何かの情報で、豪の政府が資源ブームは終わったと認めているって書いてあったんですけど、これって前のように(1ドル=100円)ってことは、もうないのでしょうか?
もちろん、何年かかけて、戻っていくものだと思いますので、今年どうこうという話ではなく、長い目で見ても、オーストラリアの資源がなくなってきているということは、期待できないということですか?
そもそも、本当に資源ブームは、終わってしまったのでしょうか?
豪ドル、気になります。
情報をおもちの方、教えてください。

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A 回答 (4件)

オーストラリアの特別な情報は持っていませんが、世界の景気が頓挫したのですから、資源ブームも頓挫するのは当然です。

しかし「資源ブームが終わった」と言うのは資源が枯渇しなくなったと言う意味ではありません。新しい鉱山も発見されるだろうし、当面資源が枯渇するとは思われません。オーストラリアの資源ブームは世界の景気が回復すれば復活するでしょう。AUD/JPYが100円に成るかどうはその直前にならないと解りません。当面AUD/JPYを含めてクロス円は高値は過ぎて下げるのではないでしょうか。USD/JPYは逆方向では。毎日直近の高値安値と昨日今日の日足を比較して見ているとおよその見当が付きます。
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この回答へのお礼

なるほど、わかりやすい説明ありがとうございました。

そうですね。毎日、見ているとわかりやすいでしょうね。

勉強してみます。

ありがとうございました。

お礼日時:2009/05/26 23:00

クロス円は上げています。

予想と逆に進んだ場合は、節目を過ぎた所で損切りです。様子を見てトレンドに方向にエントリーも考えられます。
以上付け加えます。
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まずは検索してみましょう。


http://www.google.co.jp/search?as_q=%8D%8B%83h%8 …

「○○はどうなる?」という質問は、株や為替のカテゴリでよく出てきますが、どんなものでも答えはただひとつ。
「予測に”答え”はない」。(予測通りになるかどうかは誰にもわからないから)
これが答えです。
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>豪の政府が資源ブームは終わったと認めているって



資源がなくなったのではなく、世界中の有り余るお金(オイルマネー、ヘッジファンドなど)が、以前ほど資源に向かわなくなっていると言いたいのでは?

>もちろん、何年かかけて、戻っていくものだと思いますので
何の根拠もない希望的観測は危険です。自分で満足感に浸りたいならそれで全く構いません。
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ここからがわからないのですが、

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ここで利益が10万円出ますが、前回のマイナス分で相殺されて
税金は手数料の消費税のみなのか、今回利益が出た10万円に
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今年の春先から各通貨10%前後のドル高になっていますが、
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通貨は恐ろしく難しい時代に入りますが、
強弱関係ははっきりして来ますから読み易くなるかもしれません。
強い通貨を買い、弱い通貨を売ることです。
ヘッジファンドと同じ方向についていけば勝機を見いだせるでしょう。

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Q株の初心者です。(税金について)

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Aベストアンサー

>一旦株の名義を私一人にして半分の株を売って妹に渡そうかと思ってるの ですが、その時に税金はどうなるのでしょうか?

 その場合ですとあなたが一旦株式全てを相続するので、その分の相続税を 支払う事になるでしょう。
 そして、半分をあなた名義で売却して、妹さんに渡した場合は、あなたに 対して株式売却益に税金が発生します。金額にもよるのですが、仮に10 0万円だとして実質8万円位です。それに妹さんに渡されるのですから更 に贈与税も加算されます。税金はそれぞれ確定申告時期にまとめて請求と なるはずです。最初から株式で分けておいた方が良いと考えます。

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Aベストアンサー

前の回答者の方々とダブってしまうこともあるかと思いますが…外貨預金の注意点は3点です。

1. 為替リスク:これは外貨預金作成時(円→外貨)と解約時(外貨→円)の適用レートの違いによる為替差損益のことです。円高に振れれば損をしますし、円安に振れれば得をします。

2. 外貨両替手数料:これは他通貨間の両替の都度、銀行に取られる手数料です。円→外貨、外貨→円の両方で取られます。
この手数料はお客さんからは非常にわかりづらくなっています。なぜなら、「○○手数料として××円」と明確に明示されるのではなく、適用レートの中に織り込まれているからです。円→外貨 あるいは 外貨→円 に両替する際の適用レートは、市場でやりとりされているレート(これを仲値もしくはTTMレートと呼びます。)よりも手数料分だけお客さんに不利なレートが適用されます。
US$の場合で具体例を見てみますと、US$の両替手数料は1円です。仮にその日の仲値が1US$=110円だったとします。円→ドルの場合は仲値に1円上乗せされた111円が適用されます(これをTTSレート)。逆にドル→円に戻す時は仲値から1円差し引かれた109円が適用されます。つまり、外貨預金を作成し、後に解約・円転した場合(円→ドル→円)、仮に市場実勢である仲値が全く変化しなかったとしても、それだけで1US$につき2円損することになります(両替手数料 片道1円 × 往復)。ここに、先ほどの為替リスクも勘案すると、外貨預金預入時(円→ドル)と比べ、解約時(ドル→円)が2円 円安に振れて初めてトントンとなります。
この両替手数料は通貨によっても異なりますし、銀行によっても異なります。
ちなみに私が利用している銀行の手数料(片道)は
US$:1円
ユーロ:1.4円
ポンド:4円
オーストラリアドル:2.5円
ニュージーランドドル:2.55円
です。

3. 預金保険機構対象外:3番目の注意点は外貨預金は預金保険機構の対象外なので、万が一金融機関が破綻し、pay offの範囲内であっても保護されません。

前の方も言ってましたが、私も外貨預金は非常にリスクの高い商品であると考えます。簡単にいってしまうと株なんかと一緒で(統計や世界情勢からある程度予想のつく)ギャンブルです。

どの外貨預金がいいかというと、私ならUS$建ての外貨普通預金にします。そして、外貨預金の金利には目もくれず、毎日の円ドル相場を一生懸命分析し、機動的(といっても毎日というレベルではありませんが)な円転ドル転により、為替差益による運用を試みます。
外貨定期預金にすると機動的な両替ができず、チャンスを逃す可能性があるからです。

ここで、オーストラリアドルやニュージーランドドルの高金利のカラクリを説明しますと、先に述べた両替手数料が高いからです。
具体的な数字により説明します。仮にニュージーランドドル建ての定期預金1年もの利率を3.5%、NZ$の仲値を65.00円とします。手数料は、円→NZ$→円の往復で5.1円。手数料は仲値に対して7.8%です。つまり、市場実勢が変動しなかった場合3.5%の利息はつきますが、手数料で7%以上ロスします。当然トータルの利回りはマイナスです。よって、結局は為替の変動(円安への期待)のみが利回りがプラスになる要因となります。
さらに、為替の変動を分析する場合、1円単位で分析するのは危険です。なぜなら、US$の場合は仲値(約)110円に対しての1円ですから、0.91%の変動ですが、NZ$の場合は仲値(約)65円に対しての1円ですと1.54%の変動です。同じ1円の変動でも利回り換算で考えるとUS$の約1.5倍の変動です。よって、NZ$なんかはより、細かい管理が必要となります。オーストラリアドルも同じようなものです。

外貨での運用経験が浅いのであれば、手数料が比較的安く、また、世界の基準通貨(情報がとりやすい)であるUS$で、もちろん自分の生活においてそれほど多額ではない金額からのスタートをオススメします。
しかし、繰り返しになりますが、外貨預金はリスクの高い運用商品だということを忘れないで下さい。

前の回答者の方々とダブってしまうこともあるかと思いますが…外貨預金の注意点は3点です。

1. 為替リスク:これは外貨預金作成時(円→外貨)と解約時(外貨→円)の適用レートの違いによる為替差損益のことです。円高に振れれば損をしますし、円安に振れれば得をします。

2. 外貨両替手数料:これは他通貨間の両替の都度、銀行に取られる手数料です。円→外貨、外貨→円の両方で取られます。
この手数料はお客さんからは非常にわかりづらくなっています。なぜなら、「○○手数料として××円」と明確に明示される...続きを読む


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