000   前払費用/24,000  

毎年このような仕訳でよろしいでしょうか?

そして、社長からの借入が計300万(前期100万と今期200万)あるのですが、返せる時返すと言う事なので、長期借入金で処理しております。今回150万を返すのですが、
その時は、前期・今期関係なく長期借入金で処理すればいいのでしょうか?今期の借りた内の返す分のみさかのぼって短期借入金にすれば良いのでしょうか?

[返した時]
長期借入金/1,500,000  預金/ 1,500,000

宜しくお願い致します。

いつもこちらのサイトでお世話になっております。色々調べて見たのですが教えて下さい。
今回初めて信用保証協会から借入(12月)、決算をむかえるのですが(2月決算)下記のような仕訳でいいのでしょうか?
[12月]
預金  /2,918,000   長期借入金/3,000,000
支払利息/  4,000
租税公課/  6,000
保証料 / 72,000

[1月]
長期借入金/84,000    預金/88,000
支払利息 / 4,000

[2月]
長期借入金/84,000    預金/88,000
支払利息 / 4,000

[2月末決算]
長期借入...続きを読む

Aベストアンサー

流動負債の科目に長期借入金(一年以内)という科目があればですが
私なら
12月
預金  /2,918,000   長期借入金/2,832,000
支払利息/  4,000 長期借入金一年以内/168,000
租税公課/  6,000
保証料 / 6,000
長期前払費用/66,000
1月はそのまま
2月もそのまま
2月決算
長期借入金一年以内/1,008,000 長期借入金/1,008,000
前払い費用/24,000 長期前払い費用24,000(この仕分けは必要ないかも)
というふうにします。
借入時に一括計上して決算に費用の戻し入れを行うのは
好ましいとは思えません。
保証料は通常資産科目になっている可能性がありますので
費用になっているか確認してください。
また保証料は借りた月を含めて計上しています。
3月に保証料を計上していますが実際には毎月かかるものですから
年度末の方がよいと思います。

社長からの借り入れですが本来は短期だとは思いますが
長期でもかまわないでしょう。
ただ借用書は忘れずに作ってください。
わざわざ短期に振り返る必要はないと思います。

流動負債の科目に長期借入金(一年以内)という科目があればですが
私なら
12月
預金  /2,918,000   長期借入金/2,832,000
支払利息/  4,000 長期借入金一年以内/168,000
租税公課/  6,000
保証料 / 6,000
長期前払費用/66,000
1月はそのまま
2月もそのまま
2月決算
長期借入金一年以内/1,008,000 長期借入金/1,008,000
前払い費用/24,000 長期前払い費用24,000(この仕分けは必要ないかも)
というふうにします。
借入時に一括計上して決算に費用の戻し入れを行うのは
好ましい...続きを読む

Aベストアンサー

平成19年分は年末調整で住宅ローン控除をしてもらいましたか?
もししてもらってなければ、確定申告をしないと控除が受けられません。

Q個人事業 親からの借入金

ここで個人事業者として開業しお店を開きました。
商品を仕入れるに当たり親から借入金をしました。
青色申告をするにあたりその借入金をちゃんとしておかなくてはいけないと思うのです。今は単純に口座に入れてもらっただけですのですがどのように法的に問題なく借りたという証明をすればようのでしょうか?
書面で****円借りました年利**%で**年で何回で返済します、と書いて2名の連盟で記入して収入印紙?でもはればよいのでしょうか?それとも公証役場などで書いてもらうのが良いのでしょうか?教えてください。

Aベストアンサー

親からの借金であっても、きちんとした契約書を作成して、毎月の返済額や返済期限、利息等について約束して、契約書には収入印紙も貼ります。
後は、契約通りに返済することが必要で、返済の事実を立証するために、返済は銀行振込で行ないます。
返済の事実が立証できないと、借入金として認定されず、贈与と見なされ、贈与税が課税される場合があります。

利息については、契約書に書かれていて、実際に支払わないと、これも贈与と見られます。
ただし、贈与税には1年間に110万円の基礎控除がありますから、支払わない利息の額が年間110万円以下であれば、贈与税の対象にはなりません。

親に、実際に利息を支払った場合は、事業の経費として処理できます。

なお、公正証書にまでする必要は有りません。

要点は、返済の事実を証明できるかどうかなのです。
返済の事実が確認できないと、借金ではなく、贈与と見なされるということです。

利息を支払うと、親が、雑所得として申告する必要があります。
ただし、親が、給与所得者であれば、年間20万円までの給与以外の所得は申告する必要がありません。
なお、医療費控除などの適用を受けるために確定申告をする場合は、20万円以下の所得も合わせて申告する必要があります。

親からの借金であっても、きちんとした契約書を作成して、毎月の返済額や返済期限、利息等について約束して、契約書には収入印紙も貼ります。
後は、契約通りに返済することが必要で、返済の事実を立証するために、返済は銀行振込で行ないます。
返済の事実が立証できないと、借入金として認定されず、贈与と見なされ、贈与税が課税される場合があります。

利息については、契約書に書かれていて、実際に支払わないと、これも贈与と見られます。
ただし、贈与税には1年間に110万円の基礎控除があります...続きを読む

Q平成18年 ~8月末退職 までの確定申告

こんにちは、お世話になります。

下記の状況にあり、対象の所得・源泉徴収についての確定申告をしたいのですが、どのような手順で実施すればよろしいでしょうか?
本来ならば、自分で調べるべきですが、中々時間がとれないもので皆様にお尋ねします。

●状況
平成17年に引き続き、18年1月始めより勤務し、18年8月末付けで退社し、年末まで無職でおりました。
前職(企業の)支払い総額は、約3,100,000円
源泉徴収額は、約150,000円

若干の還付があるのではと思っております。
確定申告の手順を簡潔に教えていただけないでしょうか?
宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

下記リンクから確定申告できますよ。

確定申告書等作成コーナーの所得税の確定申告書で
申告書Aに入力していけば、申告書が作成出来ます。

参考URL:http://www.nta.go.jp/category/kakutei/kakutei.htm

Q法人事業概況説明書の役員借入金の記入について

ひとり株式会社の場合の法人事業概況説明書の役員借入金の記入について教えてください。
創立費を代表が立替えたまま清算せずに決算をむかえました。今期費用処理し、負債・役員借入金としようと思います。下欄の代表者に対する報酬欄にある借入金項目に記入すべきとは思うのですが、同時に負債の個人借入金又はその他借入金のどちらかの項目にも記入すべきなのでしょうか?

Aベストアンサー

その他借入金は金融機関からの借入ですので、社長からの借入金は個人借入金の欄へ記載します。

Q平成17年分扶養控除等申告書について

現在専業主婦のため夫の扶養家族に入っています。
先月末父親の友人の会社の手伝いを1週間ほどし、そのときのパート代を今月か来月にもらうことになっています。
今日その友人が「平成17年分扶養控除等申告書」を書いてくれと用紙を持ってきたのですが、すでに夫の会社へ提出済みです。
同じ人間が2重に提出し、そしておそらく異なる内容のものというのは大丈夫なのでしょうか?
よく分からないので教えてください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>今日その友人が「平成17年分扶養控除等申告書」を書いてくれと用紙を持ってきたのですが、すでに夫の会社へ提出済みです。

あの……ご主人の会社に提出済なのは、ご主人ご本人の申告書だと思うんですけど。
社員(パート社員を含む)ではない、家族の分の申告書は、ご主人の会社にとっても不要なので、提出を求められないはずです。

だから、あなたご自身の申告書を、あなたのご主人の会社に提出済ということは無い=同じ人間が二重に提出する(しかも内容が異なる)というのは無いと思います。

ご主人が「専業主婦の配偶者あり」という申告書を勤務先に提出するのと、あなたが「扶養する家族はありません、世帯主は夫です」という申告書をパート先に提出するのは、別々の人の申告書ですから、内容が違っても問題ないし、二重に提出することになりません。


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