英語の能動態→受動態への書き換えで
 They speak well of the new resident.
の 受動態は 
 The new resident is well soken of by them.
ですか? それとも 
 The new resident is spoken well of by them.
でしょうか? あるいは どちらでも OK?
また、他にも このような 語順で 注意すべき表現はありますか?

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A 回答 (5件)

本当ですね。


辞書にもありました。^^;

http://dic.yahoo.co.jp/dsearch?enc=UTF-8&p=speak …

どちらでもありのようですね。
勉強になりました。

> 語順で 注意すべき表現はありますか?

"語順" ではないのですが、使役動詞の受動態にも注意が必要ですよね。

失礼しました。^^
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
以前の質問にも、参考になる回答の部分がありました。
もっといろいろ調べてみます。

お礼日時:2009/10/04 18:29

一般人なんで理由はよくわかりませんが、どちらでもいいみたいです。



http://oshiete1.goo.ne.jp/qa4603067.html
http://ejje.weblio.jp/content/speak+well+%5Bill% …
http://4fukuoka9.blog2.fc2.com/blog-entry-288.html
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
自分でも調べてみます。

お礼日時:2009/10/04 18:30

#2dです。


この場合、speak well of~が熟語になっているのでwellは前に出せません。wellはwell known to~のwellとは異なります。
失礼しました。
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この回答へのお礼

熟語の成り立ちから、考えてみるという視点が
勉強になりました。ありがとうございます。

お礼日時:2009/10/04 18:33

こんばんは。


be known to~(~に知られている)の場合wellはknownの前に置かれます。(「よく知られている」となります。)同じと考えれば、be well spokenですよね。
自信ありません。
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"The new resident is spoken well of by them."



... です。
どこから "is well spoken of" が出て来たのですか?
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Q"speak well of"という熟語の受動態について

"speak well of"という熟語の受動態についてしつもんです。

最近、辞書を見てみると、受動態が"be well spoken of"となることに気づきました。同じ構造のものでもdo away withはbe done away withとなりますよね。
まれな表現であるとは書いてありましたが、どういう理由でこのような形となるのでしょうか。または理屈ではないものなのでしょうか。

Aベストアンサー

理由になるか分かりませんが、可能性のある説を一つだけ:
She has spoken well of you.
は彼女があなたを褒めるという方向性ですが、
She is spoken well of.
は褒められるのは彼女で方向性が逆。しかし発音は上と似ていますね。you がないだけ。つまり well of と言うと聞き手はその後に褒められる人が来ると身構えて聞く、ということがあると思われます。
She is well spoken of. と逆順序にすればそのような誤解の心配はありません。これが spoken well of と well spoken of で役割分担する一つの背景かと。

Qall the+名詞、all +名詞 の違い

「all the +名詞」のtheは必ず必要なのか教えてください。「I like English best of all the subjects」という例文が辞書に載ってましたが、theはぜったい必要なのでしょうか?「I like English best of all subjects」といえば、間違いなのでしょうか?

Aベストアンサー

私も日ごろ気になっている点ですので一言申し上げます。

●「「I like English best of all subjects」といえば、間違いなのでしょうか?」

⇒ 私は「間違い」ではないように思います。
例えば、初・中級用学習和英辞典の『プロシード和英辞典』(ベネッセ)の「一番」の項の例文に

“学科の中で何がいちばん好きですか”
What do you like best of all subjects?

というものが載っていました。


●「「all the +名詞」のtheは必ず必要なのか」

⇒ 他の方がおっしゃっているように“限定された(特定の)もののすべて”の場合は“all (of) the 名詞”が原則のようですが、アメリカ英語では“限定された(特定の)もののすべて”の場合でもtheがなくても良いようです。

(1)
このことは、『ウィズダム英和辞典』のallの項の「語法」に“allとall the”というタイトルの下にある次の説明が示しています。

「all+複数名詞」は物[人]一般を指すのに対して、「all the 名詞」は特定の集合を指す。ただし、特に《米》では「all+名詞」で特定の集合を指す場合もある

この最後の指摘がkaze2004さんのご質問に関連していそうです。

(2)
現行の中学2年の検定教科書『New Horizon 2』(東京書籍)に「私の好きなこと・もの」という表現のところに、I like spring the best of all seasons. という表現があります(p.83)。わが国の教科書ですからこのall seasonsが春夏秋冬という四季(=「特定の集合」)であることは明らかでしょう。ですから…of all the seasonsと言うのが原則であるはずにもかかわらず …of all seasonsとなっているのです。私はこれも上の(1)に関係するものではないかと考えています。
 
日ごろ現実の英語に接していても「all the 名詞」となるべきところでtheがない形をよく見かけるように思います(ご紹介できる実例は今手元にありませんが)。

(3)
とすると、『プロシード和英辞典』にあった

“学科の中で何がいちばん好きですか”
What do you like best of all subjects?

の...all subjectsには2つの解釈がありえることになります。
1つ目は回答#1さんのおっしゃる,「ばくぜんとすべての教科」を表しているというもの。
もう1つは「学校で教えられているすべての教科」を表していながらtheを用いていないというもの。(すなわち、(1)で紹介した「「all+名詞」で特定の集合を指す場合」。)

もちろん、どちらの解釈が正しいのかはこれだけでは判断できませんが、後者の解釈も大いにありえることを私は強調しておきたいと思います。

(4)
実はallと非常に似た振舞い方をする語にbothがありますが、bothは特定のものを指す場合であっても「both the 名詞」の形で用いられるときはtheがよく省かれます。このことは例えば、『ルミナス英和辞典』(第2版、研究社)のbothの「語法(2)」に「定冠詞は省略されるほうが普通:Both (the) books (=Both of the books) are interesting. その本は両方ともおもしろい」と説明されています。件のallもこのbothと同じ道をたどろうとしているのかもしれません

私も日ごろ気になっている点ですので一言申し上げます。

●「「I like English best of all subjects」といえば、間違いなのでしょうか?」

⇒ 私は「間違い」ではないように思います。
例えば、初・中級用学習和英辞典の『プロシード和英辞典』(ベネッセ)の「一番」の項の例文に

“学科の中で何がいちばん好きですか”
What do you like best of all subjects?

というものが載っていました。


●「「all the +名詞」のtheは必ず必要なのか」

⇒ 他の方がおっしゃっているように“限定された(...続きを読む

Qon ~ing in ~ing の違い。

on ~ing in ~ing の違いについてなのですが、
on ~ing は、「~するやいなや」で
in ~ing は、「~しているとき」

だったような気がしますが、正しいですか?

Aベストアンサー

こんにちは。
質問者さんの記憶通りでいいと思います。

on -ing「~するやいなや」「~するとすぐに」「~と同時に」
in -ing「~しているとき」「~の動作をしている間に」

どちらも前置詞の意味を確認しておくとよいでしょう。

補足ですが、in -ingは、「~しているとき」の意味のほかに
He was right in thinking that ...「…と考えた点で彼は正しかった」
のようにも用いられます。

なお、本題からは外れますが、この-ingはどちらも動名詞です。
ただし、be interested in -ingの"in -ing"とは
区別しておいた方が整理しやすいかと思います。(←経験上。)

QHe is said that he is a great composer.はなぜ、ダメですか?

They say that he is a great composer.の書き換えをしなさいと言われました。It is said that he is a great composer.と、He is said to be a great cmposer.になるのは理解ができます。
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先生に聞いたら、言わないものは言わないと言われました。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

アメリカに35年ほど住んでいる者です。

困った先生ですね。 言わない物は言わない(だって私はよく知らないんだもの)の括弧の中を言うのを意識的に省いたようですね。 <g>

言わないから言わないでは、文法を習う必要はないと言う事になりますね。 

これは、言わないから言わないのではなく、ちゃんとした理由があります。

It is saidはItでthatいかの事をまとめたと言う事なんですね。 つまり、thatいかの事を言われる、という受動態の形をとっているのです。 ここまでは分かりますね。

でも、he is said that にならない理由は、They said himではないからなんですね。 They told him thatでしたら(意味は違ってきますけど)He was told (by them) thatと変えられます。 saidは自動詞、toldは他動詞だから、この言い方ができるのです。

また、they said thatで日本語的に「彼らは次の事をいった」という意味じゃないんですね。 これで、「次の事として知られている」という熟語的な言い方なんですね。(He)is said to beも彼は次のことを言われている、というより、「次の事として知られている」というこれまた、熟語なんですね。It is said thatも全く同じことです。

だから、he is said thatと言い換えられないわけです。

これでいいでしょうか。

アメリカに35年ほど住んでいる者です。

困った先生ですね。 言わない物は言わない(だって私はよく知らないんだもの)の括弧の中を言うのを意識的に省いたようですね。 <g>

言わないから言わないでは、文法を習う必要はないと言う事になりますね。 

これは、言わないから言わないのではなく、ちゃんとした理由があります。

It is saidはItでthatいかの事をまとめたと言う事なんですね。 つまり、thatいかの事を言われる、という受動態の形をとっているのです。 ここまでは分かりますね。

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QSo ~ as と As ~ as の違い

例えば構文集に
「私の知る限り」は
So [もしくはAs] long as I know
「はやくも~のころには」は
As early as ~
と出ています。

そこで質問なのですが、それぞれどういう時にSo asを取ったりAs asを取ったりするんですか?
というのも、全部as asで覚えようとしても問題文ではso asで出ることが多いし、
かといってso asで覚えようとしたら今度はas asでなければならない表現が
あるようなので、覚えづらいのです。

(根本には比較と関係代名詞の両方でso asを習うために、イマイチas as(so as)の
正体がつかめていない、というのがあります。)

Aベストアンサー

No.1で回答した者です。

おっしゃるとおり、twice as ... as は前に twice という副詞がついているので as ... as ですね。

so (as) far as は、副詞が前につかなければ so でも as でも構いませんが、副詞が前につく場合は as を用います。

たとえば...

 × I'll do my best hard so far as possible.
 ○ I'll do my best hard as far as possible.

ということになります(この hard は副詞の hard です)。


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