ついに夏本番!さぁ、家族でキャンプに行くぞ! >>

シーズー犬、14歳、1年前から心臓が悪く通院、木曜日朝も食欲がありました。
おしっこの出る注射をして雨の中先生の言われる様に2度嫌がる子を歩かせました。
トリミングをお願いして夕方6時に出来ると言われ、6時前に引き取る電話を入れ迎えに行きました。
腕に抱いたとたんに脱糞、おしっこ。見ると虎狩りなので聞くと「シャンプーのときからおかしかった」と。
何故この時知らせてくれなかったのか。その後。酸素、点滴しましたが「心臓の悪い子は熱中症みたいになるんだよね」と今度はアイスノンをあてました。
一旦、呼吸も収まり私だけ家に帰り10時に電話をするように言われました。が家についたとたんに危ないと電話が入り、駆けつけた時には息はしていませんでした。
朝預けてから夕方6時迄何があったのか、心臓の悪い子は熱中症の様になるのか疑問です。

無断でレントゲン3枚も撮ってありました。また飲まないからいらないと言うのに薬も出しました。

獣医に質問しにいく前に「心臓の悪い子は熱中症みたいになるんだ」と
「心臓が悪いから仕方がない、」と言われた事に疑問があります
(私はシャンプーしたりした後、暑い犬舎に放置されて熱中症になったんではないか?と思います)

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A 回答 (3件)

 ご質問からは気づきませんでしたが、回答のご返答から察するに、愛犬は亡くなってしまわれたのですね…。


拝見していて、人ごととは思えず心が痛み、送信させて頂きました。
心中お察し申し上げます…。

看取ってあげられなかった事…もっと何かこうしてあげていれば…等々、色々心乱れてしまいざるを得ないとはお察し申し上げますが、何卒、ご自分を責められない様、願っております。


 私も、2000年生まれ(現在10歳)のシーズーを飼っております。
我が家の犬は、近親交配で生まれた仔だった為、先天的に内臓に奇形が有る事もあり、何かと病気とは縁が切れず、大学病院の動物病院にも入院/通院も経験致しました。今は、今年の2月に心臓の弁膜症で有る事が解り、車で15分位の動物病院に通院、闘病中です。

 10年の間、引っ越しも3度程したので、その度、動物病院選びには、本当に頭を痛めました。
引っ越した先でも、「合う」病院に落ち着くまで2~3軒はかかったと思います。先生も色々…対応も色々…。
その先生が、妥当な事を言っておられるのか?ペット情報サイトで獣医さんが答えてくれる形式の質問箱(?)にも、よく送信した物です…。

 ご質問を拝見していて、残念な気持ち(既に愛犬は亡くっておられるし、飼い主さんも傷ついておられる。それを今、どうこう言っても…)と、同じ「飼い主」として一体どうしたらいいのか…やるせない気持ちになりました。
正しい対応をしてくださる獣医さん、動物病院はどうやって探したらいいのでしょうね…。
近所にあって、気兼ねなく行けて、相談も出来る。自分の(財布)身の丈に合った動物病院…。

bara kahoriさんの愛犬も心臓の病気で、利尿剤と心臓のお薬を処方されておられた事と思います。
それは、心臓病の犬ならセオリー通りなんだと思います。しかし、なんだかその先生の、犬に対する対応に「う~ん?」と思わざるを得ない気がしています。

「シャンプーの時から~」なら、その時に!中止してくれないと困るし、
  →なぜなら、私が通っている先生には、トリミング等は出来得る限りしなくても大丈夫と言われています。
   (この先生は心臓病には水分量の制限が必要と考えている派なので、我が家の犬も1日250ccの制限をしています。
    この為、犬がシャンプー中に我慢出来ずに飲んでしまう恐れが大きく、体調を悪くしてしまう可能性が大なので)

「無断でレントゲン3枚撮って~」は、ちょっとびっくりする下りでした。
  →心臓病と判明した後、私がパニクって3~4軒程、犬の心臓病専門医師も含み、色々な動物病院に相談した経験からですが、
   レントゲンの撮影には、かなり神経質な対応ばかりでした。心臓病の診断や診察にレントゲン撮影は欠かせないものですが、
   体調が安定していないと取れません…とか、撮影の際にはどうしても押さえつけたりしないとならないので、撮影する事で
   心臓の状態を悪化させたくないのでなるべくなら撮影の回数は少なくしたいです…とか、そういう事をいう先生ばかりでし
   たので…。

 熱中症の件ですが、現在でも我が家の犬が、クーラーで温度管理された部屋で安静にしていても、ふと気づくとそんな状態に陥っている時が有ります。「心臓はいつでも短距離走を走っている様な状態です。本当は散歩もしなくていいですよ(お家の中で歩き回っている位で十分)…といっても散歩好きだから多少はいいですけど。間違ってもドッグランとか行かないでくださいよ。心臓を安静にさせて置くのが一番ですよ」と言われました。bara kahoriさんの愛犬を担当してくださった先生は、激しい運動をした状態と同じ…と言いたかったのでしょうね。
でも、拝見するにトリミング中の取り扱いが悪くて心臓の状態が悪化したのだと、勘ぐらざるを得ないですね…。


 文章だけだとこちらの力量不足で語弊が生じないか、もどかしいです…。
こういう話題はデリケートなので本来は面と向かってお話するのが一番だとは思いますが…すみません。

設備の整った動物病院へ行けば、病状が劇的に改善したりしました。でも、こちらのお財布が間に合わない…。
私達、ペットの飼い主はどうしたら状況に応じた対応の出来るバランス感覚のいい、獣医さんに巡り会えるのですかね。
でも、飼い主も色々なんですよね…。(このサイトで、色々なご質問を拝見する度に、そう思います)

 bara kahoriさんはご自分を責めずに、なさって下さいね。
「自分のせいでこうなったとか思わないで下さい。これはこういう病気なんですから」
私は今の獣医さんにこう言われ、本当に救われました。
今はかなり辛いでしょうが、陰ながら応援してます。
頑張れって言いたく無いですが、がんばれ!!
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私もほぼ同様の経験をしたことがあります。

かつてシーズー(メス・満10歳)を飼っていました。とても可愛がっていたのですが、8歳ぐらいのころから心臓の弁に異常があると診断され、弁の動きを補助する薬を与えて下さいと言われ、与え続けていました。その頃は暑くもないのに舌を出して苦しそうに呼吸をしていたのでなるべく外に散歩には連れて行かず、どうしても外に出すときは抱っこして一緒に出ていました。ある夏の日、朝起きた時は、ほぽ平常の状態に見えたので、エアコンを直接当たらないように入れて出かけました。ところが夕方帰宅してみると明らかに状態が変でした。呼吸がさらにつらそうだったのです。すぐにかかりつけの動物病院(先ほどの薬を処方してくれた病院)に連れて行きましたが、すでに手遅れだったようで、また手術も、心臓なのでできません。そのまま私の腕の中で息を引き取りました。残念でなりません。貴方も同様の経験をなされたようで心からお悔やみ申し上げます。シーズーは割と心臓系の疾患にかかりやすいそうですが、もし貴方のワンちゃんが私の子とおなじ病気だったとすると完治は難しかったと思います。心臓の弁が弱ると、心臓できちんと血液をきれいにして体に送り出すことができなくなり、肺で新鮮な空気を取り込むことができにくくなり、結果として呼吸がつらそうになるのだそうです。その時に舌を出してとても苦しそうに見えたのが、熱中症に見えたのかもしれません。また、犬舎が本当に環境の悪い場所なのかもしれません。推測でものは言えませんが、心臓が悪いと判断された時点で、示された対処法が適切だったかどうか確かに疑問には思います。また、病院側の説明の仕方が文面の通りだとするとその先生は説明が不十分だし、誠意があまり感じられません。ただ、疑問に思った段階でセカンドオピニオンを求めるべく、他の病院の診断を仰ぐべきだったかもしれませんでしたね。いずれにせよ、わんちゃんは貴方だけが頼りなのです。周りを気にせず、不審に思った段階ですぐに行動しないと事態が急変して悔むことになります。もし次に飼う気があるのなら、または他に飼っている子がいるのなら即座に対処してあげて下さい。私はもう一匹、8歳になるダックスがいますが、今では後悔しないように心がけているつもりです。
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この回答へのお礼

とても親切な解答をありがとうございました。1年前に咳が出始め今まで通っていた獣医さんで1か月

の間にどんどん悪くなり、耳が悪いから注射も出来ないと言われましたが、今の獣医さんでその日の

うちに耳の洗浄と咳を止める(おしっこの出る)注射をして頂き咳も収まりました。自分自身が緊急入

院で一晩留守にしてしまい、その後娘の嫁ぎ先に預かって貰いましたが元気で帰って来ました。

だから心臓が悪くても普通に生きていたんです。

うちでも3匹犬がいましたが3匹共お宅様の様に家で私の腕の中で亡くなりました。

ところが今回は信頼していた獣医さんで突然死が訪れました

心臓が悪く遅かれ早かれ死ぬのは覚悟していましたが

「雨だから」と断ったのを獣医さんが「タクシーで来ればいい」と言われても行かなければ良かったの
にと

後悔しています

お礼日時:2010/08/03 16:21

知らせても何にもできなかったでしょー




 そんな状態の犬をなぜ預けたんですか?それがそもそもの間違いですが。

老衰してるので水分も取らなくなりますから室内でも熱中症になりますし

この回答への補足

咳は出て心臓が悪くても私が緊急入院で一晩留守にした時も元気でした

その日の朝まで食事もしていました

私は電話で「雨が降ってるし今日は行けない」と言うと「タクシーで来れば良い」といつもと同じ様に咳

を治して貰って、先生が様子を見ながらシャンプーするからとおっしゃる言葉を信じていました。知ら

せても何も出来ない、そりゃぁ医者ではないから何も出来ないでしょうが、死に際にはそばにいてあ

げられました。それが残念です。

補足日時:2010/08/03 16:39
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Q心臓肥大、肺水腫の末期な犬の食欲不振

我が家の愛犬シーズー10歳が今にも死にそうなんです。
前々から心臓病を患っていたのですが、先日、発作を起こして
心臓肥大と肺水腫との診断を下されました。

このままほおっておいたら死んでいたとも言われ
3日間酸素テントで入院をしていました。
命が助かるのであればお金なんて関係ないですよね
出来る限りのことをしてもらいました。
そして先日仮退院してきたんですけれど・・・。

と、いうのもゴールデンウィークで病院が休診だからです。
残りわずかな時間を家族と一緒に・・・という配慮もあったかと思いますが。

酸素ボンベとニトログリセリン常備でいつ発作が起きても対応出来る様になってまして、毎日朝晩4種類の薬を
カッテージチーズに隠して飲ませてます。
飲ませるというよりも無理矢理押し込んでると言ったほうがいいくらい
モノを食べなくなりました。

食欲旺盛だった犬なのに現在ではまーーったくご飯を
食べなくなりました。昨日から食べてません・・・。
どうにか薬だけは・・・と思って無理矢理にも飲ませてますが
体力減退が気になります。病院も休診で点滴も投与できず困っています。

ゼーゼー苦しそうだった入院前に比べれば今は落ち着いていますが
今度発作が起きたら最期だと言われています。

水は飲むんですが大好きなリンゴの汁も口に入れません。
もしかしたら薬の飲みすぎで胃が疲れているのかもしれません。
いろいろネットで調べてみましたがどうすることも出来ません。

ご経験のある先輩、または専門家の方、助けてください。
よろしくお願いします。

我が家の愛犬シーズー10歳が今にも死にそうなんです。
前々から心臓病を患っていたのですが、先日、発作を起こして
心臓肥大と肺水腫との診断を下されました。

このままほおっておいたら死んでいたとも言われ
3日間酸素テントで入院をしていました。
命が助かるのであればお金なんて関係ないですよね
出来る限りのことをしてもらいました。
そして先日仮退院してきたんですけれど・・・。

と、いうのもゴールデンウィークで病院が休診だからです。
残りわずかな時間を家族と一緒に・・・という配...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちわ。心配ですね。こういう休日のときに限って急変するんですよね。うちもお盆とお正月にバッタリ倒れられたことがあります。お気持ちお察しします。

うちが飼ってたビーグルも加齢で心臓が弱り、肺水腫もおこしてました。質問者さんのワンコは急にひどくなったんですか?それとも徐々に悪くなっていって、急変したんですか?

うちの場合は加齢とともに徐々に・・て感じで、最初に軽い肺水腫を起こしてから2~3年位?それこそ何種類もの薬を、段々薬の種類を増やしたり量を増やしたりして対応していきました。何度か発作を起こしてバッタリ倒れたときは経口で液体の薬を飲ませてました(薬名はわかりませんが)。腹水もたまりだして利尿剤も飲ませてたし。最後は腎不全で急変して、それからは一切食事ができなくなって、肺水腫も悪化して・・・て感じでした。

まだそんなに発作がひどくないとき(肺に水が溜まりだして咳が止まらなくなる程度)は、強心剤としてステロイドを飲ませて、人間用の登山用酸素ボンベも使ってたんですが、それとは別にナ○ョナルから発売されていた酸素チャージという機械も使ってました。通常の空気は酸素が20%ですよね。それを30%に引き上げたものがチューブから出てくる、というヤツです。急な発作時にはこんなものじゃおっつかないですけど、長時間の手当てを考えると無いよりマシかな、と。実際、症状が軽かったときは結構効果あったんじゃないかと思ってますが。
ただ、これタイマーで30分で切れてしまうのでなんどもスイッチ入れ直さないといけないのと、酸素が出てくるチューブがとにかく小さくて、犬の鼻先に置いておかないと意味ないんじゃぁ?て感じなのが難点です。しかもウチの子はどうも鼻に風が当たるのが嫌だったらしく、気づくとプイと顔を背けていたり。だから、寝ているときにこそっと近づけてましたけど。どこまで効果が出てるかはわかりませんが、何もできないよりはマシかな、と思っていましたのでご参考までに。
この機械、同じシリーズにエアコンタイプのものがあって、私がパンフをかかりつけの獣医さんに見せたら、獣医さんから話を聞いた他の患蓄さんはエアコンタイプの方を買って一部屋犬の為に使ったとか。でも、エアコンタイプは30%をキープするわけではなさそうなので、そこまでの価値があるかはちょっとわからないんですが。ネットで「酸素エアチャージ」で検索すると、普通の機械とエアコンタイプと両方でてきます。楽天さんとかのネット販売もあります。メーカーさんのHP入れときますね。

薬の種類や量は、その子の症状に併せて獣医さんが処方するので、やっぱり獣医さんに相談するしかないと思います・・・食事をしないのは心配だけど、こればっかりはこちらの努力でなんともしようがないんですよね・・・残念ながら(-"-; 前に他の質問で、ゴハンを食べなくなった老犬に子犬用の粉ミルクを溶かして飲ませたら、という意見もでてましたが、如何でしょう。カロリーも栄養価も高いし。お皿に入れても飲まなかったら、プラスチックの太い注射器で喉に流し込んで飲ませることもできますよ。
また、休日診療をしている獣医さん、ご近所にないですか?ネットで検索するとちょこちょこ出てくると思います。入院はできなくても、栄養注射だけでもしてもらいたいですものね。

素人であまりいいアドバイスができなくて申し訳ないですが・・・一応経験談で。この連休、なんとか乗りこしたいですね。回復を祈ってます。

参考URL:http://national.jp/product/health/oxy_charger/

こんにちわ。心配ですね。こういう休日のときに限って急変するんですよね。うちもお盆とお正月にバッタリ倒れられたことがあります。お気持ちお察しします。

うちが飼ってたビーグルも加齢で心臓が弱り、肺水腫もおこしてました。質問者さんのワンコは急にひどくなったんですか?それとも徐々に悪くなっていって、急変したんですか?

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Q心臓の悪い老シーズーですが

13歳のオスのシーズーです。

3年前の夏に突然、「カッカッ!」といった咳をしたので
病院にかかったところ心臓が悪いと診断されました。
その時に、あと5年はもちませんよと言われてとても落ち込みました。
以来、3食後のシロップ薬と寝る前の白い助剤(1/4錠くらい)
をかかさず与えていますが、幸い、あれから3度目の夏を迎えました。

昨年の冬は辛そうで、時折(数日に1.2回)
「カッカッ!」といった咳をしていましたが、
春になって落ち着いてきて、しばらく咳も止まっていました。

ですが、数日前からやはり暑さが堪えるのか辛そうで・・・
多い日だと1日に5~6回は咳が出ます。
加えて今夜はいつもと違った感じでとても息が荒く、口を閉じたまま
定期的にハーハーフーフーいいながら胸のあたりがを上下させています。
(暑い時のように口を開けたり舌を出したりはしていません)
そして、いつもなら9時を過ぎると眠るのに
今日はなぜか落ち着きがなく、ハーハーいいながらも
家の中をあっちこっちと歩き回っています。
素人考えながら、本当に苦しければ
じっとして動かなくなるのでは?とも思うのですが
逆に苦しくて落ち着かずウロウロしているのかな?とか。
とても心配でたまりません。

今日の夜のごはんは食欲旺盛で、
喜んでちゃんと全部食べました。(いつも食欲はあります)

今夜のような息の荒さや落ち着きのなさは
初めて見たのでとても心配なのですが、
かなり苦しがっているという事なのでしょうか?
病院では普段から、薬を飲ます以外にはテがないと言われていますが
もしそれでも、ちょっとでも楽にしてあげるために何かできる事がありますか?
少しでも長く一緒にと願ってきましたが、そろそろ覚悟が必要でしょうか?


とても心配で哀しくてたまりません。
アドバイスお願い致します。

13歳のオスのシーズーです。

3年前の夏に突然、「カッカッ!」といった咳をしたので
病院にかかったところ心臓が悪いと診断されました。
その時に、あと5年はもちませんよと言われてとても落ち込みました。
以来、3食後のシロップ薬と寝る前の白い助剤(1/4錠くらい)
をかかさず与えていますが、幸い、あれから3度目の夏を迎えました。

昨年の冬は辛そうで、時折(数日に1.2回)
「カッカッ!」といった咳をしていましたが、
春になって落ち着いてきて、しばらく咳も止まっていました。

で...続きを読む

Aベストアンサー

お気持ちよくわかります。
私は、4年前に、柴とシーズーのミックス♂を亡くしました。18年も長生きしてくれたので、悔いはあまり残っていませんが、辛そうな姿をみるのは悲しいですよね。
うちの子も心臓病だったので、参考まで・・

まず、食事は1日何回ですか?
心臓も弱ってきている老犬は、胃腸の負担を減らすため、数回に分けて、少しずつあげてください。
いやな表現ですが、ボケてくると、満腹感に鈍感になるので、必ず、量を測ってくださいね。

ウロウロは、同じところをまわっていませんか? そうだとしたら、徘徊かもしれません。

息の荒いとき、舌が白くなってきているようだったら、すぐに病院に連絡を!

排泄の負担を減らしてください。 イキむと心臓に負担がかかります。 これも、その子にいちばんいい方法を先生と相談した方がいいと思います。
老犬用のフードは、排泄にも対応しているようですが、手を貸す必要もでてくるかもしれません。
私は、最後には、お腹のマッサージではだめで、肛門を刺激したり、ときにはかき出してあげました。
あまりに出ないときは、薬を利用。
そのときは、かなりユルめのができてきて、毛がよごれたりしました。 夜中にお風呂で洗ってあげていると、「すまないね・・」って顔で見上げるあの子がかわいくてたまりませんでした。
とにかく、愛情たっぷり接してあげてください。これが一番のお薬かも!

お気持ちよくわかります。
私は、4年前に、柴とシーズーのミックス♂を亡くしました。18年も長生きしてくれたので、悔いはあまり残っていませんが、辛そうな姿をみるのは悲しいですよね。
うちの子も心臓病だったので、参考まで・・

まず、食事は1日何回ですか?
心臓も弱ってきている老犬は、胃腸の負担を減らすため、数回に分けて、少しずつあげてください。
いやな表現ですが、ボケてくると、満腹感に鈍感になるので、必ず、量を測ってくださいね。

ウロウロは、同じところをまわっていませんか?...続きを読む

Q心臓病の水分制限について

 シーズー犬 10歳 ♂ を飼っています。

 先日(2/24)、突然「心疾患・肺水腫」と診断され、現在、投薬・水分制限・運動制限中です。(心臓の薬、利尿剤、気管拡張剤を服用中)
この病気を発見してくれた、かかりつけの獣医さんからは、与える水の量の制限を言われています。(一日=250cc)
出来るだけ脱水状態にしたいと…。
しかし、かかりつけの獣医さんは良い先生なのですが、詳しい検査にはあまり積極的ではなく、私も飼い犬の状態についてよく解っていません。
検査に消極的な理由は、検査で犬に余計な負担がかかる事・病気である事は確かである事・検査してどれだけ悪いか?が解っても、治療方法にあまり差が出ない事…とご説明受けました。
 そこで、飼い主としては、心臓病の獣医師を捜し、来週やっと検査と相談が出来る事になりましたが、この獣医さんは「水はいつでも、好きなだけあげて大丈夫。かかりつけの先生が制限…といっているなら、押し付けはしませんが…。」とおっしゃっておられます。

昨日まで、かかりつけ獣医さんの水分量を厳守し、飼い犬は鼓動は強いものの、だいぶ落ち着きを取り戻しました。
飼い犬は猛烈に水を欲しがります。散歩の時は、水たまりの雨水も飲もうとする勢いです。
そこで飼い主としては見るに見かねて、心臓専門獣医さんの検査が受けられるまでは、かかりつけの獣医さんに言われた量に近い量で、もう少しあげる…という様にしようと思った訳です。
 しかし今日、朝からかかりつけ獣医さんに言い渡された量の3/5程を1時間毎くらい/3回に分けて与えた所、急に呼吸が速くなりぐったりしてしまいました。

 やはり、水分のせいだろうか?と悩んでいます。
それとも、制限してたのに急にハイペースで水を与えたせいでしょうか?
どなたか、この件で経験者か専門家の方で、心臓病の犬の水分量制限についてお知りの方のご助言頂けないでしょうか?
何卒、宜しくお願い致します。

 シーズー犬 10歳 ♂ を飼っています。

 先日(2/24)、突然「心疾患・肺水腫」と診断され、現在、投薬・水分制限・運動制限中です。(心臓の薬、利尿剤、気管拡張剤を服用中)
この病気を発見してくれた、かかりつけの獣医さんからは、与える水の量の制限を言われています。(一日=250cc)
出来るだけ脱水状態にしたいと…。
しかし、かかりつけの獣医さんは良い先生なのですが、詳しい検査にはあまり積極的ではなく、私も飼い犬の状態についてよく解っていません。
検査に消極的な理由は、検査で犬に...続きを読む

Aベストアンサー

うちの子も去年の4月に心臓弁膜症で亡くなりました。
sunaffukinさんの所のシーズーちゃんに良く似ています。

うちも10歳の誕生日前に発病し、約4年病気を抱えたまま過ごしました。
初め、それまで通っていた獣医さんの下、治療をしていたのですが、直ぐに肺水腫になり、発作を起こしてばかりで。
友人に紹介してもらい、セカンドオピリオンと言う形で病院を変えました。
そこで言われた事が、薬も食事何もかも体に負担が掛かる事をしていたと。
病院を変えてから肺水腫も収まり、ご飯も残さず食べるようになりました。
まず、心臓病ではかなり進んでいる状態だと思います。
食事は塩分、脂肪分のかなり少ないものを与える。
そうする事によって水の量が少なくなります。
心臓へ入った血液が逆流し肺へ入ったら肺水腫になります。
水分を取ることによって血液の流れが速くなり、心臓へ送り込まれる血液の量が多くなり、心臓も負担が掛かってしまいます。
心臓はポンプの役目ですから。
フードは動物病院で心臓サポートと言うものを購入していました。
おやつも市販の物は一切止めて。
急にぐったりしてしまったのは酸素が脳に上がりにくくなり酸欠状態になるからです。
気管の拡張剤を飲ませているとありますが、咳もかなり酷いのではありませんか?
今からは咳をしたり、ご飯を食べたり、水を飲んだり、少し歩いたりしても酸欠を起こし倒れてしまう様になります。
うちは、病院から酸素ボンベをお借りし、酸素ゲージ、マスクを購入して24時間体制で酸素が吸える状態にしていました。
散歩は絶対ダメです。
散歩中にも倒れる事がありますし、動く事によって、心臓が早くなってしまい、負担が掛かります。
酷くなればおしっこもいけない状態になる日があります。
うちはオムツを履かせていました。
後、検査をあまりしないのはわんちゃんが動揺して心臓に負担がかかりすぎるからだと思います。
私も初めの検査(エコー。レントゲン。血液検査等)をしてから先生はして無かったです。

フードを変えて(心臓サポート。おやつは野菜の人参やサツマイモ、葉っぱ類)水分は200cc位から100ccになりました。

とにかく絶対安静。大変でも歩こうとしたら抱きかかえてあげる。
喫煙の方が居れば、ワンチャンの近くでは吸わない。
ご飯は塩分、脂肪分が少ないものを食べさせる。

利尿剤をずっと使って行くと思います。(少なくなって行く事はありますが)飲み続ける事で腎臓も悪くなりがちです。

夏に向けてクーラーは24時間で昼間はリビング、夜は寝室等、わんちゃんがいる所は過ごしやすい温度して下さい。
冬は寒い所へ急に出さない。夜中や明け方気温が下がる時は暖房で部屋を暖めてあげる様にして下さい。

今から、急に状態が変る日が多々あります。
焦らず的確な対応をしてあげてください。
先生によって言われる事が違うかもしれませんが、ご参考にして下さい。
長文ですみません。
1日でも長く一緒に居られますように。お祈りいたします。

うちの子も去年の4月に心臓弁膜症で亡くなりました。
sunaffukinさんの所のシーズーちゃんに良く似ています。

うちも10歳の誕生日前に発病し、約4年病気を抱えたまま過ごしました。
初め、それまで通っていた獣医さんの下、治療をしていたのですが、直ぐに肺水腫になり、発作を起こしてばかりで。
友人に紹介してもらい、セカンドオピリオンと言う形で病院を変えました。
そこで言われた事が、薬も食事何もかも体に負担が掛かる事をしていたと。
病院を変えてから肺水腫も収まり、ご飯も残さず食べる...続きを読む

Q愛犬が亡くなりました。自責の念でいっぱいです。(長文です)

愛犬が亡くなりました。自責の念でいっぱいです。(長文です)

7月30日、妹のように可愛がっていた愛犬(14才の小型犬)が亡くなりました。
8才の時に心臓が弱い事が判明し、以来心臓の薬と気管支拡張剤を服用していましたが、それ以外は大きな病気もした事がなく、高齢になっても食欲旺盛で比較的元気でした。

しかし7月6日深夜、愛犬の呼吸がやや速く浅いことに気づき、翌朝病院に連れて行きました。血液、レントゲン検査の結果、肺に炎症があり、気管支が繊維状になっているとの事で、その日は皮下注射をし、抗生剤、去痰剤等を処方されました。
食欲は普段と変わらず、ぐったりしている感じもなかったのですが、数日様子を見ていても呼吸の速さが落ち着かないので、7月10日再度病院へ。血液検査をしたところ、肺の炎症は半分くらい治まっているとの事でした。ここから数日間も、呼吸は速く時折辛そうにはしていたものの、食欲、元気の喪失は見られなかったので、「年令も年令だから治るのに時間がかかるのかな」くらいに思い、様子見の日が続きました。
けれど7月16日深夜から早朝にかけ、息苦しさで眠れないような状態になり翌朝また病院へ。先生に入院を相談してみたのですが、うちの子の性格を考慮した場合、入院はストレスがたまり返って悪化する可能性もあるので、自宅で酸素ハウスのレンタルをしてみてはとアドバイスされ、早速その日からレンタルしました。ほぼ丸1日ハウスに入っている状態ではあったものの、その間は呼吸もだいぶ落ち着いてはいました。
ですが、7月22日頃からそれまで旺盛だった食欲、元気が徐々に減り始め、ついには何も口にしなくなってしまったので、7月27日病院へ行きました(負担を考え、愛犬は連れて行きませんでした)。
今までの薬にステロイドを加えた物と、特別療法食のフードを処方されたところ、薬の効果がてきめんで、少しずつですがフードも食べてくれ、目の力や立ち上がる足の力も出てきて、しばらく思わしくなかった愛犬の体調が、これでようやく回復に向かっていくのだと希望を持ちました。
なのに、その3日後、あの子の心臓は止まってしまいました。

亡くなるほんの数分前、ハウスの中からきょとんとした顔で私や家族の事を見つめていて、特におかしな様子は見られなかったのに、その次に愛犬を見た時には苦しそうにあえぎ、体が痙攣し、数回息を大きく吸い込んだ後、そのまま眠りについてしまいました。わずか3分くらいの出来事でした。
きっとよくなると信じていたので、容体の急変にどうしていいか全く分からず、最期泣きながらただ名前を呼び叫ぶだけしかできなかった自分が心底憎いです。例えばあの時、酸素ハウスのホースを口に直接くわえさせていたら、人工呼吸や心臓マッサージをしていたら、もしかして今もあの子は私の隣にいたかもしれない……。そう考えると、14年間家族に幸せを与え続けてくれた愛犬を、見殺しにしてしまった気持ちにさえなります。
またタイミングの悪い事に、6月頃から私自身の体調があまりよくなく、病気の愛犬の世話を思うようにしてあげられなかった事も、とても申し訳なく思っています。私の看護は落ち度や手抜きだらけだったような気がして、心の中が後悔と罪悪感で埋めつくされています。もっとああしてあげればよかった、こんな飼い主であの子は本当に幸せだったのだろうか、助けてあげられなかった罪をどうやって償っていけばよいのだろうかと。
ステロイドで回復の兆しは見えましたが、結果亡くなってしまったという事は、体もきっと相当辛かったのだと思います。その辛さも私はあまり理解してあげていませんでした。
最後の方、私は嫌がる愛犬に無理やり薬を飲ませたり、不安気な表情を見せてしまったりしたので、
「お姉ちゃん、何でこんな意地悪をするの。お姉ちゃんなんか嫌いだ」
もしかしたら、そんな風に思わせたまま旅立たせてしまったのかなとも考えます。
体や精神がばらばらになりそうな程悲しくて、あの子のいない世界で生きていくのが本当に辛いです。あの子のいない世界は、色も光もない、絶望でしかありません。
長い長い文を書いてしまってすみません。読んでもらえただけでとても嬉しいですが、何かアドバイス等頂けたら幸いです。

愛犬が亡くなりました。自責の念でいっぱいです。(長文です)

7月30日、妹のように可愛がっていた愛犬(14才の小型犬)が亡くなりました。
8才の時に心臓が弱い事が判明し、以来心臓の薬と気管支拡張剤を服用していましたが、それ以外は大きな病気もした事がなく、高齢になっても食欲旺盛で比較的元気でした。

しかし7月6日深夜、愛犬の呼吸がやや速く浅いことに気づき、翌朝病院に連れて行きました。血液、レントゲン検査の結果、肺に炎症があり、気管支が繊維状になっているとの事で、その日は皮下注射をし、...続きを読む

Aベストアンサー

14歳だったら大往生です。muuneeさんもワンちゃんも本当にがんばったと思います。最後は家族と一緒に看取ってあげたんですよね。ワンちゃんにとっては最高のお別れです。ご自分に至らないところがあった、と思われる気持ち、愛犬のみならず、愛する物を亡くした人なら誰でも思うことですが、よくわかります。でもあの時チューブを口に入れてあげたり、心臓マッサージをしてあげて、何が大きく変わるでしょうか。後2~3日、あるいは1週間、1ヶ月長く生きるかもしれません。でもそれがワンちゃんにとって幸せだったと思いますか?もしかしたら後遺症で体の自由が全く利かなくなってしまったかもしれないし、いずれ、苦しみを和らげるためにmuuneeさんが悲しい決断をしてあげなくてはいけなかったかもしれません。お話だと、ワンちゃんはそう長く苦しむことなく、ご家族の顔をきょとん、と見つめた後痙攣をし、なくなったとのこと。muuneeさんのお気持ちもわかりますが、ワンちゃんはもう限界だったのです。もう、がんばらなくて良いんだよ、安らかに眠ってね、本当に今までありがとう。とワンちゃんに心の中で語りかけてあげてください。8歳で異常が見つかってから14歳まで生きた。十分ですよね。本当にお二人とも一生懸命がんばったんです。

14歳だったら大往生です。muuneeさんもワンちゃんも本当にがんばったと思います。最後は家族と一緒に看取ってあげたんですよね。ワンちゃんにとっては最高のお別れです。ご自分に至らないところがあった、と思われる気持ち、愛犬のみならず、愛する物を亡くした人なら誰でも思うことですが、よくわかります。でもあの時チューブを口に入れてあげたり、心臓マッサージをしてあげて、何が大きく変わるでしょうか。後2~3日、あるいは1週間、1ヶ月長く生きるかもしれません。でもそれがワンちゃんにとって幸せ...続きを読む

Q愛犬が突然死しました

もうすぐ11歳になるミニチュアダックスの雄です。
1ケ月半くらい前に動物病院で心臓の「僧帽弁閉鎖不全症」と診断され、それに伴い発症していた「肺水腫」の治療を行っていました。
心臓の働きをサポートする薬と利尿薬とを服用していましたが、なかなか症状が改善されず、ようやく先週あたりから今の薬で落ち着いてきました。
しかしながら昨日から急に元気がなくなり、今まで10年間一度だって食べなかったことのない食事も食べなくなり、本日病院に連れて行くとそのまま息をひきとりました。

先生の話では「肺水腫」が直接的な原因ではなく、弱っていた心臓に何かしらの内的な衝撃が加わり急速に衰弱したのではないかということでした。

そういうものなのでしょうか?
一昨日まではそれなりに元気に甘えてきた子がこんなにも急にいなくなるものなのでしょうか?
診断された病気がそんなに重篤なものだとは考えていませんでしたが、もっと注意を払うべきだったのでしょうか?

みなさん教えてください・・・

Aベストアンサー

こんにちは。わんちゃんのご冥福を心よりお祈りいたします。

うちの子も15年と20日で亡くなりました。
解剖などしておりませんが、心臓の病気によるものだと獣医からは判断されました。
nori421130さんと同じ状態かどうかはわかりませんが、
亡くなる2日ほど前までは心臓に負担を抱えながらも、元気に吠え、ご飯もたべていました。
悪くなったと気づいたのは同じようにご飯をたべなかったことでした。
息があらく、肩で息をしているような状態でおかしいと思って獣医さんに電話したところ、
心臓病が悪化してる可能性を告げられた上に高圧酸素治療を進められました。
それをすればもしかしたら3カ月ほどもったかもしれませんが、
苦しみながら3カ月ずるずる生きているのも可哀想だね。と家族と決断し、自身でできることをしました。
コンビニで酸素缶をかって吸入させたところ、みるみる回復していたため、その状態で2日間すごしました。
そして亡くなる当日、少しよくなったかな?と、思わせるような行動をとっておりました。
珍しく写真をとったり、普通の時間を過ごしておりましたが、ふと思い立ち、
酸素缶の買いだめをしにいこうと、ホームセンターで買い占めた後のことでした。
息をしていないと連絡をうけ急いで帰りましたが既に息を引き取った後でした。

亡くなる時に脱糞し、ベッドはひどい状態になっておりましたが、
あんなに元気よかったのに・・・どうして急に・・・という気持はぬぐえません。

でも今は「最後まで・・・ぎりぎりまで家族に心配をかけずに人生を全うしてくれたことに感謝しなさい」と、とある人にいわれ前向きに考えれるようになりました。
何も言えないからこそ、気づかなければというnori421130様のお気持ち、痛いほどわかりますが、
きっと最後まで可愛がってくれたお礼としてわんちゃんが気付かないようにと頑張ってくれたのではないかな?と思います。

スミマセン。まだ自分も傷が癒えていなく支離滅裂な内容になってしまいましたが、経験をお話させていただきました。

最後に、勝手な解釈となりますが
機械でつながれながら家族と離れて生き延びるより、
人生の最後ぎりぎりまでを家族と過ごすことがわんちゃんにとって
何よりの幸せだったのではないでしょうか。
なのできっと幸せに暮らしていたワンちゃん達は息を引き取るぎりぎりまで
飼い主さんに具合の悪い姿を見せないんじゃないかと思います。

こんにちは。わんちゃんのご冥福を心よりお祈りいたします。

うちの子も15年と20日で亡くなりました。
解剖などしておりませんが、心臓の病気によるものだと獣医からは判断されました。
nori421130さんと同じ状態かどうかはわかりませんが、
亡くなる2日ほど前までは心臓に負担を抱えながらも、元気に吠え、ご飯もたべていました。
悪くなったと気づいたのは同じようにご飯をたべなかったことでした。
息があらく、肩で息をしているような状態でおかしいと思って獣医さんに電話したところ、
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Q老犬が何も食べません

13歳になるラブラドールです。
ここ一ヶ月で急激に衰えました。
獣医さんによるとひどい腎不全で夏まで持たないと言われました。
腎臓以外の機能はまったく正常らしいです。
点滴をすると2~3ヶ月くらいまで持たせられるかもと言われましたが、病院が嫌いでひどくおびえるので、あんなにストレスを与えるぐらいなら家で寝かせておいてやろうということになりました。
しかしここ一週間くらいほとんど食べなくなり、ついに昨日はお味噌汁を一口なめた以外、水しか口にしていません。
腎不全にお味噌汁は致命的だと思いますが、お肉やパンなど以前は好きだったものも嫌がり、柔らかいものなど思いつく限り食べさせようとするのですが、食べてくれません。
ただ、食べ物を持って行くと興味を示し匂いはかぐので、食べようという気はあるようです。
体力が落ち、立ち上がることもできなくなりました。
そこで皆さんにお聞きしたいのですが、食欲がなくなってもこれだけは食べたよという食べ物があれば教えていただきたいです。
獣医さんにはこの際体力を最優先されるためにもどんなものでもやった方がいいといわれたので、人間用の食べ物も与えようと思います。
よろしくお願いします。

13歳になるラブラドールです。
ここ一ヶ月で急激に衰えました。
獣医さんによるとひどい腎不全で夏まで持たないと言われました。
腎臓以外の機能はまったく正常らしいです。
点滴をすると2~3ヶ月くらいまで持たせられるかもと言われましたが、病院が嫌いでひどくおびえるので、あんなにストレスを与えるぐらいなら家で寝かせておいてやろうということになりました。
しかしここ一週間くらいほとんど食べなくなり、ついに昨日はお味噌汁を一口なめた以外、水しか口にしていません。
腎不全にお味噌汁は...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは…。
とても心配ですよね、同じ様な状況を経験したものです。
ウチの犬もどんな好物さえ受け付けてくれなくなったため、獣医師の指導により以下のような方法で食事を与えました。
まず獣医さんに注射器型のスポイド(恐らく薬を飲ませるのが本来の目的の器具だと思います、テルモ製でした)の口を広げてもらったものを頂きました。
それで手作りの流動食を吸い上げ、犬の口の横の方から流し込んでやりました。
ウチの場合は中型犬ですのでラヴラドールの食事量は判りませんが、与えた内容について記しておきます。

●ドロドロに炊いた白米のお粥(ミキサーで液状にします)
●よく煮たレバー(少量のお湯を足してミキサーにかけペーストにします)
●犬用粉ミルク(エスビラックを使用しました)
●鶏卵や鶉の卵
●人肌に温めた牛乳
●お湯でふやかしてミキサーにかけたドッグフード
●裏ごししたカッテージチーズ

これらを組み合わせ、ミルクセーキにしたり、サプリメントを加えたりと色々と工夫し、日に数回に分けて与えました。
飲み込む力があれば、撫でながらや言葉をかけながら飲ませてやると何とか飲んでくれるようになりました。
器官に入らないように姿勢や流し込む速度には注意してくださいね。
ウチの犬は幸いにも快方に向かいましたが、病状やアレルギーなど色々あると思いますので、あくまでも参考にして下さい。
最終的には獣医さんの指示を仰いだ方が良いと思います。
私が参考にした本は「犬と猫のための手作り食(ドナルド・R・ストロンベック著)」です。
医学的な根拠をベースに、食材や内容量等がかなり詳しく書かれていたのでとても参考になりました。
パンが好きならミルクでふやかしてミキサーでペースト状にしたらどうでしょう(蜂蜜を混ぜたりして)?
粘性の強い食材のときは、ケチャップやマスタードなどを入れる容器の口の先をを切って(口径を広げるため)使用したりもしました。
正直大変でした、でも頑張って欲しいと思います。
応援していますね…。

こんにちは…。
とても心配ですよね、同じ様な状況を経験したものです。
ウチの犬もどんな好物さえ受け付けてくれなくなったため、獣医師の指導により以下のような方法で食事を与えました。
まず獣医さんに注射器型のスポイド(恐らく薬を飲ませるのが本来の目的の器具だと思います、テルモ製でした)の口を広げてもらったものを頂きました。
それで手作りの流動食を吸い上げ、犬の口の横の方から流し込んでやりました。
ウチの場合は中型犬ですのでラヴラドールの食事量は判りませんが、与えた内容について記...続きを読む

Q【高齢犬】頻繁に咳が出る、失神する

お世話になります。

我が家では13歳になるブリタニースパニエル(メス)を飼っています。

最近、よく咳をするようになりました。
人間が痰を吐くときのような、「カーッ!カーッ!」というような咳で、時々「ウエッ!」というような嘔吐に近い咳もします。
特に、散歩に連れて行こうとしたとき(=犬が興奮した時)に決まって咳が出ます。

さらに先日、散歩に連れて行こうとしたところ、咳が出たのちにひっくりかえってしまい、四肢をピーンと伸ばした状態で横倒れになってしまいました。
私も突然のことで、その場では名前を呼んで体をさする位しかできませんでした。
その後、足をもがくような仕草を見せ、30秒ほどでフセの体勢に戻り、通常通りに戻ったようでした。

獣医に診てもらったところ、「まあ高齢だから…」という回答しか頂けませんでした。

獣医にはそう言われましたが、私には何やら加齢によるものだけのように思えず、こちらで諸先輩方のご意見を頂きたく、質問させて頂きました。

加齢以外の何らかの病気が疑われるのか、別の獣医に連れて行った方がいいのか、その他アドバイス等あればよろしくお願いいたします。

※フィラリアに関しては予防接種をしており、血液検査でも陰性でした。

お世話になります。

我が家では13歳になるブリタニースパニエル(メス)を飼っています。

最近、よく咳をするようになりました。
人間が痰を吐くときのような、「カーッ!カーッ!」というような咳で、時々「ウエッ!」というような嘔吐に近い咳もします。
特に、散歩に連れて行こうとしたとき(=犬が興奮した時)に決まって咳が出ます。

さらに先日、散歩に連れて行こうとしたところ、咳が出たのちにひっくりかえってしまい、四肢をピーンと伸ばした状態で横倒れになってしまいました。
私も突然のことで、そ...続きを読む

Aベストアンサー

はじめまして。

おととい6日に15歳の愛犬が亡くなりましたが、同じ症状がありました。
痰を吐くような症状は数年前からたまにありましたが、ごはんをがつがつ食べていたので「喉詰まりしているのかな?」という風にしか捉えておらず、深くは考えていませんでした。
14歳辺りから声が掠れてきたので「もしかして喉に癌でも出来てたら・・・」と思い獣医さんに相談しレントゲンを撮ってくださいと頼みましたが、悪いことにその時ノミが身体にいたためレントゲン室に飛んだらダメなので、ノミの駆除が終わったらということで延期になってしまいました。

そして7月、横になったまま突然ピーンと身体が硬直し質問者さんと同じ症状になりました。
その症状はてんかんに似ているそうです。
ただてんかんは月に何回もあって初めててんかんと診断されるそうで、高齢になって初めてなるとだいたい他の病気が関係あるそうです。
うちのわんこは今年5月の血液検査で腎不全と診断されましたが、それが影響しているのかと獣医さんに聞きましたが
「それは関係ないと思います。もしかしたら脳になにかしら障害(癌、水頭症など)があるのかもしれません。ただ調べるためには全身麻酔をするMRIが必要となり、15歳という年齢とすでに腎不全を患っているので出来ません。」と言われました。

その後日に日に元気がなくなりご飯も食べなくなり(今思えば、これは腎不全の現れでしたが)、たまにしかしなかった痰を吐きだすようなしぐさが頻繁になりました。
獣医さんに相談しましたが「気道が細くなっているか、もしくは食道の弁?が開きっぱなしで閉じないため空気が入ってそのような症状が出ているのかもしれませんね」と言い、特に詳しい検査はしませんでした。今思えば、その時はノミはいなくなっていたので、レントゲンを撮ってもらえば良かったと後悔しています。
その後も同じ症状は続き、さらにぐったりし始めたのでついに皮下点滴を始めました。(腎不全のため)
ですが点滴を4日しても一向に回復せず、ますますぐったりし耳やパッドが冷たいままだったので不安を感じ、思い切って違う獣医さんに診てもらいました。
腎不全のこと、痰を吐き出すようなしぐさをすることを説明すると、すぐレントゲンを撮ってくれました。
結果、肺に大きくて白い丸い影がいくつもありました。
「良性か悪性かは病理検査をしないと分かりませんが、これだけ大きいと恐らく悪性だと思います。」
と言われ、頭が真っ白になりました。
詳しい検査は全身麻酔をし細胞を採らないといけないので、肺がんと確定はされず肺腫瘍と言われました。

その後の治療として腎不全のための点滴、腫瘍のための抗生剤とステロイドの注射を3日間したところ以前のように元気になりましたが、4~5日するとまたぐったりするというようなことを1か月は繰り返していました。
抗生剤とステロイドの効果が出たのか痰を吐きだすようなしぐさはほとんど無くなりましたが、腎不全が悪化しそれに影響を受けてか呼吸がだんだん荒くなってきました。

「今の症状からみて、癌(肺腫瘍と言われましたが)の場合、咳が出て呼吸ももっと荒くなるので恐らく腎不全がかなり悪化しているのではないかと思います。」と言われ、3日間日帰りで静脈点滴をしました。
ですが3日目の最終日に病院で天国に旅立ってしまいました。電話があり急遽かけつけましたが、少しの差で最後を看取ることが出来ませんでした。
家では横になっているときは呼吸は落ち着いていたのですが、起き上がると日に日に荒くなって苦しそうでした。

結局7月のてんかんに似た症状が起きてから1か月半でなくなってしまいましたが、その症状を引き起こしたのは脳にも腫瘍があったのではないかと思います。
いろいろ調べてみると、犬の場合いきなり肺に腫瘍(癌)が出来るのはまれで、だいたいはどこかにできた腫瘍が転移して発症することが多いそうです。
うちの場合おそらく先に脳に出来て、それが肺に転移したのではないかと私は思います。
でも詳しい検査はしていないので、本当のところは分りません。


質問者さんの質問に腎不全は関係ありませんが、質問の症状があまりにもうちのわんこと同じなので参考になればと思い投稿しました。

13歳と高齢ですし、一刻も早く違う病院で診てもらい、もし「高齢のせいでしょう」と言われても
こちらから「念のため胸のレントゲンを撮ってください」と言って撮ってもらったほうがいいです。
もし何もなければ他の病気の可能性も考えられますし、何より早期発見、早期治療が一番ですから早めに行動して下さい。
おだいじに。

はじめまして。

おととい6日に15歳の愛犬が亡くなりましたが、同じ症状がありました。
痰を吐くような症状は数年前からたまにありましたが、ごはんをがつがつ食べていたので「喉詰まりしているのかな?」という風にしか捉えておらず、深くは考えていませんでした。
14歳辺りから声が掠れてきたので「もしかして喉に癌でも出来てたら・・・」と思い獣医さんに相談しレントゲンを撮ってくださいと頼みましたが、悪いことにその時ノミが身体にいたためレントゲン室に飛んだらダメなので、ノミの駆除が終わった...続きを読む

Q心臓病のチワワの散歩時間と回答は??

心臓病で血管拡張剤を一日一回服用しているチワワがおります。(9歳)
加齢からくる心臓病と言われ、3、4カ月前から薬を服用し始めました。
薬を服用してからは幸いな事に状態が安定しております。


夏場だったからかもしれないのですが、最初に心臓病と診断された時に散歩の時間は短めに、ハァハァしてきたり、歩きたがらなかったらすぐに切り上げるように、と言われていました。
今は毎朝10分程度家の近くを散歩しているのみです。


なのですが、今日に限ってなぜか義母が夕方また散歩に連れ出していました…。
時間にしたら10分程度みたいです。
今日用事があって留守を頼んだのですが、その時に連れてっていました。
今まで一度もお散歩になんか連れ出した事なかったので、お散歩に出さないでね、の私も言ってなかったのですが…。


今日寒い事もあり、チワワに負担がかかってないさ心配です。
今の所ぐったりしていたり、いつもと違う所はありません。
一度位なら一日二回お散歩に出した事は問題ないでしょうか??


義母にはお散歩しないように言われてるから、と言っておきました…。


どうか回答をよろしくお願い致します。

心臓病で血管拡張剤を一日一回服用しているチワワがおります。(9歳)
加齢からくる心臓病と言われ、3、4カ月前から薬を服用し始めました。
薬を服用してからは幸いな事に状態が安定しております。


夏場だったからかもしれないのですが、最初に心臓病と診断された時に散歩の時間は短めに、ハァハァしてきたり、歩きたがらなかったらすぐに切り上げるように、と言われていました。
今は毎朝10分程度家の近くを散歩しているのみです。


なのですが、今日に限ってなぜか義母が夕方また散歩に連れ出していました…。
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Aベストアンサー

獣医さんに診察を受けていらっしゃいますので、そのまま言葉通りに受け取って良いかと思います。

>散歩の時間は短めに、ハァハァしてきたり、歩きたがらなかったらすぐに切り上げるように

こういう事ですね。

ご心配を総括すると『心臓病は出来るだけ安静にするべきでは?』というお考えかと思います。
これは人間の世界でも長年、常識とされてきたことですので、そうお考えになられても仕方ないと思います。

長年の常識と書きましたが、では現在、人間の世界ではどうなっているかと申しますと『その人が出来る範囲で心臓に負荷をかける』のが常識となっており、そのために人間の世界では心臓リハビリテーション指導士という専門職も生まれています。
無論、人間の医療では細部まで『その人が出来る範囲』を測定し、その上で適度な負荷が決定されますし、前述の心臓リハビリテーション指導士も単に運動リハビリだけではなく、食生活を含む生活全般の指導を行いますので、単純にイコールで結ぶべきではありません。

ですが犬と人間の生理機能が非常に近いということに関しては今さら説明不要だと思いますし、根本的な考えとして『単なる安静は、全身状態を悪化させていく』というのも事実です。
こういった事柄に基づいて獣医さんが『短めに、ハァハァしてきたり、歩きたがらなかったらすぐに切り上げる』と仰ったとのだろうと推測いたしました。
とても良い、信頼できる獣医さんだと私は感じます。
(単に安静と言うだけの方が、こういってはナニですが"ラク"なはずなんです^^; ある程度のリスクも伴いますし、獣医の発言として責任も伴ってでも"運動のさせかた"を指導するのは、それだけワンコの事を考えている証拠だと思います)

>薬を服用してからは幸いな事に状態が安定しております。
>今は毎朝10分程度家の近くを散歩しているのみです。

とありますので、

>義母が夕方また散歩に連れ出していました…。
>時間にしたら10分程度みたいです。

朝と夕方の二回、要するに獣医さんが仰った『短めに』『ハアハアさせない』『嫌がらない』を逸脱した物ではないと思います。
義母様が走ったりせず、普通にのんびりと散歩しただけなら心配はいらないでしょう。
(実際に診察されている獣医師に再度聞くべきですが、一般的に”短く軽い運動を数回に分けて行う”ことはリハビリという面から推奨できる事です)

>今の所ぐったりしていたり、いつもと違う所はありません。

一番肝心な部分にも不安が無さそうですし、過度に心配する事は無いと思います。
とりあえず様子を見て、念のために夜間診療所を調べておかれれば良いのでは無いでしょうか。
また前述の通り、特に注意するべき事が無く薬の服用で安定しているのならば、リハビリとしての運動は非常に重要なことです。
近日中に診察を受けられた獣医さんにリハビリとしての運動を細かく聞いておかれるのも良いかと思います。
お大事に。

獣医さんに診察を受けていらっしゃいますので、そのまま言葉通りに受け取って良いかと思います。

>散歩の時間は短めに、ハァハァしてきたり、歩きたがらなかったらすぐに切り上げるように

こういう事ですね。

ご心配を総括すると『心臓病は出来るだけ安静にするべきでは?』というお考えかと思います。
これは人間の世界でも長年、常識とされてきたことですので、そうお考えになられても仕方ないと思います。

長年の常識と書きましたが、では現在、人間の世界ではどうなっているかと申しますと『その人が出来...続きを読む

Q心臓病老犬のシャンプーは

先週、こちらで愛犬の病気について
質問させて頂いたものです。
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=1500943
おかげさまで注射と薬が効いたのか、今は状態もおちつき
咳の発作もなく機嫌よく過ごしております。

そこで、季節がら暑さ対策もかねて
明日の早朝涼しいうちにカットをしてやろうかと思っています。
本当ならその後軽くシャンプーをしてやりたいところなのですが
今の状態のうちのコでは、せっかく落ち着いた心臓に
また負担がかかってしまうのでは?と心配です。

ですが、臭いもありますし何より皮膚病なども心配ですので
この先ずっと洗わないわけにもいかないし…。
ウチのコのような老齢で心臓の悪い小型犬の場合
シャンプーはしてもよいのでしょうか?
またもしダメなら清潔を保つ為にどのようにすればよいのでしょうか?
アドバイスお願い致します。

Aベストアンサー

こんばんは、夏のわんこはシャンプーしたいですよね。
わんちゃんは、シャンプーが好きな子でしょうか?シャ
ンプーが苦痛に感じない子であれば、シャンプーした後
にしっかり乾かしてあげれば大丈夫かと思います。嫌が
ったり、興奮してしまうようであればあまりよくないか
もしれませんね。

家の猫が、長期の入院から帰ってきた時に病院のニオイ
がきつくシャンプーしたかったのですが、入院生活でか
なりのストレスがあり、シャンプーするのがかわいそう
だった時に、使った商品があります。
いろいろなメーカーからでていますが、『水のいらない
シャンプータオル』というもので、結構キレイになりま
した^^厚手のウェットティッシュのような物に、舐め
ても大丈夫な洗浄成分がたっぷり含んでいるものです。

ご参考までに、私が使ったシャンプータオルのURLの
せておきます。
お大事になさってくださいね(*^_^*)

参考URL:http://www.lion.co.jp/ls/pethin2.htm

Q15歳の小型犬ですが弁膜症による肺水腫を患って4ヶ月になります。

15歳の小型犬ですが弁膜症による肺水腫を患って4ヶ月になります。
何度も肺水腫を繰り返しているうちに心臓も若干肥大してきてしまいました。

失神失禁、咳などもありましたが4度目の肺の水が抜けて食欲も一ヶ月ぶりに復活しました。

しかし夜間睡眠中に呼吸が一秒に一回くらいと速いです。

お昼起きるくらいには安定していたりするのですが
肺水腫や心臓肥大でしたら一日ずっと呼吸が速いのではないでしょうか?

夜間ということは交感神経とかの問題でしょうか?

酸素室も用意してありますが神経だとしたら酸素は必要ないのでしょうか?

開口はありませんが鼻息は聞こえます。

やはり寝苦しいのでしょうか?

アドバイスよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

うちの子も13歳8ヶ月で弁膜症により逝ってしまいました。
10歳の時発病。それから3年8ヶ月しか経たないうちに亡くなりました。
初めは通っていた獣医さんが経験不足であまり、詳しくは分からないのか、肺水腫を繰り返していましたが、友人や、飼い主仲間の方からある病院を教えてもらそこへ変わってからは落ち着き肺水腫も起こさない様になりました。
しかし、酸欠による失神。そのときは失禁も頻繁にありました。
しかし、じっとしている時は息が荒いことはありませんでした。
少し動いたりすれば息も荒くなっていましたが・・・。
夜、咳が酷くなったりするのは深夜から早朝に掛けて気温が下がる為、咳が酷くなるみたいです。(神経の問題ではないと思います)
真冬になればリビングから廊下や寝室など部屋を帰るときは寒い部屋に連れて行くのもいけないそうですし、寝るときも暖房をつけて部屋を暖めてあげれば咳もせず、心臓にも負担が少ないそうです。
本人はとても辛いと思います。
獣医さんから安静にさせて(散歩やドライブは止めること)食事も塩分は駄目(水を飲むことで心臓に負担が大きすぎるから)太らすことも止めてほしいと、いろんなアドバイスをもらいました。
好きな物も食べさせてあげられないと可哀想になった事もありますが、心を鬼にしてきっちり守った結果、肺水腫もなくなり、利尿剤の量も減って、最後まで元気でいてくれました。
後もう1つ。
酸素の投与は出来るだけしてあげてください。
失神は酸欠によるものなので酸素を補う為にも酸素投与は必要だと言われました。

心臓弁膜症や肥大になったとしても病気を維持していけば充分長生きしてくれるそうです。
私も初めから後からお世話になった獣医さんの所で診て貰っていたらと後悔ばかりいています。

病気は治りませんが、病状も落ち着いて1日でも長く、一緒に過ごせます様にお祈りしています。

うちの子も13歳8ヶ月で弁膜症により逝ってしまいました。
10歳の時発病。それから3年8ヶ月しか経たないうちに亡くなりました。
初めは通っていた獣医さんが経験不足であまり、詳しくは分からないのか、肺水腫を繰り返していましたが、友人や、飼い主仲間の方からある病院を教えてもらそこへ変わってからは落ち着き肺水腫も起こさない様になりました。
しかし、酸欠による失神。そのときは失禁も頻繁にありました。
しかし、じっとしている時は息が荒いことはありませんでした。
少し動いたりすれば息も荒く...続きを読む


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