詳しいかたお願いいたします。
家賃を払って貰えず、賃貸契約を解除し、裁判所より判決を貰い、銀行に差押えをかけましたが、残高がなく失敗に終わりましたので債務者の生命保険か損害保険の解約権を差押えたいのですが、証券番号を調べる方法ありますで、しょうか?生命保険協会、損害保険協会へ問い合わせして教えて貰えるのでしょうか?

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A 回答 (1件)

他人が、保険の証券番号を調べる方法は、ありません。

そんなもの教えたら犯罪に使われてしまうでしょ!

この回答への補足

調べる方法がなければ、保険契約者、受取人、証券番号保険会社を記載しなければならないのでしょうか?
裁判所からは、契約者、受取人、証券番号、保険会社がわからないと差押できないと言われております。
裁判所では、調査方法は、教えられないとの回答です。

補足日時:2010/03/12 16:46
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Aベストアンサー

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>被害者がいやだといっても交渉の場に出てくる権利があるのでしょうか。

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#3です。

>被害者がいやだといっても交渉の場に出てくる権利があるのでしょうか。

保険の約款上は、交渉相手がこれを拒否した場合、保険会社は示談交渉の代行ができないことになっています。
しかし実際は、支払いも保険会社がすることになるので、保険会社と交渉を進めたほうが処理は早いと考えられます。相手との直接交渉とした場合であっても、相手は保険会社と相談しながら処理を進めることになりますし、おそらく相手は直接交渉をすることを避けてくるでしょう。
また法的範囲内でしたら、どちら...続きを読む

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Aベストアンサー

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実家の母親から相談され、困っています。
実家の父親あてに信用保証協会から求償残高のお知らせが届いています。父親本人の借金ではなく、父親の知り合いの経営する有限会社の名が債務者の欄に記載されています。父親が連帯保証人になったものと思われます。

元本残高は60万程ですが損害金残高がその3倍程あり、合計でかなりの額になっています。聞けば10年以上前からお知らせのハガキが来ていたが、放ってあったとのこと。

父親は脳溢血で倒れ、半身不随で発話・嚥下が出来ない重度の身障者となっています。母親は身体は元気ですが長年の専業主婦で社会的な常識、対応能力は皆無です。少しぼけてきている気配があります。母親が父親の介護をしながら二人で暮らしています。財産は殆ど持っておらず、借家住まいです。年金と駐車場収入でかつかつ暮らしています。

1年前に、裁判所に提出する書類の記載を求められ(郵送)、上記の事情を書いて提出したそうです。

現状、年利8%~10%という高利で借金をしている状態になっているわけで、文字通り雪だるま式に残高が増えています。

また、母親曰く、上記の有限会社の責任者は近所にいるらしい、と。

以上の状況下、取りうる対応としては、どれがベストなのでしょうか。

1.無視 (相続放棄することで問題は解決するのか)
2.減額の交渉 (上記諸々の事情は減額の考慮に影響を及ぼすか)
3.自己破産等の検討 (それは年金の受給に影響を及ぼすか)
4.上記本来債務者との交渉 (連帯保証人の責任は独立したものか。また、利息分についてはどうか)
5.その他

個人的には父親の借金の尻拭いをするのは初めてではなく、もうこれにエネルギーを割かれるのは勘弁して、という感じなのですが。

お手数ですが、どなたかお詳しい方のアドバイスをいただければ、と思います。よろしくお願い致します。

実家の母親から相談され、困っています。
実家の父親あてに信用保証協会から求償残高のお知らせが届いています。父親本人の借金ではなく、父親の知り合いの経営する有限会社の名が債務者の欄に記載されています。父親が連帯保証人になったものと思われます。

元本残高は60万程ですが損害金残高がその3倍程あり、合計でかなりの額になっています。聞けば10年以上前からお知らせのハガキが来ていたが、放ってあったとのこと。

父親は脳溢血で倒れ、半身不随で発話・嚥下が出来ない重度の身障者となっています。母...続きを読む

Aベストアンサー

#2です。

まずは謄本を確認のうえ、名義変更をした方が良いと思います。
抵当権の設定がなされていれば、ここまで放置はないと思います。

あなたがお金を貸していた、ということですが
その返済が出来ないので土地を譲る、という一筆を作っておきましょう。
出来れば現在よりは古い日付で作っておけば
万が一名義変更が出来ない場合でも
実質は質問者様の土地だと主張することが出来ます。



名義変更が出来たと仮定して・・
そうするとご両親の財産はほとんどなくなりました。
この「財産がない」状態でしたら「無視」した方が良い、ということです。


しかし情勢は動きますので、何らかの事情で相手と協議しなければいけなくなった場合

交渉の内容は

1,支払う意志はある。
2,だから支払える金額は月に○万円である。それ以上は無理。
3,不動産のことは伝えなくても良いが、相手がその情報を知っている場合は
  不動産は娘の所有で収入の糧のために名義変更はしていない。

ということで、後は月々1万円くらいを返済していきましょう。
返済の催告がきてもとにかく1万円だけを返済していきます。
生活できる範囲で精一杯返済しているということです。

その上で不動産がなくなれば無視に転じたら良いと思います。

僕の回答は、今まで味わってきた「やられた手口」を書いています。
しかし、保証協会の担当者は世間のいわゆる金融屋さんと比較すると甘くて
上記の内容で十分だと思います。

ポイントは、財産がないときは無視すること。
やむなく支払わなければいけなくなったときは、月に一万円ぐらいでほそぼそ支払う。
実はこれを五千円にしても良いかな、とも思いますが、月に千円だと相手が怒る(^_^;

時間を掛けて、ご両親の生活に支障が出ない範囲でゆっくり返済することが大事です。

なかなか、非難されそうで具体的に書けないことがあって歯がゆいですが
借金の為に生きる権利がなくなってはならない
というのが僕の基本的な考え方です。

生きるために工夫することが、裕福な人からみれば「悪徳」と思われるかもしれませんが
生きるためには仕方ないと思います。
頑張ってください。

#2です。

まずは謄本を確認のうえ、名義変更をした方が良いと思います。
抵当権の設定がなされていれば、ここまで放置はないと思います。

あなたがお金を貸していた、ということですが
その返済が出来ないので土地を譲る、という一筆を作っておきましょう。
出来れば現在よりは古い日付で作っておけば
万が一名義変更が出来ない場合でも
実質は質問者様の土地だと主張することが出来ます。



名義変更が出来たと仮定して・・
そうするとご両親の財産はほとんどなくなりました。
この「財産がない」状態でした...続きを読む

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実家が損害保険の代理店をしています
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この状態で試験を受ける条件を満たしているのでしょうか?

Aベストアンサー

http://www.sonpo.or.jp/exam/dairiten/

損害保険協会に聞いた方が間違いありません。

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平成17年に差押えの登記がされているのですが、競売をせずに、ただ処分の制限をしている状態なのでしょうか?

宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

recadoさんの云う「差押えされている不動産」と云うのは、税金の差押えですか ?
それならば、その後であっても仮差押えできます。(税金でなければできないです。)
「競売開始決定などの登記はまだされておりません。」と云うことですから、上記で間違いないと思います。
税金の差押えの競売は「競売」とは云わず「公売」と云います。
競売は民事執行法で進められ、公売は国税徴収法で進められます。
そう云うことで仮差押えできますが、抵当権があるので、仮に、仮差押えに続いて本差押え、そして競売と進んでも、無剰余取消となるかも知れません。
また、仮差押えが、税金の差押えの前だとしても、無剰余取消となるかも知れません。
そうなるかどうかの判断は、不動産の価格と被担保債権額と、税金の法定納付期限で変わってきます。


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