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日本のメールではTHE END、以上です。とか文末に付けますが、アメリカはどうしてますか? なにか終わりのマークを付けますか?

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A 回答 (6件)

Regards,



  ○○○○(名前、頭の文字だけ大文字)
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この回答へのお礼

ありがとうございます。これにします。

お礼日時:2010/07/01 01:45

毎日仕事で英文メールを書いてますが、決まりはありません。


それ以上文章がなければそこが終わりです。メールは速く簡潔に書くことが何よりも重要ですので、形式にはこだわるべきではありません。

最後は名前(ニックネームやイニシャル)で終わる人も大勢います。ニックネームならGene.、イニシャルならM.B.など。regards等で終わる人もいます。
またtemplate siginature(自筆サインではない)と呼ばれる自分の住所や会社名等を書いたもので終わる人もいます。
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 #1です。



>>相手の名前で終わるのですか。ありがとうございます。

 実例を書きますと

 「グチャグチャグチャ(これ本文です)

  Cheers,

Taro(差出人の名前)」

 「相手の名前」に二通りの解釈があると思いましたので、補足いたしました。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。自分の名前ですよね。。。

お礼日時:2010/07/01 01:42

通常はRegards, Best Regards, Kind Regards, Warm Regardsなどで締めその後に名前を書きます。


一度、「以上」に相当する区切りとしてEODというのを見た事があります。
EODとはEnd Of Documentの事だそうです。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。いろいろな書き方があるんですね。

お礼日時:2010/07/01 01:39

the end などとは書きません。

本文が終わったら1行空けて、「敬具」に相当する言葉を入れます。「敬具」に相当する言葉はいろいろありますが、ビジネスでよく使われるかたい言葉としては "Sincerely yours" あるいは略して "Sincerely"。その後には "," を入れ、改行して自分の名前を書きます。ビジネスでは正式には「姓名」です(フランクな間柄では「名」だけとか)。

Sincerely yours,
Taro Aso
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この回答へのお礼

ありがとうございます。為になります!

お礼日時:2010/07/01 01:35

 僕は毎日のようにメールを英語ででもらいますが、名前が来ると終わりです。



 1。名前の前には Cheers とか Take care とか、身内なら Love とかがつきます。

 2。名前の後に、住所や電話番号を書く人もいます。
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この回答へのお礼

相手の名前で終わるのですか。ありがとうございます。

お礼日時:2010/06/25 16:01

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Q正式文書に書かれてある”記”と”以上”の英訳は?

正式文書に書かれてある”記”と”以上”の英訳は?

Aベストアンサー

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1029231315
をご覧下さい。

Q文面の最後の『以上』という言葉が何となく嫌なのは私だけ?

オークションで主に出品をしているのですが、落札者からの返事で、文末に「以上」と書かれていることがたまにあります。
これより先はありませんよ、ということで、礼儀正しいのかもしれませんし、報告する文面では使うと思います。
でも受ける印象がぶっきらぼうな感じ、特に短文だと責められているように感じてしまいます。
『以上、宜しくお願いします』だと全然嫌な感じはしないのですが、なぜなんでしょう。

「振込みました。以上」
「返事ください。以上」
「届きました。以上」

私だけなのでしょうか?同じように思う方いませんか?

Aベストアンサー

 あー。うん。あれはですね。
 昔のコンピューターの習慣なんです。

 昔のコンピューターは、電子テキストなどがどこまで続くか分からず、「続きがあるものと思ってスクロールしていたら実はなかった! 数秒を無駄にした!」なんてトラブルがあったんです。

 そこで、テキスト文の最後に "End Of File" もしくは "EOF" という文字を個人的に埋め込んだり、もしくはプログラムに自動出力させたりする習慣が生まれました。
 "EOF" は文書の本当の終わりを示すものなので、これよりも下に文章があってはいけません。あるとすれば、それはジョークで入れられたものです。

 これを日本語に直訳したのが「以上」で、ゆえにこれは、電子テキストの最後の最後に「もうスクロールしても無駄だよ」という意味で書かれるべき言葉です。

 もしあなたがご覧になったケースで、「本文の終わり」として書かれているのであれば、それは非常に不躾なことです。

QPlease be advised

たまに仕事で使う英文で「Please be advised that ...」という表現を目にします。これは「...を報告します。」という意味で良いのでしょうか。
また、どの様なニュアンス(丁寧さとか)の言い回しになるのか教えてください。例えば、I inform that...とはどう違うのでしょうか。

Aベストアンサー

アメリカに37年半住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

これは、丁寧さを出したいと言うフィーリングを出した表現とは言えなく畏まった、硬いビジネス文書によく使われる表現で、一般的・日常的会話表現をするビジネスメールとは違うんだよ、と言うフィーリングを出しています。

日本語のようにビジネス敬語を「親しい中に礼儀あり」を貫いて使っているのと違いこちらではほとんど日常会話的表現を使う傾向にありますがこの表現をして「まだ、日常的会話表現を使えるような間柄とは私は感じていません」とか「まだ私はこう言う表現をビジネス的表現として心得ています」とか「私は公私分けて表現する人間ですのでよろしく」と言うフィーリングを出しているわけです。

Please be noted, Please be informed, Please be assured, Please be remindedと言うような表現がほかの例としてよく使われます。

I informは単に「私が~と言うことを報告します」「私が~と言うことをお知らせします」という表現となり、ビジネス文書としてはあまり使いません。 I would like you to know thatとかIt is my pleasure to inform you that,とかI would like to take this opportunity to inform youと言う表現であれば「丁寧さ」を出したビジネス表現と言うことになります。

Should you have any questionsも倒置と言う畏まった表現としての例がありますね。 普通であれば、If you have any questions, と言う表現で済ましてしまいます。

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。 

アメリカに37年半住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

これは、丁寧さを出したいと言うフィーリングを出した表現とは言えなく畏まった、硬いビジネス文書によく使われる表現で、一般的・日常的会話表現をするビジネスメールとは違うんだよ、と言うフィーリングを出しています。

日本語のようにビジネス敬語を「親しい中に礼儀あり」を貫いて使っているのと違いこちらではほとんど日常会話的表現を使う傾向にありますがこの表現をして「まだ、日常的会話表現を使えるような間柄とは私は感じて...続きを読む

QINVOICE(インボイス)ってなんですか?

質問するのが場違な場所だったらすいません(x_x)

仕事で、インボイスという言葉を耳にするのですが
今いちなんのことなのか分かりません。

請求書?なのでしょうか。

海外へ部品を発送時に、発行されるもの?
発送した後に発行されるもの?

どうか、頭の悪いわたしに
分かりやすくおしえていただけると助かりますm(--)m

Aベストアンサー

こんにちは。

#2の補足です。
日経新聞社の流通用語辞典ではこんな風になっています。

「インボイスinvoice
 商品を輸出する際の*送り状。売り主(輸出業者)から買い主(輸入業者)あてに出す書類で,売買契約の条件を正当に履行したことを記す。商品名や数量,単価,代金の支払い方法,運賃,*保険料などの明細通知書でもある。買い主は輸入品の仕入れ書として税関に提出する」出典:日本経済新聞社 流通用語辞典

業種によっても、企業によっても呼び方が異なるものでしょうが、基本的にはこんな感じではないでしょうか。

ご参考まで。

Q「薬審第XXX号」

「薬審第XXX号」を英訳したいのですが、例えば「薬発第XXX号」の英訳は"Notification No.XXX of PAB"となるそうです。この場合「薬発」は「PAB:Pharmaceutical Affairs Bureau」みたいです。
では、「薬審」はどうなるのでしょうか?
「薬審」は「中央薬事審議会」の略で良いのでしょうか?現在は「省庁再編により、平成13年1月より、「薬事・食品衛生審議会」と名称変更」って書いてあったのですが。。。
厚生労働省の「問い合わせ」にも質問していますが、未だ回答を頂いていないので、こちらにも投稿しました。
どなたかご存知の方がいらっしゃいましたら教えてください。宜しくお願いします。

Aベストアンサー

参考に・・・

薬食発第○○○号 通知 : 厚生労働省医薬食品局長通知
薬食審査発第○○○号 通知 : 厚生労働省医薬食品局審査管理課長
医薬審発第○○○号 通知 : 厚生労働省医薬局審査管理課長

厚生労働省
  医薬食品局 (Pharmaceutical and Food Safety Bureau)
    総務課 (General Affairs Division)
    審査管理課 (Evaluation and Licensing Division)
    安全対策課 (Safety Division)
    監視指導・麻薬対策課 (Compliance and Narcotics Division)
    血液対策課 (Blood and Blood Products Division)
   食品安全部 (Dept. of Food Safety)
    企画情報課 (Policy Planning and Communication Division)
    基準審査課 (Standards and Evaluation Division)
    監視安全課 (Inspection and Safety Division)

●医薬食品局長が出す通知が、
    「薬食発第○○○号 通知」 : 厚生労働省医薬食品局長通知
●医薬食品局審査管理課が出す通知が、
    「薬食審査発第○○○号 通知」 : 厚生労働省医薬食品局審査管理課長

以前は、厚生労働省医薬局審査管理課だったのでその課長通知が
    「医薬審発第○○○号 通知」

これとは別に厚生労働省本省の中に「薬事・食品衛生審議会」が置かれている。

薬事・食品衛生審議会は、厚生労働省本省に置かれる審議会
    薬事分科会及び食品衛生分科会の二つの分科会が置かれている。

厚生労働省の組織図英名は、厚生労働省英語のページを参照
http://www.mhlw.go.jp/english/org/detail/index.html

参考URL:http://www.mhlw.go.jp/english/org/detail/index.html

参考に・・・

薬食発第○○○号 通知 : 厚生労働省医薬食品局長通知
薬食審査発第○○○号 通知 : 厚生労働省医薬食品局審査管理課長
医薬審発第○○○号 通知 : 厚生労働省医薬局審査管理課長

厚生労働省
  医薬食品局 (Pharmaceutical and Food Safety Bureau)
    総務課 (General Affairs Division)
    審査管理課 (Evaluation and Licensing Division)
    安全対策課 (Safety Division)
    監視指導・麻薬対策課 (Compliance and Narcotics Division)
    血液対...続きを読む

Qnoted with thanks.の意味を教えてください

英語のメールで noted with thanks.という表現が良くあるのですが
日本語ではどのような意味でしょうか。

教えてください。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

特段深い意味はありませんです。

直訳では「感謝と共に了解!」ですが、毎回々、打ち慣れてくると、単なる「了解、感謝」→「了解!」→「分かった!」→「分かったぞ!」→「分かった、おまえの云うことは分かった!」→「もういい、分かったヨ」→「あっ、そう、!」(爆)

誠実に感謝の気持ちをお届けしたい場合は、

「appreciate it, many thanks!」 位を使うと「あっ、この人本当に感謝してるんだな」と思って貰えます。(爆)

Q例 の省略 ex と e.g.

これまで、「例」の省略として、e.g.(exempli gratia,for example)を使ってきたのですが、Ex.もよく見かけます(主に日本語の文中で)。
私の読む英文は学術系に偏っているので、e.g.しか使われないのかもしれないと思いました。普通の英文でもexは、使われることが多いのでしょうか。
goo辞書、アルク英辞郎、Yahoo辞書では、EXが、exampleの略とは出ていなかったので質問させていただきました。

Aベストアンサー

e.g.は文中の括弧内で例を列記するときに使いますよね(e.g. こ、ん、な、ふ、う、に)。

一方Ex.は、例文とかの文頭に使うのがほとんどじゃないでしょうか。Ex. こんなふうに。

Ex.は単にExampleの略、e.g.はfor exampleの略といった感じでしょうか。

参考URL:http://philosophy.byu.edu/classes/dj/phil200hwin05/Basic%20Grammar%20Packet%2010jan05.pdf

Q文頭の「また」や「あと」などの表現はどういう?

たとえば、英語で
「この語はどのように発音しますか?また、どのようなときに使うのですか?」
というような質問をしたい時、2つめの文頭の「また」(もしくは「あと」「それと」など)は英語でどのように表現するのでしょうか?
私の感覚だと、文頭にAndとかAlsoをおいて「And (Also), when is it used?」みたいな感じになるのですが、これはなにかおかしい気がします。

Aベストアンサー

No.2です。ごめんなさい、「文頭の」というご質問だったんですね。

ご参考までに、会話だとかカジュアルな文の文頭ならAndが来て構わないのですが、きちんと書く場合には文頭にAndとかButとか来ないほうが良いとされています。

http://homepage3.nifty.com/MIL/butand.html

http://www.eigo-nikki.com/article/13292266.html

Q「なお、~」の英語表現

仕事で、日本語の技術文を英訳することがよくあります。その際、「なお、~である」という文の「なお」をどう英訳するかで少し悩んでいます。

例えば、ある冷却装置のことについてひとしきり説明した後、注釈として、「なお、冷却装置は扇風機でもよい」と言いたいとします。この「なお」は読者への注意喚起だと思って「Note that ~」とよく訳しています。

that以降が短ければこれでいいのですが、that以降にwhen文を挿入したりしてthat以降が複雑になる場合には、「Note that」では文を作りにくいです。

そこで、文頭に1フレーズ置くことにより「なお」と言える表現がないものかと探しております。1フレーズというのは、例えば、副詞一語、あるいは慣用的な表現のことです(「まず」を「To begin with
」というように)。

どなたかご教示下さい。

なお、「なお」の訳として「also」を使う例文も見かけますが、「also」は単に情報を追加する場合に使うような感じがしますので、注意喚起の場合には違和感があると思います。「also」は日本語でいう「また」に相当するような感じがします。

仕事で、日本語の技術文を英訳することがよくあります。その際、「なお、~である」という文の「なお」をどう英訳するかで少し悩んでいます。

例えば、ある冷却装置のことについてひとしきり説明した後、注釈として、「なお、冷却装置は扇風機でもよい」と言いたいとします。この「なお」は読者への注意喚起だと思って「Note that ~」とよく訳しています。

that以降が短ければこれでいいのですが、that以降にwhen文を挿入したりしてthat以降が複雑になる場合には、「Note that」では文を作りにくいです。

そこ...続きを読む

Aベストアンサー

論文やリポートを書く時には少しあらたまった単語を使い、furthermore, in addition 等が使えると思いますが、「なお、冷却装置は扇風機でもよい」という文ではマニュアルの様な文と思われますので、あまり角張った言い方をしなくても、A fan may (also) be used/substituted as a cooling device. とも言えると思います。
二つの言語、特に日本語と英語程違いが多い言語間の翻訳では、直訳が良い訳というわけではありません。英語、特に技術関係、医療関係は簡潔さが好まれます。それでなくても専門的な用語が多く使われるので、文としてはあまり込み入ったものは歓迎されません。法律関係は別ですが。
例えば上記に挙げた英文ですが、この前に勿論Note that (or, please note), in addition, furthermore を入れる事は可能ですし、「なお」という言葉にこだわるなら入れたいという気持ちになるかもしれませんが、これは本文中ならまだしも、注釈の場合は必要ありません。訳注では短文、またはフレーズだけの場合がほとんどです。これは日本人としてのこだわりかもしれませんが、英語圏の者にとってはあまり意味がありません。
単語の訳にこだわる事も大切ですが、文、段落としてのbig picture が最後にものを言う、という例として、ニクソンが来日した時の通訳をした人の逸話があります。元大統領が、carrying coals to Newcastle という表現を使った時に、その日本語訳を聞いた日本人在席者がどっと笑ったので、スピーチ後ニクソンが翻訳者に何と言ったのか訊いたところ、「灘に酒を盛って行く様なもの(つまりは意味が無い、無駄な事)」と訳したとの事でした。

論文やリポートを書く時には少しあらたまった単語を使い、furthermore, in addition 等が使えると思いますが、「なお、冷却装置は扇風機でもよい」という文ではマニュアルの様な文と思われますので、あまり角張った言い方をしなくても、A fan may (also) be used/substituted as a cooling device. とも言えると思います。
二つの言語、特に日本語と英語程違いが多い言語間の翻訳では、直訳が良い訳というわけではありません。英語、特に技術関係、医療関係は簡潔さが好まれます。それでなくても専門的な用語が多...続きを読む

Q英語で「個数」「件数」は?

質問は単純です。
英語で「個数」や「件数」をなんというか、です。

とりあえず、思いついたのは、numberでした。
たとえば、「りんごの個数」は"a number of apples"ですか?
でも、"a number of"は「いくつかの」という意味ですよね。

「データの件数」は"a number of data"でしょうか?

私は英語はほとんど出来ませんが、numberは「個数」というよりも「番号」という意味であるような気がしてなりません。

Aベストアンサー

>「個数」や「件数」をなんというか、です。
>とりあえず、思いついたのは、numberでした。
意外に思われるかもしれまんせんが、語の選択はnumberであっています、と思います。

>「りんごの個数」
the number of (the) apples

>「データの件数」
the number of (the) data

>numberは「個数」というよりも「番号」という意味であるような気がしてなりません。
実は、昔、私も、「個数や件数はなんていうのかな、え、number? え、本当?」と、奇異に感じたことを、思い出しました。


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