痔になりやすい生活習慣とは?

Canon Satera LBP6300について
こんにちは、筆まめVer20を使うと
手差し印刷で凄いきたなく印刷されます。(文字がうすく、かすれる)
筆まめの書体はデフォルトの書体を使っております。
どなたか助けて下さい。どうぞよろしくお願いします。

A 回答 (3件)

プリンタの修理屋です。



汚れが出る場合、まず確認が必要なことは周期性があるかどうかです。

紙送り方向に約10cm程度の感覚で同じ模様が付くようでしたら、トナーカートリッジにキズをつけてしまった恐れがあります。
ただ、こういう現象は紙が詰まって、それを取り出すときにカートリッジを乱暴に扱ったとか、ホッチキス止めされた用紙などを通した後等に発生することがあります。
カートリッジ交換になります。



汚れがランダムに付く場合は、機械の内部が汚れてしまっていることが考えられます。
最初のトラブルで「文字がうすく、かすれる」ということでしたが、紙にトナーを乗せる時点ではキチンとトナーが乗っていたはずなのですけれど、加熱量が少なくトナーの密着が弱くなって、プリンタの後部で反転したときにパラパラと剥がれてしまったと考えられます。

それが定着器の付近に残っていて付着してくるものと考えられます。

たしか、紙詰まりの除去のために後のカバーを空けることが出来たはずですので、エアーで吹いてやれば取れる可能性はあります。
また、プリンタのプロパティを開くと、ページ設定の左の下の方に、プリンタのマークに「i」と書いたアイコンがあるはずですから、それをクリックします。
「Canon LBP6300」という小さいウインドウが開きますので、「オプション」→「ユーティリティ」→「クリーニング」として、後は画面の指示に従ってください。

これで定着器のクリーニングが出来るはずです。

おそらく、そのまま数枚印刷すれば、汚れが取れて元に戻るとは思いますけど・・・


LBP6300なら保証期間内のはずですね。
直らないようなら販売店に持ち込んで修理してもらうという手もあります。
(この機種は持込修理の扱いです。訪問修理も可能ですけど、訪問料金は請求されます)
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この回答へのお礼

クリーニングしたらなおりました。

ご親切にありがとうございました。

お礼日時:2010/06/21 11:49

プリンタの修理屋です。



まず、この機種はレーザープリンタですなら、ノズルチェックなどという機能はありません。

筆まめを使って、手差しで給紙ということですが、はがきとか封筒で印刷されているでしょうか?
そうだとしてですけど、プロパティの設定があっていないのかも知れません。

プロパティを開くと「給紙」というタブがあり、その中断くらいに「用紙種類」という項目がありませんか?
そこが普通紙のままになっていないでしょうか?
そこを「厚紙1」として印刷してみてください。


レーザープリンタは、用紙にトナーを付着させた後で加熱・プレスして固定します。
標準の状態では普通紙に合わせたヒーター出力になっていますが、はがきなどの厚い紙を印刷する場合、厚紙モードにしてやらないと、トナーがキチンと溶けて紙に密着せずに、排紙時に剥がれてしまう可能性があります。
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この回答へのお礼

厚紙にしたらきれいに印刷できました。
どうも、ありがとうございました。
また、問題なんですけども
印刷されない場所に汚いインクの点々が沢山出るのですが、
どうぞよろしくお願いいたします。
プリンターは新品です。

お礼日時:2010/06/21 09:20

インクが少なくなると起きます。


ノズルチェックしてみればわかります。クリーニングしてみたの。
上記のことをやった上での質問でしょうか?

この回答への補足

早速の回答ありがとうございました。
いや、購入したばかりのプリンターです。
ワード文章はきれいに印刷されます。

補足日時:2010/06/20 22:09
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QCanonのプリンター印刷汚れについて

CanonのインクジェットプリンターーBJF900という商品で購入後3年経過、そんなに沢山印刷している訳ではないのですが最近、印刷の初めの数枚に黒い筋が入ります。その後は消えますが次回の印刷時は又同じ状態です。ヘッドのクリーニングなどやっても結果はあまり変わりません。そろそろ買い替え時ですか。簡単に直らないなら、買い替えも考えます。お勧め機種が有れば併せて教えてください。お願いします。

Aベストアンサー

プリンタの修理業者です。黒い筋の入り方で原因がかなり変わってきますが、印刷はじめの数枚ということですので、横方向(紙の送り方向に対して直角)でしょうか。

そうすると一番考えられるのは、ヘッド周りについたホコリが考えられます。
放置していると毛管現象でホコリにインクがしみて行き、汚れになります。
何枚か印刷するうちに、インクが少なくなり、筋がつかなくなる。止めていると、またインクがしみて行く、これの繰り返しです。
クリーニングを繰り返しても、クリーニングブレードの当たらない部分のホコリもありますので、無用に廃インクを多くするだけです。

ヘッドは簡単に外れますので、確認してみると良いでしょう。このときの注意はヘッドのノズル部分に触らない、金メッキの端子部分に触らないことです。

メカ側にホコリがついていることもありますので、これで取れなければ、あきらめて修理に出すのが得策です。
キヤノンの窓口であれば、9,450円ポッキリですべて治ります。
ついでに色々と、気になるところを言っておけばすべて見てもらえます。

縦方向の汚れであれば、排紙部の拍車にホコリがついているのが多いです。ただ、この場合は筋になるよりも、周期的な汚れになるのが多いはずです。

プリンタの修理業者です。黒い筋の入り方で原因がかなり変わってきますが、印刷はじめの数枚ということですので、横方向(紙の送り方向に対して直角)でしょうか。

そうすると一番考えられるのは、ヘッド周りについたホコリが考えられます。
放置していると毛管現象でホコリにインクがしみて行き、汚れになります。
何枚か印刷するうちに、インクが少なくなり、筋がつかなくなる。止めていると、またインクがしみて行く、これの繰り返しです。
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Qレーザープリンターの横線状の汚れ(清掃?)

リコーのIPSio CX7500を使っていますが印刷方向と直角に10から18cm位の間隔で余白の部分まで黒っぽい横線(3mm程度)が入ります。現在印刷枚数は8269枚イエロー、シアントナー交換しました。レジストローラを清掃しましたが改善されません。どなたか対策ご存知でしたら教えてください。

Aベストアンサー

ローラーは多分樹脂製が多いと思いますので、タオル等ソフトな物に
アルコール(家庭では中性洗剤で良いと思いますが)十分に含ませて
根気良く、(キズが付くので)優しくコスリ落とします。
感光ドラムはガラス製が多いと思いますのでやや強めでも良いかと
(普通は感光ドラム、定着ユニットは取り外し出来る構造になっています。)
兎に角焦らずに根気良くが------コツ
熱定着方式の場合は熱く成っていますので
気をつけて下さい。

ダメ元ですが、自己責任で慎重に
只 新品と違い汚れが目立つ期間が短くなるのは否めません、
念の為

QCANON LBP9100C 筋が入ります。

CANON LBP9100C 2年使用 シアン色の横筋が入ります。
白黒印刷では入りません。
カラーを枚数が増えると5-6枚くらいから筋が出てきます。

シアンのトナーカートリッジを再生品で交換しましたが、改善されません。

メーカー相談口では、純正のカートリッジを一度ためしては?
よのことですが、ドラム一体型なのに、再生品でなぜ治らないのでしょうか?

再生品もドラムが寿命だったのでしょうか?

それともカートリッジ以外にも原因があるのでしょうか?
単色の筋が入るのだから、シアンのカートリッジに問題があると思うのですが。

メンテ契約していないので、こちらで質問してから修理を呼ぼうと思います。

詳しい方、原理だけでも教えて下さい。

Aベストアンサー

プリンタの修理屋です。

言葉のあや、と言うことでしたら、気分を害されるかも知れませんけど、念の為に。

「シアンのリサイクル品がトナーを使い切る前に他のドラムやブレードの寿命が先に来てしまったというところでしょうか」・・・「他の」ではありません。
各色のトナーカートリッジの中にそれぞれ感光ドラムとクリーニングブレードが組み込まれています。

したがって、単純に再生品の初期不良、あるいは再生品の宿命ともいえる短寿命という事でしょう。


インクジェットプリンタと異なり、レーザープリンタの場合は再生品などの弊害は少ないのですけど、メーカーは信頼できるところを選択すべきですね。
今回のような場合、購入からの期間にもよるでしょうけど、クレームを入れると交換してくれるのが多いと思います。

今回の再生品についても、購入して間がないのでしたらクレームを入れてもよいのでは?

逆にそういう対応をしてくれない業者の商品は使うべきではないと思います。


業者や商品のレベルの判断要素としては2つあります。
ひとつは感光ドラムの色。
キヤノンの純正品の場合は、グレーっぽいブルーに少しグリーンが入った(?)独特の色をしていると思いますが、それと全く同じ色でしたらアウトです。
感光ドラムはアルミドラムの上に感光剤を塗布しています。
大昔は硫化カドミウムなどを使っていて、黄色かったのですけど、使用が禁止され各社ともにいろんな素材を工夫して作りました。

キヤノンのあの色の素材は特許があるはずで、他社が同様のものを作ることは出来ません。
したがって、ドラムを交換していないと考えられます。

もうひとつは、前回も書いたように再生回数のシールを貼っているかどうか。
レベルの低い業者では、そういう管理もしていないところがあります。


ただ、そういう管理や作業をしっかり行うとコストが上がっていくことになります。
そのあたりをどうやって割り切るかは、あなた次第という事になります。




トータルのコストについては個々に考え方が異なりますけど、現在、カラーレーザープリンタで保守契約に入る事は非常に少ないでしょうね。
モノクロでしたら皆無と言っても良いでしょう。

ただし、カラーレーザープリンタには、定期交換部品が存在します。
LBP9100C の場合、定着器とITBユニットです。(他の機種でも似たようなものです)
http://cweb.canon.jp/cgi-bin/lbp-op/option.cgi?cgcd=001&ptnm=LBP9100C

15万ページの寿命と書かれていますけど、使用状況によって変わりますので、10~12万ページ程度で交換指示が出ることが多いでしょう。

たまたま、このシリーズの場合、ユーザーは交換できるようにキット化されていますけど、他社ではサービスマンが対応することがほとんどです。
出張費と基本工賃を加えると、部品代の2倍くらいの金額になることもあります。

サービス対応の機種(メーカー)を購入してしまった場合、印刷数が多くなると予想できるのでしたら、保守契約に入ったほうが安くなる可能性もあるわけです。

こちらも、使われる方の割り切りという事になります。

プリンタの修理屋です。

言葉のあや、と言うことでしたら、気分を害されるかも知れませんけど、念の為に。

「シアンのリサイクル品がトナーを使い切る前に他のドラムやブレードの寿命が先に来てしまったというところでしょうか」・・・「他の」ではありません。
各色のトナーカートリッジの中にそれぞれ感光ドラムとクリーニングブレードが組み込まれています。

したがって、単純に再生品の初期不良、あるいは再生品の宿命ともいえる短寿命という事でしょう。


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