消費財のダイレクトマーケティングの立ち上げを助けてくれるコンサルタント会社を探しています。
インターネットで検索してみましたがうまく探せませんでした。
どのようにすればマーケティングコンサルタント会社の名称や連絡先、(できれば業務分野)などを調べられるか教えてください。

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A 回答 (1件)

「うまく探せなかった」と言うのは、ヒットし過ぎて何がなんだか


良く分からない、ということでしょうか。

とりあえず、足がかりになるのは登録制のサイト(検索サイトの
ディレクトリサービス)でしょうか。例えば、こんなところ。

http://www.excite.co.jp/business/enterprise/circ …
http://www.excite.co.jp/business/enterprise/circ …

後は、マーケットコンサルタントの紹介をするような窓口が
地域振興財団のようなところにあるかもしれません。例えば、

http://www.joho-yamaguchi.or.jp/venture/html/coo …


インターネットの検索サイトで探すときには、どれだけ具体的な
キーワードで絞り込むかが(まさに)鍵 になります。

ここに紹介したサイトを検索する際に用いたキーワードは

  マーケティング コンサルタント 分野 紹介

です。コンサルタント会社が自社のアピールを書いているページの
文章を想像してみてください。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

回答ありがとうございました。
うまく探せなかったというのはご推察の通り、うまく絞り込めなかったということです。
これまで自分が知りたいことという見地でキーワードを入れていましたが、コンサルタント会社が自社のアピールを書いているページの文章を想像するという考え方はしていませんでした。これは今回に限らないとても参考になるアドバイスだと感謝しています。
また、教えていただいたHPを早速見てみます。
迅速な回答ありがとうございました。

お礼日時:2001/04/09 08:55

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Q原題がわかりません

音楽配信で気に入った曲をダウンロードをしたいのですが、海外の音楽なんで原題ではないとヒットしません。
「冬の青春」「恋は太陽の下で」「想い出のランデブー」の原題を教えて下さい。
原題も載っているサイトがあれば助かります!

Aベストアンサー

思いでのランデブー   Rendez-Vous Au Lavandou
恋は太陽の下で     IL Y A DU SOLEIL SUR LA FRANCE
もう1つはわかりませんでした。

Q経営コンサルタントの仕事とマーケティング

こんばんは。
現在、経営コンサルタントの職に就きたいと考えているのですが、経営コンサルタントの仕事は「マーケティング」とは関係あるのでしょうか?別の言い方をするとマーケティングの知識を持っていないと、経営コンサルタントの仕事は勤まらないのでしょうか?
もし分かる方いらっしゃいましたら御願い致します。

Aベストアンサー

 経営コンサルティングをするとしても、経営全般をカバーするのか、経営の中の特定の領域を深くサポートするのかによって違うと思います。私は経営コンサルティングを本業としていますが、サポートしているのは品質マネジメント・環境マネジメント・労働安全衛生マネジメント・情報セキュリティマネジメントの領域、一言でいえば経営リスクマネジメントです。これらの中ではマーケティングは主要な要素とはなっていません。

Q映画の原題と訳を知りたいです!

邦画以外の映画(洋画・韓国・中国など)の原題がわかるサイトってありますか?私が知っているのではhttp://www.allcinema.net/prog/index2.php
ぐらいです。ただこのサイトも英語の映画なら原題はのっていますが、原題の訳はのっていません。(自分で翻訳サイトで訳しています。)

また韓国・中国など英語以外の映画では英語の題はのっていますが、その国での題(韓国なら韓国語の題)はのっていません。
原題とその訳の両方とものっている映画サイトはないでしょうか?
教えて下さい。

Aベストアンサー

そのサイトに載っていますよ。載っていない作品もあるのでしょうか。

例えば「恋人たちの食卓」と入力して検索すると、邦題のすぐ下に本国台湾での題名である「飲食男女」と英語の題名である「EAT DRINK MAN WOMAN」が載っています。
http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=7394

それから、そのもう少し下にある[IMDB Search]というところをクリックすると、英文データベースに飛べるわけですが、そこで少し下にスクロールするとAlso Known As(その他の題名)という箇所があり、そこの「more」というところをクリックすると、アルゼンチンからフィンランドまで、10ヶ国それぞれで使用された題名が登場します(確かに、その中に「日本」がないといえば、ないのですが)。
http://us.imdb.com/title/tt0111797/releaseinfo

ただし、直訳を載せるのは難しいと思います。というか、原題の訳が邦題なわけですよね。もちろん、直訳ではありませんが、直訳的な意味と、作品として作家が伝えたいニュアンスなどを丸ごと含めてわざわざその邦題にしたわけで、映画であれ何であれ、作品の原題の訳を一言で述べるのは無理に近いと思うんです。

例えば、「Eat Drink Man Woman」を直訳せよと言われれば「食べる、飲む、男、女」と簡単ですが、「What Lies Beneath」を訳せと言われても「下に横たわるもの/裏で嘘をつくもの。(liesの意味を掛けている)」といった具合に非常にスペースをとってしまう上にネタバレになってしまいますので、リリースされている全作品を網羅したデータベースでは難しいわけです。こういう記述は、「解説」欄や「ユーザーコメント」欄に期待したほうがいいと思います。

尚、わかっている題名で検索すると、その作品の公式ウェブサイトやファン・サイトなどがヒットするので、そこで原題や意味を知るなど、いろいろと調べ方はあります。余談ですが、原題にまつわる解説こそ、映画のパンフレットやDVDに載せるべきだと思うのですけれどねえ。

そのサイトに載っていますよ。載っていない作品もあるのでしょうか。

例えば「恋人たちの食卓」と入力して検索すると、邦題のすぐ下に本国台湾での題名である「飲食男女」と英語の題名である「EAT DRINK MAN WOMAN」が載っています。
http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=7394

それから、そのもう少し下にある[IMDB Search]というところをクリックすると、英文データベースに飛べるわけですが、そこで少し下にスクロールするとAlso Known As(その他の題名)という箇所があり、そこの「more」...続きを読む

Qマーケティングコンサルタントになるまでの道選びに悩んでます。

こんちちは。
私は、3年~5年先に、外資系コンサルファームで、マーケティング戦略や、事業戦略に携わる仕事をしたいと思っています。分野は情報通信分野を希望しています。

今は、その布石となるような仕事をして、経験を積んだり、勉強したいと考えて就職活動をしています。

しかし、一般企業でマーケティングに従事して、専門性を高めた方がいいのか、コンサルファームに入って、アシスタントからコンサルタントの道を目指した方がいいのか、2社の選択を判断しかねております。

というのも、大手コンサルファームの募集要項を見ると、どれも、コンサルタントとしての職種経験は問わず、各業界における経験や専門知識の方を重視しているように見受けられるからです。

私は、社会人としての経験が浅いので、もし、このままコンサルファームに勤めたとしても、次に希望するコンサルファームに転職したいとなった時に、
「コンサルの仕事してたかもしれないけど、その他の経験が浅いんじゃね・・・」と、書類選考時点で落とされてしまうのでは?と危惧しています。
また、実際コンサルタントとして働くにしても、現場の事をわかっていないと、結局いい仕事ができないのではないかという不安もあります。

しかし一方で、一般企業に勤めるより、コンサルファームでいろんな業界のさまざまな企業を垣間見たり、コンサルタントとしての思考技術、(問題発見/解決力、分析力、論理的思考力等)を培っていく方が、
3~5年後の転職時に、使える人材になり得るのではないかとも考えます。

どうか、数年後の目標のためには、今どちらの選択をするべきかについて、
アドバイスを頂けないでしょうか。

宜しくお願い致します。

こんちちは。
私は、3年~5年先に、外資系コンサルファームで、マーケティング戦略や、事業戦略に携わる仕事をしたいと思っています。分野は情報通信分野を希望しています。

今は、その布石となるような仕事をして、経験を積んだり、勉強したいと考えて就職活動をしています。

しかし、一般企業でマーケティングに従事して、専門性を高めた方がいいのか、コンサルファームに入って、アシスタントからコンサルタントの道を目指した方がいいのか、2社の選択を判断しかねております。

というのも、大手コン...続きを読む

Aベストアンサー

コンサルタントの仕事内容がよく理解できていない感じを受けます。
あらゆる分野でコンサルタントが活躍していますが、少なくとも顧客を訪ねて相談、指導を行う人はその分野の経験者です。一方指導を仰ぐ方もその分野での経験者です。販売や経営に自社のノウハウだけでは限度を感じ外部の専門家に相談するわけですから、社内の専門家、経験者を納得させるだけの知識と経験が求められます。(理論や手法だけでは相手を納得させることは出来ません)

従って学卒でコンサルタントになることは出来ません。出来るのはコンサル会社の事務です。即ち、プロのコンサルタントが必要とする資料を探したり、データをまとめたりタイプしたり、プレゼン資料を作成したりする補助業務ならできるでしょう。

あなたが情報通信分野のコンサル業務に興味があるのであれば、その分野に就職し少なくとも営業、業務、企画などの分野で相当の経験をつむのが先決でしょう。経験の多寡によりアウトプットが決まってくるので、経験に見合ったコンサルしか出来ないでしょう。自ずから顧客層も限定されます。

Q経営コンサルタントの忙しさ

私は行政のコンサルタントですが、今後経営コンサルタントへの転身を考えています。転身の可能性はともかく、経営コンサルタントはかなり多忙という話しを聞きます。(行政コンサルタントでも多忙な時期は経験しております。行政相手であると年度末は大変忙しくなります)

実際に経営コンサルタントでどの程度多忙なのか、また忙しさの内容(仕事内容)、忙しさの特徴(月変動、季節変動)について、具体的に教えて頂ければ幸いです。

Aベストアンサー

私の場合は、大手企業の経営企画担当としてクライアントの立場でコンサルティングファームとのお付き合いをして参りまして、(今は退職し独立して)行政のプロジェクトへの参画や企業(主として中小企業)の経営コンサルタントをしており、これらの経験からお話をさせていただきます。

行政のコンサルティングはおっしゃるように年度末に向けて多忙になります。
企業相手の経営コンサルタントでは、大手企業と中小企業では対応の仕方が異なる部分があります。

大手企業の場合は、経費予算編成時にひとつ山場が巡ってきます。予定しているテーマについてコンサルタントを活用するために、与件テーマの取組み方について「企画書」と「見積書」を提出する要求がされる場合が多くあるからです。
この場合は、与件に対してどのようにアプローチしてゆくか?取組み方の方策を含めた「企画提案書」「見積り」の策定に集中して時間がとられます。

コンサルティングの実施段階での特徴的なこととして次のようなことがあります。

≪与件テーマの取組み体制について≫
・行政や大手企業の場合クライアント側にも専任スタッフがアサインされて、彼らと共にプロジェクトを推進することになりますので、必要に応じて協力を得ることが出来ます。
また、コンサルティングの結論に従い与件テーマのプロジェクトをクライアント内部で実行推進するに当り、プロジェクトに参画した彼等を中心に展開がなされますので、コンサルタントはコンサルティング結果を報告書にまとめてしかるべき場で報告会を行い、そのフェーズでコンサルタントの契約は終了という形が多くあります。
・中小企業の場合は、クライアント側に人材・スタッフがいない場合が多く、上記フェーズを経た後、答申内容の実行推進までの牽引車役をコンサルタントが引き受けざるを得ないことが多くあります。

≪契約形態≫
・行政や大手企業では、与件プロジェクト単位での契約で、そのプロジェクトが終了(ほとんど報告会が終了)すれば完了となります。
・中小企業の場合、上記と同じケースもありますが、前述したように答申内容の実施推進役を依頼されることもあり、オプションフェーズとしての契約として併せて契約を行う場合があります。
・中小企業の場合、プロジェクト単位での明確な与件テーマは無いものの、経営者のアドバイサリー及び課題解決のための支援者の立場として依頼を受けることがあり、この場合は月次の顧問料的な性格で報酬を受ける契約となります。

≪仕事の内容≫
・当然のことながら、自分の中核となる専門性を確立しておかなければなりませんが、中小企業の場合その他の経営に係わる与件テーマも出てまいりますので、幅広く対応できるような知識・スキルを身につけておかねばなりません。
・経営環境の変化や経営手法も刻々と変化し続けていますので、時間のある限り自己研鑽に勤めそれらを修得しておかねば良い成果を出せないことはいうまでもありません。
・取り組みにおいては、その時や次回訪問時までに答えやあることを明らかにせざるを得ない場合が出てきますので、場合によっては徹夜で取組まねばならないことが多くあります。従ってコンサルタントは知力・体力・精神力のタフネスさが求められます。

<その他>
日頃の私の思いを述べさせていただきますと・・・・
・コンサルタントは「知識・ノウハウ」を売りにするだけでなく、目の前の課題・問題を抱えたクライアントに対して、コンサルタントである前に「良きカウンセラー」であるべきです。
・コンサルタント一人では解決できないことばかりです、クライアントの人材を活用したり、外部のパートナーの協力を仰いだりして、成果に結びつける「良きコーディネーター」でもあるべきです。
・時には厳しく、時には共に悩み・泣き・喜ぶことが出来る、自分の全人格をぶっつけ真剣勝負が出来る人であることが望まれます。

ご質問への回答は・・・以上のように結構忙しく大変な仕事ですが、関与したクライアントのその後の成果が様変わりするように良くなってゆくことを実感できる喜びも、それを越えるものがあります。

コンサルタントとしての転身が上手くゆくことをお祈り申し上げます。

私の場合は、大手企業の経営企画担当としてクライアントの立場でコンサルティングファームとのお付き合いをして参りまして、(今は退職し独立して)行政のプロジェクトへの参画や企業(主として中小企業)の経営コンサルタントをしており、これらの経験からお話をさせていただきます。

行政のコンサルティングはおっしゃるように年度末に向けて多忙になります。
企業相手の経営コンサルタントでは、大手企業と中小企業では対応の仕方が異なる部分があります。

大手企業の場合は、経費予算編成時にひとつ山...続きを読む

Q経営コンサルタントと戦略コンサルタント。

経営コンサルタントと戦略コンサルタント。

理系の就活生です。
コンサル業界に興味を持ち、
いろいろと調べているところですが、
経営コンサルトと戦略コンサルの仕事違いがわかりません。

わかる方ぜひ教えてください。


そして、外資系企業は学歴特に重視されるそうで、
やはり大学の成績も重視されてますでしょうか?!

Aベストアンサー

申し訳ないがこれを調べられない時点で絶対にあきらめた方がいい。
絶対にだ。これはイヤミではない優しさです。本屋なり検索なり手段はたくさんあるだろうに

Qシステムコンサルタントについて

システムコンサルタントって一体どんな仕事をする人なんでしょうか?
コンサルタントってぐらいですから、問題解決の提案みたいなことを
するんだと思うんですけど、それってSEと違わないのですか?
それとも、SEの経験の元にシステムコンサルタントという仕事が
成り立つというか、できるのでしょうか。
よくSEのゴールの一つがシステムコンサルタントだと聞くのですが…

Aベストアンサー

簡単に言うとSEの「E」はエンジニアなんで、技術的なことを担当して実際に働きます。

システムコンサルタントは、コンサルタントですから口ばっかりであまり動きません。

SEは、要望をもっとも良い形で「実現」する。
システムコンサルタントは、クライアントの要望と企業を取り巻く環境をかんがみて最良のものを「提案」する。

当然ですが、境界線はあいまいです。出来るSEはコンサルタント顔負けですし、優れたコンサルタントは、経営戦略まで届く広い視野を持っています。

一番簡単な使い方は、システムをつくるときに両方を別の会社に依頼し、お互いをけん制させていい仕事をさせます。SEしかいないとなんかまずいことがあると理屈を並べてごまかすでしょ。(SEの方失礼!)

Q携帯サイトのコンサルタントを探しています!

生活系の有料の携帯サイトを運営しているのですが、会員がなかなか伸び悩んでいます。
経験が少ないので、専門のコンサルタントにお願いしたいのですが、声をかけると、広告代理店系のところばかりで、結局広告出稿の話しになってしまいます。

具体的にお勧めのコンサルタント会社、あるいは、ユーザーインターフェイスや広告出稿についてもアドバイスをくれる、制作会社を教えてもらえませんでしょうか?

会社は千代田区なので、可能であれば首都圏周辺がいいです。

宜しくお願いします。<m(__)m>

Aベストアンサー

そもそも携帯電話の有料コンテンツに対するコンサルタントという
セグメントがニッチなので難しいですよね。

広告系は…というお話である点や、生活系ということで利用者が良
さを感じた際にクチコミ的に話が広がって、利用者が増えていくも
のだと勝手にイメージしたのですが、URLの会社などはいかがですか?

(注意;携帯サイトを手伝っているとは聞いたことありません。)

今のところ、悪い噂は特に聞いていません。

参考URL:http://www.herstory.co.jp/

Qコンサルタントと経営者

現在就職活動中の者です。経営コンサルタントを志望職種の一つとして活動しています。

二つの質問なのですが、

1.経営者とコンサルタントの間には本質的にどういった違いがあるんでしょうか。
2.起業するためのステップとしての経営コンサルタントを志望するというのは間違いでしょうか。
(もちろんコンサルタントとして実現したいこともあります)

就活上、色々考えていくうちに
「なぜコンサルタントは人に教えられるほど経営のプロなのに、自ら起業しないのか」
「経営したことのないコンサルタントに経営を語ることができるのだろうか」
という疑問がふつふつと沸いてきます。
経営コンサルタントと経営者、この両者の間にはどういった違いがあるのでしょうか。


私は以前からあるビジネスモデルを計画しています。今回の震災でより必要性を感じ、その実現をはかるために起業しようかとも考えています。しかし、現実的に考えて今は武器が無さ過ぎるため、ステップとしてもともと興味のあった経営コンサルタントを一つの可能性として就活を進めています。(他には、私が考えるビジネスモデルの実現に必要な資源や資産等を持つベンチャー企業、社員数の少ない企業など)
このように、何か自分で実現したいことがあるから、そのためのステップとしてコンサルタントを選ぶのは間違いでしょうか。



よろしくお願いします。

現在就職活動中の者です。経営コンサルタントを志望職種の一つとして活動しています。

二つの質問なのですが、

1.経営者とコンサルタントの間には本質的にどういった違いがあるんでしょうか。
2.起業するためのステップとしての経営コンサルタントを志望するというのは間違いでしょうか。
(もちろんコンサルタントとして実現したいこともあります)

就活上、色々考えていくうちに
「なぜコンサルタントは人に教えられるほど経営のプロなのに、自ら起業しないのか」
「経営したことのないコンサルタントに経...続きを読む

Aベストアンサー

単なる個人的意見です。

>「なぜコンサルタントは人に教えられるほど経営のプロなのに、自ら起業しないのか」
「経営したことのないコンサルタントに経営を語ることができるのだろうか」
という疑問がふつふつと沸いてきます。

私もこういうことは考えたことがありますね。

>1.経営者とコンサルタントの間には本質的にどういった違いがあるんでしょうか。
まず責任が違います。経営者が経営判断を誤れば会社が危機に陥ることもあります。当然自分の進退(オーナー企業さんの場合だと自分の資産ですね)に影響が出ます。
コンサルタントさんの助言がうまくいかなかった場合・・・コンサルタントさんはどうするのでしょうねぇ?

それと、理論と実践の差とでもいいましょうか、コンサルタントさんは、現場が抵抗するようなアイデアであってもそれが企業の将来にとって優れているならば提案するでしょう(それがお仕事ですし)
それに対して経営者(というよりは助言を受ける企業側)は、現場の抵抗を排除してその提案を実現しようとするか、その提案は受け入れられないかだと思います。
(いいコンサルタントさんだと、うまく現場を説得してくれるかな?)

>2.起業するためのステップとしての経営コンサルタントを志望するというのは間違いでしょうか。
共通する要素はあると思いますが、スポーツなんかでも名プレイヤーが名監督・コーチであるとは限りませんし、優秀な監督・コーチが名選手だったとも限りませんから、経験として共通はするが仕事としては別物ではないかと思いますね。

ところで、ご自分で考えたビジネスモデルを実現したいとのお話ですが、コンサルタントとして“ビジネスモデルの実現に必要な資源や資産等を持つベンチャー企業、社員数の少ない企業など”に助言を行った場合には、そのビジネスモデルの成果は相手先企業のものとなると思いますが、それでよろしいのでしょうか?

単なる個人的意見です。

>「なぜコンサルタントは人に教えられるほど経営のプロなのに、自ら起業しないのか」
「経営したことのないコンサルタントに経営を語ることができるのだろうか」
という疑問がふつふつと沸いてきます。

私もこういうことは考えたことがありますね。

>1.経営者とコンサルタントの間には本質的にどういった違いがあるんでしょうか。
まず責任が違います。経営者が経営判断を誤れば会社が危機に陥ることもあります。当然自分の進退(オーナー企業さんの場合だと自分の資産ですね)に影...続きを読む

Q世の中にコンサルティング会社やコンサルタントが存在している理由が分かった気がしました。 「勘違いして

世の中にコンサルティング会社やコンサルタントが存在している理由が分かった気がしました。

「勘違いして貰ったら困るで。ワシは金貸しやない。一応、コンサルタントなんや。貸金規制法が適用されん個人間の金の貸し借りなんや。お嬢さん、そこ勘違いされたら困るで」


要するに貸金規制法の利子制限が適用されない法外な利子を付けても合法にするために消費者金融業とは看板を上げずにコンサルタント会社でコンサルタントの一環として個人的に融資しているというていにするためにコンサルタント会社がこの世の中に無数に点在してるんですね。

会社の経営者や社長がコンサルタント会社に経営を相談するって言ったらお金の資金面のことしかないですもんね。

この世の闇が見えた気がします。

Aベストアンサー

そんなところかな
コンサルタントと型書きがあったらほぼ100%ぼったくり


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