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右折矢印車と直進車(黄色信号?)の過失割合について
十字交差点での、車対車の交通事故です。信号は(1)直進・左折矢印⇒(2)黄色⇒(3)右折矢印⇒(4)黄色⇒(5)赤の順に点滅します。当方は、「右折矢印」の信号を確認し右折したところ、猛烈に走ってきた直進車と接触し、車が破損しました。当方が危険を察知して交差点の途中で停車したので、物損だけで済みましたが、停車していなければ、人身事故になるところでした。ところが、先方は「黄色」信号だったと主張し、過失を認めようとしません。保険会社に説明しても、証人はいないのかと言うだけで信用してもらえません。当方は「右折矢印」を確認して右折しているので、先方の信号も「右折矢印」のはずであり、直進は信号無視になると思います。先方が少しでも避けておれば、当方は停車したので接触しなくて済んだはずですが、猛烈に走っていた(ずいぶん前で、黄色を認知し、それでとおりぬけようとした?)ため、避けるのは無理だったと思われます。右折信号の無い交差点であればともかくとしても、当方は「右折矢印」を確認しているので、先方に100%過失があると思いますが、先方の誠意が感じられません。当方の主張を納得してもらう為には、どの様に対応すべきかお教え願います。
なお、その場に警察を呼びましたが、過失割合を警察は教えてくれませんでした。ただ、当方の主張を聞いて、両方の信号の変わるタイミング(直進車線の信号がいつ黄色になるか?)を検証していました。それで、私の方には「気持ちをいれかえて帰りなさい」とのことで帰宅しましたが、先方はしばらく残されていましたが、それの説明は無く、その意味するところは不明です。

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A 回答 (9件)

右直事故の信号相違は、揉めやすい事故形態です。



1.右折車・青矢印、直進車が赤なら、直進車が基本100%です。

質問者さまのご指摘の通りです。
ただし、修正があって、右折車がちょっと前方を見れば直進車の存在が見える
場合は、20%修正し、直進車80%:右折車20%となります。
過失の理由は、信号の変わり目では無理に直進する車があることは予見可能で、
右折車も前方を注意すれば、事故を回避できるからです。
質問者さまの言うとおり、障害物があって直進車が見えない場合は修正できませんから、
100%:0%となります。
もう一度現場を見て、直進車が本当に見えないものなのか、確認することを
お勧めしたく思います。


2.直進車の信号は停止線通過時の灯火色で判断します。

直進車が黄信号で停止線を通過した後に、信号が右矢印に変わり、右折発進した
右折車と衝突することはよくあるケースです。
交差点が大きいとこのようなことはよくあります。
保険会社でも正しい事故状況の把握ができずに、揉めることが多いです。

この場合、直進車は赤信号無視ではなく黄信号無視なので、過失は相対的に低くなり、
当然右折車にも基本的に過失割合がでてきます。
記憶はあいまいですが、確か直進車70%:右折車30%だったような気がします。

相手の方は黄信号と言い張っており、揉めに揉めるケースと思われます。
実際は相手の赤信号無視で、右折車から直進車が見えないような現場で、本来は
100:0とすべき事故であったとしても、質問者様も10~30%の過失をのまなければ、
解決までの道のりは遠くなるように思われます。
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あなたが過失ゼロを主張しているということは、


あなたの車の保険会社は動いていないということですか?
保険会社が信用しないとは、相手の保険会社のことでしょうか?

まず、あなたが加入している保険会社に相談してください。
民事の場合は警察ではなく、
第三者の調査会社へ調査を依頼する場合が多いです。
その調査結果を踏まえたうえで交渉をしましょう。

この回答への補足

いろいろアドバイスをいただき有難うございました。
やっと双方の保険会社(調査会社)が、それぞれ事故の状況を確認することになりました。先方の保険会社の話しでは、先方は過失割合は5対5で主張しているようですが、当方が独自に「交通事故証明書」を取寄せたところ、先方が「甲」欄に記載されております。このこのとは、少なくとも事故の原因の主体が「甲」の側にあり、過失割合が5対5ではないということを示していると理解してよいのでしょうか。
また、保険会社は独自に調査するにしても、事故当時に警察が調べた内容がり、先方が「甲」欄に記載されている状況がわかるはずです。その内容(実況見分調書)を事故の当事者が入手はできないのでしょうか。入手するにはどの様な手続を行えばよいのでしょうか。もしそれが入手できるのであれば、客観的な立場から過失割合の評価を行いやすいと思うのですが。

補足日時:2010/06/14 21:45
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信号機の表示が、私の思うのと少し違いがあります。


右折矢印の出る信号では、
青色→黄色→赤・右矢印→赤
といった順に表示されると思いますので、一度現地で確認しては
いかがでしょうか。

一般的に、青信号で交差点に進入・右折待機、黄色に変わった
段階で、右折開始し、その後直進車が進入し、衝突した場合は、
「直進車70-右折車30」となります。この際、直進車にスピード
超過などがあった場合は、さらに10%加点されます。
(さまざまな場面での過失割合については、「判例タイムズ(民事
交通訴訟における認定基準)」を購入して確認してください。)
信号機の色を問題しても、双方の言い分が食い違った場合は、
納得できる結果を得ることは難しいと思います。
ここは理詰めで行くべきです。

・あなたが交差点内で、相手車を認めたのは、交差点から何メートル
地点であったか
・そして、相手が黄色信号を認めた位置は、交差点からどの程度
離れたところであるか
・直進車が交差点内で右折車を認めた位置はどこで、衝突回避の
ためにどんな対応をしたか
・直進者はどの程度のスピードで交差点に進入したか

など、客観的に相手車が乱暴な運転にて交差点に進入したことを
いえる素材を準備しておくのです。
そして、重要なことは、どんなに細かいことでも、日付と時間を
記して、記録することです。
これによって、相手の言い分が変わった場合は、それについて言及
することができるのです。

警察は、民事(物損事故の場合は)不介入が原則ですから、事故が
あったという「事故証明書」を発行してくれるだけに過ぎませんが、
まずは事故証明を取り寄せることです。
事故証明書には、甲と乙の欄があり、保険会社は一般に、甲を
第一当事者(事故の原因者)、乙を第二当事者(事故の被害者)として、
協議を進める場合がほとんどです。
もしあなたの氏名が、乙欄に記述されているならば、原因者は
むこうだと強く主張することができます。
しかし、双方車が動いている限り、あなたの過失割合はゼロには
なりません。

なお、事故直後で双方の意見が分かれる場合は、一緒に意見を
聴くことはなく、どちらかを先にして言い分を確認します。
それ以上の深い意味はありません。

この回答への補足

いろいろ有益なアドバイスをいただき有難うございます。信号の動きを再確認いたしましたところ、やはり、「(1)直進・左折矢印⇒(2)黄色⇒(3)右折矢印⇒(4)黄色⇒(5)赤の順」に点滅でした。ただ、それぞれの信号の点灯時間は短く、およその時間をはかったところ、(2)黄色=約3秒、(3)右折矢印=約7秒、(4)黄色=約3秒といった状況です。交差点の幅は目測で、約40メートル程度と思われます。もし、先方が黄色信号で交差点に入ったとしても、先方のスピードであれば、交差点の途中で、右折矢印か赤信号にかわっていると思われ、先方が黄色信号で交差点に入ったとの主張は無理があると思われます。また、今回の先方が見るべき信号の手前、約70メートル位のところに別途横断する道があり、そこには別途「時差信号」が設置されてます。
また、当方が右折した右折車線からは、上の高速道路の柱が邪魔をして、直進車線の停止線から、乗用車1~1.5台分の距離しか見ることができません(その奥は全く見えません)。従って、右折時点ではそれより奥のところからの車は物的に認識できず、当方が直進車を認識できたのは交差点に入ってからであり、それも先方の停止線よりかなり奥に先方の車は走っていました。当方は直進車を認識してからは停車という回避措置を行っており(先方は全く回避措置を行っていない)、それなのに当方の過失をいわれるのは理解しがたい状況です。
なお、当方の保険会社にも話しをしていますが、保険会社は過失がある場合の過失の割合を調整するのが役割であり、当方が無過失を主張すると、保険会社として対応できる範囲が制約されてしまう(先方の保険会社には話しはできても、直接先方の当事者には話しができない等)とのことで、これも、頭では理解できても、何のため保険かと思ってしまう状況です。当方が過失を認めればよいのでしょうが、上記のような状況で、なにが当方の過失かわからない状況では悩んでしまいます。

補足日時:2010/06/10 21:37
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このタイプの信号機が設置してある交差点は、そもそも右折車×直進車の事故の危険性が高いところで、右折車が交差点内待機できないようにして、交差点内の見通しを確保すると同時に直近右折を防止するための信号機です。



よって、質問者様の主張通り、直進赤、右折青信号で、質問者様が交差点に進入し右折したところ、赤信号進入した直進車と衝突したとすると、直進車の動向が視認できる位置関係であったかどうかで過失割合に影響がありますが、ほぼ直進車100、右折車0と推認します。

一方、現状では直進車は黄色進入を主張していますので、相手方の主張が正しいとすると、双方が黄色進入、もしくは直進車黄色進入、右折車赤色進入・黄色右折開始となります。
双方黄色進入ですと、基本的には直進車40:右折車60、右折車赤進入・黄色右折開始ですと、直進車20:右折車80程度となります。

このように双方の主張がかい離し、それぞれ立証できる証拠がなければ、歩み寄って折り合いをつけるより解決の方法はないでしょう。
特に信号機の色違い主張は、交差点で停車中の他の車や後続車など、信号と双方の車の位置関係が分かる人による証言があるか、ビデオ映像が残されていない限り、平行線のままとなり、検察庁ですら軽傷事故であれば加害運転者を不起訴処分にする傾向があります。

理不尽な思いでしょうが、法律にはどうしても限界があるのです。大きなけががなかったことを不幸中の幸いと気持ちを切り替えることも大切です。

なお、どうしてもという場合は、診断書を警察に提出して人身事故の届け出をします。警察は相手運転者を自動車運転過失傷害罪で書類送検するための実況見分・調書の作成を行います。この過程で相手の黄色進入の主張が変わらなければ、警察にポリグラフによる鑑定を依頼してみましょう。相手が悪意のある主張であれば、ポリグラフにでる可能性があります。
しかし、相手が信号を黄色と思い込んでいる場合などでは反応があらわれないこともあります。こうなると、相手は起訴猶予または不起訴となる可能性が高く、結果として無駄な労力に終わることとなります。
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目撃者などの第三者の証言がないと、立証は難しいですよね。

お察しします。
ただ、相手が黄色信号での進入を認めているのが救いです。黄色は止まれ(原則停止)ですので、相手は信号無視ですから、過失出ますよ♪
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プロ代理店です。



事故状況に関して
質問者さんのお話が完全に正しいとしましても
先方の100%過失にはなりません。

まずはそれをご認識下さい。

相手が猛烈に走ってきたとはいえ
そして
あなたが停車したとはいえ
右折車が直進車の進路を妨害した事には代わりありません。

ご存じでしょうが、右折と直進では
直進優先だからです。

ですので質問者さんの主張を納得して貰えても
質問者さんに過失があります。

>過失割合を警察は教えてくれません

これは当然です。
警察の仕事は市役所と変わり有りません。
単に受付の事務手続きを取っているに過ぎませんし
それ以前に
警察は行政機関であって
司法機関ではありません。
小学校でも習う通り
日本は三権分立を採っているので
警察は介入してはいけない決まりです。

そして民事は言ったモノ勝ちです。
相手側が主張を変えて
「私は青信号で交差点に入りましたよ」
と言ってくれば
お手上げです。
事故の瞬間を録画でもしていない限り
抗う術はないからです。

直進優先が大原則ですから
基本的には
質問者さんに過失が大きくあるとご認識下さい。

この回答への補足

ご回答有難うございました。「直進優先」なのは承知していますが、今回の場合、(1)当方は「青色の右折矢印」信号で、その場合は先方も同じ「青色の右折矢印」信号、つまり直進は赤信号と同じで、「青矢印」と「赤」では過失割合は0%と100%はないのでしょうか。
http://www.jiko2.com/kasituwariai/c007-.html
(2)先方は、最低限度「黄色」と認めているのですから、もし「黄色」(実際に交差点進入時は「右折矢印」または「赤」であったと想像されます)であった場合でも、先方の注意義務は無いのでしょうか「黄色」信号で、速度を出して交差点に入るのは許されるのでしょうか。
(3)おっしゃるとおり「事故の瞬間を録画」でもしていない限り、白黒をつけるのは難しいとは思いますが、100歩譲って、当方に過失があるとしても、何を過失とするのでしょうか。右折レーンのある交差点で、右折信号にかわってから進入したわけで、交差点の途中には停止線もありません。もし、右折の後続車があれば、当方が途中で停車すれば、後続車があれば、追突するのではないかとの恐怖感も一瞬あり、停車するのにも勇気がいりました。(本当は車が見えた瞬間に、バックしたいと一瞬考えましたが、交差点の真ん中で、瞬時にバックできるはずがあのません。)また、交差点の上に高速が走っており、右折を開始した箇所からは高速の柱が邪魔をして、交差点の停止線付近に相手車がいないと、相手の直進車は見えません。道路の中央付近迄行ってはじめて進行してくる相手の車が見える状況にあります。そんな構造なので、車の少ない交差点にもかかわらず、右折矢印信号が設置されているものと思われます。
そんな状況で、一瞬、生命の危険を感じた当事者としては割り切れないものがありますし、事故以降は怖くて車に乗れない状況です。

補足日時:2010/06/08 12:16
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あなたの保険会社はあなたの主張を信じるでしょうが、


相手の保険会社は相手の主張を信じるでしょう。
そうなれば堂々巡りです。
ですから第三者の目撃者が重要なのです。
目撃者を探す仕事は質問者さんの役目です。
まず警察に確認しましょう。
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双方大事にいたらなくて何よりです。



あなたの主張が正しいとしたら、過失割合は少ないのではないでしょうか?
私はプロでもなんでもないので、実際のところ断言はできませんけど・・・。
また警察はその場で過失割合ウンヌンをハッキリ言うことはそんなにないと思います。
事故の当事者双方の意見を聞いただけで、その時点では事故の状況がまだ確定していないし。
また、信号の変わり目とかタイミングとか、あなた方双方の言い分を再現するシュミレーションを、時間をかけて検証したりするので、時間がかかることもあると思います。
こと今回の事故の場合、相手方がかなり食い下がっている感じなので、多少時間がかかるのかも・・。


ただ「気持ちをいれかえて帰りなさい」と言われたことが、ひょっとしたらヒントかもしれません。

だからと言って、ヌカヨロコビは禁物ですが、
と言うか、ヌカヨロコビさせるようなことを言ってすいません。

あとは、保険屋さんに任せてただ待つのみです。
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あり得ないと思うが!右折矢印は赤にならなきゃ出ない!!どちらかが誤認識している!割合は保険機関若しくは司法に任せるべきでは?

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Q先日、信号機のある交差点にて右直事故に遭いました。

先日、信号機のある交差点にて右直事故に遭いました。

私の記憶している当時の状況は以下の通りです。

・時間は22:30ごろ
・当方がバイク(直進)で相手はタクシー(右折)
・右折専用レーンと右折矢印信号のある交差点
・信号のサイクルは「青」「黄」「右折矢印」「黄」「赤」。時差は無し。
・交通量は少なめ。
・交差点の大分手前から、当方の前方に車両はなし。
・当方の速度は40~50kmくらい(制限速度40km道路)

発生時の状況…
1)交差点手前で信号が青から黄色に変わりました。この段階で停止線手前で停止できないと判断。当方が信号を確認したのはこの時点が最後です。(交差点までの距離ははっきりと覚えていません。)
2)交差点内を確認したところ、相手のタクシーが交差点に徐行して進入していたため、こちらの存在に気づいていて先に通過させてもらえると思いそのままの速度で進入。(この段階からタクシーに意識が言っていたので、信号の状態を覚えていません。)
3)タクシーの動きを確認しながら交差点へ進入。タクシーは徐行のまま右折を開始。
4)交差点の中心で停止すると思っていたところ、停止せずに徐行のまま右折を継続。
5)あわててブレーキをかけ、衝突する最後の最後まで停止を試みましたが、停止できずにそのままタクシーの左前輪付近に衝突。


なお双方接触するまでの間に、パッシングやクラクションなどは行っていません。

私のバイクはフロント周りが大破。相手の車は左ウィンカー付近が陥没。
私の方は幸い骨折などの大怪我は無く、打撲などにより全治2週間程度と診断されました。相手方に怪我はありません。

事故直後に目撃者がいないか近くを探しましたが、発見できませんでした。


相手側の主張…
警察からは伺っていないのですが、事故直後に相手は「右折矢印がでていたから右折した」と言っていました。その後にタクシー会社の担当者からも電話があり「ドライブレコーダーの記録では、衝突の直前から右折信号だった」と言われました。
私は最後に確認した信号は停止線の手前で黄色だったので、担当者に「私が交差点に進入した時に信号は黄色でしたか?」と聞いたところ、「映像は縦長だし、その点については分からない」と言われました。
タクシー会社の担当は「ドライブレコーダーの記録から判断するに、こちらに過失は無いので保険の適応については保留したい」と言われました。

当方の主張…
最後に確認したのは黄色信号。(停止線通過時の状態は不明)
タクシーが交差点内に徐行で進入し、パッシングやクラクション、急加速などの威圧的な動きも無かったので、交差点へ直進進入する当方を先に通過させてくれると判断。
交差点に進入した状態で、接触前にタクシーには十分に停止する余裕があったはず。
信号の状況にかかわらず、交差点内にバイクが進入しているのに、なぜ右折を継続したのか不思議でしょうがない。



おそらく過失割合の焦点は「信号の状態」だと思います。
そしてドライブレコーダーには「右折矢印」が映っているとの事なので、この映像に問題が無ければ私の信号無視となります。
少し調べてみましたが「右折矢印」に対する信号無視の場合、直進側の一方的な過失で100:0になるようです。

私には自分が停止線を超えた時の信号を証明するすべはありません。
相手の記録を確認していませんが、相手側にも私が停止線を越えた時の信号の状態が映っていないようです。


前置きが長くなりましたが、そこで知りたいのは、
1)今回のような場合、私の黄色進入の主張はやはり受け入れられないでしょうか?
2)過失割合は100(当方):0(相手)で決まってしまうでしょうか?
3)100:0となった場合、私は信号無視で違反点数を付加されてしまうでしょうか?それ以外の付加点数はありますでしょうか?
4)100:0の場合、医療費も全額自己負担になるのでしょうか?


あともしわかる方がいらっしゃいましたら、教えて欲しいのですが、ドライブレコーダーには事故(衝突)前後の銃数秒間の映像が記録されるようですが、今回のようなケースで、私のバイクが交差点に進入した時の映像が映らない可能性はあるのでしょうか?
ドライブレコーダーの仕組みや撮影方法は分かりませんが、仮に私のバイクが50kmで走行していたとして、1秒間で約14m進む計算です。交差点は片側2車線ほどの交差点で、急ブレーキによる原則を加味して衝突地点から逆算しても、十分に交差点進入時の映像が記録されると思うのですが。
詳しいことをご存知な方がいましたら教えてください。

先日、信号機のある交差点にて右直事故に遭いました。

私の記憶している当時の状況は以下の通りです。

・時間は22:30ごろ
・当方がバイク(直進)で相手はタクシー(右折)
・右折専用レーンと右折矢印信号のある交差点
・信号のサイクルは「青」「黄」「右折矢印」「黄」「赤」。時差は無し。
・交通量は少なめ。
・交差点の大分手前から、当方の前方に車両はなし。
・当方の速度は40~50kmくらい(制限速度40km道路)

発生時の状況…
1)交差点手前で信号が青から黄色に変わりました。この段階で停止線手前で...続きを読む

Aベストアンサー

パッシング・クラクションは関係ないと思います。
ポイントとなるのは信号ですね。
衝突の瞬間に矢印が出たか?では無く、矢印が出てからタクシーは右折を開始したか?でしょう。
又、あなたが矢印が出てから交差点に進入した?又は黄色信号で進入したか?も絡んでくるでしょう。
タクシーはいくら矢印で出てから右折を開始したとしても、出た時点で交差点内を直進するバイクが居れば、右折を開始しては駄目ですよね。
矢印が出てから右折を開始し、あなたは出た後に交差点に進入したとなれば 10;0が成立するでしょう。

あなたは「黄色信号で進入した」と主張した上で、レコーダーの映像を見せて貰うのが宜しいかと思います。
又レコーダーの記録がデジタルなら、後から手を加えて映像を加工する事も可能だという事を頭の片隅に置いて下さい。レコーダーの記録は事故した現場で警察に提出しないと証拠能力は落ちると聞いたことがあります。時間が経ってからでは加工が出来るからです。



1、自信を持って強く主張すれば可能かもしれませんし、無理かもしれません。確固たる自信があるならトコトン戦いましょう。
2、あなたの過失は、6割~10割になるかと思います。
3、ーーーーー
4、10割だと自賠責も出無いかもしれないですね。確か過失7割を超えてくると自己負担を求められます。

パッシング・クラクションは関係ないと思います。
ポイントとなるのは信号ですね。
衝突の瞬間に矢印が出たか?では無く、矢印が出てからタクシーは右折を開始したか?でしょう。
又、あなたが矢印が出てから交差点に進入した?又は黄色信号で進入したか?も絡んでくるでしょう。
タクシーはいくら矢印で出てから右折を開始したとしても、出た時点で交差点内を直進するバイクが居れば、右折を開始しては駄目ですよね。
矢印が出てから右折を開始し、あなたは出た後に交差点に進入したとなれば 10;0が成立するでし...続きを読む

Q信号無視による交通事故にあいました(被害者)

つい最近、父親が交通事故にあいました。
十字路の交差点で、信号が青だったため直進したところ、父の車からみて左方向から、信号無視で直進してきた車とぶつかりました。

救急車で近くの病院に運ばれましたが、幸い、怪我はたいしたことはなかったです。(ムチウチ等、出る可能性はもちろん考慮しております)
病院から、診断書ももらっております。(1週間程度のケガ)
ただ、車が全損状態で、廃車となるのは確実です。

私も事故直後の現場に行ったのですが、さすがに気がまわらず、事故現場の写真等はとっておりません。
(事故後、レッカー車で運ばれた車に関しては、簡単な写真はとっております)
ただ、どの位置に車があったか、車の状況はどうであったか、などは現場を見ているので、説明はできます。

事故の目撃者は、加害者の同乗者(助手席に座っていた人)、また、ちょうど交差点のところのお店が工事中で、作業員さんが多数おり、その方達が目撃していた可能性はあります。

警察には届出済みで、事故現場にも(私が駆けつけたとき・・・事故15分後ぐらい)すでに検分をしていました。
後日、加害者の方と日時を合わせて調書をとると言われました。(警察の方から連絡をくれるそうです。またそれまでに診断書を用意して欲しい旨は言われました)

加害者の方の連絡先・職場(名刺をもらっています)、医療機関での領収書、警察の担当の方、に関しては、ちゃんと控えをとっているのですが・・・

それ以外に、被害者側で準備・証拠として残しておいた方が良いものはありますでしょうか?
保険会社に対して、要求しておいた方が良いこと(やり取りは書面で!など)があれば教えていただきたいのです。
また、信号無視の場合は、あちらの過失100%ということでよろしいのでしょうか?
調書を取るときには、家族も同席することは可能なのでしょうか?そのとき主張しておいた方が良いことなどは?

車は通勤に使用していたものなので、できれば代車や、代わりの交通費(会社には電車でも行けるのですが、自宅から駅までは家族の送り迎えが必要です)なども請求したいです。

初めてのことなので、色々と調べてはいるのですが・・・父のケースの場合はどうなのか、分かりづらくお力を借りたいです。
よろしくお願いいたします。

つい最近、父親が交通事故にあいました。
十字路の交差点で、信号が青だったため直進したところ、父の車からみて左方向から、信号無視で直進してきた車とぶつかりました。

救急車で近くの病院に運ばれましたが、幸い、怪我はたいしたことはなかったです。(ムチウチ等、出る可能性はもちろん考慮しております)
病院から、診断書ももらっております。(1週間程度のケガ)
ただ、車が全損状態で、廃車となるのは確実です。

私も事故直後の現場に行ったのですが、さすがに気がまわらず、事故現場の写真等はとって...続きを読む

Aベストアンサー

それ以外に、被害者側で準備・証拠として残しておいた方が良いものはありますでしょうか?

証拠は実地検証で判っていると思いますので特に要らないとは思いますが、現在の車の価値は保険会社の赤本でおおよそ
の価格が決まっていますので、その価格しかださないのです、多分その価格では車は買えないはずなので、相手又は保険会社に最悪車を買ってきて欲しいと言うべきか、弁護士費用特約を使ってでも同程度の車のお金を出すように伝える事、そのためにはコンビニ等車販売(中古車)価格の比較を読んでいたほうが良いと思います。


保険会社に対して、要求しておいた方が良いこと(やり取りは書面で!など)があれば教えていただきたいのです。

痛みがとれるまで通院やその痛みを和らげるコルセット等を準備しますが、3カ月でやめてくれと言ってくるかもしれませんが痛ければ医師に相談されて通院を辞めない事です、ただ、お父様の収入が自営の場合保険会社に提出する書類は22年度確定申告書がいると思います、休業補償金は自営業では少ないのが現実です、サラリーマンであれば会社の休んだ給与が出ますし、休んだ日を有給休暇を使っても貰えます。

その他通院は3回/週にリハビリに行く事、先生と話をして神経系統であると言う事を強く言う事です、後遺症障害認定に神経系統の病気が完治しないと書いてもらえば、最低の等級70万が貰えます。

又慰謝料は通院数×2倍又は3倍×2200円です、3倍は弁護士費用特約を使って勿論自分の特約を使ってと言うことになりますが、弁護士との相談等領収書が有れば全てあなたの保険会社から出ますし、弁護士票や着手金も出ます、若し依頼することになれば交通事故専門の弁護士を選ぶことが大事です。

また、信号無視の場合は、あちらの過失100%ということでよろしいのでしょうか?

車対車の場合100対0と言う事はあり得ません、多分ネットで車対車の過失割合で交差点内の事故で書いていますから見てください、多分10%~20%の過失はお父様にあると言われます、これは警察が決めるのではなく、保険会社同士で話し合って実地検証調書などを見て決めます、現存停止中の車に当てられた時以外お互いに動いている時の事故では100%信号無視が悪いとは取りませんが警察は民事不介入なのでどちらがどれだけ悪などと言う事は言えません。

調書を取るときには、家族も同席することは可能なのでしょうか?そのとき主張しておいた方が良いことなどは?

お父様一人でよいかと思いますが家族が知らない事を警察に言う事は聞いてくれないはずですが付き添いで行かれるのは問題ないと思います。



車は通勤に使用していたものなので、できれば代車や、代わりの交通費(会社には電車でも行けるのですが、自宅から駅までは家族の送り迎えが必要です)なども請求したいです。

それは可能ですが期限が有るのでご注意ください、新たな車を買う費用が決着するまでレンタカーを貸してほしいと言うことも可能です。病院に行ったガソリン代往復り距離なども調べておいた方が良いと思います、勿論送り迎えに対してただし家族はどうかと思いますタクシーで行くとの話しで保険会社が認めるかです。


初めてのことなので、色々と調べてはいるのですが・・・父のケースの場合はどうなのか、分かりづらくお力を借りたいです。
よろしくお願いいたします。

一番もめるのは車の全損は行きに対する補償金ですね、全損の車も買ってくれる場合が有りますので車の時価+売却はあなたが勝手に売られてよいはずですあくまでも対物なので車はあなたの物ですが、年式によって全損の場合行くら出るかです、あなたの父の車が車両保険に加入していればその程度の額は取れますが後は保険会社とのやり取りで変わりますので、勝ち取ってください、弁護士費用特約を使ってもあなたの保険の等希有に影響はありませんのでご安心ください。

弁護士にお願いしたほうが、(特約を使っての話し)慰謝料なども多く取って貰える方法を知っていますから保険会社対弁護士又は弁護士対加害者となりますがその場合相手の保険会社の弁護士が出てきて裁判となりますが多分そこまではいかずに済むと思います。

示談書に印鑑を捺印する事はそれで終わりですから、十分納得したうえで示談書には印を慎重に捺印するか専門家に見てもらうことです、すなわち直ぐにその日には捺印しないという心掛けが大事ですよ。

それ以外に、被害者側で準備・証拠として残しておいた方が良いものはありますでしょうか?

証拠は実地検証で判っていると思いますので特に要らないとは思いますが、現在の車の価値は保険会社の赤本でおおよそ
の価格が決まっていますので、その価格しかださないのです、多分その価格では車は買えないはずなので、相手又は保険会社に最悪車を買ってきて欲しいと言うべきか、弁護士費用特約を使ってでも同程度の車のお金を出すように伝える事、そのためにはコンビニ等車販売(中古車)価格の比較を読んでいたほうが良...続きを読む

Q右直事故の過失割合について

先日、事故に遭いました。
私は任意保険に加入していなかったため、相手方の保険会社と直接交渉しなければいけません。
下記の状況と経緯から、客観的な意見をお聞かせください。

【状況】

●片側2車線、右折レーンのない、比較的見通しの良い交差点
●右折車(私)、直進車(相手)ともに青信号で交差点に進入
●右折車(私)の左側面前方と、直進車(相手)の左側フロントが衝突
●右折車(私)は横転、自走不可、全損。

相手方の主張は聞いて(聞かされて)いないので、以下はは私から見た事故の状況です。

1.交差点30M程手前で、右折のため追い越し車線に車線変更。
2.そのまま交差点に進入し、対向車がいないことを確認して右折開始。
  ※このとき私は、2車線ともに車の存在を認知できていませんでした。
3.徐行しながら、右折先の横断歩道を確認。
4.(対向車線側の)追い越し車線に差し掛かった状態で、再度 対向車線に目を向けると
  目の前に車(バンパーより下が見えないくらい近い距離)、何もしない(できない?)まま衝突。

幸いにも、双方とも無傷だったため、物損扱いです。
ただし、その分 詳しい実況検分もなかったため、客観的証拠を入手できないでおります。

【経緯】

1.相手方の保険会社から1度目の連絡。
  「判例に基づき、8(私):2(相手)スタートとなりますが、何かご意見は?」
  →過失割合そのものよりも、なぜ「見えなかったか」が、ずっと気になっていました。
   目撃者の方は、「2台ともスピードは出てなかった」と証言。
   相手の方は、「保育園の迎えに焦ってて」と、事故当時おっしゃってました。
   現場は40キロ道路。右折開始から事故まで3秒として、法定速度なら直進車の移動距離は
   せいぜい30mちょっと。気付かない距離??
   “交渉”というより、“確認”の意味で聞いてみました。
  「相手の方は、どのくらいスピード出てたんですか?」
  「それは、事故鑑定人が車の損傷状態などから判断しますので・・・」
  後日、改めて連絡くることになりました。

2.2回目の電話。最初の女性から担当が変わったそうで、男性から連絡が入りました。
  「(双方の損害額の説明があり)8:2ですので、差し引き○○円になりますが宜しいですか」
  →その電話までの間に、速度超過が過失割合の修正対象になることを知ったので、
   確定??と思って驚いたのが素直な感想でした。
  「前回のご連絡の際にスピードの話をしていたのですが・・・」
  「事故の状況は様々なので、何キロでていたかはわかりません」
  「でもさすがに、40キロ走行なら、いくら私が軽自動車でも横転はしないかと・・・」
  素人考えですが、あまりの強引さに思わず食らいついてしまいました。
  「納得いかないようでしたら、スピード超過をご自身で立証されてください」
  担当が男性に変わったのはこういうことだろうかと思いながら、もうひとつ思いついていた
  疑問をぶつけました。
  「相手の方は追い越し車線を走っていたと、警察の方がおっしゃってたんですが、通行帯違反
   って関係ないんですか」
  どうやら初耳だったようで、「現場を確認します」と、また後日の連絡待ちになりました。

相手の方はとても優しい方でしたし、申し訳ない気持ちもあります。
ただ、事実は事実としてハッキリさせたく、保険会社の有無を言わせないような言い方に、
私も意固地になってしまいました。

通行帯違反での修正は、調べた限り前例もなく、私が無茶を言っているだけかもしれません。
でも気になるのは、
(1)比較的見通しの良い道路→分離帯に植木があり、一部は背が高いため、追い越し車線側
だと死角ができます。
(2)事故の瞬間、私は未だ走行車線側には達しておらず、直進車(相手)が走行車線を走ってい   たら、事故の可能性(双方の損害レベルも含めて)はかなり下がったと思われる。

自分の非は、もちろん認めます。
ただ、脇見をしたわけでもなく、確認しなかったわけでもなく、考え事をしていたわけでもないので
「本当の理由が知りたい」→から いつのまにか、「本当の過失割合は?」に変わっていました。

電話を切ったあと、色々調べましたが、速度超過の立証は難しいことがわかり、
ダメもとで相手の方に「速度を教えてください」とメールを打ちました。
2時間後、保険会社から電話があり「今後このようなこと(相手の方への直接連絡)はしないでほ  しい」と怒られてしまいました。

なぜ、隠すのでしょう?
正確な数字でなくとも、損傷具合からある程度の理論値は出るものではないのでしょうか。
やましいことがなければ、(少なくとも15キロ以下の速度超過なら)それを伝えてくれたら、
それこそ私には、専門家の見解を覆すことなどできるわけないのに。
不信感は、どんどん疑惑に変わっています。

今後の争点として、通行帯に関しては、(1)と(2)の疑問をぶつけたいと思っています。
速度超過に関しては、逆に「法定速度内だったことを立証してください」と言ってみるつもりです。

正直、私は今 冷静とは言い難いです。
何がおかしくて、何がただしいのか、客観的な意見をお願い致します。

※画像は右折車(私)の進行方向から見た事故現場の交差点です。

先日、事故に遭いました。
私は任意保険に加入していなかったため、相手方の保険会社と直接交渉しなければいけません。
下記の状況と経緯から、客観的な意見をお聞かせください。

【状況】

●片側2車線、右折レーンのない、比較的見通しの良い交差点
●右折車(私)、直進車(相手)ともに青信号で交差点に進入
●右折車(私)の左側面前方と、直進車(相手)の左側フロントが衝突
●右折車(私)は横転、自走不可、全損。

相手方の主張は聞いて(聞かされて)いないので、以下はは私から見た事故の状況です。

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Aベストアンサー

 事故の状況を読ませていただきましたが、まさに右直事故の典型ですね。

見通しの良い道で、気が付いたらぶつかっていたといいますが、確認が甘かったの一言で、お互いが大けがをしなかったことは不幸中の幸いです。

で、結果は残念ながら相手の保険会社のいう通り。8対2の過失割合で、質問者さんが相手の車の修理代補償ですね。

今時任意保険未加入ということ自体が本当に珍しいと思います。このような事態での補償が確保できるように対無保険車特約までつける人が多いのですが、ここでごねても、質問者さんの負担分は減ることはないでしょう。保険に入っていないということなので、業界が使っている赤本などもご存じないかと思いますが、過去の事故例を集大成してある判例集があり、保険会社や弁護士さんはそれを参考にこのような事故なら過失割合はこのぐらいという判断をしています。

警察はこの場合は事故の記録を残すことが仕事で、民事不介入なので一切事故後の賠償については関与しません。あくまでも当事者間での話し合いで解決することです。が、だいたい当事者同士ではもめるので、保険会社間で話し合い、事故処理に当たるのが一般的です。

任意保険は軽自動車でしたら、車両保険を高額にかけない限りは年間5万円そこらで対人、対物無制限補償と事故処理の交渉、各種アドバイス、ロードサービスなどがついています。残念ですが、今回はかえって高くついたと思いますよ。あとは数十万円の出費覚悟で弁護士さんを依頼するか、このまま素直に相手の補償に応じるかの判断だと思います。

ただ、この事例ではたとえ弁護士さんに依頼しても、相手への補償が減額になる確率はかなり低く思われます。相手が内側の車線を走っていたのは何も過失はないですし、スピードを出していなくても、当たり所では横転します。自家用車がトラックを横転させた事故を見たこともありますし、この時も右直事故でトラックはハンドル切っていましたから、軽くひっくり返りましたね。要はその時の運動方向、物理の法則です。

何度も追い越し車線という言葉を使われていますが、一般道では、内側車線から抜くことが基本でも、だからといって高速道路のように走行区分違反を取られるほどに厳密なものではありません。そこに相手の過失があるという主張ははっきり言って無理だと思います。自分が右折方向にだけ気を取られ、直進車の接近に気付くのが遅れたにもかかわらず右折したということです。

3.徐行しながら、右折先の横断歩道を確認。とご自分で書いてある通り、右折先を見ながらのろのろと交差点内へ進行したわけですね。本来は停止して確認です。ぶつかって当たり前です。


交差点では直進車優先です。この大原則で、もう一度、ご自分の事故を考えてください。

 事故の状況を読ませていただきましたが、まさに右直事故の典型ですね。

見通しの良い道で、気が付いたらぶつかっていたといいますが、確認が甘かったの一言で、お互いが大けがをしなかったことは不幸中の幸いです。

で、結果は残念ながら相手の保険会社のいう通り。8対2の過失割合で、質問者さんが相手の車の修理代補償ですね。

今時任意保険未加入ということ自体が本当に珍しいと思います。このような事態での補償が確保できるように対無保険車特約までつける人が多いのですが、ここでごねても、質問者さ...続きを読む

Q私が直進、相手が右折で事故。私はどれくらい悪い?(長文です)

昨日の夜、片側2車線の左側の車線で事故を起こしてしまいました。私の前に左折した車がいて、そのおしりを避けるように軽く右にハンドルをきって直進したところに相手の車が右折してきて、前の車に気を取られた私は、左の前方を相手車の左後方と接触してしまいました。

警察の現場検証をしてもらった後に、あくまでも直進が優先で右折の方が過失が高いという前提で話し合いをしてくださいという説明がありました。なので、過失に関しては私が一等、相手が二等ということらしいです。

でも、事故を起こした直後、私は「ぶつけてしまった!」相手も「ぶつけられた!」という感覚で接していた為、私は謝りっぱなしであちらは憮然、警察の説明があった後もあちらは自分の方が過失が重いということに全然納得いかないということを口にしていました。

その後、お互いの連絡先を交換し、私の方から「保険屋から連絡させます」ということで別れ、自分の保険屋に連絡した所、そういう状況なら私よりも相手が悪い、本来なら相手が保険屋を使ってこちらに連絡するのが筋なんですよと言われました。でも当事者同士は私の方が過失が重いような雰囲気になっており、私も自分の方が悪い気がしてしまっています。後の処理はとりあえず保険屋さんが全部お願いし、相手から直接私に連絡がきても「過失などに関して私は素人なので全部保険屋に任せております」と毅然とした態度で接してくださいね。と言われました。

こういう状況の場合、私は謝罪などはしない方がいいのでしょうか?多少なりとも私も悪いので誠意を見せたいとは思っているのですが、それで、保険屋さんの交渉が不利になったりということはあるのでしょうか?私はどういう風に立ち回るのがいいのかテンパってしまっていて冷静に判断することができません。気の弱い私にどうぞアドバイスください!宜しくお願いいたします!

昨日の夜、片側2車線の左側の車線で事故を起こしてしまいました。私の前に左折した車がいて、そのおしりを避けるように軽く右にハンドルをきって直進したところに相手の車が右折してきて、前の車に気を取られた私は、左の前方を相手車の左後方と接触してしまいました。

警察の現場検証をしてもらった後に、あくまでも直進が優先で右折の方が過失が高いという前提で話し合いをしてくださいという説明がありました。なので、過失に関しては私が一等、相手が二等ということらしいです。

でも、事故を起こした直...続きを読む

Aベストアンサー

>謝罪などしないほうがいいでしょうか
まったく、する必要はありません。下手にでればでるほどつけ上がる輩もいます。人間性を見極める必要もありますね。謝罪は相手がするケースと思いますがね
>誠意をみせたい 保険屋の交渉が不利になることは・・
賠償については関わらないこと! 優柔不断で中途半端にあなたが関わると、保険屋と話しをしないであなたと話をするようになります。
それでは、保険屋も強い態度で交渉できなくなります。
>どういう風に立ち回るのがいいか
先に申し上げたように一切関わらない 相手からTELがあれば、すべて保険会社にまかせてるので直接保険担当者とお話下さい この1点張りで貫くこと

Q信号無視での人身事故 罰金は?減点は?この先どうなるの?

詳しい方どうかお知恵を貸してください。

先日、私の不注意により赤信号を見落とし、交差点へ侵入し、普通自動車と事故を起こしてしまいました。幸い相手の方のケガは大事には至らなく、検査の為に一応病院へ行くというものでした。そこで、警察の方は物損ではなく、最初から人身事故という扱いにし、私は業務上過失で送検されました。
事故の後、相手の方に電話をして、お体の具合の方を伺ったところ、『衝突した瞬間、力を入れてハンドルを握っていたため、多少肩が筋肉痛のようになっているけど、心配ない』とおしゃってました。
この際、どのくらい点数がつくのでしょうか?また、私が起訴される可能性はどれくらいなのでしょうか?起訴されるとしたら、罰金が課されると聞いたのですが、こういうケースではいくらぐらいになるのでしょうか?

自分で調べていても、交通事故は多種多様なので、よくわかりません。詳しい方、どうか教えて下さい。

Aベストアンサー

事故お見舞い申し上げます。
大事に至らなかったことは不幸中の幸いでした。
ご加入保険会社と密に連絡を取り、示談を進めましょう。

>不注意により赤信号を見落とし、交差点へ侵入し、普通自動車と事故を起こしてしまいました。
◎過失割合100:0の一方的加害事故ですね。

>警察の方は物損ではなく、最初から人身事故という扱いにし、私は業務上過失で送検されました。
◎事故によるケガ人があれば、当然にも人身事故です。
ケガの程度に関係なく人身事故に違いはありません。
人身事故は、物損事故と違い刑事責任追及され、罪名は「業務上過失傷害罪」となるわけです。
運転するという「業務」中、
事故を起こさないようにしなければならない義務を、不注意による信号見落としなどの過ち、すなわち「過失」を犯し怠り、
他人様にケガを負わせてしまった
罪というわけです。

>相手の方に電話をして、お体の具合の方を伺った
◎できれば、菓子折りなど持参して、謝罪とご機嫌伺いをしておいたほうが良いでしょう。

>多少肩が筋肉痛のようになっているけど、心配ない』とおしゃってました。
◎ケガがないなら、人身扱いを取り下げてもらいましょう。
事故当初、警察は、相手が病院へ運ばれたことと、これまでの事故処理経験から、ケガしているに違いないと考え、人身扱いで処理していると思われます。
しかし、検査の結果、本当にケガがなければ、人身事故ではありません。
誠意を尽くしたうえ(このようなことからも、お見舞い訪問することで誠意を表明することが大事と)、
「人身事故は免許点数による免停などの行政処分、罰金などの刑事処分が科せられ、充分反省しているのでカンベンして下さい」と、お願いしましょう。
ケガのない被害者の申し出というか了解があれば、人身事故届けは撤回可能です。

>どのくらい点数がつくのでしょうか?
◎人身事故の点数。
【ケガにつく点数】
一方的過失の場合で、全治15日以下=3点(30日以下6点)
【事故原因につく点数】
赤信号無視=2点+(場合により)安全運転義務違反=2点
合計5~7点と思われます(物損事故なら0点)。

>私が起訴される可能性はどれくらいなのでしょうか?
◎相手のケガ次第。
警察から検察へ書類が送られ(送検)、司法判断がされますが、流れは大きく三通り。
不起訴または起訴猶予=実質的オトガメなし(何も連絡はありません)。
略式起訴=公判を開いて裁くほどでもない=罰金刑。
正式裁判=公判が開かれる、すなわち、裁判が行われ刑が確定します。

>罰金が課されると聞いたのですが、こういうケースではいくらぐらい
◎50万円以下、推測すれば10万円程度(?)。
昨年あたり罰金の上限が上がったかもしれませんが、参考までに。

※ケガしているなら人身事故届けは取り下げられませんので、その場合なら。
被害者へ充分な補償をした上で「減刑嘆願書」を書いてもらい検察へ提出すれば、
罰金が減額される可能性が高いです(10→5万円または0など)。

これを機会に、今後はボーとした運転をしないように心掛け、絶対事故を起こさないよう安全運転したいものです。

事故お見舞い申し上げます。
大事に至らなかったことは不幸中の幸いでした。
ご加入保険会社と密に連絡を取り、示談を進めましょう。

>不注意により赤信号を見落とし、交差点へ侵入し、普通自動車と事故を起こしてしまいました。
◎過失割合100:0の一方的加害事故ですね。

>警察の方は物損ではなく、最初から人身事故という扱いにし、私は業務上過失で送検されました。
◎事故によるケガ人があれば、当然にも人身事故です。
ケガの程度に関係なく人身事故に違いはありません。
人身事故は、物損事故と...続きを読む

Q右折信号がある交差点での待機の仕方

 比較的大きな交差点で右折するときのことでお尋ねします。対面している信号に右折専用の矢印信号が付いている場合なんですが、矢印マークが点灯する前に通常の青信号が点灯しています。このときは右折待機レーンの停止線(交差点の中央近く)まで車を進めて待機し、右折矢印が出る前でも直進車が切れたら右折してよいわけです。
 ところが、信号が直進、左折、右折も全てが矢印マークの場合は、点灯している矢印の方向だけが進めると判断しています。つまり、右折したい場合は右折の矢印が点灯するまでは停止状態でいなければならない。直進の矢印が点灯しても交差点に進入して右折レーンの停止線まで進んではならない、と解釈してきました。
 しかし、最近直進矢印でも右折レーンに進入していく車を見かけます。進入せず停止したままの車も見ます。どっちが正しいのでしょうか。免許取得後1年の家内に聞かれて、実際の路上でまちまちな運転を見て迷いが出てきました。矢印は矢印方向だけと決まっていると確信していたのですが。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

交差点の中に描いてある停止線は点線で描いてあると思います。
これは補助停止線といって右折車が待機する場所です。
通常は青信号で直進車をやりすごす場所ですから、自分の信号矢印が直進だけの場合、横断歩道の手前の停止線で止まらなければなりません。
直進、左折、右折も全てが矢印マークの場合は相手側の信号は当然、赤になっていますので補助停止線は不要のように思いますが、交差点を設計するのは道路管理者、信号制御するのは警察といったように管轄が違うので、こういうことが起こります。

したがって、直進矢印で交差点に進入すると信号無視ということになります。
大きな交差点になると、こういう制御をしている場合があり、このことを知らない車が進入していくケースを見かけることがありますが、前方が青信号か右折矢印以外は進入しないでください。

Q信号無視でも100対0にならないのですか?

こんにちわ。先日昼、私の知人が運転する車が十字路交差点を直進中に、左から赤信号無視をして交差点に入ってきた相手車と衝突しました。相手は赤信号を素直に認めていますが、相手の保険会社が100%の過失に対して、交差点内の事故だから、青信号の車にも過失があると言っています。当事者同士は信号の認識は一致しており、何も問題がないのです。それなのにどうして相手の保険会社は100%の過失を認めたがらないのでしょうか?このような対応に困っています。もちろん警察が現場にきて、検証は済んでおります。どうかアドバイスをお願いします。また、こちらの保険会社(N保険)に事故の報告をするとこちらの過失を認めたことになるのでしょうか?

Aベストアンサー

みなさんが、おっしゃる通り信号機のある交差点で
相手の赤信号無視でそれを相手も認めている
問題なく100:0の事故でしょう。
今更 私が念を押して言う事ではありませんが
心配はいりません、最終的に100:0でしょう。
ただ過失があるとすれば
「こんにちわ」では無く「こんにちは」でしょう。
ちなみに自分の保険会社に相談しても
なんら問題はありません。認めた事にはなりませんよ。
しかし怪我は無いのですか?
深刻な状況にならず 不幸中の幸いですね。

Q車をぶつけられ、100-0の事故なのに、保険金で全額修理代を出さないと

車をぶつけられ、100-0の事故なのに、保険金で全額修理代を出さないといわれました。
 一週間前くらいに事故られ、100ー0であちらが全てもつ状態になりました。
 首に痛みを感じ、めまい吐き気もあり病院にも通院している状態です。車の修理代は全て向こうの保険会社が負担すると言ったのに関らず、つい先日修理をお願いした車屋から、修理代全てを保険会社が出さない、一部しか出ないと言われました(総額で30万であるのに、15万しか出さないといわれた)残りの金額は自己負担になるといわれて、私はあまりの悔しさに涙がでそうになりました。なぜ、事故を起こされ体を具合悪くしてあげく金を払わされる羽目にならなければならないのですか!!
 私は一銭も払うつもりはありません。皆さんが同じ境遇であれば同じように思うとおもうのです。それで、保険屋と徹底抗戦を考えているのですが、なにかアドバイス、法律的なことやこういえば保険屋をギャフンといわせれるなどいった事を教えて欲しいのです><

Aベストアンサー

>総額で30万であるのに、15万しか出さないといわれた…

失礼ですが、何年ほど乗った車ですか。
相手方 100% 責任の事故でも、補償額は事故に遭う前の時価が限度です。
時価を上回る修理額までは出さないのが普通です。

>保険屋をギャフンといわせれるなどいった…

入るときはえびす顔、出るときはえんま顔。
これが保険屋というものですから、ギャフンと言うことはないでしょう。

>事故を起こされ体を具合悪くしてあげく金を払わされる羽目にならなければならないのですか…

ですから、保険会社が払わない分は加害者本人に請求すればよいのです。
もちろん修理費用だけでなく、治療費や休業補償も含めてね。
あくまでも事故を起こした責任は保険会社でなく加害者本人なのですから。

Q事故状況で証言に食い違いがある場合の対応について

事故状況について証言に食い違いがある場合、双方の保険会社または相手の保険会社に立ち会ってもらって相手の方と直接お話することはできるのでしょうか?

Aベストアンサー

相手方も同意すれば、四者面談(双方当時者、双方保険担当者)も可能ですが、通常は調査会社を入れます。
調査会社は当事者双方から個別に事故状況を確認し、現場状況等から、どちらの話が信憑性の高い話なのか確認して、保険会社に報告し、その調査結果でもって保険会社が判断するということになります。

相手と直接話し合ったって、お互い感情的になり、まとまる話もまとまらない可能性が高いですし、何よりその場で結論を求められるので、保険会社の担当者は嫌がるでしょうね。

Q過失割合9:1について

先日、交通事故をおこしてしまいました。私が細い道から出て来るところ、すぐ横に駐車車両があったため、見通しが悪く、相手車両に接触してしまいました。接触した際、あまり衝撃がなく、お互い怪我もしていないということで、物損事故扱いになりました。そして、過失割合が9:1(私が9割)と決まった途端、相手が1割払わないとゴネだしました。その後、物損事故だったのが、相手が打撲の診断書を提出したため、人身事故扱いになってしまいました。私が言うのもなんですが、ゴネた後にそんな行動に出るということで、どうしても報復的なやり方だと思ってしまいます。

そして、先日実況見分があり、相手は事故に遭う前に私の車を認識しており、出てきそうだと感じていたと警察に言っていました。

それでもやはり、9:1に納得してくれません。私が悪いのは重々承知しておりますが、私の車を認識していたというのであれば、少し過失はあると思うのですが…また、いろいろゴネているので、話がすすみません。相手は妊娠しているということなので、いろいろと不安です。

Aベストアンサー

追伸
示談のためには9:0示談もケースによってはあります。

早期に解決したいなら、あなた次第です。


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