名義変更、責任能力に関する質問です。

A:義父
B:Aの妻の弟。交通事故によりてんかんの後遺症あり。

弁護士に立会ってもらい、BからAに家屋を名義変更しました。
のちにBが、自分はてんかん患者だから、名義変更は無効になる、と言ってきました。

名義変更は無効になるのでしょうか?

詳細がよくわからずすみませんが、専門家の方、回答をよろしくお願いいたします。


補足
名義変更までの経緯です。

Bは事業を失敗し、消費者金融から六千万の借金。
Aは銀行から借金し、Bの借金を返済
Bは月々Aに返済していた
B、交通事故により返済不可能となる
BからAへ家屋を名義変更

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A 回答 (1件)

てんかん患者だから「責任能力」がないとの主張は初耳だ。



そんな言い分が通ればパーキンソン病患者や水俣病患者は尚更「責任能力」がない、となる。

名義変更当時、責任能力があったか無かったか、が問題。

いつ変更したのかは知らないけれど、これを立証するのは「相当難しい」。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

そうですね。無茶な主張だなぁとは思っておりますが…。

責任能力の有無の立証に関してですが、この場合、責任能力が無かった(てんかんの発作中で意図的な行動は不可能だった)証明の方が難しいですよね。

お礼日時:2011/04/19 15:12

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Qお稲荷さんについて。

お稲荷さんについて。

実家にお稲荷さんを祭っているんですがそのお札?には正一稲荷大神(庵)と読めます。曾祖父の代からあるようなんですが何処から来たのかルーツがわかりません。お稲荷さんの詳しい情報を知りたいと思ってます。このまま大切にしていければと思ってます。

Aベストアンサー

>家にお稲荷さんがいる所って少ないんですかね?? にお答えします
 通常は家屋内に神棚を祀りますが、稲荷は眷属が狐である事から外に祀る場合多いです。それに元々米倉の神様なので住いの外に置くのです。商売をしている、或いは以前商売をしていた家では多いです。なかにはビルの屋上に祀っている人も居ます。都内などの古いデパートで見れます。
ビルの屋上に祀るには、正しくは塩ビ管などに土を詰めて、祠の下まで通じさせます。これは社を地に付ける為です。土地の神様ですから。
 また稲荷は宅配便の祖先でもあります。伏見か豊川か忘れましたが、費用を納めて申し込むと御神体が飛脚で送られてくるというシステムを作りました。これにより爆発的に数が増えたそうです
 江戸時代には町内ごとにある事が多かったです。長屋では大家や地主が長屋の一角に設けていました。東京に意外に稲荷が多いのはそのためです。。
 大きな家では稲荷を外部に向けて一般者でも参拝できるようにしている所もあります。我家の近くの縁日も個人の地主の家の稲荷の例大祭(12日)に開かれたものが起源でした。銀座にはビル屋上に神殿を置き1階に拝殿を設けている所もあります、スピーカーで屋上の本殿に聞こえるそうです。
ちなみに、伏見稲荷は平安朝廷から別格として正一位の位を授かったため、全国の分社も正一位を掲げています。

このほか様々な情報があるので下記(伏見稲荷Q&A)を参照、このほか稲荷の好きな人が様々なサイトを開いていますので、探すとかなり楽しめます。
http://inari.jp/h_qa/

>家にお稲荷さんがいる所って少ないんですかね?? にお答えします
 通常は家屋内に神棚を祀りますが、稲荷は眷属が狐である事から外に祀る場合多いです。それに元々米倉の神様なので住いの外に置くのです。商売をしている、或いは以前商売をしていた家では多いです。なかにはビルの屋上に祀っている人も居ます。都内などの古いデパートで見れます。
ビルの屋上に祀るには、正しくは塩ビ管などに土を詰めて、祠の下まで通じさせます。これは社を地に付ける為です。土地の神様ですから。
 また稲荷は宅配便の祖...続きを読む

Q父名義家屋の名義変更について

数年前に亡くなった父名義の土地家屋を建て直すにあたって、私名義に変更しようと思っています。
私は妻と母(亡くなった父の配偶者)と3人暮らしです。
父に他に財産らしいものはありません。
私は1人死亡した弟を含めて6人兄弟です。
土地家屋を私名義にするので他の兄弟には単独所有する代わりに法定相続分相当の金額を配分しようと思っています。
土地家屋がどれくらいの価値があるのかはっきりまだ調べていませんが、だいたい1000万円くらいだと思います。
この場合、母に1/2、他の兄弟たちには1/12の配分になると思うのですがあってますでしょうか?(間違っていたらご指摘ください)
母は一緒に住んでいるからということで「自分にわざわざその分の金額を現金で払う必要はない」と言っていて、亡くなった弟の家族は「兄さんがお父さんの面倒を見て、これからはお母さんの面倒も見るんだから」と言って双方とも『現金をもらわなくても名義変更に必要な手続きはする』というスタンスです。
そこで少し疑問に思ったのですが、母と弟家族が相続を放棄した、と考えると他の兄弟たちに渡す金額は1/12ではなく、1/5になりますか?
考えるとこんがらがってしまいこちらに質問しました。
よろしくお願いいたします。

数年前に亡くなった父名義の土地家屋を建て直すにあたって、私名義に変更しようと思っています。
私は妻と母(亡くなった父の配偶者)と3人暮らしです。
父に他に財産らしいものはありません。
私は1人死亡した弟を含めて6人兄弟です。
土地家屋を私名義にするので他の兄弟には単独所有する代わりに法定相続分相当の金額を配分しようと思っています。
土地家屋がどれくらいの価値があるのかはっきりまだ調べていませんが、だいたい1000万円くらいだと思います。
この場合、母に1/2、他の兄弟たちに...続きを読む

Aベストアンサー

遺産分割をしていないのでしたら、その手続きからです。
遺産分割の効力は、相続時にさかのぼります(民法909条)
したがって、遺産分割で、当該家屋をもらわなかった人は
最初から所有者には当たらないことになります。

相続税と贈与税をわざわざ二重に払う必要はないですので、
きちんと手続きをしたらいかがでしょうか。

司法書士の方に相談されているのでしたら、なぜ基本的なことを
説明していないのか不思議な気もしますが、おそらく贈与税は当然かからないという前提で話をされたのだと思います。
自分にとって当然の前提のものを説明し忘れることは専門家にありがちです)相続による登記は書類がいろいろ必要ですので、よくご相談された方がよいですよ。

Qお稲荷さんについて

実家の庭にお稲荷さんがあります。特にお稲荷さんを信仰しているわけでもなく、なぜあるのか親に聞いてもよく分かりません。自分がいづれはこの家を継がなくてはならなないと考えたとき、お稲荷さんをどうしたらいいのかと考えるようになりました。庭にお稲荷さんがあるというのはあまりいい気がしません。処分をしたいと考えているのですが、どのようにしたらよいのでしょうか?それとも一生守っていかなければならないものでしょうか?

Aベストアンサー

お稲荷さんをお稲荷さんとして祀りしてあるとは限りません。風水的な用法か何かの鎮めとして、お地蔵さんかなにかでもよかったのを、お稲荷さんにやってもらっているかもしれません。

つまり、信仰が目的ではなく、一種の災いよけという可能性もあれば、いろいろ考えられます。しかし、宅地造成やら、区画整理などが入るとどうしてもその災いよけに手を入れないといけない可能性があります。

それと、同時に、お稲荷さんの眷属(お使いのようなもの)が、いわゆる狐さんで、これが災いを起こすとも信じられています。

あえて差しさわりがなければ、そのままという選択もいいでしょうし、なにか逆に祀りをしないことで、粗相があるといけないと考えられるなら、大手の稲荷神社などに相談されるのもいいでしょう。

なぜそこにお稲荷さんがあるのかというのが実際はこの問題の解決のヒントになるのでしょうけど、庭にお稲荷さんがあることで、「あまりいい気がし」ないということ自体が一種のシグナルかもしれません。

土地の古老か、親戚の方などに来歴を聞かれてもいいでしょう。それでもわからず、かつ、どうしてもいやだという場合は、筋を通して、稲荷さんにどこかの神社にお帰りいただくことです。その方法は、言及しましたように、大手の稲荷神社か近所の稲荷神社にきかれてください。ひょっとするとお寺系の稲荷さんかもしれません。

お稲荷さんをお稲荷さんとして祀りしてあるとは限りません。風水的な用法か何かの鎮めとして、お地蔵さんかなにかでもよかったのを、お稲荷さんにやってもらっているかもしれません。

つまり、信仰が目的ではなく、一種の災いよけという可能性もあれば、いろいろ考えられます。しかし、宅地造成やら、区画整理などが入るとどうしてもその災いよけに手を入れないといけない可能性があります。

それと、同時に、お稲荷さんの眷属(お使いのようなもの)が、いわゆる狐さんで、これが災いを起こすとも信じられて...続きを読む

Q弟名義の家屋を姉が遺言で処理できるか

私の遠縁の叔母は夫、子が無く、近年まで実弟(妻子なし)と同居していました。先年、この弟も死亡し、叔母は現在一人暮らしです。
叔母は弟との二人姉弟でした。
特に財産らしいものはありませんが、現在住んでいる家屋を自分の死亡後、知人に遺贈したいとのことで、遺言を残したいと考えています。
しかし家屋は登記上、弟の名義となっています。
弟は死亡し、叔母の父母も死亡していますので、相続上、姉のものになる事は間違いないのですが、高齢で足腰が弱く、自ら登記所で名義変更する気力もなく、また年金での細々した暮らしのため、司法書士等に依頼する費用もないということです。そのため現状で、何とか自筆遺言状を作成する方針ですが、遺言で弟名義の家屋の処分まで言及できるのでしょうか?
また、いざ遺言が執行された場合、遺贈を受けた方へは支障なく名義変更できるでしょうか?

Aベストアンサー

相続人が1人ですから、できます。
1,遺贈を受けた人が、叔母さんに相続登記申請する。期限はありません。
2,叔母さんから遺贈の登記をする。

なお、遺贈なので、遺言書の中で、遺言執行者を選任してください。

Q購入した住宅の敷地内に、お稲荷さんの祠があります。

購入した住宅の敷地内の隅に南向けで、お稲荷さんの祠が荒れ放題で放置されています。この土地に古くからあるもので、前の家主さんは気にせずに放置しておいたとのことでした(その前の家主さんにも尋ねてみてもらいましたが、いつ、誰がお祀りしたのかわからないそうです。ただ60年以上前からはあったとのことでした)。とても可哀想なかんじで、祠も半分潰れたようになっています。

せっかくご縁があって購入した土地に最初からお祀りしてあるお稲荷さんですから、以後、祠もキレイに自力で直し、掃除をして土地の神様といったかんじで「おあげ」をお供えしたり、水を代えたりして一緒に楽しく生活していきたいと思っていますが、この土地の子孫でもない私がお祀りするのはお稲荷さんにとっては迷惑なことなのでしょうか?ちなみに私の出自はこの土地には全く縁もないものです。また稲荷信仰もこれまでの人生には微塵も関係のないことでした。

また、歴史的に宗教的にこれまで「願掛け」の神様として激しく信仰の対象となっていたお稲荷さんを、このような気軽な態度でひきうけるというのは、失礼にあたることなのでしょうか?一通り、お稲荷さんの歴史を調べてみましたが、仏教や様々なものと絡み合い複雑、かつ、もともとこのお稲荷さんの出自がわからなくては、どの稲荷大社に戻して良いのかもわかりません。

個人的には祠のまわりは開けていて明るく、近寄ると新しい家族のような心地よい気分を感じます。さほど信仰心のない私ですが、なによりお稲荷さんに嫌な思いをしてほしくないので、できるかぎり善処したいと思っています。是非、皆さんの意見をお聞きしたく思いす。よろしくおねがいたします。

購入した住宅の敷地内の隅に南向けで、お稲荷さんの祠が荒れ放題で放置されています。この土地に古くからあるもので、前の家主さんは気にせずに放置しておいたとのことでした(その前の家主さんにも尋ねてみてもらいましたが、いつ、誰がお祀りしたのかわからないそうです。ただ60年以上前からはあったとのことでした)。とても可哀想なかんじで、祠も半分潰れたようになっています。

せっかくご縁があって購入した土地に最初からお祀りしてあるお稲荷さんですから、以後、祠もキレイに自力で直し、掃除をして...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは。
お稲荷さんの専門家じゃないですけど。m(__)m

お稲荷さんはそもそも土地にいるものです。
そして、その土地に住んでる人たちの中に信仰として伝えられるものです。

質問者さんが、近寄ると心地よい気分を感じるのは、そこにお住まいのお稲荷さんも親近感を持ったのでしょう。

壊れかけた祠を綺麗に新調し、お稲荷さんとしてお祭りすれば、お稲荷さんはご家族一同に感謝して福をもたらすでしょう。

どうしても作法などが心配でしたら、最寄のお稲荷さんを祭ってある神社で指導を受ければいいわけですが、そんな格式ばる必要もありません。

そもそもお稲荷さんは、伊勢神道とは違って、自然信仰の中の一つの神様です。
敬意を持って質問者さんが祭りたいようにお祭りすればそれでいいのです。

Q祖父名義の土地家屋の名義変更について

私の実家のことです。
祖父名義の土地家屋に父(76)母(71)祖母(92)が暮らしております。
父は6人兄弟の長男でそのうち1人他界したため残り4人兄弟がいます。
(他界した弟の2人の子供は名義変更に同意しています)
このたび祖母が介護施設に入所することになり両親は年金生活なので
その介護費用を5等分するように他兄弟に申し出たところ、断られました。
それでは、と実家を担保に借金をするため名義変更を申し出たところ
「法律上認められた方法で土地家屋の配分」を条件にする、と相続分の主張をしてきました。
それは当然の権利なのですが、祖父がなくなってから21年たちました。
その間屋根の張替えや水まわりなどリフォームしています。こういった維持管理にかかった費用は他の相続人に請求できるのでしょうか?
(家屋の価値を上げた、という理由にはならないでしょうか?)
相続に時効はなかったと思いますが(あいまいです)祖父が健在の頃から両親と祖母は同居しており、現在も住んでいるのでこの場合所有権は主張できるのでしょうか?(継続して居住することを望んでいるため土地家屋を配分した金員を支払うつもりです)

今回祖母が介護施設に入所し、介護費用を両親だけが負担するのは実際不可能になってきているためこの自宅を担保に借金を・・・というのがことの始まりでした。
私はもう実家を出て嫁いでいますが一人娘のため将来的には両親の介護をその実家で、と思っていましたが、土地家屋の名義がまだ祖父のままということを知り困惑しています。

父の他の兄弟達は祖父母の面倒はまったく非協力的で今まで両親がすべて負担してきました。それが相続に関係がないのは分かっているのですが心情的には非常に不条理さを感じます。法律的にはどうしようもないのですが・・・。
こんな場合、祖母にかかる介護費用を当分に他の兄弟に負担させる方法はないのでしょうか・・・?

分かりにくい内容で恐縮ですが、法律については不勉強でどこに相談していいかも分からずこちらで質問させていただいた次第です。

土地家屋の評価額を知るにはどこに相談したらいいのかもあわせて教えていただけると嬉しいです。よろしくお願いします。

私の実家のことです。
祖父名義の土地家屋に父(76)母(71)祖母(92)が暮らしております。
父は6人兄弟の長男でそのうち1人他界したため残り4人兄弟がいます。
(他界した弟の2人の子供は名義変更に同意しています)
このたび祖母が介護施設に入所することになり両親は年金生活なので
その介護費用を5等分するように他兄弟に申し出たところ、断られました。
それでは、と実家を担保に借金をするため名義変更を申し出たところ
「法律上認められた方法で土地家屋の配分」を条件にする、と相続分の主...続きを読む

Aベストアンサー

(1)遺産分割が完了する前の相続財産について、その維持管理に要した費用は、相続人に対してではなく、相続財産より支出するのが原則です(民法885条1項)。
相続人の一人が自己の財産でその費用をまかなえば、相続財産に対する債権として主張できますので、その分を差し引いてから相続分を計算することが可能です。したがって、結果的に相続人が支払ったのと同じことになります。

(2)ある相続財産につき、他の相続人に対して相続分に相当するお金を払うことによって、特定の相続人の単独所有とすることも可能です(代償分割)。そういう内容の遺産分割協議書を作成してください。

(3)療養看護等により被相続人の財産の維持増加に貢献した相続人に対しては、寄与分が認められる可能性があり(民法904条の2)、それを相続分に加えることができます。金額は相続人間の話し合いにより決まりますが、話し合いが不調に終われば、家庭裁判所に対して寄与分を定める審判を求めることができます。

(4)お祖母様の介護につき、その子には扶養義務がありますので(民法877条)、請求することは可能です。ただし「生活に余裕がない」等と断られれば、強制的に支払わせることはできません。どうしても負担してもらいたい場合は、家庭裁判所に審判を申し立てることになるでしょう。

(1)遺産分割が完了する前の相続財産について、その維持管理に要した費用は、相続人に対してではなく、相続財産より支出するのが原則です(民法885条1項)。
相続人の一人が自己の財産でその費用をまかなえば、相続財産に対する債権として主張できますので、その分を差し引いてから相続分を計算することが可能です。したがって、結果的に相続人が支払ったのと同じことになります。

(2)ある相続財産につき、他の相続人に対して相続分に相当するお金を払うことによって、特定の相続人の単独所有とすることも可能...続きを読む

Qお稲荷さんの正しい参拝のしかた?

近所のお稲荷さんに参拝しようと思いますが、
神社の「二拝二拍手一拝」のような正しいやり方があるのでしょうか。

またお稲荷さんの行事というのにはどんなのがありますか。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

お稲荷さんには「神道系」「仏教系」などいろんな流れがあり、
それぞれお参りの仕方が違うので、
お参りするところで尋ねられた方が良いと思いますよ、

それとお稲荷さんにお願いして、
願いがかなったら「お礼参り」をしなければならないとなっているところも多いようですね。

参考URL:http://www.geocities.co.jp/NatureLand/4775/jiten/inari.html

Q亡くなった義父名義の土地の名義変更をしたい。

亡くなった義父名義の土地の名義変更をしたい。

先日義父が他界しました。とても人情味に溢れる暖かい人でした。。。

さて本題ですが、義父名義の土地が7筆あり、これを一人娘である私の妻に名義変更したいのですがどのような書類が必要になるのでしょうか?
(筆数が多いため自力でやることを希望しています。トータルでも3000万円ほどの土地です。あと、一筆には居住中の古家もあります。)

ちなみに義母もこの相続には同意しています。

よきアドバイスをよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

法務局のホームページより 業務の案内ー不動産登記ー不動産登記の申請をされる方への中の「申請書の様式の説明はこちら」ー相続による不動産移転登記申請書
でご確認ください。申請書をダウンロードし、必要なところを書き換えて利用できます。

申請に必要な書類等
1 義母・妻 遺産分割協議書
2 義母 印鑑証明書・戸籍謄本
3 妻  印鑑証明書・戸籍謄本・住民票
4 義父 除籍謄本・出生から死亡までの戸籍謄本
5 不動産に関して  固定資産税台帳の証明書(各不動産の評価額を証明するもの)
6 登録免許税(登記費用) 評価額の0.4%(評価が3000万とすると12万円)
書類の収集に少し面倒かも知れませんが、申請は個人で十分にできる内容です。
戸籍・固定資産税等は市役所で、申請にかんして不明な点は法務局に問い合わせると教えてもらえますよ。
頑張ってください。

参考URL:http://www.moj.go.jp/MINJI/MINJI79/minji79.html

Qお稲荷さんに近づくと背筋がゾクゾクした

近くの山歩きコース途中に山寺があります。そこにはお稲荷さんがあります。何ヶ月か前に、そのお稲荷さんを夢で見てたんですが、すっかり忘れていました。
今日、久しぶりに山歩きをして、そのお稲荷さんを見かけたので、なにげなく近づいていきました。すると、急に、背筋がゾクゾクゾクゾクと震えてしまいました。
鳥居をくぐるとスっとおさまったんですが、鳥居に近づくまではガタガタ震えがきてました。
お稲荷さんに御参りして、祠を掃除しましたが、これでもう良いのでしょうか?ほかになにかしなければいけないことや、気をつけたりすることはないでしょうか?
どなたかお詳しいかた、お教えください。お願いします。

Aベストアンサー

基本的に不安になったりする事は無く、それは祟りだとか、そういった事はぜったいに無いですし、心配しないで下さい。

しかし、そんな事を言われても、信じている人もいるのでどうしても気になる。不安だと言うならば、説明します。

鳥居に近づいた時にゾクゾクする胸が詰まりそうになるというのは、昔からあって古くは『おとろし』という妖怪の仕業とされでいました。この妖怪は信仰心がないものが神社にお参りしたり、神社や鳥居などにいたずらした者を鳥居の上から押し潰すという妖怪なのですが、基本的に何かしたとか、負い目がある人が受ける心理状態を妖怪にしたもので、ある意味、正常な現象だと言えます。
そこで、今回のキーワードのお稲荷さんですが、稲荷神社というのは、穀物・農業の神です。もしかすると質問者はその事を昔(もしかすると思い出せないかもしれないですが)聞いていないでしょうか、最近食べ物を粗末にしたとか、思い当たる事があれば、なにかいけない事をしたという負い目の心理状態が夢と『おとろし』を出現させたのかもしれません。

そもそも妖怪とか幽霊は、ものを大事にしろとか、先祖を大事にしろとか、悪いことをするなとか言うことを『妖怪』や『霊』という形に表し、子供でも分る様に後世に伝えたものです。古来から伝わっている妖怪はほぼ全てこれに当てはまります。

ですから、様々な情報で怖がらせている心霊現象とかは、でたらめと思って下さい。

No1の方の場合もこの『おとろし』の心理状態が当てはまると思います。なにか親孝行できなかったとか、亡くなる前にしなくてはいけなかった事があったとか、伝えられなかったとかいう心理状態を表しているものと思います。
昔から大変大勢の人がこの状態に苦しみ、そういった人の不安を取り除くため、昔から恐山のイタコなどがいるのです。オーラとかね。

基本的に不安になったりする事は無く、それは祟りだとか、そういった事はぜったいに無いですし、心配しないで下さい。

しかし、そんな事を言われても、信じている人もいるのでどうしても気になる。不安だと言うならば、説明します。

鳥居に近づいた時にゾクゾクする胸が詰まりそうになるというのは、昔からあって古くは『おとろし』という妖怪の仕業とされでいました。この妖怪は信仰心がないものが神社にお参りしたり、神社や鳥居などにいたずらした者を鳥居の上から押し潰すという妖怪なのですが、基本的...続きを読む

Q家屋・土地の名義変更について

よろしくお願いします。

父が死んで20年以上になる、今すんでいる家の名義変更についての質問です。
当時、すぐに名義変更は行わなくても良いと知人に言われ、そのままほおっておいたのですが、
最近すこし心配になりました。
今この家には母だけが住み、価値としてはせいぜい1千万~2千万程度だと思います。
子供達は既に独立していて、母が普通に住み、父名義のまま固定資産税等も払っています。
なのでこのOKWEBさんで検索したところ、母が相続する分にはあまり問題がないようなので
少しホットしています。ただ、やはり名義変更だけはしておいたほうが良いのかなと思いました。

この場合、とくに死んだ時ではないし、なんの理由もないのですが、ただ土地・家屋の名義変更
だけを自分たちで行っても何も問題はないでしょうか。それともどこかに頼まないといけないので
しょうか。もし頼むとしたらどこに頼めば良いのか、具体的な方法を教えてください。
お願いいたします。

Aベストアンサー

母親名義にする「必要」はないでしょう。
今その家をどうこうするというのであれば、生存者の内の誰かに相続登記をおこなうことが前提となりますが、母親が住み続けるだけと言うことであるならば、「亡父」名義で放置しておいてもとりあえずはいいでしょう。

母親が亡くなった後に、父の相続人全員が集まって、誰かが相続するのか、全員で相続登記をして売却するのかなどについて話し合い、その上で登記を行うことが可能です。

但し、父又は母に他に子供がいるなどの「特殊な事情」があるならば若干話が異なりますのでこの点は注意が必要になります。

もちろんいつでも登記を行うことは可能ですので、母親が自分の名義にしたいとか言うことでしたら全員で協力してあげましょう。

必要となるのは、「父」の出生~死亡までの「除籍謄本等」、相続人全員の「戸籍謄本」及び印鑑証明書&実印、不動産の評価証明書、程度です。
このほか作成・署名すべき書面がいくつかありますが、「司法書士」さんに依頼すれば、必要な書面の取り寄せ・作成を行ってもらえます。


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