13年前ぐらいのミラに乗り始めました。
そしてこれが何の因果か、MT車なんです。めんどくさい…(泪)

でシフト操作も慣れたのですが、寒い朝なんかはとにかくギアが入りません。無理やり押し込んでいる感じです。ある程度走って温まるとスムーズに走るのですが。

寒い朝とかにスムーズにギアを入れる方法とか無いでしょうか?

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A 回答 (13件中1~10件)

きっと、1速から2速へ変える時の、2速へ入り辛い。

というお話ですよね?


>無理やり押し込んでいる感じです

無理やりではなく、その半分位の力で、2速へ押し当て続けて、待ってみて下さい。

1速でクラッチ切ったあと、エンジン回転数がまだあるうちに1速から抜き、そのまま2速へ持っていって押し当て続けてみて下さい。

シフトレバーを1速から2速へ持っていく時、急ぎ過ぎても入り難くなる可能性もありますので、頃良いタイミングを見付けて下さい。




それとも、
「1速から2速へ変える時の、2速へ入り辛い。」という話ではなく、例えば、3速から2速へ。とかいう場合のお話ですか?

それならば、症状としてはまだ全然軽い。悩む必要もありません。

対処法は上記と同じく、「入れたいギアーへ押し当て続け」ですね。

無理やり入れようとせずに、入るまで気長に待ってみて下さい。(と言っても、数秒間の話です。)
(入る気配があったら、そのままパッと入れて下さい。入る途中で変に力を抜いてしまったりすると、ギアーがギ~と鳴きます。)


シフトダウンであれば、ダブルクラッチの操作も有効ですが、こんなのは何の話かも分からないでしょうから、気にしなくて良いです。


トランスミッションオイルは、いつ交換したのか分からないようであれば、純正へ交換したほうが良いでしょう。
(これまでも純正が入っていた場合は、症状の改善は起きませんが。)
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No12です。


ちなみに俺のは平成7年式で、12万キロあたりから
冬場入りにくくなり徐々に1年中入りにくくなり
15万キロでクラッチ版交換したら、今ではカチカチ
と気分良く入ります(^^)
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俺もミラのMT乗っています。



たしかに寒い朝ギアの入り具合悪かったですねー。
でもそれがどんどん夏場でも入りにくくなってき
て、とうとうクラッチ版交換です。

この車はエンジンおろさないと交換できないので
10万円弱かかりました。

クラッチ版が減ってきていることも考えられませ
んか???
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自分の新しい車でも同様です。


北国なので他地域より特に顕著だと思います。
はじめのうちはゆっくり走りやさしく確実にシフトします。
数分数キロ走っているとオイルが温まって次第に入りやすくなりますよね。
ヤカンでお湯をわかすのにすぐ沸かないと言っているようなものでそれが普通です。
改善案としてマイクロロンという添加剤は定評がありかなり評判がいいので入れてみてはいかがでしょうか?
http://www.microlon.co.jp/
通常時スコスコと気持ちよいシフトができるようになるケミカルです。
あとはめんどくさいとまでおっしゃる程ならばAT車に乗り換えることですね。
くれぐれも無理やりガリっと押し込むようなことはおやめください。
ギアの寿命を極端に縮めてしまいますので。
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再度のいなかのくるまやですけど・・。



#7さんの17年式ekワゴンでもクラッチはワイヤー式でしたか・・。
なにしろ、さっぱりMT軽が入庫しなくなって久しいもので。(笑

L500系ミラのクラッチ調整はクラッチペダル奥、つまり
室内から行います。12ミリだったと思いますがダブルナットが
かけてあるので、先に上のナットを緩めて次に下部のナットを
適度に締め込んでいくことでワイヤー張り具合を調整します。

場所が場所だけに少々やりにくく、変な体勢維持を余儀なくされ
「頭がクラッとくる・・」こともありましたね・・・。(爆)

正直、あんまりやりたくない作業でした。

今回はどこかのメカニックさんに苦労してもらいましょう。(笑
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exb04583さん、No7です。

平成17年のekワゴンMTに乗っています。
クラッチはいまだにワイヤー式、ミッションのシフトコントロールはケーブルでは無くロッド式(!)ですよ。エンジン振動,前後スナッチがモロにシフトレバーに伝わります。
確かにワイヤーの遊びを多くしすぎると切れが悪くなる可能性はありますね。ekではエンジンルーム内のトーボードにワイヤー調整部分があり、簡単に調整可能なのですが、ミラは室内なのですか?
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いなかのくるまやです。



13年くらい前のミラというと「L500系」ですね。
ズバリ、そのころのミラはクラッチがワイヤー式で
「ワイヤー伸びによるクラッチ切れ量不足」が多かったです。

もともと寒い朝一番だとミッションオイルの流動性も悪く、
そこに「クラッチ切れ不足」が相乗的にギアの入りにくさを
助長してる可能性を疑います。
クラッチペダル奥の付け根付近に調整ポイントがあるので、
そこを自分で調整するか、あるいはプロに頼むかすれば飛躍的に
症状の改善ができると思います。

余談ですが・・。
最近のミラだとクラッチは油圧式になってるんでしょうかねぇ・・。
MT車を見ることがまずないもんで・・・・。(苦笑
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No4回答者さんのご意見に賛成ですね。


寒い季節はどうしてもオイル類は硬くなってしまいます。エンジンは始動するとすぐに暖まりオイル温度も上昇しますが、ギヤオイルは走らないと暖まりません。暖機完了まではエンジン回転が高めのため、なおさらシンクロしにくくなります。1速に入れるときなどは特に入りにくいのではありませんか?一度2速に入れてから1速に入れなおすと入りやすいかもしれませんよ。いずれいせよシフト操作は、ゆっくり行い早めに走り出してミッションを暖めたほうがいいとは思います。
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他の方が言ってらっしゃいますが、暖気運転してますか?



軽自動車は普通車と違って、ほんの短時間の暖気運転で、水温計の針が動きます。

水温計の針がちょっと動く程度の暖気運転で良いんです。

私も平成14年式のミラに最近乗り始めましたが、ギアが入りにくいことは無いですよ。
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寒い朝は、ギアが入りにくくて普通。


ゆっくり丁寧なシフトチェンジを心がけましょう。

通常、暖機運転とよばれるものをしても、エンジンは温まるのですが、ギアは全く動いておらず温まりません。当然、ミッションオイルも温度が下がっており、固くなっております。
ギアだけでなく、サスなどあらゆる機械部品は、ある程度走ってから本調子に入るので、最初の数キロは丁寧な運転を心掛ける事が、本来は必要なのです。
ただ、最近は車自体が良くなっているのでそこまで気を使って車を走らせる人もいないと思いますが・・・
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Aベストアンサー

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スピードが一端乗ると、症状はわかりにくくなりますが、低速からの発進で、以前と比べて明らかに、加速していない時には、クラッチの滑り&クラッチシューの摩耗を考えます。
もちろん、交換です。

さて、自分でできるかできないかは、
やる気と、知識と工具次第です。
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1速の話では、これは、車が完全に停止している時の話ですよね?

その場合は、


クラッチを完全に切っているにもかかわらず、1速に入らない場合は、

1. 一旦ニュートラルに戻す。

2. クラッチも一旦戻す(繋げる)。

3. 再びクラッチを切る。

4. 再び1速に入れてみる。

これで、スッと入りませんか?


入らない場合は、上記作業を、また繰り返してみて下さい。


よく、「リバースギアーには、時たま入り難い。」という現象は、経験済みかと思います。
(http://oshiete1.goo.ne.jp/qa2888631.html)の ANo.3
これと似たことが、1速でも起きている。ということではないかと思います。

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(http://oshiete1.goo.ne.jp/qa2798305.html)の ANo.8




2速の場合も、車が完全に停止中でのお話でしたら、上記1速の場合の話と同じです。




>1度入ってしまえばクラッチさえ踏み続けていれば
>何度でも1・2・3・4速どこでもスコスコ入ります。

シンクロも開いて、スプラインの山と谷と、も、ピッタリ合ったからでしょうね。


>クラッチペダルを放してしまうとダメですね。


再び ずれて、シンクロ自体か、スプラインの山同士がかち合ってしまったか。



スプラインの山同士の問題であれば、上記 1. ~ 4. の作業で、なんとなく解決するかと思いますし、

シンクロ自体の不具合であれば、1速に入れてみようとしたシフトノブへの力を少し緩めて1cm位戻し、コンコンと入れてやるような対処法でシンクロを開くか。


ただし、注意点としては、上記 1. ~ 4. の作業で、3. の後、即 4. をすると、ギ~~と鳴く場合があります。
このような場合は、ワンテンポ(1秒程度? 必要なら2秒位。)おいてから、4. (ギアーを入れる)にして下さい。




>なにより以前は何も考えなくても走り出せたのでやはりガタがきているのかなと。
>ミッションおろして修理になるんでしょうか?

以前は問題のない車両ということでしたら、
やはり、何らか、専門家に見てもらって、判断を仰ぐ必要があるかと思います。
トランスミッションオイルを交換してみて、様子を見るとか、
たぶん、トランスミッションオイルの交換程度では、ほとんど変化なしではないかと思いますので、
そしたら、シンクロ部の交換とか、(工賃高いですが)。





クラッチが切れていないかどうかの判別は、

1. 車を完全に停止させます。

2. エンジンはアイドリング、ギアーはニュートラル、クラッチは繋いでおきます。

3. クラッチを切ってみて、2~3秒後に、リバースギアーに入れてみて下さい。

これで、ギアー鳴きが無ければ、クラッチは切れているでしょう。


ただし、稀に、リバースでもギアー鳴きしない車もありますので(リバースギアーにまでシンクロが入っている車)、

試しに、3. のところで、クラッチを切ってみて、即、リバースギアーに入れてみて、ギ~と音が鳴るかどうか確認してみて下さい。
それか、
1~2km/hで前進中(完全に停止する直前)に、クラッチ切って、リバースに入れようとしてみて、ギ~と音が鳴る車であれば、「リバースギアーでギアー鳴きする車両(一般的な車両)」ですね。

実際に実験(リバースギアーでギアー鳴きする車両であるかどうかの実験)を、これからしてみるのは、車がかわいそうなので、
過去の経験を思い起こしてみて、どうであったか考えてみて下さい。


というか、

1度入ってしまえばクラッチさえ踏み続けていれば
何度でも1・2・3・4速どこでもスコスコ入ります。

とのことですので、クラッチはちゃんと切れているかと思いますよ。

1速の話では、これは、車が完全に停止している時の話ですよね?

その場合は、


クラッチを完全に切っているにもかかわらず、1速に入らない場合は、

1. 一旦ニュートラルに戻す。

2. クラッチも一旦戻す(繋げる)。

3. 再びクラッチを切る。

4. 再び1速に入れてみる。

これで、スッと入りませんか?


入らない場合は、上記作業を、また繰り返してみて下さい。


よく、「リバースギアーには、時たま入り難い。」という現象は、経験済みかと思います。
(http://oshiete1...続きを読む

QフィットハイブリッドのCVTのクラッチは?

初期のフィットのCVTのクラッチは、ジャダーが発生するなど問題が多かったそうですが、新型のフィットハイブリッドのCVTのクラッチはトルコンに変更されているのでしょうか?それともバイク等と同じ湿式多板式のクラッチなのでしょうか?この場合半クラッチを多用する市街地走行が多いと行く行くはジャダー等の問題が発生するのでしょうか。

Aベストアンサー

結論から。

トルコンには変更されていません。
GD系同様、湿式多板クラッチが使われております。
ホンダの説明では、「モーターの低速トルクがでかい
(8.0kgm/1000rpm)ので大丈夫」とのこと。

それからクラッチの場所は、エンジンとCVTの間ではなく、
CVTとデフの間です(これ昔から)。

過去のジャダーの問題は、クラッチのみに起因するのでは
ないのではないかと思います。
私が過去に乗っていたEK3シビックはジャダーとは無縁でした。
また、仕事で多々使ったGDフィットのレンタカーも
ジャダーが出るのに当たったことがありません(「たまたま」かも
しれませんね)。
大丈夫だと思いますよ、たぶん。

Q暖気しないとクラッチが切れないギアが入らない?

二ヶ月前に中古車でミラージュアスティ(CJ4A)MTの改造車を購入しました。(強化クラッチ・クロスミッション)
助手席に乗っての試乗でしたが、問題無さそうなので購入に踏み切りました。
店側から、クラッチトラブルで納車が遅れますとのことで、遅れに遅れて一ヵ月半待ちで納車されました。
納車の再に、暖気してから乗ってくださいとのこと。
納車された日は、すでに車も温まっていて、快調に走りました。
次の日の朝、エンジンをスタートして、クラッチを切って一速に入れようとしても硬くて入らないんです、他のギアも試そうと入れようとしたら硬くて入らないとこと、ギアにけられて受け付けなかったりします。
追加メーターが五つほどついていたので、温度を確認しながら様子を見ていたら、水温40度、油温20度ほどでやっと嫌がりながらも一速に入りました、しかしながらクラッチを切っているのに、少し半クラ気味で前に進もうとします。
ギアのつながりも悪く、三速はダブルクラッチしないと入らない状態。
10分ほど暖気に時間を食われてしまい、遅刻しそうになる始末^^;
水温、油温ともに80度まで温まってくると、クラッチも切れるようになり、ギアのつながりもちょっとましになったので、まぁリモコンエンジンスタータをつければいいか、と思っていたんですが、だんだん調子が悪くなってきて、25分ほどの暖気(水温80度、油温60度)をしてもギアは無理矢理しか入らず、温まってきても一速のクラッチを切っても半クラ状態が出てくるようになりました。
クラッチの調整で直るのかどうか、行きつけのディーラーで相談しましたがアスティは元々油圧クラッチが採用されているそうで、調整は不可能との回答。
信号待ちで一速ににギアが入らない時もあり、しょうがなく、エンジンを切り一速に入れてからエンジンを掛け無理矢理スタートする場面すら出てきています。また、ギアのつながりも悪くなってきていてシンクロギアついているのか?と思われるほどで、いまは、ダブルクラッチで対応しています。
買った車屋はクラッチトラブルなどといいながら完全に直せる技術がないと思われるのでそこでは直したくないんです(遠方のためでもある)。
クラッチがちゃんと切れて、ギアのつながりを良くするにはどういった手法が考えられますか?

二ヶ月前に中古車でミラージュアスティ(CJ4A)MTの改造車を購入しました。(強化クラッチ・クロスミッション)
助手席に乗っての試乗でしたが、問題無さそうなので購入に踏み切りました。
店側から、クラッチトラブルで納車が遅れますとのことで、遅れに遅れて一ヵ月半待ちで納車されました。
納車の再に、暖気してから乗ってくださいとのこと。
納車された日は、すでに車も温まっていて、快調に走りました。
次の日の朝、エンジンをスタートして、クラッチを切って一速に入れようとしても硬くて入ら...続きを読む

Aベストアンサー

それは簡単に出来ますよ。

ミッションオイルを粘度の低い物に変えてしまえばよいだけです。
簡単に繋がるようになります。

ただし、今度は極圧性能などが落ちる事になりますので、ミッションの本来の力を出そうとすると、ミッションが駄目になる可能性があります。

そういうミッションなどに改造されているのを承知で購入されているのですから、それ位はわかられたほうが・・・とも思います。

走る為の性能を取るのか、通常の車として使いたいのか・・・

両方を同じレベルであわせる事は出来ませんからね。

1速に入らないから、すぐに走り出したいとき、1速に入れてからエンジンを掛けると書かれていますが、それはバッテリーとセルモーターに負担がかかる事になります。
その辺ももう一度考えられてはいかがでしょうか?

走りに徹したいのであれば、普段の暖気の時間は仕方ないと諦めるしかありませんし、ファッションとしてクロスミッションが良いのであれば、やわらかいオイルにしてしまうことです。

Qクラッチについて

クラッチについていくつか困っている事があります。

まずひとつめは、クラッチを奥まで踏み込んだ時や、そこから半クラ
をする為に少し上げてきた時が一番多いのですが、何かに擦れている
ような感覚が足に伝わってくるのです。

ですから発進の時やバックといった半クラを使う時に気が付きます。
これが最近では頻度が増え、以前はたまにだったのが今では車に乗れば
ほとんど毎回といっていいぐらい症状が出ます。
ちなみにこれはある程度温まってから出るもので(その時によって足に伝わってくる感覚の大小はあります)、車が温まっていない状態では確認出来てません。
また、関係あるかは解りませんがエンジンをかけていない状態でクラッチペダルを踏んだり上げたりすると、何か空気が抜けている様な音がしたりします。

ちなみにこれは、以前にディーラーでグリスアップしてもらったのですが、改善されませんでした。

ふたつめは、最近クラッチが上手く繋がりません。発進の時よりも、どちらかというと1⇒2速や2⇒3速といった時が多いです。
ガコッって感じで衝撃が(大げさかもですが)きます。
私の操作が下手なだけかもしれませんが…
ちなみに以前は問題なく、その時と比べてクラッチを乱暴に操作しているつもりはないんですが。。
それと、クラッチを繋ぐ時にやはりこれも足に振動の様な感覚が伝わってきます。
何かが回転しているような振動です。
これも以前は感じた記憶がないのです。

これらはクラッチが滑り始めているという事なのでしょうか?
ネットで検索してみたのですが、一般的なクラッチが滑る症状とは少し違うのでご質問させて頂きました。

ちなみに、走行距離2万キロ程度の時に長時間車を運転しているとクラッチを繋いだ時にジャダーが出るようになり、クラッチを無償交換
してもらいました。
それから1週間程度はクラッチ操作が気持ち良く、中古で購入した私にとって新車で乗ればこういう感じなんだなぁと感激したのですが、
1週間過ぎた辺りからまた2~3時間の運転をするとジャダーが出るようになりました。(以前より顕著ではないのですが)

そういうものなのでしょうか?
それとも私の操作に問題があるのか。。

ランエボ9で車はノーマルです。

宜しくお願い致します。

クラッチについていくつか困っている事があります。

まずひとつめは、クラッチを奥まで踏み込んだ時や、そこから半クラ
をする為に少し上げてきた時が一番多いのですが、何かに擦れている
ような感覚が足に伝わってくるのです。

ですから発進の時やバックといった半クラを使う時に気が付きます。
これが最近では頻度が増え、以前はたまにだったのが今では車に乗れば
ほとんど毎回といっていいぐらい症状が出ます。
ちなみにこれはある程度温まってから出るもので(その時によって足に伝わってくる感覚の...続きを読む

Aベストアンサー

クラッチが完全に切れていないに一票
同じような症状が強化クラッチを組んでいたときに起こっていますが。
三菱車二台続いて強化組んでいるとクラッチ周りの純正部品が悲鳴を上げました^^;
強化でなくても負担のかかる部品なんで、交換整備が必要かと。
そのうちギアの入りも悪くなってきますし、いきなり半クラにしかならなくなるかもしれないんで、要チェックです。

Qギヤ鳴きについて

 私はMT車(アコード・ユーロR CL7)に乗っているのですが、最近2速ギヤが変速時「ガリッ」というようになってしまいました。
 毎回ではなく、意識的にクラッチを強く踏み、シフトノブを左側へ押し付けるように動かせば、音はしないのですが、普通にリズミカルに1速、2速、3速と変速しようとすると音が発生します。
 原因として思い当たる節としては、(1)2速で急激なエンジンブレーキを掛けてしまったこと。(2)冬にミッションの入が悪くなったのでギヤオイルにTOTAL社のZZ-Xを入れたこと。(3)変速時入れるギヤを迷い、レバー操作がゆっくりになった際、弾かれるような感触がしたこと。があります。
 (1)に関しては以前、こちらで質問させていただきました。質問No.1331568(http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=1331568)

 長くなってしまいましたが、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

ギアがガリって鳴る原因は
1)クラッチが切れきっていない。
2)シンクロがいたんでいる。
3)ギアオイルが不足もしくは適性でない

などです。
で2速の時のみ音が鳴るとのことですがシンクロは大体2速か3速から痛んできます。
ですので、多分シンクロがいたんでいるのだと思います。

ですが普通は1万1千キロでは痛みません。
普段クラッチが完全に切れていない状態でギアチェンジをしていないのが原因で壊れたように思われます。
それは、操作が悪いか、もしくはクラッチ関係の故障です。
もし、クラッチを底まで踏み込んだ状態でギアチェンジしていないなら、操作が悪いのが原因となります。

一度痛んだシンクロは元に戻りません。
シンクロを交換するまでずっとなりっぱなしです。
もし、クラッチ関連の故障ならクラッチ関係を直せばギア鳴りも直るかもしれません。

私の経験上ホンダのシンクロは3速から壊れて2速が次に壊れるイメージがあるので、そのまま乗っていると多分3速が壊れると思います。

余談ですがホンダのギアオイルは他のメーカーと比べて粘度が低いと聞いた事があります。ですので、私がホンダ車に乗っていたときはホンダ以外のギアオイルを入れるのはやめていました。
オイルを交換することも検討したほうがよいと思います。

ギアがガリって鳴る原因は
1)クラッチが切れきっていない。
2)シンクロがいたんでいる。
3)ギアオイルが不足もしくは適性でない

などです。
で2速の時のみ音が鳴るとのことですがシンクロは大体2速か3速から痛んできます。
ですので、多分シンクロがいたんでいるのだと思います。

ですが普通は1万1千キロでは痛みません。
普段クラッチが完全に切れていない状態でギアチェンジをしていないのが原因で壊れたように思われます。
それは、操作が悪いか、もしくはクラッチ関係の故障です。
...続きを読む

Qエアウェイブ(平成17年)発進時ジャダーについて

エアウェイブ(平成17年)を乗っており、7月末で7年目になります。
走行距離は、46000キロです。

ホンダHP掲載の「フィット、エアウェイブ、モビリオなど 5車種のトランスミッションの保証期間延長」が間もなく期限切れになります。

経緯:
■2012年5月頃
 なんか変なので調べてみたところ、CVTで問題が多いという書き込みをみて、
 自費でディーラで純正トランスミッションオイルを交換しました。
 その際に、「マイコンを確認したところ、発進時ジャダーが発生している」
 ということで、ディーラの方が、確か、ギリギリ保証期間なので
 「スタートクラッチの部品交換しておきました」と聞いた記憶があります。
 (実際は、以下7年目車検3カ月前点検で 別の整備士の方から、
  前回は、トランスミッションオイルのみの交換で
  何も交換していないことを聞き、唖然としましたが。)
         
■2013年5月初:7年目車検の3か月前点検 
 上記対策後も、頻度は低いですが、信号停止などの減速時に、
  ミッション車で言う半クラッチのままブレーキを踏んで、回転数が700回転ぐらい落ち込み
 その後800回転を維持するような現象が発生し、
 3か月前ぐらいから1/4ぐらい頻度で発生するので、その旨をディーラに相談しました。
 すると、前回の発進時ジャダーが再発しているので、
 とりあえず、
 「CVTのクラッチのようなところを制御しているマイコンの学習履歴を
  クリアしました。 おそらく学習機能が悪影響を及ぼしているので。」との
ことでした。
 確かに、今回の対策後は快調ですが、今までよりアクセルを離したときの、
 エンジンブレーキがかからないような動きになりました・・・。

【質問】:
(1)2010年頃からなんか変と感じながらも、すぐにディーラ行かずに、乗り続けておりました。
 要は、半クラッチのまま3年も使ってしまった(サンデードライバですが)のですが
 クラッチディスクはかなり摩耗していると考えたほうがよいでしょうか?
 ディーラの方曰く、「今度の車検では、無理に直す必要はないレベル。修理したら20-30万。」
 とのことでした。(7年超えると保証期間外なのに・・・)

(2)2回目のジャダー異常で、「CVTのクラッチのようなところを制御しているマイコンの学習履歴を
  クリアしました。」という対応は、正しい対応なのでしょうか?
 エンブレの利きを悪くして、ごまかした対応をされたような気がしています。

(3)本日、ホンダHP(http://www.honda.co.jp/recall/other/100325.html)を読みかえすと、
 「Honda販売店で点検の結果、発進時車体振動と診断された場合は、
 トランスミッションオイルを無償で交換させていただきます。
 発進時に車体振動が発生する場合は、トランスミッションのクラッチ一式を
 無償で交換させていただきます。」と記載されていました。

今更ですが、被害妄想かもしれませんが、以下のように感じてきました。
第3者の観点でどう思われますでしょうか?
「考えすぎです」というコメントでもかまいません。

 A.自費1.5万で40000キロ前にCVTオイルを交換時に、
  「発進時ジャダー」と診断され有償交換。
  ⇒本当は、もしや無償対応のものを有償にされた?

 B.今回再発時には、
  「CVTのクラッチのようなところを制御しているマイコンの学習履歴をクリア。
   今回の車検ではクラッチ交換までは不要。」という気になるディーラの言葉。
  ⇒本来は、「トランスミッションのクラッチ一式を 無償で交換」を有償期間で
    再発させる為、マイコンをクリアしてエンブレをききにくくし、
    ごまかされた?

※新車購入した店舗は遠く、最近お付き合いがないため、困りました。
 今のディーラはもういきません。前回、リコール対策をしてくれたと思い、
 「ありがとうございます」といった言葉を返してほしい。
 何を信用していいことやら、ディーラ車検も受ける気が無くなりました。

以上、よろしくお願いいたします。

エアウェイブ(平成17年)を乗っており、7月末で7年目になります。
走行距離は、46000キロです。

ホンダHP掲載の「フィット、エアウェイブ、モビリオなど 5車種のトランスミッションの保証期間延長」が間もなく期限切れになります。

経緯:
■2012年5月頃
 なんか変なので調べてみたところ、CVTで問題が多いという書き込みをみて、
 自費でディーラで純正トランスミッションオイルを交換しました。
 その際に、「マイコンを確認したところ、発進時ジャダーが発生している」
 ということで、ディーラの方が...続きを読む

Aベストアンサー

このジャダーは直りません。スタートクラッチやCVTFの交換をしても後々必ず発生します。
実費の際に保証期間だったものがあればとりあえず交渉されてみてはいかがでしょうか。

リコールなどでもここのスレ見てると戻ってくるケースがあるようです。
また、メーカーが後から無償対応を通知することもあるので当時サービスの人間まで
そういった情報が来てなかったことも考えられます。

スタートクラッチの「すり合わせ」という作業があります。
ドライブに入れてブレーキ踏んでアクセル踏むだけですけど(絶対やらないで!!!)。

作業後のジャダーの出方でどこまで交換するのか決めると思いますが、
すり合わせとCVTFの交換やっても直らない場合はミッション降ろしてクラッチ交換です。

(1)サービスの判断です。ちょっとでもジャダーが出たら全車クラッチ交換・・・なんてことにはなりません。
 これは完全にホンダの失敗で、交換してもそのうちすぐに発生するということです。

(2)何それ。2段階でジャダー履歴を拾えたと思いますが、リセットしただけじゃないでしょうか。

(3)わかりません。有償でCVTF交換された頃はまだそういったキャンペーンの話とかがなかったかもしれませんね。

まああまり深く考えなくていいと思います。どーせ完治できませんし。
新車で購入されたとのことですが、取説残ってますか。
トランスミッションの指定オイルは「ATF-Z1」じゃないでしょうか。
工場出荷時はATFが充填されているんです。当時のアコードやステップワゴンやオデッセイと同じ。

CVTフルードなんてものは後々ジャダー対策として投入されましたが結局延命するだけで意味ないようです。
ほかにもホンダは各部に独特のオイルを使っています。
だからスタンドやカー用品店などで適当な社外オイルを入れてしまうと一撃で壊れたりします。

このジャダーは直りません。スタートクラッチやCVTFの交換をしても後々必ず発生します。
実費の際に保証期間だったものがあればとりあえず交渉されてみてはいかがでしょうか。

リコールなどでもここのスレ見てると戻ってくるケースがあるようです。
また、メーカーが後から無償対応を通知することもあるので当時サービスの人間まで
そういった情報が来てなかったことも考えられます。

スタートクラッチの「すり合わせ」という作業があります。
ドライブに入れてブレーキ踏んでアクセル踏むだけですけど(絶対や...続きを読む

QMTに関して・・・。

以前にも、質問をしたことがあるのですが、再度質問させてください。

今は、レグナム9年式 1800STに乗っています。
シフトはマニュアルなんですが、ミッションに関して教えて欲しいです。

朝一番に乗るときには、ミッションの入りが非常に硬いのです。
車を動かさないで、ただ単にギアを入れるだけであれば、すんなり入るのですが、運転中は硬くて何度か入れ直さないと入らないです。
朝の寒いときは、ミッションオイルが硬くなっているのでしょうか?
しばらく乗っていて、湯温計が振れると、ギアが入りやすくなります。

朝のミッションが入りにくい時に、無理矢理ギアを入れるのは良くないのでしょうか?ミッションオイルで、寒冷地でも硬くなりにくい、お勧めの物はありますか?今入れているのは、三菱で交換して貰った物です。

後、ミッションオイルで検索をした質問に、冷間って書いてあるのですが、これはエンジンが冷えているときの事を言っているのでしょうか?

乱文ですみません。

Aベストアンサー

エンジン(ミッション)が冷えている冷間時に、ギヤの入りが悪いのならミッションオイルの粘度が硬いからでしょう。
(逆にオイルの粘度が柔らかければ、冷えている間は良くても温まってからギヤの入りが悪くなります)
また、冷間時はエンジンのアイドリングも上がっているので、余計ギヤの入りが悪くなります。
このギヤの入りが悪い時に、力任せで強引に入れるのは やはりミッション各部に悪いでしょうね。

とにかく冷間時にギヤの入りが悪くて、日常さほど距離を走らないのならATFを入れる、って手もあります。

ミッションもエンジンと同じように温間・冷間があります。
エンジンは燃料の爆発熱で温まりますが、ミッションオイルの場合は3通りあって、ミッション内部のギヤの回転による撹拌熱と、ギヤ同士の摩擦熱とエンジンから伝わってくる熱で温まります。
なのでこの3つが無い状態が、ミッションの冷間時となります。


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