出産前後の痔にはご注意!

手作りのベイクドチーズケーキから鉄みたいな臭いがして悩んでいます。

材料は

クリームチーズ
サワークリーム
マスカルポーネ
コーンスターチ
上白糖
生クリーム
卵黄
レモン汁
バニラエッセンス(バニラビーンズ入り)

型は100均で買ったアルミ?みたいな型です。


この材料の中で鉄のにおい、、、
って考えると型からっておもっちゃうんですが
ガトーショコラをやいたときは
そんな匂いはしなかった気がします。

これはいったい何なんでしょうか・・・。


よろしくおねがいします。

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A 回答 (3件)

他の質問箱(ここのではなく)に同じような質問を見かけました。


ある人の回答はこうでした。 私もそう思います。
ガトーショコラには酸は入っていませんが、チーズケーキの材料を見るとサワークリームやレモン汁が
入っていますから。 対処法としては、下記にありますがきっちり型を乾かすことや、ベーキングシートを
敷くことでしょうか? 直接生地を入れてはだめですね。 今回はどうされていましたか?
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
金属に酸ですから、溶け出した可能性はありますね。
ですが、経験的に、考えられるのは「サビ」です。
目に見えなくても、金属は水分と反応してサビます。ステンレスやブリキもです。
毎日使うならともかく、前回使ったときにどんなにきれいに拭いても水分は残りますので、そこに出たサビ臭がケーキに移ったのではと思います。
酸がそれにターボかけちゃいましたので、食べたときに感じられる程になったのでしょう。

お菓子の道具は、しまうときに完全に乾かすことに気をつけてください。(特に、泡立て器とか!)
例えば数時間日光に当てるとか、洗った後熱湯をかけてから拭く、ものによってはガスの火であぶる…などです。
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この回答へのお礼

早急な回答ありがとうございます!

クッキングシートをつかってはいませんでした。。

けど型は毎回ちゃんと拭いていましたし
ちゃんと乾燥させてはいたのですが、、、

もしかしたらそうなのかもしれませんね。
次回はシートをつかってみます。

お礼日時:2010/10/04 23:06

こんにちは。


私はただの主婦で、#2様のように整然とは説明できませんが、#2様のおっしゃるとおりだと思います。
私もずっと親譲りの古いブリキらしき型をつかっていたのですが、チーズケーキを焼くと金属臭がするため、素材の酸で溶けてきているのだと解釈して、テフロン加工のような型(テフロンかは不明ですが、ざらついていて、こびりつかない加工)に買い換えたところ、においはしなくなりました。
スーパーなどで普通のブリキの型と同じように売っていて値段も同じくらいのものです。
ただのスポンジでももちろん問題なく使えますし快適です。
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この回答へのお礼

回答していただきありがとうございます!!
テフロン加工みたいな型を購入してみようとおもいます!

ありがとうございます!!!
できそうなきがします☆

お礼日時:2010/10/05 13:45

おそらくそれは、型の金属材料の表面めっきが生地の酸性分の影響でイオン化して溶けたために発生した味だと思います。



 >型は100均で買ったアルミ?みたいな型です。
との事ですが、おそらくは鉄の素材にめっきしたものではないかと思います。磁石に着くのではないでしょうか。
鉄は様々に優れた金属ですが、耐食性が低いのが難点です。耐食性を補うための方法として他の金属をめっきする方法があります。中でも安価なのが亜鉛めっきと錫めっきで様々に使われています。

めっきの話をする前に、おそらくは高校で習っていると思いますが、金属の「イオン化傾向」を思い出して下さい。
「貸そうかな、まあ当てにすんな。酷過ぎる借金」と覚えたはずのあれです。
関連する金属のイオン化傾向は次の通りです。
 ・亜鉛>鉄>錫

亜鉛めっきをした鉄板をトタンと言います。亜鉛は鉄よりもイオン化しやすいので、自分自身が犠牲となって素材の鉄を守る役目をします。
錫めっきをした鉄板がブリキです。鉄よりもややイオン化傾向が低いので、むしろ鉄が犠牲になって表面の錫は輝きを保つ機能があります。

その材質がどちらかは分りません。でも仮に錫めっきであったとしても、錫も卑金属なので、水中でさえ酸化還元電位はマイナスであり、イオン化する傾向にあります。イオン化とは固体の金属が液体中に溶解して行く現象です。
非金属とは、貴金属の反対語で、水素電極に対して酸化還元電位が低い金属の意味です。「卑」と「貴」、確かに位を表す意味ですが、地位ではなく電気の位、電位の意味です。

特に酸環境ではイオン化が促進します。鉄などを食酢に漬けておけばすぐに錆びるのと同じ現象です。その食酢には鉄などの金属が溶けてますから、金属の収れん味がします。

御質問の件は、金型の保存状態が悪かったのではなく、酸性の生地を入れて高温加熱したために発生した金属のイオン化による溶解現象です。錆びない様に保管してあったとしても、この現象は発生します。
表面に傷が着いていれば鉄が溶けた可能性がありますし、新しいものでめっきがしっかりしていたとしたら、錫が溶けたかも知れません。
味としては不味ですが、健康被害は心配しなくて構わないでしょう。

この様な状況を起こさせないためには、シートを敷く、耐熱性コーティーングがされている型を使う、あるいは耐食性が良好なステンレス製の型を使うなどの方法があります。
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この回答へのお礼

詳しく回答していただきありがとうございます!!
これでおいしいケーキがやけそうです!!
本当にありがとうございます!

お礼日時:2010/10/05 13:43

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一概には行かないと・・・経験から悟りました。

しっかり砕いて、溶かしバターの他に温めたミルクを少し、又は+
レーズンを漬け込んだ時のラム酒を少々加えます。
(ラム酒に市販のレーズンを入れておくだけ)

特に、バターの少ないビスケットを使う時には、バターの分量を増やすか
これらをちゃんと加え無いとぼろぼろします。
パイ皿に敷くときも、しっかり上から押さえつけ、固めるように敷きます。
(ラップを使って、手でしっかり押さえて固めます)

上記のラム酒は風味も増してお勧めです。
台の上にレーズンも散らしてから生地を流し込むと
これ又おしゃれで美味しいですよ~。
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ちなみに,以下のような材料で作っています.
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です.薄力粉を大さじで量れるような別のレシピがありましたら教えてください.

Aベストアンサー

「冷めるとしぼむ」はNo.1の方の説明で納得のようですので他気になった点を。

>いつも,焼きあがってから電子レンジの中で荒熱を取り(1~2時間放っておく)
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※オーブンと仮定してまして
焼きあがったらオーブン内に放置してはダメです。
庫内の余熱(予熱とは別です)で更に生地は焼けてしまいます。
クッキーで試すとよくわかりますが固いクッキーになってしまいます。
レシピに「焼いた後、庫内に1~2時間放置して」と指示が無い限りはオーブンから取り出して型を外し(型を外すタイミングはレシピに沿って)クーラーであら熱を取ってください。

取り出したばかりはかなり熱いですが、作業にはミトンよりも二重にした軍手が勝手が良いです。

Qマフィンは、焼いてからすぐが美味しい?時間を置いた方が美味しい?

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お願いいたします。

Aベストアンサー

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この粉の少ない「湯銭焼き」レシピだと、どうもうちのオーブンは苦手な様で
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アルミをかぶせたりして表面のコゲはカバーしているのですが
中が生焼けではどうしようもありません。
今日も再度チャレンジしましたが、全く中が焼けずドロドロで食べられそうにありません(涙)
オーブンの癖で焼けないのは、どうしようも無いとは思うのですが、
何か解決策があればどなたか教えて頂けると嬉しいです。

Aベストアンサー

私はスフレチーズは湯せんをしないで焼きます。
そのまま天板にのせて焼いてみてはいかがでしょう?
(私のレシピでは焼き時間は30分です)
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Qパウンドケーキの型 テフロンとステンレス

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  焼き上がったケーキの出来栄え
  使った後の洗うとき
  普段のお手入れ、保管方法
などなど

初心者の私でも理解できるように
詳しく、具体的に教えていただけると助かります。
どうぞよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

●テフロン加工
(おそらく鉄にテフロンコーティングですよね)

テフロンの下地が鉄ならば、ステンレスよりも
熱伝導がよい気がします。

焼くときの準備は、テフロン加工がよくきいていれば、
特別に必要ないです。
使いつづけていると加工の効果が薄れてきて、
こびりつくこともあるかもしれません。

ケーキの出来栄えは、型の形にもよると思います。
でもほとんどのテフロン加工のパウンド型は、
型離れがいいように(なのかな?)
角が丸っこく仕上がっているので、
シャープな角型の仕上がりを期待するならば、
やめた方がいいかもしれません。
味の仕上がりは、腕次第?
オーブンによっても違ってくるようです。

洗うのは、楽です。
これは焼いたのがこびりつくようになってきても
ちょっと水につけておけば、するりととれます。

洗ったら、よく乾かして保管します。
棚でもカゴでも好きなところにどうぞ。


●ステンレス

熱伝導が悪い…でもよく出回っているのは、
手入れが簡単だから。
錆びないので、ゼリー型など冷菓作りにも使えます。

焼くときの準備は、バターを塗ってから、
薄く粉をはたくか、パラフィン紙のような
敷き紙を敷かないとこびりついてしまいます。
ちなみに粉は、強力粉の方が型離れがいいと聞いたことあります。
粉の粒子の大きさが薄力粉より大きいからだとか。

ケーキの出来栄えは、型の形にもよります。
角がくっきりとシャープな印象になるものが多いでしょう。
深さや、底面と上面の幅の差など、いろいろな種類があるので、
好みのものを探してみるといいと思います。
味は、これまた腕次第でしょう。(^^;
ブリキ(鉄)などに比べると幾分火のあたりが
やわらかいようなので、オーブンで焼くときに
温度を加減してあげるといいのかもしれません。
でも、あまりわからなくっても、
最初は、なんとでもなるかと思います。(おいおい)

洗うときは、テフロンより、ちょっぴり面倒かも。
でも、ごしごし洗っても大丈夫なので気楽です。
よく乾かして好きなところに保管してください。
ステンレスは、もらい錆びしない限り
輝きがくすむことがあっても錆びません。


焼く頻度がそれほど頻繁でなければ、
紙の型でもいいかもしれませんね。
何度か焼いているうちに
こういう形がいいなあとか、
このくらいの大きさだったらいいのにとか、
はっきりとした希望がでてくるかもしれません。
紙の熱伝導もあまりよくないそうですが、
素人の私には、わからないです。(^^;;;

でも、ブリキの熱伝導はいいみたいです。
焼き色が違います。
最初に空焼きしたり、
バター&粉の下準備必須だったり、
洗ったらすぐに拭いて乾燥したところに保管したり、
なにかと手間はかかるのですが、
これから本格的にのめりこむ予定ならば、
ブリキがいいかもしれません。

私は、製菓材料や道具がいろいろあるので
クオカを利用しています。
素材のお手入れ方法とかも載っているので
参考になるかも。

参考URL:http://www.cuoca.com/

●テフロン加工
(おそらく鉄にテフロンコーティングですよね)

テフロンの下地が鉄ならば、ステンレスよりも
熱伝導がよい気がします。

焼くときの準備は、テフロン加工がよくきいていれば、
特別に必要ないです。
使いつづけていると加工の効果が薄れてきて、
こびりつくこともあるかもしれません。

ケーキの出来栄えは、型の形にもよると思います。
でもほとんどのテフロン加工のパウンド型は、
型離れがいいように(なのかな?)
角が丸っこく仕上がっているので、
シャープな角型の仕上がりを...続きを読む

Q基礎体温 朝は低く、夜は高い。どちらを信じれば?

結婚4年目で子供なし、29歳です。

もともと生理不順です。
今回3ヶ月ぶりに基礎体温が上がりました。
もし排卵していれば、今日で排卵からから5日目です。
上手くいけば妊娠の可能性もあるかも知れません。

ところが、排卵したと思われる日から
3・4・5日目の朝の体温は36.48°程度、
昼間熱っていたので夜測るってみると両日とも
37.00°以上あります。

これは高温期なのでしょうか?
朝低く、夜高い高温期ってあるのでしょうか?

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こんな経験のある方、教えて下さい。

Aベストアンサー

 体温と言うのは、食事や運動(家の中で普通に歩いたりすることも含む)、お風呂、その他いろいろなものに影響を受けます。それに、基礎体温の変化は、普通の体温計では図りきれないくらい小さな変化です。だから婦人体温計は小数点以下第2位まであるわけですし。
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 妊娠しているのかもしれないけど、夜の体温でそれを判断するのは厳しいでしょう。
 

Qコーンスターチ入りの粉糖について

お菓子作りに粉糖を使う場合、コーンスターチ入りのものと100%粉糖がありますが、「コーンスターチ入りの粉糖は、これを作るのにオススメ」というようなものがあるのでしょうか。

たとえばシガールやマカロン、タルトなどの焼き菓子をコーンスターチ入りの粉糖で作った場合、時間がたつと表面がベタついたり硬くなったりする気がします。
(100%の粉糖の時には同じ作り方で、良い感じで仕上がります)

そんな訳で100%の粉糖のほうが使いやすく、コーンスターチ入りのものを使う気がしなくなりました。
大量に購入したため、使わないのも勿体無くて困っています。

コーンスターチ入りのものと100%のものを上手に使い分けてお菓子作りをされている方、アドバイスをお願いします。

Aベストアンサー

粉糖には
 (1)100%粉糖
 (2)コーンスターチ(2-3%)でコーティングしたもの
 (3)油脂でコーティングしたもの(プードルデコール)
などがありますが、

通常市販されているのは(2)、
しかしながら、お菓子作り(パティシエ的世界?)では
(1)が使用されることがほとんどという状況だと思います。
その理由は、質問者様のおっしゃるとおり仕上がりに違いがあるからです。

粉糖の特徴をおおざっぱにいうと
 (1)100% 味においても仕上がりにおいても上品
 (2)コーンスターチ 乾きが早い
 (3)油脂 水分に強い
なので

理論上、コーンスターチ入りは
アイシングなど乾きがよい必要のあるものに使用するのがよいということになります。

一般的に(上白糖もしくはグラニュー糖ではなく)粉糖を使用する理由は
 ・加熱しないクリームや水分の少ない生地
 (↑微粒子なので溶けやすい)
 ・例えば栗などの素材の味を引き立たせたい時
 (↑グラニュー糖に比べて甘みが少ない)
などですが

実際のところ、コーンスターチ入りのものは
 ・加熱しないクリーム→味に影響
 ・水分の少ない生地→焼き上がりに影響
 ・素材の味を引き立たせたい時→味に影響

という結果になりますので、

 ・気軽なお菓子(フレンチトーストなど)
 ・お菓子ではなく料理に使用する。

のがよいと思われます。

粉糖には
 (1)100%粉糖
 (2)コーンスターチ(2-3%)でコーティングしたもの
 (3)油脂でコーティングしたもの(プードルデコール)
などがありますが、

通常市販されているのは(2)、
しかしながら、お菓子作り(パティシエ的世界?)では
(1)が使用されることがほとんどという状況だと思います。
その理由は、質問者様のおっしゃるとおり仕上がりに違いがあるからです。

粉糖の特徴をおおざっぱにいうと
 (1)100% 味においても仕上がりにおいても上品
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