同内容の質問をしましたが、シックリ来ないので
もう一度質問させてもらいます。

マルチ商法とは連鎖販売取引の事で合法。
消費者センターに相談が多く寄せられてる職業で、
問題は多い。有名なのはアムウェイ。
等、基本的な事は全て把握して質問します。
別に合法なので職業自体を批判したい訳ではありません。

マルチ商法をやってる人に、職業を尋ねると
「コンサルタント」と名乗り、集客をしてる人がいます。
マルチ商法は連鎖販売取引で収入を得ている訳で、
コンサルで収入を得ている訳ではありません。
コンサルはクライアントの与件に対してクリアした事により、報酬をもらう事で職業として成立してます。これが本当に職業がコンサルタントの人です。

マルチの人は自分の下を育成して商品を買ってもらわないと自分の収入になりません。その育成の為に
フォローするからコンサルタントと名乗っているのはわかっています。世間のマルチに対する風当たりの悪さが影響しているのもわかっています。
連鎖販売取引をしている事を中々言え無いのもわかっています。


車を販売する人が車のコンサルタントとは
言いません。お客さんに尽くし、運転や構造をフォローしてもそれはセールスです。車を売って報酬を得るのですから。職業、車のセールスマンです。
職場で新人を教育する事を職業コンサルタントとは言いません。それは新人教育なだけです。


マルチ商法をやっている人で
セールスと新人教育を一緒にしてコンサルタントと言っています。
職業とは何で収入を得るか?だと思うのです。
マルチ商法は連鎖販売取引で収入を得ている訳です。下の人間を育成してその人から報酬をもらう訳ではありません。
コンサルタントの報酬で収入を得ている訳では無いのです。
あくまでも連鎖販売取引。下の人間が商品を買って
自分の収入になるのです。

職業虚偽は詐欺だと思うのです。

マルチ商法をやっている人が「コンサルタント」と
名乗る事。
これは違法では無いのでしょうか?

本件はあくまでもコンサルタントと名乗る事のみに
焦点を当てています。マルチ商法、連鎖販売取引はあくまでも合法なので、それを問題にはしないで下さい。

詳しい方、よろしくお願いします。

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A 回答 (1件)

商法(マルチ商法の商法ではなく、法律の商法です)にはコンサルタントの定義も規定もなく、何をコンサルと呼ぶかは決まりがありません。

商法には代理商という規定がありますが、それとも違うようですし。

なので、マルチ商法をやっている人が「コンサルタント」と名乗っても違法とする法律がありません。職業虚偽が詐欺になるかどうかですが、詐欺罪(刑法246条)には詐欺罪を「人を欺いて財物を交付させた者は、十年以下の懲役に処する」とあるので虚偽だけでは詐欺にならず、人をだまして金品を巻き上げて初めて詐欺と言えるんです。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

助かりました

定義も規定も無いのですね!
法律的に問題が無くても世間の認識があるので
実際にコンサルの仕事をされてる方には
迷惑だと思うんですけどね……
とてもわかりやすい回答だったので、また、新たな疑問が湧いてきました。
マルチ商法の方がクレジットなどの申請する時は
何て書くのでしょうか?
そこにコンサルと書いて何も問題が無いのなら、
私のモヤモヤも完全にスッキリする気がします。
金融機関が認めてるなら虚偽では無いですもんね!
コンサルの定義や規定が無いから通ってしまうのかな?
良ければ教えて下さい。
もしくは、新たに質問文を投稿させてもらいます。

とても参考になりました!
ありがとうございました!

お礼日時:2016/01/20 20:51

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実際に経営コンサルタントでどの程度多忙なのか、また忙しさの内容(仕事内容)、忙しさの特徴(月変動、季節変動)について、具体的に教えて頂ければ幸いです。

Aベストアンサー

私の場合は、大手企業の経営企画担当としてクライアントの立場でコンサルティングファームとのお付き合いをして参りまして、(今は退職し独立して)行政のプロジェクトへの参画や企業(主として中小企業)の経営コンサルタントをしており、これらの経験からお話をさせていただきます。

行政のコンサルティングはおっしゃるように年度末に向けて多忙になります。
企業相手の経営コンサルタントでは、大手企業と中小企業では対応の仕方が異なる部分があります。

大手企業の場合は、経費予算編成時にひとつ山場が巡ってきます。予定しているテーマについてコンサルタントを活用するために、与件テーマの取組み方について「企画書」と「見積書」を提出する要求がされる場合が多くあるからです。
この場合は、与件に対してどのようにアプローチしてゆくか?取組み方の方策を含めた「企画提案書」「見積り」の策定に集中して時間がとられます。

コンサルティングの実施段階での特徴的なこととして次のようなことがあります。

≪与件テーマの取組み体制について≫
・行政や大手企業の場合クライアント側にも専任スタッフがアサインされて、彼らと共にプロジェクトを推進することになりますので、必要に応じて協力を得ることが出来ます。
また、コンサルティングの結論に従い与件テーマのプロジェクトをクライアント内部で実行推進するに当り、プロジェクトに参画した彼等を中心に展開がなされますので、コンサルタントはコンサルティング結果を報告書にまとめてしかるべき場で報告会を行い、そのフェーズでコンサルタントの契約は終了という形が多くあります。
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≪契約形態≫
・行政や大手企業では、与件プロジェクト単位での契約で、そのプロジェクトが終了(ほとんど報告会が終了)すれば完了となります。
・中小企業の場合、上記と同じケースもありますが、前述したように答申内容の実施推進役を依頼されることもあり、オプションフェーズとしての契約として併せて契約を行う場合があります。
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<その他>
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・コンサルタントは「知識・ノウハウ」を売りにするだけでなく、目の前の課題・問題を抱えたクライアントに対して、コンサルタントである前に「良きカウンセラー」であるべきです。
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ご質問への回答は・・・以上のように結構忙しく大変な仕事ですが、関与したクライアントのその後の成果が様変わりするように良くなってゆくことを実感できる喜びも、それを越えるものがあります。

コンサルタントとしての転身が上手くゆくことをお祈り申し上げます。

私の場合は、大手企業の経営企画担当としてクライアントの立場でコンサルティングファームとのお付き合いをして参りまして、(今は退職し独立して)行政のプロジェクトへの参画や企業(主として中小企業)の経営コンサルタントをしており、これらの経験からお話をさせていただきます。

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Q経営コンサルタントと戦略コンサルタント。

経営コンサルタントと戦略コンサルタント。

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Aベストアンサー

 ピンからキリまであります。
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 また半年や1年のような期間を定めて契約する場合と、コンサルティングに来るたびに支払う出来高払いのような契約をする場合でも、費用に違いが出ます。
 年金生活の経営コンサルタントの場合は月に数回ほど指導訪問してせいぜい数万円/月、稼ぎたい個人の経営コンサルタントの場合は5~15万円/月、会社組織の中の経営コンサルタントなら20~50万円/月がひとつの目安です。ただし指導訪問の頻度(回数)にもよります。

Qコンサルタントと経営者

現在就職活動中の者です。経営コンサルタントを志望職種の一つとして活動しています。

二つの質問なのですが、

1.経営者とコンサルタントの間には本質的にどういった違いがあるんでしょうか。
2.起業するためのステップとしての経営コンサルタントを志望するというのは間違いでしょうか。
(もちろんコンサルタントとして実現したいこともあります)

就活上、色々考えていくうちに
「なぜコンサルタントは人に教えられるほど経営のプロなのに、自ら起業しないのか」
「経営したことのないコンサルタントに経営を語ることができるのだろうか」
という疑問がふつふつと沸いてきます。
経営コンサルタントと経営者、この両者の間にはどういった違いがあるのでしょうか。


私は以前からあるビジネスモデルを計画しています。今回の震災でより必要性を感じ、その実現をはかるために起業しようかとも考えています。しかし、現実的に考えて今は武器が無さ過ぎるため、ステップとしてもともと興味のあった経営コンサルタントを一つの可能性として就活を進めています。(他には、私が考えるビジネスモデルの実現に必要な資源や資産等を持つベンチャー企業、社員数の少ない企業など)
このように、何か自分で実現したいことがあるから、そのためのステップとしてコンサルタントを選ぶのは間違いでしょうか。



よろしくお願いします。

現在就職活動中の者です。経営コンサルタントを志望職種の一つとして活動しています。

二つの質問なのですが、

1.経営者とコンサルタントの間には本質的にどういった違いがあるんでしょうか。
2.起業するためのステップとしての経営コンサルタントを志望するというのは間違いでしょうか。
(もちろんコンサルタントとして実現したいこともあります)

就活上、色々考えていくうちに
「なぜコンサルタントは人に教えられるほど経営のプロなのに、自ら起業しないのか」
「経営したことのないコンサルタントに経...続きを読む

Aベストアンサー

単なる個人的意見です。

>「なぜコンサルタントは人に教えられるほど経営のプロなのに、自ら起業しないのか」
「経営したことのないコンサルタントに経営を語ることができるのだろうか」
という疑問がふつふつと沸いてきます。

私もこういうことは考えたことがありますね。

>1.経営者とコンサルタントの間には本質的にどういった違いがあるんでしょうか。
まず責任が違います。経営者が経営判断を誤れば会社が危機に陥ることもあります。当然自分の進退(オーナー企業さんの場合だと自分の資産ですね)に影響が出ます。
コンサルタントさんの助言がうまくいかなかった場合・・・コンサルタントさんはどうするのでしょうねぇ?

それと、理論と実践の差とでもいいましょうか、コンサルタントさんは、現場が抵抗するようなアイデアであってもそれが企業の将来にとって優れているならば提案するでしょう(それがお仕事ですし)
それに対して経営者(というよりは助言を受ける企業側)は、現場の抵抗を排除してその提案を実現しようとするか、その提案は受け入れられないかだと思います。
(いいコンサルタントさんだと、うまく現場を説得してくれるかな?)

>2.起業するためのステップとしての経営コンサルタントを志望するというのは間違いでしょうか。
共通する要素はあると思いますが、スポーツなんかでも名プレイヤーが名監督・コーチであるとは限りませんし、優秀な監督・コーチが名選手だったとも限りませんから、経験として共通はするが仕事としては別物ではないかと思いますね。

ところで、ご自分で考えたビジネスモデルを実現したいとのお話ですが、コンサルタントとして“ビジネスモデルの実現に必要な資源や資産等を持つベンチャー企業、社員数の少ない企業など”に助言を行った場合には、そのビジネスモデルの成果は相手先企業のものとなると思いますが、それでよろしいのでしょうか?

単なる個人的意見です。

>「なぜコンサルタントは人に教えられるほど経営のプロなのに、自ら起業しないのか」
「経営したことのないコンサルタントに経営を語ることができるのだろうか」
という疑問がふつふつと沸いてきます。

私もこういうことは考えたことがありますね。

>1.経営者とコンサルタントの間には本質的にどういった違いがあるんでしょうか。
まず責任が違います。経営者が経営判断を誤れば会社が危機に陥ることもあります。当然自分の進退(オーナー企業さんの場合だと自分の資産ですね)に影...続きを読む

Qコンサルタント?

経営コンサルタント・中小企業診断士等の役割について教えて下さい
又詳しく知れるサイトが有りましたら教えて下さい。

Aベストアンサー

はじめまして

質問の背景が判らないので一般的な話を書きます。
<質問の背景?>
・職業としてコンサルタントになりたい?
・現在自営等で会社(商売)をやっていて、コンサルティングが役に立ちそうか
 調べている?
・コンサルティングの会社に就職しようとしていて、どんな仕事か調査中?

(1)経営コンサルタント、中小企業診断士の違い
 基本的には、同じです。中小企業診断士には「公的資格」が必要なはずです。
 経営コンサルタントは「自称」でも可です。もちろん「技術士」のような公的資格
 をとって経営コンサルタントを行っている方もいます。

(2)役割
 企業を診断し業務改善の指導を行います。
 中小企業診断士は、名前のように中小企業や零細企業を主な客先とします。

(3)分野
 例え「経営」コンサルタントと言っても、それぞれのコンサルタントは、得意分野
を持っているのが普通です。
 <業態による分類>
 ・例えば、飲食店経営の分野、医療施設・医院経営の分野、衣料小売分野、等
  得意とする分野が業態によって決めているコンサルタント
 <業務による分類>
 ・経理部門の効率化、経営戦略の立て方の指導、工場の工程設計指導、
  在庫管理の指導、販売部門強化指導、等業務の深い知識によってコンサル
  ティングを行うコンサルタント

(4)規模
 経営コンサルティングを行っている会社の規模は、千差万別です。
 小は1人で行っているコンサルタント・中小企業診断士から、大は数百人規模
 の企業までさまざまです。
 5人以下のところが圧倒的に多いようです。

(5)経営コンサルタントの経営能力
 経営コンサルタントや中小企業診断士の人が、事業として経営コンサルティング
 を行っているわけですが、それらの人達の自分の経営が順風万歩かというと
 かなりお寒いのが実情です。
 理由は、
 (1)この不景気で、コンサルタントを雇う金が企業にない
 (2)コンサルタントの人達は、一般に企業の計数管理については勉強しています
  が、営業や販売の経験がないケースが多いため自分の営業が出来ていない

以上、役割を含め外部状況を簡単に説明しましたが、お役に立てたでしょうか?

はじめまして

質問の背景が判らないので一般的な話を書きます。
<質問の背景?>
・職業としてコンサルタントになりたい?
・現在自営等で会社(商売)をやっていて、コンサルティングが役に立ちそうか
 調べている?
・コンサルティングの会社に就職しようとしていて、どんな仕事か調査中?

(1)経営コンサルタント、中小企業診断士の違い
 基本的には、同じです。中小企業診断士には「公的資格」が必要なはずです。
 経営コンサルタントは「自称」でも可です。もちろん「技術士」のような公...続きを読む

Q世の中にコンサルティング会社やコンサルタントが存在している理由が分かった気がしました。 「勘違いして

世の中にコンサルティング会社やコンサルタントが存在している理由が分かった気がしました。

「勘違いして貰ったら困るで。ワシは金貸しやない。一応、コンサルタントなんや。貸金規制法が適用されん個人間の金の貸し借りなんや。お嬢さん、そこ勘違いされたら困るで」


要するに貸金規制法の利子制限が適用されない法外な利子を付けても合法にするために消費者金融業とは看板を上げずにコンサルタント会社でコンサルタントの一環として個人的に融資しているというていにするためにコンサルタント会社がこの世の中に無数に点在してるんですね。

会社の経営者や社長がコンサルタント会社に経営を相談するって言ったらお金の資金面のことしかないですもんね。

この世の闇が見えた気がします。

Aベストアンサー

そんなところかな
コンサルタントと型書きがあったらほぼ100%ぼったくり

Qコンサルタントどは?

コンサルタントについて詳しく教えてください。簡単に言うと得意な分野でアドバイスをしてお金をもらうんですよね?アドバイスが不適切で損失を与えた場合は損失を負担したりもするんでしょうか?分野によっても違うと思いますがいたったい全体わかりません!

Aベストアンサー

いろいろな領域がありますが、経営コンサルタントに関して話します。
おっしゃるとおり、得意な分野で、経験値や分析に基づいて、アドバイスをする仕事です。その結果顧客がそれを実行するかどうかや、結果に対しては責任を負いません。コンサルタントはそれらの顧客に対するコンサルティングから得た経験値を次のコンサルティングに応用していきます。

医者をイメージするとわかりやすいですね。
患者の不養生には結果責任負わないですから。

費用はほとんどの場合、コンサルティング開始前(プロポーザルという)に取り決めるので、顧客に損失を与えても負担はしません。(そうならないように予め細かく規定を設けます。他人のふんどしで相撲をとるのです)例外的に、成功報酬型の契約もありますが、コンサルティング会社は一般的にあまりそういうリスクをとりたがりません。

Q企業コンサルタントの宿泊費について

コンサルタントの宿泊費の取り扱いについて教えてください

企業が依頼したコンサルタントが、その企業訪問時に宿泊施設を利用した場合、企業側がその宿泊費を負担する際には交際費扱いになるのでしょうか?

コンサルタント契約の中に、「宿泊費等は企業負担」というような条文があれば、コンサルタント料の一部として損金計上できるのでしょうか?

コンサルタントに直接支払いを行う場合はそれで問題ないと思うのですが、例えば宿泊施設に直に払う場合がどうなるのかが知りたいと思っています

損金扱いにするにはどうすれば一番よいか、税金に詳しい方ご教授くださいm(__)m

Aベストアンサー

遠隔地の方にコンサルタントをお願いしたとき、そのつど交際費ではたまりません。損金扱い可能です。直に払う場合も依頼した業務の遂行のために必要な事項でありますので、交際費にはあたりません。稟議書等で支出の目的を明確にしておく必要があります。

Q施設建設にコンサルタント

勤務先の会社が数年後の完成をめざし、十億単位の投資になる新しい施設の建設を予定しております。
そこで質問なのですが、建設会社などからぼられないようにするために、当社の立場で見積もりコストの妥当性チェックや、手抜き工事の監視などを請け負ってくれるところはどこかにないでしょうか。場所は千葉県下です。一般の住宅の場合はそういう商売があるとニュースで見たことがあるように記憶しているのですが。
また、そのような会社がある場合のその信頼性や、ご存じでしたら報酬の相場についてもご存じのことがありましたらお願いします。

Aベストアンサー

少し質問させていただきたいのですが。
まず、その施設の設計は、施工する建設会社が行っているのでしょうか?
いわゆる設計施工というものです。

そうではなくて、設計は別の会社(設計事務所等)がやるのなら、
見積のチェック等はそちらの仕事になると思います。(契約にも依りますが)
そして「工事の監視」というのは、「工事監理」と言うことだと思いますが、
これも、設計者が別にいるなら、そちらに依頼されるものだと思います。
この場合、設計契約と別に工事監理契約を結ぶことになります。

住宅の場合は、多くはハウスメーカーの設計施工が多いので、
お聞きになられたように、工事監理単独で受けるケースもあるようです。
しかし十億単位の投資が行われる計画・工事の場合、
設計時の打合から一緒にやっていないと、見積の妥当性チェックなどは難しいと思います。
というのは、単に値段の高い安いなら判断できるかも知れませんが、
施主側がある程度の性能、あるいはグレードを求めているところが分からなければ、
それが妥当かどうかの判断のしようがありません。

今の段階で私がお答えできるのはこんなところです。

少し質問させていただきたいのですが。
まず、その施設の設計は、施工する建設会社が行っているのでしょうか?
いわゆる設計施工というものです。

そうではなくて、設計は別の会社(設計事務所等)がやるのなら、
見積のチェック等はそちらの仕事になると思います。(契約にも依りますが)
そして「工事の監視」というのは、「工事監理」と言うことだと思いますが、
これも、設計者が別にいるなら、そちらに依頼されるものだと思います。
この場合、設計契約と別に工事監理契約を結ぶことになります。

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