「忠犬もちしば」のAIボットを作ろう!

 毎回、海外へ行くたびに思うことなのですが、いつも同じセリフが英語で言えなくて、ちょっと困ります。ボディランゲージですぐ通じる簡単な内容なので、本当の(自然な)言い方を覚えられないのです。英語をネイティブ並に使われる方、スチュワーデスの方(でなくても良いんですけど)などなどどなたか以下の言い方を教えてくださーい。

1、(機内で後ろの席の人に)「シートを倒してもいいですか」or「もうちょっと倒してもいいですか」

2、同じく「もうちょっとシートを戻していただけませんか」

3、(チェックインカウンターで席の希望を言うとき)「一番前で壁に面してる席が良いんですけどありますか」or「前に人がいない席が良いんですけど」

4、「マイレージ加算しておいてください」


1、2はすごく簡単な英語だと思うけど、いつも言えない。(倒す、がわからん)倒すのが当然としても、いきなり倒すのはいつも気が引ける・・

3はオーストラリアに在住の日本人の友人が毎回飛行機に乗る際、早めに行って頼んでいるそうです。(で、巧く理由を言って大抵その席をゲットしている)この言い回し便利なので、彼女の彼氏(オーストラリア人)が「その言い方教えて!」と聞いてきたらしい。笑えます。

以上、長くなりましたが、ご教授よろしくお願いいたします。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (1件)

こんにちは、私は年に6,7回海外に出かけています。

正式に習ってはいないのでゲリラ的会話の部分もなくはありませんが、「私ならこう表現する」を。(間違いもあるかも知れません、ご指摘を歓迎します)

1. May I recline my seat (a bit more) ?
(座席の背を(もう少し)倒してもよいですか)
なんのことはない、「倒す」は「リクライニングシート」のreclineなわけです。

2. Would you mind returning your seat a bit? Because it's tight for me.
(少し背もたれを戻してもらえますでしょうか、窮屈なので)
Would you please refrain from reclining your seat (*)?
(背もたれを倒すのを控えて頂けますでしょうか) *ただこれだと「全面的に控える」の意味に近いかな
3withcesさんのご質問の文章にもありますように「倒すのは(一応)当然・・・」なので、簡単に「自分が困っている理由」を付け加えた方が相手も納得してくれると思います。
(*)に入れるものとして次のような応用も利きます。
"for a while" 少しの間
"during a meal" 食事の間 (食事の間は背もたれを起こすよう指示されますので当然に要求できます)

3. I would like to prefer an exit row seat or a bulk head seat, if remained.
(非常口列の席か客室仕切り前の席が希望なのですが。もしあれば)
"exit row", "bulk head"の単語だけで、チェックインカウンターの人は十分に意味を理解してくれるでしょう。"bulk head"とは仕切りのことです。"bulk head"に代えて"front row"でもいいです。
ただし非常口列席や仕切り前席は、お得意さま(マイレージプログラムの上級会員)にだけ提供している場合もあります。また外国の航空会社で、非常口席を希望する客には一定の英語力を要求する場合があります。(非常時にアテンダントの指示を理解できないと困るからですね)
preferは好みを言う時には便利な単語です。

4. Please register the flight mileage on my accout.
(飛行マイルを私の口座に登録して下さい)
accountはご存じかと思いますが「口座」です。これが出てこなかったら"this mileage card"でも何でもそれっぽいこと言えば通じるでしょう。

飛行機の中のちょっとした会話については下記のページなど面白いと思います。
[1] http://member.nifty.ne.jp/eijiro/tabi/a-seat.htm

それではどうぞ、よいご旅行を。

参考URL:http://member.nifty.ne.jp/eijiro/tabi/a-seat.htm
    • good
    • 1
この回答へのお礼

ありがとうございます!!

1のreclineはそう言えば人に一度教えてもらった・・
何となくturnなんとか、とか使えそうな気がまず、しちゃって、すぐ忘れちゃうのです。
(今、お教え下さったHPを拝見したところ、May I put my seat back?というのも使えるんですね)

2、3、4(特に3!)の説明にも本当に感謝致します。

3については、私の日本語すら分かりにくかったと思いますが、英語ではこういうのかーとすごく勉強になりました。

これからは使えるぞ!ありがとうございました。

お礼日時:2003/04/20 22:26

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q飛行機で椅子を倒しても構いませんか?

飛行機で椅子を倒しても構いませんか?って何と言いますか?


Can I go down my chair?
Can I make my chair down?

あたりではないかと思うのですが、正確なところを教えて下さい。

また、前に座っている人に、椅子を上げて頂けませんか?
と言いたい場合、

Could you go up your chair?

で良いのでしょうか?

Aベストアンサー

> 飛行機で椅子を倒しても構いませんか?って何と言いますか?

ネイティブは普通後ろの人に断らないと思います。(結構飛行機に乗りますが聞かれたことがありません)
最近新幹線に乗ったとき、同様のことを聞かれました。
凄く不思議な気がしました。別段、じゃまになるような設計には思いませんので。
多分、英語圏の人(英語がわかる人)は飛行機で私と同じように感じると思います。必要以上の丁寧は、理解されない(奇妙に感じられる)可能性がありますね。


> 前に座っている人に、椅子を上げて頂けませんか?
確かにエコノミー席だと狭いので倒されると食事の時は困るかもしれません。こう言うときに上げてくれと言うのはあり得ますし、FA(flight attendant、CAは英語圏ではほとんど使わないです。次の旅の機内アナウンスで確認してください)が注意してまわっているのを見たことがあります。上手く通じないならFAを呼んで頼んでもらうといいです。


背もたれ部分はback、backrestと言いますので、
Would you set your back up (, please)? とか
Would you change your back to upright(, please)? ぐらいでどうでしょうか?

Would you mind ~とか、If you don't mindとか Could you ~とかどれでもいいと思います。ニュアンスに違いがありますが、見知らぬ人に対して気にするほどとは思いません。ビジネスクラス以上に乗られるなら、周りのお客さん、FAも皆丁寧なので丁寧な言葉遣いであるべきと思いますが、エコノミーだとFAも他のお客さんもそれなりなので・・・この程度の違いを私は気にしません。どのパターンでも十分丁寧です。(路線にもよりますが)エコノミーのネイティブの半分以上はもっとくだけたCan you ~と言うと思います。

> 飛行機で椅子を倒しても構いませんか?って何と言いますか?

ネイティブは普通後ろの人に断らないと思います。(結構飛行機に乗りますが聞かれたことがありません)
最近新幹線に乗ったとき、同様のことを聞かれました。
凄く不思議な気がしました。別段、じゃまになるような設計には思いませんので。
多分、英語圏の人(英語がわかる人)は飛行機で私と同じように感じると思います。必要以上の丁寧は、理解されない(奇妙に感じられる)可能性がありますね。


> 前に座っている人に、椅子を上げて頂けませ...続きを読む

QWould you like~?とWould you~?の違いは

相手に何かをお願いするときに、
Would you like~?
Would you~?
と両方の言い方があると思うのですが、likeをつけるかつけないかはどのように判断するのでしょうか?
また意味はどう変わるのでしょうか?

Aベストアンサー

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧めたら)~をお気に召すでしょうか?」という丁寧で控え目な調子の出る勧誘表現なのです。I would like to~「~したい」(~することをできればしたい)という表現もこの用法からきているのです。

Would you like~のlikeは「~を好きである」という他動詞でlikeの後に名詞を目的語として持って来ることができます。例:
Would you like another cup of tea?「もう一杯紅茶如何ですか?」
Would you like going on a picnic?「ピクニックに出かけるというのは如何でしょう?」
Would you like to go on a picnic?「同上」(このto不定詞は名詞的用法)

ご参考になりましたでしょうか。

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧め...続きを読む

Q自然な接客英語を知りたい!PLEASE HELP ME!

こんにちは。
私は最近レストランでアルバイトを始めたのですが、予想以上に外国のお客様が多いのです。
せめて基本の接客用語だけでも英語で話せたらと思うのですが、
挙げてみると意外にもたくさんあることに気付きました(汗)
辞書で調べたような言葉は「自然な」英語ではないと思うので、
自力ではどうしようもありません・・・

どうか、お詳しい方、お力を貸してください!!!

以下の流れを部分的にでもいいので自然な英訳をお願いします。
ちなみに、あまりかしこまらない感じの元気いっぱいな雰囲気のお店です。

「ようこそいらっしゃいませ!」
 (ただのwelcomeよりももっと「ようこそ!」のニュアンスが欲しいのです)
「何名様ですか?」
「禁煙席でよろしいですか?」
「少々お待ちください」
「お待たせいたしました」
「こちらへどうぞ」
「こちらがメニューでございます」
「ご注文はお決まりですか?」
「失礼致します」(テーブルへ近寄る時と離れる時に主に使います)
「かしこまりました」
「お足元にお気をつけください」
「こちら○○でございます」
「どうぞ」(お料理をお出しする時)
「デザートはいかがですか?」
「お飲み物のご追加はいかがですか?」
「お皿が熱くなっておりますのでお気をつけください」
「どうぞごゆっくりお楽しみください」
「○○でよろしいですか?」
「お済みのお皿をおさげ致します」
「コーヒーのおかわりはいかがですか?」
「トイレは地下にございます」
「恐れ入ります」
「どうもありがとうございました」
「申し訳ありません」
「またのお越しをお待ちしております」
「お気をつけて(お帰りください)」

・・・以上です。
あともう一つ、何かして差し上げて「ありがとう」と言われた時の受け答えがあれば教えてください。
お料理をお出しした時に「ありがとう」と言われて「どういたしまして」というのはおかしいように、
you are welcomeは違うんだろうなぁと思っているのですが・・・。
つまり、当然のサービスに対しての「ありがとう」に対する受け答えを知りたいのです。

どうかどうか、宜しくお願いします!

こんにちは。
私は最近レストランでアルバイトを始めたのですが、予想以上に外国のお客様が多いのです。
せめて基本の接客用語だけでも英語で話せたらと思うのですが、
挙げてみると意外にもたくさんあることに気付きました(汗)
辞書で調べたような言葉は「自然な」英語ではないと思うので、
自力ではどうしようもありません・・・

どうか、お詳しい方、お力を貸してください!!!

以下の流れを部分的にでもいいので自然な英訳をお願いします。
ちなみに、あまりかしこまらない感じの元気いっぱい...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは。

私の夫や友は日本のレストランに行くたびに、従業員サービスの素晴らしさにいつも驚き感動していますが、下の方も仰るように、余程の高級店でない限りは基本的に接客はカジュアルです。
言葉/文化の違いによりますので、ご質問の一部にあるような日本的な表現をそのまま訳して使うような事が出来ない/不自然なものもあります。

◆「ようこそいらっしゃいませ!」 (ただのwelcomeよりももっと「ようこそ!」のニュアンスが欲しいのです)
“Hello. / Good morning, afternoon, evening. / How are you?”
レストランでお客様を迎えるときに「Welcome!」「Welcome to ○○」といった表現は通常使われません。

◆「何名様ですか?」
“How many?”
きちんとした一文ならば、“How many are there in your party?” なんてなりますが、通常は“How many? / How many are there?” です。

◆「禁煙席でよろしいですか?」
Would you like smoking or non-smoking? / Do you prefer smoking or non-smoking?
単純に“Smoking or non-smoking?” だけももちろん問題ないです。

>「少々お待ちください」
“Just one moment, please.”

◆「お待たせいたしました」
“Thank you for waiting.” と訳すことが出来ますが、例えば日本のレストランでのように、料理をサーブするときに必ず言われるような「お待たせいたしました!」として、これを使うのは不自然です。
込み合った状況で、入り口でテーブルが空くのをかなり長時間待っているお客様に対して
“Thank you for waiting. Your table’s ready.”といった形で使うのはありでしょう。
料理をサーブするときに使う日本語での「お待たせいたしました」は、英語では “Here you go.”(どうぞ)や、“Green salad.” などと料理の名前を言う、といった言い回しが一般的です。
※Here you go. (Here you areとも言えます)は何かを差し出すとき、渡すときなどに使われる表現です。

◆「こちらへどうぞ」
This way, please. / テーブルへ案内するときなど “Follow me, please.”


◆「こちらがメニューでございます」
Here’s your menu.
もしくは、上記のようにHere you go / Here you are. としてメニューを差し出す、というのもありです。

◆「ご注文はお決まりですか?」
“Are you ready to order?”
Are you~が一般的ですが、“May I take your order now?” などもあります。

◆「失礼致します」(テーブルへ近寄る時と離れる時に主に使います)
英語ではテーブルへ近寄る時や離れる時に何かを言うことはありません。
注文をとり終わってテーブルを離れる前であれば、“Thank you.” といいますが、ご質問の「失礼いたします」のニュアンスではなく、単純にオーダーをもらったことに対する礼です。

◆「かしこまりました」
“Certainly. / Sure.”
“Certainly” は丁寧で一番無難な表現ですが、文頭でも触れたように、こちらのレストランでの接客対応は基本的にカジュアルです。 “Sure” の一言でも失礼では全くないですし、バーや気さくなダイナーなどでのかなりカジュアルな表現ですが、“You got it.” なんて表現も良く使われます。

◆「お足元にお気をつけください」
“Please watch your step.”

◆「こちら○○でございます」
“This is ○○ restaurant.”
電話での対応などでしょうか?
“Good evening, this is ○○ restaurant.”などと通常言います。この後に“May I help you?”などを付けたり、です。

◆「どうぞ」(お料理をお出しする時)
上の通り、“Here you go. / Here you are.” もしくは“This is your green salad.”などの料理名を言うことでも表現できます。

◆「デザートはいかがですか?」
◆「お飲み物のご追加はいかがですか?」
“Would you like some desert?”
“Would you like another glass / Bottle?”
“glass of white wine / bottle of Asahi” などとすればなお丁寧です。
“Would you like something to drink? / How would you like your steak?” などなど・・・ “Would you like~”はサービス業では非常によく使われる表現です。

◆「お皿が熱くなっておりますのでお気をつけください」
“Please be careful with the plate. It’s very hot.”

◆「どうぞごゆっくりお楽しみください」
“Enjoy your dinner. ”
“Enjoy.”一言でもありますし、Enjoy your ○○. といった感じでサーブしたお料理名と共に言われることもあります。

◆「○○でよろしいですか?」
ごめんなさい、これの意味(何に対してよろしいかのシチュエーション)が解りません。

◆「お済みのお皿をおさげ致します」
“May I / Shall I take these dishes? ”
こちらはお済ですか? といった感じでは、“Are you finished (with this)?” などという感じで確認することも出来ます。

◆「コーヒーのおかわりはいかがですか?」
“Would you like some more (coffee)? / Would you like another cup of coffee?
Would you like a refill?”

◆「トイレは地下にございます」
“The bathroom is down stairs.”
すぐ下でなく、地下2階などであれば、上記に“B2F.” などと付け加えればよいかと思います。

◆「恐れ入ります」
ごめんなさい、これの意味も何に対してなのかのシチュエーションが解りませんのでお答えできませんが、日本での「恐れ入ります」といった類の概念は、こちらではあまりないように思います。
状況に合わせて、“Excuse me. / Excuse me, but...” “Thank you, sir./ Ma’am.” などは考えれないこともないですが。

◆「どうもありがとうございました」
“Thank you very much.”

◆「申し訳ありません」
オーダーミスなどのこちらの過失に対するお詫びは、“I’m (so / very) sorry.
穴があったら入りたい感じの大恐縮なミスであれば、 I’m terribly sorry.”などで、語尾に“sir./ Ma’am.”をつけるとさらにかしこまった丁寧なニュアンスになるかと思います。

◆「またのお越しをお待ちしております」
◆「お気をつけて(お帰りください)」
Thank you. / Good-bye. / Good night.
「いらっしゃいませ!」 と同じように、上記2つ共に、“Looking forward to seeing you again!”“Please come back soon!” みたいなことは通常言いません^^。
ディナー時であれば、“Thank you. You have a good night. Bye.” といった表現が普通で、基本的には“Thank you.” と“Good bye.”“Good night.” などの使い分けでオッケーです。

最後のありがとうに対する「どういたしまして」ですが、“You're welcome.”でもおかしくないですし、“No problem.”なども使われます。

ご参考になれば幸いです♪

こんにちは。

私の夫や友は日本のレストランに行くたびに、従業員サービスの素晴らしさにいつも驚き感動していますが、下の方も仰るように、余程の高級店でない限りは基本的に接客はカジュアルです。
言葉/文化の違いによりますので、ご質問の一部にあるような日本的な表現をそのまま訳して使うような事が出来ない/不自然なものもあります。

◆「ようこそいらっしゃいませ!」 (ただのwelcomeよりももっと「ようこそ!」のニュアンスが欲しいのです)
“Hello. / Good morning, afternoon, evening...続きを読む

Qtransitとtransferの使い分けについて

 海外旅行のさい、例えば、ハワイ州オアフ島から国内線に飛行機を乗り換えてマウイ島に行く時のことを言うの場合は、どちらを使うのでしょうか?
 また、使い分け方を教えてください。

 ホノルル空港から国内線アロハ航空機に乗り換える為、アロハ航空のカウンターの場所を尋ねた際に、「トランジット」という単語を使ったら、同行した友人が「トランスファー」だと言いました。その理由は、同じ会社の飛行機を乗り継ぐ場合は「トランジット」、今回は一旦外に出るし、航空会社が別だからだというのです。
 以前、ミヤンマーに行った時、やはり乗り換え(一旦外には出ないけど、航空会社は別)が必要で、その時は、タイの空港で「トランスファー」を使ったら、空港カウンターの人に「トランジット」という単語で回答されました。
 

Aベストアンサー

確か、こんな分け方も有った(有る)と思います。


大きな乗り継ぎ空港では、飛行機を乗り継ぐ場合、降りる
と、トランジットとトランスファーに分けられます。ここ
を間違うと大変な事になりますので、係員も大声で怒鳴り、
乗客に、何処へ行くのか、チケットを見せろ、とやや真剣
な顔で、それぞれの乗客を右左に誘導しています。

つまり、入国手続き・チェックインをして乗り継ぐ(トラ
ンスファー)のか、入国せずにトランジットラウンジで待
って乗り継ぐ(トランジット)のか、の違いが有ります。

この意味で、あなたのご友人は、半分は合っていますし、
あなたのミャンマーでのご経験は、全く同じ理由によりま
す。(会社・機種の違いは関係無い。)



しかし、また別に、以下のように、フライトナンバーが変
わる(乗り換える)かどうかで分けると言う方法のほうが大
勢なようです。


Copenhagen Airport
Airport terminology
 http://www.cph.dk/CPH/UK/PRESS/guidelines/airport+terminology/
  Transfer passenger
   A passenger changing flight at a given airport.
   Normally, change of flight number is the criterion.
  Transit passenger
   A passenger who arrives and continues on the same
   flight. Normally, an unchanged flight number is the
   criterion.


http://www.competition-commission.org.uk/fulltext/430glossary.pdf
 Transfer passenger
  A passenger who changes, usually at a hub airport,
  from one aircraft to another, often of the same airline.
 Transit passenger
  A passenger who arrives at and departs from an
  airport on the same aircraft. Each transit passenger
  is counted once only in statistics and not both on
  arrival and on departure.


Transfer or Indirect Transit passengers
 http://forum.europa.eu.int/irc/dsis/coded/info/data/essai/en/gl004743.htm


地球の歩き方/Yahoo!トラベル (同一文)
 http://www.arukikata.co.jp/netmagazine/prepare/066.html
 http://abroad.travel.yahoo.co.jp/tif/prepare/066.html


地球の迷い方
http://www.geocities.co.jp/SilkRoad/7752/travel_contents24.html

確か、こんな分け方も有った(有る)と思います。


大きな乗り継ぎ空港では、飛行機を乗り継ぐ場合、降りる
と、トランジットとトランスファーに分けられます。ここ
を間違うと大変な事になりますので、係員も大声で怒鳴り、
乗客に、何処へ行くのか、チケットを見せろ、とやや真剣
な顔で、それぞれの乗客を右左に誘導しています。

つまり、入国手続き・チェックインをして乗り継ぐ(トラ
ンスファー)のか、入国せずにトランジットラウンジで待
って乗り継ぐ(トランジット)のか、の違いが有ります。

...続きを読む

Q「~しながら」ってどう言いますか?

タイトルの通りですが、「~しながら」という2つの動作をどのように表現すればいいですか?
例えば、「私は昨日テレビを見ながらご飯を食べていました。」「今、私は歩きながら音楽を聴いている。」のように「~しながら~をしているという動作」

「~しながら・・・・」はどのように表すのでしょうか?and??じゃないですよね。(^^;)宜しくお願いします。

Aベストアンサー

アメリカに37年住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

まず、している、と言う事ですので、進行形の形を取るとこの意味合いが出ますね。 食べていました、は、I was eating/having. 聴いている、は、I am listening toですね。

blue_watermelonさんがおっしゃるようにwhileと言う単語を付け加える事によって同時進行しているフィーリングを出す事が出来ます。 また、asと言う単語も使えます。

>私は昨日テレビを見ながらご飯を食べていました。
I was eating dinner yesterday while watching TV.
I was eating dinner yesterday as I was watching TV.

>今、私は歩きながら音楽を聴いている
I'm listening to music now while walking
I'm listening to music as I walk/am walking.

と言うような表現ですね。

また、~しながら、の持つ、同時にしている、と言うフィーリングを出す表現も良く使われます。

I was eating dinner and wataching TV at the same time.
I am walking and listening to music at the same time.

直訳的には食べる事と見ることを同じ時にやっていた、となりますが、表現としては「~しながら」と全く同じ感覚でこの表現を使います。 つまり、日本語と英語との表現の仕方が違うだけで同じ感覚で言っているのですね。

ただ、この表現ですと、見ながら食べているのか食べながら見ているのか、表現の焦点がなくなります。

ですから、この焦点をはっきり出すために、

I'm listening to music at the same time (I'm) walking.
I'm walking at the same time (I'm) listening to music.

と表現できるわけです。

asとwhileにはちょっと違うフィーリングが入ってきます。 asは「同時に」と言うフィーリングがあり、whileは「他にも」と言うフィーリングが入ってきます。 ~をやっているけど他にも~をやっている、という表現ですね。

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。 

アメリカに37年住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

まず、している、と言う事ですので、進行形の形を取るとこの意味合いが出ますね。 食べていました、は、I was eating/having. 聴いている、は、I am listening toですね。

blue_watermelonさんがおっしゃるようにwhileと言う単語を付け加える事によって同時進行しているフィーリングを出す事が出来ます。 また、asと言う単語も使えます。

>私は昨日テレビを見ながらご飯を食べていました。
I was eating dinner yesterday while wat...続きを読む

Q~の名前で予約している者ですが

 よく、日本の飲み屋やレストランで、
お店に入って、「Aの名前で予約している者ですが」と言います。
幹事のAだけでなく、幹事以外のBも使えるますが、
英語では、何と表現したらいいのでしょうか?

Aベストアンサー

アメリカに38年半住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

このような状況では、

We have a reservation under Aと言う表現を使います。 面白いことにこの表現はお客もレストランも使える表現なんですね。

たとえばこの表現をして何かの理由でAの名前が見つからないけど、電話での予約なので聞き取れなかったか、Sorry we do not have a reservation under that name but we have one under H. Could it be this? と言うような返答が帰ってくるかもしれませんね。 AとHのちょっとした違いですね。

予約した人であれば、I/We made a reservation under my name A.と言う表現も出来ます。 

これは、reserveと言う表現よりもreservationと言う表現を好むからなのですね。 reserveと言うとなんかえらそうぶっているフィーリングが出てきがちなのです。 

ですから、英語を知っている人とか実際に使っている人はreservationと言う単語を使って文章を作るわけです。

これでいかがでしょうか? 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。 

アメリカに38年半住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

このような状況では、

We have a reservation under Aと言う表現を使います。 面白いことにこの表現はお客もレストランも使える表現なんですね。

たとえばこの表現をして何かの理由でAの名前が見つからないけど、電話での予約なので聞き取れなかったか、Sorry we do not have a reservation under that name but we have one under H. Could it be this? と言うような返答が帰ってくるかもしれませんね。 AとHのちょっとした違い...続きを読む

Q空港到着2時間前に遅れたら飛行機に乗れないのですか

国際線の航空券を買うと「飛行機の出発2時間前までに空港カウンターにお越しください。」と旅行代理店で言われたり、そのようなことを書いた紙を渡されます。

飛行機が朝9時なら、朝7時までに空港カウンターに行かないといけないということです。

国際線の場合、税関などがあるからだと思います。

なので海外へゆくときは空港へは早めに行くようにしています。

しかしなんらかの理由で空港到着が遅れた場合、飛行機に乗れないのでしょうか。
(電車が遅れたとか、うっかり寝坊したなど)

例えば空港カウンターに着いたのが飛行機出発の1時間前だった場合、飛行機に乗れないのでしょうか。(成田空港や関西空港など日本の空港の場合の話です。)

Aベストアンサー

国際線は2時間前に、国内線は1時間前に空港のカウンターに行くことが通例ですね。

旅行代理店にしても、出発前の説明やチケットの配布、税関や手続きにも時間がかかるので早めに来てもらいたいんでしょう。

また、空港までのアクセス間で、例えばリムジンバスを利用する場合、渋滞などで定刻通りに到着しない可能性があるので早めに来てくださいとの意味で「2時間前」といわれてるみたいです。
遅れるのが確実な場合は、添乗員さんや代理店に連絡してあげると良いと思います。

チケットを前予約されてたりビジネスマンや慣れてる方などは1時間前頃に来るみたいですよ。

実際の搭乗ゲート案内は20分前位ですしね。

まあ、早いのに越したことはないですね。

Q過去分詞ってなんですか?(>д<;)

こんにちわ。

英語苦手です・・・。
配られたプリントに『過去分詞』と書いてありました。
私は中2でして、習った覚えもないし、誰かに聞いても『過去分詞は過去分詞でしょww』っていわれて中々、参考になりません。

題名のとおり、過去分詞ってなんですか?
私にも分かるように分かりやすく、例文などを用いて(難しいですね;;)教えてくれれば幸いです。

Aベストアンサー

★過去分詞とは?
→英語の動詞の変化の1つ

動詞には変化形があります。
たとえば、doという動詞の場合

     do (原形、または現在形で複数の主語を受ける)
     does (現在形で単数の主語を受ける)
     did (過去形)
     done (過去分詞)
     doing (いわゆるing形)ーー現在分詞と動名詞があります
の5つがあります。

この変化のうちdoneが過去分詞にあたります。
なお、doingは、名詞の働きをしていなければ現在分詞です。

★過去分詞の意味
過去分詞は、過去形とはまったく関係ありません。「過去」という語がまぎらわしく「受け身・完了形」という呼び名にすればいいのにと私は思っています。
受け身・完了形ーーなのです。つまり、受け身(受動態とも言います)と完了に使うからです。
分詞というのは、2つの役割に分かれるということを意味します。動詞としての役割と形容詞としての役割です。

★過去分詞の例
まず、動詞の5つの変化の例文を書きます。
1. Tom and I do the work every day.
2. Tom does the work every day.
3. Tom did the work yesterday.
4. The work is done by Tom.
5. Tom has done the work.
6. Tom is doing the work now.
このうち、4番目と5番目が過去分詞の例です。
4. The work is done by Tom. (その仕事はトムによってなされる)
5. Tom has done the work.  (トムはその仕事をやったところです)

4は受動態(受け身)の例です。be動詞+過去分詞で使います。他の例題と主語が違うところが注意です。他の例で動詞の後にくるthe workが主語になっていますね。その仕事はトムによってなされるーーという受け身の意味となるからです。

5は4の受動態とは全く関係がありません。別物です。have (主語が単数ならhas)+過去分詞で使う現在完了形です。

もう1度確認します。
     受動態ーーbe + 過去分詞
     現在完了形ーーhave (has) + 過去分詞

これが過去分詞の使い方です。

★普通の動詞は、過去形と過去分詞形が全く同じです。

work 原形
worked  過去形
worked  過去分詞

ところがdoのようないくつかの動詞は、不規則な変化をし、その中でも過去形と過去分詞が違うものがあります。

do 原形
did   過去形
done  過去分詞

go 原形
went   過去形
gone   過去分詞

take 原形
took   過去形
taken  過去分詞

以上、ご参考になればと思います。

★過去分詞とは?
→英語の動詞の変化の1つ

動詞には変化形があります。
たとえば、doという動詞の場合

     do (原形、または現在形で複数の主語を受ける)
     does (現在形で単数の主語を受ける)
     did (過去形)
     done (過去分詞)
     doing (いわゆるing形)ーー現在分詞と動名詞があります
の5つがあります。

この変化のうちdoneが過去分詞にあたります。
なお、doingは、名詞の働きをしていなければ現在分詞です。

★過去分詞の意味
過去分詞は、過去形...続きを読む

Qバウチャーってなんですか?

旅のしおりに「ホテルのバウチャー」という言葉が出てきましたが、何のことなのでしょうか。
教えてください。

Aベストアンサー

 簡単明瞭にご説明します。
バウチャーとは、ホテルの予約確認券(金額が入っているもの、いないもの両方があります。)を指し、ホテルクーポン(券面の表示は宿泊券/ホテル券/旅館券 等)とはホテルに泊まるためのクーポン(金券)です。
 クーポン券は金券ですから紛失したらそれまでで、再発行はできません。予約はそのままに、再度お金を払って買い直します。また、現物を忘れてきても原則として宿泊できません。
 バウチャーは予約確認券ですから、紛失しても宿泊には大きな影響はありませんし、もちろん時間さえあればいくらでも再発行できます。また、FAXなんかで送ってもらっても大丈夫です。

 ただし、旅行会社(または職員)によっては混同している事もあります。ご注意を・・・

Q「映画をみる」を英語に訳すと。

今まで「see a movie」と訳してきましたが、今日の参考書に「watch a movie」と書いてありました。

どちらが正しいんですか?
また、両方正解なら、どういったニュアンスの違いがありますか?

高1です。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

アメリカに36年住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

学校で教わる英語を基にすると難しいかもしれませんね。

こう考えてもいいと思いますよ。

see a movie
watch a movie

は両方とも問題なく使えます。 I saw the movie on TV, I'm watching the movie on TV right now.などですね。

seeは見ると言う経験をする
watchは観ると言う行為をする。

I saw the movie 見た経験・事がある
I watched the movie. 観た

I am seeing the movie now. 使わない (下を参照)
I am watching the movie. 観ている

I will see the movie. 見る経験を持つ予定
I will watch the movie. 観るつもり

I'm gonna see a movie tongiht. 見る経験を持つつもり
I'm gonna watch a movie tonight. 観るつもり

上のI'm seeing the movieですが、今進行しているという言い方では使わないですが、未来形としての現在の予定、と言う意味では問題なく使います。 I'm seeing the movie next week with Jackie.と言う感じですね。

確かにwatch a movieと言うとビデオやテレビで見るというフィーリングがありますが、見たという経験を言いたいのであれば、I saw the movie on TVと言う表現は全く問題ないわけです。 テレビで見た経験があるよ、すなわち、テレビで見たよ、と言うことになり、テレビで見たよ、はI watched the movie on TVは、テレビで見た行為をした(これも日本語では、テレビで見たよ、となりますね)、と言うフィーリングになるわけです。

I saw him. 彼を(そのときの)みた経験がある、すなわち、彼を見かけた、と言うことになり、I watched him.と言うと彼を見る行為をした、すなわち、彼を観察した、と言うことになるわけです。

ちょっと断言しすぎたところはあると思いますが、このmovieについてはこのようなフィーリングを元に使っています。

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。 

アメリカに36年住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

学校で教わる英語を基にすると難しいかもしれませんね。

こう考えてもいいと思いますよ。

see a movie
watch a movie

は両方とも問題なく使えます。 I saw the movie on TV, I'm watching the movie on TV right now.などですね。

seeは見ると言う経験をする
watchは観ると言う行為をする。

I saw the movie 見た経験・事がある
I watched the movie. 観た

I am seeing the movie now. 使わない (下を参照)
I am ...続きを読む


人気Q&Aランキング