安室奈美恵、DA PUMP!!ユーロビート最強曲!!

はじめまして、よろしくお願いします
34歳の技師で既婚者ですが、夫と二人暮らしで子どもはいません

交通事故に遭いまして、8ヵ月くらい経ちます
7ヵ月目で症状固定されてしまい、自費で通院・検査をしています

今まで通院していた病院はあまり検査をしてくれず、
また、地方都市に住んでいるため、
近所の医療レベルがあまり高くなく、
左半身と右腕に麻痺や握力低下などがあるにも関わらず、
所見が見られないとされております

現在、弁護士さんの勧めもあって、大学病院の検査(MRI)を受け、
その結果を待っているところですが、とても不安です

私は化学の専門職なのですが、
両腕の麻痺(右はある程度動くのですが、左は殆どダメです)のため、
希望して就いた分析業務をするのが難しい状態です
異動があり、現在は実際に分析業務をすることが無くなりましたが、
外回りやものすごく重い(A0判です)を扱ったりしており、
それらの業務にも支障をきたし、
無理をすれば、帰宅してから、家事がまったくできません
家事は主人がほとんどすべてしてくれています

異動先は電話での仕事も多いのですが、
左手では受話器が支えられません(握力は0とされています)
これでは相手の話を聞きながらのメモも難しく、困っています

歩くのも不自由で階段は支えが無いと難しいです
職場は徒歩15分なのですが、徒歩通勤は無理です
一応、主治医の許可はとってありますが、
原付で左手は添える程度の右手操縦でなんとか通勤しています

このような状態だと、私も周囲も後遺症障害を認めてもらいたいです
職場も中途半端は困るといった態度なのです

最初の診断書では頸椎捻挫や打撲程度なのですが、
今後のMRIの結果次第では診断名も変わるかもしれません

こういう中途半端な状態で、アドバイスをお願いするのは、
大変失礼かと思いましたが、
不安でたまらず、書かせていただきました

私としては、
「神経系統の機能又は精神に著しい障害を残し、
特に軽易な労務以外の労務に服することができないもの」
に相当すると思いたいのですが、無理でしょうか……?

ちなみにこの文章は全て右手だけで書きました

言葉足らずで、情報不足で、たいへん申し訳ありませんが、
どうぞよろしくお願いいたします

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A 回答 (4件)

「神経系統の機能又は精神に著しい障害を残し、特に軽易な労務以外の労務に服することができないもの」とは、別表第二5級2号の神経症状のことを示していますが、正直なところ拝見した内容で認定されるかどうか疑問です。


まず、症状があまりに激しいようですが、手術療法を受ける予定はないのでしょうか?
腰椎MRIで
「L4/5.L5/S1レベル軽度骨棘形成、椎間板膨隆、椎間関節骨関節症性変化、黄色靭帯肥厚あり、L4/5レベル軽度の脊柱管狭窄、両側神経孔狭小化あり撮像内では硬膜嚢内明らかな異常信号指摘できず」
という内容ですが、骨棘の形成、黄色靱帯肥厚は外傷ではなく、年齢によって発生する自然な変形(経年性変化といいます)です。
つまり、外傷によるものではありません。
腰椎の4番から仙椎の1番も経年性の変化が最も現れやすい部位です。
腰椎脊柱管の4番と5番の部分が狭くなっている(軽度)。
両側神経孔狭小化や椎間板の膨隆も見たところ外傷性とは感じられません。
「明らかな異常信号指摘できず」とは、外傷による受傷の際に現れる画像上の異常信号がないと言う意味です。
神経症状の累計に属する後遺障害は、別表第二の中でも、3級・5級・7級・9級・12級・14級があります。
神経学テスト(?)は、別に大病院でなくとも可能です。
特に重要なものは、腱反射の異常や神経の異常反射です。
3級から9級までの神経症状は、基本的に中枢神経や末梢神経の直接損傷が画像所見や神経学的異常所見などにより、その存在が医学的に証明されることが要件となっているようです。
頭部外傷でこれが認められるためには、受傷当初、CTやMRI画像で脳挫傷や脳内出血が画像上認められるか、あるいは長時間の意識障害が認められるか、そういう状態が受傷当初に認められなければなりません。
脊髄の損傷でこうした高位の後遺障害が認められるためには、受傷当初のに画像に異常信号が現れるほか、脊髄ショックと言って、運動神経麻痺・感覚神経麻痺が出現するという特徴的な症状がなければ、なかなか困難です。
末梢神経の場合も、直接損傷となるとそれなりの所見が発生します。
いずれも重篤な症状で、当初絶対安静状態におかれます。
こうして考えると、弁護士さんらが「12級程度」と言われた理由がそこにあるのではないでしょうか?
ジャクソン・スパーリング・ラセーグなどのテストは、一般の整形外科でも十分に可能で、特にジャクソン・スパーリングテストは神経根症状誘発テストと言って、あまり重要視されていません。
私が、冒頭に記載した腰椎MRI検査の所見を見て感じたことは、元々質問者の方の腰部には、経年性変化(加齢等による自然な変化)があるところに交通事故の外力が加わり、無症候性であった症状が発現した。
そのような内容の説明が行われていませんか?
もしそうであるなら、全てが交通事故の責任ではないという判定をされる可能性があります。
こういう病態の場合は、通常は手術はしないのですが、あまりに日常生活に影響がある場合は、手術が必要な場合もあるのです。
その点をはっきりさせることから開始する方が良いと思います。
頭部外傷や脊髄損傷等の場合、6ヶ月程度で症状固定になるには、植物状態であったり、両下肢の完全麻痺であったりするような重傷なケースだけです。
一般の頭部外傷では、少なくとも1年から2年の経過観察が必要とされています。
外傷性か否かという判断は、受傷当初の初期症状でほとんど決まると言っても言い過ぎではないと思います。
せっかく大きな病院に行かれるのならば、そうした一般の神経学的テストではなく、もっと高度なテストを受けられることをおすすめします。(ただし、医師が必要と認めなければ実施されません。)
「外傷性の他覚所見・神経学的異常所見が存在すること」その点が重要な判断基準となりますが、残存した神経症状を明らかにするテストは、電気生理学テスト(神経伝導速度検査等)や筋電図等が有効です。
これらのテストにより異常所見が確認され、かなり難航しましたが7級が認定された事例があります。
ただし、事故だけが原因ではなく、被害者の身体に存在していた素因の影響も大きいとして25%の減額でした。
ご参考になれば・・・。
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・補足、拝見いたしました。



>しかし、過失割合は1:9とされてしまいました
(加害者に物損がなかったため、0:9という表現をされました)
弁護士さんは一度お会いした時、
「物損は1割で決着しているが、人損は0割でいけるかな」
とおっしゃっていましたが、
物損と人損で過失割合は変わるのでしょうか

・過失割合の考え方からするとおかしいのですが、あるようです。
私も事故の際に提案された事があります。
(人身は別で、と言われたので突っぱねましたが)

※双方が納得すれば問題無いようです。

人損(人身)を0という事ならこの点は問題無いですね。

>後遺症診断書を主治医に書いていただきましたが、
弁護士さんにお渡しすると、
「医学的所見が何もない、後遺症診断書として使えないものです」
とおっしゃいました
そのため、弁護士さんのすすめもあり、
私の住んでいる地方都市ではなく、
大学病院で所見を集めているところです

・きちんと対応がなされているのですね、安心しました。

>(5)既に撮影したMRIは精度1.5テスラでしたか?
大学病院以外はもっと低いテスラだったので、
大学病院ではテスラを確認し、1.5または3.0テスラでした
また、以前の画像は間隔が広かったため、
大学病院では1mmでお願いいたしました

・1.5以上であれば問題無いですね。

弁護士さんは「現時点では12級だと思います…9級は難しい」
とおっしゃっていますが、
私としては、できない仕事が相当範囲にわたっているのに、
12級では納得できません

・9等級が難しいと言われているのは、認定を受けるに根拠が乏しいという事なのでしょうが、前回添付したURLの「9等級10号」の項目を参照し、何が不足なのか要確認ですね。

※弁護士さんが「脳に関して」と言われるのは過去の事例からほぼ確定だからだと、思います。
プロの弁護士が対応する以上、複数の症状の統合による等級の認定では不確実な可能性がある為、可能な限りの所見が欲しいのだと思います。

>なんとか、「神経系統の機能又は精神に著しい障害を残し、
特に軽易な労務以外の労務に服することができないもの」
を認めていただきたいです
弁護士さんは「脳になんらかの所見がないと厳しい」
という見解ですので、大学病院で脳のMRIもお願いするつもりです

・弁護士さんが確かな根拠あるいは、経験上からの見解なのであれば
9等級の1つの目安なのだと思います。

※弁護士さんが万全を期す為に資料を集め、検査を指示しているのだとすれば、もはや私からは推測の域を出ないものになってしまいます。

(補足での弁護士さんの話を見る限り、交通事故に関しての交渉の経験もあるものと見受けられます。
ただ斡旋された弁護士というのであれば、不安もと思いましたがそれも無いようです。)

・専門家の複数の意見を求められるのであれば、こちらのサイトの「損害保険」のカテゴリーに、

・現在の症状と手元にある資料の内容を
「等級別アプローチ」の項目と比較して「認定について」質問をすれば
、明確な回答が付くかもしれません。

私も回答はするつもりですが、他に出来る事と言えば「参考URL」との比較する事と、
あとは前述しました「必ず相手自賠責に提出する」、という事位でしょうか。

頼りない回答になってしまいましたが、ご一考下さい。
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補足の方、拝見いたしました。



>後遺障害認定についてですが、
当方の保険会社も病院も一言も教えてくださいませんでした
後述いたしますが、あまりにも症状がつらいので、
このまま、「半年で治療は打ち切りですよ」
という言葉を信じたくなくて、交通事故等でネットで検索し、
「後遺症障害」という言葉を初めて知りました

・信じがたい事ですが、保険会社・病院共にありえない対応です。

※7ヶ月経過した上で「症状固定」=治療の効果が見込めないとして治療を終える=後遺症が残った→後遺症の認定というのが通常の流れです。

(1)症状固定後に診断書は書いてもらっていないのですよね?

相手自賠責の連絡先を聞いて、「相手自賠責」に連絡し「後遺障害の申請をしたいので必要な書類を送って下さい」と伝えて下さい。

これまでの治療の写し等が必要となります。
大体は相手保険会社からの取り寄せとなります。
判らない点は加入保険会社に聞いても良いです。

※対応に不満、問題がある時はこれまでの経緯を加入保険会社に伝えて下さい(受付から現担当の上司に繋いでもらいます)。
経緯をみるに当てには出来ないので現担当は代ってもらいましょう。
応じてもらえない時は本社にクレームとして伝えます。

>それで、当方の保険会社にその考えがあることをお伝えすると、
当方の保険は弁護士特約がついているので、
弁護士の先生を紹介しますので、お話ししてくださいとのことでした
ですので、示談はまだ、しておりませんし、
最終的には裁判になることも覚悟しております

(2)交渉でこじれているのでしょうか?(過失割合など又は相手が無保険?)

◆「後遺障害について」
http://www.jiko110.com/contents/gaisyou/kouishou …

・症状をみるに少なくとも、「9等級・10号」及び「12等級13号」に該当しています。
(上記URL参照)

>本日、先週の金曜日に大学病院で撮っていただいたMRIの結果です
腰椎MRI
L4/5.L5/S1レベル軽度骨棘形成、椎間板膨隆、
椎間関節骨関節症性変化、黄色靭帯肥厚あり、
L4/5レベル軽度の脊柱管狭窄、両側神経孔狭小化あり
撮像内では硬膜嚢内明らかな異常信号指摘できず

・MRI画像からも画像所見は見受けられるようです。

>神経学テストというは大学病院でしていただけるのでしょうか?

・可能だと思います。

※MRIを終えた時点で「画像所見」(MRI画像)が今回の症状の有無を明確に証明出来るのであれば必ずしも受ける必要はありません。
上記URLにてご自身の症状と照らし合わせた等級の項目をみれば詳細が書かれています。

>高い級の人は脳に異常が見られた人だけ
と言うのは本当でしょうか?
それも大学病院で診ていただくべきでしょうか?

・ざっと見た限り、脳の異常がどの等級に該当するのか判りませんでしたが、症状の度合い・部位で等級が違ってきます。

>とりあえず、今週の金曜日は首のMRIを撮っていただきます
自覚症状としては腰の痛みより首の痛み・重みの方が数十倍上です

(3)最後の診断書(現時点で)は「症状固定」となっているか?
※先にこの分だけでも写しをもらい、確認して下さい。

(4)現時点で、過失割合は確定していますか?

・現在の示談の状況
・過失割合について

(5)既に撮影したMRIは精度1.5テスラでしたか?

上記(1)~(5)、補足の方お願いします。

この回答への補足

n-426hemiさま、再度のお答えありがとうございます
地獄に仏とはこのことだと、感謝の念にたえません

補足いたします

(1)症状固定後に診断書は書いてもらっていないのですよね?
申し訳ありません
すでに症状固定になっています
労災もそのため終了となり、通院は有休を使っています

(2)交渉でこじれているのでしょうか?
一応、加害者は任意保険に入っていました
加害者の保険会社の方からはしつこく症状固定を催促されました
また、過失割合は双方が動いている以上、1割の過失があるとされ、
こちら:加害者=1:9です
こちらの保険会社の窓口は代理店さんだったためか、
後遺症障害のお話をすると、
「難しいお話ですので、弁護士さんとお話しください」
と言われたため、弁護士さんがついてくださった状況です

(3)最後の診断書(現時点で)は「症状固定」となっているか?
はい、「症状固定」でした
しかも、「回復の見込みなし」と書いてありました

(4)現時点で、過失割合は確定していますか?
最初の段階で、前述しましたように、
しかし、過失割合は1:9とされてしまいました
(加害者に物損がなかったため、0:9という表現をされました)
弁護士さんは一度お会いした時、
「物損は1割で決着しているが、人損は0割でいけるかな」
とおっしゃっていましたが、
物損と人損で過失割合は変わるのでしょうか
ちなみに加害者からの連絡は一切ありません(若い男性です)
後遺症診断書を主治医に書いていただきましたが、
弁護士さんにお渡しすると、
「医学的所見が何もない、後遺症診断書として使えないものです」
とおっしゃいました
そのため、弁護士さんのすすめもあり、
私の住んでいる地方都市ではなく、
大学病院で所見を集めているところです

(5)既に撮影したMRIは精度1.5テスラでしたか?
大学病院以外はもっと低いテスラだったので、
大学病院ではテスラを確認し、1.5または3.0テスラでした
また、以前の画像は間隔が広かったため、
大学病院では1mmでお願いいたしました

弁護士さんは「現時点では12級だと思います…9級は難しい」
とおっしゃっていますが、
私としては、できない仕事が相当範囲にわたっているのに、
12級では納得できません
専門職である技師になるためにこれまで学生時代勉学に励み、
大学院まで進んで、倍率の高い現職場に就職したのは、
雑用係になるためではありません…
もう、化学分析の実務に携われないと思うと、
とても悲しく、悔しいです
なんとか、「神経系統の機能又は精神に著しい障害を残し、
特に軽易な労務以外の労務に服することができないもの」
を認めていただきたいです
弁護士さんは「脳になんらかの所見がないと厳しい」
という見解ですので、大学病院で脳のMRIもお願いするつもりです

わかりにくい長文、乱文で失礼いたしました
どうかよろしくお願いいたします

補足日時:2009/08/04 18:54
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事故につきましてお見舞い申し上げます。



>交通事故に遭いまして、8ヵ月くらい経ちます
7ヵ月目で症状固定されてしまい、自費で通院・検査をしています

・後遺障害の認定の話は出なかったのでしょうか?
治療期間が6ヶ月を超えているのであれば後遺障害の申請が可能です。

※普通は症状固定になった時点で、後遺障害等級の申請となるハズです。
示談はまだ終わっていないのですよね?

>現在、弁護士さんの勧めもあって、大学病院の検査(MRI)を受け、
その結果を待っているところですが、とても不安です

・MRIの検査結果の際に画像所見があればそれで良いのですが、画像所見なしと言われた時はMRIの精度を確認して下さい。(1.5テスラなら精度の高い機器となります)

>このような状態だと、私も周囲も後遺症障害を認めてもらいたいです
職場も中途半端は困るといった態度なのです

・現在ある症状に関しては、自分で作成するもので構わないので「箇条書き」にしたもの(ワード等で作成)を用意して下さい。

内容は、
・どんな症状なのか?
・どんな時に発症するのか?
・症状の度合い・頻度
を記載します。

>「神経系統の機能又は精神に著しい障害を残し、
特に軽易な労務以外の労務に服することができないもの」
に相当すると思いたいのですが、無理でしょうか……?

等級別・後遺障害アプローチ
http://www.jiko110.com/contents/gaisyou/kouishou …

・等級別に書かれていますので、ご自身の症状に近い項目をご参照下さい。
※MRIの画像結果以外にも、神経学テスト(スパーリングテスト)などにより、他覚所見を証明する方法があります。

他、不明な点があれば補足下さい。

参考URL:http://www.jiko110.com/contents/index.php

この回答への補足

n-426hemiさま、早速のご返信、まことにありがとうございます

まず、後遺障害認定についてですが、
当方の保険会社も病院も一言も教えてくださいませんでした
後述いたしますが、あまりにも症状がつらいので、
このまま、「半年で治療は打ち切りですよ」
という言葉を信じたくなくて、交通事故等でネットで検索し、
「後遺症障害」という言葉を初めて知りました

それで、当方の保険会社にその考えがあることをお伝えすると、
当方の保険は弁護士特約がついているので、
弁護士の先生を紹介しますので、お話ししてくださいとのことでした
ですので、示談はまだ、しておりませんし、
最終的には裁判になることも覚悟しております

話が前後して申し訳ありませんが、私の自覚症状を以下に記します

・左腕に強い痛みがあり、ほとんどの動作が難しい
・左手の人差し指が自力では曲がらない
・右手にもだるさがあり、力が入らない
・左手の握力は0、右手の握力は0~5と診断されています
・首に強い痛みがあり、前後左右上下の動きが取りにくい(一部不可)
・肩が常に凝ったような感じで重たい
・腰が痛い
・左足に強いだるさと痛みがあり、歩く時にびっこをひいてしまう
・徒歩は10分程度でも時々休憩が必要
・職場までは徒歩15分程度だが、徒歩通勤は無理
・主治医の許可を得て、原付で通勤しているが、左手は添える程度
・尾籠な話で恐縮ですが、トイレの際も右手しか使えない
・お風呂も右手だけで洗髪などをしている
・髪が長く、毎朝ゴムで止める作業を主人にしてもらっている
・家事のほとんどを主人にしてもらっている

・事故当時の職場での水質分析業務に大きく支障があった
・具体的には採水が無理(1kgのボトルを何本も一度に持つため)
・ダムの採水時の150段ある階段が上り下りできない
・検査用のバイヤル瓶の開け閉めが力が入らずかなり難しい
・検査器具等の洗浄も力が入らないため、難しい

4月に異動になりました

・実際に採水することは無くなったが、マンホールを開けるのが無理
・各事業所さんを回って立会いをお願いするため訪問するが、
 事務所等が階段を使わないといけない場所があり、つらい
・ボードに立ち入り検査表をはさんで、その場で書く必要があるが、
 左手で軽いボードを持つことすら、非常な苦痛を伴う
・職場内で電話番することが多いが、
 左手で受話器が支えられず、聞きながらのメモが厳しい
・書類を普通にさばいているだけで左腕全体が重くなり非常に痛む
・PCのキータッチが右手だけでしかできない

本日、先週の金曜日に大学病院で撮っていただいたMRIの結果です
腰椎MRI
L4/5.L5/S1レベル軽度骨棘形成、椎間板膨隆、
椎間関節骨関節症性変化、黄色靭帯肥厚あり、
L4/5レベル軽度の脊柱管狭窄、両側神経孔狭小化あり
撮像内では硬膜嚢内明らかな異常信号指摘できず

神経学テストというは大学病院でしていただけるのでしょうか?
また、高い級の人は脳に異常が見られた人だけ
と言うのは本当でしょうか?
それも大学病院で診ていただくべきでしょうか?

とりあえず、今週の金曜日は首のMRIを撮っていただきます
自覚症状としては腰の痛みより首の痛み・重みの方が数十倍上です


長々と書いてしまいましたが、長文・駄文をお許しくださいませ
また、どうぞ、よろしくお願いいたします

補足日時:2009/08/03 17:37
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この回答へのお礼

n-426hemiさま
お忙しいところ、私などの質問にご親切にお答えいただきまして、
まことにありがとうございます
本当に感謝してもしきれません

どうかn-426hemiさまもお疲れの出ませんように
ご自愛くださいませ

お礼日時:2009/08/04 20:12

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Aベストアンサー

 39才の方に「経年性や加齢による」は該当しないですね。私は15年間にわたり損害保険会社の人身の損害調査員をしていました、その経験から[教えて!goo]の回答をさせて頂いております。契約者に代わり被害者の方の対応をする為には、最終的には「後遺障害」の手続きまで致します。申請書類を揃えて調査事務所に提出すると審査して『第何級何号認定』とか『非該当』と言って申請した書類が戻ります。それを保険会社は別紙で被害者に回答する事に成ります。後遺障害の申請は何十件も致しましたが、醜状痕や体幹の障害や下肢などの障害の場合は担当者が被害者本人と面談の上で判断する事も良くあります。しかし頚椎捻挫での後遺障害はなかなか認定が難しく『非該当』が多かったです。その中で被害者が『非該当』や『認定等級』に納得せず、直接に調査事務所に理由などの説明を求めに行った方が10名以上いました。その結果、認定されたり、等級が変わったりした例が殆どでした。ご自分の将来に関わる問題ですので、半端なお気持でなく強引位のお気持ちで乗り込んでください。調査事務所には相談室もあるはずですし、直節説明を聞きに行き納得できる結果を求めるべきでしょう。通知する用紙は調査事務所からのものではなく窓口の保険会社の用紙ですので、調査事務所の電話も担当者も記載は無いでしょう、ですから別の方法で調べて下さい。私はURLを入れると良く失敗しますので次の項目で検索して下さい。各地区の調査事務所は『損害保険料率算出機構の概要』から検索できます。

 39才の方に「経年性や加齢による」は該当しないですね。私は15年間にわたり損害保険会社の人身の損害調査員をしていました、その経験から[教えて!goo]の回答をさせて頂いております。契約者に代わり被害者の方の対応をする為には、最終的には「後遺障害」の手続きまで致します。申請書類を揃えて調査事務所に提出すると審査して『第何級何号認定』とか『非該当』と言って申請した書類が戻ります。それを保険会社は別紙で被害者に回答する事に成ります。後遺障害の申請は何十件も致しましたが、醜状痕や体幹...続きを読む

Q後遺障害認定にかかる時間・認定書が送られてくるのは?

●今年、1月中旬に「後遺障害診断書」を任意保険会社(任意一括にしているので)に郵送しました。
●3月中旬:あまりにも時間がかかっているみたいなので、医師にMRIなどの借受などの請求が任意保険会社からあったのか訊ねたところ「何の請求もありませんよ」いう回答でした。
任意保険会社にクレームを伝えたところ何の手続きがされていない状態でした。その直後、任意保険会社から整形外科へレントゲン・MRIの借受がされました。
●4月20日頃に自賠責保険から任意保険会社に「後遺障害14級」が認定されたと確認がとれたので示談交渉を開始しました。

■質問■
「後遺障害認定書」については、しばらく時間がかかると任意保険会社の担当は、言っています。

口頭で認定が出て3週間ぐらい経過しているのですが、「認定書」が送られてくるのは、後どのくらいかかるものなのでしょうか?

ちなみに自賠責も任意保険会社も同じ会社です。

Aベストアンサー

No.2で、書いたものです。

自賠責保険は、特殊な保険で、任意保険会社が勝手に料率(保険料)などを決める事が禁止されています。

自賠責保険は、加入時の保険料のうち、取り扱い手数料がいくらと決定されているだけでなく、事務経費などもすべて届け出る必要がある特殊な保険なんです。
ですので、受付事務なども別の部門に分かれていますので、被害者請求をする場合、保険会社のサービスセンターに電話をして、自賠責保険の受付窓口を聞いて下さい。

そこへ申請を行ったものに対して、任保険の担当者は手出しをする事は出来ません。

また、後遺障害の等級認定は、保険会社ではなく、自賠責保険の調査事務所という保険会社を超えた共同で行われている所で行いますので、保険会社とは別な機関と思ってください。
そこで認定された内容に対して、保険会社が認めないという事は出来ません。
(ですが、この組織に被害者が直接等級認定を申請する事も出来ないのです。)

任意保険から等級認定書が来た後、自賠責保険に被害者請求を行う事は可能ですので、自賠責保険の担当部署に異議申し立てを行うことになります。
ただ、この異議申し立ても、あなたから、単にその等級じゃ軽すぎるなどでは根拠になりません。
医師の所見として、客観的後遺障害基準に相当する内容やデータ、写真などの根拠を提示して申請します。
あなたの主治医が「12級だ!」と書いたって、そんなものは認めません。
あくまで測定結果、写真の内容などがすべてだと言う事を覚えておいてください。

自賠責保険の認定結果に関しては、加害者請求(任意保険会社経由)であれば、任意保険会社経由でしか通知は行われません。
任意保険の担当者にいつ出すんだと言っていくしかありません。

No.2で、書いたものです。

自賠責保険は、特殊な保険で、任意保険会社が勝手に料率(保険料)などを決める事が禁止されています。

自賠責保険は、加入時の保険料のうち、取り扱い手数料がいくらと決定されているだけでなく、事務経費などもすべて届け出る必要がある特殊な保険なんです。
ですので、受付事務なども別の部門に分かれていますので、被害者請求をする場合、保険会社のサービスセンターに電話をして、自賠責保険の受付窓口を聞いて下さい。

そこへ申請を行ったものに対して、任保険の担当者は...続きを読む

Q後遺症認定までの期間はどれくらいですか

7月中旬に後遺症診断書を保険会社に提出しました。
確認の電話が担当者から有り「診断書を受け取りましたので、もうしばらくお待ちください」と言われました。通常認定までの期間はどれくらいかかるのですか?

後もう一つ質問が有ります。
結果はどの様な形式で私に連絡が有るのですか?
過去の質問を拝見していたら、担当者から電話で告げられた方もいましたし、保険会社から手紙で連絡の方もいました。保険会社により違うのですか?

2点ほどの質問ですが、ご存知の方がいましたらお願いします。

Aベストアンサー

>被害者請求の場合でしたか

いえいえ被害者請求の場合では有りませんよ。

任意一括つまり事前認定の場合です。
事前認定の書類に先の様に書かれていますから事前認定で等級が確定すれば、
示談前に被害者請求をする事により支払されると言う事です。

Q交通事故ヘルニア治療中治療打ちきり

助けて欲しいです…。
去年10月に追突事故に遇い頸と腰のヘルニアで薬(痺れ止め、ボルタレン湿布、)ブロック注射を週に1、2回打っております。
仕事は1度復帰したものの立ち仕事で悪化し、又休業損害を頂きながら治療をして居ます。
この状態にも関わらず治療打ちきりを言われて困って居ます。
ヘルニアと事故との因果関係が不明と記載されて居たのが原因の様です。
他に生理痛の悪化、足にリベドが浮き出し、ステロイド治療です。
ヘルニアの神経圧迫も酷いらしく治療続行との医師の判断なのですが…。
扶養家族5人抱えており、このまま自払いで通院、治療を続けて行くのは辛いですし、今後大学に進学する子が2人も居るので体調が良くないと進学も諦めさせる事になりかねません。
打ちきりがまだ決定ではないですが、もう近い様です。
毎日不安で眠れません。
どうか宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

書ききれなかったので追記。
保険会社に出すと言うと診断書を書きたがらない医師は、いますから「職場に疑われてるようなので詳細な診断書をお願いできますか?」と言えば書いてくれますよ。
間違っても「保険会社に出す」と言っては、いけません。
私は、保険会社の他にも職場にも詐病を疑われないように診断書のコピーを休業損害の書類頼むついでに差し入れも持って行って診断書を出してました。
おかげで半年休業しても首にならずに、職場復帰してからも勤務は、かなり融通して貰ってます、その分減収してますが(涙)
それでもこのご時世に首になるより遥かにマシです…。

ちなみにロキソニンでもいきなり胃に穴空く場合がありますから充分ご注意を。
知り合いがロキソニン常用でいきなり胃に穴が空いて緊急内視鏡手術、入院になってましたから。
体質の為かロキソニンが全く利かずにボルタレン派の私は、更にハイリスクなようです…。
リリカは、腎臓代謝なので、胃と肝臓に負担が少なく神経症状を抑えるのに効果があり長期服用も可能、ただし効き目は、鎮痛剤よりかなりマイルドな感じです(副作用や効果は、かなり個人差がありますが)
元は、ほうじょうたいしんの薬ですが今は、保険適応もされてます。
言えば、副作用が我慢出来る範囲で量を上手く調節してくれるはずです。
「心配した友人の医療関係者から言われたのですが、私の場合でもリリカって薬は、効果ありますか?もしあるなら試してみたいのですが」とでも言えば、角を立てずに試しに処方してくれる可能性が高いと思います。
診断書も薬も物は言いようです。主治医とは、良好な関係を築きましょう。
これは、もし後遺症が残った場合、後遺症認定の書類をきちんと丁寧に書いて貰う為でもあります。
眠れないのもきちんと医師に伝えましょう。
安定剤や眠剤を出してくれます。
鬱気味な場合も伝えましょう。
私も不眠に鬱気味も出ましたよ。
整形外科でまとめて薬を出して貰ってます。
私の場合、主治医と弁護士が当たりでしたが相手保険会社からは、過失なしなのに「怪我した奴が悪い」と遠回しに喧嘩売られましたよ。
オマケに支払われてない交通費まで支払い済みで示談提示してくる始末。

あまりにムカついたので「売られた喧嘩は、買います!」けどね。
お時間あるなら日弁連基準(地裁基準)も調べてみて下さいね、自賠責基準との差がよく分かります。



お大事に。

書ききれなかったので追記。
保険会社に出すと言うと診断書を書きたがらない医師は、いますから「職場に疑われてるようなので詳細な診断書をお願いできますか?」と言えば書いてくれますよ。
間違っても「保険会社に出す」と言っては、いけません。
私は、保険会社の他にも職場にも詐病を疑われないように診断書のコピーを休業損害の書類頼むついでに差し入れも持って行って診断書を出してました。
おかげで半年休業しても首にならずに、職場復帰してからも勤務は、かなり融通して貰ってます、その分減収し...続きを読む

Q頸椎捻挫の診断書は、全治一週間ですが・・・

一ヶ月ほど前に信号待ちをしているところ、反対車線側の駐車場からバックで出てきた車に運転席へ衝突されました。車の方は、ドアが全壊+αでした。
わたしは、その日のうちに首と肩に痛みを覚えたので病院へ行き、頸椎捻挫の診断を頂きました。
警察へ提出するために書いてもらったのですが、そこには全治一週間とありました。
ここから、本題なのですが、事故から一ヶ月ほど定期的に通院していますが、
未だに痛いです。しかし、全治期間が一週間なのに、こんなに長く通院していいものかと悩んでおります。
どうしたら良いでしょうか?アドバイスをお願いします。

Aベストアンサー

交通事故の診断書は外見上ひどくない場合は大抵1~2週間で書かれるようです。おそらくumeumeumeさんもX線写真検査などで「骨は異常ない」「写真上は異常ない」とか云われたのではないですか? でもご自身は痛い訳ですから「痛い」「痛い」と云い続けてください。診断書は「更に1週間の治療期間を要す」などと書かれます。これが1週間が2週間になり1ヶ月になりやがて1年くらいすぐに経ちます。そのうち保険会社と病院の話し合いで治療打ち切りになるでしょう。アナタは「まだ痛い」と言うと「精神的なものだ」と心療科にまわされます。

>事故から一ヶ月ほど定期的に通院・・・

電気治療、頚椎牽引、痛み止め注射、神経を再生させる注射、湿布、筋肉を柔らかくする飲み薬、痛み止め(飲み薬)・・・こんなところじゃないですか?おっと頚椎カラーも巻いていますか?

>こんなに長く通院していいものかと悩んでおります。

悩む必要なし!通院していても進展無しなら薬漬けになるだけ。

>どうしたら良いでしょうか?

評判の良いカイロプラクティック施療院を探してください。
ただし通常保険会社は払ってくれません。

以上、私の経験でお話しました。

交通事故の診断書は外見上ひどくない場合は大抵1~2週間で書かれるようです。おそらくumeumeumeさんもX線写真検査などで「骨は異常ない」「写真上は異常ない」とか云われたのではないですか? でもご自身は痛い訳ですから「痛い」「痛い」と云い続けてください。診断書は「更に1週間の治療期間を要す」などと書かれます。これが1週間が2週間になり1ヶ月になりやがて1年くらいすぐに経ちます。そのうち保険会社と病院の話し合いで治療打ち切りになるでしょう。アナタは「まだ痛い」と言うと「精神的なもの...続きを読む

Q事故で外傷性頚椎椎間板ヘルニアになりました。

車の同乗中の事故で外傷性頚椎椎間板ヘルニアになりました。初めの2ヶ月の間ではただのムチ打ちと思っていましたが、あまりにも具合が悪いのでMRIを撮ってもらったらヘルニアということが解りました。
そこで医者からも「治療には長い時間がかかりすぐに治る病気ではない。いつか治療の打ち切りがくるので後遺障害について保険会社と話した方が良い・・・」と言われましたが、ヘルニアで後遺障害は認定されるのでしょうか?
症状として 手の痺れ 首を曲げると痛みや手の痺れ、ほかに自律神経症状がでています。
もしこのまま完治できない場合は後遺障害ですが、認定されずに治療打ち切りなどしたら、この痛みと長い間付き合っていくことを考えたら非常に参ってしまいます。
ヘルニアで後遺障害もしくは完治すれば良いのですが・・・。
アドバイスをお願いします。

Aベストアンサー

お怪我お見舞い申しあげます。頚椎の損傷でも事故状況でいろいろありますが、椎間板ヘルニアは他部位のヘルニアと違いちょっと厄介ですね。医師の言われる通りいつか症状固定になり治療の打ち切りの時期が来ます。神経症状があれば頚椎捻挫でも後遺障害の認定をされる場合があります。後遺障害に付いては症状固定後障害部分の示談をしても後遺障害部分に付いては症状固定時には予測は出来ても後遺障害に成っているかどうか断定が出来ませんので、別途の扱いになり後遺障害としての示談をすることになります。後遺障害の認定は医師の書く後遺症の診断書に従い自算会調査事務所で審査しますが、大概のケースではその時呼ばれて面談をする事に成ると思います。その時には十分症状を愁訴して下さい。

QMRIで異常が無ければムチウチじゃない!?

11月の中頃に信号待ち中に後ろから4トン車に追突されて、そのまま押されて前車に挟まれる追突事故にあいました。
車は修理して示談済みです。
ですが、クビ・肩・背中の具合が良くなく行った事もない会社の近くの整形外科に通院していました(保険屋には連絡済でお金は一切払っていません)
しかし、病院でそろそろ事故から3ヶ月になるしムチウチはだいたい3ヶ月。
今度MRIをとって(レントゲンは初診で撮りました)何も異常が無ければ3ヶ月以降からは実費治療と言われました。
クビは重いし、肩はこる、背中は違和感だらけで不満です。
事故保険なんて初めての経験なので何も解りません。
なにか3ヶ月以上通ったら詐欺みたいな言われ方をされました。
今思えば先生は何もしてくれず、看護婦の方が電気を当ててくれただけの治療、これで治るのかなと疑問もあったんですが、そんなものなのかな?と、、、無知なんです。自分。
せめてクビの違和感が無くなるまで治療させて欲しいのですが、実費は納得いかない気もします。
初診で行った病院にそのまま通ってますがこの対応、こんなものですか?
病院変えたいんですが、いまさらダメなんでしょうか?実費になるときついです。

追突事故なんてこんなものなんでしょうか?
泣きたくなります、みなさんの知恵をよろしくおねがいします。

11月の中頃に信号待ち中に後ろから4トン車に追突されて、そのまま押されて前車に挟まれる追突事故にあいました。
車は修理して示談済みです。
ですが、クビ・肩・背中の具合が良くなく行った事もない会社の近くの整形外科に通院していました(保険屋には連絡済でお金は一切払っていません)
しかし、病院でそろそろ事故から3ヶ月になるしムチウチはだいたい3ヶ月。
今度MRIをとって(レントゲンは初診で撮りました)何も異常が無ければ3ヶ月以降からは実費治療と言われました。
クビは重いし、肩は...続きを読む

Aベストアンサー

はじめまして、文章拝見いたしました。
事故のお見舞い申し上げます。
私も2年程前に事故でむち打ち(頚椎捻挫)と診断されました。
結論から言うとMRIに写らなければ=むち打ちではない、は間違いです。(私はレントゲンにも写ってはいませんでしたが半年、治療し完治しなかったので後遺症認定を受け後遺障害慰謝料を払ってもらってます)
実費治療というのは病院から言われた、健康保険が使えない全額負担ということでしょうか?
もしそうなら病院はすぐに変えた方が良いです。
加害者側にその旨を伝え、違う病院を探した方が良いですね。
むち打ちの最善の治療は安静にする事なのですが、治療は温パック治療か電機治療位しかないのが現状でどちらも効果的かは疑問です(私の体験では)。
出来れば一問一答お答えしたい位なのですが書ききれないので私が事故当時参考にしたサイトを参照してみて下さい。
1日も早い回復と解決を願っています。

参考URL:http://www.jiko110.com/contents/index.php

Q後遺障害診断書は主治医以外の別の病院の先生に書いてもらっても

後遺障害診断書は主治医以外の別の病院の先生に書いてもらっても
大丈夫なのでしょうか?

交通事故の骨折で関節の可動域制限や疼痛、しびれがあります。
MRIや筋肉伝達速度検査、筋電図検査などをして後遺障害の認定を受けようと
考えているのですが、現在の病院では検査設備が整ってなく、
主治医も治療はちゃんとやってくれますが、後遺障害診断書も書きたがらない雰囲気です。

転院すればいいのですが、現在通っている主治医はとても親切で一生懸命やって
くださるので後遺障害認定後のリハビリもその主治医のもとで続けたいと思っています。
症状固定後の治療費は私が負担することももちろん了承しています。

そこでセカンドオピニオンとして設備のある病院で精密な検査をしてもらい、
その病院で後遺障害診断書も書いてもらうことを考えています。
その場合は当然主治医以外の先生が後遺障害診断書を書くことになりますが、
後遺障害認定の請求については問題がでてくるのでしょうか?

その診断書で認定請求をおこなっても、

・主治医以外はダメ
・1~2回(セカンドオピニオン先)しか通院していない病院で書いてもらった診断書はダメ

とか言われないでしょうか?

後遺障害診断書は主治医以外の別の病院の先生に書いてもらっても
大丈夫なのでしょうか?

交通事故の骨折で関節の可動域制限や疼痛、しびれがあります。
MRIや筋肉伝達速度検査、筋電図検査などをして後遺障害の認定を受けようと
考えているのですが、現在の病院では検査設備が整ってなく、
主治医も治療はちゃんとやってくれますが、後遺障害診断書も書きたがらない雰囲気です。

転院すればいいのですが、現在通っている主治医はとても親切で一生懸命やって
くださるので後遺障害認定後のリハビリもその主治医...続きを読む

Aベストアンサー

>後遺障害診断書は主治医以外の別の病院の先生に書いてもらっても大丈夫なのでしょうか?

 制度上は全く問題ありません。


>交通事故の骨折で関節の可動域制限や疼痛、しびれがあります。

 お見舞い申し上げます。
 関節可動域制限は、自力で曲がる(自動値)範囲を対象としているのではなく、他人の力で曲がる(他動値)を評価対象とします。主治医がこれでもかとというほど曲げると言う方法が他動値の測定方法です。
 シビレ等の知覚障害は、例え知覚の異常が認められても、その原因部位が画像等で確認されること、受傷時からの症状の推移が外傷に起因していると確認されること、反射の異常など神経学的異常所見が明らかに認められること等の審査要件があります。
 転医先の医師にこれらの証明が可能であれば問題は生じません。こういうケースで主治医からの情報が不足する場合は、主治医に対する照会がなされます。転医先の医師が後遺障害診断書を作成したとしても、そういう意味で主治医の所見は大きな影響を与えることになります。


>MRIや筋肉伝達速度検査、筋電図検査などをして後遺障害の認定を受けようと考えているのですが、現在の病院では検査設備が整ってなく、主治医も治療はちゃんとやってくれますが、後遺障害診断書も書きたがらない雰囲気です。

 筋肉伝達速度検査とは神経伝導速度検査ではないでしょうか?MRI検査では軟部組織の状態が明確に画像として現れますが、問題は外傷性と認められるかどうかが問題となるでしょう。交通事故の場合に行われる神経伝導速度検査や筋電図検査等は、神経損傷の場合に用いられることがありますが、質問者さんには神経損傷等があるのでしょうか? もし交通事故によって神経損傷が発生していれば、受傷当初にそれなりの初期症状が認められているはずです。


>主治医も治療はちゃんとやってくれますが、後遺障害診断書も書きたがらない雰囲気です。

 医師が作成する後遺障害診断書に記載された自覚症状について審査が行われることになります。そういう意味で自覚症状を記載してくれない医師の場合は、被害者は不利になってしまうことがあるのは事実です。自覚症状は、自分で別紙に記載して後遺障害診断書に添付することも可能です。しかし何よりも大切なことは、受傷から症状固定までの症状の推移と、他覚所見・神経学的異常所見の存在であることを理解してください。医師には後遺障害等級に関する知識は無いことが普通です。「この程度では後遺障害には該当しない」とか「12級に該当する」などということを、根拠もなく平気で発言する医師はある意味無責任な医師であると思います。


>そこでセカンドオピニオンとして設備のある病院で精密な検査をしてもらい、その病院で後遺障害診断書も書いてもらうことを考えています。その場合は当然主治医以外の先生が後遺障害診断書を書くことになりますが、後遺障害認定の請求については問題がでてくるのでしょうか?

 セカンドオピニオンとして精査を受けることは最終的な身体の状態を証明する有意な方法です。後遺障害診断書の作成も何ら問題はありませんが、最終的な病態が事故に起因しているか否か、そういう相当因果関係の問題が発生することがあります。訴訟などに発展した場合、セカンドオピニオンの医師は、「自分は結果的なものは証明できるが、最初から見ていないので原因は分からない」としか回答しないと思います。


>結論

 後遺障害の認定基準を云々する前に、後遺障害の定義を理解する必要があります。後遺障害として認定されるためには、将来にわたって回復が困難な症状が残存し、かつ、その存在を医学的に裏付けることができ、交通事故と相当因果関係が認められること、つまり、回復不可能な傷害が残存し、それが交通事故に起因するということを証明できなければなりません。主治医はこれまでの経験から「後遺障害は無理だ」と判定しているのでしょうが、それも医師の経験則だけであって、確定されているものではありません。
 最終的な方法は質問者さん自身で決めなければなりません。回答になっていないように感じますが、それが事実です。

>後遺障害診断書は主治医以外の別の病院の先生に書いてもらっても大丈夫なのでしょうか?

 制度上は全く問題ありません。


>交通事故の骨折で関節の可動域制限や疼痛、しびれがあります。

 お見舞い申し上げます。
 関節可動域制限は、自力で曲がる(自動値)範囲を対象としているのではなく、他人の力で曲がる(他動値)を評価対象とします。主治医がこれでもかとというほど曲げると言う方法が他動値の測定方法です。
 シビレ等の知覚障害は、例え知覚の異常が認められても、その原因部位が画像等で確認...続きを読む

Q交通事故 後遺障害 非該当となりました。

21年12月に追突事故により、頸椎と腰椎のいわゆるむち打ちになりました。
昨年11月末まで、薬と湿布の処方、頸椎と腰椎の牽引、低周波、神経ブロックなど治療をしてきましたが、症状固定となりました。
通院した実日数は180日です。

後遺障害診断書を提出しましたが、事前認定で非該当で納得出来ません。

診断書の後遺障害の内容ですが、
自覚症状(痛み、こわばり、めまい、頭痛、筋力低下、知覚低下)の他に、X-PとMRIによる所見も共にあります。
レントゲンは頸椎不整配列C3-4(+) C5-6狭小化
腰椎L4-5 L5-6狭小化

MRIは頸椎C5-6 C6-7膨隆(+) C5-6変性(+) 

バレリュー症候群も併発しています。
極めて難治性と書いてあります。

この様にレントゲンとMRI双方に画像所見が有るにもかかわらず、非該当なんてありえるのでしょうか?

ちなみに診断書提出から非該当の通知(保険会社から電話が来た)まで、2週間です。

異議申し立てと言う方法があると聞きましたが、私の場合申し立てをして見込みがあるのでしょうか?

Aベストアンサー

 交通事故の後遺障害の認定基準は、被害者の身体に残存した症状が、外傷性であるという医学的な裏付けが必要です。
 拝見した内容を解説すると、「レントゲンは頸椎不整配列C3-4(+) C5-6狭小化」とありますが、頚椎の不安定性(頚椎不整配列)や椎間腔の狭小化は、事故によって発生したものと評価されていない可能性があります。
 頚椎画像に表れている状態が外傷性であるなら、受傷時に脊髄等の中枢神経や神経根等の末梢神経に一時的な麻痺状態が発生する可能性があります。
 不安定性や狭小化は、加齢現象として人の身体に現れる特徴的な所見であるため、受傷当初から狭小化等が画像で確認されているときは、外傷に起因しない元々の病態と評価されている可能性があるのです。

 また、「腰椎L4-5 L5-6狭小化」も同様に、狭小化という現象が事故に起因していると判断されていない可能性があると予想します。

 「MRIは頸椎C5-6 C6-7膨隆(+) C5-6変性(+)」との内容は、椎間板の膨隆が認められるという意味で、これも加齢現象で見られる特徴的な所見で「C5-6変性(+)」とは、加齢現象によって変性していることを意味しています。

 「バレリュー症候群」とは、正確には「バレー・リュー症候群」と言い、他覚所見のない不定愁訴(明らかな原因となる外傷所見がない自覚症状主体の病態)が発生していることを意味します。
 一般に交感神経や副交感神経に異常が出ていると評価されれば、この診断名をつける医師も多いものです。
 同様の病態に「自律神経失調症」がありますが、整形外科医が「自律神経失調症」という傷病名を使用することは見たことがありません。
 しかしながらバレー・リュー症候群であるとの所見があるとしても、「痛み、こわばり、めまい、頭痛、筋力低下、知覚低下」の中で、バレー・リュー症候群として確認できる病態は「めまい」だけです。
 外傷性のめまいが事故から発生している場合は、事故発生当初から「めまい・難聴」等の症状が発生していなければならず、主治医が「原因が特定できない不定愁訴」と判断している可能性が大きいといえるのです。
 結論的には、質問者さんの病態は、外傷性の他覚所見や有意な神経学的異常所見のない、自覚症状主体の病態と評価されているようです。
 言い換えると、外傷に起因すると評価できる所見が見受けられず、残存症状を裏付ける医学的な所見がないということになり、結論的に非該当と判定されているものと推認します。
 後遺障害の審査機関にも専門の相談医が所属しており、主治医の所見と同様な所見を持っている可能性があります。
 そう考えると、異議申し立てが功を奏するか否かは不明または困難としかいえないでしょう。
 非該当の回答時期が早いように感じますが、2週間での回答は早すぎるということはありません。

 事故発生当初から同一の症状が継続している場合は、外傷性の所見が認められなくても14級程度の後遺障害が認定される可能性がありますが、治療途中から遅発的に発生している症状であれば、認定対象と評価されることはないと思います。

 労災保険は、労働を対象とし、労働者が対象ということになりますが、交通事故の後遺障害は若年者や高齢者まで対象とし、労働だけでなく日常生活動もその対象となります。
 加えて、労災は労働者の保護という福祉目的であり、交通事故は損害賠償という目的です。
 このように目的も相違している関係で、基本的に異質のものとして評価されます。
 訴訟上でも「労災が12級を認定したから、交通事故も・・・」という判断はなされません。

 正確な病態や画像所見も確認できず、受傷時からの症状の推移も確認できないので、このような質問に正確に回答できる回答者はいないと思います。
 これは質問者さんの記載された内容だけで評価していますので、絶対に間違いないとは言えませんので注意してください。

 交通事故の後遺障害の認定基準は、被害者の身体に残存した症状が、外傷性であるという医学的な裏付けが必要です。
 拝見した内容を解説すると、「レントゲンは頸椎不整配列C3-4(+) C5-6狭小化」とありますが、頚椎の不安定性(頚椎不整配列)や椎間腔の狭小化は、事故によって発生したものと評価されていない可能性があります。
 頚椎画像に表れている状態が外傷性であるなら、受傷時に脊髄等の中枢神経や神経根等の末梢神経に一時的な麻痺状態が発生する可能性があります。
 不安定性や狭小化は、加齢現...続きを読む

Q症状固定後に後遺症申請するまでの通院について

いつもこちらではお世話になっております。
3月末に追突され、むち打ちなどの為、整形外科に通院しておりましたが、7月末で症状固定ということで示談することになりました。
整形外科では電気治療をしてもらっていましたが、正直まだ首の痛み、手指の痛みなどがあるため、後日(9月末)後遺症申請をするつもりです。
なぜ示談することにしたかというと、これ以上電気治療を続けていても、症状の改善が見込めないと判断したからです。(医者にもそう言われました)
保険会社に後遺症申請のことについて伝えたところ、事故日から6ヶ月が経過しないと申請できないが、示談後も申請まで、健康保険を使って(自費で)通院しておいてくれと言われました。
認定をしてもらう為にも通院しておいて方がいいとのことですが、治療効果が期待できないのに自費で通院することに疑問を感じますが、治療をせずにほっておいて申請すると不利なことってあるんでしょうか?

Aベストアンサー

 事故でのお怪我お見舞申し上げます。NO.1さんのご回答通り頚椎捻挫での後遺障害の認定は神経症状に異常があるとか、頚椎が損傷や変形などしているような症状でない限りほとんど認定されないのが実情です。既に症状固定の診断との事ですが、症状固定は今の状態で安定したと言うことですので治療を継続する意味はありません。示談をすれば以後の治療費は自己負担ですので調子が悪ければ自分で治療費を支払って治療することに成ります。後遺障害の申請は事故日からではなく、中止や治癒見込みや症状固定から顔以外は半年様子を見ることになっています。顔の場合は3ヶ月位が目安です。何れにしても示談後は相手保険会社から治療費は出ませんので慎重に示談をして下さい。


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