【復活求む!】惜しくも解散してしまったバンド|J-ROCK編 >>

現在、複写伝票にて会計システムが稼働しております。
出荷基準で、納品書=請求書であり、入力日付が売上日となっています。

当社の取引フローとして、

・仕入先→(当社)→代理店→顧客

となっており、モノの流れとしては多くが

・仕入先→(当社)→顧客

となっております。
実際、伝票は代理店へ送付し請求しているのですが、代理店の要望により、今度の顧客への発送分は来月の請求にしてくれ。と言った要望が多く、苦肉の策として来月分に売上となるよう、赤伝票と黒伝票を対象分(相当な数)全部打ち直していました。

このため

納品日not=請求日→それぞれ日付を設定できる

の対応が可能になるよう、システム変更をしてもらいました。
顧客へ発送した日付で納品書はこれまで通りですが、請求日は代理店の意を汲む事がシステム上は可能になりました。

ところで、現在のシステム上、請求日で売上計上となっており、代理店の要望を例にすると、翌月分で請求と共に売上が計上されます。
通常は発送基準で発送日を売上計上としていましたが、諸例の請求ずらしを行うと、ずらした日付で売上計上となるのですが、周囲は「仕方ない」と言った反応です。

先の事を考えると、万が一問題になったら不安に思っているのですが、こういった対処は多くの企業でも行われているのでしょうか?

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A 回答 (3件)

多くかどうかは知らんけど、似たようなんやっとるところはあるなあ。



ただそれ、出荷基準て言いながら出荷の翌月とかに売上計上することもあるてことやろ?あなたも多分考えとると思うけど、リスク大きいで。

その方法は他人から見たら、売上計上日を操作しとるとしか映らん。税務署とかに、代理店の要望は言い訳でホンネは別にあるとか疑われたら、追徴食らうとか色々ややこしゅうなるかもしれへん。

そゆリスクあっても構へんて上が判断しとるんなら、それに従えばええ。そゆリスクに無自覚なら、こそっと言ってあげるとええ。

一番簡単なんは、納品日で売上計上てシステム変更することやろね。そすれば代理店の顔も立てられるし。
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売上の基本的な計上基準は出荷基準です。


請求書の日付はあくまで得意先との関係で決められるもので、売上計上とは別物です。

これからシステムを組むのであれば、今のうちに売上は出荷で計上にしておくべきです。

あるいは、サブシステムを作ってもらって、期末だけ出荷したが未請求のデータを集計する仕組みを作って、それを売上に追加計上することでも構いません。

いずれにしても出荷基準を守ることを大原則にしておくことをお勧めします。

「通常は発送基準で発送日を売上計上としていましたが、諸例の請求ずらしを行うと、ずらした日付で売上計上となるのですが、周囲は「仕方ない」と言った反応です。

この「仕方ない」が間違いで、仕方なければシステム的に対応すればよいのです。システム構築の時がそれをするチャンスです。

請求で売上計上の方がが少しでも売上を減らせるので税務上有利という考えは、最初の1回だけはそうです。
でも、翌年度はそのずらした前年度の出荷分と当期から翌期へずらす金額の差額だけの影響ですから、通常はプラスマイナスゼロです。
従って経理になれた方ならば止めておこうというのが普通です。
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大企業の1流メーカーなどの場合の話になります。



大企業は、午前中に注文などを受けたものを翌日のお届けという形で物流が自社内で出来上がっていたりしますので、

2月25日の今日金曜日に受けた注文の出荷の売り上げは、原則2月26日の土曜日と2月28日の月曜日のどちらかお届け日によって、売上が起算されます。

請求システムはオリジナル自社内で組みますが、
2月1日から28日までのお届け日で起算してあるものを拾います。月末のその処理を確定する前までに、「翌月請求」というものを選択したものはすべて集計されません。

3月1日~3月31日の請求書を作成する時に、前回2月で請求できていないデータが日付順にきちんと請求明細書に並ぶように設計されております。

そもそも翌月請求処理というものは、たとえば九州とかでいえば船便で沖縄に出荷すると、どうしても月内で売上を起算したものが、相手からみれば「何で今月の請求なの?」と理不尽に感じるようなものを合わせる為の会計処理になります。

>通常は発送基準で発送日を売上計上ですが、顧客の要望に応じて別の日の売り上げとする

会計方法がおかしいと考えられます。たとえば、2月の売上を赤伝で消してしまい、3月の売上とする場合、本来の2月度の売上計上から無理に消し去っている会計操作をしていることになり、本来2月度売上計上=未収金というデータが抜けて改ざんしていると指摘される可能性があります。

3月末が本決算などの企業が、3月の売上を4月に計上していたりすると脱税とみなされる可能性あります。上場企業は頼まなくてもいつも国税局職員が帳簿すべて点検に来ますし、監査法人もすぐに気付き問題になるかと思います。

ただ、お金のないと思われる小さな会社には税務署の職員もまず直接帳簿見ることもありませんので、やっている会社はたくさんあるかといえます。

私が思うに、企業として問題だと感じるのは、本来の請求締切日を代理店要望で都度変更していたりしますと、キャッシュフローの面で1番貴社が打撃を受けるだけではないかと思う点です。

経理などを担当されている場合ですが、社長などに、
「売上をズラすと税金面で安くなったりしますので、不正会計処理とみなされる経営者リスクが存在しますので、売上基準は常に一定にしておき、翌月3月に2月の売上が請求されるようにシステムを組むべきでした」と報告だけしておけばそれで終わりです。そうすれば、問題起きた際に、「私は指摘していたんですがね~」と言って済みます。

個人経営の商店などであれば、「売上を計上する日を都度相手に合わせていた」と言えば、それほど問題視されない可能性ありますが、法人格の場合、会計基準が複数あるとなれば、まず担当者が全責任を負わされて解雇とか、あまり良い結果にならないような気がします。

翌月に請求廻すのは、自分の会社の負担が大きくなるだけですので、「代理店に頼まてしょうがない」という理屈は問題ないといえば問題ないと思いますが、そのうち資金繰りとかで大変なことになりそうな気がします。
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Q請求日付と売上計上月について

皆さん、こんにちは。
売上計上月について困っていることがありまして投稿させて頂きました。
現在個人事業主としてソフトの受託開発を行っております。昨年9月頃からソフト案件の開発を行ってきまして、今月末(2月末)納品請求することになりました。ところが先方の得意先から昨年12月の仕入にしたいので、請求日付を12月20日にしてくれを言われました。その得意先は12月決算でして、その関係もあるようです。
決算をまたがる期間でしたので、先方の要望もわかるのですが、もし請求書を12月20日にしてしまうと、こちらとしては、12月売上計上にしないとまずいと思います。
しかしながら、私のところもも12月決算でして、既に締めを行っており、できれば節税もしたいので何としてでも当該売上は今年度で上げたいと思っております。
このような状況において、何か良い経理処理の方法はあるでしょうか。
恐れ入りますが、ご教授いただけたら幸いです。
どうか宜しくお願い申し上げます。

Aベストアンサー

なかなか得意先となると断る事ができない無理を言ってくるケースはありますよね。

どうしても12/20で作成しなければいけないし、自分のところが12/20で計上したくないのであれば、先方には、
どうしてもと言われれば作成はするけれど、こちらは正直に申告をするので、税務調査等で見つかった場合には一切の責任はとらない。と伝えたうえで請求書を渡すしかないと思います。

実際には完成して初めて売上になりますので、こちらの処理が正しいのは明白ですし、税務調査等があった場合には得意先に無理やり頼まれた架空請求書だと言えばあなたのほうには損失はないでしょう。
(相手先には確認がはいるかもしれませんが)

しかし、相手先が単発の仕事ではなく今後も継続した売上のあるところであれば、その場合仕事にも影響がでてくるかもしれませんので、相手先がどれほど自分にとって重要かを考えて処理をされるのがいいかと思います。

Q請求書・納品書の日付と作成日について

いつもお世話になっております。

当方営業事務をしております。
春~この時期営業が長期出張のことがたまにあり、長期出張中に納品がきまっている品物については、先に納品書を作成しています。
納品書はもちろん納品日です。
納品書作成日である決裁のハンコの日付=納品日となっています。

社長より決裁のハンコを頂くときに、納品書作成日を納品日と同じにしなくてもいいんじゃないか?と指摘されました。

納品書作成日が納品日よりも前というのは、何か問題がないでしょうか?
また、うちの会社のフォーマットは売掛票~物品受領書までがセットで印刷されるのですが、この方法だと請求書・売掛票も実際の納品日よりも前の日付で売掛票・請求書が発行されてしまいますが、これも問題ないでしょうか?

Aベストアンサー

納品時ごとのフォーマットであれば、納品書作成が、納品日より前になるのは別にアリだとは思います。

どのような販売形態かにもよりますが、直接、お客さまに手渡しされているような形なら、注文を受けた日に納品書を作成し、納品できる日、納品を指定された日を記載するなどのように、明日納品する分の納品書を前日に作成しましたでも問題はないかと思います。
逆をいえば、お客さまから「先日納品してもらった分について、納品書もらってなかったから、今度くるとき、ちょうだい」と言われる事もあると思いますので、納品書作成日が納品日より後になることも、当然あると思いますし、(紙出力日ではなく、データ入力時が作成日になるシステムならありえないか...。)

ただ、頻雑になってしまうので、極力、納品日と納品書作成日が同じになるように作成していたほうがミスは少ないでしょうね。

余談ですが、納品日だけでなく納品書作成の日付まで、管理されているなんて、すごくキッチリされているんですね。すばらしいです。

Q売上日と請求日

主人が個人事業主として植木屋を始めることになりました。
仕事がら複数の案件を同時に請求します。
請求先は個人宅が多いので、決まった締め日等は特にありません。


3/1…除草
5/10…消毒
6/15…剪定

「6/15付け」で3件分の作業をまとめて売上をたてることは会計上可能なのでしょうか?

通常であれば、それぞれの日に売上をたてて請求はまとめて、
とするべきだとは思うのですが…。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

特に月毎の利益を把握する必要がなければ、会計として締め日がないといけないということはありません。
ただし、請求漏れなど忘れがちになるので締め日は決めて処理した方がいいと思います。

会計としては発生主義(それぞれの仕事を行った時点で売上計上)が原則ですが、現金主義(それぞれの売上代金を受け取った時点で売上計上)をとることも可能です。

個人事業主とゆうことなので事業年度は1月1日~12月31日となりますが、事業年度末近くの仕事で代金が未収入のものは、売掛金として仕事をした年度の売上に計上した方がいいと思います。

Q未払金と未払費用の違いについて。

未払金・・・{例}固定資産の未払額、有価証券の未払い額。

物、またはサービスを買い入れてまだ代金を払っていないものをいいます。また、商品・材料などの営業用の物品購入勘定である買掛金とは区別します。
会計原則では事務用品等の「費用になるもの」もあてはまることになっていますが、実務では、この部分は未払い費用と決めて、処理のし易い割り切った考え方を取り入れているところもあります。

未払費用・・・{例} 家賃、給与、賃借料、経費一般の未払い額。

まだ支払いの済んでいない営業用外の購入費用。
会計原則では、「継続的な役務提供を受ける場合、期末までに提供済みの部分について未払いのもの」となっていますが、実務では、費用の未払い分と理解してして簡易処理する場合があります。

各々の定義は以上の様になっていますが、未払金の説明にある
>会計原則では事務用品等の「費用になるもの」もあてはまることになっていますが、実務では、この部分は未払い費用と決めて、処理のし易い割り切った考え方を取り入れているところもあります。
という文がある為に混乱しています。

「費用になるもの」も未払金になるのであれば、未払費用とはどうやって区別すればいいのでしょうか。
未払金と未払費用の正しい分別の仕方を教えて下さい。
宜しくお願い致します。

未払金・・・{例}固定資産の未払額、有価証券の未払い額。

物、またはサービスを買い入れてまだ代金を払っていないものをいいます。また、商品・材料などの営業用の物品購入勘定である買掛金とは区別します。
会計原則では事務用品等の「費用になるもの」もあてはまることになっていますが、実務では、この部分は未払い費用と決めて、処理のし易い割り切った考え方を取り入れているところもあります。

未払費用・・・{例} 家賃、給与、賃借料、経費一般の未払い額。

まだ支払いの済んでいない営業用外の...続きを読む

Aベストアンサー

質問の内容どおり、会計原則上、「費用」の未払い分は「未払金」、「未払費用」のどちらにもなりえます。
契約上の役務の提供が完了していれば「未払金」、
未完了であれば「未払費用」という区分けです。

そうはいっても、この違いを意識するのは結構面倒なので、費用の分はすべて「未払費用」と仕訳する実務を取り入れてるところもあるんだよ。ってことをいってます。会計原則にはもちろん反していますね。

会計原則上の違いについて、こんな例が紹介されているサイトがあったので参考にしてみてください。

>例えば、給料を考えてみましょう。
>毎月20日締めの翌月10日払いとします。
>当月21日~末日までの給料は未払費用となり、
>前月21日~当月20日までの給料は未払金となります。
>なぜなら、この例でいえば、契約上、毎月21日~翌20日までの役務の提供をもって完了すると考えられるので、
>月末における翌月10日に支払う給料は未払金として処理され、
>当月21日~末日までの給料は、月末時点では、当該契約から判断して、
>役務の提供がすべて完了していないので未払費用として処理されることになります。

質問の内容どおり、会計原則上、「費用」の未払い分は「未払金」、「未払費用」のどちらにもなりえます。
契約上の役務の提供が完了していれば「未払金」、
未完了であれば「未払費用」という区分けです。

そうはいっても、この違いを意識するのは結構面倒なので、費用の分はすべて「未払費用」と仕訳する実務を取り入れてるところもあるんだよ。ってことをいってます。会計原則にはもちろん反していますね。

会計原則上の違いについて、こんな例が紹介されているサイトがあったので参考にしてみてくださ...続きを読む

Q売上計上と請求タイミングについて

弊社は、商品の組み立て加工および販売を行っている会社です。
今回、コンピュータシステムの見直しを行うことになり各現場の
現状の問題点の洗出しを行うことになりました。
そこでご質問なのですが...

売上の計上と請求についてなのですが、
弊社は得意先様の締め日に合わせて締め請求(20日締めの
得意先様の場合、前月の21日~20日までの売上を集計して
請求書)を行っています。また売上は出荷時点で計上しています。
末締めの得意先様の場合、例えば11/30(末日)に出荷した
商品の請求は、11/01~11/30の請求書で行っています
が得意先様より11/30出荷分は翌月に請求して欲しいと言う
依頼が多く売上伝票の赤黒訂正で11月分の売上を取消し
12月で売上を再度計上しています。
特に受注が集中する時期は伝票も多く作業が大変な状況です。

そこでコンピュータで伝票を登録する際、出荷日とは別に
請求日の入力項目を追加し通常は出荷日=請求日として出荷日が
末日の場合、請求日に翌月を入力する方法を考えています。
例えば、伝票入力時、出荷日:11/30、請求日:12/01
と入力することにより売上は11月で計上され、請求は
12/01~12/31の請求書で得意先様に請求することに
なるのではないかと思います。
このような方法をとった場合、会計上または、法律上何らかの
問題はあるのでしょうか?
また、他社様がどのように運用されているのかお聞かせいただければ
幸いです。

弊社は、商品の組み立て加工および販売を行っている会社です。
今回、コンピュータシステムの見直しを行うことになり各現場の
現状の問題点の洗出しを行うことになりました。
そこでご質問なのですが...

売上の計上と請求についてなのですが、
弊社は得意先様の締め日に合わせて締め請求(20日締めの
得意先様の場合、前月の21日~20日までの売上を集計して
請求書)を行っています。また売上は出荷時点で計上しています。
末締めの得意先様の場合、例えば11/30(末日)に出荷した
商品...続きを読む

Aベストアンサー

売上計上基準に関しては、出荷日にするか着日にするかどちらかに統一されていれば問題なかった気がします。
ご質問の内容は、当社でもよくある事例です。当社のシステムの場合は、「請求区分」という考えで当月〆か翌月〆か変更できるようにしています。(通常は当月〆になっていますが)

Q納品書の日付は、普通 出荷日もしくは着日

こんにちは。
通常、納品書の日付は、普通 出荷日もしくは着日?どちらを指すのでしょうか?
在庫と深い関係があるのでは?

宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

基本的には着日です。

だって”納品”伝票なわけですから、納品したことを基準とします。

さらに細かく見れば、輸送途中で商品が破損した場合、通常は売上請求できないことからも分かるとおり、商品を出荷した時点で売上は成立しませんよね。

Q保証料(銀行融資を受けた際)の勘定科目は??

銀行より短期借入金として融資を受けました。
その際保証料が引かれていたのですが、勘定科目は何になりますか?

Aベストアンサー

手数料ないしは雑費(販管費)でよろしいかと存じます。
なお、今回は短期借入金に対する(都道府県保証協会などの)保証料とのことですので、1年以内の保証になりましょうから当期の損金としてよろしいかと存じます。
これが、長期借入金にかかる保証料であれば、「保証という役務にたいする対価の1年以上の先払い」とみなし、前払費用を適用する必要があります(決算期ないしは各月ごとに前払費用を費用に振り替えることになります)。

Q請求基準

請求書と売上の計上のタイミングの基準について質問です。

自分の認識では、以下の基準が存在していると認識しておりました。
 「請求基準」:発行された請求書を元に、売上を計上する
 「売上基準」:売上の計上を元に、請求書を発行する

しかし、ある会計士のHP(URL忘れてしまいました)では、
「請求基準なるものは存在しません。」という記述があり、
いろいろ調べてみましたが、結局わからずじまいです。

会計基準として「請求基準」という考え方はNGなのか、
どなたか、ご存じの方がいらっしゃいましたら教えてください。

Aベストアンサー

>会計基準として「請求基準」という考え方はNGなのか?

「意味が無い」と考えて下さい。
取引の基本業務においては「請求書」は必須ではありません。
契約 -> 納品(または仕事) -> 納品書(業務完了報告) -> 検収(業務完了確認)
以上の流れがあれば、「契約に従い」支払いをしても良いのです。
「請求書が無いから支払いをしない」というのは「取引上の慣習」「会社間の約定」で
決めるのであり、会計基準や法律で決まっている事ではありません。

「お店で物を買う」行為を想像して下さい。
契約(口頭で「これを下さい」) -> 納品(品物を渡す)-> 検収(品物を受け取る)
というな流れになります。
お金はどの段階で渡しても構わないですよね?
それが「請求基準は無い」と言われる理由です。
売上は原則として「納品時点」を基準にします。

Q赤黒伝票の書き方を教えてください

数か月前に取引先に提出した請求書の金額が間違っていました。
単価1000円を10000円と記載してしまい、双方が気付かないまま、すでに処理され振込も終わっています。
先日、相手先から指摘を受け、赤黒伝票で処理することになったのですが、具体的にはどうやって伝票記載すればよいのか書き方を教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 品名  数量X単価この場合 マイナス10000円
      数量x単価 正しい単価 1000円
 備考の欄 に、 何月何日の分の単価訂正です。
と入れます。
日付は、今日の処理でしたら、8/22日
請求書の締めが何時なのかわかりませんが、
その月の分に処理されますので、
次回の振込みできれいになるはずです。

Q食事代は経費で落とせますか?

実務上のことなんですが、個人事業主の食事代について質問があります。


1.事業主が深夜まで仕事になり、やむを得ず1人レストランや弁当屋で弁当を食べなければならなっかたとき経費になりますか?

2.事業主がアルバイトをつれて仕事上のミーティングのためレストランへ行ったとき(もちろんお酒なし)

3.但し書きの書き方について適当な書き方があれば教えてください。「食事代 〇〇名様」とすべきですか?それとも「食事代」だけでよいでしょうか?

Aベストアンサー

金額にもよると思いますが、私は週に1度外食をしていました。仲間と一緒のこともあれば一人のことも。金額にして2000円を越える分はすべて「接待費」にしていました。月にして1万くらいでしたが、特に指摘されたことはありませんでした。

領収書もよくあるレジから出てくるもので「食事代」とだけしか書いていませんでした。


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