半年くらい前にフロントドアをデッドニングしました。
ところがつい最近交通事故にあって、フロントドアが一枚分(5㎝位)へこんでしまいました(泣)
板金屋さんに修理に出したら、デッドニングしたドアはどうなってしまうか教えて下さいッ

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A 回答 (4件)

ドア交換ならなくなります。


そのまま直すなら、外からひっぱると思います。
内側からやらなければいけないときは、はずすでしょうね。
サービスホール全部かぶせてあるわけですから。
ガラス交換なら完全に剥がされます。
パワーウィンドウの修理とかでも
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この回答へのお礼

回答有難う御座います。
ドア一枚分交換とは、フロントスピーカーのインナーバッフルや、アウターバッフルとかも、全部交換されちゃいますでしょうかッ?

お礼日時:2009/05/29 01:07

お金を払って、部材を用意すればやってくれますが、音についてまでは保障してくれません。



以前ディーラーでドアを交換したときには、使える部材は移植、再利用できないものはディーラーで用意して、仕上がりの音については文句を言わない約束で作業してもらいました。
その時は、ぶつけられてのドア交換で、デットニングの代金も相手側の支払いでしたけど。
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>ドア一枚分交換とは


新品のドア又は中古のドアを持ってきて、丸っぽ交換ですから。

移植なら余分な手間ですから、手間賃は余分に欲しい。
張り付けた吸音材、制震材は再使用できないだろうから、部品代を渡すか、材料を渡さないと。
それでも作業料は必要。
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ドアの内張りだけ、交換してくれるように頼めばいいのではないでしょうか?手間は同じですから。

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Q車の音漏れとデッドニングについて

 カーオーディオの音漏れが気になっていたところ、ドアを工作することでいくらかの効果を期待できるということを知りました。
 軽自動車ですが、多少なりとも軽減になるのであればやってみたいと考えています。
 (今は、車外で確認して「何か曲が鳴っているな」という程度に音量を押さえています。走ると半分聞こえませんが。)
 知人に相談したところ、ソニックデザインというスピーカーに替えてみれば、とのことでした。
 ドア工作でなく、スピーカー交換? と疑問が増え、調べてみたのですが、だんだん何が効果的なのかわからなくなってきてしまい……、近くのジェー○ズで相談してみることにしました。

 音漏れをどうにかしたいと伝えると、「ならデッドニングですね」と言われました。
 そのまま工賃等の話になっていったので、材料として何が必要なのか(たとえば、こういうの?とスピーカーの後ろにつける制振吸音材?を指してみたり)、スピーカーの形?等は関係あるのか、聞いたところ、「イヤイヤ防音なんですよね?」と(鼻で)笑われてしまいました。
 結局、来店時とは全く別のモヤモヤを抱えて退散してきました。

 私の質問は、それほど的外れだったのでしょうか。とても恥ずかしかったです。
 そもそも、デッドニングは音質を良くするのが本来で、音漏れ防止はその副産物的効果というイメージだったのですが、そこからして勘違いなのでしょうか。
 店員さんに笑われてしまったことで、もう店頭で質問する勇気がありません。
  ・カーオーディオの音漏れ
  ・ドア工作
  ・スピーカー交換
 この3点を繋ぐ線を教えていただければ幸いです。
 専門的な用語はまったくわかりません。知識ほぼゼロの状態ですが、ご容赦ください。

 カーオーディオの音漏れが気になっていたところ、ドアを工作することでいくらかの効果を期待できるということを知りました。
 軽自動車ですが、多少なりとも軽減になるのであればやってみたいと考えています。
 (今は、車外で確認して「何か曲が鳴っているな」という程度に音量を押さえています。走ると半分聞こえませんが。)
 知人に相談したところ、ソニックデザインというスピーカーに替えてみれば、とのことでした。
 ドア工作でなく、スピーカー交換? と疑問が増え、調べてみたのですが、だんだん...続きを読む

Aベストアンサー

>そもそも、デッドニングは音質を良くするのが本来で、音漏れ防止はその副産物的効果というイメージだったのですが、そこからして勘違いなのでしょうか。

そもそもスピーカーとは、空気を振動させることで音を発生させる機械なわけですね。で、車内の空気だけを振動させるだけならば良いのですが、そのエネルギーはドアパネルや窓等も一緒に振動させてしまいます。スピーカーが鳴っている状態でドアや内張りを触ると、音にあわせて震えていますよね? これがある種スピーカーの役目をしてしまい、結果音が外に漏れるという現象になります。かなりザックリ言いましたが、これが音漏れの原理です。「震動は音となる」。まずはこれを覚えて下さい。本来、スピーカーから発生する振動「だけ」を耳に入れたいのですが、振動させられたドアパネルや窓から出る音も雑音として耳に入ってしまいます。良い音で聞きたいならば、これら雑音を極力抑える必要があります、

では、その不要な振動を無くすにはどうするか?ある程度の厚みがあるコンクリートや鉛の様な質量のある物質で遮蔽をするのが一つの方法です。質量のある物質は振動しにくい->音を伝えない、、、ということです。ですから、ドア等に制震材(コンクリートのシート等)を貼って、振動を抑えるわけですね。これがデッドニングと呼ばれる行為です。制震材を貼る=車内に不要な振動(雑音)を伝えない(良い音のみを耳に伝える)=車外に不要な振動(雑音)を伝えない(音漏れを防止する)、、、ですね。なんとなく分かりますか?

以上です。ここまででスピーカー本体の話は出てきませんよね?つまりスピーカの形等々を変えても音漏れ防止には全く関係が無いという事です。

そしてデッドニングは音漏れに効果がある。コレは間違い有りませんが、では効果が高いのかといえばそうでも有りません。一つは、ドアパネルに出来るだけ大きい面積で制震材を貼らなければならず、手間ひまとコストがかかるという事。(部分的に制震材を貼っても効果がないのはお分かり頂けますよね?)。もう一つは、窓には制震材を貼れないという事。窓からも音漏れは発生しますが、ここは対処のしようが無いのでいくらドアを加工しても限界があります。まとめますと

•デッドニングは音漏れに効果はあるが、限界がある。
•窓からも音漏れは発生するが対処出来ない
•スピーカー交換は音漏れの対策にならない。

が、質問に対する回答かと思います。如何でしょう?

>そもそも、デッドニングは音質を良くするのが本来で、音漏れ防止はその副産物的効果というイメージだったのですが、そこからして勘違いなのでしょうか。

そもそもスピーカーとは、空気を振動させることで音を発生させる機械なわけですね。で、車内の空気だけを振動させるだけならば良いのですが、そのエネルギーはドアパネルや窓等も一緒に振動させてしまいます。スピーカーが鳴っている状態でドアや内張りを触ると、音にあわせて震えていますよね? これがある種スピーカーの役目をしてしまい、結果音が外に漏...続きを読む


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