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36歳で事務職ですが逸失損益で5年間が20%(11級相当)残りの26年が14%(12級相当)と出てきました。
後遺障害が11級なのになぜ26年間は12級にされてしまうのでしょうか?
それと、後遺障害慰謝料が135万でした。
ネットで色々見てみると、弁護士基準の420万やそれに近い金額の方がたくさんいるようです。それはどう主張すればいいのでしょうか?
詳しい方教えてください。

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A 回答 (2件)

お困りのようですが、解決方法は簡単です。


1.通称「赤い本」を図書館で購入するか、お近くの弁護士会で2800円で購入 2.そこの巻末の計算書で正しい慰謝料を計算して書面にまとめる 3.免許センターに付属した安全運転センターで事故証明を取得 4.検察庁で実況見分調書の複写を取得 4.紛争処理センターで斡旋を受ける
 以上で、たとえ保険会社が有名弁護士事務所が総出で弁護士を立ててこようがあなたは勝利します。以上簡単ですが、たとえ弁護士が出てきても何ら恐れる必要がありません、要は方法を間違えなっればあなたは処理します、ただ詳細な金額の算定はできますが具体的な資料がないので保留しますが、8ケタは確実にもらえます。保険会社は絶対に正当な金額を出しません、本来判例を前提にすべきですが彼らにはコンプライアンスなど全くありません。
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専門家に依頼して任せる。


ただし、相手に支払能力のない場合は、どうにもならない可能性があります。
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Q後遺症の認定について2(等級がない)

いつもお世話になります。前回に引き続いていの質問になりますがどうぞよろしくお願いいたします。

4月ほど前、75歳の母が正面から走ってきたママチャリ(高校生)に歩道上で衝突されました(よそ見運転のようです-自転車保険に加入していました)。
その時は立ち上がれなかったため、タクシーを拾ってもらって病院に一緒に行ったそうです。

診断では「第一腰椎圧迫骨折」とされました。

これまで通院していますがこれ以上よくならないということで治療打ち切りになりました。しかし現在も、気候によって痛みがでることがあるようです。
(治療費・実費は相手方保険会社より支払い済み)

そのため診断書を作成してもらい、それを自分で加入していた保険(コープの団体傷害保険(特定一般団体傷害保険))に送ったところ40万円強の保険金の支払をうけることができました。

現在、同様の診断書を相手方の保険会社に送っており、慰謝料、休業補償等の提示を待っている状態です。

ちなみに治療期間等は
治療期間:4ヶ月
通院回数:23回
専業主婦(78歳の父と二人暮らし)、年金生活
生活に著しい支障が生じた期間は1月半程度と診断書に記載


さてここで質問なのですが、自分の保険金の算出で後遺症認定は何等級で行われたのかを担当者に聞いたところ、特に等級はないとのこと。

この保険の等級認定を根拠に、相手方保険会社の後遺症の認定の妥当性を判断しようと思うのですが、等級がつかない場合、どのように判断すればよいのか分かりません。

医師の診断書には 「後遺症 有り 腰椎 後弯変形」(「弯」は字が汚くてよく読めませんでした)と記載されており、一方、「神経障害なし」とも記載されていました(実際には痛みは残存しているのですが・・・)。

この場合、
1.後遺症の等級は労災等級で何等級と思われますでしょうか?
2.請求可能な保険金額はどの程度と思われますでしょうか?
3.相手の保険会社はどの程度の慰謝料等を提示してくると思われますでしょうか?

不明なことはクリアしてから交渉にあたりたいと思っていますので、どうぞよきアドバイスをよろしくお願いいたします。
(なお専門家の方からご回答いただけるのであれば、保険金額によっては仕事として依頼することも検討します。東京です。)

いつもお世話になります。前回に引き続いていの質問になりますがどうぞよろしくお願いいたします。

4月ほど前、75歳の母が正面から走ってきたママチャリ(高校生)に歩道上で衝突されました(よそ見運転のようです-自転車保険に加入していました)。
その時は立ち上がれなかったため、タクシーを拾ってもらって病院に一緒に行ったそうです。

診断では「第一腰椎圧迫骨折」とされました。

これまで通院していますがこれ以上よくならないということで治療打ち切りになりました。しかし現在も、気候によって痛みが...続きを読む

Aベストアンサー

1.後遺症の等級は労災等級で何等級と思われますでしょうか?

検査結果が示されていないため断定はできませんが、保険担当者が「中程度の後遺症」だと言っているなら、8級の「脊柱に中程度の変形を残すもの」である可能性も否定しきれないはずだと前回回答しています。第1腰椎圧迫骨折という傷病名からすると、8級か11級です。


2.請求可能な保険金額はどの程度と思われますでしょうか?

他の回答者によると、後遺障害11級だと仮定した上で逸失利益を「236600×12×0.2×4.329=2,458,179円」としていますが、この算式中の「4.329」は労働能力喪失期間が5年の場合のライプニッツ係数です。しかし、75歳女性の場合は7年のはずで、「5.7863」とすべきです。さらに、仮に11級だとしても、11級の労働喪失率である「0.2」がそのまま認められるかどうかはよく争われる点です。というのも、第一腰椎の1箇所だけの圧迫骨折だとすると、この部位は機能障害や労働能力の喪失をもたらさないとされているからです。神経障害もないということだから、いわゆる安定型に分類されます。

さらに、高齢者の家事従事者の逸失利益における基礎収入については65歳以上の女子平均賃金を使いますが、その全額は認めず、他人のための家事労働をどの程度行っていたかによってその金額を決めているのが判例の傾向です。したがって先の算式で説明している「236600×12」の全額が必ず認められるとは限りません。別の回答者も断わっているように、先の算式の数値はあくまで上限かそれに近い数字だと考えるべきでしょう。



3.相手の保険会社はどの程度の慰謝料等を提示してくると思われますでしょうか?

通常は自賠責基準です。

あと、圧迫骨折では椎体の25%以上の圧壊が認められることが等級認定の前提条件となりますと他の回答者は回答していますが、このようなことは労災の認定必携という基準本のどこにも書かれていないし、そのような前提条件はありません。11級に該当するか否かは圧迫骨折であることがXPあるいはMRI画像等で確認できることであり、変形の程度は問いません。ぼく自身、これまでに圧迫骨折を原因とする脊柱の変形障害事例を数十例ていど扱っていますが、25%未満であっても圧迫骨折であることがはっきりしていれば変形障害として認められています。

他にも、当該圧迫骨折が陳旧性でなく新鮮なものなのかどうかとか、素因減額要素である骨粗しょう症との関連など言及すべき点はほかにもいくつもありますが、掲示板では限界があり、これらも含めて直接専門家に相談されたほうがいいと思います。

1.後遺症の等級は労災等級で何等級と思われますでしょうか?

検査結果が示されていないため断定はできませんが、保険担当者が「中程度の後遺症」だと言っているなら、8級の「脊柱に中程度の変形を残すもの」である可能性も否定しきれないはずだと前回回答しています。第1腰椎圧迫骨折という傷病名からすると、8級か11級です。


2.請求可能な保険金額はどの程度と思われますでしょうか?

他の回答者によると、後遺障害11級だと仮定した上で逸失利益を「236600×12×0.2×4.329=2,458,179円」としていま...続きを読む

Q後遺障害認定について

はじめまして。
現在56歳 会社員です。
H21年10月に交通事故にて「腰椎圧迫骨折」をしました。(通勤途中=労災)


入院日数は17日間。休職期間2ヶ月。症状固定日は今年6月。通院期間は5日(入院した病院) 腰を折ったのだから痛いのは当たり前と思い、ずっと我慢していましたが、いつまでたっても傷みが続くので個人病院へ(整形外科)行ってレントゲンを撮り、コルセットやシップ薬を貰い現在に至っております。

入院した病院で「後遺障害診断書」を記入して頂きましたが、損保会社への診断書は(L3 骨癒合 26/33mm  運動障害 前屈20度 後屈22度)と記入してありますが、労災への診断書は(医師の筆跡で→レントゲンにて骨折推体のLumbar index=26/30  関節運動範囲 腰椎 前屈15°後屈14°)と内容が違う様な気がします。後は自覚症状が色々と記載されてます。

質問1.25%以上の圧壊が認められない様な気がしますが、後遺障害認定は無理でしょうか。
   2.過失割合が私の方が多かったので、労災の方へ先に提出してください。との労災の指示で     したが、そのほうが良いのでしょうか。

アドバイスをして頂けましたら幸いです。

   

はじめまして。
現在56歳 会社員です。
H21年10月に交通事故にて「腰椎圧迫骨折」をしました。(通勤途中=労災)


入院日数は17日間。休職期間2ヶ月。症状固定日は今年6月。通院期間は5日(入院した病院) 腰を折ったのだから痛いのは当たり前と思い、ずっと我慢していましたが、いつまでたっても傷みが続くので個人病院へ(整形外科)行ってレントゲンを撮り、コルセットやシップ薬を貰い現在に至っております。

入院した病院で「後遺障害診断書」を記入して頂きましたが、損保会社への診断書は(L3 骨...続きを読む

Aベストアンサー

後遺障害申請する際の画像は、時系列でいうと初診当時のものと症状固定時のものとの2種類の画像が一般的には必要です。あと、手術をしていたら、術後の画像も添付しなければいけません。今回問題にされている圧迫骨折についても同様で、初診当時の画像は外傷性なのかどうかを判断するために必要だし、症状固定時の画像は症状固定時に圧迫骨折が存在すること及び圧潰の程度の確認のために必要です。この2つが認められないと後遺障害は非該当です。

もう少し詳しく説明すると、外傷性かどうかは初診時のMRIで高輝度変化が認められるかどうかです。高輝度変化が認められれば、新鮮な骨折ということになって直近に発生した事故との因果関係を認める方向で解釈します。しかし、大きな病院ならともかく個人病院などではMRI装置がないためMRIをとっていない場合もあり、そのときはXPにて時系列的に圧潰が進んでいるかどうかを確認します。圧潰が進んでいるなら新鮮な骨折、進んでいないなら陳旧性(古いもの)の骨折です。相談の文面をみると、前医で後遺障害診断書を書いてもらったということですが、後医で撮影されたXP(症状固定時)は添付されていますか。

さて、質問1についてです。

25%以上の圧潰率についてですが、たぶんこの情報は事故110番由来のものだと思います。そこの主催者である宮尾氏によるとこれは経験則によるものとのことです。すなわち、自分が扱った例で25%に達しなかったものはすべて非該当だったというわけです。だったらそういえばいいのに、彼はそこから帰納的に25%要件なるものを勝手に作り上げて後遺障害11級の判断基準に格上げしてしまっている。そのため、相談者のように混乱が生じているわけです。

後遺障害の公的資料である労災必携では脊柱の変形障害の11級に関して「せき椎圧迫骨折等を残しており、そのことがエックス線写真等により確認できるもの」となっていますが、25%云々は書かれていません。また、「後遺障害等級認定と裁判実務」という本では11級の「脊柱に変形を残すもの」の要件として先ほどの労災必携の要件につづけて「変形の程度は問わない」(P428)としています。ぼくの経験則もそれに付け加えるなら、圧潰率25%未満で11級に認定された例がありました。宮尾氏は多くの事例に基づきそのように断言されていることなのでしょうからある程度の目安として有効なのかもしれませんが、以上の説明から絶対的な基準では決してありませんので、25%に達しないからといって諦めずに申請すべきです。

次に運動機能障害についてです。骨折部位がL3、つまりこれは下位腰椎にあたり、この部位は腰部前後屈の95%の可動に関与しているため、現在生じている運動機能障害との因果関係が認められます。

>前屈20度 後屈22度
>前屈15°  後屈14°

検査値が一致していませんが、後者なら腰部の参考可動域角度75度の2分の1以下に制限されていることになるため、8級に該当します。前者については参考運動の側屈、回旋の記載がないため、後遺障害に該当するかどうかわかりません。側屈あるいは回旋のうちのどちらかが参考運動値の2分の1以下に制限されていることが8級の条件です。

なお、変形傷害と運動機能障害の両方が認められた場合は、併合せず、どちらか上位の等級で認定します。いずれにしろ、画像で圧迫骨折が認められていないとだめです。


質問2についてはそれで特に問題がないと思います。

後遺障害申請する際の画像は、時系列でいうと初診当時のものと症状固定時のものとの2種類の画像が一般的には必要です。あと、手術をしていたら、術後の画像も添付しなければいけません。今回問題にされている圧迫骨折についても同様で、初診当時の画像は外傷性なのかどうかを判断するために必要だし、症状固定時の画像は症状固定時に圧迫骨折が存在すること及び圧潰の程度の確認のために必要です。この2つが認められないと後遺障害は非該当です。

もう少し詳しく説明すると、外傷性かどうかは初診時のMRIで高輝...続きを読む

Q後遺障害等級について

四年前、交通事故で、第三腰椎破裂骨折、両下肢不全麻痺で入院しました。 前方固定術、骨移植(腸骨を採取)の手術をして、下肢の麻痺はなくなり歩けるようになりました。一年位して固定していたボルトが折れ検査の結果、今度は、後方固定術、骨移植をしました。今年二月に、
症状固定をして、等級が、腰椎部の運動障害で運動可能領域が、すべて1/2以下として8級2号と腸骨採骨の為骨盤骨に著しい奇形を残すものとして12級5号 併合第7級と認定されました。
腰椎の変形、荷重障害も含まれているそうです。
今の症状は、強い腰痛が常にあり、動作時同一姿勢時起床時疲労時よけいに強くなります。
あと左足太腿全面に痺れと痛みがあり、さわると強くなります。
8級が妥当なんでしょうか。

Aベストアンサー

強直又はこれに近い状態であれば6級に該当するでしょうが、
今の状況では8級が妥当と思います。
6級の著しい変形または運動障害を残すものまでは達していないように思われます。
加重傷害も常時硬性コルセットを必要とされていませんし、変形傷害においても然りです。

8級に納得出来ないようであれば異議申立も視野に入れてください。

Q腰の圧迫骨折では障害者申請はできないのでしょうか

昨年夏に、父が仕事中にガケから落ち、腰を圧迫骨折しました。
半年程で退院したのですが、現在もヨチヨチでしか歩けず、65歳も過ぎているのでそのまま退職しました。

障害者申請をしようと、主治医に相談にいくと「腰の圧迫骨折では障害者の申請はできないから、診断書も書けない。そんな事は当たり前だ」と冷たくかえされたそうです。

本当に腰の圧迫骨折では、障害者申請はできないのでしょうか?
詳しい方いたら、お話を聞かせていただけないでしょうか

両親は遠方に住んでおり、面倒を見てあげられず心配です

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