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種をまいてから出来るだけ早く芽が出て成長する植物ってありますか??できれば、ホームセンターなどでも手に入れられやすい種が良いです><教えてください!

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A 回答 (4件)

一口にガーデニングと言っても範囲が広いですが、発芽だけを考えますと


ハーブが早いですね。
経験があるのは「レモンバーム」と「ルッコラ」ですが、おおむね撒いてから
3~4日で芽が出ると思います。

ですが発芽だけでなく成長も早いですので、眼を離すとすぐに大きくなり、
小さな鉢ですと倒れてしまうこともあります。土台をしっかりとさせてから
撒いてください。

またハーブの特徴として、特に水をやらなくても枯れることはあまりありません。
野生に生息する雑草並の生命力があります。ですので、特に肥料などを
やらなくても1日1度の水だけで構いません。あまり過保護にしてしまうと
反ってよくないこともありますので、ご注意ください。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます^^
ハーブは芽が出るのも成長も早いなんて初めて知りました^^
詳しく書いて頂き本当に助かりました><

お礼日時:2009/07/08 17:09

野菜だったら、ラディッシュ(二十日大根)、早どりチンゲン菜。


種の袋を見て、一ヶ月くらいで収穫できるものは3日~一週間くらいで芽がでます。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます^^
やっぱり、野菜類が早いのですね><
ホームセンターでも・・一ヶ月程度で収穫できるものにしようと思います。

お礼日時:2009/07/08 17:12

今の時期ならホウレンソウですね。


3~4日で芽を出します。
水菜や小松菜も速いと思います。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました^^
ホウレンソウも良いですね。。
でも、3~4日で芽を出すなんて知りませんでした><

お礼日時:2009/07/08 17:11

植物の性質は?幅が広すぎて回答が難しいです。


花が見たいのか、葉がみたいのか。植える場所は?目的は?
情報が足らなさ過ぎます。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます^^
確かに・・・幅が広すぎて情報が足らなさ過ぎます・・すいません><

お礼日時:2009/07/08 17:05

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Qすぐに発芽する植物(花でも)

自由研究で植物の発芽についてしようと考えています。
ですがどの植物にしようかまだ決まっていません。
自由研究だけに時間を取れないので、できるだけすぐに発芽する植物を探しています。
ご存知の方教えて下さい♪

Aベストアンサー

モヤシとして生産されている植物は発芽が早いです。

種の入手の都合があると思いますから候補を羅列します。

カイワレ大根、アルファルファ、コマツナ、カブ、ゴマ、ソバ、ネギ、小豆、ブロッコリー、えんどう、ラデッシュ、大豆・・・

入手の容易な種で発芽させてください。

Qすぐ芽が出る植物

趣味で家の中で種を植えるのに、簡単に育てられて、
季節や温度にもよるでしょうが、翌日には芽や花が出るような、
育ちが早い植物があったら教えて欲しいのですが。

部屋の中で、小鉢に飾る程度で良いので、余り大きく育つ
ものでなくて良いのですが。

Aベストアンサー

その条件ですと”オリズルラン”ですかね。ちょうど枝のような物が
でてくれば小さな白い花がでてきます。

それからその枝から子株ができますのでこれが折り鶴のように見えることからオリズルランと呼ばれています。

それから小さく仕立てるならばハイビスカスやブーゲンビリアも選択しにあげられます。

ちなみに家のベランダではハイビスカスが毎日のように咲いています。
オールドタイプというものだったら今の季節毎日咲きます。ただ水やりを毎日やらないといけないのでこれが大変ではありますが。

Q発芽するのが一番はやい植物とは?

 こんにちは。気になったのですが、簡単に手に入れられる植物(種)のうち、一番発芽するのが早いのはなんでしょうか?私は二十日大根かな?と思ったのですが・・・お答えお待ちしています。

Aベストアンサー

カイワレが早いですね。(早ければ1日)

全般的にアブラナ科の植物は発芽が早いです。
カイワレ・大根・小松菜・ブロッコリー・キャベツとかは大体早いです。

種の保存状態によっては同じ種でも発芽日数や発芽率も変わりますので、どれが一番なんてつけられないと思いますよ。

Q成長の早い植物(草)は?

種をまいてから十センチくらいに成長するまでの期間が短い植物(草)は何でしょうか?
どのような種類で、できれば何日くらいかかるか教えてください。
更地にしてすぐに草ぼうぼうの状態にしたいときに適した植物を探しています。

Aベストアンサー

 モヤシで有名なアルファルファはどうですか?
10cmくらいなら蒔いてから10日位でなってしまうと
思うのですが…

 私今日知ったのですが、綺麗な花が咲くんですね。
日本語名はムラサキウシゴヤシ(Medicago Sativa)

参考URL:http://www.plantsindex.com/plantsindex/demo_html/demo_species/hb29470_exp.htm

Q種から育てて食べられるまでが一番早い、野菜と果物は何なのでしょうか?

種から育てて食べられるまでが一番早い、野菜と果物はどのようなものがあるのでしょうか?なるべく詳しくお聞きしたいので何ヶ月くらいかも教えていただけると嬉しいです。

Aベストアンサー

青物野菜は時(旬)のものなら一ヶ月ちょっとで抜き菜から食べられます。
果物ならトマトでしょう、瓜、スイカなんでも2ヶ月くらいで食べられますよ。

Q種をパーっと蒔くだけで育つ花

花を育ててみたいなと思っているのですが、
一つ一つ種を植えていくような方法ではなく、
種をパーっと蒔くだけで育つものはありますか?
(矢車草は、その方法で育つと聞きましたが、本当でしょうか?)

Aベストアンサー

好光性種子の話でしたら、
トルコキョウやバジル、プリムラビアリーミラクルなどなど。


矢車草って、丈夫で作りやすい早春の花!花径4~5cm、草丈80~100cmで、
花色は青が主体で、紫、赤、桃、白などの花色があり、非常に丈夫で、
やせ地でも作れる草花です。切花は水あげがよく、蕾でもよく開花するあれですか?
直まきOKです。

Q植えた後、放置していても咲き続ける花を探しています

植えた後、放置していても咲き続ける花を探しています


職場の空いたところに花壇を設置することになりまして
そこに何を植えるか検討中です

植木等の世話にマメではないので、植えた後も元気で生育してくれて
出来れば翌年(あるいは毎年)も花を咲かせてくれるようなものを探しています
見た目は二の次です

こういう都合のいい花はあるでしょうか

Aベストアンサー

 こんにちは。趣味で園芸を楽しんでいますので良かったら参考にして下さい。
 お住まいの地域が分からないので関東または関東以西の平野部に会社があると想定させて下さい(園芸は地域も重要になります)。
 毎年咲くという事はまあ植えっぱなしという事ですよね?多分球根を掘り上げたり、地上部は枯れていますが、地下茎は生きていますというのは花壇が寂しくなるので嫌だと思います。とすればずっと枯れずにいて、花の咲くときだけ華やかになるみたいな感じを想定してみました。
【日当たりの良い所】
●ローズマリー
 すっごく丈夫でまさしく植えっぱなしOK。日当たりさえ良ければ乾燥にも強いので水やりもマメに行う必要はありません。花も咲きますが大きな花ではありません。でもまあ見た目重視でないならこちらは職場である程度ほったらかしにできる植物としてはぴったりです。
http://www.yasashi.info/ro_00002.htm
●ドウダンツツジ
 低木です。冬は落葉しますが枝が密生しているので寂しい感じにはなりません。春にはベルのような可愛い花が咲きますよ。こちらも丈夫です。
http://www.yasashi.info/to_00008.htm
●ランタナ
 小さい密生した花を沢山咲かせます。暑さには大変強く、丈夫で育てやすいですが、毎年積雪のある所では無理かもしれません。
http://www.yasashi.info/ra_00001g.htm
●セージ
 ハーブのセージです。様々な種類がありますが、大きくなるのはラベンダーセージやアメジストセージ。チェリーセージは比較的コンパクトです。丈夫ですが花はアメジスト以外は地味です。
http://yasashi.info/se_00005.htm
●マツバギク
 一転して丈の低い植物です。グランドカバーといって芝生のような役割をします。マツバギクは多肉ですので乾燥に非常に強く、寒さに若干弱いもののほぼ植えっぱなしでOKです。よく似た仲間にマツバボタン、ハナスベリヒユ(ポーチュラカ)、リビングストンデージーがありますが、これらは一年草ですので秋の終りには枯れます。
http://www.yasashi.info/ma_00015.htm
●宿根ガザニア
 花は非常に綺麗で密生して咲くととても綺麗です。真夏の太陽にも耐えて非常に丈夫です。ただし寒さには若干弱いので関東以北は厳しいかもしれません。
http://yasashi.info/ka_00012.htm
●オキザリス
 写真以外にも非常に沢山の種類があり、お好みのものが見つかると思います(我が家はピンク色のオキザリスがあります)。丈夫で育てやすいので植えっぱなしOKです。

【日当たりが悪い】
●クリスマスローズ オリエンタリス種
 本来は落葉樹の下に植えるのがベストなんですが、日当たりが悪くても耐えます。株は大きくなりますので株間は30センチ以上は開けてください。小さな苗を買うと咲くのは再来年になります。
http://www.yasashi.info/ku_00006.htm
●ツルニチニチソウ
 日当たりが強烈でも日陰でもどっちでもOK(我が家は西日が当たる所で生息中)。名前の通りつる性です。
http://www.yasashi.info/tu_00002.htm

 他にも四国、九州の平野部でしたらユリオプスデージーやマーガレット、ゼラニウム、アロエベラなども屋外の地植えで育てる事が出来ますので、こちらもご検討下さい。どれも育てやすいです。

 こんにちは。趣味で園芸を楽しんでいますので良かったら参考にして下さい。
 お住まいの地域が分からないので関東または関東以西の平野部に会社があると想定させて下さい(園芸は地域も重要になります)。
 毎年咲くという事はまあ植えっぱなしという事ですよね?多分球根を掘り上げたり、地上部は枯れていますが、地下茎は生きていますというのは花壇が寂しくなるので嫌だと思います。とすればずっと枯れずにいて、花の咲くときだけ華やかになるみたいな感じを想定してみました。
【日当たりの良い所】
●ロー...続きを読む

Q確定申告書の「続柄」欄について

 私ghq7xyは来年の春、確定申告(還付)をする予定でいます。
 さて、確定申告書の本人氏名を書く欄の下には、「世帯主の氏名」と「世帯主との続柄」を書く欄がありますね。私の家の世帯主は私の父ですが、父から見て私は長男です。
 そこで、こういう場合、「世帯主との続柄」欄には、私を基準として「父」と書くべきなのか、それとも世帯主である父の立場を基準として見た「長男」と書くべきなのか、どちらでしょうか?
 確定申告はまだ先のことですが、気になりました。国税庁のHPで確定申告書の見本をプリントしてみたので、気になった次第です。宜しくお願いします。

Aベストアンサー

「世帯主との続柄」というのは、「世帯主からみたあなたの続柄」なので、
世帯主がお父様であれば、「お父様からみたあなたの続柄」です。
なので、この場合は「子」または「長男」です。

世帯主があなたであれば「本人」です。

#1の方と回答がことなりましたが、下記のHPを参考にしてみてください。

参考URL:http://www004.upp.so-net.ne.jp/hitosen/zokugara2.html

Q塩害のメカニズム

塩害が起こるメカニズムを教えてください。

Wikipediaで調べたところによると、次のように書いてあります(文ごとに改行を入れました)。
--------------------------
連作による塩害
連作で発生する被害のひとつ。
水をまき続けることにより、水中、地中に含まれるわずかな塩分が凝結し地表付近の塩分濃度が上昇してしまう。
これらは、大規模な農作物の生産を行っている農園などで発生する可能性が高い。

乾燥地の塩害
乾燥地では水分が浸透・蒸発しやすい。
そのため、安易な水分散布を行うと、地下深くに存在していた塩分が水に溶けて塩水になる。
この塩水が地表近くへ上り、水分が蒸発することで塩分が析出し、地表付近の塩分濃度が上昇して塩害が発生する。
このことが砂漠緑化の足枷となっている。
--------------------------
この中で「水中、地中に含まれるわずかな塩分が凝結」と
「地下深くに存在していた塩分が水に溶けて塩水になる。」
がよくわかりません。
私が知ってる「凝結」は水蒸気が水滴になることですが、他にどんな現象を指すのでしょうか?
また、塩分のある部分まで水が浸透するくらい多量の水を撒くということでしょうか?

塩害が起こるメカニズムを教えてください。

Wikipediaで調べたところによると、次のように書いてあります(文ごとに改行を入れました)。
--------------------------
連作による塩害
連作で発生する被害のひとつ。
水をまき続けることにより、水中、地中に含まれるわずかな塩分が凝結し地表付近の塩分濃度が上昇してしまう。
これらは、大規模な農作物の生産を行っている農園などで発生する可能性が高い。

乾燥地の塩害
乾燥地では水分が浸透・蒸発しやすい。
そのため、安易な水分散布を行うと、地下深くに存在...続きを読む

Aベストアンサー

丁寧な質問、誠実に回答します。

>その際、塩分も含め養分も水とともに上部に上がります。
この「塩分」がどこから生じるのかをお教えいただきたいのです。

→3つの経路で、土壌中に存在する塩分が関与します。母岩由来、灌漑水そして施肥です。

>長期にやらないとわからないのであれば
新聞紙に塩水をかけるのと違うのではありませんか?
本来ならば予め新聞紙に塩を染みこませないと
実際の現象とは違う実験をやることになりませんか?

→新聞紙を1枚ではなく、数枚重なった状態で薄い塩水をかけ、炎天下に放置すれば、毛細管現象で一番表面の新聞紙に塩が浮き出てきます。説明不足の点はありますが、ほぼ母岩由来の土壌と乾季から起きる塩害を再現するものと考えます。

>「蒸散」は植物による(主に葉や茎からの)蒸発のことで正しいですか?
土の表面からの蒸発を指しているわけではないですね?
植物が無ければ土壌への塩分の蓄積は起こらないor極めて遅いのでしょうか?

→その通りです。植物の存在が、塩害の発生を促進します。メソポタミアなど古代文明での都市放棄は耕作により塩害によるものと推察する研究者もいます。文明(culture)は耕作(culture)による塩害から衰退した場面もあるようです。
中東で農業指導しています。最高気温45℃相対湿度10%の夏には、乾季のため4ヶ月間降雨はなく、見渡す限りの沙漠では、そのことを想像することも容易です。

>また、私が質問に述べたwikipediaの文章には
施肥を想像させる記述は無いように思います。
施肥を行わなくても塩害が起こるということだと思うのですが

→wikipediaの記述不足と考えます。施肥を行わなくても塩害が起こるのは、灌漑の存在ゆえかもしれません。アメリカ合衆国に20世紀大規模に発生した塩害による耕作放棄地は、灌漑、化学肥料の多量施用によるものです。

よく考えられている方と見受けられますが、wikipediaをはじめ、HPに書いてあることを検証しながら理解することをお勧めします。

参考URL:http://www.env.go.jp/policy/hakusyo/honbun.php3?kid=207&serial=9589&bflg=1

丁寧な質問、誠実に回答します。

>その際、塩分も含め養分も水とともに上部に上がります。
この「塩分」がどこから生じるのかをお教えいただきたいのです。

→3つの経路で、土壌中に存在する塩分が関与します。母岩由来、灌漑水そして施肥です。

>長期にやらないとわからないのであれば
新聞紙に塩水をかけるのと違うのではありませんか?
本来ならば予め新聞紙に塩を染みこませないと
実際の現象とは違う実験をやることになりませんか?

→新聞紙を1枚ではなく、数枚重なった状態で薄い塩水をかけ、炎天下に放...続きを読む

Q土が すごい粘土質なのですが

自宅を購入したのでうが、すごく土が粘土質で
植物が育つか心配です。
なるべく費用をかけず、(労力はあるのですが)
ハーブをいろいろ栽培したいのですが
どなたかよい知恵がありましたら
教えてほしいのですがよろしくお願いします。

Aベストアンサー

 粘土質の土壌だから全く駄目というわけではありません.粘土質の特徴は水はけが悪い事、また、土がつまり気味で土の中に酸素などが入りにくい事です。ですが一方では保肥力や保水力に優れています。私の畑は1m掘っても砂ばかりで、水はけは良いのですがいくら肥料をやってもその養分は水とともにあっという間に下に流されてしまいます。保肥力がないのですね。だから長所を生かし短所を工夫すればよいのです。
 まず、費用を出来るだけかけないで粘土質の改善をしましょう。一つはモミガラの投入です。モミガラは近年農家の嫌われ者でまず無料でもらえます。モミガラを生で投入すると腐植の時に回りの窒素を浪費するので生の投入に警告する先生もおられますが、私はずっと生で投入していて何ら弊害はありません。良く耕せば良いだけの話です。モミガラは土を柔らかく綿のようなフワフワの土にするのに大変効果があります。次にタダの材料は枯葉です。これは山に行けば全国どの地方でもあるでしょう。枯葉は出来るだけ繊維質の多いものを選びます。丸い葉より針葉樹の松葉なんかは最適です。松葉はヤニがあるので畑に入れてはいけないと昔からいわれてきました。しかし、私は十数年松葉を投入し続けてきましたが良い事ばかりです。最後はやはり「砂」でしょう。粘土質の特徴を少しでも弱めるには砂が一番です。これは少し出費になりますが、これだけは必要です。
 それと一番大切なことは、これらの土壌改良剤を投入してよく耕す事です。何回も耕す事でモミガラや松葉の不安点も解消されます。そして徐々に粘土質の土壌と土壌改良剤とが融和して一つの新しい土に生まれ変わっていくでしょう。

 粘土質の土壌だから全く駄目というわけではありません.粘土質の特徴は水はけが悪い事、また、土がつまり気味で土の中に酸素などが入りにくい事です。ですが一方では保肥力や保水力に優れています。私の畑は1m掘っても砂ばかりで、水はけは良いのですがいくら肥料をやってもその養分は水とともにあっという間に下に流されてしまいます。保肥力がないのですね。だから長所を生かし短所を工夫すればよいのです。
 まず、費用を出来るだけかけないで粘土質の改善をしましょう。一つはモミガラの投入です。モミガ...続きを読む


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