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薄力粉を添加剤として8%程度添加した発酵マットを作りたいのですが、未発酵マットと薄力粉の割合を計算する上で体積比により薄力粉の割合を求めるのか、重量比により求めるのか分かりません。また、発酵マットの作成法を紹介しているサイトを見ても重量比なのか体積比なのか詳しく説明されているサイトを見つける事が出来ませんでした。また、発酵完了時には作成前の未発酵マットの色にかかわらず、必ずコゲ茶色とかチョコレート色になるものなのでししょうか?
ちなみに未発酵マットは、ほだ木粉砕マットで50リットル(乾燥重量13kg)で、外産カブトに使用予定です。発酵マットを作成経した経験のある方や詳しく知られている方のアドバイス宜しく御願いします。

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A 回答 (2件)

No1です。

すいません!
重量です。
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はじめまして!


私の経験から述べさせていただきます、重量比で行っています。
大きめの衣装ケースでマットに、10リトルに対して添加剤を200~300g入れて、添加剤とマットを良くかき混ぜて、その後水を数回に分け、握ったときに水が少し出るか出ないか位までに調整します。その後はフタを閉めて25度以上で管理し5日から1週間に1回ぐらいの割合でかき混ぜます。一ヶ月ぐらいでチョコレート色になります。時期的に夏場の暑い時期(7月~9月)に行うと簡単にできます。私は大量に作って乾燥させて冬場に備えています。PS初めての場合一度に50リットル作るよりは2~3回に分けて作った方がいいと思います。参考までに!
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この回答へのお礼

アドバイスありがとうございます。
重量比で添加剤の量を決定するならば、マットの量はリットル(体積)ではなく重量(gもしくはkg)になるのでは?

お礼日時:2003/05/22 07:25

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マットもときどき取り替えて水分も補給しているのですが、息子も私も幼虫を飼うのははじめてで適正な世話ができているのか自信がありません。

カブトムシの飼育に詳しい方のアドバイスをお願いします。

Aベストアンサー

うちで幼虫が土の上に出る時は(玄関内で飼育してます。)
(1) 餌が無い(糞だらけ)(2)生体数が多い の2つですね。
(1) の場合は、定期的にマットを交換されているとのことですから、
可能性としては低いかなぁ、と思いますけど。
ただ、カブトムシの幼虫は、その生涯で3L/匹のマットを食べると言われて
いますし、この秋~冬にかけては良く食べるので、意外とマットの消費は早いですよ。
そして、飼育ケースに対して、生体数が多いと、居場所が無くなるんでしょうね。
プラケース大(30cmくらいで15~20Lの大きさ)で10匹以上は窮屈でしょう。
理想は、5、6匹くらいですね。

それと、文面から水やりされているとのことですが、底の方がびしょびしょに
なってません?
マットは水をはじくので、上の方を湿らそうと思ってやると、結構底の方は
水分が多くなり過ぎてますよ。
霧吹き使わずに、コップみたいなので水やると、直接底まで水が行っちゃいますし。
表面が乾いてても、中のほうは結構湿ってるもんですよ。
(うちでは、ほとんど水やりしないですねぇ。霧吹きで1、2回/年かな。
 定期的にマットを交換するだけのほったらかし管理で、現在3世代目です。)
あと、水が多すぎると、来年春ぐらいから、小バエの大量発生招きますので、ご注意を。

うちで幼虫が土の上に出る時は(玄関内で飼育してます。)
(1) 餌が無い(糞だらけ)(2)生体数が多い の2つですね。
(1) の場合は、定期的にマットを交換されているとのことですから、
可能性としては低いかなぁ、と思いますけど。
ただ、カブトムシの幼虫は、その生涯で3L/匹のマットを食べると言われて
いますし、この秋~冬にかけては良く食べるので、意外とマットの消費は早いですよ。
そして、飼育ケースに対して、生体数が多いと、居場所が無くなるんでしょうね。
プラケース大(30cmくらいで...続きを読む

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幼虫が死んでしまった原因は何でしょうか。マット飼育のコツがあったら教えてください
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初めての幼虫飼育なので、できれば成長過程が見たいのですが。

Aベストアンサー

>幼虫が死んでしまった原因は何でしょうか。

一番は、マットの質です。
まさかカブトマットを使われたということはないと思いますが、10リットル300円クラスは避けてください。一般に粒子が粗すぎるものが多いです。私が使うのは三晃(サンコー)の「育成クヌギマット」です。(袋にクワガタの写真のあるもの)
もっと良いのもあるのですが、上記のものはホームセンターで簡単に入手できます。
同じ商品でも、袋の透明部分から見えている色がこげ茶色のもののほうが良いです。
間違いやすいのは、「育成マット」です。これはカブトムシ用です。
クワガタ幼虫用のマットは、カブトムシの幼虫も食べますが、逆はいけません。
カブトムシ幼虫飼育用のものは、クワガタは食べない場合があります。カブトムシは腐葉土などの「土」も食べますが、オオクワガタの幼虫は、「土」は食べないので、入れるとスグに死亡します。
また、割り出し直後に菌糸ビンに入れることは死亡リスクが少し高くなりますが、より大きな成虫が得られます。死亡する場合は、たいていの場合、潜れずに菌糸ビンの表面で干からびて死亡します。
菌糸ビンは、購入したら表面の膜状の真っ白い部分を消毒したスプーンでかきとって、凹みを作ってから幼虫を投入します。購入したては菌糸が十分に回っていないものもあるので、眼力に自信が無い場合は、1週間ほど放置してから使うほうがよいです。菌糸ビンを扱うときには、使う道具手指の消毒を忘れないようにしてください。消毒にはアルコール(エタノール)を使いますが、乾かないものが菌糸に触れると菌糸が死にます。

水分を与えてました、というのも気になります。
マットに適切な水分があれば、毎日霧吹きの必要はありません。
あとは、温度が上がり過ぎたのかというくらいです。

それから、人工飼育下の昆虫の天敵は、飼育者の過剰観察と言えます。
掘り返したり、ひっくり返したりということが、昆虫には迷惑ということです。
菌糸ビン飼育の場合は、現在の主流はオスで800cc→1500cc→1500ccの三本かえしですが、菌糸ビン交換のときの体重測定以外は、そっと放置しておくのが一番大切です。
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それから、産卵をもう1ロットさせることをお勧めいたします。
あと1匹が成虫まで無事に育つ可能性は低いです。どんなに大切に飼っていても、死ぬものは死にますので、初令で10頭はほしいです。それで半分羽化したら初年度としては上出来です。

>幼虫が死んでしまった原因は何でしょうか。

一番は、マットの質です。
まさかカブトマットを使われたということはないと思いますが、10リットル300円クラスは避けてください。一般に粒子が粗すぎるものが多いです。私が使うのは三晃(サンコー)の「育成クヌギマット」です。(袋にクワガタの写真のあるもの)
もっと良いのもあるのですが、上記のものはホームセンターで簡単に入手できます。
同じ商品でも、袋の透明部分から見えている色がこげ茶色のもののほうが良いです。
間違いやすいのは、「育成マット...続きを読む


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