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メンバーは知人で、ゴルフに行きます。OB500円、トリプル以上500円などの徴収制を決めます。
(1)この時点で違法でしょうか?
(2)違法でない場合、成績上位者に賞金として渡すことは違法でしょうか?
(3)商品券なら問題ないのでしょうか?
(4)物品(カタログショッピング)なら問題ないのでしょうか?
いろいろと調べたのですが、はっきりしませんでした。30人~50人と結構な参加者数になるので確認しておきたいのです。
よろしくお願いします。

A 回答 (3件)

 


違法/合法の観点で話せば現金、商品券、物品、どれでも違法です。
しかし500円程度の罰金は現金であっても社会通念から咎められる事はありません。

アマチュア規定の賞品上限が7万円になってる事などが参考になります。
 
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この回答へのお礼

不特定多数、社会通念、警察が問題視するのか?、どの回答にも納得してしまいます。
こういう御時世なので、ゴルフができるだけでも感謝しなければと思います。寄付金箱は用意するけど
商品・賞金なしで行います。

お礼日時:2011/04/07 18:43

理論的には賞金又は賞品に充てるという合意をした時点で、もう賭博罪になります。

「一時娯楽のために消費する物」を出す場合は賭博にはなりませんが、これは食事とか、ジュースとかの類であって、金銭の場合はダメです。商品券もダメです。カタログショッピングもダメです。不特定だか多数だかは関係ありません。

実際に警察が見つけるか、見つけたとして捜査までするかは、別の話ですけどね。


なお、金銭を徴収して、それを全部どこかの団体への募金にあてれば、お金を出した人の中で誰も利益を得る人がいなくなりますので、賭博にはなりません。
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この回答へのお礼

不特定多数、社会通念、警察が問題視するのか?、どの回答にも納得してしまいます。
こういう御時世なので、ゴルフができるだけでも感謝しなければと思います。寄付金箱は用意するけど
商品・賞金なしで行います。

お礼日時:2011/04/07 18:44

1.合法


2.OK
3.それでもいい、現金でもいい
4.問題ない

不特定多数が問題になるんです、特定多数なら違法ではありません
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この回答へのお礼

不特定多数、社会通念、警察が問題視するのか?、どの回答にも納得してしまいます。
こういう御時世なので、ゴルフができるだけでも感謝しなければと思います。寄付金箱は用意するけど
商品・賞金なしで行います。

お礼日時:2011/04/07 18:43

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Q社内コンペって違法?

社会人のたしなみってことでゴルフをやったりしますが、社内コンペを行ったりする際にやはり順位によって商品券や賞品がでたりしますがこれって正直なところ違法ですか?テレビなどで行っている有名人コンペはスポンサーとなる企業(第三者)が賞品を出すので違法ではないと言うのは知っていますが、社内コンペにそんな賞品を出してくれる寛大なスポンサーっていません。そこで参加者以外にも、参加しない社員、出入り業者などに色々な形で参加してもらい、それなりの賞品が用意されます。どんな有名な企業でもやっているでしょうから心配するほどのことではないのでしょうがちょっと疑問だったので詳しい方教えてください。
また、もしも違法だった場合、どうやったら心配なく楽しめるでしょうか?

Aベストアンサー

第101回国会地方行政委員会第19号
昭和五十九年六月二十八日(木曜日)
にそのものズバリの答が出ています。

○山下(八)委員 それでは、草野球でお金をかけても賭博ですね。ゴルフコンペでお金や賞品をかけてもばくちになるのですか。ちょっとお尋ねします。
○金澤政府委員 賭博罪の関係でございますから、私の方でかわってお答えをいたします。
 今、御質問ありました草野球、ゴルフコンペでお金や賞品をかけた場合、賭博に当たるかどうかということですが、まず刑法の百八十五条で定めております賭博罪の規定は、二人以上の者が相互に財物をかけまして、これは偶然の勝負によってその財物の得失を争う、こういう場合に賭博罪に当たるというふうに規定をしておるわけです。
 そこで、偶然の勝負という中に草野球であるとかゴルフのコンペが入るかということですが、偶然の勝負の中にはそういった勝ち負けを争うものは当然入ると思います。したがいまして、金銭をその勝負の結果にかけて得失を争うという場合には一応は賭博罪になると思います。
 ただ、御存じのとおり、百八十五条はただし書きがありまして、一時の娯楽に供する場合には賭博罪には当たらない、こういっただし書きの規定で排除しておりますので、例えばゴルフのコンペの賞品が、いわゆる親睦ゴルフ、サラリーマンが普通やっておりますようなゴルフの場合に、お互いに会費を出し、それを集めて賞品を出し合う、それが一時の娯楽の用に供したものであるのかどうか、それが反社会的なものであるのかどうか、こういうことで賭博罪に当たるかどうかを判断する。結論から言いますと、今のような場合には大概の場合賭博罪には当たらないのではないか、こういうふうに考えられるわけでございます。

簡単に言えば「程度問題」ということです。あまりに高額な会費を取って常軌を逸する商品を出せば賭博罪、経費+α程度で商品を出す程度なら賭博罪に当たらない、ということになります。

刑法
(賭博)
第185条 賭博をした者は、50万円以下の罰金又は科料に処する。ただし、一時の娯楽に供する物を賭けたにとどまるときは、この限りでない。

参考URL:http://kokkai.ndl.go.jp/SENTAKU/syugiin/101/0050/10106280050019c.html

第101回国会地方行政委員会第19号
昭和五十九年六月二十八日(木曜日)
にそのものズバリの答が出ています。

○山下(八)委員 それでは、草野球でお金をかけても賭博ですね。ゴルフコンペでお金や賞品をかけてもばくちになるのですか。ちょっとお尋ねします。
○金澤政府委員 賭博罪の関係でございますから、私の方でかわってお答えをいたします。
 今、御質問ありました草野球、ゴルフコンペでお金や賞品をかけた場合、賭博に当たるかどうかということですが、まず刑法の百八十五条で定めておりま...続きを読む


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