この2種類は同じ水槽で共存できるのでしょうか?

先日あたらしくヤマトヌマエビを購入したところ、
前からいたクーリーローチが☆してしまいました(泣)

とくに病気のような症状もなかったので、ストレスかな?と。

エビがきてからというもの、いつも隠れて姿を見せなかったクーリーローチがやけにうろうろしていました。
居場所がなかったのか、いじめられてたのか…???

水底に生息するもの同士、相性が悪いのでしょうか?
それともたまたまでしょうか。

あと1匹クーリーローチが残っているのでなんとか長生きしてほしいのですが、
このままほうっておいても大丈夫なのでしょうか。

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A 回答 (1件)

http://www.geocities.jp/kajiotetsudou729/nettaik …

クーリーローチとヤマトヌマエビの混泳は問題ないと思います。ただ、クーリローチは臆病で、夜行性なので、昼間は砂に潜ったり隠れ家にいることが多いです。クーリーローチのことを考えると土管などのアクセサリーや、流木などを組み合わせたり、水草を生やしたりすると隠れ家になります。これで、クーリーローチのストレスが大分減ると思います。
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この回答へのお礼

さっそくのご回答、ありがとうございます。

混泳はOKなのですね。

もう少し、隠れるような場所を増やして様子をみようと思います。

ありがとうございました。

お礼日時:2011/04/22 12:53

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Q底にたまる、熱帯魚のえさ残りの処理法

はどうしてますか?

水変え時に舞ってしまって大変なんです.

水も澱んでしまってますし・・・.

魚がかわいそうなんです.

お願いします.

Aベストアンサー

水がよどんでしまう...びっくりしました。
確かに、餌のパッケージの表示に従えば、そんなことも起こるでしょう...
でも、それが何かおかしいとお気付きになったため、ご質問されたのでしょうね。

まず、餌の与えすぎです。

例えば、餌のパッケージに書いてある「3~5分で魚が食べきる量」とは、餌が沈むまでに魚が食べ尽くしてしまうことが前提で、
人間が極少量ずつ落とし込んでいく場合の時間です。

底に溜まってしまう=水質が悪化するので、絶対にやってはいけないという認識の元に
プロのブリーダー達が行う餌のやり方(時間)がそのままパッケージに書かれています。
この餌のやり方は、苦痛だと思われる方が大半ではないか...と私は思います。

例えば、テレビで養殖の餌やりのシーンを目にされたことはありませんか?
バサーバサーと大量の餌を撒いているところです。
あれ、大量に底にヘドロが蓄積してしまいます。
病気発生の原因となるので、業者は数年毎に海域を移動したり、淡水や汽水ならば、捨てて別の場所に新たに養殖池を作ります。
(いずれも、水産の世界では問題視され研究されています)
こういう餌のやり方を、小さな閉鎖空間である水槽の中でやって良いわけがありません。

成長速度を最大に高める必要性...というものがなければ、遙かに少量の餌で魚は生きていくことが可能です。
魚のお腹を良く見て、数週間、餌の量を減らしてもへこんでいなければそれで良しとする考え方が楽で現実的な対応だと思います。
実際、一般的な家庭では、その程度の方が長生きするのではないでしょうか?


次に、底に溜まった餌が、自然に分解されていかないのが問題です。
底床を敷いて、濾過の良好な環境を作り上げれば、有機物を分解する微生物が増えてきます。
濾過を担当するバクテリアを硝化バクテリアと言いますが、残り餌は高分子有機物で、まだまだ硝化バクテリアが分解出来る状態ではありません。

魚を飼うとは、こういった分解者である、バクテリア,微生物ごと飼うとの意識を持ってください。
餌がカビてしまったり、1日経って残っているようなら、このような環境は実現できていません。
1日しないうちに残り餌が溶けるように消える...ようになります。
ただし、通常、水槽立ち上げから数ヶ月しないとこの状態に持っていくことはできません。


上記の対策が第一ですが...
それでも、どうしても底に落ちてしまう餌を、他の生物によって食べて貰う...という方法もあります。
コリドラスという昔ながらの答えがあるのですが、コリドラスは意外に大食漢なうえ、集団生活を好む(落ち着く)魚なので、
残り餌のみでやっていく環境では、あまり向いていません。
更にナマズ類の骨格的な問題から、お腹の状態が普段の観察では分かりづらく、
ついつい餓死させてしまうケースが起こりやすいこともあります。
これを仕方ないと言ってしまうのは、私は観賞漁業界の人間ではないため、何の損害も受けないのでしません。

個人的に向いていると思うのは、クーリーローチなどのドジョウの仲間でしょうか。
また、レッドラムズホーンという貝も、残り餌掃除にとても向いています。
ただ、レッドラムズホーンは、アルカリ性,高硬度の環境では大爆殖することがあるため、注意が必要です。
魚がゼリー状の卵を見つけて食べてくれるなら増えませんが...

水がよどんでしまう...びっくりしました。
確かに、餌のパッケージの表示に従えば、そんなことも起こるでしょう...
でも、それが何かおかしいとお気付きになったため、ご質問されたのでしょうね。

まず、餌の与えすぎです。

例えば、餌のパッケージに書いてある「3~5分で魚が食べきる量」とは、餌が沈むまでに魚が食べ尽くしてしまうことが前提で、
人間が極少量ずつ落とし込んでいく場合の時間です。

底に溜まってしまう=水質が悪化するので、絶対にやってはいけないという認識の元に
プロのブリ...続きを読む

Qミナミヌマエビと・・・

こんにちは、

つい最近水槽を立ち上げてさっそくミナミヌマエビを水槽に入れたのですがエビだけでは、さみしいので、ミナミヌマエビと混泳出来る魚を探してるのですが・・・
何か良い魚がいれば教えてください。

Aベストアンサー

ミナミヌマエビを単独水槽で増やしまくって3年目です。

あいつらはすごく臆病な生き物で、
底モノの魚とは相性が悪いです。
エビを食べない魚や、体長的にエビを食べられない魚でも、
底砂をいじり倒すうちに底を歩くエビにぶつかりますよね。
すると、エビはめっちゃビビッて怖がるようになるんです。

混泳させて1週間くらいは隠れもせず姿をよく見せますが、
1ヶ月くらいすれば、確実に隠れて出てこなくなりますよ。
具体的には、上部濾過を採用しているなら、
上部濾過のポンプに留まりますし、水草があるならそこに逃げます。



相性がいいと思われるのは、小型で上層を泳ぐ魚。
グッピーの仲間、ソードテールやモーリーの仲間、
カラシンの仲間、めだかの仲間なんかは害が少ないです。

もちろん大型種はダメですよ。気の強い品種もダメ。
比較的大人しいやつらなら大丈夫です。
個体差もあるので、あとは入れてみるしかないですね。

でも、底モノでも上層の魚でも、エビを食べることはほぼ無いです。
エビも逃げますからね。ただ、出てこなくなるだけ。

注意点は、水槽を飛び出して干からびる可能性があるという事。
現に、私は何匹も足してますがガンガン飛び出して干からびます。
フタが2cmしか開いてないのにも関わらず、です。水草も山盛りですよ。
まぁ、クラウンローチ飼ってるので、エビはめっちゃ逃げるのでしょう。
(クラウンローチはスネールをカチ割れるほどあごの力があります)

淡水フグ系だけは一緒にいれたらダメです。大好物ですからね。



あと、ミナミヌマエビの隠れ家がワッサリないと、エビは増えません。
稚エビが食べられちゃうまえに、隠れるところがないとね。
ミナミヌマエビ単独で買うと、数ヶ月で100匹超えますよ。

単独飼育はとても楽ですよ。
当方北海道ですがクーラー無しでもOKです。室内の暖房ももちろん消して。

ミナミヌマエビを単独水槽で増やしまくって3年目です。

あいつらはすごく臆病な生き物で、
底モノの魚とは相性が悪いです。
エビを食べない魚や、体長的にエビを食べられない魚でも、
底砂をいじり倒すうちに底を歩くエビにぶつかりますよね。
すると、エビはめっちゃビビッて怖がるようになるんです。

混泳させて1週間くらいは隠れもせず姿をよく見せますが、
1ヶ月くらいすれば、確実に隠れて出てこなくなりますよ。
具体的には、上部濾過を採用しているなら、
上部濾過のポンプに留まりますし、水草があるな...続きを読む

Qクーリーローチについて

ソイルの掃除も兼ねてクーリーローチを数匹飼おうと思っているのですが
ソイルでも大丈夫でしょうか?
底砂に潜ったりするとネットで書いてたので心配になり質問させて頂きました。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

・クーリーローチの飼育環境としては、ソイルは好適環境です。
ただし、ソイルの粒をバラバラにし、粉状にしてしまうため、ソイル自体の寿命は短くなると思います。
ウチは、たった8ヶ月でソイルの交換が必要になりました。

・クーリーローチは、複数飼育を行わないと短命です。(寂しがりや?)
3匹以上の複数飼育をオススメします。
・クーリーローチは、水槽に落ち着くと、昼間は物陰に隠れて、ほとんど姿を見ません。
土管、竹炭、流木などのアクセサリーを水槽へ投入すると落ち着くようです。
ウチでは流木の横に土管を設置したのですが、クーリーローチ達は土管には入らずに、土管と流木の間の狭い隙間で、おしくら饅頭状態がお気に入り。

水草との相性はあまりよくないかも。。。
・夜行性のクーリーローチは、ソイルを掻き回し、ほじくり返すので、拙宅では朝方、植えたばかりで根張りのしっかりしていない水草が水面に沢山浮いていることがありました。(が~ん!)
根付いていれば、大丈夫・か・な。

クーリーローチを飼育するために、ソイルを使いたいということならばOKですが、ご質問の趣旨だと、期待通りの働きはしない可能性が高いと思います。

・クーリーローチの飼育環境としては、ソイルは好適環境です。
ただし、ソイルの粒をバラバラにし、粉状にしてしまうため、ソイル自体の寿命は短くなると思います。
ウチは、たった8ヶ月でソイルの交換が必要になりました。

・クーリーローチは、複数飼育を行わないと短命です。(寂しがりや?)
3匹以上の複数飼育をオススメします。
・クーリーローチは、水槽に落ち着くと、昼間は物陰に隠れて、ほとんど姿を見ません。
土管、竹炭、流木などのアクセサリーを水槽へ投入すると落ち着くようです。
ウ...続きを読む

Qバクテリアの液はデメリットはありますか?

半年ぐらい前から金魚を飼っています。
差し迫って困ってるわけではないのですが、ちょっと疑問があるので教えてください。

よくアクアリウム関連のサイトを見ると、水槽立ち上げ時は、「エアレーションして1週間ほど空回しして水を作る」とあります。
これは、砂や空気中の自然界にいる好気バクテリアをタネにして、濾過に最低必要な量にまで増加させるためなのでしょう。パイロットフィッシュなど立ち上げ用の生体を入れればより効率的でもあるとされています。

ただ思うのは、市販のバクテリアの液を入れればずっと簡単だし早いと思うんですが、それを推奨しないのはなぜでしょうか?
たしかに成分がよくわからない薬(のようなもの)を使うより、自然界のシステムで環境を整えるほうが、気持ち的に信用はおける気はしますが・・・・・。
こういうバクテリア液は、手軽である反面、何かデメリットなどはあるのでしょうか?
よろしければ教えてください。

ちなみに自分は半年前、水槽を買ってきて、水道水にカルキ抜きとバクテリア液を入れて、すぐに金魚を入れて飼いはじめましたが、とくに水の濁りも臭いも発生せず、別段なんの問題も無く金魚たちは元気にしています。(もちろん今はもう液は入れてません)

半年ぐらい前から金魚を飼っています。
差し迫って困ってるわけではないのですが、ちょっと疑問があるので教えてください。

よくアクアリウム関連のサイトを見ると、水槽立ち上げ時は、「エアレーションして1週間ほど空回しして水を作る」とあります。
これは、砂や空気中の自然界にいる好気バクテリアをタネにして、濾過に最低必要な量にまで増加させるためなのでしょう。パイロットフィッシュなど立ち上げ用の生体を入れればより効率的でもあるとされています。

ただ思うのは、市販のバクテリアの液を入れれば...続きを読む

Aベストアンサー

濾過バクテリアとは何物か?
が、分かれば答えも、自ずと導き出されます。
濾過バクテリアは、枯草菌など腐敗菌類の仲間。
彼らの役割は、有機物を分解し無機物化。

マグロの刺身を、雨風当たる庭に放置すれば、直ぐに傷んで、、、
腐敗臭(アンモニア)が発生して、、、
ドス黒くドロドロになり、、、
最後は、カラカラに乾いて、ほぼ無機物と化します。

濾過バクテリアなどの腐敗菌類は、地球上の、ほぼ全ての場所に生息する細菌類。
バクテリア剤など使用しなくても、マグロは確実に腐って消えて行く・・・これが答えです。

> よくアクアリウム関連のサイトを見ると、水槽立ち上げ時は、「エアレーションして1週間ほど空回しして水を作る」とあります。
・これは、昭和40年代頃に広まった立ち上げ方法。

現在では、空回しは3日~5日間程度で充分です。
空回しの目的は水槽設備の初期不良や漏水チェック。
3日~5日目に一端、全換水すれば魚の受け入れ完了です。

全換水の目的は、始めて張った水には、以下の物質が溶け込むため。
・水槽目地表面のシリコン保護剤。
・プラスチック、ゴムの保護剤。
・底砂から溶け出す様々なミネラル。
これらは有毒物ではありませんが、保護剤には環境ホルモン物質が使用されていることがあり、魚の繁殖能力に影響を与える可能性があります。

> ただ思うのは、市販のバクテリアの液を入れればずっと簡単だし早いと思うんですが、それを推奨しないのはなぜでしょうか?
・ハッキリ言って、使っても、使わなくても、ほとんど濾過バクテリアの繁殖定着する日数に違いが無いためデス。
第一、市販のバクテリア剤の大半が、アンモニア硝化菌のみで、亜硝酸硝化菌は含まれていません。
・ニトロソモナス属(アンモニア硝化菌)は、休眠加工が可能でパウダー状態で長期間常温保存が可能です。
・ニトロバクター属(亜硝酸硝化菌)は、休眠加工は出来ません。
ニトロバクター属の細菌は、生菌をボトリングする必要があるため冷蔵保存が必要です。
ペットショップで、常温の棚に置かれている濾過バクテリアは、アンモニア硝化菌のみになります。
アンモニア硝化菌と亜硝酸硝化菌の両方をパッケージした製品は、冷蔵保存され使用期限も短く、価格も非常に高価です。

私のところの実験では、バクテリア剤を使用すると平均で3日間ほど、早く立ち上がるだけの効果でした。

=日数=
バクテリア剤無し・・・・平均21日。
バクテリア剤有り・・・・平均18日。

=別効果=
立ち上がる日数以外では、バクテリア剤を投入すると一時的にアンモニア濃度が下がる効果があります。

> こういうバクテリア液は、手軽である反面、何かデメリットなどはあるのでしょうか?
・デメリットはありません。
市販のバクテリア剤は、上手に使えば、それなりにメリットも望める製品だと思います。
生体飼育後、5日目あたりからアンモニアが発生してきます。
この頃に市販のバクテリア剤を適宜、使用すると、、、
使用した菌は、ほとんど定着するわけではありませんが、アンモニア濃度を低位に抑えることが可能で、生体にとって安全な飼育環境を提供出来ます。
だから、30cm12L水槽にイキナリ、ネオンテトラを10匹とか飼育する、初めてのアクアリストの方などには、それなりの効果があると思います。
ただ、市販のバクテリア剤は、継続して長期間使用し続ける必要は無い製品だと思います。

濾過バクテリアとは何物か?
が、分かれば答えも、自ずと導き出されます。
濾過バクテリアは、枯草菌など腐敗菌類の仲間。
彼らの役割は、有機物を分解し無機物化。

マグロの刺身を、雨風当たる庭に放置すれば、直ぐに傷んで、、、
腐敗臭(アンモニア)が発生して、、、
ドス黒くドロドロになり、、、
最後は、カラカラに乾いて、ほぼ無機物と化します。

濾過バクテリアなどの腐敗菌類は、地球上の、ほぼ全ての場所に生息する細菌類。
バクテリア剤など使用しなくても、マグロは確実に腐って消えて行く・・・こ...続きを読む

Q熱帯魚のエサの回数は一日一回or二日に一回?

いつもここにお世話になってるアクアリストビギナーです。
素朴な質問です。
ここのベテランやショップの方に、
熱帯魚のエサの回数をお伺いすると、

・一日一回の方が良い(昨日のショップの方)
・二日に一回で十分(ここのベテランさんや、あるショップの方)
・自然界では、いつもエサがあるのが不自然で、よってたまに抜いてもよい
・人間と同じく腹8分目が生体に良い(いつも少しだけお腹をすかしている状態)
・熱帯魚は餓死する前ぐらいのあたりが一番美しく輝く
(誤解しないで。餓死させるわけではありません)
・いいや、熱帯魚は栄養も行き届いて生体が元気な時が一番美しい
などの意見を聞きました。

私は現在、一日一回少量のエサを与えていますが、
もし、美しくきれいなスタイルで、長生きするなら
二日に一回にしようかとも思います。

売られているほとんどのショップのお魚はガリガリにやせていますね。
(いわゆる、しぼっていると言うのでしょうか?)
体を大きくさせないためもあるでしょうが(成長を遅らせる)。。

自分で実際に経験(実験)すれば済むことですが、
皆様の意見を聞きたく、よろしくお願い致します。
(今回は金魚は含まれてません)

いつもここにお世話になってるアクアリストビギナーです。
素朴な質問です。
ここのベテランやショップの方に、
熱帯魚のエサの回数をお伺いすると、

・一日一回の方が良い(昨日のショップの方)
・二日に一回で十分(ここのベテランさんや、あるショップの方)
・自然界では、いつもエサがあるのが不自然で、よってたまに抜いてもよい
・人間と同じく腹8分目が生体に良い(いつも少しだけお腹をすかしている状態)
・熱帯魚は餓死する前ぐらいのあたりが一番美しく輝く
(誤解しないで。餓死させるわ...続きを読む

Aベストアンサー

立ち上げ初期だったこともあり、水質の悪化を懸念して、2日1回にしていた時期があるのですが、その時期はある程度草食・雑食系の小型魚はコケや水草を食べていたので、ガリガリにはなりませんでした。

ただし、餌をやった際に上手く全ての魚に行き渡らない(強い魚が先に食べてしまう)というのを見て、現在は1日2回にしています。

ベテランの方は給餌回数が少ないようですね。ある意味水槽内の生態系が出来上がっていると、草食~雑食の魚は餌をやらずとも飼えます。(私は以前パロット2匹とペンギンテトラ1匹を2年間飼育していましたが、水草とコケはえまくりの汚らしい(?)水槽でしたが、餌やらずともパトッロが大きくなりました。(ペンギンテトラを食べたわけではありません)

ちょっと話はずれるのですが、カージナルテトラがネオン病にかかった際に、ショップの人に相談したら「感染すると不治の病。延命措置として、なるべく魚に体力をつけさせる為にも、お腹がぽっこり膨れる位にして、魚本来の抵抗力を引き出してあげてください。」と言われました。現在もエロモナス症のモーリーを隔離中ですが、餌を少しずつこまめに与えています。

ある程度魚に体力をつけさせたい、早く大きくしたい…という場合は餌は多めで、水質の変化や魚の体型を気になさるなら少なめで…というのはいかがでしょう。もちろん「多め」といっても、1度に沢山ではなく、何回にも分けて与えることで、残り餌が出ないようにします)

ショップから来た魚は輸送ストレスなどもあるので、トリートメントしながら、その期間にお腹ぽっこりにしてあげて、本水槽ではそこまで気にせず…でやっています。

立ち上げ初期だったこともあり、水質の悪化を懸念して、2日1回にしていた時期があるのですが、その時期はある程度草食・雑食系の小型魚はコケや水草を食べていたので、ガリガリにはなりませんでした。

ただし、餌をやった際に上手く全ての魚に行き渡らない(強い魚が先に食べてしまう)というのを見て、現在は1日2回にしています。

ベテランの方は給餌回数が少ないようですね。ある意味水槽内の生態系が出来上がっていると、草食~雑食の魚は餌をやらずとも飼えます。(私は以前パロット2匹とペンギン...続きを読む

Qクーリーローチについて

とても久しぶりの質問になります。
最近、水槽の底の砂を大磯砂から気分を変えて真っ白なキメの細かい砂にしてみました。ですが真っ白にした砂には自分的にはどうも気になってしまう事があってエサやゴミがはっきり底に方に残っているのが目についてしまいます。
なので底を掃除してくれそうな魚を探していて、クーリーローチと言う魚を見つけたのですが、他の魚との混泳ができるのかどうかで悩んでいます。
水槽の環境は・・・
サイズ-60cmレギュラー水槽
上部フィルターを使用していて
現在住んでいる魚は・・・
グッピーの子供で5mm~2cmほどのが合わせて14匹
ネオンテトラとカージナルテトラが合わせて7匹
トーマシーが1匹にヤマトヌマエビが3匹で計25匹です。
小型の魚ばかりなので広々と暮らしています。

このような条件でクーリーローチは混泳できるでしょうか?
そしてできるとしたら上限何匹まででしょうか?
長々と説明してスミマセン 経験者の方や詳しい方がいましたらぜひ回答お願いします。

Aベストアンサー

十二分に可能です。掃除主体なら2~5匹、クーリーローチにも餌をあげるつもりならそれ以上が可能でしょう。
非常に臆病で、人影どころか他の魚(乱暴者のトーマシーまでいます)の姿をみても隠れてしまいます。きめの細かい砂なら底床の中に潜り込んでしまいますので、水草水槽なら日中姿を見かけることは皆無かもしれません。
他、注意点としては、ヒーターは底床に横にした状態にすると、クーリーローチが乗っかって休んで(熱いことに気づかないらしいです)ヤケドしてしまいますので、ヒーターは底床から数センチ以上は上の位置に縦に設置した方がいいと思います。

---
>真っ白なキメの細かい砂
底床からの反射光もバカになりません。次はコケが心配になると思います。

Q底砂はどれくらいの期間で掃除するべきか

こんにちは。60cm水槽で淡水の熱帯魚を飼育し始めて2ヶ月半ほどになります。
底砂のメンテナンスについて教えてください。

使用している底砂は「ボトムサンド」です。
コリドラスに良いとされる細かい砂です。
このような底砂はどれぐらいの期間で掃除(洗う)するべきなのでしょうか?

■飼育環境
水槽    :GEX600の60cm水槽(上部フィルター)。
フィルター :一般的なろ過マット、バクテリアを定着させ生物ろ過をさせる目的で
       ちぎったスポンジ、白いリング状のろ過材を使用。
       一番上・・・一般的なろ過マット
       真ん中・・・スポンジ
       一番下・・・白いリング状のろ過材 の順に上部フィルターにセットしています。

アクセサリー:小さめの流木が1本。使用している水草はアヌビアス・ナナ(小)を3つ。
       オブジェの小さめ水草が4つ。
ライト   :水槽を買ったときについていた1灯式。1日3~4時間使用。
ヒーター  :サーモタットヒーター使用。設定温度は27度。

水換え頻度 :週に1度1/4程度。
エサ    :朝1回(たまに2日に1回)少なめの量。

■水質
アンモニア :0.25mg/l(安全値)
pH    :7.0(中性)
亜硝酸   :0.3mg/l(安全値)

※全てテトラ試験薬にて計っています。

■飼育魚
ミッキーマウス・プラティ 6匹(内、オス3匹、メス2匹、1cmになりそうな稚魚1匹)
ネオンテトラ       2匹(たぶん成魚)
グリーン・ネオンテトラ  3匹(たぶん成魚)
クラウンローチ      3匹(内、1匹が6~7cm、2匹が4cm程度)
コリドラス・パンダ    4匹(小さめ)
----------------------------------------
            計18匹

また、漂っている水ミミズを1~2匹ほど見かけました。
水ミミズの発生は水質悪化のサインだと書いているページを見ました。
立ち上がった水槽でも水ミミズは発生するというページも見ました。
居なくなるように何か対処するべきなのでしょうか?
今のところ、ミッキーマウス・プラティの稚魚が水ミミズを捕食しています。
それもそれでいいのか、疑問です。体調に異変があったりしたらどうしようかと思います・・・・。
放置してていいものなのか教えてください。

こんにちは。60cm水槽で淡水の熱帯魚を飼育し始めて2ヶ月半ほどになります。
底砂のメンテナンスについて教えてください。

使用している底砂は「ボトムサンド」です。
コリドラスに良いとされる細かい砂です。
このような底砂はどれぐらいの期間で掃除(洗う)するべきなのでしょうか?

■飼育環境
水槽    :GEX600の60cm水槽(上部フィルター)。
フィルター :一般的なろ過マット、バクテリアを定着させ生物ろ過をさせる目的で
       ちぎったスポンジ、白いリング状のろ過材を使用。
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Aベストアンサー

> このような底砂はどれぐらいの期間で掃除(洗う)するべきなのでしょうか?
・飼育状態によりますが、通常は1月~3月に一度程度。
低床をピンセットで、少し掻き回して、スラッジが舞うようならば底砂清掃の時期です。
http://www.shopping-charm.jp/Items.aspx?tid=14&catId=1129260000
*電動が楽ちんです。

テトラテスト試薬ならば、検査水質については問題ありません。
・アンモニアは一番上から2番目、「薄山吹色~薄青大将色」。
・亜硝酸は一番上、「黄色」。
乱暴な言い方をすると、赤や緑で無ければOK。

> また、漂っている水ミミズを1~2匹ほど見かけました。
> 居なくなるように何か対処するべきなのでしょうか?
・急激に大量発生したミズミミズなどの水槽の不快生物は「富栄養化(水の汚れ)、酸欠、亜硝酸発生」など、飼育環境の悪化を飼育者に教えてくれる有り難いヤツだったりします。
大量発生した場合のみ、低床材や濾過器の清掃など、積極的に対応した方が良いでしょう。

・時々、ミズミミズを発見する程度ならば、状態の良い水槽の合図です。
特段、対策をとる必要はありません。
ミズミミズは低床内の有機物を分解し、水草にとって最高の肥料を作ってくれます。
水草の成長は、優れた自然浄化作用があります。

「熱帯魚を飼育し始めて2ヶ月半ほど」とのお話なので、そろそろ、水槽内には飼育した覚えのない、様々な生物たちが発生する頃です。
異常な数の発生では無い限り心配入りません。

> 今のところ、ミッキーマウス・プラティの稚魚が水ミミズを捕食しています。
・ミミズ類は、あまり消化の良い餌ではありません。
魚によっては、大量に与えると調子を崩します。
ですが、偶に突いている位ならば、問題ありません。
チビにとっては最高の動物性タンパク質です。

> このような底砂はどれぐらいの期間で掃除(洗う)するべきなのでしょうか?
・飼育状態によりますが、通常は1月~3月に一度程度。
低床をピンセットで、少し掻き回して、スラッジが舞うようならば底砂清掃の時期です。
http://www.shopping-charm.jp/Items.aspx?tid=14&catId=1129260000
*電動が楽ちんです。

テトラテスト試薬ならば、検査水質については問題ありません。
・アンモニアは一番上から2番目、「薄山吹色~薄青大将色」。
・亜硝酸は一番上、「黄色」。
乱暴な言い方をすると、赤や緑で...続きを読む

Q熱帯魚30cm16Lの水槽には??

お世話になります。熱帯魚を飼い始めて4ヶ月の新人です、宜しくお願いします。30cm16Lの水槽に小さな石2個でトンネルを作り、人間見た目のため小さな水草を1本植えてます。そこにネオンテトラ5匹、グリーンテトラ5匹、グラミー3匹、コリドラス1匹入っています。先日コリドラスが1匹死んだため残り1匹になってます。水槽は大きく出来ないのですが魚を増やしたい欲はあるのですが、これ以上増やすのは多いでしょうか?床魚のコリドラスが1匹しか居ないのでエビ系を入れるべきか何を入れるべきか何匹するか迷っております。如何でしょうか?常識範囲で現水槽で魚を増やして大丈夫でしょうか?お勧めは何を何匹でしょうか。人の趣味あると思いますが、皆さんの経験から何かアドバイスをお願いします。

Aベストアンサー

おはよう・こんにちは・こんばんは

まず、30cm水槽では、限界でしょう。

コリドラス1匹程度なら、入れれるとは思いますが、夏がきたら温度管理に酸欠防止に水質管理でかなり融通が利かなくなると思います。

私の意見としては、これ以上増やすのであれば、45cm水槽でも、あとテトラ系を10匹程度が限界でしょうね。

魚同士が狭く感じてストレスで病気も考えると、かなり厳しいと思います。

今の状態で飼育すれば、夏に半数以下になる可能性が懸念されます。

あと、ミナミヌマエビもヤマトヌマエビも今の状況の水槽に入れると、1週間以内に☆になる可能性もあります。

エビの類は水質がかなりシビアなので、初心者の方にはお勧めできない代物です。

常識の範囲であれば、無茶はしないでください。

水槽と魚の理想系は水槽に対して、魚がまばらにいる程度が理想です。

30cm水槽でテトラ系で15~20匹程度が限界です。

家で、熱帯魚屋さんに進められるまま、増やしてネオンテトラを30cmに30匹入れたら、夏先で半数は酸欠で☆となりました。

今では、絶対に考えられないけどね。

今は、水槽を大きく出来るように努力するべきでは無いでしょうか?

おはよう・こんにちは・こんばんは

まず、30cm水槽では、限界でしょう。

コリドラス1匹程度なら、入れれるとは思いますが、夏がきたら温度管理に酸欠防止に水質管理でかなり融通が利かなくなると思います。

私の意見としては、これ以上増やすのであれば、45cm水槽でも、あとテトラ系を10匹程度が限界でしょうね。

魚同士が狭く感じてストレスで病気も考えると、かなり厳しいと思います。

今の状態で飼育すれば、夏に半数以下になる可能性が懸念されます。

あと、ミナミヌマエビもヤ...続きを読む

Qたまに水替えしてのショックよりも頻繁な水替えできれいな水にした方が良い?

素朴な質問です。
まだ2~3ヵ月のビギナーですが、よろしくお願い致します。
水槽は30cmと20cmの小さいものばかりです。

最初の頃、2週間以上に一度ぐらい1/4の水替えしてたのですが、
エビがよく☆になり、クラウンキリーやスカーレットジェムやパンダが☆になりました・・・。
(水ができてなかったのかもしれませんが)

ある時、ここのある方のアドバイスで、
「魚に水を合わせるんじゃなくて、それぞれの水槽(水質)にお魚をなじませる(合わせる)て考えた方がいいよ。」
と言われてから、毎日きれいな水を1/4入れ替えています。

それからは魚、エビ(の動き)がとても安定しているように見えて、
今のところ死魚が一匹も出ないようになりました。
水替えにも、魚は「また来たか」て感じで(魚の気持ちは、わかわないけど・・・)、毎日の行事にしています。

たまの水替えペースのために、水が汚れてしまうより、あるいは、その時に水質が突然変わり、ショックを与えるよりも、、、
頻繁な水替えできれいな水になるべくしていた(これも魚にとってショックを与える)方が良いのでしょうか?

でも、頻繁な水替えはバクテリアを減らしていることなので
良くないのかな・・・とも思うのですが、、、

いまのところ(水替えしなかった時よりも)調子いいですが。。。?

わかりずらい質問、書き方で申し訳ありません。

素朴な質問です。
まだ2~3ヵ月のビギナーですが、よろしくお願い致します。
水槽は30cmと20cmの小さいものばかりです。

最初の頃、2週間以上に一度ぐらい1/4の水替えしてたのですが、
エビがよく☆になり、クラウンキリーやスカーレットジェムやパンダが☆になりました・・・。
(水ができてなかったのかもしれませんが)

ある時、ここのある方のアドバイスで、
「魚に水を合わせるんじゃなくて、それぞれの水槽(水質)にお魚をなじませる(合わせる)て考えた方がいいよ。」
と言われてから、毎日き...続きを読む

Aベストアンサー

>「魚に水を合わせるんじゃなくて、それぞれの水槽(水質)にお魚をなじませる(合わせる)て考えた方がいいよ。」

http://question.excite.co.jp/qa3160343.html
↑これでしたよね?
別に毎日の水替えを推奨したつもりはないのですが...
でもまあ、毎日の水替えというのも、ひとつの維持手法ではあります。
水質の変動幅が小さく、少量の換水の条件であれば、
濾材や底床にしっかりとバクテリアが根付いていますので、成り立ちます。
それが結果として良好に働いたのでしょう。

ただ、そんなことをしていると疲れるんですよね...
もうちっと、論理的にいきたいところです。
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ビギナーなら「正しい水替え」を知りたいところでしょう。
が、「正しい水替え」って、どこのサイトさんでも詳しく解説されていないんですよ。
私としても、解説できるかな?なんて思ったのですが、ほぼ飼育法全てを解説するほどのもの凄い分量になります。
なので、さわりだけは説明させて頂きます。

■水替えする目的
(1)pH(アルカリ度)を適正範囲に戻す。
(2)水の濃さ(浸透圧,硬度etc.)を適正範囲に戻す。
(3)余剰汚泥の除去。
(4)微量元素の補給。
(5)飼育水の富栄養化を防止。(コケの栄養源を取り除く)
<特別なケース>
(6)アンモニア,亜硝酸を除去。(水槽立ち上げ時など濾過不足の場合only)

≪残り餌,排泄物→アンモニア(猛毒)→亜硝酸(有毒)→硝酸(ほぼ無毒)≫
というのが生物濾過の構図ですが、最終生成物の硝酸はpHを酸性に傾けます。
水棲生物には生物毎に、生存可能なpHの範囲があり、その範囲を外すと体調を崩し、死んでしまいます。
そこで、pHを定期的に計測しながら、硝酸(塩)の蓄積を追っていくわけです。

この時の前提条件として、水槽内に水質を変化させるようなものを入れないことが挙げられます。
水質を安定化する底床,濾材は全部NG。思わぬ水質急変を引き起こすキッカケとなり得ます。
現実として、水質を変化させるもの(特に底床)は沢山あるわけですが、
それを使用する場合、それぞれの性質を熟知して使う必要があり、
特に不都合な環境を引き起こすトリガー条件を把握する必要があります。
これは、いちいち解説していられません。ゴメンネ。

基本的に水道水はアルカリ性(1日放置して計測)で、餌が硝酸塩に変化することにより、pHは徐々に低下します。
ある程度下がったら、水替えでpHを引き上げます。
この下がる周期が個々の水槽の水替え周期と言えますね。(あくまで基本)

期間が経つと、pHの下がる周期が早くなってきます。
これは硝酸が硝酸塩として濾材や底床に入り込んでいるためだと思われます。
よって、水を換えてpHを上げてもすぐに硝酸が溶け出してpHを下げるわけです。
ここで、底床クリーナーで掃除,もしくは軽くリセットを掛け、硝酸塩を洗い流すと、またpHの下がる速度が遅くなります。

もう一つは、水の濃さです。
餌をやることで、様々な物質が水の中に溶け込み、水は濃くなっていきます。
魚は飼育水の浸透圧に合わせて適応していきますが、濃くなり過ぎると代謝機能が不健全化します。
で、水替えで濃くなり過ぎた飼育水を薄めてやることになります。
この時、大量換水で、あまり濃度差を付けてしまうと、魚が急激な変化に対し、
浸透圧の調整に対応しきれず、細胞が破壊され大やけどと相成ります。

--
ついでに、複合パターンの一例を出しておきます。
底床に大磯砂を使っていたとします。
未処理の大磯砂にはサンゴや貝殻が入っていて、主成分が炭酸カルシウムです。
ここに硝酸が加わると、炭酸カルシウムと硝酸が反応して、硝酸カルシウムが生成されます。
すると、本来、硝酸が増えたことにより下がるはずであったpHが下がらずに弱アルカリ性で固定されます。(pHの緩衝作用)
その代わりに、カルシウムの溶出により全硬度GH(これも濃度を示す一指標)が上昇します。
この場合、GHの動向を追うことで、水替えを行うことが出来ます。

まあ、こんな感じで、水槽内の状況を推測していくことができるわけです。

なお、pHを単発で計測しても、それほど意味はありません。
雑誌に最適pH6.5~6.8と書いてあるからと言って、そこに合わせる必要などないわけです。
pH7.5であっても、魚が調子良ければ、全く問題ありません。
しかし、継続してグラフ化して変化を追っていくことで、異変を事前に察知することができるようになります。

そのうち、魚よりもさらに生育条件が厳しい水草の育ち具合や、泡の消え方、
魚の様子,貝の様子などで、徐々になんとなく水槽内の状態を掴めていけます。
「数値に拘りすぎると良くない」とも言われますが、目安となる物差しがないと、経験も蓄積していかないということです。

さわりだけでしたが、pHベースの飼育法でした。
週○回1/○の換水なんていう、初心者仕様の水替え方法からの脱却です。
取り敢えずは、pHを定期的に計測していくことでしょう。
ペーパーでは大まかな数値が取れないので、試薬かpHメーターをお求め下さい。
http://aquamindlaboratory.com/products/new.html
pHが予定より下がった時だけ水替えすれば良いので楽ですよ。

>「魚に水を合わせるんじゃなくて、それぞれの水槽(水質)にお魚をなじませる(合わせる)て考えた方がいいよ。」

http://question.excite.co.jp/qa3160343.html
↑これでしたよね?
別に毎日の水替えを推奨したつもりはないのですが...
でもまあ、毎日の水替えというのも、ひとつの維持手法ではあります。
水質の変動幅が小さく、少量の換水の条件であれば、
濾材や底床にしっかりとバクテリアが根付いていますので、成り立ちます。
それが結果として良好に働いたのでしょう。

ただ、そんなことをし...続きを読む

Q「レッドチェリーシュリンプ」との混泳について。

17cmキューブ水槽でレッドチェリーシュリンプを飼おうと
水槽の立ち上げをして、水作りをしているところです。

レッドチェリー5匹を入れて単独飼育をしようかと考えていましたが
魚も泳がせてみたい、と欲が出てきました。

魚の繁殖は考えておらず、
レッドチェリーもあわよくば増えてくれないかな、という程度です。


水槽内にはウィローモス活着の竹炭ハウスがあり
ソイル(シュリンプ一番サンド)を1cmほどの厚さで敷いています。

ろ過器(AT-20)は改造して水流を殺し、
ウールマットと粒状のろ材を詰めています。

ヒーターは26℃固定のものです。


小さな魚を3匹程度泳がせたいと思っており
候補としてはアカヒレ・チェリーバルブ・ネオンテトラで、
どれか一種類にしたいと考えています。

そこで質問なのですが、
レッドチェリーと混泳できる魚は他に何があるでしょうか?
魚種や数、性質などアドバイスをいただきたいです。

前述しましたように、繁殖はあまり考えていないので
レッドチェリーの稚エビが食べられることはあっても
生体がいじめられない魚がいいです。


言葉足らずがありましたら指摘していただければ幸いです。
よろしくお願いします。乱文失礼しました。

17cmキューブ水槽でレッドチェリーシュリンプを飼おうと
水槽の立ち上げをして、水作りをしているところです。

レッドチェリー5匹を入れて単独飼育をしようかと考えていましたが
魚も泳がせてみたい、と欲が出てきました。

魚の繁殖は考えておらず、
レッドチェリーもあわよくば増えてくれないかな、という程度です。


水槽内にはウィローモス活着の竹炭ハウスがあり
ソイル(シュリンプ一番サンド)を1cmほどの厚さで敷いています。

ろ過器(AT-20)は改造して水流を殺し、
ウールマットと粒状...続きを読む

Aベストアンサー

> 小さな魚を3匹程度泳がせたいと思っており候補としてはアカヒレ・チェリーバルブ・ネオンテトラで、どれか一種類にしたいと考えています。

私の経験則では、アカヒレとネオンテトラは混泳可能、エビに無関心。
17cmキューブならば、2匹程度。
ただし、アカヒレは、個体により同種でケンカする者もいます。

私の混泳にオススメの魚は、
1・ボララス・メラーやボララス・ウロフタルモイデスです。
全長がレッドチェリーシュリンプと同じ大きさの超小型魚なので、ほとんどエビにストレスを与えません。
エビが5匹ならば、ボララスは3匹程度混泳可能に思います。
混泳するとボララスのほうが、エビにすっ飛ばされる場面が見られます。
以上により、エビとの混泳に向く魚だと思います。
http://plaza.rakuten.co.jp/machima/diary/200604210000/​
http://allabout.co.jp/pet/aquarium/closeup/CU20030918A/003.htm
超小型魚のボララスは、稚エビを食べる可能性は、とても低くなります。
ウイローモスが生い茂るなど、飼育条件がよければ、17cmキューブでもエビは繁殖しますよ。
*17cmでエビが繁殖しても、水槽の崩壊が早まるだけの話ですで、結局、大きな水槽への引越しが必要になります。。。困った問題です。
ボララスの注意点は、小型魚につき、餌は、フレークフードかメダカの餌をすり潰して与える必要がある点です。

2・コリドラスハスティータスも混泳可能です。
混泳は2匹程度。
コリドラスハステータスは実に「ひょうきん」な魚で、一日中見ていてもあきません。
http://nkc0412.jugem.jp/?cid=1
http://nagi.chu.jp/blog/2007/06/post_125.html
ただし、ハスティータスは稚エビを捕食する可能性は高いと思います。
ハスティータスは年魚のため、春生まれた個体は残念ながら翌年の秋には寿命を向かえて死んでしまいます。
2回冬を越すことは無く、可愛いだけに別れが辛くなります。

> 小さな魚を3匹程度泳がせたいと思っており候補としてはアカヒレ・チェリーバルブ・ネオンテトラで、どれか一種類にしたいと考えています。

私の経験則では、アカヒレとネオンテトラは混泳可能、エビに無関心。
17cmキューブならば、2匹程度。
ただし、アカヒレは、個体により同種でケンカする者もいます。

私の混泳にオススメの魚は、
1・ボララス・メラーやボララス・ウロフタルモイデスです。
全長がレッドチェリーシュリンプと同じ大きさの超小型魚なので、ほとんどエビにストレスを与えませ...続きを読む


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