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 理由は、小学生に対して理科に関心をもってもらうためです。

A 回答 (2件)

レンズは出てると思いますよ。


プリズムや屈折率などは中学校だったと思います。
プリズムの不思議は中一でも十分感動すると思います。
感動してからの説明に小学生の知識ではついていけないと思います。
凸レンズだけで十分と思いますが・・・
凹レンズも参考で出てると思います。
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この回答へのお礼

>レンズは出てると思いますよ。
それが、20年ほど前から中学1年に回され、振り子や衝突という難しい内容に置き換えられました。
>凸レンズだけで十分と思いますが・・・
1960年代は、小学校でも凸レンズのほか、凹レンズも扱っておりました。個人的にはできる像の作図も扱ってほしい。

お礼日時:2011/03/08 08:42

言葉足らずでした。


凸レンズは光を集める。
という点だけで出てたと思います。

60年代までは,作図までありましたね。

プリズムは昔から中学校だったと思います。

振り子と衝突も面白いと思います。
京都市青少年科学センターにはフーコーの振り子があって,砂を入れて実験できます。
ただし,学校の教室の机の上で,各自ができないですね。
レンズだったら各自でできる。

たぶん,屈折率や水に入った時の全反射までの角度などの裏付けが小学生には難しいからかな。
でも,私も,レンズは小学生に持たせて色々遊ばせたいですね。

衝突実験でグループでいろいろ試すのも面白そうですが・・・

うーん。
難しい。
教師にも得意不得意また興味の度合いがあるでしょうから,どちらをとるか自由でも面白そうですが・・・
中学生になってから困るか(^^;

だらだらとごめんなさい。
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この回答へのお礼

 現在,振り子や衝突を物理学的に考察するのは高等学校の科目「物理II」に回されているくらいなので,こちらの方が難しいと思います。レンズやプリズムは「物理I」です。

お礼日時:2011/03/08 16:39

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