痔になりやすい生活習慣とは?

特定防火設備(遮煙性能付き)

異種用途区画で、特定防火設備の遮煙性能付きを探しています。メーカーとかあるんでしょうか?
また、サイズ等の気をつけないといけない規定があれば教えて下さい。

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A 回答 (2件)

開口の種類が不明ですが、シャッターにしろ扉にしろ主要メーカはそれぞれ認定を取得しているはずです。


仕様については、それぞれの認定条件によって多少の違いがあります。
(CAS認定が必要か否かによっても違いがあるはず)

ごく一例
 http://www.jsd-a.or.jp/cas1.html
 http://www.tanakasash.co.jp/smoke/smoke.htm
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

お礼日時:2010/08/31 09:08

文化シヤッターで垂れ壁と言う製品が有ります。

何度かあちらこちらに工事に行った事が有ります。大抵これで消防検査はOK出ます。詳細はHPか直接本社に問い合わせてみて下さい。
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この回答へのお礼

問い合わせしてみます。
ご回答ありがとうございます。

お礼日時:2010/09/14 21:11

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Q共同住宅の防火区画について教えてください

共同住宅の防火区画は何処になるんでしょうか。スラブ・隣との間仕切・外壁でしょうか。又、階段室に下り壁を作り天井を貼る場合、天井は1時間耐火になるのでしょうか?又、設備配管を室内からPS内へ壁を貫通した場合、区画貫通になるのでしょうか。

Aベストアンサー

詳細は法規によりますが、概略の考えとしては以下です。

まず、建物が耐火構造(3階以上が300平米以上など)としなければならないものとして記します。
 ・住戸の界壁および外部側の壁の界壁からの折り返し900の部分。
 ・内部廊下の場合は、廊下側と住戸との界壁。
 ・竪穴区画以外の部分の床。
 ・竪穴部分の外周壁。(内部階段、EVシャフトなど)
 ・建物外壁のうち延焼線(隣地境界線、道路中心線、隣棟間線などから3mまたは5mの範囲)にかかる部分。
 ・その他告示などによる部分(排煙免除の室など)。
が主な対象ですが、消防の特例などを使用していると
 ・外部廊下側の界壁。
 ・特定光庭やバルコニーのない部分の外壁(一般的に妻壁)。
 ・共用部分の区画壁
などに制限がでますが、こちらは特例の対象内容によって変化します。
大雑把に言えばこんなところだと思いますが・・・

ちなみに天井の耐火はありません。下がり壁はそこが区画ラインなら、耐火構造になるはずです。(防火扉もつくはずですが)
配管類が貫通する壁が防火区画の壁であれば、区画貫通処理が必要になります。(そうでなければ不要)

詳細は法規によりますが、概略の考えとしては以下です。

まず、建物が耐火構造(3階以上が300平米以上など)としなければならないものとして記します。
 ・住戸の界壁および外部側の壁の界壁からの折り返し900の部分。
 ・内部廊下の場合は、廊下側と住戸との界壁。
 ・竪穴区画以外の部分の床。
 ・竪穴部分の外周壁。(内部階段、EVシャフトなど)
 ・建物外壁のうち延焼線(隣地境界線、道路中心線、隣棟間線などから3mまたは5mの範囲)にかかる部分。
 ・その他告示などによる部分(排煙免除...続きを読む

Q建築面積、延べ面積の計算方法について

建築面積、延べ面積の計算方法について教えてください。
住宅が四角形(2階)だと仮定して、

建築面積は 柱芯×柱芯+庇などの突起したものの投影面積

延べ床面積は 1階の柱芯×柱芯+2階の柱芯×柱芯
(庇などは含めない)

で宜しいのでしょうか?
柱芯と壁芯とでどちらを計算に使うのか解らない時もあるのですが、なにか定義ってあるのでしょうか?

Aベストアンサー

大まかに言えば基本は壁芯です。

建物の敷地に占める割合(建ぺい率)を求める為の面積が建築面積で、
室内的に使える床面積の敷地面積に占める割合(容積率)を求める為の面積が延べ床面積です。

木造ではたいていは柱芯で計算出来ます。
(柱芯=壁芯になりますので)
鉄骨造や鉄筋コンクリート造で柱型が室内に出てくるような建物ですと壁芯での計算です。

細かい事を言えば、バルコニー(屋根のかかった)でも柱や壁に囲われている部分は延べ床面積に含められてしまいます。室内的に利用されるとみなされるからです。
greensnakeさんの言われるように庇先端より2mを超える部分が床面積に計算されるのもその為です。
玄関ポーチや、ピロティー、ロフト等などにもそれぞれ床面積に算入するかどうかの基準があります。

駐車場(屋内)は延べ床面積には算入されますが、容積率の計算に1/5までは算入しなくてもよいという緩和をしてもらえます。

敷地に余裕があれば細かいことを考えなくて良いのですが、ぎりぎりの敷地ですと、確認申請時にいつも行政庁との攻防(相互の見解の主張)が起こります。まあそれは設計士の仕事ですが。

大まかに言えば基本は壁芯です。

建物の敷地に占める割合(建ぺい率)を求める為の面積が建築面積で、
室内的に使える床面積の敷地面積に占める割合(容積率)を求める為の面積が延べ床面積です。

木造ではたいていは柱芯で計算出来ます。
(柱芯=壁芯になりますので)
鉄骨造や鉄筋コンクリート造で柱型が室内に出てくるような建物ですと壁芯での計算です。

細かい事を言えば、バルコニー(屋根のかかった)でも柱や壁に囲われている部分は延べ床面積に含められてしまいます。室内的に利用されると...続きを読む

Q建築基準法上の「建物の最高高さ」とは?

自宅の南側に10階建てのマンションが建設中なのですが、建設業者の説明を聞いてもよく分からないところがたくさんあり、本当に困っています。
建物の高さに関して、下記の3点が分からないのですが、どなたか教えて頂けると助かります。

(1)平均地盤面と設計GLって何ですか?
(2)建築基準法上の「建物の最高高さ」とは、どこからどこまでの高さのことでしょうか?例えば、最上階にエレベーターが突出した所があるのですが、それも高さに含まれますか?
(3)建物の「最高高さ」と「建物高さ」って、どういう違いがあるのでしょうか?

以上です。
何卒宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

こんにちわ
だいぶ大変みたいですね。
反対派の住民のみなさんの中に建築士や建設業界のかたが誰もいない状況ですか?
そういう職業の人がいれば町内会で顧問のような形で相談したほうが身内ですし
親切に安心できると思いますのでぜひご町内を探して見てください。

>(1)平均地盤面と設計GLって何ですか?
私達素人にはとっても難しいんですが、がけ地にマンションを建てるような場合
には水平な土地ではありませんので、高さの基準になるゼロ地点がどこにしたら
よいか困ることになります。
そこで、仕方なしに「形だけこれを水平面と仮定しよう」という線を一本引くこ
とになります。これが設計GLです。(GLはグラウンドラインの頭文字です)

水平でない地盤がだらだらと長く続いてしまう場合は3メートルごとに「平均地
盤面」を算出する決まりになっています。
・・・なので、だらだら長い斜面に巨大なマンションが建つような場合には、
A地点の平均地盤面、B地点の平均地盤面、C地点の・・・と3メートルごとに
たくさん地盤面が登場することになってしまうことがあります。
(建築基準法施行令2条2項だったけど最近変わったかもしれません)

>(2)建築基準法上の「建物の最高高さ」とは
これも私達にははてな印がいっぱい点滅してしまうんですが、「エレベーターが
突出した所」の面積が、マンション全体の建築面積の1/8以内のちいさいもの
だったら、12メートルまでは高さに含めなくてよい、といった免除の規定があ
ったりしてこれは非常に入り組んでますので、実地に図面を見る事のできる人に
相談して見てください。
(みんな12メートルかと思うと、実は低層の住宅専用地域だと5メートルとか、
変な但し書きがいっぱいありますので、掲示板だけではちょっと無理だと思いま
す)

〉(3)建物の「最高高さ」と「建物高さ」って
これは普通の平地なら、軒の高さと最高高さしかないんですが、がけや坂に建っ
ている大きな建物だと、(1)のようにいろんな地点での高さがあることになる
ので、それで使い分けているんじゃないでしょうか。
ご質問のマンションは斜面に建っているんですね、きっと。

ちょっとネット検索して見たら、わりと私たちにも親切に書いてくれているサイ
トがありました。

http://www2u.biglobe.ne.jp/~katana/yougo.htm
すごくいっぱい説明されていて嬉しいのですが、あまりに多すぎるので
↑ここで「平均地盤面」とかページ内検索してみてください。

参考URL:http://www2u.biglobe.ne.jp/~katana/yougo.htm

こんにちわ
だいぶ大変みたいですね。
反対派の住民のみなさんの中に建築士や建設業界のかたが誰もいない状況ですか?
そういう職業の人がいれば町内会で顧問のような形で相談したほうが身内ですし
親切に安心できると思いますのでぜひご町内を探して見てください。

>(1)平均地盤面と設計GLって何ですか?
私達素人にはとっても難しいんですが、がけ地にマンションを建てるような場合
には水平な土地ではありませんので、高さの基準になるゼロ地点がどこにしたら
よいか困ることになります。
そこで...続きを読む

Q天井高さが3m以上の排煙計算について

いつもお世話になっております。
下記の条件の場合の排煙計算について教えて下さい。

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開口は上記1ヶ所のみです。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

廊下(避難路ですから免除なし)ではなく、部屋ですよね
この窓では有効開口にならないので
H12建・告1436号内装不燃(下地とも)で免除でよろしいのでは?

室 :H12建・告1436-4-ハ(2)
居室:H12建・告1436-4-ハ(4)

Q平均地盤面算定の周長について

福岡市で新築の物件を担当しています
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Aベストアンサー

ピロティ等の場合
『外壁の周囲の水平投影位置が一般的ですが、
床面積に参入されない開放性の高い廊下・ベランダの突出部
これらも同様に水平投影位置とするのは不合理であると思われる。』
建築設計算定研究会編 建築設定算定マニュアルより
(出展古かったらスイマセン)
コレに順ずれば納得できると思いますが。。

まぁ法の解釈の部類だと思われますので
設計者→有利側
審査機関→不利側
となるのは致し方ないですね。
有利な資料持って協議を重ねるか、納得の審査機関に出すか。。

平均地盤面算定の壁面と
斜線制限のかかる各部位は
それぞれ独立して考えるべきだと思います。
>斜線は建築物の建っている所が対象となる。。
高さ制限は建築物の各部位について検討されるのが宜しいかと存じます。

Q平均地盤面算定における周囲の地面高さについて

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平均地盤面を算定する際の周囲の地面高さの数値は道路からの
高さになるのでしょうか。
どなたか助言くださると非常に助かります。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

このケースでは道路境界際イコール地盤高さでしょう、もちろんその接した部分のみ、平均地盤面算定上の話です。さもなくば一辺を除いたイレギュラーな算定式を根拠にせねばなりません、否、根拠になりませんよね。私は道路に接する部分を高さに入れて申請しましたよ、問題無し。こう考えるべきでしょう、道路境界から敷地に1ミリ入った部分をそこの地盤高さと捉える。型枠分は最低開きます、厳密に接する事はありえないですから。

Q異種用途区画の防火設備

異種用途区画の防火設備にアルミ製ドアを使用したいのですが、
個別認定品を扱っているメーカーはあるのでしょうか。
ご存知のかたがいましたら教えていただけますか。

Aベストアンサー

アルミ製品は基本的に耐熱性が小さいので、通常のものでは防火扉の試験には適合できない可能性が高いです。
そのため、たいていのアルミサッシュは通則認定で防火設備(旧乙防)の認定を取得しており、個別認定のものは多分ないのではないでしょうか?

一方、異種用途区画は、特定防火設備(旧甲防)が必要となるため、既製のアルミ扉でそこまで対応できている製品は(需要がないため)ないであろうと推測されます。
(あくまで推測です。どこかにそんな製品があるかも知れません。)

作れば作れるでしょうけれど、特注品を個別認定していたのでは大変なことになるので、通則認定を応用することになるでしょう。
それなので、アルミ扉といっても、内部に鉄板を裏打ちするなどによって実現することになると想像されますので、いわば、鉄扉の表面にアルミ仕上げした扉ということになってしまいそうですね。

なお、防火区画に関しては直接は基準法の規定ですので、まずは特定行政庁、または、確認審査機関に相談するのが筋と思われます。
また、アルミについて言えば、今年7月の国交省のカーテンウォールに関する技術的助言も主に防火規定に関するものでした。

アルミ製品は基本的に耐熱性が小さいので、通常のものでは防火扉の試験には適合できない可能性が高いです。
そのため、たいていのアルミサッシュは通則認定で防火設備(旧乙防)の認定を取得しており、個別認定のものは多分ないのではないでしょうか?

一方、異種用途区画は、特定防火設備(旧甲防)が必要となるため、既製のアルミ扉でそこまで対応できている製品は(需要がないため)ないであろうと推測されます。
(あくまで推測です。どこかにそんな製品があるかも知れません。)

作れば作れるでしょ...続きを読む

Q排煙にかんして

教えてください。
2F建てで 1F・2Fと吹き抜けでつながっている空間(店舗)の排煙を自然排煙とするとき 2Fのフロアーの窓を排煙窓とすればよいのでしょうか。
1F+2Fで500m2未満の床面積であり 吹き抜けは各床面積の1/4程度となっています。
1Fにも設置する必要はありますか?宜しくお願いします。

Aベストアンサー

今日は cyoi-obakaです。

平成12年告示1436号1項ー三ーロに以下の規定が有ります。

三) 次に掲げる規準に適合する排煙設備を設けた建築物の部分(天井の高さが3m以上のものに限る)
 ロ)排煙口が、床面からの高さが、2.1m以上で、且つ、天井(天井の無い場合においては、屋根)の高さの1/2以上の壁の部分に設けられている事。

以上から、判断すると吹抜部分の天井高さの1/2以上で、且つ、2.1m以上の位置にある窓は排煙窓としてカウント出来るので、吹抜部分に限定してはこの様に判断します。
ただし、吹抜でない部分との関係により平均天井として天井位置を判断する場合は、その平均天井高さ位置が1階の吹抜部分を含んだ天井高さに成りますから、其の点を注意する事です。
仮に  吹抜の天井高さ:6m(床面積50m2)
    1階の天井高さ:3m(床面積150m2)
とすると、(6×50+3×150)/(50+150)=3.75m が平均天井高さです。
この場合、床から2.1m以上で3.75m以下の範囲にある窓が排煙窓に該当しますよ!
尚、吹抜部分が防煙垂れ壁等で区画されていれば、平均天井の判断ではなく、吹抜部分の実天井高さで算定出来ます。

以上、参考意見です。

今日は cyoi-obakaです。

平成12年告示1436号1項ー三ーロに以下の規定が有ります。

三) 次に掲げる規準に適合する排煙設備を設けた建築物の部分(天井の高さが3m以上のものに限る)
 ロ)排煙口が、床面からの高さが、2.1m以上で、且つ、天井(天井の無い場合においては、屋根)の高さの1/2以上の壁の部分に設けられている事。

以上から、判断すると吹抜部分の天井高さの1/2以上で、且つ、2.1m以上の位置にある窓は排煙窓としてカウント出来るので、吹抜部分に限定してはこの様に判断します。
ただ...続きを読む

Q平均地盤面高さの求め方

http://rakutore2houki.blog.fc2.com/blog-entry-23.html

これって間違いですか?
日建学院の解説は間違っていないと思うのですが

Aベストアンサー

あ、『足して2で割る』を誤った知識と書きましたが
条件付で「正しい数値」になるので、条件込みで簡易式として覚える事を否定するものではありません。
ブログ主は条件がある事を忘れてしまっていたんでしょうね
(一応、突っ込まれる前に弁解しておきます)


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