スーパーなどで牛脂が無料で配られています。
あの牛脂、「捨てちゃうくらいなら」という理由で無料なのでしょうが
さいころ型にカットし、包装するのに多少のコストはかかるような気がします。

そのコストは誰が払っているのでしょうか?何の目的で?

A 回答 (1件)

サービスですから


あれは肉の成型時に余分な分ですので、その分は、加工した、肉に振り分けられるわけですから
例えば、牛一頭の半分で、買って来たとして、各部位に分けて、余計な分を取り除いた部分の重さを引いた物が、
食用になり値段が付くわけですが、半頭の買ってきた値段から使えない部分の値段ををひいて、利益率をかけて、値段が出も明日ので、その時点で、牛指の部分は、その時点で、値段が、余裕が出来ているために、捨てるのがもったいないと考えた人がサービスでしていますので、その前に手数料等は、取れているわけです
魚でもサービスで、加工している様に思うかもしれませんが、その分は、その前に取れているわけです
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この回答へのお礼

なるほど、魚の例でスッキリしました。
牛脂サービスで食肉業界が活性化するかもしれませんしね!

お礼日時:2011/04/18 22:25

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直接測ってみました。
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昔、家庭科かなにかの教科書で、溶ける温度が書いてあったのですが、ご存知の方教えてください。
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牛乳石鹸は牛脂が入っていると聞きましたが、なぜ長期間保存できるのでしょうか。牛脂は腐ると思うのですが。宜しくお願い致します。

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どこからお答えしたらいいのかな…。

まず牛脂が"腐る"時には、その牛脂は未精製の脂身のはずです。
スーパーの精肉コーナーに置いてある牛脂などもそうです。
脂身には多くはありませんが肉のはじっこがくっついていたりするほか、脂身自体が水分、たんぱく質などの栄養が網目状に混在しています。
牛脂にカビが生える場合にはその栄養価に雑菌が繁殖して腐ります。

一方、牛脂を精製するとヘットと呼ばれるラードに似た真っ白な脂肪100%の食用油脂になります。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%98%E3%83%83%E3%83%88
こちらは腐りません。
常温だと溶けていたりしますが、"腐る"ことはしません。
サラダ油など常温で保存していても腐ったりはしないのと同じです。

牛乳石鹸の会社が使用している牛脂、#1さんが貼っていらっしゃるリンクと同じリンクですが、
こちらを見ると真っ白です。不純物が混ざっていない精製された牛脂を使用しているようです。
http://www.cow-soap.co.jp/event/kodawari/kodawari02/

いまざっと製品情報を見てみたところ、表示も牛脂ではなく
気をつかってか、「乳脂(牛乳)」「乳脂肪(牛乳)」という表現です。
牛の脂肪には違いがありませんが、つまりバターです。
牛乳から精製しているのでしょうか。


次に、石けんにする際には鹸化(けんか)という化学反応を起こします。
すごく簡単に説明すると、
油脂と苛性ソーダなど強アルカリを混ぜると化学反応が起きて新しい物質である石鹸ができるんです。
油脂のうち何パーセントを鹸化させるかは作り方次第なのですが、一般的に会社の作る石鹸は厳密な計算が可能なので100%、少なくともかなりの高い率を鹸化させます。
なので牛脂としてではなく反応してできた石鹸という成分になるので腐らなくなります。

仮に栄養が混ざっていたとしても、作る過程で高アルカリにさらされるためたんぱく質が変性するなどし、雑菌が繁殖できなくなります。

石鹸の素材として牛脂を使うメリットについて。
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どこからお答えしたらいいのかな…。

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洗いはじめて何度目かで気が付いたのですが、時計本体とブレスレットをつなぐ部分にバネ棒(?)のようなものがある事に、今更ですが気が付きました。

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こんばんは

中性洗剤を、よく泡だてて手で洗ってください
SSバンドにはコレが一番です

で、水分をよく取ること
竜頭の閉め忘れに注意してくださいね

それと、バネ棒はケ-スとバンドをつなぐ部分です
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その部品はなくさないで下さいね

Qもう捨てなくちゃだめですか?腐っちゃった?

今日の朝(7時)にご飯を炊き、さんまを焼き、この二つをタッパーに入れ、ラップをしたのですが
冷蔵庫に入れるのを忘れてしまい、今、会社から帰宅したら(20時30分)気づきました。
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タッパーは3つです。
もうこれは捨てるしかないですか?
もったいないです、、、

Aベストアンサー

危ないと思われるのなら食べないことです。

>もったいない、、、
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Q牛脂注入肉について

最近食品偽装の問題が次々と取り上げられています。その中で「霜降り高級牛肉」と称して「牛脂注入肉」が使用されているケースもありました。これらは消費者からの通報ではなく、ホテル・レストラン側からの発表で明らかになっています。ウソをつくのはいけないことですが、安い肉を美味しくする技術があるなら、誇って良いことであると思います。消費者も100g200円前後の肉がその数倍もする肉と変わらない味になるなら歓迎することでしょう。今日のgooニュースで以下のような記事を見ました。

http://news.goo.ne.jp/article/asahi/nation/OSK201311120113.html

そこで質問です。
1.この様な牛脂注入肉は一般消費者が購入することはできないのでしょうか?
2.購入できないとすればなぜなのでしょうか?
3.購入手段があるとすればどこでいくらくらいで購入できるのでしょうか?

よろしくご教示ください。

Aベストアンサー

業務用スーパーで冷凍食品のコーナーに行くと
普通のお店で買うよりお安い値段で、ステーキが売られています
それのほとんどは牛脂注入だと思います
一度調べてみてください

牛脂注入肉もピンキリで
国産黒毛和牛の牛脂を注入なんてのになると、普通の牛脂注入肉よりお高めです

サーロインステーキで比較してみると
ふつうのお肉なら 100g 800~1500円 って所ですが
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Aベストアンサー

有料(専用容器容器)もありますが無料のも確かにありますね。
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Q豚の油はラード 牛は牛脂 では一般的に使われるサラダ油などは?

こんにちは、今回少し健康に気を使い油を代えたいと思っています。

一般的にある、ラード、牛脂は天然由来かと思われますが、例えば目玉焼きに使ったり、てんぷらに使うにあたってサラダ油に代用できるもので、天然由来の物と言えばどんな物でしょうか?

詳しい方、ご意見をいただけませんでしょうか。

Aベストアンサー

目玉焼きやてんぷらに、といったら菜種油やオリーブオイル、ごま油、といったところでしょうか。

 なお、サラダ油といったって別に化学合成したものではなくて、原料は主にコーンや大豆、菜種の油をブレンドしたものですので天然のもののひとつですよ。

 一般的な製造方法で「有機溶剤抽出法」が使われることが多いので忌避される方もいますが、有機溶剤抽出法は菜種油やオリーブオイル、ごま油でも使われることがあります。
 したがって、有機溶剤抽出法が嫌な方は油の種類ではなくて、製造方法で選ぶ必要があります。普通は表示なんかしていないのでメーカーに聞くしかないように思いますけれど。なお、昔ながらの圧力による絞り方(日本では玉締め法といいます)で作られたものは、普通の油の数倍の値段であることが大半です。

 さて、有機溶剤抽出法が危険かどうかの話ですが、これに使われる溶剤はヘキサン(ベンジンみたいなもの)で、いわゆる石油化学製品です。こんなものを食品に使って、という気もしますけれど、最終製品にはほぼ残存しませんので、科学的には安全性は高いとされています。缶詰のミカンの製造でも塩酸を使いますが、これと同じですね。
 ヘキサンは多量に摂取するとアレルギーの原因とか免疫機能の低下につながるかもね、とされています。ただ流通している食用油脂で問題になるほど残存していた例は皆無です。ただし特定の国なんかの製品だとちょっとわかりません。
 余談ですけれど、遺伝子組換え作物が世に出て四半世紀が経過しましたが、ヒトに危険という事実は今のところ1件も確認されていません。そのため反対派の団体の多くもその主張を「危険性」から「固有の生態系破壊」に変えつつあります。というより、食用油にはたんぱく質が残存しませんから、そもそも遺伝子組換え作物の危険性を云々するのはナンセンスだと思いますけれど。

 あくまで個人的な感想ですが、有機溶剤抽出が怖い、というサイトの多くは「だからこっちの(高価な)油を買え」という誘導をしているように思います。

脱線してすみません。

 

目玉焼きやてんぷらに、といったら菜種油やオリーブオイル、ごま油、といったところでしょうか。

 なお、サラダ油といったって別に化学合成したものではなくて、原料は主にコーンや大豆、菜種の油をブレンドしたものですので天然のもののひとつですよ。

 一般的な製造方法で「有機溶剤抽出法」が使われることが多いので忌避される方もいますが、有機溶剤抽出法は菜種油やオリーブオイル、ごま油でも使われることがあります。
 したがって、有機溶剤抽出法が嫌な方は油の種類ではなくて、製造方法で選ぶ...続きを読む


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