昨年マンションを購入して、プラスこどもが生まれたので
保険を見直そうと考えていた矢先にアクサニチダンの方を
紹介されて、話を聞いて「納得して」次のような保険に入りました。
(まだ審査が下りてないので入れないかも?)
<夫> 31歳
終身保険 200万円 払込期間 65歳 3356円
 家族収入(1)型(平準)180万/年 
        払込・保険期間 65歳 9522円
 災害割増 300万円 
         払込・保険期間 65歳 120円
医療保険730日定期 10000円 10年定期
         4260円
ガン保険(1)型定期   15000円 10年定期
          900円
<妻> 31歳
医療保険730日定期  5000円 10年定期
         1990円
ガン保険(1)型定期   10000円 10年定期
          600円

以上です。

家族収入特約部分は、会社の団体保険(3%逓増の年金払い保険)とのバランスをとって来年削減するつもりです。
(一年に一回しか保険に入れる時期がなく今年はもう過ぎてしまったので)


客観的にこの保険をみていだきご意見をお聞かせください。

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A 回答 (8件)

追加します。

(^。^)

>災害割増 300万円 払込・保険期間 65歳 120円
要りませんねェ~~ こんな特約。付けるんだったら少し
高いですけど、「傷害特約」の方がまだマシです。
災害割増は、事故&所定の感染症で死亡のときは文句無し
に支払われますが、高度障害の場合、「1級」じゃないと
貰えませんから。
傷害特約だったら、1から6級に応じて給付金が出ます。

でも、私だったら両方とも付けないでおいて、自動車保険
に「人身傷害保険」を付けると思います。事故と言えば、
ほとんどが自動車事故でしょうし、特定感染症で死亡する
可能性なんて・・・・?と、思いますんで。

>医療保険
実際には、奥さんが入院したときの方が、いろいろなお金
が掛かるんですよ。<外食費やクリーニング代等
その辺はどうお考えなんでしょうか?
女性の方が、ガンに罹る臓器が多いですし・・・。
保険料を抑えたいのなら、奥様=被保険者&ご主人=配偶者
で、夫婦型の医療保険にされたらどうですか?(普通は無理
(被保険者はご主人じゃないとダメ)ですが、コレが出来る
会社もありますよ。
ご主人が入院しても、健康保険(高額医療制度&傷病手当)
は有るし有給休暇も使えるしでそんなに困らないでしょ?
<奥様=10000円 ご主人=奥様の6割=6000円>
これで良いと思いますけど。どうですか?
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多くの方が回答をしておられるので蛇足になるかもしれませんが。



65才払込終了にしておられる点。
現在の会社は、何歳が退職年齢なんですか。退職後に保険料の支払が可能ですか。

10年更新か終身かについて。
これも保険料の支払が、高額になっても支払ができるか。また、終身保障で保険料の支払も終身の場合、これも退職後の保険料の支払には辛いものがあります。

医療保険・がん保険について
医療保険については、私は「終身保障の短期払い(60歳終了)」を夫婦型での加入を勧めます。理由としては、御主人が先に亡くなられたり・高度障害になられた場合に保険料の払込が免除になり、しかも奥様やお子さんの保障は残ると言う医療保険がありますので、検討されることをお勧めいたします。
会社によっては、上記の保障がないものがありますので注意してください。
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医療保険が本当に要るのかどうかから考えてくださいね。



社会保険からは、傷病手当・高額医療費の払い戻し等が
受けられますから、実際に自分が負担する治療費という
ものは、そんなに必要ないですよ。

それにガンに罹ったら、○百万円掛かると言うのも眉唾
モノです。
私の母が子宮ガンに罹って、子宮全摘出の手術をした際
の支払い治療費の例が、参考URLにUPされてますので
参考にして下さい。意外に安く済むものなんですよ。
傷病手当も貰ったとしたら、案外プラスかも。(笑)

あと、もしご主人がサラリーマンだったら、家族収入保険
の180万円/年と言うのは、多すぎじゃないですか?
マンションを購入したときに、公庫団体信用生命保険には
加入されなかったのでしょうか?
ご主人が万一の際には、借金が「チャラ」になるんですか
ら、その分は自分で保険に加入しなくても良いですよ。
万一の時に帰るご実家があるなら、マンションを売るか、
貸すかすれば、遺族の生活費の足しになりますよね?

家族収入が65歳までと言うのも引っかかります。
お子さんが独立する、55歳くらいまでで良いのでは?
その後は老後に向けて貯蓄した方が賢いでしょうね。

会社の団体保険を最大限有効に利用して、無駄の無いよう
にして下さい。 ただ、会社を辞めたら団体保険は継続
出来ませんから、気をつけましょうね。

参考URL:http://homepage2.nifty.com/urajijou/matiaishitu. …
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 再び登場しました。

また長いです。これが送信されているであろうishhiyさんや、HATさんには迷惑メールかも・・・。
 それでは、1つずつ・・・
 読み返してみると、なんかアクサのまわしものみたいなコメントになっています(笑)。




>余談ですが、アビーのことを調べようと思い先ほど、インターネットで調べていたらなんと社名が変更になっていた!(アクサニチダン→アクサに変更 3/31から)

 あ、そういえばそうでしたね。ニチダンの名前がとれちゃったらしいですね。
 やはりマスコミ対策かな?ニチダンの名前で、結構三流週刊誌に叩かれていましたからね(合併前に清算して『損』をはきだした分、2000年3月の決算内容で判断すれば当然そうなる。無理に消費者をあおっている印象を受けました)。
 今年のアクサ(ニチダン)生命の決算はどうなるんでしょう。経営が悪くなっても世界のアクサが救ってくれるでしょうが、来年の3月決算までは建て直しに大変かもしれません。
 ・・・なんて書くと不安に思うかもしれませんが、格付け機関の評価から見ても、つぶれる会社ではないので安心してもいいと思いますよ。




>(1)医療保険を定期から終身に変更したときの金額
>[回答]
> 月保険料19,290円(65歳払込)であってました。
> アビーではなく、730日の長期入院に対応した保険らしいです。

 う~ん・・・、担当者が何と言ったか分かりませんが、やっぱりそれはアビー(またはアビー2)だと思います。でも、担当者が言う事ですしね。どうなんでしょう。違うのかなぁ?パンフにない商品なのかな?

 (名前が変わって)アクサ生命のホームページに行ってきて、アビーの試算をしてきましたが、保険年齢31歳・60歳払込満了で、入院日額1万円(特約なし)は、月11,300円でしたし。19,290円になっているのは、きっと、長期継続入院特約(というような名前)の特約をつけているのでしょう。
 長期入院の特約は、普通では1入院120日(通算700日)までしか出ないのが一般的な入院保障を、1入院730日(本当かな?ちょっとまゆつば)まで保障するものですが、私は割高な保険料を払ってまで長期入院に対応させなくても、標準どおりの『1入院120日分』でいいのではないか、と思っています。
 これについては強く主張しません。ただ、2年間(730日)入院しっぱなし、っていうのはねぇ・・・。
 介護終身保険特約を付けて設計されているのかもしれません。これも外して設計してもらってください。

 そんな事で、知る限りでは・・・
アビー(31歳男性)入院日額1万円(60歳払込)
 主契約のみ:11,300円
 特約をもし付けるのであれば、『成人病入院倍額特約』がいいのでは?5大成人病で入院の場合、入院日額2万円(80歳まで保障)になります。
 これで保険料は13,000円くらいだと思います。これをベースに払込満了年齢を延ばせば安くなっていきますし、アビー2にすればもっと安くなります。80歳くらいで解約しても300万円くらいの解約払戻金はありますし、設計してもらう価値はあるかも?




>(2)今後の医療費個人負担が増えると考えられるがそこに関してはどう考えますか?
>[回答]
> 終身にしたときの保険料がべらぼうに上がるのでそれとのかねあいで決めて下さいとのこと。担当者自身も同じ保険に加入しているとのことでした。(こども二人の31歳?)

 はい、その通りです。財布と相談してください。




>うーん。医療保険はよそに当たってみた方がいいでしょうか?


 積立と手術給付重視のアビーか、安さ重視のワハハ21か、お好みで。
 私はこの2つしか詳しくないです。
 他にもあるかもしれません。
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 めちゃくちゃ長いですよ。

書きながら、目の前でしゃべった方が早いなぁ、なんて思っていました。

>ところで、Magicianさんは10年定期の医療保険についてどう思われますか?下の方への返答にも書きましたがアクサの方曰く「医療制度が5年ごとに改正になるからその都度見直す事を前提にこの提案をしました」とのことでした。「うん、なるほど」とその時は思いましたがずっと変わらない保険料の方がいいのかなぁとも思ったりします。



 なるほど、そういう考え方もあるんだなぁ、と思って見ていました。なので、前回の回答はその話題を避けていたのですがご指名なので。
 私であれば、保険料も変わらないですし、保障内容から考えて終身医療保険をお勧めします。
 アクサニチダンであれば、終身医療保険はアビー(またはアビー2)ですよね。
 ところで、HATさんのところでto-somaさんが答えていらっしゃる、月保険料19,290円というのは間違いだと思います。こんなに高いわけがありません。
 アビーでもせいぜい12,000円くらいで、アビー2で11,000円くらいだと思います(この料率は7月に変更される、と聞いているので4月以降も変わりません)し、払込満了年齢によっては安く出来るはず。もう一度確認されてみては?
 その場合、60歳以降も払えるであろう金額に設定する事に注意してくださいね。


 ・・・で、『医療保険は5年ごとに見直し』の件ですが、私は国の医療保障制度が今よりも良くなる事はないと思っています。むしろどんどん悪くなっていき、自己負担が増える時代になっていくでしょう。つまり自己責任がますます強くなっていく時代なのです。
 近年の高齢化・高度医療化・ヒトゲノム解析による各種治療法の確立から見ても、簡単には死なせてくれない世の中になっていきます。逆に、to-somaさんがそれほどの年代になったら、安楽死が認められている時代かもしれませんがね。
 とはいえ、おそらく70歳までしか更新できないであろう更新型の医療保険(いつまで更新できるか確認してください)は、これからの時代に大変だと思います。更新型の方が保険料が安いので魅力ですが。

 また、見直しをする時点で健康である事が大前提です。例えば、10年ごとに見直しをする事になっても、10年後は10歳年齢が上がって(保険料もその分高くなって)いるわけですし、そのとき健康状態がどうなっているかもわからない。もしその間に入院していたら、見直しが出来ないかもしれない。

 まして、保険の見直しというのは、一般の人は、自分で積極的にやるものではないので現実的に考えて、見直しはしないで終わってしまうと思います。


 まとめると、見直しをするであろう数年後の健康状態・年齢による保険料上昇・最大でも70歳まで(?)しか更新できない点・自分から積極的に見直しをする事は現実的ではない事から考えて、私ならば払込満了年齢を延ばして(月保険料を安くして)でも終身医療保険(この場合、アビーまたはアビー2)に加入します。積立型なので、いらなくなったら解約して使えばいいのでは?トータルコストは安くなりますよ。





 保険にはセールスマンそれぞれがいろいろな考え方があり、また人生がどうなるかは予測がつきませんので、どの考え方が正解という事はありません。
 終身医療保険で高い保険料を払っていて、70歳まで死亡した場合、余計な保険料を払っていた事になりますしね。

 プロはどんな保険でも自分が売る、と決めたらいろんな説得方法を使ってきて、高いレベルのプロになれば、そのどれもがお客様を納得させてしまう技術を持っています(特に私も含めた外資系生保)。私もプロとして、どんな保険でもお勧めする事が出来ますし。ここで掛捨て医療保険を勧めろ、と言われればこことは違った話法を考えます。

 いろいろな考え方を聞いて、ご自分で一番納得する方法を財布と相談しながら選んでください。
 あ、そうそう・・・終身医療保険であれば、安田火災ひまわり生命の『ワハハ21』の方が安いかもしれません。手術給付倍率はアクサニチダンよりも低いですが。

 最後まで読んでいただきありがとうございました。
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この回答へのお礼

ご丁寧なご回答ありがとうございました。

余談ですが、アビーのことを調べようと思い先ほど、インターネットで調べていたらなんと社名が変更になっていた!(アクサニチダン→アクサに変更 3/31から)

Magicianさんの意見を参考に妻と家族会議?を開き検討した結果、将来を考えると今後の医療費個人負担増は間違いないだろうから、今から終身に入った方が長い目で見て無理がないかなぁという結論に達して早速担当者に電話しました。
そこで確認したのは、
(1)医療保険を定期から終身に変更したときの金額
  回答 月保険料19,290円(65歳払込)であってました。
     アビーではなく、730日の長期入院に対応した保険らしいです。
(2)今後の医療費個人負担が増えると考えられるがそこに関してはどう考えますか?
  回答 終身にしたときの保険料がべらぼうに上がるのでそれとのかねあいで決めて下さいとのこと。担当者自身も同じ保険に加入しているとのことでした。(こども二人の31歳?)

うーん。医療保険はよそに当たってみた方がいいでしょうか?

お礼日時:2001/03/31 13:05

 このプランを提案したアクサニチダンの方は、to-somaさんの事をよく考えてこのプランを提案している事がプランの内容から伝わってきますし、何よりもご自分で納得されているのであれば、このままでいいと思います。



 下の方の意見によって、医療保険の見直しを考えて損保系にしようか、とグラついているかもしれませんが、損保系の保険の場合、死亡保険も医療保障も災害死亡、災害入院のみの補償(保障)しかしていない・・・つまり病気死亡・病気入院については補償しない、というものが多いですので、安さだけにとらわれずに、しっかりと内容を聞いて比較してくださいね。
 ちなみに、災害死亡は、全死亡率の約4%にしかすぎません。
 参考までに。


 余談ですが、損害保険の『ほしょう』は『補償』という漢字を書き、生命保険の『ほしょう』は『保障』という漢字を書きます。
 HATさんは生命保険の立場から書いていて、ishhiyさんは損害保険の立場から書いているので、お2人はそれぞれの漢字をあてているわけです。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
リアルタイムでいろいろな方の意見を聞くことが出来て本当にありがとうございます。

うーむ、なるほど。損保系はその辺も要チェックですね。
ところで、Magicianさんは10年定期の医療保険についてどう思われますか?下の方への返答にも書きましたがアクサの方曰く「医療制度が5年ごとに改正になるからその都度見直す事を前提にこの提案をしました」とのことでした。「うん、なるほど」とその時は思いましたがずっと変わらない保険料の方がいいのかなぁとも思ったりします。

お時間がありましたらご回答ください。

お礼日時:2001/03/31 00:00

まだご夫婦ともお若くていらっしゃるので死亡時よりも


医療保険や年金保険に重点を置いていらっしゃるのは
すばらしいと思います
ただ医療費用に関しては損保の商品でご主人が加入されていればご家族の方皆さんが補償されるタイプのものがありますのでそちらにしてみてはいかがでしょうか
現在のプランですと10年後に補償が切れてしまいその時点で入り直すと掛け金が高くなってしまいます
損保の商品であれば一年ごとの更新になりますが掛け金は
補償が同じであればずっといっしょですし今後死亡時を重視したプランに掛けかえる際にも切り替えは簡単です
(1年満期なのでやめるのも楽です)
後はこれから先お子さんの成長やご主人のお仕事の定年などの節目にその都度見直しをして補償の追加や削減をして
いけば良いと思います
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。

損保の医療保障はノーマークでした。
早速調べてみます。

それでは。

お礼日時:2001/03/30 23:09

何に重点を置いて考えるかによって保険の内容は随分変わってきます。

まずは、生きている間に病気になったりした場合の保障を第一に考えるか、それとも自分が亡くなった後に家族に遺してあげるための保障を第一に考えるか、ということです。終身保険は亡くなった時の保障、つまり、何年後に亡くなったとしても遺るものであり無期限です。それに対して、定期保険は期限がありますから、あなたの場合10年間しか保障が続かないということです。この場合10年後に再度契約を見直すことになります。しかし多くの保険会社の場合、10年後に同じ内容で契約しようとすると保険料はどんどん上がっていきます。それだけ年齢が死亡する時期に近づいていくからです。そうなると経済的に苦しくなり支払いが困難になって保険金額を減らさざるを得なくなるのです。ですから10年後にどのくらいの保険料になるか聞いた方がいいと思います。あと、払込期間が65歳ということですが、もし定年後に支払いが続くとすれば大変なので60歳に変更したほうがいいのでは・・・?。最後にもう一つ。奥さんとセットの保険の場合、夫婦どちらかが死亡すると終了してしまう保険もあります。あなたの場合はどうですか?。ご参考まで・・・。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。
医療保険を10年定期にしたのは、5年ごとに医療制度が改正されるのでその都度見直した方が良いのではないかとのアドバイスをアクサの方にいただいたからです。
確かに10年ごとに保険料は上がりますね。31歳~が4260円、41歳~4970円、51歳~7070円、61歳~14700円とのことでした。
やっぱり終身タイプがいいのかなと思ったのですが、保険料を確認したら19290円になると言うので止めました。
65歳払込期間に関しても、HATさんと同意見でしたので確認したらその時で点払い済み保険にすることも可能との事だったのでその時考えようと思いました。
妻とは、保険は分けてあります。(特約ではありません)

医療保険は、考え直した方がいいかなぁ、とちょっと思っています。

それでは。

お礼日時:2001/03/30 23:04

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 http://www.kyosai-cc.or.jp/index2.html


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参考URL:http://www.orix.co.jp/ins/direct/index.htm,http://www.kyosai-cc.or.jp/index2.html

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ご教授いただければ幸いです。

Aベストアンサー

No.1さんの回答は第三者売却の話なので質問の内容とは関係ありません。
法人から個人への名義変更は被保険当事者であることで、頻繁に行なわれています。一番多いのは退職金としての現物支給で、解約返戻金による現金より補償が残った方が良いと判断した場合ですかね。

税務署で今のところ合法と言ったのなら合法です。

じゃ、回答になりませんね(笑

既存の税法や通達の隙間を通るような商品開発は今でも続いていて、その度に通達で対応するというようなイタチゴッコが続いている状況で、上手く切り抜ける人もいれば、とんでもない目に合う人もいます。

現状では問題ありませんから、低解約返戻期間中に譲渡(売買)してしまう方法はありです。保険価格は解約返戻金相当額ですから30%カットされてる分だけお得なのかもしれませんね。

問題は譲渡から何年後に解約返戻金を手に入れるのか?
その時点で通達もしくは税法が改定されていた場合、獲らぬ狸の皮算用になります。法改正は不遡及の原則がありますから大丈夫そうな駄目そうな、、、、
ぶっちゃけ分かりません。

私ならそのような提案はしません(嘘です)
要するに現行法で有効な方法を現時点で取るとして、次の解約の時に法律が変わっていても効果があるか、がポイントになるのですから、どのように変わるのであろうかという可能性を想定すれば良いだけなのです。
詳しい事は教えません。

>それまで積み立てていた前払保険料との差額を雑損失に計上

良くわかりません(嘘です)
逓増定期に注目しときましょうか。逓増定期はついこの間、税務上の取扱いが変わったばっかりです。以前は全て全額損金、現在は一部を除いて2分の一損金。
税務の取扱いは大きく変わりましたが、不遡及の原則が働いたので改定直前に駆込み契約が相次ぎました。しかし現在では、現在の税法に対応した商品が販売されています。
これがヒントです。

低解約返戻も注目しときましょうか。
低解約返戻型死亡保険については、生命保険会社各社とも同じ方法で商品設計をしていますから分かりやすいです
(医療保険の低解約返戻型は全く考え方が違いますから注意)
要するに普通の定期保険と比べて、払込期間中の解約返戻金は30%程カットするけど、その代り保険料を概ね10%~15%程値引きするね、と言う商品です。
結果的に解約返戻率が上がるというか、100%を平気でオーバーするから
驚くほど売れてますね。但し新発売からまだ10年も経ってないので、これからトラブルが増える可能性はあります。
低解約返戻型と言う保険は、解約率を下げる事によって特殊な資産運用効果を出して100%を超える解約返戻率を約束しているのではなく、結局予定通りには上手くいかなくて途中で解約した人の分を廻してるだけですから、その辺も確認してね。これもヒントです。

方法としては「有り」ですが、もう少し詳しくシミュレーションしてからでないと、
こんな~はずじゃあ~なかあったよねえ~
となります。多分。

No.1さんの回答は第三者売却の話なので質問の内容とは関係ありません。
法人から個人への名義変更は被保険当事者であることで、頻繁に行なわれています。一番多いのは退職金としての現物支給で、解約返戻金による現金より補償が残った方が良いと判断した場合ですかね。

税務署で今のところ合法と言ったのなら合法です。

じゃ、回答になりませんね(笑

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Q自動車保険が下りない(アクサ・ダイレクト)

11月に自動車と自転車の接触事故を起こし、相手方(自動車)がアクサ・ダイレクトに加入しており、数日後に保険料の請求をしてくださいという書類が届きました。
必要事項に記入し、口座番号も記入したのですが、何ヶ月経っても保険が一切下りません。(振り込まれないし、何の連絡もありません)

書類を全て送ってくれと記載してあったので全て送り返してしまったのでどういう状態になっているか?という問い合わせもできません。

実際、こういう場合、どれくらい待てばいいのでしょうか?請求してから既に4ヶ月半以上は経っています。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

保険会社は事故月日と契約者(加害者)名での検索をしますので、
貴方の名前だけでは応答が出来ません。
従って上記を伝えて、書類が届いているかどうかをまず確認することです。
コピーもとらずに書類送付したのは大きなミスですね。

4ヶ月も放置は通常はありえません。

Q逓増定期保険

ご質問です。
父が経営する会社で、妹が今現在会社の切り盛りを
やっています。
妹は、役員に入っていません。
そこで、質問です。
父は保険に入れないのですが
妹が逓増定期保険に加入したいといっています。この場合はまず加入ができるんでしょうか?
もしできるとしたら、いくらの保障に入れますか?
よかったら教えてください。
少し、急いでます。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 保険金詐欺や過剰な保障等を未然に防ぐため、生命保険会社では年商や利益、その人の所得によって保障額に制限を設けています。制限は各社異なりますので、保険会社に直接確認下さい。

 契約形態として、法人契約と個人契約に分けられます。
 逓増定期保険は課税の繰り延べ効果(節税しながら解約返戻金を貯めると説明されているかもしれません)を目的としている場合がが多いので、ご質問も法人契約としてお答えします。
 
 妹さんが役員でなければ契約は難しいでしょう。使用人の中で妹さんだけが保険契約を行う合理性が問われます。(次回株主総会での役員就任承認待ち等明確な理由があれば通ることもあります)
 従業員全員に逓増定期保険なら問題はありません。

 事実上妹さんが会社を切りもりされているなら、役員にしてから契約されてはどうでしょうか?

 細かいことですが、死亡保険金受取人は法人が基本です。

 個人契約として契約する事は妹さんの意思次第ですが、保険料を法人が負担するとなるとその保険料は妹さんの所得(給料)として会計処理する事になります。そうなると、一部の従業員だけ給与を引き上げる事になり、賃金体系を崩すことにもなりかねませんのでご注意下さい。

 保険金詐欺や過剰な保障等を未然に防ぐため、生命保険会社では年商や利益、その人の所得によって保障額に制限を設けています。制限は各社異なりますので、保険会社に直接確認下さい。

 契約形態として、法人契約と個人契約に分けられます。
 逓増定期保険は課税の繰り延べ効果(節税しながら解約返戻金を貯めると説明されているかもしれません)を目的としている場合がが多いので、ご質問も法人契約としてお答えします。
 
 妹さんが役員でなければ契約は難しいでしょう。使用人の中で妹さんだけが保...続きを読む


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